00:00打ち破れ Liar
00:05傷つくのが怖いさ
00:10砕けたその先で僕を笑う
00:11どこの誰が僕をかばえるんだ
00:14空に溢れる Liar
00:17揺らいだ矛先に
00:19君は迷う
00:23今の君の声は誰の声なんだ
00:32時より僕は空っぽで 話す言葉とはいい距離感
00:39君との日々には嘘はないけど
00:40それでもどっかごまかして 無意識のうちに
00:45器用になって
00:47なんで今日だって 寄りかかり方がわからないや
00:54見動きが取れない 迷路 By meの檻の中
01:03打ち破れ Liar
01:07傷つくのが怖いさ
01:12砕けたその先で僕を笑う
01:13どこの誰が僕をかばえるんだ
01:16空に溢れる Liar
01:19揺らいだ矛先に
01:21君は迷う
01:26今の君の声は誰の声なんだ
01:32こんなことして犯罪だぞ!
01:35お母さんにはちゃんと許可をもらったぞ
01:41悪かったな相棒
01:48そう身構えるなよ 腹割って話そうぜ ケンタ
01:53急に呼び捨てかよ
01:55言いたいことがあるなら 全部吐き出せばいい
01:57あるんだろ いろいろ
02:00だったら言ってやるよ
02:03お前ら妖怪はひとまとめに陰境を見下すだろ
02:05たまたま見た目がいいとか 運動ができるとか そんだけの理由で
02:11せめてちゃんと俺らと話して人から知ってから否定しろよ
02:16まあ先天的な素質があること自体は否定しないけどな
02:21例えばゆう子はどんな時でも髪や肌のケアを怠らない
02:25運動部の連中は青春の大半を練習に捧げてるし
02:26弱だってテスト前は深夜まで勉強してるぞ
02:32それは成功してる奴だけが言えるセリフだよ
02:33結局才能ある奴に勝てないなら 頑張っても虚しいだけだろ
02:38どこまで到達できるかはともかく
02:42支払った時間と情熱の対価として
02:45確実に知識や技術は蓄積していく
02:48だから自分の可能性を信じてあがくんだ
02:53だいたいうちの高校に入れている時点でお前だって勝ち組だ
02:57県内じゃ下手すりゃ有名な国立大よりハッタリが効くぜ
03:01とりあえず努力に関しては一理あるんだろうけど
03:02コミュ力とかはどうにもならないだろ
03:07あのな普通にコミュニケーション取るぐらい簡単だぞ
03:09は?
03:13とりあえずなんで俺は俺もう繰り返せばいい
03:18いや俺今日めっちゃ眠くてさ
03:24なんでだよ
03:25最近ずっとラノベ呼んでたんだよね
03:31俺も好きだけどさ
03:33そうなんだ何呼んでるの
03:38俺はヒリアン成り上がり系とか
03:41はい上手にコミュニケーション取れました
03:43やっぱからかってんじゃねえか
03:47まさか俺もラノベ面白いと思ったぞ
03:48ケンタがハマるのも分かった
03:50エスをつけお前がラノベなんて
03:52ヒリアでも恋していいですか
03:56オタクの俺がギャルビッチに狙われている
04:01リア充撲滅委員会に入ったのにそこでも最底辺な俺の青春
04:03タイトルだけなら誰でも言えるさ
04:05ヒリコイのあらすじ言ってみろよ
04:07わかった
04:09ヒリアに分類される主人公
04:12ヒトウショウは
04:15本当に大丈夫かしら
04:18絶対大丈夫サクだもん
04:19この紅茶美味しいですね
04:25そうだお母さんは高校時代どんな感じだったんですか
04:29完璧だ
04:30こう見えても読書は趣味なのさ
04:35タク10タイトル読み切るのに1週間かかったぞ
04:37なんでそんなこと
04:47俺はな自分が知りもしないのに他人に便乗して叩こうとする奴が死ぬほど嫌いなんだよ
04:53コミュニケーションの本質は相手を知り自分を知ってほしいと思うこと
04:54その気持ちをキャッチボールするんだ
04:58ユワやユウコはずっと
05:01なんで私はってボールを投げてなかったか
05:05話題が分からないなら素直に聞けばいい
05:08そして自分はどうなのか伝えるんだよ
05:14妖怪は人柄を知ってから否定しろだったか
05:19無責任なイメージだけで否定していたのはどっちだろうな
05:20あっ
05:38あっ
05:43私たちの少年は勉強も運動も頑張ってすぐに人よりできるようになる
05:44そして誰にでも優しかった
05:47いきなり何の話だよ
05:49まあ聞くだけ聞いてくれ
05:54だけど少年が完璧すぎたせいなのか荒探しが始まった
05:58些細なミスを見つけて必要以上に叩いたりな
06:02欠点を見つけたい気持ちをわかるけど
06:07悩んだ末に少年は勉強でも運動でもわざと失敗してみせた
06:10目立たず普通になれば嫌われないと思ったんだな
06:14それでそいつは叩かれなくなったのかよ
06:18いやわざと欠点を見せるようになったらもっとあからさまに叩かれた
06:20なんだよそれ
06:23そんな時ある先生が言った
06:27神様からのプレゼントをたくさん持って生まれてきた人は
06:31戦闘に立ってみんなを導いてあげる役目があるのって
06:35それから少年はもう能力を隠すことなく
06:39真っ当に努力を積み重ねていきましたとさ
06:45そう 少年は思ったのだ
06:48もっと高くもっと遠く
06:52誰にも触れられない場所で美しくあればいい
06:57それは例えば夜空で青く輝く月のように
07:02ラムネの瓶に沈んだビー玉みたいに
07:05その偉人って誰なんだ
07:09かの偉人の名を千歳作という
07:10お前かよ
07:13ちなみに今考えた話で9割方創作だ
07:16逆に1割の真実が気になるわ
07:19でもまあ認めるよ
07:23確かに俺の方が偏見で自分勝手に罵倒してた
07:29ケンタの読んでるラノベに例えるなら
07:32陽キャとかリア充とか呼ばれる奴らを
07:35過剰に美化あるいは悪者にしてるだろ
07:38けどお前らみたいなリア充って
07:40なんだかんだ人生ヌルゲーの勝ち組じゃないのか
07:45確認だけど俺はそのリア充って範疇に収まってるのか
07:46誰が見てもそうだと思うけど
07:48言うほどヌルゲーでもないぞ
07:52喋ったこともない奴に性格悪いとか
07:55やりちんとか噂されることだって日常茶飯した
07:57すまん
08:00でも実際マウント取ってくる陽キャはいるぞ
08:01まあな
08:05ただ少なくとも俺の周りはいいやつばっかりだぞ
08:06確かに
08:09ヒイラキもウチダも普通に話しかけてくれた
08:12マウント取って自分の位置を上げたって
08:14マシな人間になれるわけじゃないからな
08:18他人は他に自分で自分を誇れればそれでいい
08:21でもちとせなら恋愛だけはヌルゲーだろ
08:22エム確かにモテる
08:28だけどそれは誰かの行為に振り回されることと裏表だ
08:32一方的に言い寄られて断ったら悪者扱い
08:33なんてな
08:38それに本当は仲間としてずっとつるんでいたい相手に告白されて
08:42断らなきゃいけないって結構答えるんだよ
08:50あのさ俺の話も聞いてくれるか
08:52ようやくここからってとこか
08:54実はその
08:56あそれは大体わかるぞ
09:03学外のサークルでいわゆる姫的な女の子に優しくされて恋に落ちたけど
09:06その子の本命は別のイケてる男だった
09:12そんで人間関係そのものが怖くなって学校にも行けなくなったってとこか
09:14なっなぜそれが
09:17他にどうしても付け加えたいことは
09:18告白した時
09:20あっ何勘違いしてんの
09:25私があんたなんか相手にするわけないじゃんって言われた
09:27うわぁ
09:30女の子からそんなこと言われてよくおテント様の下歩けるなぁ
09:32だから引きこもってんだよ
09:33お前意外とノリいいな
09:35お前の冗談が際どすぎだろ
09:39どうだった?
09:42なんかねすっごい仲良くなってた
09:47それでまだ未練があるのか?
09:50相手の子ミキちゃんって言うんだけど
09:52彼女への気持ちはもう冷めてる
09:54やっぱ三次元はクソだな
09:56学校はどうする?
09:59その、もしリア充になれるまで指南してくれるなら
10:01学校に行こうと思ってる
10:03断る
10:06大前提として俺は別に毎日お前とつるみたいとは思えない
10:08えっ?
10:09甘えんな!
10:12自分が描きたい物語の責任は自分でもて!
10:17けどま、俺自身の美学のために
10:20もう一度歩き出すところまでは付き合ってもいいが
10:21どうする?
10:23頼みたい!
10:24千歳のことは…
10:25し、信頼できるような気がする
10:27長々と付き合う気はないぞ
10:30期限は3週間だ
10:32俺に伝えられるのは
10:37ケンタが自分に胸張って生きていくための指針だけ
10:40それには何かしら目標が欲しいな
10:41えっと、その…
10:45美希ちゃんたちを見返したいっていう気持ちは…
10:46あるかも…
10:47あ、分かりやすくていいじゃないか
10:51惜しい男を振ったって思わせてやろうぜ
10:56だがさっき、3次元の女はどうこう言ってたのはいただけない
10:59けど、何考えてるか分からないし…
11:03女の子の前でカッコつけるために意地を張るのが男だろ
11:04でも…
11:06やだ…
11:073次元怖い…
11:12貴様は、3次元のおっぱいの柔らかさを知りたくないのか!
11:13あっ…
11:17いい男になれば、言うことあんなことやこんなことができるかもしれないんだぞ
11:18マジですか?
11:20マジのマジのマジだ
11:21むしゃぶりつきたいか?
11:23むしゃぶりつきたいです!
11:243次元のおっぱいは好きか?
11:26好きです!
11:27私のことはガミと呼べ!
11:28そこにおわずはガミ!
11:30下半身から声を出せ!
11:323次元にむしゃぶりつきたい!
11:33魂を捧げろ!
11:36うわーいおっぱーい!
11:38うざけんな あれは俺のおっぱいだお前にはやらん
11:50お母さん、長い間心配かけてごめん
11:51I'm sorry
11:51I'm sorry, you're all good
11:54I'm sorry, you're coming out
11:55You're not going to be a kid, but you're going to go to school tomorrow
11:59Oh, yes, I'm sorry
12:04You're okay, you're okay, you're okay, you're okay, you're okay, but first of all, you're in the bathroom
12:12That's right
12:13You're going to cut your hair
12:15So then, you're going to get it
12:19Let's do it!
12:20You should do it two things. First of all, the quality of life.
12:24Yes!
12:25You should do it again. You should do it again.
12:29I... I'll do it again.
12:31Do you have a smartphone?
12:36Oh...
12:37The name of the name of the page is now禁止.
12:41What? When?
12:43You can't do it!
12:45You can't do it again.
12:49You can't do it again.
12:50You can't do it again.
12:51Oh...
12:55It was a strange time.
12:58If you were able to use a button,
13:01you could not have to be able to use this moment.
13:04Or if you were able to use a button,
13:08you could not be able to use a button here.
13:15How do you make it so it's not the case?
13:16Let's just see another one to find a good girl.
13:22Well...
13:23He knows how to be the first time.
13:26I know he's a bad guy.
13:29But...
13:30I can't do it again.
13:33You're a bad guy like that.
13:34I'm like that.
13:36You know what?
13:37Don't you think you can't put it again.
13:41I'm sorry, I want to talk about it.
13:46I want to talk about it.
13:47I want to talk about it, and I want to talk about it.
13:50It's a lot of time to go.
13:55I'm going to walk and walk.
14:00I'm going to go outside and get out of the house,
14:10気になる女の子の話題で盛り上がったり、また振られて落ち込んだりしてみようぜ。
14:17どうやらそういうのを、青春って呼ぶらしい。
14:22か、神、ガチで、いがっ! と、と、とりあえず今日はこれで…
14:26いいか?本当に変われる奴っていうのは、今この瞬間から変われる。
14:34本気で覚悟して行動した時点で、人はもう変わり始めているんだよ。
14:36ってことは俺もすでに?
14:41そういうことになるな。ほら、行くぞ。
14:43おはよう!
14:48不登校だった山崎健太くんが無事学校に復帰しました!
14:50はい、拍手!
14:58ちなみに原因は、学外のサークルで好きな子に振られたからだそうです。
15:00か、神、それ言う必要ありました! 笑い者にされちゃいますよ!
15:06そう、笑い者になるのさ。
15:07はぁ?
15:11誰にも知られたくないだろうから、みんなくれぐれも内密に。
15:14いやいや、たった今あなたが広めちゃったシーン。
15:21サクって意外とアホの子だから、これ以上バラされる前にこっち来たほうがいいぞ。
15:23もしかして、女子がコスプレしてくれるやつか?
15:28バーか。山崎はカツ丼でも食って元気だしな!
15:29何?これは…
15:32言ったろ、笑い者になるのさ。
15:39こういうのは後ろめたそうにしてるから余計な詮索するやつが出てくるんだ。
15:40だから自分でメタにする。
15:45ただし、なんでもないことのようにあっけらかんとな。
15:56いや、マジでめっちゃ可愛かったし、いい感じだと思ってたんだよ。
16:01マックのポテトをいつも分けてくれたし、ハンカチ借りたらそのままプレゼントしてくれたし。
16:04わかるぞ、ケンター。それ勘違いするわ。
16:06恋愛偏差値引く。
16:10私だってカイトにタオル貸したら返してほしくないから。
16:11なんでだよ。
16:13めっちゃ汗吸って臭そうだし。
16:14どうした?
16:19やっぱ俺、臭そうに見えるのかなって。
16:21今のは仲間うちのじゃれ合いだぞ。
16:22でも。
16:24コミュニケーションの基本は?
16:29相手を知り、自分を知ってほしいと思うこと、ですよね。
16:30そう。
16:35いじりといじめの境界線は、相互理解の上の信頼関係だ。
16:41相手を知れば、悪意を持ってマウント取りに来るやつなのか、愛あるいじりなのかは自然と分かる。
16:45もし、悪意に満ちたいじめをしてくるやつだったら。
16:46ふん。
16:48徹底的にぶっ潰せ。
16:52その時は背中ぐらい守ってやるさ。
16:56ふん。
16:58これなに?
17:03えっと、豆腐そうめんとささみが入った野菜スープ。
17:04女子か!
17:08実は俺、ダイエット中でさ、神がこれ食べるようにって。
17:13太乱用にセーブするだけでも気使うのに、もつけね。
17:16うららも一緒に頑張ろうさ。
17:19ああ、今日はコテコテの福井弁なんですね。
17:21そもそもなんでダイエットなんだよ。
17:24その、振られたのをきっかけに。
17:28よーし、全部話して楽になれ。
17:34えっと、いわゆるおたさってやつに入ってて、男3人、女の子1人の。
17:35その子に惚れちまったわけだな。
17:37うん。
17:39みきちゃんって言うんだけど。
17:41こ、コスプレはするのか?
17:43イベントとかで、たまに。
17:44まじかよ!とりあえずゆずきとうっちぃで想像しとくわ。
17:47はよしね。
17:53この場合は福井弁で、早く話を進めてじゃなくてさっさと死ねかもしれない。怖い。
18:01みきちゃんとは、そこまで仲良かったわけじゃないんだけど、急に話しかけてくるようになって、俺にだけジュース一口くれたり。
18:03やっぱり脈ありっぽいよな。
18:10あれもそう思って、めちゃくちゃ勇気出して付き合ってほしいって伝えたんだ。そしたら。
18:12は?なに勘違いしてんの。私があんたなんか相手にするわけないじゃん。だとさ。
18:18はぁ?なんだよそれ。
18:28もともとリーダーが好きで、嫉妬させたかったらしい。二人が付き合い始めてからは、空回りしてる俺を見てみんなで笑ってたんだってさ。
18:31それで見返してやりたいってわけだ。
18:34ちょっと、めめしいけど、そんな高。
18:39大丈夫だ。弱い自分と向き合える人間は、きっと強くなる。
18:52まっすぐ気持ちを伝えた山崎は、めめしくないっしょ。同感。せっかくならとびきりいい男になってやろ。なにかあったらいつでも話せよ、ケンタ。
19:06同じくだ。最後までサクを信じてれば大丈夫。でも、サクくんの冗談は間に受けないでね。な、いい奴らだろ。ほら。はぁ。
19:25ちなみにこれがお約束ってやつだ。さっきの茶番はなんなの?
19:39さすがにお見通しか。まったく。自分のことしか考えてない俺様キャラのふりして、ほんとただの善人。違うね。自己満足さ。それで、ケンタのことをどう思う?
20:04差別はしないけど、区別はする。少なくとも、自分に言い訳しないで生きてるタイプには見えなかったね。そういう人間が急に変われるとも思えない。ま、これまではな。へぇ。これからを信じてるわけだ。へぇ。人から見たら意味のわからないことに意地を張るのが、男ってもんだろ。
20:11実に千歳らしいやり方だな。というと
20:17?過剰に奥行で、いたずらな美学に満ちている。無駄が多いって
20:33?まさか。ヒーローってのは、大抵が無意味な美学に縛られているもんさ。無意味な美学…か。否定してるわけじゃない。寄り道、回り道は、人生の一番おいしいところだからな。
20:34ちょっと聞いてもいい?給料日まであと4日、残金は1200円。貸せる金はないぞ。へぇ。クラセンは、自分らしく生きるってどういうことだと思う
21:02?珍しい質問じゃないか。そいつはありがちなビジュレイクだが、
21:24今いる場所を、進みたい道を、自分のコンパスで察し示せる奴はそう多くない。だから他人を見て、あっちの方が正しいんじゃないかと羨んだり、安心を得るために、自分と同じ場所まで引きずってこようとするんだ。クラセンは、他の大人よりも正しいコンパスを持ってるように見えるけどな。
21:36まさか、そんなものは誰も持っていない。違いは、自分のコンパスこそが正しいと信じられるかどうか、その一点だけさ。
21:51この手にあるコンパスは、今でも空をさしているだろうか。あの日、憧れ。手を伸ばした月よ。何はともあれ。ご苦労だったな。
22:02そういえば、見返りの話を。おっと、もうすぐ風俗の時間だ。待て、こらおっさん。あ、もしもし。4日後の21時から。予約してんじゃねえ!
22:30曲がり角の向こう側でゆらゆらと揺れる陽炎焼けるアスファルト蹴り飛ばしてはしゃぐ僕が浮かんで消えた追いかけても離れた青臭い夏の残像
22:59駄菓子屋で飛び干したサイダーの飛びる影を見てた空びと音が鳴るビー玉を取ってみたかった欲しい物で溢れるのは今も変わらないんだな街角に溶ける影帽子
23:19光の粒が煌めいて揺れる夏の気温の隙間を歩くごびにている水面に映る夕焼け空明かり綺麗だと思うのかな
23:30思い出が突破一つで暗暗しだして眩しい天気になっちゃうな消えないのに掴めないな
23:38一人ぼっちのヒーロー
23:39üstという事が本日は作業のマッチを売った雰囲気をどんどんしっかりぼっちの元の大容量がその状況が浮いているオレ
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