00:01It's a great day!
00:05It's so cute!
00:07It's so cute!
00:08It's so cute!
00:09It's so cute!
00:10It's so cute!
00:11You can't put it in the place!
00:17It's so cute!
00:19It's so cute!
00:24Wow!
00:25It's so cute!
00:25It's a fun one!
00:50今回のあれ見た芸人稼働部はおよそ1,000度のガラスの塊に息を吹き込みながら膨らませ熱いうちに一気に成形それを何度も繰り返しながら理想の器へと完成させる。
01:02柿作りをサポートしてくれるのは、この道32年のガラス工芸作家伊藤太蔵さん。
01:03ちなみにこの模様とか色とかもできるんですか?
01:09できます。えっと、例えば色を入れたりとか。
01:10ああ、そういうのもいいねや。
01:11ああ、そういうのもいいねや。
01:14あと、これはひび模様ですね。ひび模様。
01:15ああ、レベル高いな。
01:17そっか、もう一つ。
01:19あ、気泡的な。
01:20気泡いいな。
01:21気泡いいな。
01:22いいな。
01:23俺気泡にしよう。
01:40前回リリーは気泡模様を選択。初めてのガラスの柿作りでも持ち前の美的センスを発揮。今週は残る3人が挑戦するのだが。
01:44もう3、4なんてオンエアもないから。
01:45うまっすね。
01:46もうダイジェストですよ。あっても。
01:50で、しかも色、形、さっきで選べる。
01:51基本は理事のもんやから。
01:53確かにね。
01:54色とかも使えないから。
02:06つっくりやったら。ここから3人はほぼ同じ工程を繰り返すため、作る順番が後になればなるほど、オンエアがダイジェストになってしまうことが判明。
02:19さらに同じデザインが選択できないという可動部ルールが決められ模様や色も総脱戦となる。
02:20グッジャンケンホイン!
02:22グッシャー!
02:252番。2番はまだオンエアちょっとある。
02:26そうですね。2番全然あります。
02:29俺も気泡も色も。
02:30ちょっとうるさい。
02:31ちょっと。
02:34気泡も色も残ねえよ。
02:36次の人。
02:372番大事よ。
02:39最初はグッジャンケンホイン!
02:40やっしゃー!
02:41さぁ、2番。
02:43自由やから。
02:43ありがとうっす。
02:44それに何しようか。
02:45最悪。
02:46ひび割れプラス色もできない。
02:48何やねん、お前それセコいぞ。
02:49やめろよ、お前。
02:51いやでも色はなんか2人までやから。
02:532人まで。
02:53違う違う違う違う。
02:54ルール。
02:55取らすよ。
02:56オースカがやって。
02:57一言もそんなに言ってなかった。
02:59ルールやから。
03:00何のルールですか。
03:01それは2人まで。
03:02色は2人まで。
03:03誰か言うてました。
03:10ひびは1人やから。
03:13ひび模様と、白の色づけを選択。
03:17果たしてどんな作品に仕上がるのか。
03:19うっそー。
03:20熱っ。
03:22熱い。
03:22めっちゃ熱いっすこれ。
03:26そしたらじゃあまず、息の方を入れてもらうんですけども。
03:28ゆっくり吹く。
03:28ゆっくりと。
03:29行きましょう。
03:31回しながら、行きます。
03:32なんかおもろい。
03:34ちょっとふざけてる。
03:36ちょっとふざけてる。
03:36ふざけてる。
03:37こうなっちゃうんですよ。
03:38今に。
03:38ちょっとこ、行きます。
03:39だって回すとやっぱ唇がこうなっている。
03:41もってからから。
03:42そうかな。
03:42こうなっている。
03:43だからひょっとこ状態になってますよ。
03:44ということか。
03:45しょっとこ状態になってる。
03:46それ故のひょっとこ状態に。
03:47はい。
03:47但これちょっといきたい言ってもらわ lên。
03:50豚 pleasant。
03:52ちょっと舌を向きましょう。
03:54舐めてるわこいつ舐めてるわこいつバーワっていう。
03:56ふざけてるわこいつ。
03:57ふざけてるわ。
04:00舐めてるこいつも集中する。
04:01フルミンの違いでボコボコにしてуられる。
04:02オラタコ坊主が。
04:08Yeah, I mean, the shape of the shape is now done.
04:14I can't remember the original shape of the hibis.
04:18I can't remember the hibis.
04:24Oh, I can't remember that.
04:26Just, I can't remember that.
04:31So, I'm going to try it.
04:38I'm going to kill you.
04:39I'm going to kill you.
04:42I'm going to kill you.
04:43I'm going to kill you.
04:44I'm going to kill you.
04:48Oh my God!
04:49I don't want to kill you.
04:50Oh, okay!
04:54Wow, that's cool!
04:56Oh, that's cool!
04:57Just wait.
04:59Yeah, so cool.
05:00That's cool.
05:27日々、白いかれたから次どうしようかなって話は。
05:44え、今どっちですか?今こっち持たせようとしました。めっちゃ悪いですよ。伊藤さんガラス状況やめてください。私たちまだついていけません。これ伊藤さん作品的にはどんな感じに仕上がっていってるんですか
05:54?これは結構ちょっと厳しいです。分かんないです。伊藤さん売り物。大失敗の可能性。
06:12俺らは分からんけど。失敗なんかないですもん。俺は味って思ってもらうんだけど、いい意味で。伊藤さん売り物にするとなったら。もう一回やり出す。伊藤さん、失敗や。溶かします。もう一度ゼロから溶かします。
06:33はい。それも味ですよね、やっぱりね。味、味、味。どろどろ。あ、怖かった。怖いな。めっちゃ怖い。難しいぞ。うまいうまいうまい。まだ引い出てもな、確かに。OKです。いいんちゃん。いい。いいじゃないですか。こんな感じです。はいはいはい。伊藤さん、いい感じですか
06:37?いい感じになりました。よかった、よかった。
06:44ちょっとこれ正規のジャンケンですね。もちろんですよ、そりゃ。最初はグー
06:45!ジャンケン!はい!はいはいはいカット候補カットされたくないカットされたくない最初はグー
06:53!ジャンケン!はい!
07:123番手となった秀平魂は色づけに挑戦選ぶ色は色って2色とかいけるんですか?
07:42いきます。それやったらちょっと海岸をイメージしたらそこにこういう不透明の入れて上に青か緑か何かいこうかな。かしゃくなよ、こぞ。いけます、それって。いきやるぞ、いきやるぞ。えー正直今回完全に夏に別途させていただきます。なんやで言い方。言い方キモいな。言い方だるいな。この感じで。うわー、夏っぽい。はい。茶色を入れると思いきあえてこのね同系色でちょっとまとめたいなと思います。なるほどね。
08:12まあまあでも。もう無く。思想と主演が上手かったら使われると思う。なるほど。俺らと一瞬ぐらいの技術ならもう。あとめっちゃ気の利いたコメントか。なるほど。あ、もうカット。カットカットカットカットカットカット。先生、言いません。カットカットカット。お疲れやったから。もう無いです。うわ、ここ来た時点でダイバーツイスを。それも言いました。お疲れ。はい、カットです。先生、カット付いてます。貸し上がないでください。もう取ったんかな。
08:33柔らかい段階で出ないとくっつかないんで。で、これで。粉それでいくんや。なじでイメージ通りやわ。取って。ほんまにそこに。今まずそこの方に。これ粉こんなことなんねや。これもう一回溶かす。で、一回ここで溶かします。直でいくんだ。で、これで今度また色つける。え、無くなった。うわ、めっちゃええやん。
08:48今度ちょっとこの辺をブルー。うわー、本気やなー。うるさ。それ本気やろこれ。で、ちょっと上の方に。もうちょっと。いや、もうイメージ通り。ほんまに僕ね。下にその白、青、紫で。
09:14もう渡してくれへん。ちなみに。もう伊藤さんが。伊藤さんが全部やってる。もう渡したくない。なじでイメージ通り。はい。はい。急に急に急に急に急に。え、どうどうどうどう。江戸さんに口をつけて。息をもらさないように。息をもらさないように。はい。ちょっと強めにいった方がいいかもしれないです。はい、オッケーです。今これ、今これぐらい。あー、ちょっと。これぐらいでよかったですか
09:16?まあ、こんなもんです。
09:45明らかに冷たいな。明らかに冷たいな。明らかに冷たいな。リリーの時、もっとなんか。まあ、こんなもんです。しゃべりながらなんか。ね、もうちょっと次は。コミュニケーション。あの、思いっきり拭いていただいてとか。まったく見てないし。めちゃくちゃ難しいです。聞いたよ。職人さんが伊藤さんがやった方を見てたから簡単そうに見えるんですけど、やっぱ実際やったらめちゃくちゃ難しいです。カットです。カットですね。どんどん重くなってきてもいます。はい、聞きました。それを一番聞いたです。
10:09はい。転がしながら右ボタンで左で。こいつさ、学んでねえな。こいつ見てへんな。ちゃんとしたやろ。どんどんあしたやろ。きらげていいかんかい、どんどん。そうです。腕集まないですか、大丈夫ですか。あ、全然大丈夫です。出切ってんねん。一度冷めると固まってしまうガラスの器。
10:21繊細な作業が求められる。はい、オッケー。オッケー。オッケー。え、なんか毛だ。ムズー。さあ、もうちょっといきますよ。はい。腕集まないですか、大丈夫ですか。腕全然大丈夫です。なんでそう生きれんの
10:39?腕のところ。腕大丈夫なんですか。
11:07先生が、ほら。ちょっとだけ直しさせてもらって。いいですか。ちょっとだけ。はい。ちょっとだけ。めっちゃおろてるやん、先生が。ムズい、ムズいっすか。ムズいっすか。ムズいっすか。マウスのもムズいよな。うー、いびつー。いやね、いびつーって。もうだいぶいびつになってきました。これはいいいいびつさよ。クリオシちゃん。ガラスを作るぞ。いびつー。
11:36ガラスを作るぞの回やけ。うさえ、いびつー。はい、じゃあいきましょう。うちがいったらいいんですか。はい。はい。いけるよー。うわ、全然ちゃうわ。お前お前お前。いびつすぎる、いびつすぎる。いやー、やったやった。もう一回いきましょう。いびつすぎよ。こいつやりよった。くー、いびつー。俺やった腹立つけどな。俺が先生だろ。
11:55直してあげたのに。いびつー。俺が伊藤さんやったら、釜掘り投げてるから。これどうしたいすか。釜に。内側、内側ですか。こんな何回もやってくれてて。いびつー。まあまあまあまあ。腐れ芸人が。まあまあ。
12:02最後は突起。4番手となり、デザインの選択肢は残されていないが。
12:19キャプテン。はいはい。色ください。色欲しいっすか。はい、やっぱその、自分の作る初めてのものなんで。色。ひび割れ。そして、泡もください。全部。全食。
12:43いや、それは無理だよ。伊藤さん、そんなにできるんですか。できるんですか。それは無理ですよね。ちょっと難しい。ちょっと難しい。泡もください。だから、気泡。はい。いいですけど、渡辺さん。結構むずいです。正直。いや、ほんまに難しい。レベル上がりますよ。全然。で、ちょっと2食ぐらいと泡を、じゃあ。泡。すいません。いいな。はい。首相リビーに頭を下げた先輩の突起。
13:12気泡模様と、色2つの仕様が許された。回しながら。ゆっくりゆっくり。まあ、ちょっと強いです。まあ、ちょっと強い。すいません。分からない。あっ。OKです。あって言う。めっちゃ重たい。だいぶやばいです。だいぶやばい。だいぶやばい。だいぶやばかった。気づいたらだいぶやばい。形はいびつがいいですか。
13:39たぶん、いびつになると思うんですけど。いびつ。いや、一択です。選択肢がありませんでした。一択です。一択です。声選べへんかったな。気を聞かれましたけど。いびつでいいですか。はい。はい。もう、それで、先生の。応援はありませんか。今んとこないです。ゼロです。今んとこゼロです。今んとこはい。ゼロ。まるまるです。今んとこはい。こっからです。はい。じゃあ、お願いします。
14:13いいですよ。いいですね。めっちゃうまい。めっちゃうまい。めっちゃうまい。うまいうまい。OKです。
14:42作った器は数日後に完成。
14:49この後、一同大興奮。ガラスの牡蠣大公開。
15:19ついに、この前作ったガラスの牡蠣。できました。ちょっと不安なんですよね。確かに、周平太郎。だいぶ苦戦したんで。つかめずだ。先生にはまってなかったから。そうですね。たたきがられてるから。焼き上がった時に。ありますか。前の陶芸の時は、僕はハマったんですけど。今回全然やったから。ちょっと不安ですね。ちょっと見てよ。確かに、どんなにしたか。ちょっと忘れちゃったね。俺の方からいっていいですか。はい。リリース。
15:23リリーは気泡模様にこだわる製作。
15:53果たして。いきます。僕の作品はこちらです。うわー、ちょっと待って。めっちゃいいやん。めっちゃいいやん。待って、よくない。めっちゃいいやん。ちょっと待って。この傾き具合とかも完璧やん。思ったよりめっちゃいい。空気めっちゃいい。え、めっちゃいい。リリー、空気大正解やん。これめっちゃいいよ。ていうか、やばっ。こんな綺麗になる。嬉しい。これだって、黒の作品どころか。全然。空気一本勝負っていうのもいいですね。確かにな。
16:13いや、ちょっとこの歪みつけたのも最高。そうそうそうそう。あえてな。うわ、不安になってみた。え、ちょっと空気。これいいな。ちょっとこれいけたくなるな。うわ、これ最高やな。最高。最高。これにガラスの剣材入れてってことですけど。ときは、ピンクと緑の2色。さらに気泡模様を。
16:22そして周平は白と青を組み合わせ形はあえていびつに果たして出来栄えは?
16:36いきまーす。はい。ドン。いいね。きれい。ときさん、めっちゃいいですよ。そっか、赤も入れたんだ。で、ピンク。また違う形も。あのー、ちょっと旅館行った時に置いてるゼリーみたいな。
17:06ゼリー。いや、あるけどこの。ね、四角い。そのー、この色ついてる。いや、ときさん、めっちゃいい。いいなー。ときさん、これ大正解やな。あわいせい。あわいせい。あわいせい。あわいせい。あわいせい。これあわやで。いや、ほんまはときさん、あれしてますもんね。反則ですもんね。まあ、ほんとダメやったけどな。うんうんうん。けど、むっちゃ頭下げたからね。そうそう。頭下げポイントが。後輩に。え、シューはだから、あわいれないから。ノアは。ノアは。
17:33もっと全然違う。めっちゃいい。そっか、白も入った。すごいな、そこ。めっちゃいい。へぇー。いや、めっちゃいいよ。いや、めっちゃいいよ。いいでしょ。ここがさ、完成図を予想と違ったから。確かに。こんな感じになるんやん。え、でもこれめっちゃよくないっすか。いいいい。僕、思ってたよ以上にいいっすわ。ほんまに。いや、形もいいっすな。あいつ、ちょっとみんな言葉、誰かに奪われてるみたいな。いやいやいや。ちょっとさ、正直さ。
17:57できるだけ。もっとこう、いびつな形かなと。いや、確かにぐちゃっと。全然バランスいい。いや、いい、めっちゃいい。うん。いいよ、いいよ。そうやな。うん。なんだ、シュー。いいよ、なんか。めっちゃいい。いいやろ。いや、こんなひしゃげてましたっけ。いや、もっとひしゃげてた。もっとだ。シュー平、もっとひしゃげてた。多分先生が直してくれてるぐらい。いや、ありがたい、ほんまに。いや、めっちゃいいわ。いいよ、いい。最高。
18:33めっちゃいいよ。めっちゃいいわ。ああ、いい。いいわ。大人な感じじゃん。
18:34ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ。はい。底ってこんな感じなんじゃないの
19:03?シュー平のイメージ。いや、僕のイメージ。俺はもっと。いや、僕のイメージ通りするもんね。この底は。俺はなんかもっと自然にこう、白太陽でこう。何も割れなく。はい。こんなくっきりなのよ。めっちゃいいっすよ、これ。シュー平の、俺昔一人暮らしで、そのガラスにな、この中、いろいろ入れて。はい。で、流しのとこ置いとって。はい。で、東京17連泊ぐらいして。はい。忙しい。かえって。はい。
19:31カビやん。じゃあ、カビやん。ね、それは。うわ、カビ入ってる。はいはい。こんな感じ。いや、だからそのカビ模様というか。カビ模様。これ、赤みたいになってるのは、これは面白ムーブ。いや、面白だけで。そうそう。これ、めっちゃいい。想像の違っただけ。はい。あー、ちょっとこれでね。いやー、ちょっと。爽やかな。春とか夏とかいいですね。あ、いいですね。これちょっと、今度ちょっといけてみよう、これで。はい。
19:43ガラスの柿作りの時に、可動部からこんな提案が。ちょっとガラスの柿作ったら、ちょっとこのガラスでもいけてみたいですよね。確かに。
19:50伊藤さんのプロの作品でちょっといけてもいいですか?もちろんです。じゃあ、お借りしていいですか、ちょっと、柿は。ありがとうございます。
20:15ガラス工芸家伊藤さんの作品をお借りしていけばな作品を創作することに涼やかな器にちなみ作品のテーマは始まりの春に決定早速ガラスの柿に舞う火材を探しに青果店へよろしくお願いします。
20:32よろしくお願いします。芸能人です。やばいやばい。僕、あの気になってるのは、あれなんですけど。黄色と赤の。グルヌレオサですか。初年前っていう感じ。初年前って感じ
20:33?懐かしー
20:41!先生、やめます。あいつ心弱。これでいかせていただきます。
21:08めっちゃ梅咲いてる。
21:35どういう見方やるの?
21:36めっちゃ梅咲いてる。
21:37めっちゃ梅咲いてる。
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