00:23父から土味香殿の左大臣様にこちらをお届けせよと預かってまいりましたおうご苦労であった。
00:52素早いの拙生様は広く立派なお屋敷でございますがこちらで姫様方の集まりがあると聞きました
01:26父上いかがいたした?
01:32私は
01:37藤原の道長様をお主体しております
01:44打球の会でお見かけして以来夫は道長様と決めておりました
01:50待て待てその後は猫しか興味がなかったのではないのか
01:54そのようなこと申したことはございませぬそうなのか
02:03道長様をずっとずっとお主体しておりましたそれいえ他の殿後の文は開かなかったのでございます
02:14道長様をどうか私の向こうにともこの生涯一度のお願いでございます
02:17摂生家でなければ良いのだがのう
02:22叶わねば私は生涯猫しかめでませぬ
02:32父上のお力でどうか道長様を私の向こうにお願いでございます
03:02道長殿から文が来たことはあるのかいえ私が道長様の目に留まっているかどうかも分かりませぬ
03:11どうかどうかよしよしよしよしよし 仲んでもよいではないかわしは不承知とは言っておらんのだから
03:16よしよしよかったわねとも子
03:19何だお前
03:24父上は犯、不承知ではない当然なりましたよ
03:25Let's do this, let's do this.
03:33Please, please, please.
03:39I don't like to cry.
03:42I don't know.
04:24言わないから見てみてよ高明ら子の市の姫秋子城をこの前拝見しました大悟天皇の御孫気味をもう一回見なさい妻にする気分で
04:33妻を持つなら一人も二人も同じでしょうに嫌ならいいからでは見るだけということで
05:03源の孝明皇を太宰府に追いやったのは藤原の仕業でしょうこのままでは孝明皇の怨念でいつか帝や我が家に災いが起こると思うのよ孝明皇の忘れがたみを妻にして慈しみ怨念を沈め高貴な血を我が家に入れる最高じゃない分かりましたお任せします何よ
05:32何故このようによくしてくださるのでしょうか。
06:03何の関わりもない私に秋子さまのお身の上を思うにつけ何かできないかと思っておりましたのでありがとうございますうん突然でございますが私には道長という弟がおりますそれは優しくよい気立てで私は兄弟の中でこの子が一番好きなのでございますよ
07:45姫様。
08:02姫様。
08:11心残りなど断ち切らねばならぬ。
08:38花は難しいなお上手になられましたでは次はこれを書いてみましょううんそう何してるの?お静かに?
08:45道長がやる気になっているのを初めて見た。
09:06君が悪いな父上あのやる気のない道長までやる気を出しているということは摂政家が全てを井のままにせんとしている証私はこれまで己が最も賢く代理でも先頭を着て上っていくつもりでおりました。
09:34実は近藤わしはもう大臣に出資することをやめようと思うんじゃ何と飾り物の代上大臣でおることは恥をさらしているようなものもはやこれまでと心を決めた。
09:39父上がおられなくなれば私たちはますます弱くなってしまいます。
10:03ああそれと摂政家では道金の懐に入っておくのがよいとわしは思う道高殿ではないのですか?
10:32さっきの帝の御大義の計り事の要となったのは道金だ何と摂政の道金を頼りにしていると私は見る道金は道高よりも若くやる気がある道金をそらすな分かりました王政のように致します秋水様
10:36皆様おぉいかがなされた
10:39本日は
10:44例の一件何卒をよしなにお別れくださいませ
10:48さすれば聖師長長の御喜びになりましょう
11:13甲信町とは古代中国紀元の行事であるこの夜人々は眠らない眠ると腹の中にいる3種の虫が天に昇り天帝にその人の罪を告げると言われていた
11:19甲信町の御喜びになる
11:20甲信町の御喜びになる
11:31甲信町の御喜びになる
11:52私ねこの頃沢さんを妹みたいに思ってるのそれなら俺がいなくても寂しくないな
11:59俺に惚れてもダメだよ
12:07姉は賢くて強くて立派だけど俺はろくな男じゃないから
12:12何気取ってるの川屋
12:25天帝に告げられては困る罪ってあります?
12:26ああ
12:31あるわ
12:32あるんですか
12:46母が死んだのは私のせいだしそのことで父を散々傷つけた嘘もつくし好きな人も傷つけたわ
12:52たった一人海を送ってくれたシューッとした
13:01ああ
13:02ああ
13:03ああ
13:03ああ
13:03ああ
13:06なんだ
13:07ああ
13:09ああ
13:10音丸さんを
13:11音丸?
13:15あれ?
13:17声ぶみ?
13:20音丸めちゃっかりやってるなぁ
13:23いえこれは真宏様に
13:26ああ
13:29ご苦労私の子
13:32よろしくお願いいたします
13:40お願いいたします
13:46お願いいたします
14:01お願いいたします
14:11お願いいたします
14:22お願いいたします
14:44優しい文字ですねはいそうでもいいあの人以外の妻にはなれない
14:59すまん呼び立てて
15:04いえ私もお話したいことがあり お会いしとうございました
15:43佐大神家の一ノ姫に向こう入りすることとなったお前にはそのことを伝えなければと思い参った。
15:44佐大神家の一ノ姫を聞いたと言うことを 88%で一緒に呼び入れる。
15:47佐大神家の一ノ姫と一緒に呼び入れる。
15:48ニョンが一瞬地に呼び入れる。
15:50佐大神家の一ノ姫は一緒だ。
15:50はさまでした。