00:00But I can't believe you're the one who's in love.
00:10Let's prepare for the針.
00:14Your wife?
00:17Your wife?
00:34熱があまりに高すぎる。医者として手を尽くすの。あとは神仏が御官をくださるよ。
01:15医者として手を尽くすの。医者として手を尽くすの。医者として手を尽くすの。
01:42父上が病と聞いて荒木の父からお許しをもらってまいりました東安先生も来てくださいましたからそう心配はいりません母上どうかなさったのですか少し走ったからかもしれませんあなたは父上のそばにいなさい多摩も安心します
01:59父上に。
02:00父上に。
02:03父上に。
02:20姉上お帰りなさいませ。
02:50姉上お帰りなさい。
03:20姉上お帰りなさい。
03:30姉上お帰りなさい。
03:50姉上お帰りなさい。
04:20姉上お帰りなさい。
04:37姉上お帰りなさい。
05:07姉上お帰りなさい。
05:08今は眠っておられます。
05:14よかった。
05:40今夜ほど取り乱した奥方様を私は初めて見ました越前へ逃れた日も机上でおられました強がっていただけですこの家を守るのは受けの妻である私の役目なのだと何度も自分に言い聞かせました。
05:52本当は怖くて仕方なかったけれど。
06:01北方様。
06:19これを覚えておいでですか?これは確か一陣で。 手放さずに済んだのですね。
06:28駒さんが七夜というものを教えてくれたおかげで随分助かりました。
06:38着物や絵に鏡いろいろなものを売りました。
06:48売るものが何もなくなったら紙を切って売ったこともあります。
06:49紙を。
06:54思ったよりタコを売れたのですよ。
06:55紙を。
07:00紙を。
07:02紙を。
07:02紙を。
07:03紙を。
07:03紙を。
07:31紙を。
07:32紙を。
07:33紙を。
07:35紙を。
07:40紙を。
07:43紙を。
07:45紙を。
07:47紙を。
08:13紙を。
08:17紙を。
08:19紙を。
08:19紙を。
08:25紙を。
08:43紙を。
08:48紙を。
08:49紙を。
09:04紙を。
09:06紙を。
09:08紙を。
09:08紙を。
09:09紙を。
09:34紙を。
09:40紙を。
09:43紙を。
09:44紙を。
09:48紙を。
09:50紙を。
09:56紙を。
09:57紙を。
09:59紙を。
09:59紙を。
10:00紙を。
10:01紙を。
10:03紙を。
10:03紙を。
10:03紙を。
10:04紙を。
10:05紙を。
10:08紙を。
10:08紙を。
10:10紙を。
10:11紙を。
10:13紙を。
10:13紙を。
10:14紙を。
10:16紙を。
10:18紙を。
10:20紙を。
10:20紙を。
10:21紙を。
10:22紙を。
10:23紙を。
10:24紙を。
10:26紙を。
10:27紙を。
10:29紙を。
10:30紙を。
10:59長年大和を領地として治めてこられた松永悠秀様のお立場が義昭公同様戦の火種をまき散らすようなものどうかお考え直しよう。
11:16あの筒井様と松永様はお二人以外のどなたかに大和をお任せになるというのはいかがで。
11:51三秀の娘、多摩でございます。
12:14玉と申すか。十兵衛によく似て器量良しじゃな。
12:15まだ嫁にはいかんのか?よしわしに任せろよい嫁ぎ先を探してやる十兵衛よいか?はあ?そうじゃ。今築いておる安土の城をそなたにも見せてやる。
12:49新しいお城いかにも高い山の上にそびえ立ちどこからでも見える大きな美しい城じゃ。
13:18日輪のように光り輝く城じゃ日輪お日様でございますねその城のてっぺんに高櫓よりももっと高い天守を作るそこからは琵琶の海はもとより平や伊勢の山々も一望じゃそれをぜひそなたにも見せてやりたいみな喜ぶ。
13:47夢のようでございますねそうじゃ夢の城じゃさて不審奉行と天守の話を詰めればならないわしは行く十兵衛邪魔したなはあゆるりと養生せ大和の話じゃがやはり筒井に任せる?
13:50よいな。
13:51友!
13:52友!
13:54私は明津様とちょっとお話が。
13:55うん。