00:00That's why I want to help you with my class.
00:08It's a little different. You can't do it with your class.
00:15There's no higher than that. There's no higher than that.
00:19I don't understand.
00:21You can't do it. You can't do it.
00:27You can't do it. It's a good判断.
00:32One of the students,
00:34the classmate is not a problem.
00:39But the classmate needs to be required.
00:52You can't do it.
00:54You're not a leader.
00:54You're a leader for the 2 years.
00:56You're a leader.
00:58You're a leader.
01:01You're a leader.
01:10You're a leader.
01:11You're a leader.
01:13What are you hoping to give you?
01:15You could fundraise at Narix.
01:16You'll say it as a private point?
01:19It's not enough.
01:25You're a leader.
01:28I'll do it again.
01:30You're standing up,
01:32You won't have to give me another challenge.
01:35What is it?
01:38I'm not allowed.
02:10I'm going to show you what I'm going to do.
02:39Oh
03:09Oh
03:35Oh待ってくださいホーセン君堀北先輩の話に耳を傾けるべきだと思いますその必要はねえよいいえありますこのままでは私たちのクラスはまとまることができませんてめえは馬鹿か
04:00こっちが素直に条件を飲むメリットなんてねえんだよホーセン君の戦略が悪いものだとは思いませんあえて動かず早期の交渉を見送ったのも駆け引きをより有利にするためここで堀北に手を差し伸べるメリットを言ってみろよ信頼関係です信頼関係だ
04:24クソの役にも立たねえキレイ事だなおいホーセン君が2年生を敵に回した場合今後同じような試験が行われたときいくらポイントを用意してもパートナーが決まらないといった事態に陥る可能性もありますペナルティを食らう程度でビビるとでも思ってんのかそれだけならまだいいですが
04:41組んだ相手がわざと手を抜いたらどうなります退学は避けられません俺と心中する覚悟を持った奴がいるとでもこの学校の制度にはプロテクトポイントと呼ばれるものがあるそうですね
05:00ええ退学を一度だけ無効にする特殊なポイントよもし組んだ相手がプロテクトポイントを持っていれば真珠どころか一方的に退学に追い込むこともできてしまうのよだからこそ今の段階から信頼関係を構築する必要があるんじゃないでしょうか
05:23なるほど馬鹿なりに俺を追い込む準備をしてたってわけか知恵を寄せ合ってもらったところ悪いが対等に手を結ぶつもりはねえじゃあどうするつもり私たちは対等であることを変えるつもりはないわそれは十分に理解したぜ
05:35だがどうにも対等な関係だとは思えねえんだよなそこまで言うのなら参考までにあなたの希望を聞かせてもらえる
05:48?プライベートポイント100万担保って形で俺に渡せもしこっちが今後お前らを頼ることがあれば喜んでそれを全額返してやる
06:14お前の言う通り信頼関係が重要なら大したことじゃねえだろ宝仙はうまい交渉を放り込んできた単なる喧嘩自慢じゃない龍炎のように策を浪することのできる強敵だ確かにあなたの言うことにも理がないわけじゃないでもその条件は飲めないわ
06:15そっか そりゃ残念だ解決の糸口を示してやったのにまたも交渉は決裂だなそうね
06:34てめぇー!やめなさい
06:36須藤くん!そんなこと言ったってよ!
06:50交渉決裂が不満だったのならもう少しうまく立ち回るべきだったわね帰りましょいいのかよ!
07:06いいんですか 宝仙くんふっ待てよあなたが無茶な要求をし続ける限り
07:22考えが変わることはないわわかった俺がクラスの連中に命令して組ませてやるだからポイントをよこせ200万だ200万
07:24?正体を表したわね
07:37お前らが退学を避けるにはこれしか方法はない脱死ぶったって得することはないぜ話にならないわねわかった
07:39!さっきの話
07:42考えてやってもいい今になってどういうつもり
07:49?ギリギリまでこっちが有利になるよう交渉するのは当然のことじゃないかなら
07:52完全に対等な協力関係を認めるということね
07:54ああ 暴力はやめて話し合いだだがここじゃ人目につく可能性もある場所を変えたいいいわあなたに10分あげるわかった案内するこちらの出す条件はさっきの通りでいいのねそうだな300万
08:26お前らが俺に見つけば今すぐに馬鹿どもを救済してやる
08:42お前ふざけんなよふざけてねえよだからこうしてもう一度交渉の場を作ってやったんじゃねえか耳を貸そうとした私の判断ミスね静め!
08:43何を!何を
08:59!どこまで相手できるか見せてみろよ
09:06上等だスズメに手をあげる奴容赦してねえ
09:07!うっ!うっ!うっ!うっ
09:12!何を!何を考えているの!
09:27堀北先輩おそらく以前の学校とは少し事情が異なるのではないでしょうか私たち1年生は今の状態を先輩たちよりも理解していますどういうこと?
09:54私たち1年生の代表者数名はナグモ会長から直々に説明を受けました今年からこの学校はより実力主義にしていくとそんな…ケンカも容認されるとでも赤いスド、堀北を見てみろよお前を鬼の行走で睨んでるぞ
10:18おそらくスドとは比較にならない実戦経験なるほどリュウエンすら戦いを避けたわけだ力比べがしたいのかこんなことをしても誰も得しないわ
10:38フォーセンは本当に暴力による支配で流れを変えられると思っているのかいや、そこまで愚かな思考をしているとは思えない
10:45なら、このケンカの果てに…フォーセンは一体何を求めている
10:53?さーて…頼りがいのあるボディーガードは…沈んだ!
11:09私たちが、あなたの暴力に屈するとでも…ここで徹底的に潰して、泣きながら念書の一つや二つ欠かせてやるよいいわ、私があなたを止める
11:16こりゃあ面白え…やるってなら…こっちは大歓迎だぞ
11:27!結構いい動き…するじゃねえか
11:30!す、すいません!
11:53うえぇ…うえぇ…よー、堀来た俺と契約を結べよ500万…それで全て丸く収まるだろちょ…冗談じゃないわ綾野孝次くん、誰か先生たちを呼んで
11:58!そりゃあやめとけこいつらの怪我が…
12:02今の数倍はひどくなるぜ
12:05俺来た最後のチャンスをやる
12:09今ここで俺に服従してポイントを用意するなら
12:12綾野浩二は殺さないでいてやるよ
12:15あなた何を
12:19俺との契約を脳だというのなら
12:22これで綾野浩二を刺す
12:27ポイントのためなら俺はこれくらいのことをするぜ
12:28これ以上はやめてください
12:32やはり君のやり方は私には認められません
12:34どけナナセ 出しゃばんな
12:38ごめんなさい堀北先輩
12:42最初からホーセン君と組むことは不可能だったんです
12:48堀北先輩はホーセン君の言葉で今回の協力関係を思いつかれた
12:54でも全ては最初からこうするための手段でしかなかったんです
12:55ペラペラうるせえよ
13:01綾野浩二をやれば俺たちのクラスは潤沢な資金を得られる
13:05それがどれだけ有利になるかは明らかな
13:07そうですね
13:09しかし私にはまだ
13:14綾野浩二先輩が狙われなければならないほどの生徒であるとは見極められませんでした
13:18そんなこと俺には関係ねえな
13:19邪魔するんなら
13:21行こうな
13:25さあ行くぜ
13:26行こうぜ
13:55行こうぜ
13:56It's going to develop a lot of maddening.
13:59I'm going to kill my friends.
14:01I'm going to kill you.
14:06That's a kind of a word.
14:10It's not a way to kill you.
14:14It's a way to kill you.
14:20You should be aware of it.
14:23You should be able to beat that and get up.
14:26This is the best method for you.
14:30That's what you're possibly going on.
14:32What's your case?
14:33You're not all that.
14:36You're not all the time.
14:38you know how to do the event.
14:41There's something like something special, like something special, like something special.
14:46And that's what I'm going to do.
14:52Why did you know that this knife is yours?
14:57I've also got a check in here.
15:00At the time of the night, I was just the buyer of this knife.
15:04What are you doing?
15:07What are you doing?
15:09How do you do?
15:10If you're the owner of me, you're the one.
15:14If you're not able to do it, you'll be able to do it.
15:18What are you doing?
15:20What are you doing?
15:25What are you doing?
15:26Are you okay?
15:29I don't worry.
15:30What are you doing?
15:33What are you doing?
15:35What are you doing?
15:41What are you doing?
15:45What are you doing?
15:48What are you doing?
16:15What am I doing?
16:17What are you doing?
16:18What does your dream mean?
16:20What are you doing?
16:24天沢のおかげでこの戦略は形を成していた。
16:28お前だけなら破綻してたな。
16:33宝仙、この件は俺たちだけの中で伏せておいてもいい。
16:35どういうつもりだ?
16:41その代わりと言っちゃなんだが、二つ条件がある。
16:46一つは、Dクラス同士の対等な協力関係を結ぶこと。
16:54二つ目は、今度の特別試験のパートナーとして、お前には俺と組んでもらいたい。
16:59宝仙こそ、パートナー候補には最適。
17:06ホワイトルーム生なら、あれほど目立つような行動を取るとは考えにくい。
17:11いいぜ、いいぜ、綾野浩二先輩よ。
17:14こんなに心躍った相手は初めてだ。
17:18腕力でねじ伏せてやるだけが楽しみじゃないことは分かってる。
17:23ぶち殺してやるから、楽しみにしとけよ。
17:35翌月曜日、七瀬と堀北の話し合いにより、対等な協力関係が結ばれ、全パートナーが成立。
17:42こうして特別試験は無事終わり、5月1日、結果発表の日を迎えた。
17:48言い訳はしないわ。
17:56悔しいけれど、あなたを認めずにはいられないことが、立て続けに2つも起こってしまった。
18:00勝負は私の負けよ。
18:03それよりも、七瀬さんのことだけど。
18:09私たちと友好的に接していたのも、すべては演技だったということ。
18:13堀北先輩と手を取り合いたいと考えていたことは本当です。
18:20ただ、綾野浩二先輩を狙うという戦略が最優先だっただけです。
18:22どうしてそんなこと。
18:262年Dクラスの綾野浩二清高。
18:32この人物を退学させた生徒には、2000万プライベートポイントが支払われる。
18:38そんな特別試験が、私たちに与えられているからです。
18:39なんだよそれ。
18:45そんな理不尽な試験、どこの誰が決めたというの。
18:51ひとまず、伝えるべきことはお伝えしました。
18:59これで綾野浩二先輩も、私たち以外の1年生全クラスに強い警戒心を抱いてもらえるのではないでしょうか。
19:04そんな答えで納得できるわけがないでしょう。綾野浩二君は怪我を…
19:10大丈夫だ。その状況がわかっただけでも十分にありがたい。
19:16ですが、宝仙君に手を貸した理由はそれだけではありません。
19:22僕には、綾野浩二先輩がこの学校にふさわしい人だとは思えなかったからです。
19:25あの話が本当なら…
19:30ここにいたのか。綾野浩二。
19:37今日のところは帰るわ。試験の約束に関しては、また後日話をさせて。
19:38俺に何の要件ですか?
19:44月城理事長代理がお前を呼んでいる。
19:484月も終わりましたが…
19:51送り込んだ生徒が誰なのか…
19:53掴めましたか?
19:54あいにくと…
19:58随分とあっさり認めますね。
20:01確信のないことは口にしません。
20:03なるほど。
20:08あの子は上手に潜り込めたということですね。
20:13ホワイトルーム製独特の気配は一切感じられなかった。
20:16綺麗に匂いを消しましたね。
20:24この数ヶ月、カリキュラムとして高校生になりきることに取り組んでいたようですので、
20:28ひとまず、綾野浩二君は見抜けなかった。
20:33それが確認できたのでよしとしましょう。
20:35下がってくれて構いません。
20:38何か想定外のトラブルでも起きましたか?
20:41根拠は…
20:42あるのですか?
20:47月城理事長代理の思惑とは裏腹に、
20:49ホワイトルーム製が指示に従わなかった。
20:54そう考えるとしっくりくるんですが…
20:58全く君は面白い発想をしますね。
21:02いいでしょう。認めます。
21:07確かに今回あの子は私の立てたプランを無視した。
21:11気をつけてください綾野浩二君。
21:15今回ホワイトルーム製を送り込むと決めたのは…
21:16私ではない。
21:23どうにも上は気な臭いことを考えている恐れがあります。
21:30月城とホワイトルーム製も一枚岩じゃないということか。
21:35それともこれすらも俺を惑わすフェイク。
21:42それにもしあの子があなたの父上の遺行すら無視しているのだとしたら、
21:47大学を選んだ方が幸せだったということにもなりかねません。
21:54ホワイトルームの最高傑作である君に向けられる嫉妬や憎悪は、
21:55気がつけられない…。
22:00君がどうなればあの子は納得するのか…。
22:04考えただけで恐ろしいですよ。
22:14君がどうなればあの子は納得するのか。
22:15考えただけで恐ろしいですよ。
22:27I am not even alive until I'm reaching out, but still is so high.
22:33It's so strong, it's very obvious.
22:38Um, it's so bright, it's light to see.
22:39I don't know what the colors are when I'm just looking.
22:39If you're thinking about anything, I can't see the eyes that are painted.
22:51Oh
23:32I want you to know what you really are.
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