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難儀はおかげの座への招待状 (2025-10-24)
Wagakokology-Jp
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3 か月前
ある時、難儀は神のウィンクと師匠大坪総一郎師は天地金乃神様からお知らせを頂いておられる。更に、難儀はおかげの座への招待状とも。もちろん難儀の元を尋ねると私利私欲や我情我欲に行き着く訳だけれども、神様が氏子の心が神に向くことを願って、その難儀を呼び水のように使っておられると言うこともある。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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動画のトランスクリプション全文を表示
00:00
ご理解第40節
00:11
重いものを覆っておるか 担いでおれば苦しいが
00:16
そうでないから信心は楽じゃ 家業を務め務めするがよい
00:24
徳川家康という人は この世を重い荷物を背負って
00:29
山坂を登るようなものと 人生を見ています
00:33
世のほとんどの人は まさにその遠いだと思っています
00:37
どんな重いものでも 楽しくありがたく持って
00:41
渡れる力を与えられる道を 根高大臣は教えています
00:46
しかも人間が人間らしく生きる手立てを
00:51
家業を務め務め身につけていけるのです
00:54
その気になれば 誰でもがいただけるのです
00:58
その気になれば 誰でもがいただけるのです
01:07
その気にならないから いただけていない
01:12
ということになりましょうかね
01:14
ではその気とは何でしょうか
01:17
その気になる これは神様 助けてください
01:26
という そういうその気ではないでしょうかね
01:31
他にもいろいろありましょうけれども
01:34
今朝はそういただきたいと思いますね
01:37
神様助けてくださいと
01:40
神様ここに来て助けてください
01:43
それこそ根高大臣は 来てくれというところに行ってやると
01:50
それは形が能になったらと おっしゃっておられますね
01:55
形がある間は なかなか行けないけれども
01:59
形が能になったら 来てくれというところに行ってやる
02:04
また天地金の神 助けてくれと言えば 根高大臣 助けてくれと言えば 助けてやるとも これは神様がおっしゃっておられますね
02:17
ご祭典でしょうかね
02:18
その教祖様がお隠れになって お国替えされてと言いましょうか
02:26
もう百何十年でしょうか 60年 5、60年経ちましょうかね
02:33
もっとでしょうか
02:35
私が100、50年になりますか 140年
02:38
私が学院に行った時が100年祭でしたから
02:41
それから40年 40数年経っていますから
02:45
140数年ということになりますかね
02:48
いわば 今は
02:51
それこそ 根高大臣 助けてくれ
02:55
根高大臣 来てくれと言えば
02:59
願うところに行ってやると 来てくださる
03:05
という世界になっているわけですけれども
03:08
なかなかその 根高大臣 来てくれ 助けてくれ
03:13
という人が 少ないのではないでしょうかね
03:17
そこに なかなかその気にならないから
03:22
その働きも現れないと
03:24
師匠 おつぼ総一教師が
03:30
教えてくださる 見教えの中に
03:35
難儀は 神様のウィンク
03:39
というのがありますね
03:42
そして
03:43
で 今朝いただきますのは もう一つの
03:47
難儀は おかげの座への招待書
03:53
とも教えてくださいますね
03:55
今朝は こちらの方を何かいただくのですね
04:00
まあ 心に感じさせていただくのですが
04:04
難儀は おかげの座への招待書
04:08
難儀は 神のウィンク
04:13
というとこまでは 神様が
04:15
まあ 宗派を送ってくださる
04:17
神様が こちらを見てくれよと
04:19
まあ よく
04:21
子供の時にと言いましょうかね
04:23
大人になってもそうかもしれませんが
04:26
その
04:27
好きな人であったり
04:29
こちらに
04:30
目を向けてほしい
04:31
という人があった時に
04:33
その
04:34
素直に表現するのではなく
04:38
わざと
04:39
意地悪をしてしまうようなことがありますね
04:43
わざと意地悪をして
04:46
まあ 気を引こう
04:48
別に引こうとして
04:50
その
04:51
策略でするというのではないでしょうけれども
04:55
ついつい
04:56
自分の心とは裏腹なことを言ってしまったり
05:00
何か そういうことがありますね
05:02
その
05:04
まあ 何と言いましょうかね
05:08
肉事を言ったりというのでしょうか
05:10
意地悪をしてしまったりというのでしょうか
05:13
それは
05:14
本当は
05:16
好きなのですね
05:17
しかしそれが素直に表現できない
05:20
というのでしょうかね
05:22
まあ そういうようなニュアンスにおいて
05:27
難儀は神のウインクだと
05:31
神様が本当はウインクを送りたいのだけれども
05:36
本当は神様が好きだと
05:39
言いたいのだけれども
05:40
何かしら
05:42
気恥かしい思いがすると
05:43
だから素直に神様が好きだとは
05:47
おっしゃらない
05:48
反対に
05:50
まあ 意地悪なことをされると
05:52
まあ 意地悪というわけではないでしょうけれども
05:56
その
05:56
難儀というような形で
05:59
まあ 現れるというのでしょうかね
06:02
それで結局
06:04
神様がこっちを向いてくれと
06:08
いわゆるその
06:10
神様が
06:11
神様の方を向いてほしい
06:14
向いてほしい
06:16
もらいたいからこその
06:18
その難儀だというわけです
06:20
ところがその
06:22
そういう宗派というもの
06:25
神様が送ってくださる宗派に
06:27
人間が気づきませんから
06:30
それこそ
06:32
ただあの人から
06:34
エジュラリされている
06:35
と
06:36
あの人が
06:38
まあ 何と言いましょうかね
06:40
悪口を
06:42
悪口というわけではないでしょうけれども
06:45
その
06:45
肉事をするというのですかね
06:48
そういうふうに
06:50
しかいただけない
06:51
本当はその
06:52
奥にある
06:54
心というのでしょうか
06:58
それを裏返せば
07:00
こっちを向いてほしいからだ
07:02
いわゆる
07:04
気にかけてほしいからだ
07:06
ということなのですけれどもね
07:08
そういう意味合いが
07:13
含まれての
07:14
難儀は神のウィンク
07:16
ということではないでしょうかね
07:19
ですから
07:21
神様も
07:22
まあ
07:23
直接
07:24
こっちを向いてくれ
07:26
というのは
07:27
ちょっと気恥ずかしいから
07:29
難儀
07:30
というような表現を持って
07:33
その
07:34
何と言いましょうかね
07:36
気を引くというのでしょうか
07:38
私どもの
07:40
気を引くために
07:41
そういう難儀を
07:42
まあ
07:43
くださる
07:44
ということが
07:45
あるわけですね
07:46
その
07:49
ただ
07:50
気を引くための
07:52
難儀から
07:53
もう一つ先に進んで
07:56
おかげを授けたいから
07:59
の難儀だというわけです
08:02
難儀は
08:04
おかげの
08:06
座への
08:07
招待書
08:08
いわば神様の招待状というわけですね
08:11
確かに
08:15
その難儀の
08:18
もとを
08:18
たどってみれば
08:20
私どもの
08:21
私どもの
08:22
私利
08:23
私欲であったり
08:24
我情
08:25
我欲である
08:27
わけですけれども
08:28
その
08:29
私利
08:30
私欲や
08:31
我情
08:31
我欲を
08:32
なくしてしまう
08:35
最初から
08:36
ない人
08:36
まあ
08:37
こういう人は
08:38
なかなか
08:39
おられないでしょうけれども
08:41
全く
08:41
私利
08:42
私欲のない人
08:43
我情
08:43
我欲のない人
08:44
が
08:46
おられたとしましょうか
08:48
まあ
08:50
いわゆる
08:51
難儀も
08:52
何にもない
08:53
結構
08:54
受けだらけだ
08:55
というわけですけれども
08:56
そういう人が
08:59
果たして
09:00
神様と
09:02
神様に
09:03
心を
09:03
向けるでしょうか
09:05
あんまり
09:07
向けないのでは
09:08
ないでしょうかね
09:09
私どもも
09:12
日頃
09:12
それこそ
09:13
何の悩みもない
09:15
すべてが
09:16
万事順調に
09:17
いっている
09:17
ことが
09:18
思い通りに
09:19
運んでいる
09:20
結構
09:21
けだらけな
09:22
生活を
09:23
させていただいている
09:24
という
09:26
時には
09:27
存外
09:29
神様のことなどは
09:31
忘れてしまっていますね
09:33
自分の力で
09:35
何もかもうまく
09:36
できている
09:37
なんで
09:40
神様が
09:40
いるのだと
09:41
もう
09:42
それで
09:42
自分が
09:43
結構
09:44
毛だらけに
09:45
できているから
09:46
それで
09:46
十分
09:47
ではないか
09:48
そういうことも
09:52
思わないかもしれませんね
09:53
神様という
09:55
ものすら
09:57
考えが
09:58
つかない
09:59
考える必要が
10:01
ない
10:02
というのでしょうかね
10:03
何もあるかもしれませんね
10:04
ですから案外うまくいっているときには神様を外しているときが多いですね
10:13
しかしそれではなかなか私どもの心が育つということにはならない
10:24
すべてがうまくいっているということであればすべてが今のままでよいそれ以上に自らの心を育てようとか
10:35
魂を磨こうとかいう人はまあそうざらにいるものではおられるものではありませんからね
10:47
そういう結構けだらけな何不自由のない生活をさせていただきながら
10:52
そういう中にあってでも自らの心を磨いていこう育てていこう
10:58
この世には魂を磨きに来たのだからというそういう精進に取り組まれる人がいるならば
11:09
そういう人には神様がわざわざウインクをされる必要は本当にそれこそないかもしれませんね
11:17
ある意味見しのぎができておられるというのか
11:23
神様の機関にかなった生き方をしておられるということですからね
11:27
もちろんそういう人たちは神様への心配というのか
11:33
神様のお心をおもんばかる
11:37
神様のお心を知ろうとする
11:40
分かりたいということもきっとできておられるに違いないでしょうからね
11:47
問題は神様のお心を分かろうともしない
11:52
自らの心を磨こうともしない
11:58
画像画薬ばかりで生きている
12:01
といういわゆる私どもですね
12:05
一般主張とでも言うのでしょうかね
12:10
そういう助かりがたい
12:12
いや助かろうとさえしていない
12:15
私どもをいかにしたら
12:20
本当の助かりの世界へ導き入れることができるのか
12:25
というのがやはり神様の
12:29
まあ課題といえば課題ではないでしょうかね
12:32
そのことのために
12:36
まずは神様の方に目を向けてほしい
12:40
神様があるやらないやらとか
12:44
存在するとか存在しないとか
12:46
いう話はもう論外として
12:50
もちろん神様がおられるということが
12:55
まあそうですね
12:57
神様がいるとかいないとか
12:59
いう論議もありますからね
13:02
そのためにも
13:03
なるほど神様がおられるのだな
13:06
という神様の存在というもの
13:09
神様の働き力があるということを
13:13
まず知ってもらわなければならない
13:15
そしてその次に
13:18
神様の存在がなるほど
13:20
認められるようになったならば
13:23
その次にはただ存在だけでは
13:27
いけないわけですね
13:29
足りません
13:30
その次には神様のお心
13:34
神様が何を願っておられるのか
13:37
人間自身に何を願っておられるのか
13:40
神様の愛というもの
13:42
神様のお心を感じ取る
13:48
お心を分かろうとする
13:51
師匠が天土の心を敷いたし
13:56
道あらば
13:58
示せ天土
13:59
斧が心に
14:00
天土これは天地ですね
14:02
神様のことですね
14:04
と読まれたように
14:07
これはある難儀なことの起こってきた中に
14:11
ということでしたけれども
14:13
やはり難儀なことが起こってきて初めて
14:16
私どもが心を神様に向けようという
14:20
気になるものですね
14:23
やはり神様がその私どもが難儀と感じるだけ
14:31
それはもちろん私どもの
14:34
私利主欲画上外負から来るところのものではありますけれども
14:39
そのもう一つ向こうにあるもの
14:41
やはり神様が
14:47
私どもの私利主欲画上外負を
14:50
上手に使って
14:53
神様に心を向けるように
14:57
仕向けておられる
14:59
ともいただけるわけですね
15:03
ちょっとうがった見方かもしれませんけれども
15:07
神様の願いは
15:10
神様の方に心を向けてくれることだ
15:14
まず神様の存在
15:17
そして神様のお働き
15:19
神様の力というものを
15:22
分かってもらわねばならない
15:25
そのための難儀だというわけです
15:29
ですから
15:29
その難儀なら難儀に出会う
15:34
そしてそこに
15:35
神様助けてください
15:38
という心を起こす
15:41
それが招待状であるわけですね
15:46
神様助けてください
15:48
という心を
15:50
起こさせるための
15:52
招待状ですね
15:53
そして
15:54
そしてその神様助けてください
15:56
という心が起こったなら
15:58
もう
16:00
それが神様の
16:03
一つの願いであるわけですから
16:06
目論みであるわけですから
16:07
そこには神様が
16:10
おかげを授けてくださる
16:12
働きがある
16:13
ということになりますね
16:16
そういう
16:19
まあ
16:20
たぐいの
16:21
難儀も
16:23
あるということです
16:24
全てが
16:26
その
16:27
難儀と言われましても
16:30
困ったことであっても
16:32
異常々な
16:33
パターンというのでしょうかね
16:35
タイプがあるのでしょうけれども
16:37
中にはそういう
16:39
タイプの難儀がある
16:41
まあいずれにしろ
16:42
私どもが
16:44
難儀だな
16:44
困ったな
16:45
あああったらいいな
16:47
こうあったらいいな
16:48
と思うときは
16:50
まず第一に
16:53
神様を
16:54
思い出してくれ
16:55
そして
16:56
神様は
16:58
お願いします
16:58
助けてください
17:00
という心が
17:02
私どもの心の中に
17:04
沸き起こってくるような
17:06
それを
17:07
神様が
17:08
まあ
17:09
心待ちにしておられる
17:11
まあ
17:12
よし
17:12
私の出番だ
17:14
というわけですね
17:15
そこから始めて
17:17
神様との
17:18
仲が
17:19
いよいよ
17:20
密なものとなり
17:22
切っても切れない
17:23
仲となる
17:24
というところまで
17:26
進んでいく
17:28
ことが
17:29
いるわけですね
17:30
まず
17:31
神様との
17:32
出会い
17:33
そのためには
17:34
そのための
17:35
難儀である
17:36
神様への
17:37
神様の
17:38
おかげの
17:40
罪の招待状
17:41
としての
17:42
難儀
17:43
がある
17:45
ということですね
17:46
ですから
17:47
まずは
17:49
難儀な目に
17:50
あう
17:50
そしてそこに
17:51
いわゆる
17:53
ご利益を
17:54
神様が
17:55
授けようとして
17:56
おられる
17:56
そのための
17:59
神様に
18:00
心を
18:01
向けてほしい
18:02
まず
18:05
神様に
18:06
出会う
18:07
それが
18:09
まず
18:09
第一だと
18:10
そのための
18:12
今の難儀である
18:13
かもしれませんね
18:15
ですから
18:16
どうでも
18:16
神様
18:17
助けてください
18:18
神様
18:19
ご利益を
18:20
授けてください
18:21
という
18:23
願い
18:24
を
18:26
まず第一に
18:27
持たねば
18:29
なりませんね
18:30
そして
18:30
そこからさらに
18:33
天地日月の
18:34
心を
18:35
身につける
18:35
精進へと
18:37
談を応じて
18:38
神様が
18:39
導き入れて
18:40
くださる
18:41
そのためには
18:43
新人を
18:44
やはりこれは
18:46
日月の精進で
18:47
続けなければ
18:48
なりませんね
18:50
継続
18:52
継続は
18:54
力なり
18:54
ですか
18:55
という言葉も
18:57
あるようですけれども
18:58
まさにやはり
18:59
そうだと思いますね
19:02
どうぞ
19:03
よろしく
19:03
お願いいたします
19:04
ありがとうございます
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3 週間前
15:33
師匠の許では所謂おかげも有れば、御気付けも有る (2025-05-20)
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8 か月前
15:29
師匠大坪総一郎師は神様のお知らせは、嘘でも有難いと仰っておられた (2025-07-26)
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6 か月前
15:54
天地金乃神様のお許しを頂くと言うことが要です (2025-01-29)
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1 年前
14:51
天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かり、難儀が有るも無きもわが心 (2024-11-12)
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1 年前
12:34
私にも天地金乃神様の願いがかけられているに違いない (2024-09-11)
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1 年前
16:53
神様のお知らせを頂きながら自らの心をいよいよ育てて行く (2024-11-01)
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1 年前
16:40
天地金乃神様直伝の教え、神様の御働き、氏子の行力 (2025-02-15)
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11 か月前
16:42
天地金乃神様の御心に触れて初めて真の助かりの世界がある (2025-02-08)
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1 年前
12:53
成行きの中に天地金乃神様からの受け返答があるから楽しく信心が続けられる (2024-12-20)
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1 年前
17:51
困った時には天地金乃神様に頼むのが一番です (2025-09-20)
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4 か月前
15:42
天地金乃神様と仲良くなるには神様とのコミニケーションが大事 (2024-11-27)
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1 年前
17:49
信心の稽古の一つは祈りです (2025-10-17)
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3 か月前
19:38
信心の稽古の一つは、成行きに込められた天地金乃神様の御心を感じ取る稽古 (2025-09-06)
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5 か月前
13:31
師匠大坪総一郎師に、姓は天地、名は金乃神とのお知らせ (2024-12-06)
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1 年前
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