- 2 日前
国連がいま、前例のない資金危機に直面しています。最大拠出国アメリカの未払いに加え、各国の財政難や国際機関への資金削減が重なり、国連の活動全体に圧力がかかっています。
本編では、国連の資金はどこから来るのか、なぜ不足が起きるのか、そしてその影響が難民への食料配給、医療支援、教育支援にどう及ぶのかを、わかりやすく整理します。ウガンダやイラクでの取材経験も踏まえ、国際協力や人道支援の現場で何が起きているのかを具体的に解説します。国連本部の問題に見えて、実は世界各地の暮らしに直結するニュースです。
国連の資金危機、国際協力、人道支援、難民支援、世界のニュースを知りたい人に向けた解説動画です。国連の財政問題やWFP、UNHCR、ユニセフなどの活動に関心がある方、ニュース解説や国際問題の入門としても見やすい内容になっています。
本編では、国連の資金はどこから来るのか、なぜ不足が起きるのか、そしてその影響が難民への食料配給、医療支援、教育支援にどう及ぶのかを、わかりやすく整理します。ウガンダやイラクでの取材経験も踏まえ、国際協力や人道支援の現場で何が起きているのかを具体的に解説します。国連本部の問題に見えて、実は世界各地の暮らしに直結するニュースです。
国連の資金危機、国際協力、人道支援、難民支援、世界のニュースを知りたい人に向けた解説動画です。国連の財政問題やWFP、UNHCR、ユニセフなどの活動に関心がある方、ニュース解説や国際問題の入門としても見やすい内容になっています。
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ニューストランスクリプション
00:00どうも皆さんこんにちは原カンタです 国連が今前代未聞の危機に瀕
00:05しています
00:05国連と聞くと世界中の国々が集まる巨大な組織
00:09でお金も人員も十分にある そんなイメージを持っている
00:13方も多いと思います
00:15しかし今その国連が深刻な資金不足に追い込まれて
00:19います 一部では国連が破産するのではないかといった表現まで
00:24使われています
00:25もちろん国連は民間企業ではないので会社のように倒産
00:29するわけではありません ただ各国から入るはずのお金が予
00:34定通りに入らず国連の活動そのものがかなり厳しい状
00:38況に追い込まれています
00:39これは決して大げさな話ではありません この問題はニューヨークに
00:43ある国連本部の会議や国連職員の給料だけの話では
00:48ありません
00:48国連のお金が足りなくなると難民への食料配給 災
00:52害時の医療支援子どもたちの教育支援など命と
00:56生活を支える活動が削られていきます
00:59つまり国連の資金危機は遠い国際機関の会計上
01:04の問題ではなく現場で支援を待っている人たちの暮らしに
01:07直接関わる問題です
01:09私はこれまでウガンダやコンゴ民主共和国など国際
01:13協力や人道支援の現場を取材してきました ウガンダでは
01:17私自身も紛争が続く南スーダンから逃れてきた難民の
01:22支援に関わっていました
01:24そういった現場では国連や国際 ngo の支援が人々の生活
01:29をギリギリのところで支えていることがあります
01:33今日食べるもの病気になった時に行ける診療所子どもたちが
01:37通う学校 そうした当たり前の生活が国際機関や支援
01:42団体の活動によって何とか支えられている現場があります
01:46だからこそ今回の国連の資金危機は国際協力の現場
01:50を歩いてきた私にとって他人事ではありません
01:53単に国連のお金が足りないというニュースではなくその先
01:58にいる難民や自然災害の影響を受けた人たちの
02:02生活を想像しながら考えるべき問題だと思っています
02:06今回の動画では国連で今何が起きているのか そもそも
02:10国連のお金はどこから来ているのか
02:13資金がなくなると現場で何が起きるのかについてでき
02:17るだけわかりやすく解説します ぜひ最後までご覧ください
02:20まず確認しておきたいのは国連のお金は国連が自分で
02:25自由に集めているわけではないということです
02:27国連は世界中の国々が集まって作っている国際機関です
02:32しかし国連が世界政府のように各国の上に立っているわけ
02:37ではありません
02:37また世界中の人々から直接税金を集めることもできません
02:42では国連はどうやって活動しているのか 基本的には国連に加盟
02:48している国々が出すお金によって成り立っています
02:51つまり国連の活動は加盟国がどれだけお金を出す
02:55かに大きく左右される仕組みになっているんです
02:58国連を支えるお金には大きく分けて2つあります
03:02一つ目は分担金です これは加盟国が義務として支払
03:06うお金です
03:07国の経済規模などに応じてあなたの国はこれくらい
03:11負担してくださいと決められます
03:12例えば国連の通常予算ではアメリカが最大の負担国
03:17で分担率は22%です
03:19ついで中国20% 日本6.9% ドイツ5.7% イギリス
03:264.0%となっています
03:28つまり国連の活動はこうした大国がきちんとお金を払
03:33うかどうかに大きく左右される仕組みになっています
03:36国連の通常予算や平和維持活動 いわゆるPKO
03:40はこの分担金によって支えられています
03:43二つ目は任意拠出金です
03:45これは名前の通り各国がそれぞれの判断で出すお金
03:49です
03:49例えばUNHCR 国連難民高等弁務官事務所 WFP 世界食
03:56料計画 UNICEF 国連児童基金
03:58こういった国連機関の活動は各国からの任意拠出金
04:02に大きく支えられています
04:04このように国連は加盟国 特にアメリカのような大国から
04:08の資金に大きく左右される仕組みになっています
04:12だからこそアメリカが分担金の支払いを遅らせた
04:15り国際機関への資金を削ったりすると
04:18国連全体に大きな影響が出てしまいます
04:21では今何が起きているのか
04:24簡単に言うと国連に入ってくるはずのお金が予
04:28定通りに入ってきていません
04:29特に大きいのが最大拠出国であるアメリカの見
04:33払いです
04:34AP通信は2026年2月 アメリカが国連の通常予
04:39算に
04:392次…ん?
04:40アメリカが国連の通常予算に21億9600万ドル
04:45平和維持活動 いわゆるPKOの予算に18億ドル
04:49を滞納していると報じました
04:51合わせるとおよそ40億ドル
04:531ドル150円でざっくり計算すると
04:56日本円で約6000億円です
04:58つまり単に支払いが少し遅れているというレベルではありません
05:03国連の最大拠出国から本来入ってくるはずの資金
05:07が
05:07数千億円規模で滞っているということです
05:11さらにトランプ政権の下でアメリカは国連や国
05:15際機関への資金拠出を見直す動きを強めています
05:19つまりアメリカがこれまで支えてきた国際協力の仕組み
05:23から少しずつ距離を取り始めている
05:25そう見ることもできます
05:27もちろんアメリカだけが原因というわけではありません
05:31世界各地で紛争や人道危機が相次ぎ支援を必要
05:36とする人は増えています
05:37その一方で各国の財政も厳しくなり国際機関への
05:42支払いが遅れたり
05:43拠出が削られたりしています
05:45つまり国連に求められる役割は大きくなっているのに
05:50その活動を支えるお金は十分に入ってこない
05:53必要なお金は増えているのに入ってくるお金が追いつ
05:57いていない
05:58国連は今そういう厳しい状況に置かれています
06:01ここで一つ誤解のないようにお伝えしておきたいことがあります
06:05私は国連の非効率な部分にも問題があると思っています
06:09国連は巨大な官僚組織です
06:12意思決定に時間がかかることもありますし
06:15書類や手続きが非常に多いこともあります
06:18正直に言えば無駄なお金の使い方もあると思いますし
06:22もっと効率化できる部分もたくさんあるはずです
06:25実際私自身も以前国連の関係機関から
06:29仕事のお話をいただいたことがあります
06:31ただその時に必要な書類や申請があまりにも多く
06:35途中でかなり負担を感じて結局お断りしたことがあります
06:39もちろんこれは私個人の小さな経験に過ぎません
06:43ただ国連のような大きな組織には
06:45どうしても手続きが重くなりやすい部分がある
06:49これは私自身も感じたことです
06:51だから国連の資金不足を問題にするなら
06:55同時に組織としてもっと効率化すべきだ
06:58という批判も当然あると思います
07:00私もその視点は大切だと思っていることは補足しておきます
07:04では国連で資金不足が起きると
07:07世界にはどのような影響が出るのか
07:10ここからが国際協力の現場を歩いてきた私が
07:13一番お伝えしたいことです
07:15その前にお知らせを挟ませてください
07:17私原カンタは
07:18世界を無視しない大人になるために
07:20という本を自費出版しています
07:22私自身が国際協力の活動を始めた原点について
07:25書いた一冊です
07:26興味のある方はぜひ動画下のショップからお買い求めください
07:29一冊700円です
07:30全国各地で講演会も行っています
07:33国際協力や社会貢献
07:35戦争と平和をテーマに
07:36原カンタの講演会の開催にご関心のある
07:38企業や教育機関の皆様
07:40少しでも興味がございましたら
07:41概要欄のリンクからお気軽にお問い合わせください
07:43国連の資金が足りなくなると現場では何が起きるの
07:47か
07:47まず起きるのは支援の縮小です
07:50食料配給が減ります
07:52医療支援が縮小されます
07:54さらには子供たちの教育支援が止まります
07:57こうした支援は現場で働く人たちの善意だけで成り
08:01立っているわけではありません
08:03食料を運ぶにも
08:04薬を買うにも
08:06水やトイレを整備するにも
08:08学校を運営するにも
08:09お金が必要です
08:10資金が止まれば現場の支援も止まります
08:13ここで以前
08:15イラク北部で取材した際の映像を少しだけご覧ください
08:19これは今回お話ししている国連の資金不足
08:22そのものを直接映したものではありません
08:25ただ国際支援の資金や人員
08:28そして世界の関心が別の危機に移った時
08:31避難民キャンプの現場で何が起きるのか
08:34その一端が理解できる映像だと思います
08:37かつてカゲッハ組織イスラム国によって迫害さ
08:41れた
08:41ヤジディ京都の方々が暮らす避難民キャンプを
08:44取材した時の映像です
08:47避難民の方の顔が映らないようにですね
08:49あえてちょっと距離をとって撮影をしています
08:52今ね私のこの左のこの後ろの方でですね
08:54PCPのスタッフが避難民の方は
08:57最近の生活の状況について聞き取り調査をしているところなんです
09:00けれども
09:01この2年間ぐらいでですね
09:02このキャンプの中のいろんなサービス
09:05それこそインフラですね水とか医療とかも含めて
09:07いろんなもののサービスの質が低下していたりとか
09:10量が低下しているっていう状況があるそうです
09:13それが2年前からって言っていたので
09:15おそらくやはりウクライナ戦争の影響が大きい
09:18だろうということですね
09:19つまりロシアがウクライナに侵攻して
09:21世界中の援助機関とか世界中の援助団体っていうのが
09:24みんなウクライナに行ってしまったと
09:26世界の関心もウクライナに向いたと
09:28おそらくですけれどもお金
09:29今までこういった難民キャンプに入っていたお金も
09:32ウクライナの方に予算を取られてですね
09:34その関係でこういったイスラム国の影響を受けて
09:38ヤジティ教徒の人たちの難民キャンプというのは
09:40支援が低下している
09:42そういった現状があるみたいですね
09:44そもそもどうしてお金が足りないんだ
09:46世界にこんなにたくさんお金があるのに
09:48どうしてお金が足りないんだっていう疑問も
09:50もしかしたらある持つ方もいるかもしれませんが
09:52基本的にこういった支援の現場っていうのは
09:54常に資金が足りていないっていう状況がある中で
09:57別にですね戦争が起きたり大きな災害が起きたりすると
10:01そっちに関心が移ってしまって
10:03支援がそっちに流れてしまうと
10:05ある意味こうね脆弱な立場に置かれている人たちっていうの
10:08が
10:08この国際情勢の変化によって
10:10生活が大きく左右されるっていう
10:12そういった現状がですね
10:14やはりこういった難民キャンプの現場においても
10:16言われているそうです
10:18今この避難民キャンプで生活している
10:20ヤジリー教徒の方たちってどういった状況にあるんでしょう
10:23か
10:23そうですね今彼女たちに聞き取りをしてたんですけれど
10:26やっぱりNGOがパタッと減ってしまったっていうのが
10:30結構大きく影響していて
10:32インフラから教育から水に至るまで
10:36いろんなことが
10:37医療もそうですよね
10:38そういうのがすごく縮小あるいはなくなったりとか
10:41例えば前は毎日空いていたクリニック診療所が
10:45今は1週間に1回しか空いてないとか
10:47ほとんど薬がないとか
10:49なのでもう何かちょっと具合悪くなった時には
10:52病気になった時には
10:52キャンプの外に出て
10:54シャリアタウンの政府系の診療所に行く
10:57みたいな感じになってたり
10:58それから教育の問題もそうですし
11:01いろんなことがサービスが受けられなくなったり
11:04なんなら最初の頃とかは
11:06キャッシュアシスタンスもあったので
11:08そういうのももちろんなくなっているし
11:10でウクライナが
11:11ウクライナ戦争が始まって
11:12ほとんどのNGOがいなくなる
11:13というのがあります
11:15今の映像は
11:16国連の資金不足そのものを
11:18映したものではありません
11:20ただ資金や人員が足りなくなると
11:22医療や水、教育など
11:24生活を支えるサービスは
11:26実際に削られていきます
11:27そして今
11:29国連の支援現場でも
11:30同じことが起き始めています
11:32実際にウガンダの難民支援では
11:35すでに深刻な影響が出ています
11:37WFP
11:38世界食糧計画は
11:40資金不足によって
11:412025年初めには
11:43160万人の難民を支援していたものの
11:46現在は支援対象が
11:4866万3000人にまで減っていると説明しています
11:52つまり資金不足を背景に
11:54これまで支援を受けていた人たちの中から
11:57実際に支援対象から外される人が出ているということです
12:01支援を必要としている人が目の前にいても
12:04全員に届けるだけのお金が足りない
12:07これが資金不足によって現場で起きる現実です
12:10これは私自身の経験とも重なります
12:14私は2017年
12:15日本の国際協力団体
12:17テラルネッサンスの一員として
12:19ウガンダ北部の
12:20アジュマリにある難民居住区で
12:22南スーダン難民の支援に
12:24関わっていました
12:25当時南スーダンでは深刻な人道危機が続いていて
12:29多くの人たちが命からがら国境を越え
12:32ウガンダに逃れてきていました
12:33私たちが支援していたのは
12:35紛争で親を失った子供たちや
12:38障害のある方など
12:39特に脆弱な立場に置かれていた人たちです
12:42食料や石鹸などの衛生用品
12:45文房具など
12:46人間として最低限の生活を送るために
12:49必要な物資を届けていました
12:52私が関わった2017年夏の支援では
12:55対象となったのは約400人でした
12:58もちろん目の前の一人一人に向き合う
13:00草の根の支援には大きな意味があります
13:03ただその一方で
13:04当時南スーダンから国外に逃れた難民は
13:07200万人規模に上っていました
13:09私たちが支援できたのは
13:11その中の400人
13:13数字だけを見てしまうと
13:14正直焼け石に水のように感じてしまうこともありました
13:18私がウガンダの現場にいた時
13:20支援を必要とする人が
13:22毎日のように増えていきました
13:24食べるものがない
13:25家族を失った
13:26子供を学校に通わせられない
13:28病気になっても十分な医療を受けられない
13:31そういう人たちが目の前にいました
13:34でも支援できる人数には限界がありました
13:37資金が足りないからです
13:39本当は助けたい
13:40目の前に困っている人がいる
13:42でも全員を支援することはできない
13:45そういう場面が実際にありました
13:47援助物資の配布が終わって
13:49ようやく一息ついた時に
13:51支援対象に選ばれなかった人たちがやってきて
13:54なぜ私たちのことは助けてくれないのか
13:56と訴えられたことがありました
13:58その時私は何も言い返せませんでした
14:01目の前に助けを必要としている人がいる
14:04でも全員を支援するだけのお金も物資もない
14:07その現実を突きつけられて
14:09ものすごい無力感を覚えました
14:11当時の私はまだ学生で
14:13これから国際協力の世界に飛び込んで
14:15世界を変えてやるんだと意気込んでいました
14:18けれど資金がなければ
14:20どれだけ現場で頑張っても
14:22救えるはずの人を救えない
14:24自分一人でできることの限界も
14:26小さな日本の団体ができることの限界も
14:29現場で突きつけられました
14:32だから今回の国連の資金危機は
14:34私にとって気丈のニュースではありません
14:37WFPの資金不足によって
14:39ウガンダで支援対象が大幅に減らされている
14:42というニュースを見たとき
14:44私は2017年の現場で感じた無力感を思い出しました
14:48国連の資金危機という言葉だけを見ると
14:50遠い国際機関の問題に聞こえるかもしれません
14:53でも国連に入るはずのお金が止まると
14:56その影響は会議室の中だけでは終わりません
14:59食料配給が減る
15:01医療支援が縮小される
15:03子供たちの教育支援が止まる
15:05そういう形で
15:06現場で最も弱い立場に置かれた人たちの
15:08生活に及んでいきます
15:10だからこそ私たちには
15:12想像する力が必要です
15:14国連の資金が止まったとき
15:16そのしわ寄せを受けるのは誰なのか
15:18数字やニュースの奥に
15:20どんな人たちの生活があるのか
15:22そこまで考えることが
15:24今回の問題を見る上で
15:25とても大切だと思います
15:28この問題を単なる
15:30国連のニュースとしてではなく
15:32世界の人道支援を支える仕組みが
15:34由来でいる問題として考えていただければと思います
15:37ぜひ皆さんの感想も
15:38コメント欄で聞かせてください
15:40ハラカンタンチャンネルでは
15:41日本のニュースでは
15:42なかなか深掘りされない世界の問題を
15:45分かりやすく解説しています
15:46これからも国際協力の現場で
15:48何が起きているのかも
15:50私自身の経験も交えながら
15:52お話ししていきます
15:53こうした世界の現実について
15:54これからも私と一緒に
15:56学び続けてくださる方は
15:57次回以降の動画も見逃さないように
15:59ぜひチャンネル登録をよろしくお願いします
16:02今回のように国際協力の革新に関わるテーマは
16:05短い動画だけでは
16:07語りきれないこともたくさんあります
16:09私が運営するオンラインサロンシナジーでは
16:11こうした世界の問題について
16:12メンバーと日々対話を重ねています
16:14国際協力の在り方や
16:16私たち一人一人に何ができるのかについて
16:19YouTubeよりも
16:20さらに一歩踏み込んで
16:21学んでみたい方は
16:22ぜひ概要欄のリンクから
16:23シナジーのホームページをご覧ください
16:25ということで
16:25今回も最後までご視聴くださり
16:27ありがとうございました
16:28また次回の動画でお会いしましょう