00:02EGO!
00:09Shindosukeが...
00:10...死んだ!
00:19Shindosukeが...
00:20...何故?
00:21...いつ?
00:22...何があって?
00:25...一時ほど前の事だ
00:43...では、行ってまいりますはいはい、今日も精進なさいはい
01:27お久しぶりです、父上...
01:47昨日、実は父上の日記を読ませてもらいました毎日何をして過ごしたか、どこに火消しに行ったか、何を食べたかこと細かに書かれてあって、父上らしいなって本当に馬鹿真面目な火消しだったんだなって思いましたよ
02:12でも、ちょっとうるっとくる場面もあったかなまったく、口下手すぎますよ私みたいにもっとおしゃべりだったら、お互い分かり合えてたかもしれないのにもっと色々直接聞きたかったです父上が火消しとして大事にしていたこと本当は私に火消しを目指して欲しいと思っていたこと
02:36もっともっと会話ができていればまあでも、私もいざとなったら本音が言えないしその辺は父上に似たのかなもう行かないと、また来ます今度は母上も一緒に父上の言葉、お頭にも伝えますね
03:02火事そんなに遠くない…島川…いや、目黒のほうが…あいつは…
03:04火でつけ!火でつけ
03:30!今は…いたしかたなしか…煙が黒すぎる…普通の火事とは様子が違う…
03:35ああ、すみません!火事がどこか知っていますか
03:38?え?行人坂の大園児らしいけど…しかも火付けだったよ
03:55!火付け…行人坂なんて、目黒不動への参景客でいっぱいだろうに…たてつもない被害が出てしまう…も、もう行っていいかい
03:56?ああ…
04:07その前に…私は…新城藩の鳥越信之助と申しますこれを礼に神屋敷に行って…全匹所を出すよう言ってもらえますか
04:11?なっ…あんたまさかボロトビかい
04:12!さてはまた火をつけたのか?私たちは…断じて火付けなど致しません
04:20!お願いしますよ…
04:22必ず、みんなを呼んできてください!あっ…あっ…あっ…ちょ…おい
04:39!あれはにわけの…大谷殿
04:41!これは鳥越殿
04:42!私も手伝います
04:47!いろいろ大変な時にかたしけない…
04:54寺には我々の鳥たちがすでに向かいましたので…鳥越殿にはもう一方に来てもらえますか
04:55?はい!もちろん!実は…神大崎の土蔵の隣にある楠木から…黒煙が封出しているというのです…しかし火は見当たらず…おぉ…土蔵の周囲も異様な熱さに包まれているとのことで…何かがおかしいのです
05:14!すぐ向かいましょう!
05:38おぉ…おぉ…おぉ…おぉ…おぉ…おぉ…おぉ…虎の奥も…ばかり…わかっちゃいるが…ゆずれない生きざまがある…ごめん…
06:08おぉ…おぉ…おぉ…おぉ…
06:35おぉ…おぉ…おぉ…
06:36visibility
06:53I don't know how many people are going to do it.
06:58I don't know what I'm going to do.
07:03I don't know what I'm going to do.
07:04I'm not a guy who is here.
07:07I'm not a guy.
07:11I'm not a guy.
07:12I'm not a guy.
07:14I'm not a guy.
07:34It's the middle of the fire.
07:36It's the middle of the fire.
07:38The fire will be burned out.
07:41The fire will be burned.
07:42The fire will burn.
07:49But why did this happen?
07:53Why are you here?
07:57What's that?
07:58What's inside?
08:09This is the name of the Ake-Mogura!
08:13Ake-Mogura?
08:15Yes.
08:16There is a lot of water and water and water.
08:20That is...
08:22This is also a lot of water and water.
08:25.
08:27.
08:28.
08:28.
08:32.
08:33.
08:33.
08:33.
09:02トリコイ殿、くすまきの方は対処しました。あとは我々もここを離れましょう。
09:05いいえ、犬たちを置いてはいけません。
09:09でも、アケモグラですよ。静まるまで待つしかありません。
09:12それだと犬たちは死んでしまいます。
09:13まさか、開けるおつもりですか?
09:19はい。私が助けてやるからな。
09:24正気ですか、犬ですよ。開けたらあなただってただじゃ済まない。
09:28それが何だって言うんですか。
09:32その犬ですら、仲間のために火に立ち向かおうとしています。
09:35そんなものを私は放っておけません。
09:38それに、火消しは命を救うのが本部。
09:45どんな命でも、たとえ自分が死ぬとしても、私はお頭からそう教わりました。
09:48ですが、これは明らかに罠です。
09:49大丈夫です。
09:53明けモグラなら、前にも対処したことがあるので。
09:56だから、やるのは私だけでいいです。
10:02大谷殿らは、住民たちの避難と土蔵を開けた後、犬たちの確保をお願いします。
10:05お前も、あっちへ行っておいで。
10:09鳥声だろ。
10:17このまま開けてしまえば、私も犬たちも終わり。
10:21それくらいのこと、私だって学んできたんですよ。
10:25屋根を開けることは無理か。
10:27どこか火を逃がせる箇所はないか。
10:38あの駒戸なら。
10:44お借りします。
10:59お借りします。
11:07父上。
11:11父上。
11:16父上。
11:19父上。
11:20父上。
11:21私はあなたを軽蔑していました。
11:26犬を助けるために家族を残して死んでいったあなたを。
11:33いつも私に何か言いたそうにしているのに、何も言わずに溜まっているその姿を。
11:37父上。
11:54母上が時々言うんです。
12:00私と父は似ているでどこかですか?って思ってましたけどが、でもやっとわかりました。
12:03I'm going to protect my life.
12:08If I want you to choose my path, I want you to choose my path.
12:13Yes, I'm going to be like you.
12:16You're going to help me.
12:31I'm going to help you.
12:38You, I'm going to help you.
12:38do
12:44pungu no to me
12:46クラノ助と同じではないか
12:50オフィシュエ
12:52俺がシノ助にはナットを言うだけ
12:56火消しに無駄詰りなんてねー
13:00岸の本分は命を守ることそれ以外にねっそれが
13:02どんな命でもですか
13:04I don't know if I can die.
13:07So.
13:10No! It's not your fault!
13:13He's trying to kill me, and he's trying to kill me.
13:18I'm not going to kill him.
13:30I'm not going to kill him.
13:34Oh
14:04.
14:07.
14:07.
14:07.
14:07.
14:07.
14:07.
14:09.
14:13.
14:13.
14:15.
14:15.
14:15.
14:15.
14:15.
14:17.
14:18.
14:18.
14:18.
14:18.
14:22.
14:22.
14:22.
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14:22.
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14:22.
14:22.
14:23.
14:24.
14:53私も覚悟を決めろ14年前の飯田町の火事を覚えているか飯田町弱い重苦の私はそこに居合わせたアンドイアは激しく燃え盛り今にも崩れ落ちそうになっていた中には子供が取り残されもう助からぬと皆が言った姫様誰か姫様を!
15:23だがどうだ私と歳も変わらぬ若者が勇敢にも飛び込んでいったそれは誰だケガを負い夢にもがいた力士愛のために道を踏み外した軽技士殻に籠り孤独に生きていた学者
15:34そして父を拒み父と同じ道を辿ったひけし人は何度でも立ち直るそう教えたのは誰だ!低い鳥!
15:38お頭!お頭
15:41!お頭
15:43!お頭
16:03!お頭!
16:15お頭!お頭
16:18!お頭
16:18!お頭!
16:35お頭!お頭!
16:53お頭!お頭
16:56!お頭
16:57!お頭!
17:00お頭!お頭
17:14!お頭
17:16!お頭
17:16!お頭!
17:17お頭!お頭
17:36!お頭!
17:48お頭!お頭
17:54!お頭
17:58!お頭
18:05!お頭!
18:07Him
18:20Yes
18:23It's a lot of train
18:27It's another
18:28It's just gonna fall
18:29Don't you say that
18:32It's so bad!
18:35Thank you!
18:38I need to hold it!
18:41I'll get you!
18:42What they do is that?
18:43What the hell are you doing?
18:53I appreciate it!
18:54Let's go!
19:33Niyuki!
19:37Ah!
19:43Dandana-sama!
19:46Ah!
19:47I'm sorry for you to have any worries.
19:50I'm the same as this.
19:54I'm just doing it.
20:07I'll give you a gift to my father.
20:16It's my father's sword.
20:21Lulzhen殿...
20:22At the time of the time, my father's soul will protect my wife.
20:31And...
20:34This is...
20:35I've been here for a while.
20:40But...
20:41You've been in the village of飯田町安頓屋.
20:47Oh...
20:48I've been here for the same time.
20:50So?
20:51So.
20:52Simon-san was in the place.
20:55It was a miracle.
21:01That fear...
21:03...and that fear...
21:04...and that fear...
21:05...and that fear...
21:08...and...
21:09...and that fear...
21:15...and that fear...
21:16...and that fear...
21:19...heath...
21:24...heath...
21:24...and that fear...
21:25...it's...
21:31...''is not the true story'n','«I'm not sure...
21:36...'I have to.
21:36I am very信じております火の神様に人の強さを思い知らせてくださいおう!
22:19Oh, oh, oh, oh, oh, oh, oh, oh.
22:29Oh, oh, oh, oh.
23:26Oh, oh, oh.
23:32Oh, oh, oh, oh.
23:35Oh, oh, oh.
23:37Oh, oh, oh.
23:38Oh, oh, oh.
23:39Oh, oh, oh.
23:39Oh, oh, oh.
23:39Oh, oh, oh.
23:39Oh, oh, oh.
23:39Oh, oh, oh.
23:39Oh, oh, oh.
23:39Oh, oh, oh.
23:39Oh, oh, oh.
23:39Oh, oh, oh.
23:39Oh, oh.
23:40Oh, oh, oh.
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