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Dusk Beyond the End of the World Season 1 Episode 11
Dusk Beyond the End of the World | Full Episode with English Subtitles

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Transcript
00:08It's time to go to sleep mode, isn't it?
00:14I don't know.
00:23Amor-kun knew he was Android.
00:27I heard that you were going to be able to get the ring on the ring when I was in
00:29the ring.
00:31I see.
00:33Hey, you're going to be in the ring?
00:40I'll be right back to the ring of the ring.
00:44If I get a ring, I'll be able to get a few days.
00:48Maybe I'll be able to get a few months later.
00:50目を覚まさないかもしれません
00:52そんなに…
00:53辺りにジャミングをかけたわ
00:55ハグボ…
00:59これでこの一体は誰の目にも見えないし
01:00センサーにも引っかからない
01:04ついでにスリープ中のボディに接触できないよう
01:06レーザータレットを設置してあげる
01:08何が狙いです?
01:11お姉ちゃん失格は嫌だから
01:14二人を止めるべきだった
01:15ごめんね
01:17そんなの… あなたの責任では…
01:22いえ… でも正直助かります
01:25お願いできますか?
01:27え?
01:29ねえ ハクボ…
01:31何?
01:33二人はどれくらいで目覚めるかな?
01:36わからないわね…
01:37数日かもしれないし…
01:39ひょっとしたら年単位かも…
01:42ねえ…
01:46私…
01:48二人が目を覚ますまでお世話したい
01:49二人は…
01:51私が守るから…
02:00にじんだ景色に…
02:03何度も…
02:07うつむきながらも…
02:13夢から醒める日を願っていた…
02:18小さな私がそこにいた…
02:24凍える肩にそっと触れた手を…
02:30あの日の私は知らなかった…
02:37その温かさを確かめるように…
02:38強く…
02:40強く…
02:41強く…
02:42抱きしめた…
02:45抱きしめた…
02:48どうして…
02:51ここにいたの…
02:53どうして…
02:53どうして…
02:59私に出会ってくれたの…
03:00I felt that I felt that I could feel that I was in love with you.
03:30And what?
03:41I'm sorry.
03:42I'm sorry.
03:44I'm sorry.
03:45I'm sorry, Akira.
03:49I'm sorry.
03:54Hello, Akira.
04:00This is my mom.
04:01The one is the other.
04:01Is this the other one?
04:08This is the other one.
04:10It's for a real gift.
04:12It's all for a gift.
04:14No, no, no, no, no.
04:17Don't worry about me.
04:20I'm leaving.
04:22I'm leaving.
04:23I have a lot of money.
04:23Here we go.
04:26アキラ寝起きでそんなにがっついたら。
04:27でもアンドロイドらしい。
04:30うまい。
04:34夕暮れの気持ち、分かった気がする。
04:38人間を模して作られた俺たちだから、
04:41食べるって行為が必要なのかもな。
04:42動力源がどうとかじゃなく。
04:45え?
04:52美味しいですね。
04:54生きてるって気がする。
04:55まあ。
04:57自分でも厳禁だなって思うけど。
04:59なことやり。
05:01アンモルちゃんに俺は?
05:03薄暮!
05:05相変わらず酒癖悪いですね。
05:06二人が眠ってるアイラ。
05:10ずっとお世話してくれてたんだからね。
05:12私は二人が目を覚ましてくれただけで。
05:15大事なことだ。
05:17こうして無事に目覚められたのは、
05:19アモルのおかげだ。
05:20本当にありがとう。
05:24七年と170日です。
05:27長く待たせてしまいましたね。
05:28深く感謝します。
05:31七年。
05:35俺さ、眠ってる間、
05:38この世界に起きたことを夕暮れから聞いたんだ。
05:42アンドロイドである俺が生まれた理由も。
05:45だから俺はもう大丈夫だ。
05:47心配かけてごめんな。
05:51二人はずっと一緒だったんだ。
05:52おっ。
05:56お水なくなりそう。
06:03私も一緒だった。
06:05そう思ってた。
06:10でも一緒じゃなかったんだ。
06:14夕暮れの居場所は分かったか?
06:20残念ながら夕暮れ君に再会したらまた戦うのかい?
06:22必要とあらばな。
06:23貴様はどうなんだ?
06:25え?
06:26何故あいつの居場所を探す?
06:30言ってなかったかな。
06:33最終的な目標は彼女ではないんだ。
06:37その先にある。
06:41やはり貴様は信用できん。
06:49二人は本当に人間じゃないんだね。
06:50ああ。
06:52何か不思議。
06:56アキラも夕暮れもずっと姿が変わらない。
06:58何で。
06:59ずっと俺たち。
07:01アモルの貴重な時間を。
07:05アモルは人間なのに。
07:06俺たち。
07:09ああ。
07:12アキラと夕暮れが好きだからだよ。
07:16アモル。
07:17俺、夕暮れのことが。
07:19わかってる。
07:20でも。
07:21アタシは。
07:22夕暮れと同じように。
07:26アタシのことも好きになってはくれないの。
07:36アモル。
07:39俺は。
07:41ごめん。
07:43戻ろ。
07:45あ。
07:55戻ってきた。
07:57二人とも。
07:58どうかしたんですか。
08:00えっ。
08:01オリジナルの姫神アキラに。
08:04まだ生きてるんですか。
08:06ええ。
08:09オウマギ家の地下研究所で延命措置を受けてるわ。
08:13本当は昨日伝えるつもりだったんだけど。
08:14寝落ちしてましたしね。
08:16つもりだったの。
08:19どうします?アキラ。
08:22行こう。
08:23姫神アキラに会わないと。
08:25俺は先に進めない。
08:27ご一緒します。
08:29あ。
08:30頼む。
08:31オウマギ家。
08:32見たらきっとびっくりするわよ。
08:35いや。
08:35まだあるってだけでびっくりだと。
08:37ねえ。
08:43私井戸の蓋閉め忘れてたかも。
08:50泣いてもいいんだよ。
08:52泣いてもいいんだよ。
08:53ヨクラート。
08:55まあ。
08:57うん。
08:57分かるよ。
09:01バクみたいだよね。
09:04私、期待してたんだ。
09:10二人が目を覚ましたら、また前と同じように笑って、旅ができるんだって。
09:18でも、アキラも夕暮れも、眠りにつく前と全然違う。
09:20分からないの。
09:23私が二人とは違うから。
09:25私だけ大人になったから。
09:30だから、アキラの言う俺たちの中に入れないの。
09:34私が、人間だから。
09:37二人と同じ存在になりたい?
09:39うん。
09:43僕なら、君の願いを叶えてあげられる。
09:48アモル、戻ってきませんね。
09:49ああ。
09:58アモルの目を通すと、世界ってあんなにきれいなんだな。
10:00ええ。
10:05一度でいいから、アモルの目で世界を見てみたいよ。
10:06純粋で優しい。
10:11どんな思いで描いたのでしょうか。
10:12アキラ。
10:14ああ。
10:15本当にきれい。
10:18ああ。
10:19私。
10:22ああ。
10:35私の…
10:38願い。
10:46ちょっと出かけてくる。
10:48今、帰ってきたのに。
10:49ごめん。
10:50大事な用があるの。
10:52大間木家には先に行ってて。
10:54一緒に行かなくて大丈夫ですか?
10:56うん。
10:58では、地図を。
11:00こちらを。
11:02用事って。
11:03ありがとう。
11:04本当に一人で平気なのか?
11:06心配してくれるの。
11:07当たり前だろ。
11:10あ。
11:17じゃあ、行くね。
11:19必ず追いつくから。
11:20待ってて。
11:30アキラも、アモルのことが好きなんですね。
11:35さっきのアキラ、まるで恋人を心配してるみたいでした。
11:39夕暮れ、言ってたよな。
11:42自分が俺の存在理由にならないかって。
11:46俺は、夕暮れがいたから目覚めて。
11:49今ここにいる。
11:52どっちつかずな答えは出せない。
11:59合流したら、アモルと7年分話をしましょう。
12:01ああ。
12:06アモルの7年分、ちゃんと向き合おう。
12:09あれがオーウェル本部です。
12:11手前の壁は?
12:14オーウェル直下の町を管理するための防壁です。
12:15ひょっとして、オーマギ決定?
12:18ええ。
12:19剣門を抜けなくてはいけません。
12:23これ、身分証です。
12:24ハクボが偽造してくれました。
12:26至れり尽くせり。
12:28感謝。
12:30どうしました?
12:34なんで誰もいないんだ。
12:38いえ、いますよ。
12:44ここは?
12:45ここは?
12:48かつて、六賢人と呼ばれた人たちの古さ。
12:52まずは準備だ。
12:53注射をしたことは?
12:55一回だけ。
12:57知ってるかい?
13:02現在を生きる人間の体には、特別な血が流れているんだよ。
13:03特別な?
13:05パパとママの絵本の?
13:09フェムとブラッドと呼ばれていたものだ。
13:10はい、おしまい。
13:12もうアンドロイドになれたの?
13:14まだだよ。
13:19君の意識を移し変える、機械の体が必要だからね。
13:20機械の?
13:23例えば、夕暮れくんの体とかね。
13:25えっ。
13:28君はなぜ、アンドロイドになりたいんだっけ?
13:35二人と一緒にいたいから、同じ時間を生きて。
13:36それだけ?
13:37えっ。
13:38本当にそれだけ?
13:40違うよね。
13:42君が二人に最も望むもの。
13:44本当の願いは。
13:47本当の願い。
13:53私、アキラに、夕暮れに、好きになってほしい。
13:55それは無理だよ。
13:57君が入り込む余地はない。
14:01なんで、なんで、なんで、なんで!
14:03私もずっとそばにいた!
14:06七年も、七年もだよ!
14:08あの時間は何だったの?
14:12こんなことなら、温かわまでいてくれたほうが、ずっと。
14:14それはいいね。
14:19二人がまた眠りにつけば、今度こそずっと一緒にいられる。
14:31彼女はきっとそれを阻止するだろうけどようやく素直になれたね。
14:37朧さん、なんでここに。ていうかその格好。
14:41こう見えて、本業はオーエルの長官でね。
14:42長官!?
14:43部下たちのしつけがなっていないのでは?
14:46面目次第もない。
14:50俺たちを監視してたのか。なんで長官自ら。
14:56見守っていただけさ。それが初代長官、姫神アキラからの頼みなんだ。
14:57知り合いなのか!?
15:02大先輩だよ。個人的にも少し親しいんだ。
15:09アキラ君が目覚めたときは、自分に代わって見守ってほしいなどと言われては断れなかった。
15:14何があっても手出しはしないでほしいと、彼はそうも言っていたよ。
15:17だから、これは私のわがままだ。
15:23ここまでたどり着いた君たちに敬意を表して、彼のもとへ送らせてほしい。
15:33よくラータならいないよ。
15:34何者だ。
15:36覚えてない?
15:44貴様、夕暮れと共にいた。
15:49伝言を預かったの。これ、探してたんでしょ?
15:55地図?まさか夕暮れの。
16:01あっ。
16:02あっ。
16:05あっ。
16:06あっ。
16:06あっ。
16:07その、目。
16:09白く、された。
16:36こんなに栄えてるのか世界を牛耳るオウェル本部のお膝元ですからねフッ耳が痛い終戦後東京は独自の発展を遂げたんだかつて23区と呼ばれた中心地は今や海のモクズだが人間はしぶとい英知の結晶がいかに大掃除しようともそう簡単に滅ぼせやしないよ
16:51これは...?
16:52アクラ!
16:58もうすぐだよ。私も2人と同じになれるから!
17:00やめろ!
17:01入ってくるな!
17:02I'm going to be a top-seed!
17:05If you get to be a machine, you'll be able to see me!
17:08It's not a special thing!
17:10Just for those who have been sent to go, it's sad!
17:13I'm going to be able to see me like the Akira!
17:16What's your story?
17:18How did I get to see him?
17:22I'll not let myself know!
17:26It's a serious struggle, right?
17:29I've evolved to have been a personal journey for 200 years.
17:58What happened to me?
18:03六賢人の一人、イングマール博士を除いてね。
18:07記録ではあなたは100年前に亡くなったはず。
18:10正体を隠してこそこそだ。
18:11一体何が狙い?
18:13狙い?いや、願いだよ。
18:20僕はオオマギトワサに会わなくてはいけないんだ。
18:22トワサ…
18:27オオマギトワサをなぜオオオエルが探しているか、君たちは知っているかい?
18:32オオエルの頭脳が彼女に相手がっているからだよ。
18:35オオエルの管理AIだ。
18:36管理AI?世界中の電子演算技術を禁止しておいて!
18:41君なら手放せる?
18:47タギツは君にも相手がっていたよ。昔なじみらしいね。
18:50アキラのプライベートAI、タギツですよ。
18:52本当に!?
18:53アイツもトワサに…
18:57オオマギトワサは偉大すぎた。
19:02誰もが未だに囚われ続けている。
19:07姿を変え、素性を隠したのも彼女に再会するためだ。
19:09叶うなら何だって利用する。
19:10僕はそのためだけに生きている。
19:15二人もその願いとやらの犠牲ってわけ?
19:17気持ち悪い。
19:26残念。
19:29もう手遅れだね。
19:30ゆうぐれ。
19:32一人だけ。
19:34愛されて。
19:39なるほど。
19:43では、ゆうぐれくんのメモリを拝借しに行くとし。
20:11行かせない自己修復かそういえば君はそういう個体だったね気持ち悪いのはどちらだい?それでもアイスよどんなに醜くても君は僕とトワサの娘だからね独りよがりな愛は身を滅ぼすわよ愛とは利己的なものだよ妹たちに手出されますよ。
20:14私はさせない。
20:21おいで、白鵬。
20:24お仕置きの時間だ。
20:27ありがとう。ここからは歩いていくよ。
20:30そうか。彼によろしく。
20:31伝えるよ。
20:50知ってるのに。
20:51知らない場所みたいだ。
20:56行こう。
20:58ここは。
21:12ここは。
21:16アウトサイドシリーズの戦闘訓練所です。
21:25あの奥に姫神明が。
21:26お待たせ。
21:30良い闇。
21:31どうしてここに。
21:33アキラ、夕暮れ。
21:37まさか、アモル。
21:40なんで、良い闇の姿に。
21:42分かってくれるの?
21:44やっぱりアキラはすごいね。
21:46ねえ、見て。
21:48私も機械の体を手に入れたんだ。
21:50アキラたちと一緒だよ。
21:57これで、私のことを好きになってくれるよね。
21:59だからね。
22:02アキラ、夕暮れ。
22:05アタシとエルシにしよう。
22:32アタシとエルシにしよう。
22:33見失った。
22:35確かな過去さえ。
22:40忘れてしまうくらい。
22:44夜空に散らばる。
22:48星の星たち。
22:49アタシ。
22:51アタシとエルシに。
22:52アタシとエルシの。
22:53アタシとエルシの。
22:55アタシとエルシの。
22:59周り始めた世界で。
23:01今、We're the love that in a mystery。
23:04愛しているよ。
23:11I'm wishing you never let it go with me
23:15I believe it, I'm running with the love that we're destined for
23:26Keep it up
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