- 8 時間前
SDGsは本当に2030年までに達成できるのか。国連とSDSNの最新報告をもとに、進捗が厳しい現状をわかりやすく整理しながら、なぜ世界が目標達成から遠ざかっているのかを考えます。貧困、飢餓、母子保健、水と衛生、気候変動、紛争といったテーマを、国際協力の視点で読み解く解説です。
日本では企業や学校で広く使われてきたSDGsという言葉ですが、最近は検索数の減少や、実態よりもイメージ先行の使われ方も目立ちます。コンゴやウガンダなどアフリカで見てきた貧困や児童労働、紛争の現実とも重ねながら、SDGsは失敗だったのか、それとも意味があったのかを冷静に見つめ直します。
SDGs解説、国際問題のニュース解説、社会課題の学習、環境問題や貧困問題に関心のある人に向けた内容です。2030アジェンダ、持続可能な開発目標、国連報告書、SDSNレポートを手がかりに、今の世界を理解するための視点を届けます。SDGsの現在、国際協力、社会問題の最新動向を知りたい人の検索にも役立つ一本です。
日本では企業や学校で広く使われてきたSDGsという言葉ですが、最近は検索数の減少や、実態よりもイメージ先行の使われ方も目立ちます。コンゴやウガンダなどアフリカで見てきた貧困や児童労働、紛争の現実とも重ねながら、SDGsは失敗だったのか、それとも意味があったのかを冷静に見つめ直します。
SDGs解説、国際問題のニュース解説、社会課題の学習、環境問題や貧困問題に関心のある人に向けた内容です。2030アジェンダ、持続可能な開発目標、国連報告書、SDSNレポートを手がかりに、今の世界を理解するための視点を届けます。SDGsの現在、国際協力、社会問題の最新動向を知りたい人の検索にも役立つ一本です。
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ニューストランスクリプション
00:00どうも皆さんこんにちは、はらかんたです。
00:02SDGsという言葉を覚えていますか?
00:04貧困、教育、気候変動など、世界が抱える課題を
00:082030年までに解決しようという国際目標です。
00:12数年前までは、テレビCMでも、学校の授業でも、
00:16企業のホームページでも、毎日のように見かけた言葉です。
00:19カラフルなロゴを掲げて、私たちはSDGsに取り組
00:23んでいますと
00:24アピールする企業もたくさんありました。
00:26しかし最近、以前ほどSDGsという言葉を
00:30聞かなくなったと感じている方も多いのではないでしょうか?
00:34実際にGoogleトレンドで、日本におけるSDGsという言葉を調
00:38べてみると
00:39検索される頻度は、ここ数年で大きく下がっています。
00:43もちろん、SDGsという言葉が社会に浸透し
00:46わざわざ検索されなくなった面もあるかもしれません。
00:49その一方で、ロシア、ウクライナ戦争の長期化に加え
00:53ガザ、スーダン、ミャンマーなど各地で紛争や
00:57人道危機が続いており、SDGsの達成を遠ざける
01:01深刻な危機が相次いでいます。
01:03そんな中で、SDGsの達成期限である
01:062030年は、もう目の前まで迫っています。
01:092026年現在、残された時間は4年を切りました。
01:13では、SDGsは本当に2030年までに達成できるのか?
01:18結論から言うと、かなり厳しいです。
01:21国連の2026年版の報告では、データがある139のター
01:26ゲットのうち、
01:27順調、または中程度の進捗とされているものは、36%にと
01:32どまっています。
01:33その一方で、49%はわずかな進捗にとどまり、
01:3715%は2015年時点よりも後退しています。
01:41さらに、SDGsの進捗を分析している国際的な研究組
01:46織、
01:46SDSNの2026年版報告では、
01:502030年までに達成できると見込まれているターゲットは、
01:53わずか16%とされています。
01:56かなり単純化して言えば、SDGsは2030年の達成に向けて、
02:01明らかに順調ではありません。
02:03やっぱりSDGsは失敗だったのか?
02:06結局、企業や国連がキレイ事を言っていただけなのか?
02:10そう感じる方もいると思います。
02:12今日の動画では、SDGsは本当に2030年までに達成できるのか?
02:18なぜここまで進捗が遅れているのかを、
02:20最新のデータをもとに分かりやすく解説します。
02:23ただ、その前にまず、SDGsとはそもそも何だったのか?
02:28そして、SDGsという言葉が日本社会にどのような影響を与えて
02:33きたのかを、
02:33少しだけ整理しておきます。
02:35ここを押さえておくと、
02:36なぜ今、SDGsは失敗だったのか?という問いが出てきて
02:41いるのかが、
02:42より分かりやすくなるはずです。
02:44SDGsには、17の目標と169のターゲットがあります。
02:49貧困、飢餓、健康、教育、ジェンダー平等、水やトイレ、気
02:55候変動、平和と公正など、
02:58地球規模の課題がまとめられています。
03:00SDGsの特徴を理解するには、その前身にあたるMDGs、
03:05ミレニアム開発目標と比べてみると分かりや
03:08すいです。
03:09MDGsは2015年までに達成を目指した国際目標で、
03:13主に発展途上国の貧困や教育、保険などの課題
03:18が中心でした。
03:19先進国は、それを支援する側という位置づけが強かったと言
03:23えます。
03:23一方で、SDGsは、途上国だけの目標ではありません。
03:28気候変動、格差、働きがい、消費と生産、都市の在り
03:33方、平和と公正など、
03:34先進国にも深く関わる課題が含まれています。
03:38つまり、SDGsは、政府や国際機関だけでなく、
03:42企業、自治体、学校、そして私たち一人一人も関わる、
03:47全世界の目標として作られました。
03:49だからこそ、SDGsは、日本でも一気に広がりました。
03:53企業は、自社の活動をSDGsと結びつけてPRし、
03:57学校では、授業の中でSDGsが扱われ、
04:01自治体も、政策の中にSDGsを取り入れていきました。
04:04これは、決して悪いことばかりではありません。
04:07SDGsをきっかけに、世界の貧困や環境問題に関心を
04:12持つ人が増えた。
04:13企業が、環境や人権について考え始めた。
04:17学校で、子供たちが世界の課題に触れるようになった。
04:20こうした前向きな変化は、確かにあったと思います。
04:24実際に私自身も、中学校や高校に呼んでいただき、
04:27SDGs学習の一環として、これまで現地で取材してきた、
04:32アフリカの貧困や紛争について講演する機会が何
04:35度もありました。
04:36そういった意味では、SDGsという言葉があったからこそ、
04:40学校現場で、世界の問題を考える入り口が広がった面は
04:44確かにあると思います。
04:45その一方で、SDGsという言葉が広がる中で、
04:49私自身、少し違和感を覚える場面もありました。
04:53SDGsの本来の理念よりも、言葉やロゴだけが目立
04:57ってしまうこともあったからです。
04:59実態が伴っていないのに、SDGsに取り組んでいるように見せ
05:03かける。
05:04こうした問題は、SDGsウォッシュと呼ばれます。
05:07私も5年前に、SDGsウォッシュをテーマにした動画を
05:11公開し、
05:1244万回以上再生されるなど、大きな反響がありました。
05:16SDGsが広がっていく一方で、
05:18その言葉の使われ方に違和感を持っていた人も、
05:22少なくなかったのかもしれません。
05:24例えば、ほんの一部の環境廃炉だけを強調して、
05:27企業全体が持続可能であるかのように見せる。
05:31サプライチェーンの奥で起きている低賃金労働や、
05:34人権侵害には触れず、SDGsに取り組んでいますとアピール
05:39する。
05:39こうした事例は、SDGsウォッシュではないかと批判される
05:43ことがあります。
05:44もちろん、全ての企業がそうだと言いたいわけではありません。
05:47真剣に取り組んでいる企業や自治体もあります。
05:51しかし、SDGsという言葉が広がれば広がるほど、
05:54それをPRの道具として使う動きも広がってしまったのは事
05:59実です。
06:00では、世界全体で見ると、
06:02SDGsはどこまで進んでいるのでしょうか。
06:05ここからは最新のデータを見ていきます。
06:08先ほどお伝えした通り、
06:09国連の2026年版の報告では、
06:12データがある139ターゲットのうち、
06:14順調または中程度の進捗とされているものは、
06:1836%です。
06:20つまり、半分にも届いていません。
06:2249%はわずかな進捗にとどまり、
06:2515%は2015年時点よりも後退しています。
06:29SDSNの2026年版報告でも、
06:322030年までに達成できると見込まれているターゲットは、
06:3616%にとどまっています。
06:38では、具体的にどの分野が厳しいのでしょうか。
06:41まず、貧困です。
06:43SDGsの目標1は、
06:45貧困をなくそうですが、
06:47国連の報告では、
06:48今も世界の約10人に1人が、
06:50極度の貧困の中で暮らしているとされています。
06:53SDGsが始まった2015年から、
06:56一定の前進はありましたが、
06:58コロナ禍や紛争、
06:59世界的な物価高の影響もあり、
07:022030年までに貧困をなくすという目標には、
07:05届きそうにありません。
07:06次に、飢餓です。
07:08目標2は、飢餓をゼロに、
07:10ですが、
07:11こちらもかなり厳しい状況です。
07:13国連の報告では、
07:142024年時点で、
07:16世界の8.2%、
07:17およそ6億7300万人が、
07:20十分な食料を得られていないとされています。
07:23また、食料不安に直面している人は、
07:2623億人に上ります。
07:28つまり、
07:29飢餓をなくすどころか、
07:30食料を安定して手に入れられない人が、
07:33世界には、
07:34今も非常に多くいるのです。
07:37子供の健康や、
07:38妊産婦保険の分野にも課題があります。
07:41国連の報告では、
07:421億5000万人以上の子供が、
07:44発育疎外の状態にあり、
07:46妊産婦死亡率も、
07:48世界目標の3倍近い水準に留まっています。
07:51貧困や紛争の影響を受ける地域では、
07:54病院や保険サービスそのものが、
07:57十分に機能していないこともあります。
07:59水や衛生の分野でも、
08:01まだ大きなギャップがあります。
08:02安全に管理された飲み水を利用できない人は、
08:05世界でおよそ、
08:0721億人に上ります。
08:09日本にいると、
08:10水道をひねれば、
08:11安全な水が出るのは、
08:12当たり前のように感じますが、
08:14世界全体で見ると、
08:15それはまだ当たり前ではありません。
08:18そして、
08:19気候変動、
08:19さらには平和の分野でも、
08:21深刻な課題が指摘されています。
08:242025年の、
08:25世界の平均金温は、
08:27産業革命前と比べて、
08:281.43度高くなり、
08:30大気中の二酸化炭素濃度は、
08:32過去200万年で、
08:33最も高い水準に達したと、
08:35報告されています。
08:36さらに、
08:37暴力的な紛争は、
08:39ここ数十年で、
08:40最も高い水準に達し、
08:42強制的に住む場所を追われた人は、
08:441億1700万人以上に上ります。
08:47気候変動や戦争は、
08:49貧困、
08:50飢餓、
08:51教育、
08:51健康といった、
08:52他の目標も、
08:54一気に悪化させてしまいます。
08:56もちろん、
08:56前進している分野もあります。
08:58国連の報告では、
09:002015年以降、
09:01安全な飲み水や、
09:02衛生設備、
09:03電気、
09:04医療、
09:04インターネットへのアクセスは、
09:06大きく広がったとされています。
09:08例えば、
09:09電気は世界人口の92%に届くようになり、
09:12インターネットを使える人の割合も、
09:1440%から、
09:1674%に増えました。
09:18HIVの新規感染や、
09:20エイズ関連死も、
09:21大きく減っています。
09:23SDGsは、
09:24何も成果を出していないわけではありません。
09:27実際に前進した分野もあります。
09:29しかし、
09:302030年までに、
09:32世界全体で目標を達成できるか、
09:35という視点で見ると、
09:36進捗は明らかに足りていません。
09:38こうしたデータを見ると、
09:40SDGsは、
09:412030年達成が、
09:42かなり難しいと、
09:44言わざるを得ない状況です。
09:46では、
09:46なぜここまで、
09:47SDGsの進捗は、
09:49遅れているのでしょうか。
09:50国連の2026年版報告では、
09:52紛争の増加、
09:54気候危機、
09:55世界経済の減速、
09:56途上国の債務負担、
09:58開発援助の減少などが、
10:00SDGs達成を妨げる要因として、
10:02指摘されています。
10:03コロナ禍以降の、
10:04経済的な打撃に加え、
10:06戦争や、
10:07紛争、
10:07気候変動、
10:09途上国の債務問題、
10:11国際協力に使われる資金の不足、
10:13こうした複数の危機が重なり合い、
10:16SDGsの進捗を、
10:17大きく遅らせています。
10:19戦争は、
10:20学校や病院を壊し、
10:22人々の生活を奪います。
10:24気候変動は、
10:25農作物の収穫や、
10:26水へのアクセスに影響し、
10:28貧困や飢餓を悪化させます。
10:30途上国が借金の返済に追われれば、
10:32教育や医療、
10:34気候変動対策に使えるお金も、
10:36限られてしまいます。
10:37こうしてみると、
10:38SDGsの2030年達成が、
10:41かなり厳しいことは、
10:42認めざるを得ません。
10:43では、
10:44SDGsは、
10:45完全に失敗だったのでしょうか?
10:47私たちはSDGsという言葉を、
10:49もう忘れてしまっていいのでしょうか?
10:51ここからが、
10:52今日の動画で一番お伝えしたいことです。
10:54その前に、
10:55お知らせを挟ませてください。
10:56私、
10:57ハルカンタは、
10:57世界を無視しない大人になるために、
10:59という本を自費出版しています。
11:01私自身が、
11:02国際協力の活動を始めた、
11:04原点について書いた一冊です。
11:06興味のある方は、
11:06ぜひ動画下のショップから、
11:08お買い求めください。
11:09一冊700円です。
11:10全国各地で、
11:11講演会も行っています。
11:12世界の問題と、
11:13私たちの生活の繋がりをテーマに、
11:15ハルカンタの講演会の開催に、
11:17ご関心のある、
11:18企業や教育機関の皆様。
11:19少しでも興味がございましたら、
11:21概要欄のリンクから、
11:21お気軽にお問い合わせください。
11:23私は、
11:24SDGsの広がり方には、
11:26問題があったけれど、
11:27SDGsが、
11:28完全に無意味だったとは、
11:30思いません。
11:31問題だったと思うのは、
11:32SDGsという言葉が、
11:34あまりにも簡単に、
11:35消費されてしまった面が、
11:37あることです。
11:37企業のPR、
11:39学校のポスター、
11:40自治体のスローガンとして、
11:42広がる一方で、
11:42YouTubeなどの、
11:44SNSの一部では、
11:45冷笑や、
11:46陰謀論的な語りの材料にも、
11:48なってしまいました。
11:49もちろん、
11:50意味のある取り組みもありますし、
11:51SDGsに対する、
11:53建設的な批判は、
11:54あっていいと思います。
11:55しかし、
11:56言葉やロゴだけが広がり、
11:58その奥にある、
11:59世界の現実を、
12:01直視する力には、
12:02繋がらなかった部分も、
12:03あると思います。
12:04SDGsという、
12:05旗振り役があったことで、
12:07社会全体が、
12:09世界の問題に、
12:10目を向けるきっかけになったことは、
12:12よかったと、
12:12私は思っています。
12:13でも、
12:14本当に大切なのは、
12:16SDGsという言葉を、
12:17知っていることでは、
12:18ありません。
12:19その言葉の奥にある、
12:21世界の現実を、
12:22見ることです。
12:23SDGsについて、
12:24学びましょう。
12:25SDGsに、
12:26取り組みましょう。
12:27と、
12:27外から言われるだけではなく、
12:29なぜ自分は、
12:30この問題に、
12:31向き合うのか。
12:32なぜ、
12:32遠く離れた国の、
12:34貧困や、
12:34戦争や、
12:36環境破壊が、
12:37自分と無関係ではないのか。
12:39そこを、
12:39自分の中で考えることが、
12:41大切だと思います。
12:42私たちは、
12:43あらゆる出来事が、
12:44繋がり合う、
12:45グローバルな時代を、
12:46生きています。
12:47例えば、
12:48私たちが着ている服が、
12:50遠く離れた国の、
12:51労働問題や、
12:52環境問題に、
12:53繋がっていることがあります。
12:55私たちが、
12:55日々使っている、
12:56スマートフォンに必要な、
12:58鉱物資源が、
12:59地域によっては、
12:59紛争や、
13:00自動労働、
13:01人権侵害の問題と、
13:03結びついていることもあります。
13:05日本に暮らす、
13:06私たちの、
13:07何気ない消費や行動は、
13:09遠く離れた国の、
13:10貧困問題や、
13:11環境問題、
13:13さらには、
13:13紛争の構造と、
13:14決して、
13:15無関係ではありません。
13:17その繋がりに気づいた時、
13:19SDGsは、
13:20ただのスローガンではなく、
13:22私たち自身の暮らしを、
13:23見つめ直すための、
13:24入り口になるのだと思います。
13:27SDGsが、
13:282030年までに、
13:30達成できそうにない、
13:31という現実は、
13:32かなり厳しいものです。
13:33しかし、
13:34それを、
13:35冷笑して終わるのではなく、
13:36今、
13:37世界で、
13:37何が起きているのか、
13:39その問題と、
13:40自分は、
13:41どう繋がっているのか、
13:42まずは、
13:43そこを知ろうとする。
13:44その視点こそが、
13:45SDGsという言葉以上に、
13:47大切なのではないかと、
13:48私は考えています。
13:50今回は、
13:51最近耳にする機会が減った、
13:52SDGsの進捗や、
13:54世界の課題との向き合い方について、
13:56考えてみましたが、
13:57いかがだったでしょうか。
13:58ぜひ、
13:58皆さんの感想を、
13:59コメント欄で聞かせてください。
14:01今回のように、
14:02SDGsや、
14:03国際協力、
14:03そして、
14:04私たちの生活と、
14:05世界の繋がりを扱うテーマは、
14:07短い動画だけでは、
14:08語りきれないことも、
14:09たくさんあります。
14:10私が運営する、
14:11オンラインサロンシナジーでは、
14:12こうした世界の問題について、
14:14メンバーと日々、
14:15対話を重ねています。
14:16寄付の在り方や、
14:17国際支援の裏側、
14:18そして、
14:19私たち一人一人に、
14:20何ができるのか、
14:21YouTubeよりも、
14:22さらに一歩踏み込んで、
14:23学んでみたい方は、
14:24ぜひ、
14:25シナジーに入ってみませんか。
14:26少しでも興味があれば、
14:27概要欄のリンクから、
14:28ホームページをご覧ください。
14:29ハラカントのチャンネルでは、
14:30他のメディアでは、
14:31知ることが難しい世界の問題を、
14:33分かりやすく解説しています。
14:35今回のような、
14:35複雑なテーマを、
14:36最後まで見てくださった皆さん、
14:38本当にありがとうございます。
14:39これからも、
14:40私と一緒に、
14:41世界の現実を、
14:41学び続けてくださる方は、
14:43次回以降の動画も、
14:44見逃さないように、
14:45ぜひ、
14:46チャンネル登録を、
14:46よろしくお願いします。
14:48ということで、
14:48今回も最後までご視聴くださり、
14:51また次回の動画で、
14:52お会いしましょう。
14:53お会いしましょう。