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Chitose Is in the Ramune Bottle Season 1 Episode 4
Chitose Is in the Ramune Bottle | Full Episode with English Subtitles

Watch Chitose Is in the Ramune Bottle online free.

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Transcript
00:04This is the story of the山崎健太.
00:09I couldn't do it in the evening.
00:12I was able to return to my father to my father.
00:17What do you mean by the Mount to come to you,
00:19or by the love of you,
00:21what do you mean by yourself?
00:22I don't know if you think about it.
00:26My first印象 was bad,
00:28but it was a big and strong,
00:33and warm, and cool,
00:35and cool.
00:36What I can do now is,
00:39it means that God gave me the three weeks to prove it.
00:44Your responsibility is to be yourself.
00:51This is the story of the山崎健太.
00:53This is the story of the山崎健太.
00:59This is the story of the山崎健太.
01:00It's the story of the山崎健太.
01:04It's the story of the山崎健太.
01:07This is the story of the山崎健太.
01:10This is the story of the山崎健太.
01:14空に溢れるフライヤー揺らいだ矛先に
01:15君は迷う 今の君の声は誰の声なんだ?
01:35君との日々には嘘はないけど
01:38それでもどっかごまかして
01:38無意識のうちに
01:41無意識のうちに
01:41器用になって
01:43何で今日だって
01:47寄りかかり方が分からないや
01:50身動きが取れない
01:52迷路 by meの檻の中
01:59打ち破れ
02:00ライヤー
02:01傷つくのが怖いか
02:04砕けたその先で
02:07僕を笑う
02:11何処の誰が僕をかばえるんだ?
02:14空に溢れるフライヤー
02:15揺らいだ矛先に
02:19君は迷う
02:22今の君の声は誰の声なんだ?
02:29ゴメン待たせちゃった
02:30ケント?
02:33うん久しぶり
02:34お前何その格好
02:36超ウケるんだけど
02:38笑い者になるのさ
02:39イキちゃんに振られたのがショックでさ
02:43いそう陽キャでも目指してやろうかなって
02:45陰キャが陽キャに?
02:47他人は他人
02:49自分で自分を誇れればそれでいい
02:51まあ失うものないしね
02:54やるだけやってみようかなって
02:59とりあえず中入ろうよ
03:06こういうとこ慣れてないだろお前
03:08予習で一回来ただけ
03:10わざわざ予習か
03:12やっぱ陰キャだね
03:13ちょっとやめなよ
03:16さあ相互理解を始めようぜ
03:18みんなはどうしてた?
03:19イベントとかお深い顔を出してる?
03:22言ってる言ってる
03:23お前が抜けたから
03:24予定合わせやすくなって助かったわ
03:27そっか
03:28迷惑かけてたならごめんね
03:30俺は最近まさかの筋トレしてたり
03:33なに?
03:34脱お玉目指してんの?
03:35その眼鏡とか服も
03:37どうせ誰かに選んでもらったんでしょ?
03:39うん
03:40学校のお友達に
03:42ケンタ 新しい友達できたの?
03:45うん
03:46女の子?
03:48男もいるし女の子もいる
03:51とってもかっこいい生き方をしてる人たちだよ
03:53ねえ
03:54私のことはもう忘れちゃった?
03:58久しぶりに会えてちょっと嬉しいんだけど
04:00ありがとう
04:03でももうレン君との仲を邪魔する気はないよ
04:06お前このために俺らを呼んだの?
04:08このためって?
04:12友達ができたとか作り話してもう一度ミキの気を引きたいんだろ
04:14ま、待ってそんなの全然
04:18もうミキちゃんのことは完全に吹っ切れてるから
04:19はぁ?なにそれ?
04:24ちょっとは悪かったと思って優しくしてあげたら調子に乗って
04:27そういうとこ全然変わってないじゃん
04:28ご、ごめん
04:31もっと友達だから忠告してあげるけど
04:35あんたその人たちにも暇つぶしでからかわれてるんだよ
04:36それかあれだな
04:40陰キャにも優しくできるって陽キャの自分アピール
04:42あるある
04:43絶対そうだよね
04:45それであれだろ?俺かっけぇだ
04:47そうか
04:50俺も神谷優子にこういう態度をとってたのか
04:51それでもあの人たちは
04:53同じだよ
04:57ミキちゃんにキモい愛のメッセージを送ってきてたときと
05:02あぁ、今考えるとあの頃は本当に舞い上がっちゃってたよね
05:03お前、何をよぶったんの?
05:06え?
05:07教えてやるよ!ミキがお前に優しくしたのを俺の気を引くために嫉妬させたと思ったんだろ
05:14あ、違うの?
05:16違うね!そのときにはもうミキはとっくに俺と付き合ってたんだよ
05:20じゃ、なんで?
05:25お前が絡まってるのを見て笑うために決まったんだろ
05:26そんな…
05:28いいもの見せてやるよ
05:32ねぇ、ケンタからこんなの来た
05:36今日アイスを舐めてるミキちゃんがちょっと可愛かった
05:37キモッ!
05:39なんて返す?
05:44あぁ、エッチなこと考えてたんでしょ。もうケンタはしょうがないなぁ
05:46私そんなこと言わないし
05:50いいから送ってみて。あいつ絶対疑わないから
05:51オッケー!
05:53何、これ…
05:58お前がミキからだと思ってたメッセージ、ほとんど俺が考えてたんだよ
06:00そんな…
06:04つまり、お前は俺に恋してたようなもんだな!
06:06アハハハハ
06:12じゃあ、俺の初めての恋は最初からずっと…
06:18ごめんね。でもケンタもそれなりにギジ恋愛楽しめたでしょ?
06:22まあ、ケンタにも新しいお友達ができてよかったな!
06:24本当にいるならだけど!
06:26ハハハハハ
06:34あ、そうか。これは、神にひどいことを言ってしまった報いだ。
06:41大切な友達ができたはずだったのに、自分で突き放してしまったから。
06:46俺の居場所なんて、もうどこにもない。
06:53あの部屋へ帰ろう。鍵をかけて、また一人ぼっちで閉しこもろう。
07:02ごめんなさい、神。優子。やっぱり俺は、変われなかったです。
07:11やれやれ。お前は大事なことを一つ忘れているぞ。
07:12はっ?
07:16相手が、悪意に満ちたいじめをしてくる奴だったら。
07:21約束通り、お前の背中を守りに来たぜ。
07:24神、なんて。
07:25あ、あの。
07:27ああ、割り込んでごめん。
07:32ケンタのクラスメイトの千歳作です。よろしく。
07:35じゃあ、新しくできた友達って。
07:40俺もその一人ってことでいいよな、ケンタ。
07:47くっ。くっ。くっ。お人よしがすぎますよ。
07:53友達って。冗談っすよね。こいつめちゃくちゃオタクっすよ。
07:58もちろん知ってるぞ。今年の夏はコミケを案内してもらうんだ。
08:03の、そんな約束してないじゃないすか。
08:04あ、そっか。
08:09これが千歳作という男なんだ。
08:15ただ生きてるだけで、俺みたいな人間から好き勝手に石を投げつけられて。
08:20他人なんてさっさと切り捨てちゃえば楽なのに。
08:24ふらぎられても、恩をあだで返されても。
08:28それでも誰かに手を差し伸べようと。
08:34自分の美学とか、失敗した過去とか、それでも捨てきれない優しさとか。
08:37いろんなものの狭間で足掻き続けてるんだ。
08:41け、気をつけたほうがいいっすよ。
08:46こいつ、ミキにストーカーまがいのメッセージとか送ってきてたんで。
08:47あんたの彼女とかにもきっと。
08:53そうそう、確認なんだけど、ミキちゃんとのことは本当に全部。
08:55ケンタが勝手に思い込んでただけなのか?
09:02そ、そうなんせ。だから下手に同情して優しくしないほうがいいっすよ。
09:06よかったな、ケンタ。
09:07はっ。
09:11始まってさえいないものは、失われもしない。
09:16一生に一度の初恋は、まだお前の手のひらにあるぞ。
09:20何もミスミスこんなところで捨てる必要はない。
09:25いつか心から大切だと思える人に差し出すときまで。
09:28大事にとっておけ。
09:36お前、何なの!いきなり割り込んできて何なんだよ!
09:42うむ。私は血と切削。通りすがりの神だ。
09:43ふざけんな!ケンカ売ってんのかよ!
09:51あいにくだが、俺の仲間にケンカを売ったのは、そっちが先だろ。
09:57はっ。何が仲間だ。こんな陰気のクズが、今さらあんたみたいになれるわけねえだろ!
10:02そうだよ。どうせ見捨てることになるんだから、中途半端に同情なんかすんな!
10:10ケンタ、また勘違いしちゃダメだよ。こんな人が本気であんたのこと相手にするわけないじゃん。
10:11人は変わらない!変わらない!この世の夢見て努力ごっこなんかして、見てて痛いんだよ!
10:35さすがにうるさいな。いいか、よく聞けよ。ケンタは理想の自分を目指して歩き始めた。失敗して、傷ついても、戻らないと誓ったんだ。
10:39ケンタは月に手を伸ばしたんだよ!
10:46高くて、遠くて、美しい。自分の憧れた月に。
10:53自分は何もすまず生み出さず、遠ざかっていく他人の背中に恨み事吐いてるクソだせえ奴に。
10:54今のケンタを笑う資格はねえ!
11:04もう、限界だった。
11:11いつもひょうひょうとしてて本音を見せない男が、俺なんかのために本気で怒ってくれている。
11:14これはエールだ。
11:19明日から違う道を歩く俺に向けた最後の激励だ。
11:22進め、走れ、振り返るな。
11:25お前の決断と覚悟は間違っていないって。
11:28今度こそ迷ったりしないように。
11:30ちゃんと受け取らなきゃ。
11:34刻むんだ、この瞬間を。
11:37俺が憧れた男の背中を!
11:43ちょっとサク!
11:46壁ドンってそれ、私にしてほしいやつ!
11:49ゆうこ、なんで?
11:52だって私だけ仲間はずれはずるい!
11:56どうも、お騒がせしました。
12:00ケンタッチ、今日もテンパかわいいね。
12:02よーしよし。
12:04撫でたくなっちゃう。
12:06ワシャワシャワシャ。
12:09それじゃあ、お互い言いたいことも言ったし。
12:11また明日から楽しく頑張りましょう!
12:16ってことでケンタッチ、最後に言い残したことはない?
12:21これはケンタの物語なんだろ?
12:35俺、月を目指してみることにするよ。
12:38後ろはもう、振り返らない。
12:46なんで来たんですか?
12:49きっと上手くいくって伝えただろ。
12:53なぜなら、この千歳サクがそばにいるからだ。
12:54またそういうパターンかよ!
13:05あ、あの、あれでよかったんですかね。
13:08もちろん責任は俺にあるんですけど。
13:10やりすぎだとは思ってないぞ。
13:14これまでの分も考えたら、ささやかなお仕置きだ。
13:17珍しくめっちゃ熱くなってたもんね。
13:22もちろん、みんなが仲良くなれたらそれが一番。
13:28だけど、私は何よりもまず、大切な友達のために怒れる人でいたいな。
13:30神、ゆうか。
13:35まあ、れんくんたちも、石を投げた先には誰かがいて、
13:40拾って投げ返されたら痛いんだってことが分かってよかったんじゃないか。
13:44美しく生きられないのなら、死んでいるのと大した違いはない。
13:46これが俺の美学だ。
13:48それに従った結果として、
13:54無責任な他人に嘲笑われようが、叩かれようが、一向に構わない。
13:56本当に恐れるべきなのは、
14:02いつか、自分で自分を嫌いになってしまうことさ。
14:08カランッと、心の奥の方で懐かしい音がする。
14:09春の出口は近く。
14:13本格的な夏の入り口はまだ遠い。
14:144月の終わり。
14:19それは、俺たちの不自然な関係によく似ている。
14:22美しくありたいんだ。
14:25あの日見た月のように。
14:27ラムネの瓶に沈んだ。
14:28ビー玉みたいに。
14:30寄り道はおしまいだな。
14:333週間。
14:37約束していた終わりの時間だ。
14:43昨日あんなこと言っちゃった時点で、覚悟は決めてたんですけど。
14:47本当に終わりが来るっていう実感が、まだなくて。
14:49約束は、約束だ。
14:57背負える荷物には限りがある。
15:00出会う日とみんなを背中に乗せていたら、
15:04いつの日か一番最初に乗っけた大切なものが、
15:06転がり落ちてしまうかもしれない。
15:13最初から、そういう決め事でしたもんね。
15:18あの日、神が部屋のガラスをぶち破ってくれた時、
15:22自分の心を囲っていた分厚いガラスまで一緒に、
15:24割れたような気がしたんです。
15:27俺、何言ってるんすかね。
15:32明日からは、一人で自分の物語を描いていきます。
15:37だけど、もしもいつか、神や優子の隣に、
15:40胸を張って立てる日が来たら、
15:44もう一度言ってもいいですか。
15:48友達になってくださいって。
15:52この3週間、神に怒られたこと、
15:53教えてもらったこと、
15:55優子にかけてもらった言葉、
15:57見せてくれた笑顔も、
15:58死ぬまで絶対に忘れません。
16:01忘れられません。
16:03本当に、本当に、
16:05ありがとうございました!こいつ、急にどうしたんだ
16:14?もう、サクが紛らわしい言い方するからでしょ?
16:17あのね、ケンタッチ。
16:20サクがおしまいにしようって言ったのは、
16:21教え、教えられるっていう、
16:23この不自然な関係のこと。
16:24え、え?
16:26明日からはちゃんと、
16:30対等なお友達になりましょうってことだよ。
16:31期限が来たら、
16:32はい他人ですってならないよね。
16:34でも、いいんですか。
16:38私たち、とっくに友達でしょ。
16:39そもそもお前、
16:41友達になってくださいとか、
16:43これまで一度も言ってないだろ。
16:46神、もしかして。
16:49俺が勘違いするって分かってて。
16:51覚えておけよ。
16:54これが愛のあるいじりってやつだ。
16:58うるせえよ、神!
17:00この野郎!
17:02こんなこそ、
17:04相互理解しました。
17:10アスネ。
17:14今日は君に会えるとは思ってなかったよ。
17:18ねえ、いい加減その君っていう呼び方やめてくんない?
17:21その他大勢みたいで嫌なんだけど。
17:25おかしなこと言うんだね。
17:27君は、君だけ。
17:29そっか。
17:34素敵な物語を紡いでいたんだね。
17:38まるで風船を集めて空を飛ぼうとする少年みたいに。
17:42純粋で、切なくて、夢と願いがある。
17:46俺にはそういうやり方しかできなかっただけさ。
17:48無縁な男なんだよ。
17:53だけど、そんな風に無縁な君を、君は案外気に入ってるんでしょ?
17:56まあ、ね。
18:02少し変わったね。
18:06今の君の公園でなら、閃光花火ぐらいはできそうだ。
18:12まさか。いつも通り、中途半端なヒーローごっこをしただけだよ。
18:19ごっこ遊びのヒーローは、客席から舞台によじ登ってまで誰かに手を差し伸べたりしないよ。
18:22君の内面は複雑だ。
18:30自分のことだけを考えて生きているように見える君は、誰よりも他人に温かくて、自分に冷たい。
18:36本当の優しさっていうのは、自分の礼になって子供たちを笑顔にすることだ。
18:44君も私を美化しすぎている。もっと普通だよ、西野アスカは。
18:50君みたいにいろんな人を抱えられないし、君みたいに上手にもできない。
18:55抱えたい人だけを抱えて、できることだけをやって。
19:02家に帰ったらお母さんのオムライスを食べてから、ハインラインの夏への扉を読んで眠るの。
19:06そういう生き方を、人は自由って名付けたんだよ。
19:09ゴールデンウィーク、何か予定は?
19:14ううん。先の予定を立てるのって苦手なんだよね。
19:18もっと楽しい出来事が起こった時に後悔しそうで。
19:20君はデートの約束でも入れてるのかな?
19:27ちょうど憧れの先輩をデートにでも誘おうかと思って、抑制したところだ。
19:33今度からは明日姉が目覚める頃、窓の外でラジオ体操の歌を歌うことにするよ。
19:38それはなかなか素敵な一日になりそうだね。
19:42そういうのでいいんだけどな。
19:50ううん。きっと君とはこんな風に思いがけず会うからいいんだよ。
19:55憧れの先輩と素敵な後輩の男の子でいるために。
19:59これ以上近づいたら、その関係性は崩れる。
20:03あるいは、ね。
20:22あの馬鹿。禁止だって言っただろ。これは、偽物の恋の物語だ。
20:27人が誰かに恋をするのはどんな瞬間だろう。
20:34きっとそれは、自分の中をぐるぐる渦巻く感情に恋という名前を与えた時だ。
20:41甘い響きに誘われて、最初のうちは何もかもが華やいで見える。
20:46けれど、おおよそほとんどの場合、いつかは限界が訪れる。
20:52恋は無責任に相手を傷つけるための免罪符だ。
21:02甘酸っぱい理想と現実のギャップに傷つくと、まるで裏切られたとでも言うように、大切だったはずの人に刃を向ける。
21:08身勝手な憧れを押し付けたのが、誰だったのかも忘れたままに。
21:11そんな風であって欲しくはないと思う。
21:17気づけば目で追いかけていたあの人を、もっと知りたくなって、知ったらがっかりして。
21:23それでも心から離れない感情に、悩み、苦しみ。
21:28そんな自分も、自分をそうさせる相手も嫌いになりかけて。
21:32だけど、やっぱり、どうしても。
21:39そうして最後に両手で、そっと救い上げるのが、その言葉であって欲しいと思う。
21:46だから本当は、恋なんて名前を付けるのは、最後の最後でいい。
21:55やあ。
22:02やあ。せっかくいい男とデートだって言うのに、もっとおめかししなくてよかったのか
22:15?千歳は、いい男とのデートでここぞとばかりに着飾ってくるような女の子は趣味じゃないと思ったんだけどな。それに、意外とこういう方がドキッとしない?
22:23うん、見てたのバレてる。七瀬、聞いてもいいか?
22:41公の場で答えられることなら。なんでこんなに早い。約束は12時だろ。きっと同じ理由だよ。人を待たせるのがあんまり好きじゃないの。その時点で一つ菓子を作っちゃうみたいで。まったく、好きのない女はモテないらしいぞ。
22:50それは一般論。私は七瀬ゆずきです。僕は千歳作です。どうぞよろしく。
23:01しかし、いいとこ知ってるな。休日の駅前は意外と知り合いに見つかりにくくて、何気に穴場なの。
23:07まるで誰かに見られたら困るような言い草じゃないか。
23:21あら、男の子に告白するところを覗かれたい人なんていないでしょ。言ったじゃない。私の恋人になってみませんか。
23:33恋なんて名前をつけるのは、最後の最後でいい。そこから始まってしまったこれは、きっと、偽物の恋の物語だ。
23:38仮初めのスタートライン。
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