00:13One year after I'd killed another mother ...
00:17...
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00:19...
00:19...
00:19...
00:19I'm going back to my daughter's house.
00:21Come on, Tiarra.
00:25I'm just back, mother.
00:27I'll tell you a lot about the story of the Marine Forest.
00:32Of course.
00:34I can tell you about my daughter's house.
00:38I've got a wine wine, but...
00:43would you like to join me?
00:45Thank you, Aquasteed殿下.
00:49Excuse me.
00:51My wife, my husband, I'm here.
00:55My husband? I didn't have any plans.
01:00That's...
01:02Haltknights殿下 and Akari...
01:07Why are you here?
01:09Where are you?
01:22魔法をかけよう二人だけの世界に甘い蜜をさあ始めようか
01:29Let's go.
01:56Oh
02:25yeah
02:26yeah
02:28yeah
02:28and
02:54I'd like to talk to you about it
02:57Tiarra?
02:59What are you thinking about it, Tiarra Rose?
03:02Everyone is going to be angry, but...
03:06If you have a heroine like this, you won't be allowed!
03:11It's only about it, but...
03:14But...
03:15I'd like to ask you, my father...
03:18That's what it is...
03:20What do you think about it?
03:22What, I'd like to ask you when we have the company.
03:26That's what I'd like to ask you about.
03:28I'd like to ask you, I'd like to ask you.
03:33I'd like to ask you, Tiarra.
03:35I'd like to ask you, I'd like to ask you.
03:39Tiarra! I'm still here!
03:42I'm still here!
03:45I'm still here, so...
03:46I'm still here for you, I'm very glad!
04:16Thank you so much.
04:17Thank you so much.
04:54Thank you so much.
10:15English.
10:18And now I get to see you.
10:22It's time to go рекie.
10:33アイシラはヒロインなのにそれが全くできていない。
10:36アクア様を取られるよりはいいけれど…
10:39本当に乙女ゲームが好きなのね。
10:42アイシラは仲良しでいらっしゃるんですね。
10:44そう! アイシラ様が言う通り私ティアラ様の友人なんです!
10:50だからティアラ様が心配で心配で!
10:52心配って…
10:57アイシラ様はいつもアクア様のそばにいらっしゃるじゃないですか!
11:01私の友人の旦那様にあまり近づかないでくださいませ!
11:03あっ…
11:04アカリ様何を…
11:08申し訳ありませんティアラローズ様…
11:12やはり私はもっと配慮すべきでしたのね…
11:14おやめくださいアイシラ様!
11:17そのようなこと気にしないでくださいませ!
11:21アカリ様もそのようなことをおっしゃらないで!
11:24ごめんなさーい…
11:30あの、ティアラローズ様、そろそろアクアスティード殿下がいらっしゃる時間です
11:32あ、そうね…
11:35長いして申し訳ありません…
11:37私はこれで失礼いたします…
11:45ダークブルーのリボン…
11:47さすが続編のヒロインね! とってもいい子!
11:54アカリ様、ここに来たのはアイシラ様に何か…
11:57別に…
12:00私はただ続編の結末を見に来ただけ…
12:01結末?
12:03結末とは何ですか?
12:05それじゃ…
12:06あっ…
12:07あっ!
12:08あっ!
12:08あっ!
12:11あっ!
12:16あっ!
12:40私の友人の旦那様に、あまり近づかないでくださいませ!
12:44そんなつもりはないのに…
12:50だって私は、アクアスティード殿下に恋愛感情なんて持っていないもの…
12:56殿下はとても優秀で大人で、私など釣り合わないお方で…
12:57あっ…
12:59あっ…
13:00あっ…
13:11私、本当に変ではない?
13:16世界で一番おきれいですから、自信をお持ちください!
13:18ありがとう!
13:25あっ…
13:34別に、私はただ続編の結末を見に来ただけ…
13:41あれは、もしかしてこの結婚式で何かイベントが起きるということなんじゃないかしら…
13:44乙女ゲームの世界だもの…
13:47結婚式で何か起きないわけがない…
13:49さあ、入場の時間です!
13:51喜んぽ…
13:52しんぽ…
13:52ちゅうぅ…
13:52あっは…
13:53あっは…
13:53あっは…
13:53あっは…
14:11You
14:24Oh
14:27Oh
14:38How is that?
14:39My heart is so sore
14:42I was not with Aquastide殿下
14:44I was not with Aquastide殿下
14:45How is that?
14:48Oh
14:49Oh
14:52I was really expecting you to be a gift.
14:55I'm not a gift to you.
15:02...Aqua Stade,
15:03...
15:05...
15:06...
15:06...
15:07...
15:07...
15:10...
15:10...
15:10...
15:10...
15:10...
15:14アイシラ様、やっぱりアクア様が好きだったのね。
15:20そんな、私は…まさかそのようなこと…
15:28でも、この胸の痛みが恋だと、愛というものだと、そういうのですか?
15:32やっぱり起こったわね、このイベント。
15:38続編のゲームでは、攻略対象者が他のキャラクターと結婚するというイベントが発生する。
15:43でもヒロインはそこに乱入することができる。
15:49条件は、結婚式にそのキャラクターをイメージした色のリボンをつけること。
15:57私は正直、結婚式に乱入ってイベントが大好きです。
15:58だってときめくじゃないですか。
16:03花嫁のいる花婿が自分を選んでくれるんですよ。
16:11でも私はそれ以上に、幸せそうに笑っている親友の結婚式をぶち壊されるのは許せない。
16:14奇遇なことに俺も同感だな。
16:15あっ、妖精王キース?
16:19フフフ、アイシラと言ったか?
16:25あの二人に何かしようというのなら、俺はお前を許さない。
16:30め、めそうもございません。妖精王のお心のままに。
16:31あっ…
16:46私では、アクアスティと殿下の隣にいられないのですね。
16:51誰かの泣く声。
16:58やっぱり、アイシラ様はアクア様のことが好きだったんだ。
17:00バッ…
17:02あっ…
17:03ムッ…
17:05ハッ…
17:06ハッ…
17:06ダッ…
17:07ダッ…ダメ。
17:08ハッ…
17:28ハッ…
17:30I'm a bad guy, but...
17:35But...
17:37Aqua!
17:41Aqua!
17:45I love you, Aqua!
17:50Aqua and I will always be together...
17:55Tiarra...
17:57I don't know if I was afraid of Tiarra...
18:11Aqua...
18:14Aqua...
18:22Aqua...
18:22Aqua...
18:23Aqua...
18:23Aqua...
18:23Thank you for joining me today...
18:28Thank you...
18:29Thank you...
18:31Aqua...
18:31Aqua...
18:31Aqua...
18:32Tiarra Rose...
18:38Today...
18:40Tiarra Rose...
18:42And...
18:43...
18:45Tiarra Rose...
18:46Tiarra Rose...
18:47Excuse me...
18:47Like the Red Mai...
18:51No...
19:02私はアクアスティード殿下のことをお慕いしていました。ですが、もう吹っ切れましたから、誰よりもお幸せになってくださいね。
19:10恋心を教えてくれてありがとうございます。
19:16まったく、泣いているティアラは可愛すぎて、食べてしまいたくなるから困る。
19:20あ、止まったね、涙。
19:35ティアラ、私の魔力を込めた指輪だ。受け取ってくれるかい?
19:38もちろんです、アクア様。
19:46これでもう、話してあげない。
19:50私も話さないですよ。
19:51あ、そうして。
20:03ティアラ、愛してる。一生大切にして幸せにする。
20:06はい、私も愛しています。
20:18まるで星が降っているかのよう。
20:19時代の王と王妃よ。
20:26キレンらの健やかなる幸せと、この国の平和を祝福しよう。
20:27キース。
20:29妖精王。
20:32森の妖精王の祝福なんてすごい。
20:34これはめでたい。
20:53ティアラロージ様。アクアスティード殿下。おめでとうございます。
20:59まったく。花をはべらすティアラは美しくて欲しくなって困るな。
21:03そんなことを言うと、アクア様に怒られますよ。
21:18また泣いているのかい? ティアラ。
21:27嫌だ。私ったら嬉しくて幸せで、涙が止まらないみたいです。
21:30私も幸せだ。
21:34これでもうゲームは終わり。
21:39正真正銘ここからは現実の世界が始まる。
21:44ゲームに振り回されるのはこれでおしまい。
21:56ふん。愛などくだらぬ。
22:02ふん。
22:09降り始めた愛の雨が。
22:14乾ききった心潤した。
22:19無意に落ちた一滴が。
22:24囚われていた花を咲かせた。
22:29繋がる日々の意味を。
22:34奏でる自由と希望。
22:37夢の音色。
22:42歌うのただあなたと。
22:49事が今織り成す想い。
22:54言葉には出来ないほどに。
22:55言葉には出来ないほどに。
22:56不安定でも。
23:12不完全でも。
23:16手繰り寄せた。
23:17道の未来に。
23:22溶けない。
23:25魔法をかけて。
23:31この想いは決して叶わない。
23:35海の底へ沈めてしまわないと。
23:38でも、あの方の笑顔を見ると。
23:38見ると。
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