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  • 23 hours ago
[ S01 - E12 - ENG ]

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00:06Hello everyone! How are you doing?
00:09I'm going to take a look at your face.
00:12Yes.
00:14I've been keeping up with my experience in this past.
00:20My face is coming!
00:22I'm going to go to my school.
00:23I'm going to go to my school.
00:24I'm going to go to my school.
00:33Hey! It's like sweet magic!
00:38Uh-huh.
00:42Uh-huh.
00:42Uh-huh.
00:43Uh-huh.
00:43Uh-huh.
00:43Hi! O-matace!
00:43To-be-ki-ru smile!
00:45She's set up by!
00:46You're in the style!
00:47Uh-huh!
00:48Smart! Don't miss go!
00:49Adeyakan!
00:49No voice!
00:50Uh-huh!
00:50Uh-huh!
00:53I am a Kimi-no-ease Daddy!
00:58自信ならかなりありKiss
00:59me!僕だけに気が捨てよKiss
01:02me!Kiss me!ジレ!ダイナー
01:05!モテる君I'm
01:07no okay!バラ
01:11!ソーリー負ける気がしないHey!
01:12Go!こっち見てI
01:14see you smile smile
01:19smileひとりちなりしてクラッシュクラッシュクラッシュ特別な関係Dance
01:22danceふたりの世界ノンストップ
01:32クビ完璧なエサイサイサイの方をプラベラビサイサイサイの全部見せるよさあ僕の手を取ってLet's
01:33roll!Sweet sweet sweet sweet magicSweet honey sweet honeySweet
01:44honey sweet honey胸が騒ぎ出す魔法感We
01:49can go back
01:54僕を好きになるかもSweet
01:55honey sweet sweet sweet sweet magic
02:12うちの高校フェイス信者の大倉窟お祭り騒ぎ不可避木下さんそろそろ休憩じゃない
02:23?はーいあとお願いしとくねリコとユイナはプの出し物当番に行っちゃったし仕方ない一人で回るか
02:47こ、これが伝説に歌われる文化祭なんて濃い陽の気なんだ恐ろしいのに不思議と目が離せない千根原さんはっはーあ、キモくてごめんなさいイケメンすぎてごめんなさいでしょごめんなさいあの、その、制服えっと
02:57おー悪くねぇじゃんzne制服その声はサク…ゴリぐち…さん
03:11?よくわかったなとおほらがはみだしちまったかあ…はいとおりくんゴリラが個人がかぶってるひまだからあんないしろよ文化祭あんないしろやおしろや
03:13Oh
03:51友達だよねそちらは中学時代のお友達2号だよそっかはじめましてお友達2号くんゆっくり見てってね
04:392人が楽しそうなのに釣られて普通に楽しんでしまった
05:05大丈夫ですかすみません木下さんも大丈夫でしたか私は全然危ないんでやめてくださいお二人とも文化祭初めてだったんですか中学も高校も仕事であんま行ってねえからな
05:23俺の中学は3年に一度しか文化祭がなくてその1回の日に風邪をひくという愚かさを発揮してしまいましたそれは残念でしたね高校生になってすぐオーディションに出てそこからすごく忙しかったので高校の文化祭も行けてません
05:38だから今日とっても嬉しいですフェイスと認識されずにファンの方々と過ごすのも新鮮でだよな守りたいこの空間将来は大気になってこの一帯を循環したい
06:02あ、あれケート君ですよ部屋にある牛乳パックゴミ箱と同じ形状なので間違いないですえ、決まってくださいフェイス全員文化祭に紛れ込んでるんですかあいつ牛乳パック被ってるぜなんかつぼってますけどゴリラも草ですよここは橘さんの母校ですからきっと歩き回って懐かしんでるんですよ
06:03小麦粉、10人?タコ、卵、ソース、マヨネーズ、1人前、喧嘩100円前後というところかこれで500円とはボロい商売だな家で作れば高熱費込みでも300円以上の釣りがくるめちゃくちゃ難癖つけてたこんにちはなんだお前らか一緒に食うか
06:29?仲間に入れてやってもいいぜいい、大人数でいたら目立つだろほらおしぼりだボロボロこもすなチェルー
06:58君がここの生徒だと知って納得した俺もかなりのアルバイターだったからなバイト自由ですもんね橘さんが働いていた近くのカフェ今ではケイト君ファンの聖地になってますよそうかあそこが一番長かったからなそこに行くのは構わないが極力公式に金を落とすように言っておいてくれ相変わらず最低ですね
07:20うっせら全くバレる気配がないタモン君の背中がこんなに丸くオーリ君の足がこんなにもガニ股だとは誰も思わないのだろう
07:38あああれ夏希君ですえっこんにちは曲作りの方はもういいんですかおかげさんでなんとかありがとうな君も
08:00私は何もでも良かったです夏希ああ練習サボるわ仕事から逃げるわお前のそういうとこクッソイライラすけど才能は認めてるああまあしっかりやれや
08:14お前なんだその才能は気合い入れろうわ声でか全く響いてない夏希君はオーリ君が苦手ですそうだったんですねそれでも今日はいつもよりいい雰囲気です
08:41あれではい落ち着かない仕掛け人側だからしっかりしないとアッスー美術部見てて夏希体長15センチっていう共通幻覚面白いよねエサはマシュワルですよねゆっくりしてってね
09:08甘いもの苦手なのにもし万が一話す機会があったらまずは誤解されるような態度だったことを謝らないと次にあの日のことも謝ろうそれからそれからそれからあみなさーん楽しんでますか
09:10?たこ焼きにチョコバナナ
09:33合唱演劇お化け屋敷始まったこの声って実は僕文化祭初めてなんですよね俺も中学の時は風邪ひねていけなかったんだよなタモンでも風邪ひくんだね風邪くらいひくわだって丈夫そうだからえ
09:35?嘘
09:35?まじで?まあまあおしゃべりはこれくらいにしておいて
09:42みんな僕たちが誰か分かりますか
09:51?さて誰でしょう?答えは特設ステージでさあライブが始まるぞセイチュート
10:06みなさーんこんにちはあ文化祭盛り上がってるか
10:08?あああ文化祭盛り上がってるか
10:20?あああああこれからもっと盛り上げていくのでよろしくお願いしますあ僕たちが急に来てびっくりしたでしょうあドッキリー
10:42大成功やりとした危ないセイはいはいみんな早速だけどお知らせだよセイ来年1月から僕たちの初冠番組フェイススクールが始まりますやったね
11:03その初回スペシャルで今日の様子が見れまーす楽しみにしててくださいねそれから番組のテーマソングも決まってます聴き最高頑張る全ての人を思って作りました
11:13作詞・作曲・石橋なつきタイトルはフライです
11:39ノレミナウイススクールキャラメ・スペシャル伝道・area
11:43Bohem急速のぶりに
11:44無駄にしたない努力なんて出せて 気づかない愚かなNever ever
11:49自分のことばっか疑って 周り見えなくなって 他の心が特に気づいてんだろ
12:00雑説はかつて 夢だったもの捨てずに集めて 思い出になるまで
12:10向き合えば今 My dream, my face
12:13目を離さない My voice, my sound
12:17歌われてた My wish, my stage
12:20君に魅せるよ My wings, my sound
12:24もっと高く Fly high
12:29今 Fly high
12:34知らない世界
12:36勝利 飛び 立っ越く Fly so high
12:40上にもっと高く もっと上に
12:44羽根広げて We are friends
12:47雇けたか 迷いたか 飛べ空へと We are friends
13:13情報量の多すぎる 一日だった
13:18荒野祭始まったか
13:25情報量の多すぎる一日だったん?
13:29ああいた。
13:30夏希何してんの?
13:36屋上行くの見えたから下で残りのカットの撮影とかしてて。
13:39そうじゃなくて見つかったらどうすんの?
13:43生徒全員体育館やし駅野郎。
13:46冷た。
13:47売れ残りだから。
13:50懐かしい味。
13:56その…
13:57さっきの曲聴いた。
13:59うわっ!
14:02ちゃんと完成させられたんだね。
14:06木下さんたちからうまくいってないって聞いて心配してたんだ。
14:10よかったよ。本当に。
14:11夏希らしいと思った。
14:14そっか。
14:17アスカに一番聴かせたかったから。
14:19あっ!
14:21覚えてる?
14:25インターハイ行ったら俺が作った曲聴かせる約束。
14:32左折はかつて夢だったもの。
14:35捨てずに集めて思い出になるまで。
14:37登って高く。
14:39前より高く。
14:42飛べ。
14:46遅なったけど。
14:50夢も変わったやろうけど。
14:54応援したいと思って作った。
14:55アスカと。
14:59アスカの周りにいる子たちのこと。
15:04そんなん言われたら。
15:08なんかいろいろ言おうと思ってたこと忘れたわ!
15:09アホ!
15:11自分だけいい感じのこと言いやがって不審者のくぜに!
15:14こんな可愛い顔した不審者がいるか。
15:15うわ。
15:16うわ言うな。
15:22うわ。
15:25ちょっと。
15:26ごめん。
15:29あの日のこと。
15:33それから。
15:35ありがとう。
15:38一緒にいてくれて。
15:39歌手になれたよ。
15:42俺。
15:46よかった。
15:53ほんまによかった。
16:09もし、チメハラさんがうちの学校の生徒だったら、毎日一緒に過ごせたのかな。
16:12うん。
16:12また仕事を押し付けられたのか?
16:14いえ。
16:15これは私が勝手にやってるだけで。
16:17貸してみ。
16:18はっ!
16:19はっ!
16:20私はなんて晴れっきたことを!
16:22神と自分の名を併立するなんて!
16:24見事を寝てかけ!
16:25あっ!
16:29木下さん。
16:30キメハラさん!
16:31何してるんですか!
16:34誰かに見つかったらまずいですよ!
16:35すぐ戻るので。
16:38ただ、帰る前に一言お礼を言いたくて。
16:43今日は案内してくださってありがとうございました。
16:45楽しかったです。文化祭。
16:50よかったです。花婚祭近隣では結構有名なんですよ。
16:52あっ!
16:53手伝います!
16:56えっ!
16:57あっ!
17:04学校でも真面目なんですね。
17:06あっ!
17:07あっ!
17:09あっ!
17:10片付けないと落ち着かないだけですよ。
17:12手伝わせてしまってすみません。
17:14全然これくらい。
17:15あっ!
17:16あっ!
17:17木下さん。
17:20俺たちと会わなければお友達と一緒に回ったりしてたんじゃないですか。
17:24部外者なのに長々と付きまとってちょっと迷惑でしたよね。
17:30年に一度の貴重な時間を俺ごときに消費させてしまいすみませんでした。
17:31飛びます!
17:32ジョージョステイホーム!
17:35部外者だなんて言わないでください!
17:37私も楽しかったです!
17:39あっ!
17:41そうですよね。
17:47俺のことをしてくれてるのに楽しくないってことはないですよね。
17:49タモン君は神!
17:51ほぅ…
17:57伝えたいことは伝えたので失礼します。
17:58お邪魔しました。
18:04さっきの衣装似合ってたじゃん。
18:05でしょ?
18:07伝えたいっちはなんて言うのか?
18:09閉原さん!
18:10えっ?
18:14あれ?電気ついてるのに誰もいない。
18:17消し忘れかな?
18:18うん。
18:19まあいか。
18:20えっこうやさ行こう。
18:21あっいかいか。
18:30なんだか無性に…
18:35このまま返したくないと思ってしまった。
18:38すみません。
18:39人…
18:40来てたんですね。
18:43気づきませんでした。
18:45気づきませんでした。
18:45すみません。
18:47あの…
18:49推しだからとか…
18:51アイドルだからとか…
18:54そういうの関係なくて…
18:58単純に千芽原さんといることが…
19:00楽しかったです。
19:05私の中にある…
19:06何か…
19:08ちょっと時間をください!
19:14一度は保留したけれど…
19:16それって…
19:18どういう意味ですか?
19:22これはもう…
19:25認めざるを得ない!
19:30木下さんの…
19:31考えてること…
19:33知りたいです。
19:38私…
19:39タモンくんのこと…
19:45高野菜が終わったみたいです!
19:49生徒が戻ってきます。
19:52藤田さんたちのところに戻ってください。
19:54で、でも…
19:55今日はこれで!
20:12私の中にある何か…
20:13タモンくん…
20:23タモンくん…
20:24タモンくん…
20:33タモンくん…
20:41タモンくん…
20:43TAMON-kun! TAMON-kun! TAMON-kun!
20:53The body is so small and small, TAMON-kun.
20:58The small thing is so small, TAMON-kun.
21:01The big dream is so small, TAMON-kun.
21:06The smile is so soft, TAMON-kun.
21:08It's a тан 77-kun.
21:12I don't want the way to see myPod looks like, TAMON-kun.
21:28Me...
21:33It's a...
21:34I like that
21:39初めて押し倒したあの日から
21:59こうなることはもう決まっていたのかもしれないあれ?
22:01木下さん
22:01今日は休みじゃなかった?
22:03The housekeeper! I'm going to stop!
22:08I don't want to become a character of the TAMON.
22:41例えば 君がいない世界でまた生きると知ったら どんな視界かな?例えば
22:57常に君が隣でただ 温もりも喜びも教えてくれた果てしない空を舞う高速線
23:00揺るぎない進路ただ一直線
23:10他にない割れない赤い風船 これは運命かそれとも偶然枯れた花がよみがるような
23:17あり得ないくらいくらい 夜を照らす光くらいI love you so 掴みたくて
23:22I love you so 目指したい重ねたい 咲かせたい 僕らだけの花と夢
23:32I love you so 目指したいI
23:33love you so 目指したい
23:39род started. もう別にユーチを見た復元に好きに
23:40駆をえるI love you so 目指したい
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