00:00I don't know.
00:42Good morning!
00:44Oh?
00:46Are you...
00:48Elena...
00:49Mia...
00:51You're so good in the morning!
00:53Well, it's clear sky!
00:55Good morning!
00:56Hello!まーす
01:03!Mina...朝からレッスンですか
01:04?うん!ストロベリーポップムーンの
01:07ダンス例!さろそろ準備しなくちゃって...でも朝早くない
01:13?プロデューサーさんに
01:14ご褒美もらわないとな!二人はここで何してたんですか
01:22?えーと...宮が蝶々見てたんだよね蝶々?
01:23Oh, what's the symbol of the Chowchou?
01:28Yes, I want to do that Chowchou like that.
01:34I will always change the world's history.
01:42I want to be an idol to be an idol in history.
01:47What? What?
01:49What?
01:49Wow, what?
01:53The idol is that…
01:54What?
01:55What?
01:55What?
01:56What then?
02:04What?
02:05What?
02:05What's the idol?
02:06What?
02:07What's the idol?
02:08What is the idol?
02:09That's a little different.
02:11What?
02:12Well, let's go.
02:14Yes.
02:16I'm ready.
02:45行ってらっしゃい!
02:50今回お悩みにドーンと体当たりしてくれるのはこちら!マイペースな3人です
02:52!ミヤはミヤです!あずささんもマイペースですよ
03:01!ミヤさんとまつりさんもマイペースだと思いますよ
03:03!天空橋ともかです!はいほー!徳川まつりなのです
03:10!ともかちゃんが一番マイペースなのですよ!
03:16今回はミヤちゃん宛にお悩みが届いています!はい
03:25!千葉県幕張第三高校の2年生、宮村花さんからいただきました!ありがとうございます
03:27!ありがとうございます
03:33!私の高校でもうすぐ学園祭があります!
03:41私は実行委員で思いっきり盛り上げたいのですが、どうすればいいか悩んでいます!そこでお願いです
03:47!私たちと一緒に学園祭を盛り上げてもらえませんか
03:53?ということで、私たちこの学校に…行ってきました!
03:56こちらへどうぞ!ありがとうございます
04:07!ねぇねぇあれ…ほら隠れて…労働としていた方が、かえって目立たないと思いますよ
04:08!なのです
04:09!ん?ん?
04:24素敵な学校ですねぇ…あぁ、ミヤ!?あぁ…あぁ…ん?
04:25Hmm?
04:32Oh!
05:05初めましてー
05:08見てちゃん
05:15あの私がお手紙をお送りしたesai 実行委員長の宮村花と言います
05:20I'm calling her a Mia.
05:22We're together.
05:24Yes, I'm the same year.
05:26This is the same year.
05:29This is the same year, Chisato and柴田.
05:33Please, please.
05:35Please, please.
05:38But, the other one is...
05:41Yes, I'm not sure.
05:43Oh
06:39伊藤に住んでいるミヤちゃんが東京から来たエレナちゃんと映画作りしながら心を通わせていく物語なのドラマのミヤちゃんはいつだってマイペースで目の前の壁を乗り越えていっちゃうありがとうございますライブとかステージイベントはここでやるんですでは私たちの出番ですねサプライズライブでみんなをびっくりさせるのですいいんですか
07:07ぜひお願いできないかって話してたんですよ任せてくださいやったねミヤじゃあ今後のスケジュールもお話しさないかなミヤちゃんは出ないんですかさっきのドラムとっても素敵でした片手で打ってるとは思いませんでしたよ本当は言ってたんだよねバンド組んでライブに出るのが夢だってかっこいいとこ見せたかったんですけどね
07:25精一杯練習してあの舞台の真ん中ででも腕もこんなになっちゃったしそれ以前にメンバーも集まらなかったからなのでその代わりに実行委員として学園祭を絶対盛り上げようって決めたんです
07:38ミヤミヤそうだねミヤちゃんはい
08:01一緒にやりましょう一緒にバンドやりましょうえっでも手はこれだしメンバーもいませんしメンバーなら私たちがなりますよサプライズにはもってこいなのですこれはもうやるしかありませんな
08:18ミヤちゃん一緒にやりましょうそんなすごいけどでも楽しい時間になると思いますよもちろん実行委員の仕事もお手伝いしますからねみんなで力を合わせて盛り上げましょうなのです
08:46はいそれじゃあお願いします一緒に立ちましょうあの舞台の真ん中にほっ本当に初めてなのか
09:14ふんきっと妖精さんのおかげなのです聖母に不可能はありませんそ、そうかすげえなでもミヤはどうなんだボーカルの練習も定期公演もあるのにその上このくらいまではいけるんですけどこっから先は何か皆さんに別なパフォーマンスを用意してもらった方が
09:32おいいえ、二人でやりましょう私が右腕になります私もミヤちゃんですから二人で一人ですよは、はいまずはアイデアをたくさん出してくださいね
09:54あすみませんいえ、今のは私がまだ練習は始まったばかりなのでちょっとずつ息を合わせていきましょうは、ドラマのミヤちゃんみたいなんですね本物のミヤちゃんも何でもマイペースに乗り越えていっちゃうところ
10:10ああうふふこの屋台エリアの入り口で出し物をするのはどうでしょうああ、そうすればお客さんがこっちに流れてくれますよねていうか、トモカちゃんの指示って全部的確すごい
10:30あーずれちゃいましたワン、ツー、スリー、フォーワン、ツー、スリー、フォーワン、ツー、スリー、フォー頼む
10:38Uuh!
10:40Ah!
10:44I don't have time already!
10:46Ah, I don't have time!
10:50How many guys are there!?
10:54Gemini's power!
11:07I'm sorry!
11:09No, I'm fine.
11:13I might be able to change the way the way I'm going to change the way I'm going.
11:18And here...
11:21At the beginning...
11:28私たちずいぶん上手くなりましたよね。
11:32ありがとうございます。
11:35でも、これ以上は無理です。
11:39私はミヤちゃんみたいにはできない。
11:43ミヤちゃんとは違うんです。
11:46私は特別じゃないから。
11:59ミヤちゃんは先に帰りました。
12:06二人で一人になれなくてごめんなさい。
12:10さあ、次はバンド練習なのです。
12:12でも、トモカちゃんはお疲れなのです。
12:17あら、まつりさんこそ休憩したいんですか?
12:19ん?
12:21ミヤさん?
12:23お疲れさまなのです。
12:24今日は早いですね。
12:30ダンスレッスンが終わったので、これからバンドの練習をするところなのです。
12:35私、ダンスレッスンをしてから合流しますね。
12:39定期公演の振り入れが遅れているので。
12:41わかりました。
12:42待ってるのです。
12:56ミヤちゃん。
13:08ミヤちゃん。
13:10そうか。
13:14でもね、ミヤはそんな子じゃないんです。
13:33ミヤちゃんが心配なのです。
13:34それは…
13:41ミヤちゃんは言ってました。
14:00ミヤちゃんは言ってました。
14:04ミヤちゃんは、ミヤならわかるんじゃない?
14:08そのまんま伝えたらいいんじゃないかな。
14:13虹色レターズのミヤが、エレナとずっと一緒に歩いてくれたみたいに。
14:43ミヤちゃんは、エレナとずっと一緒に歩いてくれたのです。
15:13ミヤちゃんは、エレナとずっと一緒に歩いてくれたのです。
15:37ミヤちゃんは、エレナとずっと一緒に歩いてくれたのです。
15:43ミヤは、頑張り屋さんなんだよ。
15:46いつも、ずっとね。
16:02ミヤちゃんは、いつも自分のペースで、何でもふわっと乗り越えちゃうんだと思ってた。
16:14私、なぜか失敗ばかりで、みんなできることもなかなかできなくて、歌もダンスもたくさん練習がいるんです。
16:21ミヤちゃんは、びっくり。だってミヤちゃんの歌もダンスもとっても素敵だから。
16:24ソロ曲の初恋バタフライだって。
16:25あれも大変だったの?
16:33蝶々は、このシアターの、私たちみんなの大切なシンボルなんです。
16:41だから、その曲を歌うからには、誰にも負けないくらい輝かないといけないと思って。
16:46でも、求めてる輝きはいつも遠くにあって。
16:53どうしたら届くのか、すぐわからなくなるんです。
16:56ミヤちゃん。
17:07アイドルになってから、悔しいこと、うつむいてしまうこと、くじけそうになることが何度もありました。
17:12負けないよ、弱気にならないよ。
17:16そのたびに顔を上げて。
17:22それでもダメになりそうな時もあって。
17:29でも、そんな時はいつもみんなが支えてくれるんです。
17:36エレナさんが、まつりちゃんやともかちゃんが、プロデューサーさんが、シアターのみんなが。
17:42みんな同じ輝きを目指す仲間で、ライバルで、憧れで。
17:47みんなのおかげでまた、一歩前に進めるんです。
17:57私がハナちゃんと一緒にドラマをやりたいと思ったのは、悔しさが分かる気がしたからで。
18:03でも、うまくできなくて。がっかりさせてごめんなさい。
18:06私は全然特別なんかじゃないんです。
18:10そんなことない。そんなことないよ。
18:13私こそごめんなさい。そんな風に考えて。
18:18忙しくても大変でも、一緒に頑張ってくれたのに。
18:24ミアちゃん。私、ミアちゃんの初恋バタフライ大好きだよ。
18:27ミアちゃんは思ってたよりずっとずっと特別。
18:29一番素敵なアイドルだよ。
18:33お願いします、ミアちゃん。
18:36一緒にまた私とドラマやってください。
18:37私もミアちゃんみたいに頑張るから。
18:44ミア。
18:45ミア。
18:46よかったね。
18:47ミナさん。
18:49ありがとうございます。
18:53素敵な学園祭になりそうですね。
18:57みんなの力でワンダーホーンに盛り上げるのです。
19:04届かなくても輝きたい。
19:09うまくできなくても大切な人の支えになりたい。
19:15一歩ずつ自分のペースでしか進めなくても。
19:19いつか真ん中で。
19:25教科書に乗るようなアイドルに。
19:32学園祭ライブへようこそ!
19:34学園祭ライブへようこそ!
19:38今日はなんとスペシャルゲストが来てくれてます!
19:46みんなで学園祭を盛り上げるためにやってきました!
19:50私たちだけではありませんよ!
19:51はーい!
19:56私たちナムコプロみんなで学園祭をお手伝いさせていただいてます!
20:01屋台とかイベントとか全部協力させてもらってます!
20:08そして体育館の特設ステージでは本日限りのスペシャルライブですよ!
20:11みなさん盛り上がる準備はできてますか?
20:13はーい!
20:15ありがとうございます!
20:17では行ってみましょう!
20:19最初の曲はー!
20:23この曲です!
20:31最初の曲はー!
20:34ドブレースみー!
20:36ドブレースみー!
20:39って、みなさん知ってますか?
20:47よく見るとかわいい顔してるんですよー!
20:53ファンシーラッドとかジャイラネズミって呼ばれたりもしてて
20:58今度は一緒に可愛がりに行きましょう!
21:06リンダリンダー
21:07リンダリンダー
21:10リンダリンダー
21:12リンダリンダー
21:13リンダリンダー
21:14リンダリンダリンダー
21:15もしもわたしが
21:19みなさんをしあわせにできるなら
21:22いつでもどれだけでもがんばります!
21:28だから、私たちと一緒にー!
21:32歌ってくださーい!
21:34リンダリンダー
21:38リンダリンダリンダー
21:39もっともっと!
21:44まだまだ、行けますよねー!
21:46リンダリンダー
21:47リンダリンダだ
21:49Ahh, Linda Linda, Linda Linda
21:54ah you thank you
21:56Oh, my gosh.
22:04リンダリンダ
22:17リンダリンダリンダ
22:21リンダリンダ
22:22LONG AT Medic
22:28愛してるよー!
22:33みんなー!
22:35大好きー!
22:58堤よプs Volunteers
23:08堤よプs gjort
23:47I can't wait to see the next day.
23:53After that, I'll be able to prepare for a new game.
23:55I need a new game!
23:56It's the special idol stage of Tomoka!
23:59One, two, one, two, three, four!
24:54周りは今日も騒がしい寝ぼけたままじゃ置いていかれる今僕は空虚なままで遠くの世界を見ている吸って吐いて苦しくなって自分だけが異物みたいだ孤独の居場所探しながらゆらり揺れるどこまでも
24:55そうさ!飛べない僕は泳いだひとり溺れそうになる日でもずっと晴れを欲しがっていたけれどけれど違うんだ足も僕から今ま疼いている深い海の底で僕は今息をしている
25:30愛愛愛愛
25:37愛愛愛愛愛愛愛愛愛
25:39グー
25:53えええええええええ
25:544
25:54あった
26:07えっ
26:09早速なのです!
26:15はい、頑張って走り切らないと、お二人に置いていかれますからな。
26:16それはこちらのセリフなのです。
26:21これ以上ミヤちゃん一人を先には行かせないのですよ。
26:25これからも隣を一緒に走ってくださいね。
26:35きっと三人はこれからも自分のペースで進みながら、互いを照らし合っていく。
26:40マイペースって芯の強さなのかもしれないな。
26:45プロデューサーさん、どうかしましたか?
26:50いや、三人とも本当にマイペースだなって。
26:52当然ですよね。
26:59だって姫たちは、マイペースユニットですからね。
27:01フフフフフフフフ。
27:07マクが上がる瞬間が好き。
27:08ショッタイス!
27:12スポットライトを浴びて。
27:13目覚めるとき。
27:21サダギが蝶になるように 私は私になる
27:28ステージからステージへ 繋ぐメロディー
27:33羽ばたいたオフのきらめきは 踊るように
27:40祭りさん 学園祭 終わっちゃいましたね
27:45ワンダーホーンに盛り上がったのです
27:49宮さんのおかげですね
27:53ともかちゃんも 宮ちゃんを支えて とっても偉かったよ
27:58頑張った甲斐があったね
28:03ご褒美のナテナテなのです
28:06やめてくださいね
28:09さわさわハイホーなのです
28:12それ以上は許しませんよ
28:13サバ サバ 祭りサバ
28:20憧れて それは未来
28:25高みを目指してく
28:27フライアン
28:29君の名前に支えたなら
28:31もう一言
28:32もう一言
28:33あっけー
28:33あっけー
28:33あっけー
28:33あっけー
28:33あっけー
28:34あっけー
28:35あっけー
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