플레이어로 건너뛰기본문으로 건너뛰기
  • 2일 전
Mr.Kurosaki.s.Pure.Love.Never.Stops.S01E02.540p.x265.AAC [Full Movie] [Latest Version]Full EP - Full

카테고리

🎥
짧은 영상
트랜스크립트
00:28協力すべて
00:41いやあんなこと言っちゃったけど大丈夫だよね別に付き合うわけじゃないし黒崎さんのことをもっと知りたいって思っただけで確か小説家の端くれって言ってたっけ
00:46姉ちゃん見てこれこれってあの変人じゃない
01:06初めから知っていた僕なんか見向きも忘れないな
01:12だってまだ初恋だ正解は何なんだ
01:23会いたいなんてそんな感情が今も僕を動かすすべきのおもちゃのように
01:33何回も何回も言葉を集めて君に何回も何回も伝えてしまえよ
01:40確かにもう一回なんて孤立に諦めないからもう一回
01:49何回も何回も気持ち重ねて僕は何回も何回もすまついてしまうよ
01:52汚な春の木漏れ日の中
02:10石積み橋へめいっぱい
02:17うちのおにぎりに救われたっていうのは嘘じゃないと思いたいけど
02:18汚れおはよう
02:21汚れおはよう
02:21汚れちゃんおはよう
02:22あっ見てきたよ
02:25はい
02:26あっありがとう
02:29ネットニュースで見て気になっちゃったさ
02:30急にごめんね
02:31興味持ってくれてうれしい
02:33返すのはいつでもいいからゆっくり読んで
02:35ありがとう
03:03うんコーヒーがうまくなったなマシンでも買ったのか?
03:08はい陽君が買ってくれて弟君が?ってどうせお前の金だろ?まあでも助かってますからまあ彼と同居してから部屋も片づいてるし人間らしい生活になったもんな
03:41またおにぎり屋に行ったのか?
03:50はい実は昨日その方と知人になることができたんです
03:51えっ知人?ご心配をおかけしましたが無事に会話が許可されました待て待てえ知人なんだよはい黒崎残念だがお前はもう振られている
04:24えっえ?え?じゃない
04:30友達でいましょうなんて断りの上等をください知人なんてそれ以下じゃないか
04:34ですが会話から始めましょうって言ってください
04:49恋愛経験なしのお前のためにはっきりその女性とどうにかなる可能性はゼロだ
05:16気の毒だが諦めろ幸いお前には小説がある行け場をなくした恋の熱は小説に注げばいい小春お父さん商店街の会合行ってくるね
05:30すごいこれを黒崎さんが書いたんだ
05:44あの日から1週間黒崎さんは一度もお店に来ていません
05:55知人としてよろしくお願い致しますまた来ますって言ってたのに
06:10ストークの連絡先姉ちゃんなんでそんなの持ってんのあいつに渡されたのいや違うの私が黒崎さんに知人から始めましょうっては?姉ちゃん何馬鹿なこと言ってんだよ
06:20借りたハンカチ返したいから10億円で結婚とか言ってる奴に返す必要ないだろうでも借りたものは返さないと
06:22僕も引っ張りかける
06:26引っ張られる
06:29スキャリー
06:31ああ
06:36何凄い連絡してハンカチ返すだけだから
07:04はい
07:34あっえっとあの私しらせのものですがこの前お借りしたハンカチをお返ししたくてお電話を小春さんはいお店にいらっしゃったときに返そうと思ってたんですけどご丁寧にすみませんハンカチなど捨てていただいて結構ですのでいやもしご迷惑でなければお返しに行きたいんですか?
07:50えっいやいやいやいやいやではお店に取りに知らせ禁止黒崎さん?
08:14ってしたらタコ公園のベンチに2時でいかがでしょうか日課の散歩に出ますのでそこで受け取りますあっはい分かりました2時ですねご面倒おかけしますがよろしくお願いします失礼します
08:27黒崎さん?
08:59信ente
09:14ホły
09:150
09:16これ
09:166
09:42ハンカチでしたよねあっはいこの前は本当にありがとうございましたいいえでは失礼しますえあっちょ黒崎さん待ってください
10:00あのこれお礼のお菓子です 私が作ったので黒崎さんの口に合うかわからないですけどお菓子作った小春さんが僕なんかのために
10:08黒崎さんには助けてもらったしこんなもので申し訳ないんですけど
10:23すみません 僕は受け取れませんお持ち帰りください甘いもの苦手でしたか
10:27これ以上優しさを受け取ったら
10:31おはるさんは諦められなくなります あきらめる
10:43知人になりましょうは 交際お断りの上等区だと聞きましたえっいやそれは知人になれただけで幸せだと喜ぶべきなのに
10:55僕は貪欲な人間ですそばにいると
10:57どうしても勝手な期待が捨てられない
11:13それならもう離れた方がいいとすみませんでしたプロポーズを断りしたのに
11:19引き止めたり連絡したりしてそんなこと
11:24あの時黒崎さんに
11:34もうお店に来ないって言われた時このまま会えなくなるのは嫌だなって思ってしまってどうしてそう思ったかは
11:41よくわからないんですけどでも 黒崎さんともっと話してみたいって思ったことは
11:44本当です だからだからって
11:59好きになるかはわからないけど仲良くしたいって
12:05すごく自分勝手じゃないつまり 可能性はゼロではなかったんですね
12:25幸せすぎて 胸が苦しいです改めて
12:28知人から よろしくお願いいたしますはい こちらこそ
12:34よろしくお願いします
12:40ありがとうございますじゃあ
12:53またお店で小春さんはいお互いを知る手始めとしてまずは
12:56公園で遊びませんかえっ
13:03なっちゃんダメだってちーちゃん
13:05まさかずっといや
13:09心配だったからもしかして
13:13それでケンねっとお母さんちょっ
13:18なっちゃんなっちゃんさん
13:21空ちゃんとお呼びください空ちゃん
13:35ヒーローごっこしよあの
13:40ヒーローごっこというのはどうやればいいのでしょうか
13:41知らないの?その僕は昔から
13:48友人がいなくてこうして
13:53人と遊ぶこと自体ほとんど経験がないんですえっマジで
13:59?はいがっかりさせて すみませんえっなんでですか?
14:02友人もいないなんて ダメな人間かといや
14:14そんなことないですよ小魅力高い人はすごいなって思いますけど自分の世界があるのも素敵なことですよさっ
14:21そんなことは気にしないで今日は楽しく遊びましょう春さん僕が教えてあげる
14:34やられたやられたやられた
14:36スペーキのケパンうわー
14:43負けた助けに来たよありがとう なっちゃんめっちゃ強いに
14:55大丈夫ですか?なっちゃんさんはお強いですね子供って体力が無限なんで無理しないでくださいねはい
15:01全力で遊んでいただけて嬉しいですねえねえ姫
15:02ご褒美のチューは
15:04?はいはい かっこよかったよお姫様を助けたら
15:11ご褒美がもらえるんだよあ
15:14そうなんですね
15:17今度はクーちゃんがヒーローねえ
15:21?ってことは僕もキスしていただけるということですか
15:22?え?く、黒崎さんにはしませんよあ、そうですよねたとえご褒美がなくても全身全霊でヒーローを演じてみせますこうだよあ、はい黒崎さんって変わってるけど子供みたいに純粋で一生懸命で
15:43なんかかわいい
15:51え?
16:00本当にありがとうございましたいえ、大変勉強になりましたいつか小説に役立つかもしれません小説?
16:08あの、黒崎さんの小説読みました
16:38発雷の声ですか?
16:39これは赤方にしますえ
16:52?小説さんが僕だけのために作ってくれたもの食べるわけにはいきますいや、食べてください食べて欲しくて作ったのでそれは大変失礼いたしましたえ
16:56?あ、いや、あの、今すぐにっていうことでははい、今食べます
17:09え?あっ甘い甘すぎましたか
17:14?いえ甘くておいしいです
17:19これは世界一おいしいクッキーです。
17:32じゃあまたお店でお待ちしてます。今日は本当にありがとうございました。
17:40小春さん。
17:55実は初来の恋で描いた初恋は僕が小春さんに感じた思いそのものなんです。
17:56えっ?
18:08先ほどの話恋の仕方も分からずに困らせたり勘違いしたり僕の方こそ申し訳なく思っています。
18:33でも可能性が一かけらでもあるのなら僕はもうあなたを諦めません。僕は小春さんと一緒に最初で最後の恋がしたいです。だから出始めに。
19:05呼び出していただければいつでも駆けつけます。
19:10小春さんと仲良くなって結婚するためだったら何だったらお願いします。
19:16一旦落ち着いて深呼吸してください。
19:18はい。
19:31あの最初の時から思ってたんですが黒崎さんはちょとつ申しんすぎます。
19:33ちょとつ申しん。
19:41イノシシのように後先考えず目的に向かって突き進むこと。
19:43そうです。
19:47まず普通はいきなりプロポーズとかしないですし。
19:51そもそも私はまだ結婚を考える年齢じゃないですし。
19:54もう少しスピードを緩めてほしいんです。
19:56スピード。
20:01では次はどんな行動なら許可していただけますか。
20:02え?次?
20:06五春さんのスピードに合わせたいです。
20:10あ、でしたらまず結婚はとりあえず置いておいて。
20:12結婚!?
20:16桐谷さん、まだ打ち合わせの時間では。
20:22まさかお前、プロポーズの相手ってこの子供なのか。
20:27一体何を考えてるんだ黒崎。
20:30未成年につきまとうなんて犯罪行為だぞ。
20:32これはつきまといではなくて。
20:34お前がそう思ってなくても。
20:35世間的にはそうなんだよ。
20:37自分の立場を。
20:38桐谷。
20:41今日は私が誘ったんです。
20:43え?
20:45私が。
21:26ちょっあっち行っててすみませんあっ失礼しました黒崎の担当編集の桐谷と申します黒崎があなたにつきまとって言うと思い込んでしまって本当に知り合いになられたということなんですねはい私からお願いして
21:33それは何か理由があったんでしょうか?
21:35えっ?
21:42いや黒崎から聞いている限りでは突然10億円持参で急婚したと。
22:06そんな怪しい男とどうしてかなと思いましてうん確かにびっくりしましたけどでも今は友人になれたらって友人?はいそうですか?
22:19小説家というのは孤独な職業なので友人として支えていただければ私としても助かります。
22:29少々変わっておりますが悪い人間ではないので黒崎のことをどうぞよろしくお願い致します。
22:31はいこちらこそ。
22:40友人?
23:02友人?
23:03友人は姉ちゃんを守るミッションがある。
23:06TVOriginal Story黒崎さんの一途な愛の続き第2話小春が黒崎さんにハンカチを返すに出かけた時のお話。
23:16この後配信スタート。ぜひTVOでご覧ください。
23:18見たくさんは sixtyがつめさまです。
23:21見たくさんのや這樣。
23:22早いわいね。
댓글

추천