00:01.
00:03.
00:05.
00:05.
00:05I don't know what the hell is going to go.
00:20Kaze?
00:24Did you get it?
00:27Ah...
00:28I called the Nagaes'hanebaesha to be called Nagaesha.
00:30Huh?
00:31It's cold in the sky. It's right now.
00:38Oh, look, it's seen.
00:51It's my atelier. It's your learning house.
01:02, yeah.
01:27Fußのつでが、運んでくれぬ。月に躍れば、夜に染まる窓描くほどに満たされないこの瞬間が薄くて
01:29未知のような愛情な 未知のような行為はどい?
01:36未知のような愛情 未知のような彼女性が欲しいこと 不知のような愛情だと思う
01:49Oh
02:16yeah
02:34yeah君の家の周りには門番茨の種をまいてきた
02:38すぐに育って結界の役割を果たしてくれるだろう
02:55得体の知れない魔法で家が赤化してしまったから 誰かがうかつに近寄れないようにねだからここ
03:11どうしたのお母さんを一人にしないって約束したのに私コウコウ
03:20自分を責めないで君は何も知らなかったんだ
03:35さあ顔を洗って
03:44涙を流し切ったら前を見て今日からここで暮らすんだから
03:56はぁはぁはぁはぁあの
03:57これはん?
04:00水だよ
04:30はぁはぁはぁ
04:47はぁそれはね浮き水滴空気中の水分から水を汲み出せる魔法なのこうして手を出して下の皿を傾けると注ぎ口になるんだよ
04:53うわぁすごいありがとうありがとうえ
05:13?ありがとうって言われるの大好きなのだからありがとうえ、えっとそうなんだありがとうこちらこそありがとうのありがとうこちらこそありがとうのありがとうのありがとうテティアがうるさければ放置ん?
05:30答えなければそのうち黙るいっといなぁリチェテティアは教えてあげただけだよあっペンとインク二人とも魔法使いなの
05:36?な、弟子だよキーフリー先生の生徒なのていうか、君は違うの
05:41?てっきりテティアたちと同じ見習いかと思った同い年?
05:43どこのアトリエの人?ああ私はまだ見習いとも言えないかもなにせ魔法を描いたのは昨日が初めてだから今日からここでお世話になるのえ
06:00?あれ
06:04?まさか、君がそうなの?
06:05私が何?私が何
06:20?噂で聞いたの禁止魔法を使った知らざる者が
06:30記憶も消されずに手師になるのを許されたってここ大丈夫
06:31?キーフリーさん…
06:41お互い自己紹介はもう済んだみたいだねリチェとテティアも朝のお手伝いをしたら部屋で自習してくれるかなはーい!
07:02着替えここではみんなこれを着てる怖がらないでちゃんと説明するよサイズはぴったりだねさて、魔法についてのお話を始めよう
07:30あっ…遠い昔魔法は特別なものじゃなかった決まった図形の組み合わせと特殊な製法のインクがあればどこの誰にでも使えるもっと身近なものだったんだだけどそのせいで
07:59何度も何度も争いが起きた何でもできる力があれば何でもするのが人間だおぞましい魔法がいくつも描かれたわずかに残った良識ある人たちは争いを拒み魔法使いとして結託し人々の魔法の記憶を奪って秘密を守れる弟子にだけ教え
08:24伝えることにしたそれが、結託の日だ以来、魔法は特別な人間しか使えない力だと思わせてきた真実が世間に広まればあっという間に無法地帯に逆戻りだみんな、秘密を守るために警戒しているのさ君が噂になったのもそのせいだごめんね
08:40いえ、自分のせいですからあの、禁止魔法って争いの時代に描かれて、結託の日と共に禁じられた人を傷つける魔法だ
08:58あっ教えてください使っちゃいけない魔法、全部、知りたいんです知らないままじゃ怖くて、何もできないです焦らないでと悟すところだけど
09:21君には言いにくいなついておいで禁止魔法は数えきれないほどあるんだけどひとまとめにしたら、シンプルだ人体そのものにかける魔法は、いかなる時も禁止とする
09:45たとえば、変身や年齢の変化扉や乗り物を使わない瞬間移動思考や感情を操ったり、人を傷つけたり、癒したりひとつだけ例外があるけど記憶を消す魔法その通り大抵の魔法は道具にかける
10:15馬車とか、ランプとかこういう、窓とかねこういう、窓とかね
10:41湖!さっきまで辺り一面丘だったのに扉窓だよ同じ模様の丸窓をつないでくれる遠くの建物が見えるかな図書の塔知識の保管のため、魔法に関するすべての書籍が書かれた瞬間にあそこで複製される
10:46あっ、あの絵本も…すぐ行きましょう
10:48!私、寝ないで探します
11:09!待ってあれは、司書の試練
11:36図書の塔は、4人の司書に守られていて試練を乗り越えた魔法使いだけが中に入れるんだ塔へ入るには、まず学ばないとねここさっき僕は嬉しかったんだ君が知りたいと言ってくれて恐怖を感じるのは仕方ないでも…禁止されずに残ったのは…
11:53人を幸せにする魔法ばかりだからどうせなら、優しい魔法をもっと知ってほしいなああ…なんてねどうかな
11:57?はい、キーフリー先生
12:09ここが君の部屋だよアガットは留守みたいだアガットって
12:11?君のルームメイトさ
12:35作業スペースは2人1部屋なんだ寝室は個別だよ奥の階段を降りたところ鍵付きだから安心して少し休むといい僕は用事があるから、何かあったら呼んでくれ
13:00僕です、キーフリーですココを弟子にすることを許可してくれてありがとうございますはいええ、絵本のことはまだ、今あの子も混乱しているので
13:26ああ、これが魔法使いの部屋かそっちは私の机よあっ降りるから、離れてあっ、ごめんね
13:51あっ、あなたがアガットだよね?私はココ…知ってる例の知らざる者でしょ新しい姉妹弟子になるって聞いたわお母様、気の毒だったわねあっ、ありがとう
14:18あなたのせいで永遠に人間に戻れないあっ、助けるためにここに来たの魔法使いになって物心ついた時から、指先が染まるまで魔法陣を書いてる試験に受かってやっと見習い弟子入りを認められるのはそれからよ
14:37何も知らない普通の子知らざる者のあなたに、なれるはずないわ魔法は、試してみたら賭けたもんやってみなきゃ分からないなら証明して、明日試験を受ける
14:38アガトー!ココー!ココー
14:41!コ!はぁ
14:42!ん
14:42?だよー
14:45!ん
14:55?うわっ…リチェも腹減り…テティアもは…今日はココの歓迎会…だよね
15:00?ごちそう…
15:08ふーん…いつもと一緒…先生
15:10!歓迎会は?急だったからね…歓迎会はまた今度…アガトは
15:16?部屋で食べるって
15:24?たまにはみんなで食べて欲しいんだけどなぁ…よし、僕らも食べよう
15:27!いただきますわ、ココに行ってもらおうかな
15:44えっ…お…お…お…お…お…おいしい…でしょでしょ
15:45?ここで焼いてるんだよ
15:52!先生は名シェフ…すごい…近所でとれる麦がいいんだよ…
16:05ごちそうさまでした!ふーん…近くでとれる野菜がおいしいんだよ…ごちそうさまでした!
16:34お母さん…お母さん…
16:54弟子になるには、試験を受けなきゃいけないって…でも何をするとか、具体的な内容は書いてないよ…何が書いてないって?
17:10あっ…えっ…魔法については本に書いてないことが多いんだ…学ぶには、読むより何より触れること…これは…君の魔材…魔法を書く道具だ…
17:27怖い…かっこいい…あっ…魔病の杖…ペン…本当はまだちょっと怖い…でも…お母さん、絶対元に戻すからね
17:31!キーフェリー先生、よろしくお願いします
17:32!よし、始めよう
17:43ココ大丈夫ちょっと休憩する
17:46大丈夫です
17:51じゃあ理解したことを僕に説明してごらん
17:53はい
17:58えっと魔法は3つの要素で構成されていて
18:04中央門その周りに描かれる線を
18:08矢この2つを囲う円を陣と呼び
18:20門の種類で炎水光風とどんな魔法になるかが決まり
18:26矢はその魔法がどんな形で現れるかと大きさ方向を定めます
18:33そして最後に円で囲うことで神が閉じられ魔法が発現する
18:38覚えるだけで精一杯
18:39でも説明できたじゃない
18:44私挑戦してみます
18:46いいねその意気だ
18:55うん
19:07だめです
19:08I can't see this!
19:11I'm so crazy!
19:12Of course.
20:02I'm sorry, I'm sorry, my father!
20:08I'm sorry, I'm going to dry, I'm going to dry
20:29This is this
20:42It's too much water
20:43It's going to melt
20:44I don't understand
20:47Man, I hate it
21:12I'm sorry.
21:13There are many women who have been here.
21:14Here, I'll teach her.
21:25I'm sorry.
21:28I'm sorry.
21:28I'm sorry.
21:29I don't want to謝 you again.
21:34I told you yesterday, right?
21:39I told you to sign it.
21:40The time of the time is over.
21:44I'll start the test.
21:47What?
22:07I'll start the test.
22:13I'm sorry.
22:20I'll start the test.
22:22I'll start the test.
22:29俺が戦いに行けたら、あの夢もきりにさらわれてしまうかな。
22:36現実と希望の隙間で人捨てず間もすれ体。
22:46その摩擦でも乾かない雨、凍てつく空気。
22:47凍った花 立ち尽くす空
22:53あの時は
23:14愛しい呪いで
23:15全てを