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  • 2 days ago
夫が寝たあとに 親心を詠む 春の育児短歌ママ会 入園・入学・卒業…涙の春SP - 2026年04月14日

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Transcript
00:04夫が寝た後に
00:10寝ました
00:11寝ました
00:14よかったです
00:15本日のゲストは
00:17大学生のお子さんがいる
00:19田村まちちゃんです
00:20お願いします
00:24今回は親心を読む
00:26春の育児短歌会を開催します
00:55春いろいろありますもんねそうね成長の年はね卒業入園入学新生活確かにそうまあ行事がね多いですよね全部詰まってますねそう不安もあるし楽しみもあるしっていうことで番組のホームページで募集したこと今回もたくさんの短歌が届きましたありがとうございますもうプロが混ざってるそうですねほんとにちょっとくすっと笑えたりうんうんっていうのもありましたしやっぱり春ってやっぱり切り替えの季節だからグッと来る
01:11ちょっとエモい感じの歌も多かったかなと思いますねえええ楽しみちょっとセンチメンタルそうだねそうですねそうですねっていう事でまずは視聴者の皆さんから寄せられた短歌ですはい今回は特に春の一大イベントも入園・入学にまつわる短歌が多くて
01:15色んな感情が表現されていましたのでご覧ください。
01:47可愛い! 送ったときとお迎えだ! 面白!焼肉食べてカフェに行く。
02:04やっと解放されたんだなと思って。慣らし保育だから短いはずだもんね。
02:14その時間すらも大事にして、ママとモとの時間を過ごしてるっていうね。頑張れるもん。それだけで頑張れる。 意外と急いで食べちゃったりとかして。
02:23話題が意外と子供のことだったりそうなんですよね。私なんか2回会えるっていうのがすごい。
02:36可愛いか。すみません初登園。 言われたい。ママに2回会えて嬉しいってことはお迎えと送りとで1日2回泣いちゃうよこんな子。めちゃめちゃいい。
02:39こちらのママさんのメモ。
02:50朝とお迎え後でママカウントが2になりそれが得でうれしいという発想はなかったので息子なりに気持ちに折り合いをつけて頑張っていたと思うとグッときました。
02:50かわいい。 息子だったんだこれ言ったの。そうなんだ。
03:03可愛いね。なんか男の子の方が泣きがちな気がするんだけど。確かにそうなのかな。なんかそんな気がする。なっちゃんちどうだった
03:04?全部女子ちゃん。女子でした。 でもうわーって泣いてましたけど。
03:27意外にこうやって隠れたら、え、もう泣きやんだろうみたいな。え、男の子お兄ちゃん結構泣いてました。いや、うちはだって一学期中同じ電信柱からずっと泣いたから。ワンクール。うそー。あ、この電柱来たと思ったら、行かないーって始まって。景色で分かるので、察知しちゃう。分かります。私もだから違う道で行ったりして。
03:56でももうめちゃめちゃ制服着てる時点でめちゃめちゃ行く気まんまじゃないですか。確かに。もう行くことは決まってますもんね。でもその間もお迎えに行ったら楽しかった。また行きたいとこって言って。なのに次の暇だった。また泣いちゃうんだ。謎だった。うちも男の子だったけどやっぱり泣いてましたね。すっごい。もう外に聞こえるぐらい泣いてたから。分かります。もうその窓が見える喫茶店でなんか張り込みみたいにしてたことある。泣いてるかな泣いてないかな。なんかもう気になって。
04:13本当に泣いてましたね分かりがたくてこうはぁはぁっているともう逆に先生に怒られて早く消えてくださいって意外と大丈夫ですからって言われてあんなに人から早く消えてくださいって言われることないですよね。
04:17子どもの言葉をすっと生け捕りにした感じでね。
04:42素晴らしいですねだからだからひらがななんだ全部ほんとそうですねひらがなに2回だからどういうこと?って思ったら2回っていうのがかわいいこの子に会いたいかわいいえっ寂しい初めて別れた
04:48小1の朝。はぁー。はぁー。はぁー。なんかセンチになった。
05:06ちょっとグッときますね。うーん。
05:10いやこれもちょっとグッとくるあれですよね。
05:11家を出て母は左へ子は右へ。
05:14うーん。
05:22小学生じゃないと別れることないもんね。幼稚園まではさほらずーっと送るじゃん。初めて別れるんだもんね。
05:40うーん。なんかこう自立っていうのがちょっとこう象徴的に見えますよね。そのなんか人生の道が。そうですね。独立してこの子は自分の道をいっぱい歩き始めたなみたいな感じにも受け取れていいですね。この短歌、夜遅い時間に見れるっていうのいいよね。確かに。
05:51ちょっと多分涙出ると思う。そう涙出ちゃう。しみじみしちゃって。あとやっぱ春の短歌すごいグッときますね。グッとくる。すごい成長だもんねやっぱり。うーん。どうなの
05:52?もう目の前じゃない?そうなんです。で、親からその卒園のメッセージを書かなきゃいけなくて。えーめっちゃいい保育園長。そうなんです。それで今もう毎日号泣しながらそれ書いてるんです。いやまだ早く。なんか連絡帳とか見返したりとかして。
06:14いやだからこういう時期あったとか写真とか見返してたら。そのメッセージは書いて卒園式で読むの
06:23?卒園アルバムになるらしいです。めっちゃいいじゃん。だからいろんな家族の多分これ読めるんだろうなと思ったらすっごい嬉しくて。
07:01もう行ったんだ大丈夫かなーとかお友達できるかなーと思ったらもう帰ってくる。早い。え
07:09?っていうね。確かにやっと行ったみたいな浸ってる時間だっていいですね。1年生早いんだからほんとに。
07:29最初なんてゴールデンウィーク前のってほんと給食最初全然出ないから。怖い。いつになったら給食を食べさせてくれるんですかって感じだよ。早い。そう。早いね。せめて給食食べてから帰ってきてほしい。浸ってる時間もないぐらいってことですよね。ないぐらい。ちょっとなんか家掃除したりとかしてたら。
07:59ふぅーただいまーす。えーみたいな。そうか。だからやっぱり4月のお話って感じですね。そう。小さな背中の小さなで子供だっていうのが分かりますよね。あと浸っていたらが実感。浸りますよね。浸る。うん。すごくそこがいいところで。あとすぐ帰宅っていうのがちょっと自足らずなんだけれども。はい。でもあ、もう帰ってきちゃったっていう感じは伝わるんです。ずっこけっていう。それでよかったね。
08:27この気持ちを伝えたいんだけど。なんか1文字2文字。そうね。足したらなんかちょっと変わっちゃうかなとか。あのー。いってらっしゃいともうあのー。合わせてすぐにただいま。あー。とかそういうのでもいいかもね。あー。面白い。へー。私もなんかお見送りの単価を作ったことがあって。へー。ふりむかぬ。こう見送れり。はー。そうだよ。めっちゃ。
09:16立ち向くことがあるかもしれないから。そのときのためにこう、スタンバイしとこうかなって見守ってる歌です。えー。泣けるちょっと。なんかもう母のちょっと。泣ける。想像したら泣けてくる。泣けるよね。すごい。もうお母さんだよね。これ。ずっとこういう状態でこうやってね、待ってますよね。
09:34泣いちゃう。泣いてる。泣っちゃう。もう来るよ、そんな日が。卒園入園の日々。やだー。ちょっとこういうときは思い出すの大事ですね。うちはもうほら上が中学生とかになってくると日々がこうバタバタバタバタってこう。
09:55で、こうちょっと会話も少なくなってきたりするけど、なんか小学校1年生のときってあ、こんな気持ちで送り出してたなーとかって思うと、もうちょっと優しくしようと。そういう写真を思い出すというかね。写真を思い出す。本当に。そういう気持ちを単歌ってとっておけるっていうのがいいですよね。あー、素敵。
10:04ほんとこの期間がもう一瞬ですもんね。運動会とか見に行っても、俺友達と帰るからみたいな。はぁー。一緒にも帰ってくれないの
10:08?帰ってくれない人いっぱいいるよ。やだー。写真も撮らせてもらえないから。どういうこと
10:10?親が必死だから。え
10:23?どうにか写真に収めなきゃいけないって。こっち向いてくれないみたい。そう、男の子はね、得意にね。一緒に撮るとかもね、ちょっと恥ずかしかったりする。そうかー。切ないねー。今を噛み締めましょう。そうですね。
10:25田村さんも小離れみたいなのあったりしますか?うちはね、中学から全寮生の学校に入ったので、その時はやっぱりもう本当に、小学生を見るだけで涙出てきてた。あのー、毎日はいないからいない。つい1ヶ月前まで小学生だったのに、今寮でどうしてるかなって。小学生見ると泣くっていう感じでしたね。すごい、でも怪しい方ですよね。
11:10いっぱい小学生を見て泣いてる方がいる。そうそう。続いて、あのー、入学準備とかであった短歌もありました。あ、あったね。噂のね。これが噂の。噂を流してるのはミキティさんの。めちゃくちゃ書かなきゃいけない。もう本当なのよ、あれ。大変だ。
11:31算数セット、おはじきとかいっぱい書くんですよね。そう、なんか数のなんか。そうそう、これ。ちっちゃいちっちゃい。これ。久しぶりに見てこれ。そんないいっぱいあるんだ。いっぱいあるよ。すげー。まだまだあるよ。なんかほら、学校に売った棒みたいなのある学校もあればさ。あー。そう、おはじきみたいなやつある学校もあるし。はいはいはい。お花のマークですよね。あ、そうそうそう。
11:59なにこのシールサイズっていうのは。シールがあるんだ。貼るだけでいいんですよ。でもあのおはじきとかだと手で貼れないから、もうピンセットみたいなのがある感じ。大変。そんな3つだけじゃないですもんね。何個もあるんですもんね。そう。だってあの計算カードなんでさ、あれ一枚一枚に書くのがね。えー。本当だ。うそー。表紙だけじゃないの。表紙だけじゃない。一枚一枚。色鉛筆も一本一本。プレヨンとかさ。あー。これこれ。大変。クーピーもあったあった。
12:14なんかあの、極細っていうのを買って書いた記憶。えー。天の極細。こんな便利なシールとかなかった。私はもうハンコにしちゃった。ハンコで。え、ハンコも極細ハンコがあるってことですか
12:19?ある。いろんな種類がもうセットになってるやつとかあるから、もうほんとにしょじ
12:31!だけ書いてる。ちっちゃいのとか。一日で書き終えるのかな、一晩で。いや、無理無理無理。今ぐらいかな。内職みたいに何かやってました。今日はここまでってやって。シールとかハンコだと一日でいける。
12:53やっぱり。うん。そういうのも全部。幼稚園が私の場合、なんか、お母さんの手作りでって言われて。えー。サイズだけ渡されて、でも絶対無理だった。えー。でもちゃんとそういう布を買いに行くと、手作りっぽく作ってくれるお店があって、そこでちょっと料金上乗せして作ってもらった記憶がありますね。
13:23私今回その巾着の手作りのアプリで、プリントお便りを送ってくれたら作りますよっていう業者さんっていうか。めっちゃいいじゃん。いて、いいですかってそのまま送って作ってもらいました。
14:01えー。もったいない。悔しいと思って。でもやっぱりイチゴって水分だから。あ、研いで行きたくなるのか。
14:28お母さん全然食べる。1パックぐらいしか食べてないよ。あ、これね。そう、それを言って。イチゴみたいな服着てるじゃん。うん。やっぱなんかイチゴ狩りの時、赤を着ていきたいなって思って。そういう人だよね。可愛いよね。ちゃんと自分も赤着てる。赤でいきたい。TPOにわけで。ちゃんと服選ぶんだ。いや、なんかイチゴ狩りといえばと思って。かわいい。家を出る時からもう。そうなってる感じ。イチゴになってね。
14:44続いてはですね、再び視聴者ママからの短歌に戻れたらと思うんですが。春といえば成長を感じる季節でありますが、この成長をテーマにした短歌が多く集まっているので、紹介できたらと思います。はい。クラス替え。何組だった
14:55?と大騒ぎ。するのはこより。親がLINEで。わかるわ。え、わかるんですか?これ大好きなお母さんいるから。クラス替えの?
15:11そう、当たりよみたいな。一人クラスなのか二クラスなのかを、二クラスらしいわよって自転車でどこ行っちゃう。これ大好きなお母さんいるから。クラス替えの?
15:41そう、私も全然子供が何組とか、全然何組でもいいのよ。で、先生も別に誰でもいいのよ。でもなんか、もうすぐ行って、先生の表みたいなのを取ってLINEで流してくれるママもいますし。すごい。
16:112クラスらしいわよって言ったら自転車でどこ行っちゃう。それは大きいね。すごい教えてくれるママがいっぱいいる。情報通のママ。そうそう。でもLINE便利ですね。私の頃はLINEなんかなかったから。そうですね。
16:15で、先生にこれは何か意図あるんですかって文句言ったら、あるよって言われて。あるの
16:37?じゃ、しゃべりすぎるから。そう。やっぱり極端に仲のいい子がクラスにいると、クラスがまとまらないから分けたよって言われて、大人ってすごいなって思ったことありましたね。悲しいな。そうなんだ。面白い。続いては、早生まれに関する悩みを読んだ短歌です。
17:04早生まれ。周りと比べて小さいが。気にすることない。みんなどんぐり。かわいい。やっぱりこの年の1年って結構違うからね。違いますよね。そうなんですよね。早生まれと気にする人は多いと思うけれども。すごい気にするよね。みんなどんぐりっていうのね。どんぐりのせい比べじゃないけど、一緒一緒って。
17:24確かに。私1人目が3月27日生まれだから、大体学年で一番最後のお誕生日で。だから1年生上がった時、どれくらいで早生まれと4月生まれと変わらなくなります。3年生ぐらいでそんなに変わらなくなりますねって言われた時に、逆に恐怖だった。
17:40その早生まれだからって3年生までしか言えないんだと思って。はぁー。そっからはもう一緒に戦わなきゃいけないんだっていうのが。はぁーって思った。そうなんだって。私も一番上が2月生まれだから、早生まれって何かどこか言い訳にも使っていったり。そうなのよ。
17:47心配でもあるけど、できなかった時に、あ、でも早生まれだもんねってちょっと思ってた部分もあったから。
18:00サイズっていうことで歌を私も読んだことがあるんですけれども、制服は未来のサイズ、入学のどの子もどの子も未来着ている。はぁー素敵
18:14!わぁ確かに。すーごいでかいの買うよね。そうだね。それそれそれ。竹が全然足りてる。もうぶっかぶかの。成長するの見越して、みんな結構大きいの着て。中学生とか特にそうだよね。どの辺までお直し行けます
18:16?みたいな。
18:44そうそうそう。それ見てると、でもみんながそれぞれそのサイズになっていくんだなぁと思って。これも結構ググっと1年間で伸びちゃったんですけれども。そうなんだ。だってもう同じぐらいっていうかもう大きいんですかね。そうですね。これぐらいだったかなぁ。だからみんななんか、それぞれの大きさはあるけれども、それぞれの未来のサイズがあって、必ずその大きさになるっていうのは、なんかいい光景だなぁと思って。そうですね。
19:13うん。子は育つんだよね。育つんだなぁ。もう中1の時買った制服を中3になっても着るわけですもんね。そうですね。そうですね。まあでもよっぽど伸びちゃったら買い替える人もいるんですよね。あのね、そういう時やっぱりバザー係だと。あ、ね、いいですよね。バザー係の友達がいると、何サイズあったらちょっととっといてとか買っといてとか。
20:13ね、いいですね。ね。
20:19いいかもしれないでおなじみ、吉武しんすけさんが描いてくれました。
20:25さらに、小島よしおさん、沢ほまるさんらが読んだ、新たなママパパ短歌を収録。
20:37育児のあるあるが満載。つかの間の癒しに、ぜひ。お疲れさまです。お疲れさまです。ちょっと座っていただいて。はい。
21:04このグッズのですね、何を作ろうかというご相談をしたくて、ちょっとお二人。前回のラインナップ。あ、ハンカチね、書きましたね、私たち。書いたね。メモ帳、うち本当にチョコしてます。そうだよね。前回はですね、結構シールが好評で。確かにね。へぇー。確かに、携帯の裏とかに入れられるし。新しく作りたいよね。そうですね。今回なんか、新たに。使えるものがいいんだよね。そうですね。クリアファイル
21:05?クリアファイルってもう絶対使うじゃん。
21:25何枚あってもいい。そうで、子供のプリントとかもまとめられるから、こう開いて二つを入れられるやつ。はいはい。いいですね。そう。学校と習い事とかも分けられるし。確かに。また私たち何か。書いて。書いて。書きたがり。番組で調べたら、なんかこういうのがあって。うん。タッパー
21:32?タッパーなんですけど、この上の蓋の部分に。ここに?はい。書けるんですよ。えぇー。メッセージみたいな。すごくない?
21:44本当に。で、あとで簡単で消せるんですけど。えぇー。えぇー。すごい。え、めっちゃ実用的じゃん。これすごい欲しい。はい。
22:13お弁当とかに持たせる時、ここにメッセージかける。えぇー。そうだよ。なんかパパに作る人もいるじゃん。はい。昨日のあの時の喧嘩、私忘れてました。あははははは。手紙じゃ。そうそう。文句も書ける。昨日ごめんねとかじゃない。じゃない。
22:28あのTシャツがに着けたりするんですけど。あ、そうですね。なんか親子で使えて。あ、そうですね。あ、そうですね。うーん、いいかも。あと今回、S席A席があって、グッズ特典もちょっと。へぇー。考えたいなと思ってるんですけど、なんか。
22:53私、すごい欲しいのが、ちょっとした外に出かける時のあのサコッシュ。あ、ポーチみたいな。ポーチみたいな。こうかけられるやつのこと。はい。本当にバッグの中入れといて、ちょっとした時にそれだけ取り出していくとか。うん。ということで、実用的な番組グッズを6月4日のママ会ライブに向けて制作中。チケットは、夫が寝た後にイベントで検索。
23:18私たちと一緒に、ママ会で盛り上がりましょう。くれー。くさい石の初めての卒園式で。すごかった。子供はいつもご飯を作ってくれてありがとうって言われて。あべ、OK。はい。大きい返事。ありがとう。わー、すてき。
23:23うん。育てた気持ち。
23:25そろられ。
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