- 2 か月前
おかげは和賀心にあり、これは天地金乃神様の方便だと思います。神様の真実の狙いはもっと奥に有ります。神様の本来の願いは、人間氏子がおかげを受けることのために信心をすることではありません。人間がこの世に生命を授けられ、生かされている本来の目的、即ち自らの心を育てることに焦点を定めて生きることを願っておられるのです。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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ライフスタイルトランスクリプション
00:00ご理解 第60節
00:11おかげは受けどく受けがち
00:14おかげは我が心にあるもの
00:18お得は神様がくださるもの
00:21主人様の見教えにも
00:24おかげは神から出ると思うな
00:26無事故の心の中から出るものじゃ
00:30とありますが
00:31お得はそういうわけにはゆかぬもの
00:34久留米教会の初代は
00:36お得は神様の御信用と説かれてあります
00:40神様に信じられる信心をせねばなりません
00:45本当のおかげは
00:47得を受けた者には勝てません
00:49おかげは受けどく受けがち
00:58とあります
00:59また本教の信心の
01:02お道の信心の要とも言われる
01:06その天地駆けつけにも
01:09生き神根光男子
01:11天地金の神一心に願い
01:13おかげは我が心にあり
01:16今月今日で頼めとあります
01:20いわば
01:23おかげは我が心にあり
01:25ここが大切なところだと
01:28教えていただきますね
01:31やわらぎ喜ぶ
01:34我が心にある
01:35といういただき方と
01:38ここにあります
01:40我が心にある
01:42我が心から出ると思うな
01:44失礼
01:45信心
01:46おかげは我が心
01:48神から出ると思うな
01:49我が心から出るのだと
01:51この我が心は
01:53平柄で我が心と書いて
01:55ありますから
01:57自分の心ということでしょうかね
02:01まあ心の持ち方
02:02心の持ちようで
02:04生まれてくるというのでしょうか
02:07御賢崎さんによる
02:12おかげより
02:13そこから
02:14あらたまりによる
02:16おかげの方が
02:18もっと大切だと
02:20言われたりいたします
02:21いわゆる御賢崎さんによる
02:25おかげというのは
02:26御神前さんですからね
02:29都市議の先生に
02:32お願いして
02:33その
02:34そこから
02:35いただくところの
02:36おかげ
02:37ということでしょうかね
02:39そして
02:40もう一つの
02:41あらたまりによる
02:42おかげと
02:43私どもの
02:45心が
02:45あらたまることによって
02:46いただける
02:47おかげ
02:48その
02:48私どもの
02:50あらたまりが
02:51天地に響く
02:52というのが
02:53神様が
02:54ご覧になって
02:56この宇宙子は
02:57よく
02:59心を
02:59あらためてくれた
03:00あらためてくれた
03:02とそこに
03:03おかげを
03:04授けてくださる
03:05という
03:06おかげの
03:07いただき方
03:08というのでしょうかね
03:09その
03:12おかげは
03:14我が心にあり
03:15我が心
03:16和らぎ
03:17喜ぶ
03:18我が心による
03:20ところの
03:20おかげを
03:21いただいていく
03:22のが
03:23この
03:23お道の
03:25まあ本筋だ
03:26というわけですけれども
03:28ここ数日
03:30いただきますことは
03:32そこを
03:33もう少し
03:35先へ
03:36超えた世界
03:37を
03:39教えていただくように
03:40思うのですが
03:42その
03:45おかげは
03:46この
03:48受け読受けがち
03:50に
03:50いたしましても
03:51おかげは
03:52我が心に
03:53ありに
03:54いたしましても
03:56おかげを
03:57いただいていこうとする
03:58信心ですね
04:00いわば
04:03その昔は
04:05ご利益
04:06いわゆる
04:08病気なら
04:09病気を
04:10治してください
04:10商売なら
04:13商売を
04:13繁盛させてください
04:15今で言えば
04:18まあ
04:19どこかの
04:20合格
04:21祈願であったり
04:22さまざまな
04:24ものが
04:25いわゆる
04:25私どもの
04:26さまざまな
04:27願い事があるわけですけれども
04:29その願い事を
04:31叶えてください
04:31そして
04:33その願い事が
04:35叶ったときに
04:36ああ
04:36おかげを
04:37いただいた
04:37いわゆる
04:38ご利益を
04:39いただいた
04:40ということになる
04:42わけですけれども
04:43その
04:44おかげを
04:45いただいた
04:46ということの
04:47内容が
04:48ただ
04:48私どもの
04:49願い事が
04:50叶った
04:51右と
04:52願って
04:52右と
04:53なった
04:53左と
04:54願って
04:54左と
04:55なった
04:56というだけ
04:57そこだけに
04:58そのことだけを
05:00おかげと
05:00感じていた
05:01ものが
05:02そこから
05:03さらに
05:04もう一歩
05:05進んで
05:05右と
05:06願って
05:07左と
05:08願って
05:08右と
05:09なったときも
05:10これも
05:11おかげで
05:12あった
05:12それは
05:13私どもの
05:14小さな
05:14小さな
05:17心
05:17小さな
05:18知事欲
05:19小さな
05:20画像
05:20外風から
05:21来るところの
05:22願い
05:22を
05:23超えた
05:24もっと
05:25大きな
05:26大きな
05:26見地に
05:27立っての
05:28神様の
05:29願い
05:29人間を
05:32幸せに
05:32しようという
05:33神様の
05:34もっと
05:34大きな
05:35見地
05:35大きな
05:36ソルバン
05:37と言いましょうか
05:38ね
05:38私どもの
05:40願い事は
05:41ただ
05:41今
05:4210円
05:4320円
05:44儲かればいい
05:45という
05:45信心かもしれない
05:47そこに
05:47目指しての
05:49願いかもしれない
05:50しかし
05:51神様は
05:51もっと
05:52100円
05:531000円の
05:54利益
05:55というのでしょうか
05:56おかげを授けたい
05:57と思っておられる
05:59そのための
06:00ことであると
06:03ですから
06:03一時的には
06:05マイナスになることもある
06:07しかし
06:08神様は
06:09もっとより大きな
06:10おかげを
06:11くださろうとしている
06:12という
06:14いただき方
06:15から
06:16来るところの
06:17あれも
06:20おかげであった
06:21その時は
06:22何かと
06:23思ったけれども
06:24あれも
06:24おかげであった
06:25これも
06:25おかげであった
06:26という風な
06:28いただき方をする
06:29時代が
06:31ありますね
06:32その
06:35何と言いましょうかね
06:39これは
06:40どちらかというと
06:42何と言いましょうかね
07:13おかげを授けたいとか
07:14おかげを
07:15いただこうとか
07:16いわばそれは
07:18私どもにとって
07:19都合の良い
07:21ということでしょうかね
07:23そこから
07:26もう一つ
07:28脱却するというのでしょうかね
07:31超えるというのでしょうか
07:33その
07:35私ども
07:36人間の
07:38あり方そのもの
07:39を
07:43教えてくださっている
07:44その
07:47人間は
07:48どう生きるべきか
07:49人間は
07:51どういうことのために
07:53この世に
07:54生を
07:54授けられているのか
07:57そして
07:58どういう風に
08:00何のために
08:01生かされているのか
08:02という
08:04ところに
08:06焦点が
08:07まあ
08:08移ってこなければならない
08:10ということなのですね
08:13まあ
08:18最初の頃は
08:20私どもが
08:21自分の願い事を
08:22叶えてもらいたい
08:24叶えてもらえるような
08:25そういう
08:26ご利益をいただきたい
08:28そういう
08:28おかげを
08:29いただきたい
08:29そのために
08:31新陳している
08:32という
08:33その時代から
08:35そして
08:36もう少し
08:38進むと
08:38それこそ
08:40この世には
08:41魂を磨きに来たのだ
08:43ということが
08:44はっきりと
08:45分からされる
08:46悟らされる
08:49というのでしょうかね
08:50心に感じる
08:51そして
08:53心を育てよう
08:55自らの心を育てよう
08:57という
08:57段階に
09:00入ってくる
09:02わけですけれども
09:03その
09:05いわゆる
09:07お道というものが
09:09ただ
09:09ただ単に
09:10おかげを
09:11いただく道
09:12であったり
09:13もちろん
09:14お得を
09:15いただく道
09:16ということで
09:17あったり
09:18まあ
09:18いずれも
09:1950歩100歩の
09:21ところも
09:22ありますけれども
09:23その
09:24その
09:24もう一つ
09:26向こう側に
09:28あるというのでしょうか
09:29もう一つ
09:30超えたところに
09:32ある
09:32人間としての
09:36生き様
09:38というのでしょうかね
09:39人間は
09:42かく生きるべきだ
09:43かく生きるのが
09:45本当だ
09:46というような
09:48ところに
09:48至っても
09:50お道の
09:53信心
09:53ということですね
09:55ただ
09:57生活が
10:00楽になる
10:01そのことのための
10:03信心であったり
10:04ただ
10:05心が楽になる
10:07ということのための
10:08信心
10:09助かるための
10:10信心
10:10または
10:14お得を
10:14いただこうとすることの
10:16ための
10:16信心
10:17いわば
10:17いずれにしろ
10:19それは
10:19何かを
10:21いただこうとする
10:22そのために
10:24信心をしている
10:25ということになりましょうかね
10:29何かが
10:33目の前に
10:34ぶら下がっていて
10:35その
10:36何かを
10:37いただくため
10:37ですから
10:39お得を
10:40いただくためであったり
10:41おかげを
10:43いただくためであったり
10:44何か
10:45自分にとって
10:46都合の
10:47良いことが
10:48起こってくる
10:49自分にとって
10:50都合の良いことを
10:52起こすことのために
10:54信心をしようという
10:55まあ
10:58何と言いましょうかね
11:00そういうものを
11:03超えて
11:04もう一つ
11:05信心は
11:07的なしの
11:07信心が良いとも
11:09言われますけれども
11:10その
11:10馬と
11:11的のない
11:12信心
11:12あれが欲しいから
11:14これが欲しいから
11:16あって欲しいから
11:17こうあって欲しいか
11:19ということではなく
11:20ただ
11:22人の
11:24勤めとして
11:25どういうのでしょうかね
11:27実は
11:30How to live a life
11:33ということを
11:35数日前に
11:36いただいたのですけれども
11:38人間が
11:39生きる
11:41いかに生きるべきか
11:42ということでは
11:43ないかと
11:44思うのですが
11:46その
11:48例えば
11:50何と言いましょうかね
11:52今
11:53先日からも
11:55申します
11:55人工知能
11:56これは
11:57人間が
11:59人間の
12:00知能を
12:01補助するものとして
12:03さらに
12:04人間の知能を
12:06発展させよう
12:07というのでしょうかね
12:08計算なら
12:10もっと
12:11素早い計算を
12:12させよう
12:13といったような
12:15いわば人間の
12:16知能を
12:17発達させよう
12:18としての
12:19その
12:21補助するための
12:23ものとして
12:25人間が
12:26作り出したわけですね
12:27では
12:30人間は
12:31何のために
12:32作られたのか
12:33人工知能は
12:35人間が
12:36人間の
12:38知能を
12:39補助することの
12:40ために
12:40作り出した
12:41では
12:43その
12:44人間は
12:45何のために
12:46作り出されたのか
12:48人間を
12:50作り出したのは
12:51誰か
12:52まあ
12:52誰かという
12:53表現
12:53ということで
12:54あれば
12:55やはり
12:56それは
12:56神様だと
12:57神様が
12:59人間を
12:59作り出された
13:00何のために
13:03人間を
13:03作り出されたのか
13:05それは
13:06心を
13:08磨かせるためだと
13:09まあ
13:10もちろん
13:11神様の
13:12心の
13:13移り返り
13:15というのでしょうか
13:16有名があるのかもしれません
13:18これは
13:20人間の心が
13:22磨かれ
13:23ということが
13:24神様の心が
13:25磨かれる
13:26休んじられ
13:27ということに
13:28つながるのかもしれません
13:30いずれにしろ
13:32人間が
13:33人工知能を
13:34作り出し
13:35そして
13:35人工知能を
13:37鍛えていきますね
13:38その
13:40いわゆる
13:42コンピューターを
13:43人工知能と
13:45言われるところまで
13:46鍛え上げていく
13:47学習させていく
13:49わけですけれども
13:50人間は
13:52それこそ
13:52人間として
13:54この世に
13:55作り出され
13:57そして
13:58その心を
14:00鍛えられる
14:01ことのために
14:04その
14:04心を
14:05鍛えるために
14:06この世に
14:08聖母を
14:10授けられた
14:11ということ
14:14なのですね
14:16ですから
14:17私どもが
14:19この世を
14:20その心を
14:21育てることのために
14:23生み出された
14:24人間
14:25それが
14:26どういう
14:28生き方を
14:29せねば
14:29ならないか
14:30それはもちろん
14:33心を
14:34育てることのために
14:35生み出された
14:36人間であるからこそ
14:38そこに
14:39目覚めて
14:39心を
14:41育てるということに
14:42目覚め
14:43そのことのために
14:44生きる
14:45というのが
14:47人間の
14:48本来の
14:49あり方だ
14:50ということになりますね
14:54その
14:57人間の
14:59本来の
15:00あり方
15:00人間の
15:03本来の
15:03生き方
15:04というのでしょうか
15:05それを
15:06教えてくださる
15:08それが
15:09まあいわば
15:10誠の信心
15:11人間の
15:13誠の
15:14生き方を
15:15教えてくれるもの
15:16それが
15:17誠の信心
15:18ということに
15:19なりましょうかね
15:21そして
15:22その
15:23人間が
15:24の
15:25誠の
15:25生き方の
15:27一端というものが
15:29人は
15:32人のみに
15:34一人で
15:35生きられるもの
15:36ではないのだと
15:37いや
15:37一人で
15:38生きているもの
15:38ではないのだと
15:39これは
15:41これは
15:41人間同士の
15:42共同生活
15:43というのか
15:44いろいろな
15:45自然の
15:46さまざまなもの
15:46との
15:48共存
15:48共栄というようなこと
15:50共生というのでしょうか
15:52ということも
15:53言われますけれども
15:55そうではない
15:56そういうことも
15:58ありますけれども
15:59もう一つ
16:01そこを超えた
16:02神様
16:03まあよく
16:05お道でも
16:06神様と
16:07共に生きる
16:09というような
16:09表現を
16:10されますけれども
16:11神様と
16:14共に生きる
16:15というのは
16:16これは
16:16ある意味
16:18人間が
16:20神様と
16:20共に生きようとする
16:22という
16:23何か
16:24あたかも
16:25神様と
16:26同じところに
16:28位置している
16:28ような
16:29感じですけれども
16:30そうでは
16:31ありませんね
16:32神様から
16:34そこそ
16:34共に
16:35生かさせて
16:36いただく
16:37という表現が
16:39本当でしょうね
16:40神様が
16:44人間の
16:45世界にまで
16:46降りてきて
16:46くださって
16:47あたかも
16:48一緒に
16:49生きているかの
16:50ごとく
16:50生きてくださる
16:51本当は
16:53やっぱり
16:55おかげは
16:55神様から
16:56出るものですね
16:58あたかも
16:59人間の
17:00心によって
17:01出てくるかの
17:02ごとく
17:02見せて
17:05くださいますけれども
17:06それは
17:07やはり
17:08どこまでも
17:08本当は
17:10神様の
17:10心から
17:11出るものだ
17:12と思いますね
17:13そういう
17:16姿勢を
17:16貫くことが
17:17やはり
17:19謙虚だと
17:20いうことになるのではないでしょうかね
17:23私がここを改まったから
17:26おかげをいただいた
17:27この
17:28おしを
17:29こう
17:29行事だから
17:30こういう
17:30おかげを
17:31いただけたのだ
17:32というところには
17:34謙虚さはない
17:35私が
17:37改まったからだ
17:38私が
17:39おしを
17:39行事したからだ
17:41というが
17:41しか残らない
17:42そうではない
17:45その
17:47私の
17:49もし
17:49もし改まることが
17:50できたの
17:51ならば
17:52おしを
17:54行事
17:54いうことが
17:55いかばかりか
17:56でも
17:57できたの
17:57ならば
17:58そこに
17:59免じて
18:00どういうのでしょうか
18:01そこに
18:02こうして
18:03神様が
18:03おかげを
18:04授けてくださった
18:05やっぱり
18:06授けてくださるものは
18:08どこまでも
18:09神様ですね
18:10方便としての
18:13主人様の
18:14言い方は
18:16一つの
18:17方便としての
18:18言い方のように
18:19思いますね
18:20そういう
18:23様々な
18:24人間と
18:25神様との
18:26関わり合いの中で
18:28人間が
18:29生かされている
18:30生きていく
18:31そして
18:33何のために
18:35何でしょうかね
18:37何十年という
18:39この世での
18:40弱いを
18:40与えられた
18:41それは
18:42その
18:44生きている
18:44生かされている
18:47そこを通して
18:48その
18:50自らの
18:50心を
18:51育てていく
18:52その
18:53ことの
18:53ために
18:54この世に
18:56私どもが
18:57あるのだと
18:58では
19:00どういう
19:01心を
19:01育てるのか
19:02まずは
19:04泥の
19:04心を
19:05育てなさい
19:05というわけです
19:07もちろん
19:09その
19:09育てる
19:10心が
19:11天地に
19:11死月の
19:12心ということになります
19:13けれども
19:14まずは
19:15泥の
19:15心を
19:16育てなさい
19:17まずは
19:18私どもの
19:19身の上に
19:20起きてくる
19:20ことから
19:21それを
19:22受ける
19:22受けることを
19:24修行とする
19:25その
19:27身の上に
19:29起きてくる
19:30ことからを
19:31神様の
19:32お働きとして
19:33受けていく
19:33受け抜く
19:34修行
19:35そういう
19:37受ける心を
19:38作る
19:39受ける心を
19:41育てる
19:41そこに
19:43まずは
19:44取り組みなさい
19:44というのが
19:47師匠の
19:48教えの
19:48第一歩で
19:49あろうか
19:50と思いますね
19:51人間は
19:53泥を入れて
19:54泥に
19:54帰るの
19:54だから
19:55その道中
19:56とても
19:56泥の
19:56心で
19:57という
19:58泥の
19:58心を
19:59稽古する
20:00受ける
20:01心を
20:01稽古する
20:02今の
20:02成り行きを
20:03受ける
20:03ということを
20:04稽古する
20:05言われた
20:07ことを
20:07受ける
20:07ということを
20:09まず
20:09稽古させて
20:10いただく
20:12いずれにしろ
20:14それは
20:14おかげを
20:15受けるための
20:16ものではない
20:17自分の
20:19願い事が
20:20叶うことの
20:21ための
20:21ものではない
20:23それは
20:24人間の
20:25本質として
20:29人間として
20:30この世に
20:32心を
20:32磨くものとして
20:33心を
20:34育てるものとして
20:36生を
20:37授けられた
20:38その
20:38本来の
20:39生き方
20:39としての
20:41あり方だ
20:42ということなの
20:45ですね
20:45どうぞ
20:47よろしく
20:48お願いいたします
20:49ありがとうございます
21:09ご視聴ありがとうございました
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