Skip to playerSkip to main content
  • 7 weeks ago

Category

📺
TV
Transcript
00:00俺の名は野原浩志双葉商事に勤務するサラリーマン愛する妻と可愛い2人の子に囲まれ幸せな日々を送っているおっと今日もミサエからのお仕事頑張ってねメッセージかな
00:20怒り多すぎだろ今日こそトイレットペーパー買って帰りますごめんなさいおなかがすいたらごはんを食べに行こう
00:36怒り多めぐりの僕らは相応しない日々に酔ったりしちゃう
00:57無いものねだりやめてほらちょっとひと息きっと誰だって
01:11隠けちゃうときはHarding over
01:16超能力とかその話
01:22じっと待たずに顔上げて
01:27おなかがすいたらごはんを食べに行こう
01:33ごはんを食べと元気になれるよ
01:38どんな手法さえも腹を上げるんだよ
01:43そんなもんさ気楽に行こうね
01:48生活のお寂しさを色とるごはんを食べに行こう
01:56おはよう
02:09おはようございます
02:10おはようございます
02:11ここが俺の職場営業二課の係長が俺の役職だ
02:17先輩おはようございます
02:19おはようございます
02:20おう川口おはよう
02:21この前のプレゼンの結果今日出るみたいですね
02:25ああそうだな2人で頑張ってきたし選ばれたいな
02:29これで選ばれれば先輩もついにプロジェクトリーダーですよ
02:33緊張するな
02:35あのプロジェクトリーダーの件なら今朝決まったと連絡が
02:39本当ですか誰が誰が選ばれたんだ
02:44えっ
02:45僕です
02:46えっ
02:47えっ
02:48なんかすみません
02:50いや謝ることないから
02:52あの人先輩より後輩ですよね
02:56そうだな
02:57A プランにこだわりすぎたせいでダメだったんですかね
03:01まあまあしょうがない
03:04こだわりを貫くことも大切さ
03:08そんな俺の主な仕事は外回りの営業
03:12自然と昼飯も外で取ることが多くなる
03:16いい時間だな
03:18その日の隊長と細工に相談し
03:21自分が何を食べるべきか素早く判断しなければならない
03:25やば営業のプロであると同時に
03:29昼飯のプロでもあるのだ
03:33ただ今日はもう決めてるんだ
03:36取引先に向かう途中に漂ってきたあの匂い
03:41そう今日の昼飯はカレーだ
03:47通が好みそうな店構え美好をくすぐるスパイスの香りそして何よりインドカレーではなくインドカリーと名乗っているのは本格派の証さあ俺の超えた舌を満足させてくれるかな?
04:05いらっしゃいませ何名様ですか?
04:09一人です
04:11カウンターの奥の席どうぞ
04:13近隣で働く人たちにも愛されているんだな
04:18それもいい店の証だ
04:21調理をするのは本場の方
04:25期待が高まる
04:26さて肝心のメニューは?
04:29おーカレーの種類も豊富だ
04:32うん本格派
04:34さてシンキングタイムだ
04:37何を頼むかな?
04:39写真のないタイプのメニュー
04:41完成図はこちらで想像するしかない
04:44せっかく本格派カリーなのにチキンじゃつまらない
04:48かといってムングダール?
04:51サグパニールなどの満ちすぎるものを頼むのも危険
04:55見えた!ここはマトン!
04:58羊肉なら非日常を味わえてその上大外しすることもないし
05:03うん我ながら本格派なチョイス
05:07うわー来たよ
05:09マイルドチキンの方は?
05:10あっこっちです
05:12あとマイルドシュリンプとマイルドマトンです
05:15マイルドとは?
05:17辛さが4段階から選べるのか
05:20辛さの選択はカレーの種類以上に重要課題
05:24とりあえずマイルドはないか
05:27今日は刺激を求めてきたんだからな
05:29かといってベリーホットも考えもんだ
05:33辛すぎて味がわからなくなったら元も子もない
05:37残された選択肢はセミホットとホット
05:40さあどっちだ?
05:42ああはい今行きます
05:44どうしまった
05:45店員さんと目が合ったことでシンキングタイムが
05:48ここはセミホットだ
05:51本格カリーの味もしっかり堪能でき
05:53なおかつ辛さも楽しめる
05:55カレーはマトン辛さはセミホット
05:58そしてドリンクは食後にアイスチライ
06:02こだわりにこだわり抜いたこの組み合わせ
06:05一つとして変えることはできないぜ
06:08ええ ベリーホットですか?
06:10そうそう 私たちも止めたんだけど
06:13山口課長ったら
06:15俺は空刀だから大丈夫って言って聞かないの
06:19で いざ食べたらご口で泣きそうになって
06:23あれかっこ悪かったよね
06:27どこかの山口課長も大変だな
06:30まあ女子の前だから見栄を張ったんだろうけど
06:33だが仕事もカレーもこだわりが肝心
06:37男ならこだわりを貫くべし
06:40ご注文お決まりですか?
06:42マトンカレーのドリンクセット
06:45ドリンクはアイスのチャイを食後に
06:47カレーの辛さはどうされますか?
06:49辛さは…
06:51やっぱり男の人にはすごく辛いカレーを
06:54涼しい顔で食べてほしいよね
06:56わかる
06:58ダンディにクールに
07:00辛いのに強い男の人って素敵ですよね
07:06ベリーホットで
07:08あの人 ベリーホット注文してる
07:11えっ すごい
07:13男には臨機応変さも大切だぜ
07:17あの…
07:18うちのベリーホット結構辛いんですけど
07:22大丈夫ですか?
07:23恐ろしい注意書き見逃してた!
07:28しかし一番ダサいのは
07:30ここでひよって引き下がることを…
07:32大丈夫です
07:34ベリーホットで…
07:36ベリーホットで…
07:39かしこまりました
07:41お待たせしました
07:43ベリーホットのマトンカレーです
07:45おぉこれかぁ
07:48ベリーホットと言いつつ見た目はオーソドックスでうまそうだ
07:54じっくりと煮込まれたマトンは見るからに柔らかそうで食欲をそそる
07:59ライスも普通の白米ではなくサフランライス
08:04さりげなく乗ったレーズンも濃いき
08:06現時点ではベリーホット的な要素は息を潜めている
08:11香りはどうだ?
08:13うん…いい…
08:15うわっ!
08:17の、のどにくる!
08:19さっそくベリーホットが牙を剥いてきた!
08:22がっ!
08:24学生時代にはカレーと言えばヒロシ
08:27ヒロシと言えばカレーと言われ
08:29幾多のカレーを制してきたオレだ
08:32このくらい平らげてみせる…
08:35まずは一口
08:38うん!
08:39想像していた辛さじゃない!
08:42なんなら辛さよりもしっかり旨味が前に出てきている!
08:46これこれ!
08:48まさにオレが食いたかった本格カレーだ!
08:51そっかぁ…野菜やマトンが煮込まれたことで
08:54マイルドな仕上がりに…
08:56あっ…
08:58おっ!
08:59コ…
09:00コン…
09:01コン…
09:02カレー!
09:04遅れてきた!
09:05本格的な辛さが!
09:07あー!
09:08辛い、辛い、辛い、辛い、辛い、辛い…
09:10水、水、水、水、水、水…
09:13うん…
09:14シー…
09:16ダンディーに、クールに…
09:20It's spicy.
09:23It's spicy.
09:25It's dangerous.
09:26It's very hot.
09:28But...
09:30You've got to eat it.
09:32It's delicious.
09:34You've got to eat it.
09:36You've got to eat it.
09:38I don't want to eat it.
09:41I don't want to take a spoon.
09:45I can't eat it.
09:48If you're going to be able to eat it,
09:50it's going to be the king of the king.
09:53I'm going to be...
09:55No!
09:56I'm not going to be able to eat it.
09:58So...
09:59So,
10:00I'm sorry.
10:01I'm going to take the ice chai.
10:04Yes.
10:05It's ice chai.
10:07Oh, it's good.
10:09I'm going to add a lot of water.
10:14Oh, it's wonderful.
10:16Look,
10:18you'll help me.
10:19You'll be okay.
10:20We're all about to die.
10:22And finally,
10:23when we win the chai,
10:25you'll find your fun!
10:26If you're alive and you're alive,
10:28you'll be down to me.
10:29You'll have to die!
10:30You'll never do that!
10:31You're not!
10:32You're not!
10:33You're in the room!
10:35You're still dünyally!
10:37I'm going to die!
10:38I'm going to go to the same place but I'll be at the same time.
10:43But she's not going to leave her.
10:47No! She's too busy.
10:49I'm going to give up.
10:52It's the same kind of評価 that we have to be the same.
10:55I'm going to go to the rest of the water.
11:00GUM SHIROP!
11:02I don't have enough power to do this, but...
11:05I'm going to go.
11:08効果抜群!
11:10口の中の痛みを消し去ってくれる!
11:13ありがとう、ガムシロップ!
11:15そして、ガムシロップを作った人!
11:18さあ、一気に行くぞ!
11:27勝った!
11:28勝ったぞ!
11:30ガチでかっこいい!
11:32めちゃくちゃ好きな感じ!
11:34俺のダンディー&クールがバッチリ伝わった!
11:37山口課長とは違うのだよ。
11:40山口課長とは。
11:42でも、私はやっぱり素人推しです。
11:45えー、ミンジュンでしょ、どう考えても。
11:48俺のことなんて眼中になしかーい!
11:53ありがとうございました。
11:55口の痛みが治まらない。
11:58コンビニでミルク飴でも買おう。
12:01しかし、戦いはまだ終わりじゃなかった。
12:05うわー!
12:07ヒリヒリするー!
12:09しかも、紙がねー!
12:11トイレットペーパー買い忘れたー!
12:15ごちそうさまでした。
12:17先輩! やりました!
12:19どうした、川口。
12:20松倉商店との契約取れました!
12:23松倉商店との契約取れました!
12:28先輩! やりました!
12:30先輩! やりました!
12:32どうした、川口。
12:33松倉商店との契約取れました!
12:36おー、やったな。
12:38早速、見積もりを詰めてくれ。
12:40わかりました。
12:44ん?
12:45今、何時でしたっけ?
12:4711時50分だけど。
12:49そっか、もうすぐお昼休みですね。
12:53あー、そうだな。
12:55あー、ほんと契約取れてよかったー!
12:59なんで席に戻らないんだ?
13:02そっかそっか、あと10分でお昼か。
13:05お腹、空いてきたな。
13:08こいつ、もしかして契約取れたお祝いに昼飯をおごれってか?
13:14川口、今日のお昼休み、なんか予定入って。
13:19ないです!
13:20返事も食い気味!
13:21間違いない、おごられ待ち確定!
13:24ま、でも、川口が頑張って契約を取ってきたのは事実だしな。
13:29よし、たまには。
13:31昼飯、どうだ?俺の…
13:35いいんですか?ごちそうさまです!
13:37食い気味が過ぎるぞ、川口!
13:39いやー、うれしいな。
13:41まさか先輩がお昼をおごってくれるなんて。
13:45白々しいな。しかし、参ったな。
13:49ただでさえ少ない小遣いをやりくりしてランチを楽しんでいるみ。
13:54できる限り、安く済ませておきたい。
13:57何を食うか考えろ。集中しろ。
14:03ほっ!例えば、こんなパターンはどうだ?
14:07ほら、俺のおもりだ。
14:10えっ?
14:11明太子と昆布。
14:13俺の好きな組み合わせだぜいやいやいやさすがにケチすぎる翌日から陰でおにぎり係長とあだ名をつけられても文句は言えないレベルだやはりおごると言ったからには店には連れて行かないとおっあのわんこかわいいなわんこわんこかわんこいんえっ何ですか?
14:42見えたぞ!勝利への道筋が!
14:47海鮮丼のお店ですか。いいっすね。
14:50マグロのトニヤが経営している店でな。マグロが新鮮でめちゃくちゃうまいんだ。
14:56さすが先輩。いい店知ってますね。
14:59しかもランチタイムはワンコイン。500円でマグロ丼が食べられるんだ。
15:05いらっしゃいませ。
15:08おすすめは何ですか?
15:10そりゃあやっぱりマグロ丼だろうな。
15:13なるほど。いいっすね。マグロ丼。
15:16すいません。店員さん。
15:18はい。お決まりですか?
15:20マグロ丼2つ。
15:21あ、僕は海鮮丼で。
15:23えっ。
15:24僕は海鮮丼で。
15:25か、か、か、海鮮丼。
15:27せ、せ、せ、せ、1000円!?
15:29マグロ丼の倍じゃねえか!
15:32本当にそれでいいのか?
15:35あ、ごめんなさい。
15:37だよな。
15:38味噌汁を粗汁に変更してください。
15:40粗汁だと!?
15:42さらにプラス200円!?
15:44マグロ丼1つに、海鮮丼粗汁に変更で1つですね。
15:48あ、いやいや。
15:49それで大丈夫です。
15:50では、少々お待ちくださいね。
15:52あ、あ、あ。
15:53か、い、か、い、か、い、海鮮丼。
15:55のんきにオリジナル海鮮丼ソング歌ってんじゃねえぞ、川口。
15:59そりゃ、マグロ丼って限定したわけじゃねえけど、
16:03あの流れなら普通マグロ丼だろ!?
16:06そもそも先輩におごってもらうのに、
16:09先輩より高いもん頼んだりするか!?
16:12海鮮丼の鮮度が落ちるくらいまで、
16:15長々と説教してやろうか!?
16:18いや、落ち着け。
16:19そんなことをしたら、
16:21器の小さい男と思われちまう。
16:24ここは我慢だ。
16:26スマイル、広志スマイルだ。
16:31あれ、先輩。
16:33どうしたんすか?
16:34引きつった顔して。
16:35虫バカなんかすか?
16:37しげえよ。
16:38あ、もしかして、
16:39先輩も荒汁に変更したかったんですか?
16:42しげえよ。
16:43すみません。
16:44ああ、違う違う。
16:45頼まなくていいから。
16:46これ以上出費を増やしてどうする!?
16:49はい、食後にバニラアイスを。
16:51川口が止まらねえ。
16:53先輩も頼みます?
16:54俺は、いらない。
16:56ああ、だめだだめだ。
17:00楽しい昼飯なのに、ついピリピリしてしまった。
17:04気持ちを切り替えて、マグロ丼を楽しまないと。
17:07お待たせしました。
17:09マグロ丼です。
17:10おー、きたー!
17:13美しい。
17:15見るからに、新鮮な肉厚のマグロが。
17:191、2、3、4、5、6、7、8枚。
17:25それに加え、中央にはネギトロが鎮座し、その存在感を発揮している。
17:30刻まれた海苔と大葉が、彩りと香りにアクセントを加えてくれているのも見逃せない。
17:36信じられないだろう、河口。
17:40これでワンコインなんだぜ。
17:43こちらは海鮮丼です。
17:45先輩、見てくださいよ。
17:47すごいっすよ。
17:48な、な、なに!?
17:52具が皿からはび出している。
17:55彩りも豊富で、それぞれが新鮮という名の光を放っている。
18:00ホタテ、サーモン、イカ、エビ、カニほぐし。
18:05マグロも抑えつつ、イクラとウニ。
18:08イクラとウニ!?
18:10海鮮界のゴールデンコンビが揃いぶみだと!
18:15その上に、荒汁までついているなんてとんでもない贅沢だ!
18:21あんなもん見せられたら、なんだか俺のマグロ丼が寂しく思えてくる。
18:28いや、いかん、いかん、いかん、惑わされるな。
18:32周りに乱されず、俺は、俺のマグロ丼を最大限楽しむ!
18:38まずは醤油。
18:41実はセンスの見せどころでもある。
18:44川口のやつは直接全体にかける派か。
18:48ふん、悪いとは言わない。
18:50俺の場合は、まず小皿に醤油を入れる。
18:54そして、わさびを丼から小皿に移し、
18:58必要な分だけ混ぜ、わさび醤油にして、マグロ丼にかける。
19:04さあ、準備は整った。
19:07いただきます。
19:09まずはマグロを。
19:12うん!
19:14これこれこれ!
19:15醤油がマグロの旨味を引き立てる!
19:18そして、わさびが鼻に抜ける!
19:21おかしい!
19:23口の中に広がったマグロを飯で追いかける!
19:27そうそうそうそうそうそう!
19:29ここは白米がちゃんと酢飯になってるんだよな!
19:32この適度な甘みの酢飯がマグロにめちゃめちゃ合う!
19:37めちゃめちゃ合う!
19:39うわー!
19:40このエビ、おいしそう!
19:43うん!
19:46うん!
19:47口の中でとろける!
19:49今度はウニを食べてみようっと!
19:52この色とツヤ食べる前からよだれ出ちゃうな!
19:58うん!
19:59すごく濃厚!
20:01たまらない!
20:02いちいち乾燥を声に出すな!
20:04気が散る!
20:05こっちにだってネギトロがあるんだ!
20:08うん!
20:09ああ!
20:11口の中でとろける!
20:13やっぱりマグロどもは最高!
20:16このイカは甘い!
20:18やっぱりマグロどもはこたてのデッジ!
20:21やっぱり…
20:22粗汁!
20:23うんまー!
20:24黙れ川口!
20:25こっちはマグロとネギトロでやりくりしてんだよ!
20:27魚介の種類でマウント取ってきやがって!
20:30この場で石器をかまして海鮮丼を涙でしょっぱくしてやろうか!
20:35しまった!また取り乱してしまった!
20:39落ち着け!俺!
20:41本当なら最高にハッピーな気持ちで食べていたはずだったのに!
20:47目の前の川口と海鮮丼のおかげで釈然としない!
20:52俺のマグロ丼が500円!
20:54こいつの海鮮丼が1000円!
20:56粗汁変更で200円!
20:58バニラアイスで150円!
21:011回のランチに合計1850円支払った揚げく!
21:06どうしてこんな目に遭わないといけないんだ?
21:09うわー!これ最高! すんごくうまい!
21:12今度はなんだいくらか?
21:14いろいろ食べたけどこれが一番だな!
21:18このマグロが!
21:20えっ?
21:22マグロうまー!
21:25だろう!ここはマグロなんだよ!
21:28さすがマグロ丼屋直営ですね!
21:31やっとわかったようだな川口!
21:35俺のなんかなぁ8切れも入ってたんだぜ!
21:40先輩ごちそうさまでした!
21:46また契約取れるように頑張ります!
21:49おう頑張るよ!
21:51元気も出たし僕はこのまま外回りに行ってきます!
21:55出費は痛かったけどこんだけやる気になってくれたなら奢ってよかったのかもしれないな!
22:02あっ!あと先輩!
22:04僕一人で高いの頼んじゃったんで半分払いますよ!
22:09しかもこいつそんな気遣いまで!
22:13大丈夫だよ!俺が奢るってやる!
22:15お言葉に甘えます!
22:16お言葉に甘えます!
22:17めちゃめちゃ食い気味だな!
22:19あいつ…絶対腹浮きなかったな…
22:25ごちそうさまでした!
22:27ひとつまたひとつとこなしてく
22:38きみのために、あすのために
22:41きょうのごはんはなんだろうな!
22:46なにを話そうかな!
Be the first to comment
Add your comment

Recommended