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教えを聴くだけでは神様の御働きは現れない (2026-01-18)
Wagakokology-Jp
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2 日前
料理教室のテレビ放送を一日中観ていても料理の腕は上がらない。信心も御理解を一日中聴いていても信心の腕は上がらない、信心は進まない。電気製品のコードをコンセントに差し込んで電流がそこまで来ておっても動かない、スイッチが入っていないからです。その教えを行じると言うスイッチを入れてはじめて神様の御働きが現れて来ます。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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00:00
ご神訓
00:10
一つ
00:11
神は昼夜も冬季も地下記も問わざるものぞ
00:16
頼む心に隔てなく祈れ
00:20
簡単なことほどしっかり記念せよ
00:25
こと重大と思うことはおのずと真剣になるもの
00:30
要は頼む心が大事である
00:34
遠くて近きは私どもと神様の関係である
00:40
駅の前におっても油断をすると
00:43
汽車に乗り遅れるようなものぞ
00:46
そうですね
00:52
駅の近くにおっても油断をすると
00:56
汽車になりやバスに乗り遅れてしまう
01:01
油断をすなということでもありましょうね
01:05
やはりバスならバス
01:08
汽車なら汽車
01:09
その電車ですか
01:11
の出る地獄を
01:13
気にしていなければなりませんね
01:17
汝に出る
01:19
電車に乗るというわけですね
01:21
やはり心にかけるということでしょうか
01:27
神様を心にかける
01:30
いつも神様は神様というわけですけれども
01:36
師匠などはそれこそ
01:41
1にも神様
01:42
2にも神様
01:44
3にも4にもと
01:46
神様中心でおられたということですね
01:50
あるお教会の
01:55
特診の信者さんと言われた方が
01:59
1に神様ですか
02:03
2に公のこと
02:05
そして3に自分のことをとる
02:11
とそういう風に何か言っておられたようですね
02:17
1に教会のことというのは
02:22
例えばいろいろな教会行事が
02:25
ご大祭であったりとか
02:27
いう行事がありますね
02:29
そしてまた
02:30
公の
02:32
例えばその方は
02:33
区長さんか
02:36
いわゆる区長さんというのでしょうか
02:38
そういう
02:38
役職を持っておられたようですね
02:42
そしてまた
02:44
私事の弱し
02:47
そういうものが
02:49
重なった場合と言いましょうか
02:52
そういう場合には
02:54
まず教会の
02:56
例えば
02:56
お祭りならお祭り
02:59
大祭なら大祭の御用と言いましょうか
03:02
それをまず第一にとると
03:04
そしてその次に
03:08
大事なのは
03:10
公のこと
03:11
例えば
03:13
区長さんなら
03:14
区長さんとしての
03:15
御用と言いましょうかね
03:17
そして最後に
03:19
自分の都合
03:21
あそこに行きたい
03:23
ここに行きたい
03:24
旅行に行く
03:25
といったような
03:27
家庭の中での事情というのでしょうか
03:30
私事をとると
03:31
信仰師でしたかね
03:36
神様
03:37
公
03:38
そして私事
03:39
といったような
03:43
今風に言えば
03:46
プライオリティというのでしょうかね
03:48
大切なものの順番をつけておられたと
03:51
ところが
03:53
師匠
03:54
大坪総一としに至っては
03:57
公
03:59
事とか
04:00
私事とか
04:01
言うものが
04:02
ない
04:03
まさに
04:06
1にも神様
04:07
2にも神様
04:08
3にも神様
04:10
4にも5にも神様
04:12
ということですね
04:13
一切が
04:17
いわゆる
04:18
神様中心で
04:20
おられたということですけれども
04:23
今後は
04:24
今後は
04:28
今後は
04:28
いただきます
04:29
のは
04:30
そのお夢を
04:31
いただきました
04:32
そのお夢と
04:35
どう関係があるのだろうか
04:37
と思いますが
04:38
ある電気
04:41
製品があるのですね
04:44
それを
04:45
コンセントに
04:46
差し込んで
04:47
使うわけですけれども
04:50
ところが
04:51
それが
04:51
動かない
04:52
なぜ
04:54
そのうまく動かないのだろうかと
04:57
どこが故障しているのだろうかと
05:00
よくよく見てみましたら
05:04
どうも
05:04
スイッチが
05:05
あるらしいのですね
05:07
ところが
05:08
その電気製品の
05:10
スイッチが
05:11
どこにあるのか
05:11
わからない
05:12
それを
05:14
いろいろ
05:14
探していたら
05:16
ああ
05:16
やっと
05:16
これがスイッチだ
05:18
と
05:19
やっと
05:21
そのスイッチの
05:22
味場所というのでしょうか
05:24
その電気製品の
05:26
いわゆるを使うためのスイッチが
05:29
ちょっと分かりにくい状態だったのですね
05:34
ここにスイッチがあったと
05:37
これをひねれば
05:38
これを押せば
05:40
スイッチが入った
05:42
そして動き出した
05:43
というような
05:46
お夢でした
05:47
さあ
05:50
神様が何を教えてくださったのだろうか
05:53
都心中記念の時にも
05:55
思わせていただくわけですけれども
05:59
ああ
06:00
こういうことだろうか
06:02
まあ
06:02
スイッチを入れる
06:04
スイッチを入れなければ
06:06
ならないわけですね
06:08
スイッチを入れなければ
06:10
その電気製品が動かない
06:12
いかに
06:14
コードをつないで
06:16
いわゆる電源を
06:17
コンセントにつないで
06:19
そこまで電気が来ておっても
06:21
スイッチを入れなければ
06:25
その電気製品は動かない
06:27
これは私どもがいただく
06:31
おかげというようなことにおいても
06:34
神様のお働きをいただく
06:36
ということにおいても
06:38
そのスイッチを入れなければ
06:41
神様のお働きをいただくことは
06:45
できない
06:46
ということではないかと思いますね
06:50
なるほど
06:53
電気製品は持っている
06:57
そしてそのコードを
07:00
差し込み口に
07:01
いわゆる電気のコンセントに
07:04
差し込んではいる
07:05
しかしその電気製品が
07:09
まあ機能しない
07:12
というわけですね
07:13
それはなぜか
07:15
スイッチが入っていないからだ
07:18
またスイッチの場所が
07:21
わからないということもありますね
07:23
またそこにスイッチがついている
07:26
その電気製品にはスイッチがあるのだ
07:28
ということがまずわかっていない
07:32
いわばもう電気のコンセントに
07:35
差し込めばそれで動くのだ
07:37
と思っているわけですね
07:39
しかしいかんせん
07:43
スイッチがあります
07:44
そのスイッチとは何か
07:47
これは新人の上においても同じですね
07:51
まあ新人のスイッチとは何だろうか
07:57
と思いますけれども
07:59
一つは難儀というものですね
08:04
難儀がある
08:07
まあ困ったことでしょうかね
08:10
困ったことが起こる
08:12
そうすると自分ではどうにも解決ができない
08:15
ということになって初めて
08:17
神様にお願いしようということになる
08:23
ですから困った時の神頼みという
08:28
まさにその困った時というのが
08:31
神様と私どもとの縁をつける
08:34
そのスイッチ代わりをしてくれるわけですね
08:38
その困ったことがなければ
08:42
まあ神様参りのスイッチが入らないわけですからね
08:46
そうやってお参りをさせていただく
08:50
そしてまあお話もいただくといたしましょうか
08:56
その何と言いますかね
09:01
お参りをする
09:04
神様に手を合わせる
09:07
ただお参りをするだけではなく
09:11
お祭りご大祭がある
09:14
月礼祭がある
09:15
その時にはお参りをさせていただく
09:18
月に1回
09:19
まあ年に1回のお参りから
09:22
月に1回のお参り
09:24
そして週に1回のお参り
09:26
さらに毎日のお参り
09:29
というように
09:30
まあ
09:31
新人の
09:33
まあ何と言いましょうかね
09:34
熱と言いましょうか
09:36
情熱が入ってくると
09:38
これはまたありがたいものですけれども
09:41
そういう
09:42
そういう
09:42
なんと言いますか
09:44
いわば
09:47
新人に熱が入る
09:50
さあそれだけ
09:53
まあそれだけということでもないですけれども
09:57
そこからまたもう一歩進まなければならないところがあるわけですね
10:03
なるほど
10:05
お参りをするだけで
10:08
先生にお願いをするだけで
10:11
おかげをいただけた
10:12
という時代もありましょうけれども
10:15
そこからもう一歩
10:17
いわゆる
10:19
神様の本当のお働き
10:22
というものをいただくためには
10:24
また別のスイッチを入れなければならない
10:29
ということなのですね
10:33
ですからその時々に私どもが
10:37
どのスイッチを入れたらよいのか
10:40
と検討しておられればならない
10:44
ということでもありましょうね
10:47
もう一つここ数日いただきますことが
10:53
例えば
10:55
料理番組がありますね
10:58
料理教室の番組がテレビなどでよくあります
11:04
その
11:06
例えば
11:07
料理教室の番組を
11:10
一日中見ていたといたしましょうか
11:14
ああなるほど
11:17
ああやったらおいしいのができるのだな
11:20
ああやって作るのか
11:22
材料はあれとあれとあれを
11:24
それればよいのか
11:26
そして
11:27
その
11:28
こうやって
11:30
火加減はこうで
11:31
水加減は
11:33
お塩の加減は
11:35
と
11:36
いろいろ
11:37
テレビの料理教室で
11:40
勉強ができます
11:41
それで果たして
11:45
料理の腕が上がるか
11:49
というと
11:51
上がりませんね
11:53
その
11:55
テレビの料理教室の番組を
11:58
一日中
12:00
それこそ見ていた
12:01
もう一日中見ていたから
12:04
まあ
12:04
頭の中には
12:06
いろいろな情報が入っているのでしょうけれども
12:09
それで
12:10
おいしい料理が作れるようになるか
12:13
というと
12:15
そうは
12:17
とんやが下ろしませんね
12:18
実際に自分で
12:22
その料理を
12:24
それこそ
12:25
材料を寄せて
12:26
包丁を使い
12:30
まあいろいろ
12:30
洗い
12:32
その
12:32
なんて言いましょうか
12:34
下ごしらえをして
12:35
いざ
12:37
料理を作る
12:39
そしてその
12:40
味味も
12:42
いりますね
12:42
その味味が
12:44
本当に
12:46
おいしいものを
12:47
おいしいと感じる
12:49
したと言いましょうか
12:51
味味ができるのか
12:53
まあこれは
12:54
体調によっても
12:56
違いましょうね
12:57
その
12:59
なんですか
13:00
関西風の
13:02
味が
13:03
の
13:04
味付けを
13:05
昔ですね
13:06
江戸の町に持ってきても
13:09
なかなか
13:09
売れなかった
13:10
まあ
13:11
人々がおいしいとは
13:13
思わなかった
13:14
関東の人は
13:16
濃い味の方が
13:17
好きだったと
13:18
まあ
13:19
そういう
13:20
風土的というのでしょうか
13:23
強度的な違いであったり
13:25
いろいろありましょうから
13:26
その
13:28
人に合わせた
13:30
味というのも
13:31
あるのでしょうね
13:32
力仕事をする人
13:35
あるいは
13:37
作りで
13:38
デスクワークをする人
13:40
によっても
13:42
味覚が
13:42
微妙に
13:43
違ってくるらしい
13:44
ですね
13:45
ですから
13:46
その
13:48
誰もが
13:49
食べて
13:50
万人に
13:51
おいしいと
13:52
感じる味
13:53
どういうのが
13:55
あるのかどうか
13:55
よく分かりませんが
13:57
まあ
13:58
それに近いのは
13:59
あるのかもしれませんが
14:00
厳密に言うと
14:02
やっぱり
14:04
その人
14:04
その人の
14:05
好みというものが
14:06
ありますから
14:07
その
14:07
この人の
14:08
好みに合わせた
14:09
味というのも
14:10
ありましょうね
14:11
そう
14:12
そういうものを
14:13
テレビで
14:15
一日中
14:16
料理番組を
14:17
見ていても
14:19
体得できませんね
14:20
マスターできません
14:22
やっぱり
14:23
自分で
14:24
料理を作って
14:25
まずは
14:27
自分で
14:28
おいしいというものを
14:29
作るのでしょうけれども
14:30
その
14:31
次は
14:32
人に
14:33
食べてもらったときに
14:35
その
14:35
食べてもらった人が
14:37
おいしいと感じる
14:38
味を作ろうとする
14:40
その
14:41
料理人が
14:42
自分が
14:43
おいしいと感じるものが
14:45
人様も
14:46
おいしいと感じるとは
14:48
限りませんからね
14:49
まあ
14:50
料理人さんの
14:52
その
14:53
深さという
14:55
のでしょうか
14:56
料理の道の
14:57
深さというのも
14:57
あるのでしょうけれども
14:59
そういうものを
15:01
一日中
15:02
料理番組
15:03
料理教室の
15:04
テレビを
15:05
見ていたからといって
15:06
マスターできる
15:08
ことではありませんね
15:10
料理の腕はいわゆる
15:12
上がりません
15:13
実際に
15:16
自分で
15:17
料理を
15:18
してみなければ
15:19
料理の腕は
15:21
上がらない
15:21
ということ
15:24
なのですね
15:25
そういうことも
15:28
いただいて
15:29
おりましたが
15:30
新人の
15:33
腕を
15:33
上げる
15:34
と言いましょうかね
15:35
いわゆる
15:37
神様の
15:39
お働きを
15:40
いただく
15:40
ということで
15:41
ありましょうね
15:42
ですから
15:43
それは
15:44
まあ
15:45
いわば
15:45
電気に
15:46
行動を
15:47
差し込む
15:48
ということは
15:49
ある意味
15:50
教えを
15:51
いただく
15:52
ということになるの
15:53
ではなかろうか
15:54
と思いますね
15:55
ですから
15:56
どんなに
15:57
そこまで
15:58
電気が
15:59
流れてきておっても
16:00
どんなに
16:02
教えを
16:02
いただいても
16:04
いわば
16:05
どんなに
16:05
料理番組の
16:07
料理教室の
16:08
番組を
16:09
見ても
16:10
一日中
16:11
見ておったとしても
16:13
ご理解を
16:13
一日中
16:14
聞き通しに
16:15
聞いておったとしても
16:18
料理の腕は
16:20
上がらない
16:20
新人の腕は
16:21
上がらない
16:22
というわけです
16:24
どうしたら
16:28
上がるのか
16:28
やはりこれは
16:29
スイッチですね
16:30
そのスイッチを
16:33
入れる
16:33
料理人の
16:35
としての
16:36
スイッチを
16:36
入れる
16:37
あるいは
16:38
新人をする
16:39
ものとしての
16:40
スイッチを
16:40
入れる
16:41
ということは
16:42
どういうことか
16:43
料理人さんで
16:46
いえば
16:47
料理を作る
16:48
ということになり
16:49
ましょうけれども
16:50
実際に
16:50
自分で
16:51
作ってみて
16:52
味見をする
16:53
新人においては
16:56
その教えに
16:58
取り組む
16:59
教えを
16:59
行事
17:00
行事
17:03
というスイッチを
17:04
入れなければ
17:06
神様の
17:07
本当の
17:07
働きは
17:08
流れてこない
17:09
その働きが
17:11
電気製品の
17:13
新人の
17:14
間が
17:16
機能しない
17:17
ということでしょうね
17:18
新人の
17:21
スイッチ
17:21
いわば
17:23
その
17:23
いただいている
17:24
いただいた
17:25
教えを
17:26
行事
17:26
ということなしには
17:31
本当の
17:33
神様の
17:34
お働きは
17:35
いただけない
17:36
たとえ
17:38
そこに
17:39
電気
17:39
コードを
17:40
差し込んで
17:41
おっても
17:41
その働きは
17:43
現れない
17:43
ということですね
17:45
電気
17:46
コードを
17:47
差し込む
17:47
ということは
17:49
まあ
17:49
新人で
17:50
言えば
17:51
教会に
17:51
お参りを
17:52
する
17:52
教えを
17:54
いただく
17:55
というような
17:56
ことでは
17:56
ないでしょうかね
17:57
しかし
17:58
自らが
17:59
その教えを
18:00
守ろうとする
18:01
新人の
18:02
新人の
18:02
スイッチを
18:03
入れなければ
18:04
本当の
18:06
お働きは
18:07
いただけない
18:07
ということですね
18:10
それで
18:14
師匠の
18:14
師匠の
18:15
神人の
18:15
神人
18:15
それは
18:16
泥の
18:16
神人
18:17
です
18:17
天の
18:18
心
18:19
地の
18:19
心
18:19
日月の
18:21
心
18:21
の
18:21
地の
18:22
神人
18:23
師匠の
18:24
神人の
18:24
メインは
18:25
やはり
18:26
泥の
18:26
心
18:27
です
18:27
その
18:29
泥の
18:29
心の
18:30
スイッチを
18:30
入れなければ
18:31
本当の
18:33
神人の
18:34
おかげ
18:35
というのでしょうか
18:36
お働き
18:36
はい
18:37
いただけない
18:37
では
18:39
泥の
18:40
心の
18:41
スイッチを
18:42
入れる
18:42
ということは
18:43
また
18:43
これは
18:44
どういうことか
18:45
泥の
18:49
心の
18:49
第一の
18:50
スイッチ
18:51
それは
18:52
黙って
18:53
治める
18:54
という
18:54
スイッチ
18:55
です
18:55
師匠が
18:58
それこそ
18:59
黙って
19:01
治める
19:02
三随編に
19:03
無口と
19:04
書いて
19:04
治める
19:05
ですね
19:06
その
19:06
治める
19:07
という
19:07
字です
19:08
それは
19:09
私どもの
19:10
身の
19:10
上に
19:11
起こって
19:11
くる
19:12
三随編
19:13
ですね
19:13
水の
19:14
流れ
19:14
起こって
19:15
くる
19:15
事柄を
19:16
無口
19:17
黙って
19:18
治める
19:19
そしたら
19:20
事柄が
19:20
治まる
19:21
ついつい
19:23
私どもは
19:24
人から
19:24
何か
19:25
言われると
19:26
一言
19:26
言い返したい
19:28
一言で
19:29
済むなら
19:30
あれでしょうけれども
19:31
二言
19:32
三言
19:32
ついつい
19:33
言い返して
19:33
しまう
19:34
そこに
19:35
お互いが
19:36
喧嘩の
19:37
元になるわけですね
19:38
言い争いになる
19:40
心が
19:41
収まらない
19:42
心が
19:43
乱れるわけです
19:44
そこを
19:46
ここは
19:47
一つ
19:48
黙って
19:49
おこうと
19:49
言い返したい
19:51
けれども
19:52
言い返すのは
19:53
やめよう
19:53
これは
19:54
これは
19:54
泥の心の
19:56
傾向を
19:57
しよう
19:57
と
19:58
まずは
19:59
黙って
20:00
治める
20:01
そして
20:02
心
20:03
これは
20:04
自らの心を
20:05
磨いていこうと
20:06
よし
20:07
ここで
20:07
黙って
20:07
治めて
20:08
一回り
20:09
大きくなろう
20:09
と
20:10
まずは
20:12
その
20:12
黙って
20:13
治める
20:14
という
20:16
スイッチを
20:17
入れる
20:17
これが
20:19
一番
20:19
信心の手応えが
20:21
ある
20:22
まあ
20:23
なんと
20:25
言いましょうかね
20:26
とっつきやすい
20:27
と言いましょうか
20:28
一番
20:29
行事やすい
20:30
妙子への
20:31
一つでは
20:31
なかろうか
20:32
と思いますね
20:33
どうでも
20:36
推しを
20:37
行事
20:38
というところの
20:39
スイッチを
20:40
入れる
20:40
そこに
20:43
神様の
20:45
お働きが
20:45
流れてくる
20:48
働きが
20:49
ある
20:49
という
20:50
わけですね
20:51
と
20:53
でも
20:53
まずは
20:54
一つ
20:54
今日は一日
20:55
黙って
20:56
治める
20:57
という
20:58
信心の
20:58
スイッチ
20:59
教えの
21:00
スイッチを
21:01
入れて
21:01
実験
21:02
実証して
21:03
みたいものですね
21:04
どうぞ
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よろしく
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