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東野山里のインプット 東野山里のインプット61 - 2026年03月29日
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00:01Inputs are due to the fact that
00:03KUMAMOT PROLESSER
00:05has been talking about it
00:08I haven't seen it yet
00:11I haven't seen it yet
00:12I haven't seen it yet
00:14I haven't seen it yet
00:15I haven't seen it yet
00:16I haven't seen it yet
00:19I haven't seen it yet
00:20Plus, double check
00:20double check
00:221,2,3
00:263 and их
00:286,2
00:296,8
01:01いやだからいわきと同じクラスになっていわきは自分のことが一番でかい弁当と思ってたら山田太郎のほうがでかかったって言ってライバル意識して決闘申し込むみたいな話がずっと広げられますその素材ですごいですね今回も恐らく漫画に関することなんでちょっと楽しみなんですけど勉強になりますはいどうもどうも
01:25今回は何をテーマに漫画を語ってくれるんですかちょうど1年前に漫画大賞を紹介させていただきましたが今回もですねお二人にインプットしていただきたいのは漫画大賞2026でございますはい
01:47古い人間やから漫画大賞って言ってもエントリーする漫画ってやっぱりジャンプ系とかマガジン系とか大手の出版社の作品かなと思ったらもう時代が全然違うんだねだいぶ変わりましたね
01:55漫画好きたちが選んでいるのでその何でしょうね分かりやすいヒット作みたいなのはあんまり入ってこなかったりはするんですよ
02:01そうねはいその中でもちゃんと入ってきている作品もあったりするので今日いろいろとご紹介したいなと思います
02:29漫画大賞のお話なんですけどもこちらですはい今回漫画大賞2026ノミネート作12作品を紹介させていただくかと思います実はですね僕漫画大賞の先行委員にもう選ばれちゃいまして去年なんで選ばれないんだって言ってくださったこともしかしたらきっかけになるかもしれないですけどえ?はい言ってくださってたんですよ忘れてると思うんですけどほら2020年ちょっとあえて土加弁とか言ってんよと。そうなんないです。
02:32何を何ですか?
02:33何ですか?
02:33何ですか?
02:38お二人それぞれにこれがいいんじゃないかという作品ですね
02:4012作品がこちらになります
02:41ほんましらんかったんてんじゃん
02:4550音順で並んでいるんですけれども
02:46いや本当にしらな
02:47これダンミスさんのあれですか
02:48ご主人が描いてるやつ
02:49その通りです
02:50これ面白いって何か描いてあった
02:56これもう結局だとM1の決勝と一緒なんで
02:59ここにあるだけでもう最高に面白いです
03:00結構に面白いですよ。
03:03趣味が合うかどうかです。
03:06俺の中では怪獣を解剖するとかさ。
03:08最高ですね。
03:11本なら売るほどって書店の話?
03:13鋭いですね。
03:18これは古本屋の話で、その辺も後ほどお話しさせていただくと思います。
03:20野本の藤井前教えてくれたよね。
03:21今年もノミネートされたんですよ。
03:242年連続です。
03:27マダンの位置。
03:33東野さんにお勧めさせていただこうと思ってまして、大ヒット確実。
03:38絶対アニメか実写か考えられるよね。
03:43アニメ化は確実で世界的ヒットするんじゃないかレベルなんですよ。
03:44教えてどういうストーリー?
03:48週刊少年ジャンプで連載中。
03:55ストーリーがですね、親に捨てられて山で育ったイチという狩人をやっている少年がいるんですよ。
03:59彼がですね、山の中で化け物を見つけるんですね。
04:00その化け物というのが魔法なんですよ。
04:08この世界の中では魔法が生物として存在するんですよ。
04:15その魔法を倒したりいろいろと条件を整えることによって習得ができるんですね。
04:18ただこの世界の中では魔法使うのが女性だけ。
04:21魔女しか存在しない世界なんですよ。
04:22男は魔法を習得できない。
04:28なんだけどそのヤバい化け物が王の魔法と言われてて、キングですね。
04:33それが唯一男にだけ倒せる魔法として存在するんですよ。
04:38だからイチがその魔法を倒しちゃって、男だけど魔法を使える。
04:40魔女じゃなくて。
04:41魔断になるわけですね。
04:42すっごい魔法なのそれ。
04:44すっごい魔法です。
04:48何千年も人間が習得できなかったすごい魔法なんですよ。
04:49そこから冒険が始まっていく。
04:55この世界で魔法をハンティングするっていうお話になってるんですよ。
04:56っていう物語。
04:57はい。
04:57今現在何巻まで出るの?
05:008巻ぐらいかな。
05:01はい。
05:02今ジャンプの中でも人気?
05:04めちゃくちゃ人気です。
05:07ジャンプで広若とか呪術回戦が終わっちゃったじゃないですか。
05:12そのあとに出てきた柱の一歩があって超大人気です。
05:13見たやつも絵のタッチみたい。
05:16読んでいただいて。
05:21原作があってで電動歌手の宇佐崎史郎先生っていうか。
05:23よくそこに注目してくださった。
05:25これすごいんですよ。
05:26何で?
05:31原作の西修先生が実はチャンピオンでも週刊連載してるんですよ。
05:32同時に同時にです。
05:36だから巨人の星と明日の城みたいなもんや。
05:37みたいなもんです。
05:40でさらにこの西修先生がまだチャンピオンでずっと連載中なんで。
05:44要はもう週刊ジャンプとチャンピオン。
05:48油乗り切った状態でこのジャンプをマダン・リッチ描き始めてるんで。
05:51チャンピオン画の作品もヒットしてるの?
05:53めちゃめちゃヒットしますね。
05:55そんなのチャンピオン画が入りました。
05:56入間くんという作品になってまして。
05:58そちらもそちらでヒットしてるし。
06:01こちらも今もう100万部以上も売れてますし。
06:15アニメ化確実なんじゃないかって言われてますね。
06:16そうですそうです。
06:17ただこれ男が呼んでも僕はね泣きました。
06:19家族のお話とかも出てくるわけですよ。
06:22キッチャムさんが変な人じゃないってこと?
06:24僕が変な人かどうか。
06:27まあまあまあ世間がね、それを証明してくれてますよ。
06:28めっちゃ売れてるんで。
06:29そりゃそうよね。
06:31感覚は間違ってない。
06:32間違ってないです。
06:33これ東野さんにおすすめな理由ですね。
06:35教えて。
06:37東野さん結局アニメ化される作品が好きじゃないですか。
06:39そう。
06:39そうなのよ。
06:40ヒットする作品が好きじゃないですか。
06:42なんか恥ずかしいわ。
06:44そういうことですよ。
06:44えっ、キッチャムさん。
06:46俺のことバカにしてへんよね。
06:48バカにしてません。
06:49バカにしてません。
06:49浅ーくお遊びだけ。
06:51そんなことです。
06:52手に入れて。
06:52そんなことです。
06:53そんな思ってるか。
06:54そんな。
06:55キッチャムそれよくない。
06:57絶対これされるわけアニメ化。
06:57絶対もうアニメ制作会社に取り合ってると思うんですよね。
07:00絶対そうよね。
07:01うちがやらしてくれって。
07:04今ねこれほんまテレビ局の内情を言わせてもらうと。
07:07テレビ局によってはアニメ強いとこと弱いとことか。
07:12テレビ局の社員の中で一人こういう目利きのいい人が一人おったら。
07:14それは10億、100億単位の話。
07:16売り上げね。
07:17各局。
07:18それはもうローカルもそうやけど。
07:19とにかく今探して。
07:21全員が。
07:21そうですね。
07:22おじさんが全員がもう。
07:23もう必死で。
07:24これ渡んねんな。
07:27これ渡んねんな。
07:27これほんまに。
07:27ほんまにこれ渡んねんなって。
07:30いや分かれへんからね。
07:31まあでもこれは確実ですし。
07:36僕も実際アニメ制作会社の人からちょっと教えてくれよみたいに言われるんですよね。
07:40だからそういう社員がやっぱり今ちょっとそういうチェックしてるの。
07:42それがマダンの位置。
07:43はいマダンの位置でございます。
07:44ちょっと参考にしますマダンの位置。
07:46続いてですね。
07:50山里さんにおすすめの作品となっております。
07:51こちらでございます。
07:52断密。
07:53ああすごい断密。
07:54はい。
07:57有名人奥様に持つ山里さんなら2倍楽しめる。
07:58なるほど。
07:59なるほど。
07:59そういう。
08:00そうです。
08:04有名人とご結婚されてから色々生活一変されたんじゃないですか。
08:06変わりましたよそれは。
08:06一変一変してるよ。
08:07ねえ。そうですよね。
08:08変わってもうた。
08:09いろんな。
08:14吉本の社員が好きだったら山里ちゃんどっか行っちゃいましたよ。
08:15どっか行っちゃいました。
08:16聞かれてたのかな。
08:19世間からの見られ方とかも変わったり。
08:21変わったり。
08:25やっぱ国民的女優となったらそのやっぱ山里さん自身もなんかこうちょっと上がってる。
08:26結果朝の番組やっちゃってるからね。
08:27そうですよね。
08:35もうそれが違和感なくやってるし、どっかでみんなね朝の番組で暴言とかいうん違うかってなったらちゃんとセーブしてるし。
08:38だからもうそんな全く同じような境遇なわけですよ。
08:42だんみつさんという有名なお方と。
08:43漫画家。
08:44はい漫画家のせいのとおるさん。
08:47せいのとおるさん今までずっと赤羽のお話をね。
08:49そうそうそう。
08:49いろんな面白い人を取り上げて。
08:51めちゃくちゃ面白い才能ある漫画家やけど。
08:57テレビ局のアニメのスタッフは誰も手をつけない。
08:58アニメ。
08:59まあでも実写。実写になってます。
09:01実写なんて。
09:01はい。
09:02ドラマだったりとか。
09:03そうか。テレ東の深夜とかね。
09:04そうです。やってました。
09:05はい。
09:12だからもういろんな面白い人を取り上げてきたせいのとおるさんが一番身近にいる一番面白い人を取り上げる。
09:13これはもうせいのとおるさんにしかできない。
09:15この人にしか描けない。
09:18まず出会いから描かれるんですよ。
09:19あっそう描いてるんだよ。
09:20はい。
09:25とあるテレビ番組でせいのとさんとだみつさんがご一緒することになって赤羽をこう回るみたいな。
09:26はい。
09:32ところでその番組の隙間の時間に私と結婚してくれませんかって急に一発目です。
09:33めっちゃ怖いよ。
09:34異常です。
09:37でせいのさんもめちゃくちゃ怖がるんですよ。
09:38そらすごい。
09:38なんなんだみたいな。おかしいんじゃないかみたいな。
09:45っていうところから始まっていかにだみつさんが本気だったのかっていうのがだんだんわかってくる。
09:46えー。
09:48はい。
09:56例えばだみつさんの家に遊びに行くようになったりしたエピソードとかあるんですけど、そこでちょっとホラーのような奇妙な出来事が起きたりするんですよ。
09:57はい。
09:58床に変なシミが浮き上がってきてたりとか。
10:00あーそういうのも。
10:01変な時間に変な音が聞こえ始めたりとか。
10:05じゃあどう考えてもほんまにエピソードとしてはほんまのエピソード。
10:10はい。ゴリゴリに強いエピソードがめちゃくちゃ濃厚に描かれてるんですよ。
10:18例えばモーニングでの最新話だと、その電撃結婚しましたよっていうのが発表されたあたりの話とかも描かれ始めてるんですよ。
10:19えー。
10:20みんなに言われたりだったりとか、その辺のエピソードも。
10:22はい。
10:23めっちゃリアルな話なんで。
10:25うん。
10:26で、もう我々もやっぱりだんみつさんを知ってるじゃないですか。
10:28うん。
10:29知ってるからこそ、よりその裏側が面白くなってくる。
10:33特に40代、50代の男性はこういうのもまだ好きよね。
10:36そうです。で、なんならみんな多分悔しく思っているという。
10:37なるほどね。
10:38さんみつさんと結婚しやがってこれからみたいな。
10:40そうかそうか。
10:40詩小説のような詩漫画みたいな感じよね。
10:43そうですね。
10:43プライベートを漫画にしてるっていう。
10:45とっておきを出してきたぞという。
10:46しかもせいのさんだもんな。
10:47いきそういきそう。
10:53うん。だからこれはやっぱね、山里さんに読んでいただいて、生活がどう変わるのかとか、その辺はちょっと楽しんでいただけるんじゃないか。
10:55小説とかね。エッセイとかね。
10:57私は奥の手として1個持っておけると。
10:59そう、持っておけると。
11:00だからずっと書き続けてたよね。
11:03確かに。
11:04生活でこう思ったこととか言ってたこととか。
11:05そうそう。こんなことが、こんな会話あったっていう。
11:07ひたすらずーっと書き続けて。
11:12何かね、結婚生活幸せになったらなったんでね。
11:19言うたら、お互い60過ぎたりとかしたら、いや実はこんなこと書いてあったって言って、上手に丸め込んで出版に行けるし。
11:21丸め込んで。
11:21丸め込んで。
11:23丸め込んで。
11:23やっぱね、上手で女優さんにはそのイメージがある。
11:32あるから、これが60過ぎたりすると、なんとなくもうオープンになってきて、もういいかなって言って、いきなり分厚いね。
11:37あの二人のそういうセキュララな会話みたいなのが、出版されたら面白いよ。
11:40さっきのドカ弁ぐらいの分厚さになって。
11:41これ、これで青い優って。
11:43青い優で。
11:44青い優ってなって。
11:45ここまでは山ちゃん出てこえへんね。
11:49フラガールかな。
11:50フラガール。
11:51フラガール。チズちゃんとかね。
11:53フラガールの話が。
11:56そして、東野さんにはまだもう一個ね、おすすめでございます。
11:58それが、こちらでございます。 本なら売るほど。
12:01もうこれ絶対ドラマ化する。
12:06これもう業界内の人気がえぐいです。
12:12そして、東野さんにはまだもう一個ね、おすすめでございます。
12:13お願いします。
12:14こちらでございます。
12:14あ、さっきちょっと気に入っちゃった。
12:15本なら売るほど。
12:17もうこれ絶対ドラマ化する。
12:22これもう本当に実写かドラマ化絶対するだろうなと言われてまして。
12:25あともう業界内のもう人気がえぐいです。
12:27あの古本屋で扱ったそのお話なんで。
12:29見たい。
12:32出版業界の人たちがもうみんな大好きなんですよ、これ。
12:33あ、この絵好き。こういうタッチの絵好き。
12:37ちょっとリアル路線の絵なんですけど、結構爽やかな。
12:39どこで連載してんの?
12:40これハルタというね、雑誌なんですよ。
12:48結構まああの知る人ぞ知るというか、好きな人、ニッチな作品というか、コアな作品が多いところなんですけれども。
12:49はい。
12:49これサラリーマンなんですよ、主人公最初。
12:55で、本好きがこうして古本屋をやるというね、脱サラしてやっていくという話になってます。
12:57そこでどういう話?
12:58これはね、人間模様です。
13:00お店に来るスタッチだ。
13:03はい。もう古本としてその本を手放す人たち。
13:05そしてそこに買いに来る人たち。
13:07あ、なるほど。
13:09それぞれの人間ドラマが。
13:162パターンあって、泣く泣く売るのか、どういう事情で売るのかの物語と、
13:21で、この買う人の昔の本を探す物語っていうのがあると。
13:26どちらも描かれてるし、それを揃えているのがこの天守ということで、
13:30この天守、この古本屋を軸にそこが語られていくんですよ。
13:33これは深夜30分ドラマいけるね。
13:35いけますよね。
13:35もう。
13:36シーズン3。
13:37ホールでいいよ。
13:38孤独のグルメみたいな感じ。
13:40描かれるじゃないですか。
13:58分かる分かる分かる分かる分かる。
13:59あるでしょ。
14:00そうそう。
14:01おもろい漫画実写家になったら、
14:05いや、主役女の子やのに男の子に変わってるやんて。
14:06いやいやいや。
14:08まあ、だからその辺はちょっとどうか分かんないですけど、
14:22これも一応ですね。
14:26この人がいかに本好きだったのかっていうのがにじみ出てくるわけです。
14:37で、その天守はこれは真剣に選ばないといけないなって言って、もう電気も通ってない家なんで、暗くなるまでのタイムリミットがある中で必死に選んでいくと。
14:40泣く泣く手放してしまう本もあるけど、これはちょっと確保しようと。
14:45いや、これほんま、僕だからね、曲どこがいいかとかいろいろ考えてきたけど。
14:46僕もプロデューサー目線よ。
14:47早いですね。
14:51一番いいのは、ネットフリックスで韓国がドラマ化すること。
14:53うわ、言ってしまった。
14:54ちょっとそれは。
14:55ちょっとそれは。
14:56この時代の一番の切り方を言ってしまった。
14:59ちょっとそれは。
15:05この朝から夜までずっとなんか読んでる感じとか、なんか面白くやってくれ。
15:10待ってくださいよ。これもう小説とか、そういう話なので。
15:11過去かな俺、これ。
15:12アンケート。
15:13アンケートも。
15:17絶対にネットフリックス監督には占いてください。
15:19早いですって。
15:19東のコンチで。
15:21ちょっと飛躍しすぎです。
15:22こんなに大きくてもテレビに育ってもらってた。
15:25まずはテレビで。
15:27テレビでね。
15:28まずは日本のテレビでお願いします。
15:30この後はネットフリックス。
15:34いや、これは、これ撮りそうやな。
15:35はい。
15:38これもうこの漫画がすごいだったりとか、そこでも男ファン1位とってたりするんですよ。
15:39マジで?
15:41はい、他のいろんなランキングでも1位とってたり。
15:43もういろんなとこで大人気でございます。
15:45全然知らなかった。
15:46はい。
16:03でも書店でも多分本屋さん行くと猛プッシュされてると思いますよ。
16:05うん。
16:06グイってご利用しされたりせえへんの。
16:08僕はそういうのを感じで排除してますね。
16:10ちょっとキッチョムさんご飯行きましょうよって言って。
16:12あー。
16:12行ったらやけん高そうなとこ連れておいて。
16:14いやいやいやいや。
16:15たとえ行ったとしてもですよ。
16:19行ったとしても僕はそれとこれとはもう別で考えてます。
16:20まあまあまあそう言います。
16:23いやいやいやいやいや何をしてていいんすか僕に。
16:24あっ、いやっていうか昔の日本で高反射 hamm какopみたいなって。
16:36言うたらライバルの2つの漫画があって昔で言うとね買収工作みたいなのでげんのなが昔あったと聞くけど。
16:47まあまあまあこの漫画体装自体が先行員たちがみんなボランティアでやってるんスけど出版業界とかと思わせたら書店員さんとかホントただの漫画好きたちがボランティアでやってるんスよ。
16:48So you should be careful.
16:50This is really a trustee.
16:52I'm sorry.
16:53I'm sorry.
16:54I'm sorry.
16:56I'm sorry.
16:56I'm sorry.
16:56I'm sorry.
16:56I'm sorry.
16:57I'm sorry.
16:58I'm sorry.
17:00I'm sorry.
17:01Are you sure?
17:03I'm sorry.
17:06I'm sorry.
17:07Why, thank you for that.
17:07I'm sorry.
17:07I can't be no wonder,
17:11but then you have whatever one,
17:13I put it in the format.
17:14So you can't get anything great.
17:18You can't buy it in the format.
17:25So I'm sorry.
17:27I'm sorry.
17:29私たちは 知られてます? 賃入りだから。 悲しい?
17:33いやあの、ボランティアって言っとけ!
17:35じゃなくて みんな同じです。みんな趣味でやってます。
17:45そしてですね山里さんに2冊目。はいこちらでございます。 妹が知っている、こちらですね。
17:48はがき職人がテーマなんで、
17:52ラジオをずっとされてます。ラジオ愛が強い山里さんには
17:53もうこれはオススメとなってます。 これは山里好きなんじゃ?
17:56Mr. Suzy
17:57Mr. Suzy
18:29I don't know.
18:54I'm just like, but I'm just like this.
18:55So, it's like a real old-looking thing.
18:58So, what happened was this girl?
19:00I wanted to play one, right?
19:01It was awesome.
19:01I wanted to play one more time.
19:06I wanted to play one young magazine.
19:09I wanted to play one more time.
19:11Adios.
19:13Oh, hi, thank you.
19:16What was the last time?
19:18I wanted to play one more time.
19:19I was like, I'm not sure.
19:20It was like, hey, what are you doing?
19:22That's how young man is.
19:24色々なものが詰まってるんですよね?
19:26ちょっとお色気もありずると
19:33お笑いに特化したりラジオに特化してるしでもかつ家族の中に有名人がいてるっていう
19:34そうですね じゃあちょっと他のですね、作品 教えて
19:3812作品色々とありますので
19:40気になる作品とかね、よかったら
19:42言って山ちゃん
19:43東野さんの都合行きましたもんね
19:45会場解剖する 教えて 個人的な一押しでして
19:49hmm
19:49Okay, yeah, he's going to be working
19:51Oh Mr.
19:52He's going to have to do that
19:54High
19:55Hey, I'm going to have to do that
19:58It's worth making
19:59Oh, man, okay
20:02I was going to have to find
20:07I'm going to have to find
20:38That's what I'm talking about.
20:40So, in there, there are two-sided怪獣 that can be found in the eye.
20:44So, there are two-sided怪獣 that they can do to get in the eye.
20:47.
20:48That's why there are different kinds of怪獣,
20:51and there's an animal who can be found in the eye.
20:55This is what we can use to get energy money on the issue of energy.
21:09But then there's a game in there, which is more of a game to find a game.
21:13So, it was the Battle of the game that was going to be able to find a game.
21:17It was the best game of the game.
21:19It was the one that was played in the game.
21:21So, I've got a battle at a lot.
21:25I've got a model, from the 40-year-old, which I've released a game.
21:30So, I've got a lot of books that was read in the game, and I've got a book, which is
21:34published.
21:34the
21:37story
21:44here
21:46I don't know what an actual reality was not.
21:47I think I'm done with an reality, but I've been doing this.
21:51I'm going to see it.
21:53Yeah, so I'm done.
21:55And it's really good.
21:58It's really cool.
21:59This is the last one?
22:01And this is the last one?
22:02I was just looking for the same.
22:07I'm pretty sure.
22:08I'm a actor, but I'm a actor.
22:12I'm so excited to see you.
22:40I'm so excited to see you.
22:42I'm so excited about this.
22:42I can't wait for my cover
22:44I feel like this was a friend of my family
22:48It is, it is a place I left
22:54It was a place I took
22:55I feel like this was a friend
22:56I feel like this is a place I left
23:00It's amazing!
23:01That's all I say
23:02Liz, you're a bit harder
23:04I just thought you were making up
23:06I think this is a place
23:35I'm sorry, I'm sorry.
23:38That's what I was going to hear from you.
23:40Oh, that's what you do.
23:44That's what I was talking about...
23:47SLS and the other people had no more than that.
23:50We had a meeting.
23:52We had a series of links that were very different.
23:57That's what we had once and I was talking about.
23:59So that's what I'm talking about.
24:01The new person is being on my own.
24:04Really cool.
24:22心も温まりますし遠い人に思いをはせたくなるような感情があるんですよね。
24:38例えば顔も名前も知らない人とSNSでリポストしたりとかつながったりするときにそういう人と実はもうすれ違ってたかも分からへんし同じ景色をもしかしたら見てたかも分からないっていう。
25:07で他の短編も何かこう作ることへのね創作の原点にあるようなお話だったりとかそうよね大人のなんか漫画やしなおかつ小説読んでるような気持ちにもなるっていう結構時間がない現代ね忙しい人たちはこの短編1個ずつ読んでいくっていうのもおすすめですね
25:11デビューしたばっかなんでしょそうですここからも期待される作家さんですね
25:25なるほどあっ時間きたやっぱちょっとまああと他の作品気になるようだったらちょっと僕とLINE交換していただいて全部おすすめさせていただきますし
25:30俺はだからもうこの本読んで言うのもないんやけどつながりたくないです
25:33まだ読む前だから
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