00:01I want to talk a little, two of them.
00:04You can come here, Dina.
00:08Now, what should I ask for?
00:11No, let me stop.
00:14You, what are you doing?
00:17200 years ago, it's a lie.
00:21Yes, it's a lie.
00:23That's right.
00:25Why is that at that time?
00:27All right.
00:28200 years ago.
00:30I've been waiting for you.
00:33That's right.
00:34If you were waiting for me,
00:38I'd like you to have to clean it up.
00:41I'd like you, 200 years ago.
00:44You're not a slave.
00:48That's right.
00:50That's right.
00:52I'm not a slave.
00:55You're not a slave.
00:56You're not a slave.
00:58You have to know what's going on.
01:01You're just using it.
01:03You know it.
01:09You're not a player.
01:11I'm not sure if you're a secret, but...
01:26...
01:27...
01:27...
01:27...
01:28...
01:29...
01:32...
01:32...
01:32...
01:32...
01:40...
01:41...
01:41...
01:45...
01:45...
01:45...
01:46...
01:46...
01:46ルファッタモのおそばに控えてたじゃないですか!
01:49あ!
01:50いつも背景と同化していた人!
01:53アリエスは最初に会って問い詰めた時に
01:56アイゴケロスは魔人族に協力していたので
02:01奴らの居場にいる間にそれぞれ偽りの記憶を植え付けました
02:03なるほど
02:06リーブラがそなたを味方と認識しなかったのは
02:08記憶操作が通じなかったからか
02:10おっしゃる通りです
02:13ゴーレムのそれは記憶ではなく記録
02:17故に記憶操作という曖昧な術は通用しないのです
02:20格上でも通じる記憶操作か
02:25だとすると俺も操作されているという可能性もあるな
02:28それに魔人族の居場か
02:30なるほどな
02:35ところで世の記憶はどの程度までいじられているのだ?
02:37できませんでした
02:39何?
02:42あなたの自我はあなたが思うよりも強固です
02:46仮に偽りの記憶を植え付けようとするならば
02:50少なくとも1年間つきっきりで術をかけ続けなければなりません
02:52だから
02:56私は塔にいたNPCの参謀という立場につくことでしか
02:58あなたを騙せなかった
03:00できることといったら
03:02せいぜい私を疑うことを
03:06無意識のうちに避ける程度の思考誘導だけです
03:07正直驚きました
03:12まさかルファス様がプレイヤーだったなんて
03:13誤算でした
03:17それと1つ訂正を
03:20私はプレイヤーではありません
03:22何?
03:25正確にはテストプレイヤー
03:29アップデートに合わせて導入されるはずだった新種族
03:34ハーフエルフのテストプレイヤーとして運営に雇われたものです
03:35なるほどな
03:39塔の内情を知っていた理由はそれか
03:40はい
03:46運営側のパソコンからはプレイヤーの勢力やその内部が覗けましたので
03:47いや テストプレイヤーが見ていいのかそれ
03:55魔人族の居場にいたアイゴケロスの記憶を操作したとは?
03:58そなたが居場にいたとしか聞こえんのだが
04:00ですからそう言っているのです ルファス様
04:13私は魔人族の居場に自由に出入りできる立場なんですよ
04:17本当はこのまま三毛を演じ
04:20あなたと魔人王を潰し合わせるつもりでしたが
04:21少しあなたを舐めすぎていましたね
04:27だからもう一つの方法を取らせていただきます
04:28ほう?
04:32ここであなたを屈服させ私の手駒とします
04:36まだまだあなたには役立っていただきますよ
04:40できるのかレベル300のそなたに
04:43あははは
04:47嘘に決まってるじゃないですか女の
04:50ならばそなたの本当の実力は
04:53無論語るまでもなく
05:00レベル1000
05:03俺と同格なのか
05:05改めて自己紹介しましょう
05:10私はウェヌス
05:13魔人族七葉の一人
05:14金のウェヌス
05:18以後お見知りを希望
05:21ウェヌス
05:46ウェヌス
05:49これで誰にも邪魔することはできません
06:11さあ
06:12おいでなさい
06:13呼ばれる女
06:14汝
06:18その威圧をもって万物押し潰すべし
06:19ほう?
06:21面白い
06:22金属製の魔法か
06:24くれた!
06:33これはさすがに俺でもダメージを受けるか
06:35いや
06:40今度はこちらの番だ
06:41連勢
06:42再骨する
06:47エクスゲート
06:50エクスゲート
06:52ふっ
06:52これ お返ししますね
06:56もちろん全部です
06:59そんなのありかよ
07:06エクスゲート
07:13アウト
07:14Out!
07:20This is the magic of water!
07:23This is the two types of gold and water!
07:27Come on, let go!
07:29What do you think of a natural wave?
07:32What do you think of a great skill?
07:39It's horrible.
07:41Then do this技!
07:44The magic of water!
07:51It's impossible.
07:53The X-Gate!
08:00Aya!
08:07Come on.
08:11It's impossible.
08:12Even if you're at level 1000, you're the magic of power.
08:16If you're at level 1000, you're the magic of power.
08:19If you're at level 1000, you're the magic of power.
08:20Don't you lose it?
08:36It's impossible.
08:40You're the magic of power!
08:43You're the magic of power.
08:50Dina, you're not going to win in the world.
08:55Megrez is the same as you are, but he was able to use the enemy of the enemy.
09:03However, he was not able to use the enemy against the enemy.
09:07You're not able to use the enemy against the enemy of the enemy.
09:11That's why I made a conclusion.
09:14What did you say?
09:16You are a test player.
09:18You actually started playing with the game.
09:21You have to figure out the balance of the ability.
09:24I have nothing to be found in a way.
09:26I'm not able to figure out skills you need to follow.
09:29You don't have to do the test play.
09:31You're not able to play it harder.
09:37You're not able to use the enemy against the enemy.
10:08Thank you very much.
10:09I don't feel like I'm feeling the pain.
10:11I won't talk about it.
10:13I'm trying to take a long-term approach,
10:16and make a reason to destroy the M.G.王 and the M.G.王.
10:22I'm not sure you're in a fight.
10:27I'm not sure you're in a fight.
10:28I'm not sure you're in a fight.
10:31I'm not sure you're in a fight.
10:32X-Gereto!
10:35Is that a threat?
10:40What's that?
10:45This is...
10:47It's crazy.
10:53No...
10:54This is not...
11:02A
11:03S
11:04Well, this is what I told you.
11:10It's not that it...
11:11It's not the famous magic to get out of the dark ice...
11:16...that's too hard to cut from X-Gate!
11:20Then, I'll just leave this way.
11:28So, what's going on?
11:31The XII聖典 is anyway.
11:33What's going on with that country?
11:35I see. That's the goal.
11:39It's okay.
11:41I'll take it, D-Ira!
11:47I don't know. I don't know.
11:50I'm saying that I can do it.
11:57...
11:57...
11:59...
12:01...
12:02...
12:03...
12:05I'll be more than a more powerful weapon of the弱小 skill!
12:08After all, I'll be the power next time!
12:12But, believe me!
12:16Keep it!
12:37The end of the day is not going to be the end of the day.
12:50The end of the day is the end of the day.
12:52The end of the day is the end of the day.
13:00Are we still going to continue?
13:01No, I'm going to lose.
13:06I'm going to talk about this.
13:09Why did you do this?
13:14I'm a test player from this world.
13:21I was here to come here.
13:28I'm going to talk about this.
13:29At that time, there were a lot of people.
13:32As you can see, there were a lot of people who were playing the game like that.
13:37But there were a lot of people who were playing the game.
13:42Is that different from that game?
13:45Yes.
13:45Yes.
13:55Yes.
13:57Yes.
13:58I think this is a game, but I think it's a world that we're going to be able to do
14:04this in the game.
14:07What? What?
14:09Novel system.
14:12When the player's acting in the game, they're going to be taken into the history of the game.
14:19This world is not a game, but a novelize.
14:25That's not bad.
14:26Dina...
14:44Novel化してる奴ってのは、そう多くない。プレイヤーの人数に対して、作家の数が圧倒的に足りていなかったのだ。それに、ノベル化されたくないプレイヤーもいたし、されたとしても、数百万人いた中でほんの一握りだ。お
14:51?待てよ。Dinaはテストプレイヤーだぞ。なのに、ノベル化されていたのだろうか。
15:01私と同じ境遇の者はいませんでした。みんな、最初からこの世界の住人で、イレギュラーは私一人だけだったのです。
15:18どなたが気づかなかっただけで、他にいた可能性は?もしかしたら、いたのかもしれません。しかし、今となっては、もう…それでも、みんなは私にとって、数少ない知人でした。
15:40私の知る現実の名残が、彼らにはあった。けれど、全員…死んだのだな。はい。なるほどな。そりゃ、魔人族に負けるのも仕方ないか。そもそも、これが真っ先に考えるべき疑問点だった。
15:55本当にゲームそのままで100万人以上も高レベルがいるなら、いくら魔人王相手でも負ける道理がない。ゲームでは戦争時を除き、一度に組めるパーティー人数は最大12人と決まっていた。
16:23しかし、この世界ではそんなの関係ないだろう。それこそ、100万人の高レベルで圧殺してしまえばいい。俺は、ここがゲームの世界に基づいていると考えていたんだが、それが盲点だったとは。私は悔しかった。憎かった。私の知るわずかな現実の名残すら奪われ、世界が蹂躙されていくのが、何よりも辛かった。
16:46けれど、私では魔人王には勝てません。私にできることは、魔人族の内部に潜り込み、内側から侵略を遅らせる程度のこと。それだけです。だから世と十二聖典を。はい。うまくあなたを誘導して魔人王にぶつければ、奴を倒せると考えたのです。
16:52まただ。また違和感だ。
17:10今のディーナの言葉。何かおかしいところでもあったか。特に追求すべき部分はないように思うが。
17:31まだ聞きたいことはありますか。次が最後の質問だ。そなたは結局、世の敵なのか。いえ、敵対する気はありません。もっとも、利用しようとしていたこと自体、ある意味敵対と取られてもおかしくはありませんが。
17:37ならばよい。引き続き世に使えよ。え
17:41?こたびの剣、不問にすると言ったのだ。はぁ
17:42?あ、あの、いいのですか?私は…かまわぬ。そなたにはこの世界で色々と助けられた恩もあるしな。う…それにだ。腹に何を抱えているかもわからぬ参謀。というのも面白い。
18:26物騒な部下を持つのも、ある意味では定番だ。あの…あなたは本当に、中身はプレイヤーなんですよね。プレイヤーの記憶を持ったルファス様本人とかじゃないですよね。ふふ、さてどうだろうな。記憶が混ざっている状況が続きすぎて、世自身、変わりつつあるのは自覚している。
18:48何より、せっかく出会えた同郷だ。多少のイタズラには目をつぶろう。ふぁ…めぐれずもめらくも同郷ではなかった。この分だと、現存する七英雄最後の一人であるベネトナシもプレイヤーではないかもしれない。
19:01そうだとしたら…俺たちは、この世界に二人だけのイレギュラーということになる。ディーナは俺を騙して利用していた。だが、俺に害があって損をしたか
19:12?いや、していない。それどころか、得ばかりをしている。ディーナが誘導した先々に、都合よく現れる十二聖典や七雄。
19:23それに、ディーナの目的である魔人族殲滅だって、俺がルファスである以上、魔人王との激突は避けられない。
19:47あ…世と共に来い。そして、その地と力を存分に世のために役立てよ。さすがです。あなたは私が見込んだ通り。いえ、それ以上です。
20:12やはり、魔人王を倒し世界を統一するのは、あなたしかいません。王命受け止まりました。我が王。ならばあなたが魔人王を倒すその日まで、私はあなたの参謀でありましょう。うん。これからも頼むぞ。
20:15仰せのままに。ルファス様
20:21!ルファス様
20:26!先ほどの隕石は何だったのでしょうか
20:33?おお、そなたらか。まずいな。ディーナとの戦闘をどう誤魔化したものか。
20:59なるほど。謎の勢力が、ギャラルホルンに向かって攻撃されたのですな。そのような場合は、すぐに私をお呼びください。すまなかった。うーん。これでこの国での目的は果たした。改めてパルテノスに会いに行こう。かしこまりました。アイゴケロス、そなたパルテノス以外の情報を掴んではいないか?
21:26そうですな。まず、我以外に魔人族に協力していた十二聖典ならば存じております。うん。サソリのスコルピウスが、復讐の鬼と化して魔人族に全面協力しております。あとは、獅子のレオンと吸血鬼ベネトナシュが、日夜にわたり戦争を繰り広げております。うわ、どれも近づきたくないな。
21:37それと、以前魔人族どもが噂をしてましたな。レイバティンが、勇者の召喚に成功したそうです。はっ
21:48!おお、これは!い、いった!
21:50やりましたほうよ!勇者召喚の儀式、こんなこと成功です!
21:57certo!ご視聴ありがとうございました。びっ
22:25すごい。みいますね。ov
22:57Then where'd you go?
23:00Where'd you go? Where'd you go?
23:01Then where'd you go?
23:05Where'd you go?
23:08J'ai!
23:09Choose? Choose?
23:12Then where'd you go?
23:18We'll have everything in the middle
23:19Ah, ah, ah, ah, ah, ah, ah, ah, ah.
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