00:00年金法に続き、このような拙速かつ混乱を招く進め方は、塾議の国会を掲げてきた御党の姿勢と明らかに矛盾しております。この点について御説明をお願いします。
00:09我が党の塾議の国会との整合性についてですが、今回のように各党それぞれの法案について様々な角度から審議し、議論を高させることによって、何が問題点であるのか、何がお互いに納得できるのかを明らかにしていくことこそが、合意できるのかを明らかにしていくことこそが、まさに塾議の国会なのではないかと考えておりますし、
00:26私はそのために適切な時間の質疑、答弁がなされるものと考えております。
00:31吉川さん。
00:33塾議の国会と言いながら、洗礼は無視、法務委員会もあるのかないのか、時間が何分もらえるのかもわからなかった。塾議という言葉は、政治のパフォーマンスの道具にしていただきたくないというふうに考えます。
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