プレイヤーにスキップメインコンテンツにスキップ
  • 2 日前
料理教室のテレビ放送を一日中観ていても料理の腕は上がらない。信心も御理解を一日中聴いていても信心の腕は上がらない、信心は進まない。電気製品のコードをコンセントに差し込んで電流がそこまで来ておっても動かない、スイッチが入っていないからです。その教えを行じると言うスイッチを入れてはじめて神様の御働きが現れて来ます。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:00ご神訓
00:10一つ
00:11神は昼夜も冬季も地下記も問わざるものぞ
00:16頼む心に隔てなく祈れ
00:20簡単なことほどしっかり記念せよ
00:25こと重大と思うことはおのずと真剣になるもの
00:30要は頼む心が大事である
00:34遠くて近きは私どもと神様の関係である
00:40駅の前におっても油断をすると
00:43汽車に乗り遅れるようなものぞ
00:46そうですね
00:52駅の近くにおっても油断をすると
00:56汽車になりやバスに乗り遅れてしまう
01:01油断をすなということでもありましょうね
01:05やはりバスならバス
01:08汽車なら汽車
01:09その電車ですか
01:11の出る地獄を
01:13気にしていなければなりませんね
01:17汝に出る
01:19電車に乗るというわけですね
01:21やはり心にかけるということでしょうか
01:27神様を心にかける
01:30いつも神様は神様というわけですけれども
01:36師匠などはそれこそ
01:411にも神様
01:422にも神様
01:443にも4にもと
01:46神様中心でおられたということですね
01:50あるお教会の
01:55特診の信者さんと言われた方が
01:591に神様ですか
02:032に公のこと
02:05そして3に自分のことをとる
02:11とそういう風に何か言っておられたようですね
02:171に教会のことというのは
02:22例えばいろいろな教会行事が
02:25ご大祭であったりとか
02:27いう行事がありますね
02:29そしてまた
02:30公の
02:32例えばその方は
02:33区長さんか
02:36いわゆる区長さんというのでしょうか
02:38そういう
02:38役職を持っておられたようですね
02:42そしてまた
02:44私事の弱し
02:47そういうものが
02:49重なった場合と言いましょうか
02:52そういう場合には
02:54まず教会の
02:56例えば
02:56お祭りならお祭り
02:59大祭なら大祭の御用と言いましょうか
03:02それをまず第一にとると
03:04そしてその次に
03:08大事なのは
03:10公のこと
03:11例えば
03:13区長さんなら
03:14区長さんとしての
03:15御用と言いましょうかね
03:17そして最後に
03:19自分の都合
03:21あそこに行きたい
03:23ここに行きたい
03:24旅行に行く
03:25といったような
03:27家庭の中での事情というのでしょうか
03:30私事をとると
03:31信仰師でしたかね
03:36神様
03:37
03:38そして私事
03:39といったような
03:43今風に言えば
03:46プライオリティというのでしょうかね
03:48大切なものの順番をつけておられたと
03:51ところが
03:53師匠
03:54大坪総一としに至っては
03:57
03:59事とか
04:00私事とか
04:01言うものが
04:02ない
04:03まさに
04:061にも神様
04:072にも神様
04:083にも神様
04:104にも5にも神様
04:12ということですね
04:13一切が
04:17いわゆる
04:18神様中心で
04:20おられたということですけれども
04:23今後は
04:24今後は
04:28今後は
04:28いただきます
04:29のは
04:30そのお夢を
04:31いただきました
04:32そのお夢と
04:35どう関係があるのだろうか
04:37と思いますが
04:38ある電気
04:41製品があるのですね
04:44それを
04:45コンセントに
04:46差し込んで
04:47使うわけですけれども
04:50ところが
04:51それが
04:51動かない
04:52なぜ
04:54そのうまく動かないのだろうかと
04:57どこが故障しているのだろうかと
05:00よくよく見てみましたら
05:04どうも
05:04スイッチが
05:05あるらしいのですね
05:07ところが
05:08その電気製品の
05:10スイッチが
05:11どこにあるのか
05:11わからない
05:12それを
05:14いろいろ
05:14探していたら
05:16ああ
05:16やっと
05:16これがスイッチだ
05:18
05:19やっと
05:21そのスイッチの
05:22味場所というのでしょうか
05:24その電気製品の
05:26いわゆるを使うためのスイッチが
05:29ちょっと分かりにくい状態だったのですね
05:34ここにスイッチがあったと
05:37これをひねれば
05:38これを押せば
05:40スイッチが入った
05:42そして動き出した
05:43というような
05:46お夢でした
05:47さあ
05:50神様が何を教えてくださったのだろうか
05:53都心中記念の時にも
05:55思わせていただくわけですけれども
05:59ああ
06:00こういうことだろうか
06:02まあ
06:02スイッチを入れる
06:04スイッチを入れなければ
06:06ならないわけですね
06:08スイッチを入れなければ
06:10その電気製品が動かない
06:12いかに
06:14コードをつないで
06:16いわゆる電源を
06:17コンセントにつないで
06:19そこまで電気が来ておっても
06:21スイッチを入れなければ
06:25その電気製品は動かない
06:27これは私どもがいただく
06:31おかげというようなことにおいても
06:34神様のお働きをいただく
06:36ということにおいても
06:38そのスイッチを入れなければ
06:41神様のお働きをいただくことは
06:45できない
06:46ということではないかと思いますね
06:50なるほど
06:53電気製品は持っている
06:57そしてそのコードを
07:00差し込み口に
07:01いわゆる電気のコンセントに
07:04差し込んではいる
07:05しかしその電気製品が
07:09まあ機能しない
07:12というわけですね
07:13それはなぜか
07:15スイッチが入っていないからだ
07:18またスイッチの場所が
07:21わからないということもありますね
07:23またそこにスイッチがついている
07:26その電気製品にはスイッチがあるのだ
07:28ということがまずわかっていない
07:32いわばもう電気のコンセントに
07:35差し込めばそれで動くのだ
07:37と思っているわけですね
07:39しかしいかんせん
07:43スイッチがあります
07:44そのスイッチとは何か
07:47これは新人の上においても同じですね
07:51まあ新人のスイッチとは何だろうか
07:57と思いますけれども
07:59一つは難儀というものですね
08:04難儀がある
08:07まあ困ったことでしょうかね
08:10困ったことが起こる
08:12そうすると自分ではどうにも解決ができない
08:15ということになって初めて
08:17神様にお願いしようということになる
08:23ですから困った時の神頼みという
08:28まさにその困った時というのが
08:31神様と私どもとの縁をつける
08:34そのスイッチ代わりをしてくれるわけですね
08:38その困ったことがなければ
08:42まあ神様参りのスイッチが入らないわけですからね
08:46そうやってお参りをさせていただく
08:50そしてまあお話もいただくといたしましょうか
08:56その何と言いますかね
09:01お参りをする
09:04神様に手を合わせる
09:07ただお参りをするだけではなく
09:11お祭りご大祭がある
09:14月礼祭がある
09:15その時にはお参りをさせていただく
09:18月に1回
09:19まあ年に1回のお参りから
09:22月に1回のお参り
09:24そして週に1回のお参り
09:26さらに毎日のお参り
09:29というように
09:30まあ
09:31新人の
09:33まあ何と言いましょうかね
09:34熱と言いましょうか
09:36情熱が入ってくると
09:38これはまたありがたいものですけれども
09:41そういう
09:42そういう
09:42なんと言いますか
09:44いわば
09:47新人に熱が入る
09:50さあそれだけ
09:53まあそれだけということでもないですけれども
09:57そこからまたもう一歩進まなければならないところがあるわけですね
10:03なるほど
10:05お参りをするだけで
10:08先生にお願いをするだけで
10:11おかげをいただけた
10:12という時代もありましょうけれども
10:15そこからもう一歩
10:17いわゆる
10:19神様の本当のお働き
10:22というものをいただくためには
10:24また別のスイッチを入れなければならない
10:29ということなのですね
10:33ですからその時々に私どもが
10:37どのスイッチを入れたらよいのか
10:40と検討しておられればならない
10:44ということでもありましょうね
10:47もう一つここ数日いただきますことが
10:53例えば
10:55料理番組がありますね
10:58料理教室の番組がテレビなどでよくあります
11:04その
11:06例えば
11:07料理教室の番組を
11:10一日中見ていたといたしましょうか
11:14ああなるほど
11:17ああやったらおいしいのができるのだな
11:20ああやって作るのか
11:22材料はあれとあれとあれを
11:24それればよいのか
11:26そして
11:27その
11:28こうやって
11:30火加減はこうで
11:31水加減は
11:33お塩の加減は
11:35
11:36いろいろ
11:37テレビの料理教室で
11:40勉強ができます
11:41それで果たして
11:45料理の腕が上がるか
11:49というと
11:51上がりませんね
11:53その
11:55テレビの料理教室の番組を
11:58一日中
12:00それこそ見ていた
12:01もう一日中見ていたから
12:04まあ
12:04頭の中には
12:06いろいろな情報が入っているのでしょうけれども
12:09それで
12:10おいしい料理が作れるようになるか
12:13というと
12:15そうは
12:17とんやが下ろしませんね
12:18実際に自分で
12:22その料理を
12:24それこそ
12:25材料を寄せて
12:26包丁を使い
12:30まあいろいろ
12:30洗い
12:32その
12:32なんて言いましょうか
12:34下ごしらえをして
12:35いざ
12:37料理を作る
12:39そしてその
12:40味味も
12:42いりますね
12:42その味味が
12:44本当に
12:46おいしいものを
12:47おいしいと感じる
12:49したと言いましょうか
12:51味味ができるのか
12:53まあこれは
12:54体調によっても
12:56違いましょうね
12:57その
12:59なんですか
13:00関西風の
13:02味が
13:03
13:04味付けを
13:05昔ですね
13:06江戸の町に持ってきても
13:09なかなか
13:09売れなかった
13:10まあ
13:11人々がおいしいとは
13:13思わなかった
13:14関東の人は
13:16濃い味の方が
13:17好きだったと
13:18まあ
13:19そういう
13:20風土的というのでしょうか
13:23強度的な違いであったり
13:25いろいろありましょうから
13:26その
13:28人に合わせた
13:30味というのも
13:31あるのでしょうね
13:32力仕事をする人
13:35あるいは
13:37作りで
13:38デスクワークをする人
13:40によっても
13:42味覚が
13:42微妙に
13:43違ってくるらしい
13:44ですね
13:45ですから
13:46その
13:48誰もが
13:49食べて
13:50万人に
13:51おいしいと
13:52感じる味
13:53どういうのが
13:55あるのかどうか
13:55よく分かりませんが
13:57まあ
13:58それに近いのは
13:59あるのかもしれませんが
14:00厳密に言うと
14:02やっぱり
14:04その人
14:04その人の
14:05好みというものが
14:06ありますから
14:07その
14:07この人の
14:08好みに合わせた
14:09味というのも
14:10ありましょうね
14:11そう
14:12そういうものを
14:13テレビで
14:15一日中
14:16料理番組を
14:17見ていても
14:19体得できませんね
14:20マスターできません
14:22やっぱり
14:23自分で
14:24料理を作って
14:25まずは
14:27自分で
14:28おいしいというものを
14:29作るのでしょうけれども
14:30その
14:31次は
14:32人に
14:33食べてもらったときに
14:35その
14:35食べてもらった人が
14:37おいしいと感じる
14:38味を作ろうとする
14:40その
14:41料理人が
14:42自分が
14:43おいしいと感じるものが
14:45人様も
14:46おいしいと感じるとは
14:48限りませんからね
14:49まあ
14:50料理人さんの
14:52その
14:53深さという
14:55のでしょうか
14:56料理の道の
14:57深さというのも
14:57あるのでしょうけれども
14:59そういうものを
15:01一日中
15:02料理番組
15:03料理教室の
15:04テレビを
15:05見ていたからといって
15:06マスターできる
15:08ことではありませんね
15:10料理の腕はいわゆる
15:12上がりません
15:13実際に
15:16自分で
15:17料理を
15:18してみなければ
15:19料理の腕は
15:21上がらない
15:21ということ
15:24なのですね
15:25そういうことも
15:28いただいて
15:29おりましたが
15:30新人の
15:33腕を
15:33上げる
15:34と言いましょうかね
15:35いわゆる
15:37神様の
15:39お働きを
15:40いただく
15:40ということで
15:41ありましょうね
15:42ですから
15:43それは
15:44まあ
15:45いわば
15:45電気に
15:46行動を
15:47差し込む
15:48ということは
15:49ある意味
15:50教えを
15:51いただく
15:52ということになるの
15:53ではなかろうか
15:54と思いますね
15:55ですから
15:56どんなに
15:57そこまで
15:58電気が
15:59流れてきておっても
16:00どんなに
16:02教えを
16:02いただいても
16:04いわば
16:05どんなに
16:05料理番組の
16:07料理教室の
16:08番組を
16:09見ても
16:10一日中
16:11見ておったとしても
16:13ご理解を
16:13一日中
16:14聞き通しに
16:15聞いておったとしても
16:18料理の腕は
16:20上がらない
16:20新人の腕は
16:21上がらない
16:22というわけです
16:24どうしたら
16:28上がるのか
16:28やはりこれは
16:29スイッチですね
16:30そのスイッチを
16:33入れる
16:33料理人の
16:35としての
16:36スイッチを
16:36入れる
16:37あるいは
16:38新人をする
16:39ものとしての
16:40スイッチを
16:40入れる
16:41ということは
16:42どういうことか
16:43料理人さんで
16:46いえば
16:47料理を作る
16:48ということになり
16:49ましょうけれども
16:50実際に
16:50自分で
16:51作ってみて
16:52味見をする
16:53新人においては
16:56その教えに
16:58取り組む
16:59教えを
16:59行事
17:00行事
17:03というスイッチを
17:04入れなければ
17:06神様の
17:07本当の
17:07働きは
17:08流れてこない
17:09その働きが
17:11電気製品の
17:13新人の
17:14間が
17:16機能しない
17:17ということでしょうね
17:18新人の
17:21スイッチ
17:21いわば
17:23その
17:23いただいている
17:24いただいた
17:25教えを
17:26行事
17:26ということなしには
17:31本当の
17:33神様の
17:34お働きは
17:35いただけない
17:36たとえ
17:38そこに
17:39電気
17:39コードを
17:40差し込んで
17:41おっても
17:41その働きは
17:43現れない
17:43ということですね
17:45電気
17:46コードを
17:47差し込む
17:47ということは
17:49まあ
17:49新人で
17:50言えば
17:51教会に
17:51お参りを
17:52する
17:52教えを
17:54いただく
17:55というような
17:56ことでは
17:56ないでしょうかね
17:57しかし
17:58自らが
17:59その教えを
18:00守ろうとする
18:01新人の
18:02新人の
18:02スイッチを
18:03入れなければ
18:04本当の
18:06お働きは
18:07いただけない
18:07ということですね
18:10それで
18:14師匠の
18:14師匠の
18:15神人の
18:15神人
18:15それは
18:16泥の
18:16神人
18:17です
18:17天の
18:18
18:19地の
18:19
18:19日月の
18:21
18:21
18:21地の
18:22神人
18:23師匠の
18:24神人の
18:24メインは
18:25やはり
18:26泥の
18:26
18:27です
18:27その
18:29泥の
18:29心の
18:30スイッチを
18:30入れなければ
18:31本当の
18:33神人の
18:34おかげ
18:35というのでしょうか
18:36お働き
18:36はい
18:37いただけない
18:37では
18:39泥の
18:40心の
18:41スイッチを
18:42入れる
18:42ということは
18:43また
18:43これは
18:44どういうことか
18:45泥の
18:49心の
18:49第一の
18:50スイッチ
18:51それは
18:52黙って
18:53治める
18:54という
18:54スイッチ
18:55です
18:55師匠が
18:58それこそ
18:59黙って
19:01治める
19:02三随編に
19:03無口と
19:04書いて
19:04治める
19:05ですね
19:06その
19:06治める
19:07という
19:07字です
19:08それは
19:09私どもの
19:10身の
19:10上に
19:11起こって
19:11くる
19:12三随編
19:13ですね
19:13水の
19:14流れ
19:14起こって
19:15くる
19:15事柄を
19:16無口
19:17黙って
19:18治める
19:19そしたら
19:20事柄が
19:20治まる
19:21ついつい
19:23私どもは
19:24人から
19:24何か
19:25言われると
19:26一言
19:26言い返したい
19:28一言で
19:29済むなら
19:30あれでしょうけれども
19:31二言
19:32三言
19:32ついつい
19:33言い返して
19:33しまう
19:34そこに
19:35お互いが
19:36喧嘩の
19:37元になるわけですね
19:38言い争いになる
19:40心が
19:41収まらない
19:42心が
19:43乱れるわけです
19:44そこを
19:46ここは
19:47一つ
19:48黙って
19:49おこうと
19:49言い返したい
19:51けれども
19:52言い返すのは
19:53やめよう
19:53これは
19:54これは
19:54泥の心の
19:56傾向を
19:57しよう
19:57
19:58まずは
19:59黙って
20:00治める
20:01そして
20:02
20:03これは
20:04自らの心を
20:05磨いていこうと
20:06よし
20:07ここで
20:07黙って
20:07治めて
20:08一回り
20:09大きくなろう
20:09
20:10まずは
20:12その
20:12黙って
20:13治める
20:14という
20:16スイッチを
20:17入れる
20:17これが
20:19一番
20:19信心の手応えが
20:21ある
20:22まあ
20:23なんと
20:25言いましょうかね
20:26とっつきやすい
20:27と言いましょうか
20:28一番
20:29行事やすい
20:30妙子への
20:31一つでは
20:31なかろうか
20:32と思いますね
20:33どうでも
20:36推しを
20:37行事
20:38というところの
20:39スイッチを
20:40入れる
20:40そこに
20:43神様の
20:45お働きが
20:45流れてくる
20:48働きが
20:49ある
20:49という
20:50わけですね
20:51
20:53でも
20:53まずは
20:54一つ
20:54今日は一日
20:55黙って
20:56治める
20:57という
20:58信心の
20:58スイッチ
20:59教えの
21:00スイッチを
21:01入れて
21:01実験
21:02実証して
21:03みたいものですね
21:04どうぞ
21:06よろしく
21:07お願いいたします
21:08ありがとうございます
21:18ご視聴ありがとうございました
最初にコメントしましょう
コメントを追加

お勧め