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  • 7 hours ago
Classroom of the Elite - Season 4 - Episode 03: Determination of a Leader

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Transcript
00:00One thing I've understood is that
00:04I don't know what to do with points.
00:06What's that?
00:09I don't know what to do with points.
00:14I thought that they were able to earn points.
00:18But I think that I would have to be more effective.
00:24That's right.
00:39So...
00:56I want to keep my trust in the same way.
01:00I want to talk to you about the conversation.
01:03I'm ready to talk to you now.
01:05Okay, I'll call you.
01:12I'm talking to you.
01:15Hey, I've been talking to you from七瀬.
01:18I'd like to talk to you directly.
01:21It's not necessary.
01:23I'm talking to you.
01:24I don't want to talk to you.
01:28But you're talking to me.
01:31You're talking to me.
01:33You're talking to me.
01:34I'm not going to talk to you.
01:38I don't want to talk to you.
01:39But I'll talk to you later.
01:41If you have any questions,
01:44I'll call you.
01:48I'm sorry.
01:50You're talking to me.
01:52I'm not going to talk to you.
01:54I'm so grateful for you.
01:56You're…
01:57But…
01:57You're…
01:58You're…
01:58I'm not going to talk to you later.
02:00It's all about what I want to do.
02:02It's all about that.
02:58Oh
03:07Oh
03:57Oh電話出るのが遅い悪いそれで今朝頼んだ件は調べがついたのかちゃんと調べたから連絡してあげたのよ店員さんによると今年の4月以降で売れたのは一つだけだって
04:19買おうとした新入生はいたみたいだけど会計が終わった後に別の子が声かけてそれで買うのをやめちゃったみたい返品を促した生徒の方はそれは分かんないって女の子だったみたいだけどあたしの情報役に立った
04:27?ああ思っていたよりもずっとなあたしって有能だからね
04:35ちゃんと感謝しなさいよ感謝してるところでK自身の勉強は進んでるのか
04:45?いや、それは…なんていうか勉強会出たって清高いないしさ俺がいたら勉強頑張れるのか
04:50?そりゃあ彼氏の前でくらい頑張ってる自分出すし
04:54だったら明日俺の部屋に来るか?遊びに行ってもいいの
04:59?遊びじゃなくて勉強だけどな
05:29フィン
05:43ええ今のところはねす、すみませんお待たせしてしまって
05:45何かあったの?何とか
05:59ホウセン君を連れてこれないか交渉していたんです結果はダメだったようねやはり私たちから強引に彼と会うしかないよねこのままじゃ平行線だわ
06:03うんでしたら私の案を聞いていただけませんか
06:16?ホウセン君のやり方では今後を戦い抜くことはできないと判断しました苦肉の策ですが私が一年Dクラスのリーダーになれればと思っています本気なの
06:22?それは…あなたの負担があまりに大きすぎる提案じゃないかしら
06:23?いいんです
06:51手を差し伸べてくれた堀北先輩の信頼と機会を失いたくありませんホウセン君とあなたが対立すればクラスはまとまるどころか真っ二つに分かれてしまうそんなことはさせられないわそれはそうですが…一年Dクラスの問題はホウセン君を味方につければすべて解決するだから彼の考え方を変えさせる手伝いを私にさせてくれないかしら?
07:04危険な賭けです覚悟の上よそれに…私は十分に手を取り合える可能性があると考えているわあれだけ邪剣にされたのにですか
07:09?行為の裏返しととっておくわ今のところはね…
07:30実は私もホウセン君を解き捨てることがベストだと考えていました私に一任していただければ明後日の日曜日までに必ずホウセン君を堀北先輩の前にお連れしますあなたを信じるわ明後日を楽しみにさせてもらう
07:35はい、必ずどうした
07:47?勉強会の時間よ話はまとまったし、あとはお願いできるかしら分かった忙しいんですね、堀北先輩
08:01クラスをまとめるってのはそういうことでもあるからな堀北先輩はクラスのリーダーですですが…綾野浩二先輩は…どういう人なんです
08:13?私は綾野浩二先輩が…邪悪で薄汚い人なのではないか…そう思っていますどういう意味だ?
08:40それは…もしホワイトルーム星なら必ず俺という人間を近くで観察するはずだ確実に自分が上だと証明するためそして、あの男を納得させるためだが、同じホワイトルーム星に向ける言葉にしてはどこか異質な…
08:52すみません、忘れてくださいそれじゃあ先輩、失礼しますナナセ、プロテクトポイントの存在については知っているか
09:00?いえ、初耳ですそれを使うことで、大学を無効化できるシステムのことだ
09:08どうしてそんな話を私に…協力のお返しってところだありがとうございます
09:26この時間、人の出入り多いから乱れないように気を使ったわよそれじゃあ早速始めるか
09:40えぇ、もうちょっと何かあるんじゃない?Kの学力に問題がないなら、いくらでも雑談に付き合ってやるからあのさ、清高の学力はCなわけじゃない
09:45?でも本当はもっと取れるってことよね?そういうことになるな
09:48どうしてそこまで隠してるわけ?目立ちたくなかったからだじゃあさ、もし本気出したら何点くらい取れるの
10:14?400点マジ?400点って…入学してから、一度も解けないと思った問題はないはぁ…分かったなら始めるぞこっちこっちん?
10:38隣で教えてよあれ
10:41?これ、何
10:43?髪の毛、だな
10:43It's a hair...
10:45It's a long hair!
10:47It's a long hair!
10:48It looks like it's a girl, isn't it?
10:53Oh...
10:58It's a long hair!
10:59It's a girl!
11:03What?
11:04It's your room...
11:05...
11:05...
11:07...
11:08...
11:09...
11:10...
11:10...
11:10...
11:10What's that?
11:11Oh, there's someone here.
11:15Do you want to go home?
11:17Yeah.
11:19I'm fine.
11:20Come on.
11:24Welcome.
11:26Hello, Amasawa Iichika.
11:29Hello.
11:31I want to call my name.
11:34I'm Kaluizawa K.
11:36Kaluizawa K.
11:40What's your name?
11:44I don't know.
11:44What's your name?
11:46What's your name?
11:46What's your name?
11:48Wait a minute.
11:51Actually, I don't know.
11:53It's my favorite room.
11:54It's my favorite room.
11:57I'm sure I'm out of here.
12:01Maybe I'm in there.
12:03Maybe...
12:03But...
12:03Oh, my friend.
12:06Maybe it's so much.
12:10I'm looking for something.
12:11I'm looking for a look.
12:12Just, just ask the question.
12:15Just answer your question.
12:16What would you want to say?
12:20What would you want?
12:24What? What are you doing?
12:26I'm Sudo's partner. He's a friend.
12:30Why are you Sudo's partner?
12:35I'm going to look at the table, so I'm going to find him.
12:40I know.
12:42Just!
12:43He said that. He's a friend. He's a friend.
12:47That's it.
12:47What?
12:50He's a friend.
12:51He's a friend.
12:54he's a friend.
12:56He's a friend.
12:58I can't wait for him.
13:12I think he's a friend.
13:16That's right, right?
13:18That's right, right?
13:21That's right, right?
13:22That's right.
13:24Bye-bye.
13:28You've got a lot of cute friends and friends,清隆.
13:39I'm going to have a lot of fun.
13:43If you're a white room student, I'm pretty sure.
13:52Oh...
13:53You're not sure of that?
13:55I'm not sure of that.
13:59It seems to be a part of the first year, right?
14:03It's just for finding a partner and a partner.
14:09I see...
14:10But...
14:11Is it just that?
14:14What do you mean?
14:15I think...
14:19I don't think I'm worried about that.
14:25I don't worry about that.
14:27Even though...
14:28I think I'm going to let you know once again.
14:32I don't think I'm going to let you know about it.
14:37I see...
14:39If you haven't decided to make a partner,
14:43let's do it.
14:45It's okay.
14:48But don't worry about it.
14:51Do you have any trust in my opinion?
15:12彼女君がどのように戦うのか遠目に拝見させていただくことにします。
15:17あの、ちょっといいですか?
15:322年Dクラスの綾野浩二先輩ですよね。俺は1年Cクラスの宇都宮。こっちは椿と言います。パートナーに関して少し話をできませんか
15:38?早速ですが、お話を聞いていただけますか?
15:50うん。私、貸しとか借りとか作るのが嫌だから、後腐れのない関係を結びたいの。気になることを聞いてもいいか
15:55?もちろんです。俺の前には何人に声をかけたんだ
16:01?すみません。実は、彩野浩二先輩が最初の1人なんです。
16:03たまたま最初が俺だったと?偶然ですが、理由もあります。AクラスやCクラスの先輩だと、プライベートポイントを要求されるかもしれないので。なるほど。理が通っている。俺はまだパートナーは決まっていないが、一応候補は見つけてるんだ。今実際に手を組めるか話し合ってる。そうだったんですね。
16:31それなら仕方ないんじゃない?うん。
16:36別の人探した方が早そうだし。
16:42そうだな。一応これ、俺の連絡先です。
16:49勝手なことを言うようだが、もしパートナーを断られたときには、また声をかけるかもしれない。
16:52わかりました。行こう、椿。
17:00椿さくら子に宇都宮、りく。改めて覚えておかないとな。
17:05ごめんね、軽井沢さん。急に呼び出しちゃって。
17:09ううん、全然いいって。それで、話って何?
17:15軽井沢さんってさ、どうして平田君と別れたの?
17:17え?理由言わなかったっけ?
17:28聞いたけどさ、ちょっとしっくりこなくて。別れたのって。本当は別の目的があったからだったりしない。
17:29え?何それ。ちょっと言ってることわかんないんだけど。
17:37軽井沢さん。綾野浩二君と付き合ってたりするの?
17:53え?
17:54ちょっと待ってよ。あ、ちょ。
17:56正直に話して。
17:57じゃないとあたし。
18:02軽井沢さんのことも、友達として見られなくなる。
18:03それは。
18:13私、佐藤さんの言う通り。あ、いや、うん。清高と付き合ってる。
18:17清高なんて呼んでるんだ。
18:22付き合いだしたのは、春休みの終わり。本当にちょっと前から。
18:26私が一番聞きたいのは、いつから好きだったのかってことだよ。
18:35わ、わかんない。でも、佐藤さんに相談されたときから、清高のことが気になり始めてた。
18:40そっか。怒ってるよね。
18:45いい気はしない。私の気持ち知りながら裏で。
18:52ただ私は綾野浩二君に振られてるし、怒れる立場にはないよね。
18:54でも。
19:11これでチャラってことで納得してくれるかな、軽井沢さん。
19:12もう一発くらいいっとく?
19:18いや、それはちょっと勇気足らないかな。
19:22っていうか、叩いてごめん。
19:25ううん。私こそごめん。
19:29佐藤さんと同じ人、好きになっちゃったから。
19:37仕方ないよ。綾野浩二君かっこいいし、平田君より全然イケてるもん。
19:42ちょっと。何、軽井沢さん。
19:45ほんとごめん。
19:54日曜夜。
19:59七瀬が指定した、ホーセンとの交渉の時間がやってきた。
20:03おっす。
20:04テスト勉強の方は順調か?
20:07当たり前だろ。
20:12悪いが、俺は今回最低でも250点は取るつもりでいるぜ。
20:16勉強が好きになったみたいだな。
20:18好きなわけじゃねえよ。
20:24けど、鈴根が褒めてくれるだけで気力が湧いてくるからよ。
20:27なあ、綾野浩二。
20:33もし俺が今の段階で告白したら、鈴根はオッケーすると思うか?
20:37多分無理だな。
20:39だよな。
20:47俺はこれまでどんだけ鈴根、いや、クラスの連中に迷惑をかけてきたか。
20:53今頑張っていても、それで長消しになるなんて当然思ってねえ。
21:00でもこれから2年間、俺は俺の長所を伸ばして、短所を少しずつなくしていく。
21:05そしたらきっと、卒業する頃にはクラスの役に立てるはずだ。
21:15もし努力してクラスの功労者になったとして、それでも堀北が振り向かなかったら、勉強が嫌になるか?
21:19死にたくなって誰か殴りたくなるかもな。
21:24けどよ、んなことしたら鈴根ががっかりするだろ。
21:29それはまっぴらごめんだな。
21:37お待たせ。じゃあ、行きましょうか。
21:46あの宝仙ってクソ生意気な1年。本当に仲間にできるのかよ。
21:50できると思っていなければ、ここにはいないわ。
21:53須藤君、余計なことは何も言わないでね。
21:55わ、わかってるよ。
21:58先輩、お待たせしました。
21:59時計よ、ならせ。
22:03時計よ、ならせ。
22:09ふっ。
22:29あの宝仙に。
22:30あの宝仙に。
22:30あの宝仙に。
22:30あの宝仙に。
22:32ほがです。
22:33あの宝仙に。
22:37時計よ、なら他們の耳を描く。
22:38You are what you think
22:41You can't see it
22:44The light of the light is not going to be
22:48The light of the light is not going to be
22:52The light of the light is already gone
23:02It might be gone
23:06Oh
23:34Oh
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