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00:01What is it?
00:03What is it?
00:04It's not.
00:05The challenge is to replace this.
00:08What?
00:09What is it?
00:11That's it?
00:12That's it.
00:14What is it?
00:17What is it?
00:22We can't find a real thing.
00:26This small note.
00:29I'm not sure.
00:31I have a question.
00:34How can followers?
00:36I have to be aware of it.
00:40Mirai, are you familiar with it?
00:44I have a question.
00:46I have a question.
00:46I have a question.
00:49Mirai, please tell me.
00:53I have a question.
00:55What was the question?
00:57I have a question.
00:59I don't have to make it.
01:01I don't have to make it.
01:02The challenge is to be a dinner.
01:06I can't do it.
01:09I can't do it.
01:12I can't do it.
01:23I can't do it.
01:27I can't do it.
01:28I can't do it.
01:39I can't do it.
01:45I can't do it.
01:47I can't do it.
01:50I can't do it.
01:53I can't do it.
01:54What did you use?
01:57What did you use?
01:58It's a card.
01:59It's a card.
02:00It's a card.
02:02I don't know.
02:04It's a card.
02:05There's a pretty interesting sound.
02:07Can you hear?
02:08What are you?
02:09It's a card.
02:11It's a card.
02:20It's a card.
02:42It's a card.
02:43What do you mean things?
02:45You don't have a card.
02:51What did you put onto the card?
02:53It's alright.
02:54It's amazing.
02:59Very good.
03:01You gotta do it.
03:02You should put it on the card.
03:03I could have to do it.
03:03You can't do it.
03:03You just don't have to do it.
03:04You can't do it.
03:04I can't do it.
03:05How did you do it.
03:05How did you do it?
03:06How did you do it?
03:07Why don't you do it?
03:07You use a card with the card.
03:09I put that on my blog for my partner and my partner.
03:15And anotherossi-ma-tongue notes.
03:18And anotherossi-mi-tongue, and a computer.
03:21And anotherossi-ma-phou-sec.
03:25Dark tree is what you need.
03:28It's as old as a washer, like a金箱.
03:31But I don't know if you can be here.
03:34I'm not going to go for it.
03:35I'm going to show you that this stone.
03:40You don't have to show you yet?
03:42I'll wait for you to wait for you.
03:45If you're going to change the stone with your own way,
03:47you'll be able to give it to your rating.
03:49So, how do you think you're going to do this?
03:53I'm not going to go for it.
03:55I'm not going to go for it.
03:57I'm not going for the food.
03:58I'm not allowed to eat a little bit.
04:02I'm not allowed to eat a little bit.
04:03I'm more hungry and more.
04:07I'm not allowed to eat a little bit.
04:09I'm not allowed to eat a little bit.
04:12Where are you?
04:14My question was a good one.
04:17What's your feeling?
04:18It's a good one.
04:20You have to write a 3-day process.
04:23You can also be a very good one.
04:25Are you sure you do this?
04:27How will you learn?
04:28I will be here in the breaks of the hour.
04:35How did you grow up?
04:35I'm sure you've talked about it.
04:38I'm not allowed to talk to them.
04:38Aren't you sure?
04:39My question is,
04:39I'll pick up the real world.
04:43The sun is blue.
04:46And the stars are gamma.
04:49This is the 32-day test.
04:53This is the 33-day test.
04:55オコノギ
04:57え?
04:59ちょっと待ってくれ
05:02一旦言いたいことをまとめるから
05:03私思うんですけど
05:06見つけるということは
05:10新しく発見するということだと思うんです
05:11発見する?
05:14この中に100個の発見ってありました?
05:17あったよ
05:22なあ、オコノギは可愛いものが好きだよな
05:23うん
05:26マッキー、おキャマなもの好き
05:28それは本当のことか?
05:31うん
05:34ここに書いたことって可愛いか?
05:38か、かわちちじゃない
05:40じゃあ、この課題は?
05:44本当のことじゃない
05:48せっかく書いてくれたのに申し訳ないんだが
05:52もう一度、本当のこと100個、見つけてもらえるか?
05:56うん、マッキー、頑張るー
06:01先生!
06:06見て見てー、書けたよー
06:07どれどれー
06:09どれどれー?
06:12マッチーのご飯、おいしい
06:14トバリンチャのおめめ、きれい
06:18ワカシャマは笑うとかわいい
06:22カリンチャソは先生のことが好き
06:25ウシャミーは頑張り屋さん
06:27マキはママが好き
06:28おう、やるじゃん
06:33先生もこれー、かわぴぴぴー?
06:37お好きが本当だと思ったこと、ちゃんと伝わってきたよ
06:41そうじゃなくてー、かわぴぴー?
06:43え?か、かー?
06:49か、かわぴ、かわいいと思います
06:52えっへへ、ありやとー
06:55えっへへへへへへ
06:57すごいですねー
06:59すごいって、何が?
07:01えっと…
07:02だって、お前が悪いんじゃ!
07:06あ、あんたに言われたくないもん!
07:08行こう!
07:09はい!
07:13お前たち、何してるなの?
07:15えっ、ウサミじゃ!
07:20月野、初級クラスのくせに、ウサミのことを呼び捨てにするとはいい度胸なの
07:22うちは悪くないんじゃ、マイバラが!
07:25何があった?
07:27うん、ひとも…
07:28どういうことか教えてくれる?
07:37新級のグループ課題で、うちらは二人一組で、ありがとうって言ってもらえることを10個するなんじゃ
07:40じゃがマイバラが抜けるっていいよって!
07:45違うもん、月野のやり方についていけないって言ったんだもん!
07:46そんなもん一緒じゃ!
07:49ああ、待て、落ち着け
07:52なんでついていけないと思ったんだ?
07:57わざと困らせて助けるのは良くないもん…
07:58な…
07:59課題の内容にはあっとるじゃろ!
08:04他人のもの隠して自分のもの貸すのは違うもん!
08:08そうだな、それはあまり良くないよな
08:09うさみもそう思うの
08:11えっ!
08:13なんなの? 言いたいことがあるなら言えなの
08:19うさみ、あまりきつい言い方は…
08:21なんじゃ… うちがせっかく… 課題達成しちゃおうと思って…
08:31でも他人のものを隠すのは良くなかったかもですね
08:32えっ!
08:36えっ!
08:37待ちなの!
08:39うっ!
08:40ううっ!
08:42えっ!
08:55えっ!
08:58.
09:00.
09:00.
09:01.
09:03.
09:04That's what I'm talking about!
09:06You're a problem?
09:09Yeah, I'm not...
09:11...I'm okay.
09:13That's why you're good, then.
09:15You're not good!
09:16There's an honor!
09:19That's why I'm not a problem.
09:21But, my cause of my...
09:23If you don't have to deal with things, it's the best.
09:26But...
09:27You're a problem.
09:27You're a problem.
09:28You're not a problem.
09:31I don't know what you want to do with it.
09:33I don't have a feeling like you're here.
09:36You don't want to do it.
09:38You can do it.
09:40You can do it.
09:44You can do it.
09:44You can do it.
09:46You can do it.
09:49You can do it.
09:49I'm sorry.
09:52I'm sorry.
09:52You can do it.
09:54You can do it.
10:01Without a pillow.
10:03It is not a pillow beside you.
10:07I'm sorry.
10:09Sorry.
10:10I gotta be having nothing in front of you.
10:14I'm sorry.
10:18I'm sorry.
10:24I don't think it's going to be a good idea.
10:30I think it's a good idea.
10:30It's a good idea.
10:32It's a good idea.
10:33It's a good idea.
10:34It's a good idea.
10:35I don't think it's a good idea.
10:35I'll check it out.
10:37I'll check it out.
10:40Yes.
10:41I thought I was going to graduate this year.
10:44But...
10:45...
10:46...
10:46...
10:47...
10:47...
10:48...
10:49...
10:50...
10:56This is the end of the year, Mr. Koucheon.
10:59What is it, Mr. Koucheon?
11:02Oh, I forgot to say that.
11:04I always have to be like this.
11:07Mr. Koucheon, it's hard for you.
11:11Mr. Koucheon, this year,
11:13Mr. Koucheon,
11:20Mr. Koucheon was 1.
11:22I didn't try something like this...
11:25Mr. Koucheon, the team came,
11:27Mr. Koucheon was 1 year,
11:29Mr. Kam ESHG and the junior junior university academics
11:30was 1 year old I learned it like that.
11:33Mr. Koucheon started fun and took my part
11:44So, with all the評価, U.S.M. Sui-san, you are the president of...
11:53That's strange! U.S.M. is not a teacher!
11:59So, it's not a mistake.
12:02No, it's not a mistake.
12:06What is it? I don't have to do that.
12:09It's not a mistake.
12:10We're not sure lo Dick!
12:12You're right.
12:13I'm not sure if the jury continues to...
12:16That's how it is.
12:19Go to...
12:20U.S.M. Sui-san quería Comes towards dreams.
12:26You said your own紙, that's versioned by a Hogwarts previous class.
12:31I want to say it want to be true.
12:34Or when?
12:40宇佐美にもらったものを返すんだって、わらしべの交換品だって言ってたよ。
12:44そんなの、えりこちなの。
12:49恩返し。宇佐美がずっと言っていたことだよな。
12:56人間になりたい最初の理由は、お世話になった人間に恩返しがしたいから。
13:01その字は去年の課題で宇佐美が教えたものだろ。
13:08というわけで、これが最後の交換品なのねん。
13:10指輪なの。
13:19以上の評価をもって、宇佐美スイさん。君が本年度の卒業生なのねん。
13:25おめでとう、宇佐美。これ連絡先だ。
13:33そういうのは困るなの。でもまあ、たまには宇佐美に連絡してやらないこともないなの。
13:36いや、俺のじゃなくて、鞘さんの。
13:39鞘の!?それをもっと早く言えなの!
13:42卒業まで預かるって約束だったろ。
13:51あのクソガキがどんな大人になってるか楽しみなの。
13:56ひとま、いつか宇佐美は宇佐美にも恩返しするの。
14:00だから、その日まで元気に過ごせなの。
14:02あっ。
14:06今年は一人卒業できましたね。
14:11あっ。でも上級クラスにはまだ5人いるし。
14:12来年度上がってくる生徒も。
14:15あっ。
14:15ひとま。
14:17うさみ?
14:19ひとまに言いたいことがあるなの。
14:26うさみは人間になって聖子ちゃんに恩返ししたくて、この学校に来たなの。
14:32そのせいで、うさみは聖子ちゃんとの最後を過ごせなかったなの。
14:34そうだったな。
14:38うさみは後悔したなの。
14:44ずっと聖子ちゃんと一緒にいればよかったって、すごく後悔したなの。
14:46そうか。
14:51でも、ひとまのおかげで最後に聖子ちゃんとお話ができたなの。
14:57新しい目標もできたし、大きくなったサイと会うこともできるなの。
14:59うん。
15:04ひとまがいなかったら、うさみは卒業できなかったと思うの。
15:09だからひとま、ありがとうなの。
15:10こちらこそ。
15:14俺もうさみのおかげで気づけたこと、たくさんあったよ。
15:16そうなの?
15:17うん。
15:18教師は教えるばかりじゃない。
15:22生徒に教わることもたくさんあるんだ。
15:28それに、俺も後悔はたくさんある。
15:29うん。
15:32でも、その後悔も一生忘れたくない。
15:35嫌なこと忘れたくないの。
15:37あっ。
15:38全部大切だから。
15:40うさみも忘れないなの。
15:44よかったことも悪かったことも。
15:45そうか。
15:48うさみがいなくなっても、元気にしてるなの。
15:50ひとまも、未来も。
15:52あっ。 うさみもな。
15:56ありがとう。お元気で。
15:57またなの!
16:02ひとま先生。
16:03ん、なんだ?
16:05大事なんですか?
16:08何がだ?
16:11ご自身の後悔が、です。
16:14私もありますよ。
16:16後悔。
16:18はるな。
16:28私ね、高校生の時、人が先生に会わなかったらよかったのにって、今でも思うんだ。
16:32先生に出会ってしまったことが、私の後悔。
16:38さっき、後悔を忘れないって言いましたよね。
16:40ああ。
16:41最悪。
16:44そんなの悲しすぎる。
16:48私は忘れて欲しかったよ。
16:50あの時のこと。
16:52そうだよな。
16:56でも忘れないよ。
16:59どうして。
17:03だって。
17:04だって。
17:07やだ。
17:09ごめん。
17:10やめて! 謝らないで!
17:14そんなの、私が私を許せなくなる!
17:16は?
17:23先生が私に関わらなかったら、先生は学校を辞めなくてよかったのに。
17:26あっ、はるな。
17:30私だって、先生のことを巻き込みたくなかったよ。
17:33だって、先生、自分の仕事好きじゃん。
17:34分かるよ、それくらい。
17:45先生は、まだ後悔があるんだよね。
17:52もう忘れてくださいって、気にしないでいいですよって言ったじゃないですか。
17:55どうして。
17:57やだよ。
18:03もう、私は、私のせいで先生に辛い思いさせたくない。
18:09私は、先生の後悔になんてなりたくない。
18:12ごめんなさい。
18:21ひとま先生。すみません。
18:24お見苦しいところをお見せしましたね。
18:25俺はてっきり、 はるなに恨まれていると思っていたんだけど。
18:33そんなわけないじゃないですか。
18:36だったら、この学校に来ないですよ。
18:39最後のお会話、覚えているか。
18:42ただの愚痴を真に受けて、
18:46できもしないことをやろうとした俺のせいだって。
18:49それは、
18:51傷つきたかったんです。
18:52ん?
18:55わざとついた嘘なの。
18:57わざと先生にひどいことを言った。
19:01体罰のでっち上げも私じゃない。
19:04そんなこと、絶対にできないよ。
19:05赤沢か?
19:08まさか、赤沢に脅されて。
19:09違う!
19:12たしかに、リオちゃんのやったことは最悪だけど。
19:16最後は違う。
19:19全部、私の意思だった。
19:22ずっとあの時のことを後悔してる。
19:26私は先生を傷つけて、
19:28私も傷つきたかった。
19:31そうしたら先生は私を嫌いになる。
19:33先生に嫌われたら私は、
19:38楽になれる気がしたんだ。
19:39でも、
19:42全然そんなことないの。
19:45最初はちょっと楽になれたんだよ。
19:48嫌われてよかったって。
19:49でも、
19:52私は先生を傷つけてしまった。
19:56自分が一緒に楽になるために。
19:59そう思ったら罪悪感でいっぱいになっちゃった。
20:05本当に、ごめんなさい。
20:11俺たち、少し似てるのかもな。
20:12え?
20:15春菜は何も悪くない。
20:19やっぱり春菜のこと、ずっと忘れないでいてよかった。
20:23何で忘れてくれないの?
20:25忘れないよ。
20:27やっぱり大事だから。
20:28後悔してるくせに。
20:30うん。
20:32後悔してるし、
20:35今でももっといい方法はなかったか考えたりするけど。
20:38今の春菜に会えたから、
20:40俺はそれで十分かもな。
20:43何それ。
20:46でも、ありがとうございます。
20:48私も、
20:52先生が先生でいてくれてよかったです。
20:56うん。
20:57私、
21:00ひとま先生みたいな先生になります。
21:11先生、今年もお疲れさま。
21:16今年度でひとまくんの雇用契約が満了なのね。
21:17僕たちとしては、
21:21これからもひとまくんに頑張ってもらいたいのね。
21:23そうそう。
21:25なかなか適性ある人間いないし。
21:27というわけで、
21:29雇用契約の更新しない?
21:32俺はこれからも、
21:33ここで続けていきたいと思っています。
21:37そう言ってくれると思ってたのね。
21:39よかった。
21:40まだまだ先生には、
21:43やってもらいたい仕事がたくさんあるから。
21:44俺さ、
21:46目標ができたんだ。
21:48ん?
21:48何?
21:53羽田とばりを卒業させること。
21:57そっか。
21:59達成できるといいね。
22:01うん。
22:04ねえ先生。
22:05人間は好き?
22:07あ。
22:11人間はめんどくさくて、
22:13素直じゃなくて。
22:16すぐ嘘もつくし、
22:19主張だってまるで一貫していないことがほとんどで。
22:22気分屋で困ったことも多いけど。
22:28でも、そうやってずっと振り回されて生きていきたいって思うよ。
22:29それはつまり?
22:30人間は嫌いだ。
22:36ただ生きていく以外の部分でめんどくさいことが多すぎる。
22:37でも、
22:40人間のそういうところを尊重して、
22:44これからも大切にしていきたいと思うよ。
22:47そっか。
22:59それにしても、
23:03ひとまくんが羽田とばりを卒業させる日は来るのね。
23:04どうだろうね。
23:07あたしは卒業できると思う?
23:12シラヌイ様は卒業する気ないのね。
23:16それに、卒業されても困っちゃうのね。
23:20わかってるって。
23:25来年はどんな年になるのかな。
23:28先生。
23:31もっとあたしに、
23:32人間も教えてよ。
23:38人間も教えてよ。
23:40人間も教えてよ。
23:40人間も教えてよ。
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