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  • 2 日前
イラン最新情勢 なぜ今トランプはイランを攻撃したのか【及川幸久】ライブ配信
トランスクリプション
00:28ご視聴ありがとうございました
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04:00ご視聴ありがとうございました
04:21皆さんこんにちは そしてこんばんは 及川幸久です
04:24ザ・コアのゲリラライブ 今から始めさせていただきます
04:31まずこのザ・コアのライブはメインが2Uというプラット
04:36フォームのザ・コアのメンバーシップ向け
04:39そして前半だけなんですけども オープンで 音声映像が届いてますか
04:51届いてますね 多分 多分届いてると思うんだけど
04:56YouTubeの皆さん 届いてますね みょうぜんどうも ドンと届いてます
05:02ね 音声映像のザ・コアの会員限定まで含めると
05:12約90分お送りいたします
05:15前半がどのくらいか 30分くらいになっちゃうかもしれないけど
05:21ぜひ前半だけでも見ていってください YouTubeの皆さん
05:27今日のテーマは このところずっとそうなんですけど
05:31イラン情勢ですね 結構動いてますね
05:37結構日々細かく動いてるので 細かく見ていかないと
05:43あれ 何が起きてるのかだんだん 見失っていく感じをしてお
05:50りまして
05:51ここ数日も大きな変化がやっぱり起きてますね
05:55結構報道にもなっているので 皆さんも気になっているところかもしれない
05:59んですが
06:00この最新情勢と組み合わせながら そもそもなぜ
06:04今こんなことになってしまったのか
06:07なぜトランプ大統領はイランを攻撃したのか
06:11これについてはいろんな意見があって
06:16よくわからないんですよね よくわからない
06:18よくわからないんですが ちょっと考えられる情報をいくつか
06:23並べながら一緒に考えていきたいと思います
06:27実はこのザ・コアのゲリラライブ 明日の夜もやります
06:30明日の夜も また今日のテーマにも関係してるんですけど
06:34毎月1回 ロシアのモスクワ在住のユーチューバー
06:39ニキータさん
06:40YouTubeのニキータさんのチャンネルがあるんですけど
06:43このニキータさんとつないでやってまして
06:46またニキータさんがこの2Uで ニキータのロシア機
06:51密解除という番組をやっているので
06:55このロシア機密解除の前半を 明日のこのザ・コア
06:58のYouTubeライブでやります
07:00明日結構面白いテーマなんですよ
07:03このイラン攻撃について ロシアの視点から
07:06イラン攻撃を予言していた話題の ロシア大物政治家
07:11が明かす
07:12新ロシアの世界ということで
07:18ロシアの中で有名な大物政治家で 世界的にはそうでもない
07:22かもしれないんだけど
07:22ただこのイラン攻撃というのは 随分前から予言していた人がいた
07:28その人が今何を予言しているのか 未来を言っているのか
07:31について
07:33お話を聞きながら ニキータさんの話を聞きなが
07:36
07:37このイラン戦争が始まって以来
07:40ウクライナ戦争のところの情報が すっかり消えてしまった
07:43ように見えるんですけど
07:44ウクライナ戦争も関係しています
07:46その辺のところはニキータさんに 話しようと思っています
07:49ゼレンスキーがいかに困っているかという話をお聞き
07:51します
07:54でですね このイラン戦争なんですけど
07:59今4週目に入ったのかな
08:02ちょうど3週間が 昨日で3週間が過ぎて
08:064週目に入りました 今日から
08:10最初 この米軍のイラン攻撃が始まった初期の頃は
08:14非常に激しい攻撃が ものすごい量の攻撃があったんですが
08:21ここ数日はですね 大規模な抗戦 これは多少鎮静化しています
08:27多少ですけど 多少鎮静化している
08:31ただ正式な停戦合意とかもちろん起きてないので
08:34多分表には出てきてないので
08:38事態がこの後またエスカレートするかもしれないというリスクは
08:42依然として高いです
08:44そんな中で 昨日ですね トランプ大統領が重要な発表をしましたね
08:49これはニュースになってますけど
08:50米軍の今後の攻撃を縮小に向かうという 攻撃を発
08:55表しました
08:56なぜ今この発表が出てきたのか
08:59このちょうど4週目に入るところで
09:02これからの攻撃は縮小に向かうよという話が出てきたんです
09:06けど
09:07ちょっとこの辺のところで考えられる背景 これもお話したいと思います
09:12そして そもそもトランプ大統領は なぜ今イランを攻
09:15撃するのか
09:17よく言われるのは イスラエル ネタニヤフからの脅し
09:21があるんだろうと
09:23そして国内のエプスタイン文書 これに関係してるんだろう
09:27という
09:27みんなこればっかり言ってるので ちょっとワンパターンになりつ
09:31つあるので
09:33それ以外にも何か それ多分あると思うんですよ
09:35そこの部分は大きいと思うんですけど
09:37それ以外に考えられることがないかというところを 見ていきたいと思います
09:46実はトランプ大統領がイランを攻撃するという決断を
09:55しました
09:56この件に関して 実はいろんな人が関わっているんです
10:02いろんな勢力が トランプ政権によるイラン攻撃に
10:08関係しています
10:11その関係している勢力 いろいろちょっとここで挙げてみると
10:15アメリカのネオコン イスラエルのネタニヤフ
10:18これはネオコンとして親しいところですよね
10:22イランの中でいうと イランは恩恵派と強硬派と
10:25分かれる
10:25イランは決して1万余ではない
10:27アメリカもそうですけど 1万余ではない
10:31イランの強硬派には革命防衛隊が入っている
10:35それからアメリカの中でいうと アメリカの民主党
10:39今 影が薄いかもしれませんけど アメリカの民主党
10:42そして民主党をグローバリストと言うと
10:46この民主党とグローバリスト この辺も全部スタンスが違
10:49うんですよね
10:51アメリカのネオコンとアメリカの民主党 これも
10:53またスタンスが違うし
10:55それからホワイトハウスの中では
10:58副大統領のJ.D.バンス そしてJ.D.バンスのバック
11:03にいるのが
11:04ピーター・ティールですね この前 日本に来ましたね
11:08この辺のスタンス 影響 そしてNATO
11:14NATOがどういう立場なのかっていう
11:16これ 全部 それぞれがこの件で
11:21いろいろ違う立場にいます
11:26今日はこれ全部語られないんですけど
11:28いくつか見ていきたいと思うんですね
11:33まず このホワイトハウスの中
11:35J.D.バンス副大統領
11:38J.D.バンス副大統領は
11:43トランプさんと同じアメリカファーストです
11:47そして非介入主義 これがバンスのポリシーですよね
11:53だからトランプさんはこの人を副大統領に選んだ
11:57今のところトランプの後継者の第一位というふうになっているん
12:02ですね
12:03このイランに対する攻撃については
12:06J.D.バンスは今まで何と言ってきたのか
12:09このイランに対するアメリカの軍事行動については
12:12懐疑的です
12:14これは前からずっとそうです
12:15前から懐疑的
12:18どちらかというとやるべきじゃないという立場
12:22それはなぜかというと
12:25一旦イランとの戦争を始めてしまうと
12:28これは終わりのない戦争になると
12:31この対外的軍事介入というのは終わりのない戦争になる
12:35それに対してバンスの長年の公的な反対姿勢
12:44これは明らかなんです
12:46そのことについて
12:51これはアメリカのメディアのポリティコ
12:54ポリティコが
12:57これは先週だったかな
13:01ホワイトハウスの内部の声を聞いて
13:05記事にしてきたんですけど
13:08この中で
13:11トランプ政権がイラン攻撃を決断する前の段階で
13:15J.D.バンスはこの決断に関しては
13:17懐疑的だったんだという話が出ています
13:21このJ.D.バンスの役割ってそもそも一体何なのか
13:24副大統領としての役割
13:26それは大統領や政権全体に対して
13:29様々な角度から起こり得る事態に対する
13:32あらゆる見解を提供すること
13:35だからトランプさんと同じことを言っていちゃダメなんですよね
13:37別の角度から別の見解を提供すること
13:41彼はそれを忠実に実行している
13:45しかし最終決定するのは大統領です
13:48だから一度決定が下されれば
13:51彼は全面的にそれを支持する
13:53今そうなっています
13:56このイラン攻撃に関しては
13:59トランプとJ.D.バンスというのは
14:02ほとんど意見一緒なんですけど
14:04トランプとバンスが意見が違う
14:07数少ない政策の一つなんですよね
14:10これ根本的に違うんです
14:13トランプとバンスは
14:14この二人が大統領副大統領のコンビになる前まで
14:22この紛争が開始になりました
14:25攻撃が始まって以来
14:27J.D.バンスは公の場で
14:29トランプの決定を擁護しています
14:31擁護しつつ
14:32これがイラク戦争だとか
14:34アフガニスタン戦争みたいな
14:35終わりのない戦争
14:36ネオコンが始めた終わりのない戦争ですね
14:40終わりのない戦争というのが
14:42永遠の戦争とか終わりのない戦争というのが
14:45ネオコンのフレーズなんですけど
14:48そういう長期化する泥沼にはなりませんよ
14:51ということを
14:52J.D.バンスが強調していますね
14:55こう言っています
14:56戦争を好む者はいませんと
14:59トランプ大統領が
15:01長期的な紛争のリスクを
15:03犯すことはないですと
15:06というふうにバンスは言っていますね
15:11そんな中で
15:13昨日ですよ
15:14昨日のトランプ大統領の
15:16トゥルーソーシャル
15:19ものすごく重要な発表をしました
15:22内容はこうですね
15:23イランのテロリスト政権に対する
15:26大規模な軍事作戦の
15:28縮小を検討するにあたり
15:31縮小を検討するにあたりと
15:34我々は目標の達成に
15:36非常に近づいていると
15:37こういう表現の仕方なんですけど
15:39要は
15:42事前のこの作戦の目標に
15:45ものすごく近づいているので
15:46だから
15:48もう攻撃の規模を
15:49縮小するというのを
15:51検討しますということを
15:52言われたんですね
15:53じゃあその当初の目的とは
15:55何なのかというのを
15:56この中で
15:575つ挙げていますね
15:59まずイランのミサイル能力の無力化
16:02弾道ミサイル
16:04それから防衛産業の基盤の破壊
16:083つ目に
16:09イランの海軍空軍の排除
16:12そして4つ目が
16:14一番重要な核能力の阻止
16:17そして5番目に
16:19中東の同盟国を
16:20最高水準で保護すると
16:25ずっと繰り返し言われていたところの
16:28目的
16:29これに
16:29この目的の達成に
16:31非常に近づいているということを
16:33言っているんですが
16:34これがこの
16:34トゥルースソーシャルの
16:36今日のトゥルースソーシャルの前半
16:37後半で何を言っているかというと
16:39ここが重要なんですけど
16:41後半でですね
16:42ホルムズ海峡のことを
16:43言っているわけです
16:44ホルムズ海峡を利用する
16:46他の国々によって
16:48ホルムズ海峡は
16:51ここを利用する他の国々によって
16:53警備されなければならない
16:55アメリカはそうしない
16:58ここが強調されている
16:59アメリカはそうしない
17:00アメリカは利用していないから
17:02アメリカはそうしない
17:03要請があれば支援するが
17:06イランの脅威が根絶されれば
17:09それは必要なくなるはずだと
17:12重要なのは
17:13彼らにとって
17:15容易な軍事作戦になるということだと
17:19これはもうアメリカが
17:21イランの脅威をなくすわけだから
17:23その目的にほぼ近づいているわけだから
17:26あとはここを使う国
17:28これNATOのことを言っているんですけど
17:30ここを使う国で
17:32自分たちで守ってください
17:34頼まれればやりますよという
17:36そういう内容のことを
17:38ここで言っているんですけども
17:40実はこのトゥルーソーシャルの
17:43このメッセージ
17:45このメッセージが出るちょっと前に
17:47ちょっと前に
17:48トランプ大統領は別の投稿をしています
17:52それがこれなんですけど
17:53こっちも重要なんですね
17:55こっちがですね
17:56ものすごく重要なんです
17:57こっちが
17:59何を言っているかというと
18:00やっぱりホルムズ海峡と
18:01NATOのことを言っているんですね
18:04アメリカなしでは
18:05NATOは神の虎だっていう
18:10ペーパータイガーって
18:11多分日本語的に言うと
18:13ハリコノトラって意味でしょうかね
18:15神の虎に過ぎない
18:17彼らは核保有国となる
18:19イランを阻止するための
18:20戦いに参加しなかった
18:22今やその戦いは軍事的に勝利し
18:26彼らにとって危険は
18:28ほとんどないにもかかわらず
18:30彼らはホルムズ海峡の
18:32封鎖解除という
18:34単純な軍事作戦への協力を拒んでいる
18:38彼らにとっては
18:39リスクもほとんどなく
18:42簡単にできることだ
18:45その後
18:46カワード
18:47カワーズ
18:49臆病ども
18:50臆病者ども
18:52我々は決して忘れない
18:55こういう内容なんですよ
18:57このね
18:59カワードっていう
19:01この表現
19:02あえてそこを大文字にしてるんですけど
19:05どうですか
19:05私はアメリカ人じゃないので
19:07この辺のニュアンスを
19:09的確にわからないんですけど
19:10アメリカ人の方どうですか
19:11これ
19:13この言葉をね
19:15同盟国の
19:17ヨーロッパの同盟国
19:19NATOに使うっていうのは
19:21強烈すぎますよね
19:23強烈すぎる
19:25これほとんど
19:26決別宣言じゃないですかね
19:28もうNATOやめるっていうことを
19:30もう
19:32NATOにもう金出さないってことを意味してるような
19:35それぐらい強烈な言葉をあえて使ってます
19:39これ
19:41トランプさんが
19:42感情に
19:43怒りの感情に任せて
19:44このヨーロッパに対する怒りの感情に任せて
19:47言ってるのか
19:49計算してこの言葉を使ってるのか
19:51これ分からないんですけど
19:54実際には
19:56NATOの国々の防衛費を考えると
20:02単純に防衛費の額だけで比較してもしょうがないかもしれないんだ
20:06けど
20:06圧倒的にアメリカなわけですよ
20:09ヨーロッパの国々は
20:11今はGDP5%まで上げますっていう約束はしてるけど
20:16現状はこんな感じで
20:18圧倒的にアメリカなわけですね
20:19だからアメリカが完全に一方的にこのヨーロッパを守ってる
20:22
20:23これに対してトランプさんはものすごい批判的なわけですね
20:29これを見るとね
20:31これを見ると
20:33もう
20:34抜けるんだなと
20:36もう
20:37なんとか抜けるいい口実になってるように見えます
20:43これが今日
20:44昨日ですね
20:45昨日起きてるところの
20:48トランプさんのメッセージですよね
20:50ここで
20:52さっきJ.D.バンスが出てきました
20:54J.D.バンス副大統領としての現状を見てみたんですけど
21:00このJ.D.バンスというと一番近い人物がこの人
21:05ピーター・ティールですね
21:07パランティア
21:08パランティアテクノロジーという
21:10今を特命会社の共同設立者
21:15このピーター・ティール
21:18先々週でしたっけ
21:193月5日に
21:22高市市長を表敬訪問されてましたね
21:26一体何
21:27表敬訪問
21:2825分間だったらしいんですけど
21:30一体何をされに来たのかっていうね
21:34今となると分かりますね
21:36昨日のトランプさんと
21:39高市市長との日米首脳会談
21:43あの内容を事前に話しに来てたわけですよ
21:47あの結論がこの時に話されてたんだろうっていうのが
21:50今となると分かるんですけど
21:52この時はよく分からなかった
21:55ピーター・ティールが
21:56自分のところの会社のシステムを売り込みに来た
22:00のか
22:00高市さんが日本のデータをアメリカに売るんじゃないか
22:04とか
22:04まあいろんなこと言われてたんですけど
22:06あのどうも
22:09トランプさんのメッセージで来てる
22:11というのが分かります
22:14でこのピーター・ティール
22:17はJ.D.バンスのメンターと言われます
22:20実際に
22:20まあメンターって師匠ですよね
22:22実際にピーター・ティールが
22:24自分の
22:25いくつも会社あるんですけど
22:26自分の会社の中で勤務してた
22:28J.D.バンスという若い人物を見出して
22:32指導して
22:33でなんと上院議員に
22:36上院議員選挙に出させたんですよね
22:40上院議員選挙に出させて
22:42でその時1500万ドルお金出して
22:45で上院議員選挙に出させて
22:47当選させてるわけです
22:48そして政治的な地位向上を支持したと
22:53という関係なんですよ
22:55なんかもう切っても切れない関係です
22:59でその後
23:02トランプ大統領に
23:03このバンスを推薦して
23:06副大統領指名へと
23:08というふうになったわけですね
23:11もともとピーター・ティールっていうのは
23:12もうトランプさんの1期目の時から近かったので
23:141期目の時からも
23:16トランプさんの支援者で
23:19大統領選挙で勝った後の
23:21大統領政権移行チームにも入ってましたし
23:25その後ちょっと距離を空けたりとかしたんだけど
23:27でまた戻ってきてっていうね
23:29そういう関係で
23:30でこの人が
23:33実は影の大統領シャドープレジデントだとか
23:36言われる言い方もされるんですけど
23:37実際にはですね
23:38トランプをこの人が影で操っているというわけではなくて
23:43ホワイトハウスの公式の役職は全て断っているん
23:46ですね
23:46要請されているんですけど全て断っている
23:49政治はやりたくないということで断っている
23:51でただ多大な影響を与えているのは確かで
23:54トランプに対して
23:55間接的な影響を行使していると
23:59というふうに言われます
24:01でこのピーター・ティールが
24:04このイランに対しての意見
24:06どうだったのか
24:07それはイランに対しての軍事行動
24:09予防的なあるいは断固たる介入を支持すると
24:14というのがこのピーター・ティールの
24:16イランに対する立場なんですよ
24:18でそれにはこの人なりの明確な理由があります
24:24まずこのピーター・ティールはですね
24:26この核拡散に対しての見方
24:30これが非常にこの人の特徴なんですけど
24:33この核が核兵器というのが拡散されていく
24:36特にイランのような国に持たれてしまうということは
24:39もう壊滅的なリスクというふうに見出しているんですね
24:43とにかく核拡散を
24:46これ自体はもう壊滅的になるんだと
24:48なぜかというと歴史的に見ると
24:50アメリカの敵対勢力が核を獲得した事例というのは
24:54いずれも紛争につながっていると
24:57歴史を見ると
24:59イランの核保有というのは
25:01おそらく地域の戦争を引き起こす
25:04大惨事になるだろうという表現をしています
25:06大惨事という表現をしているんですね
25:09だからそれを回避するための
25:11予防的な措置を提唱していたんですね
25:14予防的な措置ですから
25:16それが外交手段によってできればいいんですけど
25:20そうじゃなければという
25:23一方でこの人は
25:26パランティアテクノロジーという
25:29会社の社長で
25:31実際にアメリカ政府に物を売っている立場ですよね
25:35今もこのイランに対する
25:37今回の標的の特定だとか
25:40攻撃 軍事作戦のための
25:42AI駆動型の機動型のツールを提供している
25:47つまりトランプ政権が
25:49こういう軍事コールドに出れば
25:50儲かる立場なんですよ
25:52儲かる立場なので
25:57核拡散は危ないとか言いながら
25:59それを予防するために
26:01こういう戦争をやれば
26:03軍事攻撃すれば
26:04自分の会社が儲かるじゃないか
26:05というふうに見えるんですね
26:08見えるんだけど
26:08ただこの人は
26:11私から見ると哲学者です
26:15単に
26:16この
26:18AIの社長で
26:20儲かればいいというタイプじゃないんですよね
26:24変わっているかもしれないけど
26:27終末論的な世界観を持っているんですよね
26:33イランの核というのは
26:37グローバリストの世界政府のシナリオだとか
26:40そして聖書の終末論にあたる
26:43ハルマゲドン
26:43これをもたらすんだと
26:45これをもたらす
26:47だから米軍のイラン攻撃は
26:49この事態を悪化させて
26:51泥沼化させるのではなくて
26:54この脅威に対して必要不可欠なんだと
26:57という言い方をしています
27:00ここで
27:01終末論的な世界観
27:03このピーター・ティールがよく言うのが
27:05旧約聖書のダニエル書ですね
27:08旧約聖書の中には
27:10こういう
27:12終末論的な部分っていっぱいあるし
27:15いろんな
27:15予言者が次から次へと出てくるので
27:20このダニエル書の中では
27:224つの帝国が出てくるんですよね
27:24バビロンだとかメディアとか
27:25ペルシャだとかギリシャだとか
27:26こういうところが出てきて
27:30争って
27:31その後に到来する神の永遠の王国
27:35という終末論
27:36これを予言しているわけですね
27:39だから
27:42ユダヤ・キリスト教的な終末論ってのは
27:44非常に共通しているんですけど
27:45とにかくまず
27:48世界の大混乱になるわけですよ
27:50その後に
27:52神による支配と平和が来るんだと
27:56だから
27:57この終末をもたらすためには
27:59まずは混乱がなきゃいけないんだ
28:01というのが
28:02大体共通しているんですね
28:07このピーター・ティールというのは
28:09この終末論
28:11これに基づいています
28:13これに基づいている
28:17アメリカのこういうタイプの
28:19この人もクリスチャンですけど
28:22クリスチャンというのは
28:22こういう終末論的な思想が
28:24強い人が多いですね
28:28これを現代に合わせると
28:30この終末論
28:31終末的な可能性を秘めた技術
28:35それが核兵器であり
28:37AIであり
28:38生物兵器なんだと
28:39こういうふうに見ているんですね
28:41自分の会社がAIを使っているんですけど
28:44しかし
28:45間違った使い方をすると
28:47終末的な可能性を秘めている
28:51これが
28:52人類を全体主義的な世界統一政府
28:56つまりグローバリストですよ
28:58世界統一政府にする
29:02このピーター・ティールの言い方でいうと
29:03この世界統一政府というのは
29:05反キリストなんですね
29:07これが出てくるだろうと
29:09それに追い込むことになる
29:11もしくはハルマゲドンだと
29:13もう制御不能なエスカレーションになって
29:16ハルマゲドンと向かうだろう
29:18だから
29:19だから
29:20このイランに核兵器を持たせてはいけないんだ
29:22という考え方です
29:25今回のイラン攻撃の
29:28第一の目的が
29:29イランに核兵器を持たせていいのかどうなのか
29:31という
29:32ここでしたね
29:34こうだった
29:34タッカー・カールソンなんかは
29:37
29:38イランが核兵器を持ったとしても
29:41そんなハルマゲドンとかにならないと
29:44という立場でした
29:45タッカー・カールソンもクリスチャンです
29:47だからこれ
29:48意見はいろいろ分かれているんですよ
29:51ピーター・ティールはこっちの立場なんですね
29:54じゃあこのピーター・ティールの弟子に当たるのが
29:57J.D.バンス
29:58J.D.バンスは
29:59イランの攻撃に対しては簡易的
30:01ずっと反対だった
30:03どう折り合うんだというところで
30:05このJ.D.バンスとピーター・ティールの考え方が
30:09最終的に合意しているのはこういうことです
30:11イラン攻撃は
30:14期限の定まらない
30:17この永遠の終わりのない戦争ではなく
30:20限定的な行動
30:23限定的な行動ということで推進する
30:27それはなぜかというと
30:29J.D.バンスの
30:302028年の大統領選挙があるわけですよ
30:36次の大統領選挙はもうすぐなので
30:39もう2年後ですから
30:41この2028年の大統領選挙
30:44これにマイナスになる恐れがあるのが
30:47このイラン戦争の長期化です
30:51そうはさせないと
30:52だから迅速かつ長期化しない関与
30:58というのをピーター・ティールが言っています
31:05この辺が
31:07J.D.バンスとかピーター・ティールの立場なんですよ
31:10ここがホワイトハウスの中の
31:13トランプに対しての影響力です
31:16そして
31:17昨日
31:18トランプさんが出した
31:21攻撃を縮小するという
31:23このタイミングでこれを出してきた
31:24背景にあるのは
31:26多分こういう
31:27J.D.バンスとかピーター・ティールの影響力
31:30ではないかというふうに思われます
31:34前半でももう一つこれだけ
31:36お話ししておきます
31:39トランプとイスラエルの対立です
31:43トランプ大統領が
31:44イスラエルのネタネフ首相に
31:47脅されて
31:48エプスタイン文書か何かか分からないけど
31:50とにかく脅されてやらされているんだという
31:53見方
31:55これは
31:57あると思いますね
31:58あると思う
31:59あると思うんだけど
32:00じゃあ
32:02トランプは
32:02イスラエルに対して
32:04100%従属的なのかというと
32:07どうもそうでもない
32:08それが最近起きていることなんですけど
32:11まず
32:13前提として
32:15なぜトランプ大統領が
32:19イラン攻撃をするのか
32:21ということなんですけど
32:22トランプのイランに対する見方
32:24これはですね
32:25もう40数年前から一貫しているんですね
32:30イラン
32:30テヘランのアメリカ大使館
32:32人質事件というのが
32:331979年から1981年までありました
32:37400何十日間
32:40テヘランにあるアメリカ大使館の
32:42アメリカの大使館の外交官たちが
32:46人質になったという
32:48アメリカの歴史の中で
32:49最も屈辱的な
32:50出来事の一つと言われるんですね
32:56これ以来
32:57トランプの
32:58イランに対する見方というのが
33:00ずっと一緒なんです
33:02これ45年以上前ですけど
33:0345年以上前
33:04イランに対するアメリカの軍事行動を
33:07ずっと提唱しています
33:09この頃から
33:09もちろん大統領でも何でもないですよ
33:131980年代から
33:14もうアメリカは
33:15イランに対して
33:16軍事行動を取るべきだと
33:19それをやってなかったわけですよ
33:21そのアメリカの不作為をずっと批判していて
33:24なぜかというと
33:25それはアメリカを弱く見せているからだと
33:27というふうに言っていました
33:29実は私この頃
33:311980年代の後半
33:33ニューヨークにいたんですよね
33:34ニューヨークのウォール街の
33:36アメリカの会社
33:37メリル・リンチという
33:39ウォール街の金融機関に勤めていました
33:43その頃ニューヨークで
33:44トランプというのは
33:44多分一番人気があった
33:46すごい人気があったんですけど
33:48その頃トランプさんが
33:50しょっちゅう言っていたのが
33:522つ
33:54日本に30%の関税かけろ
33:56というのと
33:57それからイランを攻撃しろ
33:58というのが
33:59この2つでしたよ
34:01これしょっちゅう言っていたんですよね
34:02それを今頃思い出しますね
34:04今頃思い出す
34:05ずいぶん忘れていたけど
34:08トランプさんは大統領就任前
34:11就任前は
34:13このイランを攻撃して
34:15そしてイランの持っている石油関連施設
34:18これを選挙すべきだと
34:20こう言ってたんですよ
34:21これもはっきりそう言ってました
34:23当時は
34:25もうあんまり
34:27それに賛同する人いなかったと思うんですけどね
34:30大統領に就任しました
34:31就任してから
34:33このトランプ大統領の
34:35イランに対するアプローチは
34:36この方針で一貫しています
34:38実際に
34:40まず大統領になってから
34:41この
34:43この例の
34:43イランの核合意ってやつですね
34:47JCPOA
34:48この前の政権の
34:51オバマ政権がやった
34:53このJCPOA
34:55イラン核合意
34:56これ実は裏があるんですけど
34:58これはちょっと今やらないですけど
35:00とんでもない
35:01核合意だったんですけど
35:02これをすごい批判していて
35:06自分が大統領になって
35:07すぐこれから離脱しました
35:10そして
35:11イスラム革命防衛隊の
35:14有名なソレイマニを襲撃する
35:17そして
35:18今年に入ってから
35:19この
35:20エピックフューリー作戦
35:23今やってる作戦ですね
35:24ずっと
35:2545年前から言ってることは
35:27ずっと変わってないんですよ
35:28ずっと変わってない
35:30そんな中で
35:31そんな中で
35:35今週か
35:38これ
35:41イランのですね
35:43領海に
35:44サウスパースっていうガス電があるんですね
35:47サウスパース
35:49これはですね
35:51世界最大の天然ガス電
35:52と言われてるものなんですけど
35:54イランと
35:55カタールのちょうど間ぐらいで
35:57ほとんどカタールに近いんですけど
36:00ここを
36:013月の18日から19日にかけて
36:03イスラエルが攻撃しました
36:05攻撃した
36:07この
36:07イスラエルの
36:08サウスパースガス電の
36:10攻撃に
36:11トランプ大統領が
36:12激怒してるんですね
36:13ここで
36:14トランプと
36:15イスラエルとの対立
36:17っていうのが
36:17表に出てきました
36:19イスラエル側は
36:21この
36:22イラン政権の
36:24崩壊を早めるために
36:27最大限の経済圧力を
36:28かけるべきだってことで
36:29ここを攻撃したんですね
36:30なぜかというと
36:31イランの天然ガスの生産量の
36:3370から75%が
36:35こう占めている
36:35そして
36:36このイランという国の
36:37歳入の大部分が
36:39これだけですね
36:41一応石油はあるけど
36:42石油を買ってくれるのは
36:42中国しかないので
36:45それもすごく安くしか
36:46買ってくれないので
36:48この天然ガス
36:48これが収入源だった
36:49ここを狙ってきたわけです
36:51イスラエルは
36:52ネタリアフは
36:53これに
36:54トランプさんは激怒したわけですね
36:56
36:58迅速な対応をしてきました
37:01まず
37:02このイスラエルが
37:03ここを攻撃するってことを
37:05知らなかったと
37:06というふうに
37:08トゥルーソーシャルではっきり言ったんですよね
37:10本当に知らなかったかどうか
37:11分からないんですけど
37:12知らなかったと
37:14この極めて重要価値のある
37:16サウスパースに
37:17イスラエルによるさらなる攻撃は
37:19もう行われないと
37:21というふうに言ったんですね
37:22トゥルーソーシャルで
37:23そしてネタリアフに対しては
37:26こんなことをするなというふうに
37:27直接伝えて
37:28
37:28イスラエルに対して
37:30これ以上のエネルギー施設への攻撃を
37:32控えるようにというふうに
37:33指示を出しているわけです
37:36
37:37ネタリアフ
37:38ちょっと生きてるのか生きてないのか
37:39よく分からないんですけど
37:40一応ネタリアフとかイラン側は
37:45イスラエルが今回の攻撃を
37:47単独で行った
37:48つまりアメリカに言わなかった
37:49事前に
37:50これは認めたんですね
37:52認めて
37:52
37:53トランプの要請を受けて
37:55今後の攻撃は見送るというふうに
37:57述べているわけです
37:58ここで
38:00トランプ政権と
38:01イスラエルとのスタンスの違いが
38:04ものすごく違うということが
38:05よく明らかに
38:06出てきたわけですね
38:09トランプ政権はあくまでも
38:11やっぱりアメリカファーストというのが
38:12核心であって
38:13そのアメリカファーストの核心は
38:15安価なエネルギーなわけですよ
38:17具体的には
38:18安価なエネルギー
38:20
38:21国内政治上
38:22最優先の課題というのは
38:23この石油とか天然ガスの
38:25価格の安定です
38:27安く安定させること
38:28そのために
38:29アメリカの
38:30国内の中の石油を掘って掘って掘って
38:32ってやり始めたのに
38:35しかしこの攻撃が長期化してしまって
38:38その混乱から
38:40価格が上がってしまったら
38:42公約違反になるわけです
38:43今そうなりつつあるんですけど
38:46その
38:47長期化による混乱から
38:48アメリカの消費者を守るってことが
38:50アメリカファーストなので
38:51ここはトランプ政権は
38:53絶対に守らなきゃいけないところなんですよね
38:55
38:56そこに
38:57そこに
38:58このガス電を
39:00狙ってきた
39:01ネタニアフが
39:02イスラエルが
39:02これは絶対に許せないことなんです
39:05
39:07もう一つ
39:08もう一つ
39:10トランプ大統領の狙いがあります
39:13イランのエネルギーの資産の摂取
39:17イランの政権を
39:22レジームチェンジできるかどうかは
39:25別として
39:27本当の目的は
39:28このイランのエネルギー施設
39:31石油と天然ガス
39:32これをアメリカがもらう
39:34奪う
39:36これははっきりと
39:37さっきの45年前から言ってるんですよ
39:4045年前からずっと言ってることなんです
39:43これ1980年代から
39:45イランのエネルギー資産の摂取を提唱してるんですね
39:48なぜかというと
39:50人質事件を起こしたからです
39:52もうそれくらい
39:55トランプ大統領にとって
39:58国家の威信というか
40:00アメリカ人の誇りというか
40:02もう絶対許せないことだったんですよね
40:06だからこのエネルギー施設は
40:07エネルギー資産は
40:09アメリカが摂取すべきだと
40:11これずっと45年前から言ってるんですね
40:13その中でこのサウスパースの油田
40:15これ時期早上に破壊してしまったら
40:18将来のアメリカの選択肢が失われてしまうと
40:21この油田を極めて重要かつ価値があるというふうに表現して
40:26勝利が確実になるまでは保全すべきなんだと
40:31というふうに言っています
40:35というようにですね
40:36最初にちょっと
40:41勢力図と言いますか
40:44トランプを取り巻く
40:46いろんなこの戦争に関係するアクターが
40:50それぞれいるんですけど
40:52立場がやっぱりいろいろありまして
40:55違うんですよね
40:57その中心にいるトランプさんの
41:00今の考え方というのは
41:01やっぱりそれぞれと違うという
41:03それを表しています
41:06今日のテーマの
41:09なぜトランプは今
41:11イランを攻撃したのかというところ
41:1745年前からのトランプの主張ということで言うと
41:20確かに一貫しているのは
41:23一貫しています
41:25ただこのタイミングでというのも
41:26もしかしたらこのタイミングしかなかったのかもしれない
41:30というところも言えるところなんですね
41:35だから最初に言った
41:37ネタニアフから落とされているとか
41:39なんとかというだけで
41:42シンプルに考えているとちょっと見えない
41:45この全体像が見えないところでありますね
41:51ちょっと後半になりますけど
41:52ネオコン
41:54アメリカのネオコンも
41:56ずっとイランの攻撃を言っていたわけなんですけど
41:58トランプさんは
41:59このネオコンとかが出てくる前から言っているんですよ
42:02ネオコンなんか出てきたのはここ数十年ですから
42:04その前から言っていたので
42:06またその立場が全然違う
42:08ネオコンはイランとの攻撃をして
42:11これを10年でも20年でも長くやろうというのが
42:14ネオコンですから
42:15この辺の立場が違います
42:18その辺のところは後半に行きたいと思います
42:24最初にご紹介したように
42:26明日の夜
42:28明日の19時からまた
42:31このザ・コアのゲリラライブで
42:33イラン攻撃を予言していたロシアの政治家
42:38そのお話をニキータさんからお聞きしながら
42:41この後半はニキータのロシア機密解除ということでお送り
42:45します
42:47前半のYouTubeだけでもぜひご覧になってください
42:49そのリンクを入れておきます
42:52そして後ご紹介したい
42:54告知したいことがあります
42:56スライドお願いします
42:58昨年の12月にこのザ・コアが中止になって行いました
43:03イベントザ・コアフォーラム
43:05そこにアメリカのシカゴ大学名誉教授
43:08ジョン・ミヤシャイマー教授にご参加いただきました
43:11このミヤシャイマー教授のこの時のイベント
43:145時間にわたるイベントの内容はオンラインチケット配
43:17信チケットで今でも見れることができます
43:205000円です5000円で見ることができますのでご関心のある方は
43:24チェックしてみてください
43:25これがリンクで入っています
43:27そして
43:30この時のミヤシャイマー教授の
43:35第2指針に合わせて
43:36私が事前にミヤシャイマー教授の
43:39もともとのオリジナルの理論
43:41攻撃的現実主義という
43:44これについてインタビューしているんです
43:47今から考えるとこのインタビューが非常に貴重なインタビ
43:49ューで
43:50この攻撃的現実主義って何度聞いてもよくわからない
43:53難しい理論なんですけど
43:55このインタビューの中でものすごくわかりやすく話していただ
43:59いてまして
44:00それがこの世界の在り方についての
44:05ミヤシャイマーのコンプリートセットということで
44:092つ入っています
44:101つがこの時の私のインタビューの内容です
44:14これが理論編
44:15そしてその後に日本に来ていただいて
44:19日本で行われたイベントの内容を
44:22これを全部本にしました
44:25本にしているので
44:26それが日本編ということで
44:28この理論編と日本編の合わさったコンプリートセット
44:32これが5万円で出ています
44:34これ国際政治の勉強したいという方はおすすめです
44:42そしてこの日本でのイベント
44:46この内容だけ別売りということで
44:49別売りということで新しく出たのが
44:51この豪華想定本です
44:55それにミヤシャイマー教授が日本で来日中の時の
44:58オフレコのいろんな発言
45:01これは私が個人的に聞いている発言だったんですけど
45:03そっちも重要だったので
45:05その内容も添えて
45:09新たに未公開の現行集ということで
45:15入れました
45:16これが1万5千円で出てますので
45:18これもご関心のある方
45:20ぜひチェックしてください
45:24ということで前半はこれで終了させていただきます
45:26明日またこのニギタさんとのザコアでお会いしましょう
45:312Uの会員の皆さんはこのままお待ちください
45:33そして続けてこれは聞きたいという方は
45:36ぜひこの機会に2Uのメンバーになっていただけると嬉しいです
45:41簡単になれますので
45:43この中に入会というところがありますから
45:46そちらから入ってください
45:48少し今インターバル取りますので
45:49その間にぜひ入会して
45:51後半また続けて聞いてください
45:54前半ご視聴いただきましてありがとうございました
46:25ありがとうございました
46:55ご視聴ありがとうございました
46:56ご視聴ありがとうございました
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