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  • 2 giorni fa
Una video intervista a Keiji Okayasu, sub-director di Shenmue III.
Trascrizione
00:01Kaiazと申します。 Studio Fakeという開発会社の社長をやっております。
00:07Shenmue 1と Shenmue 2でサブディレクターをやっておりました。
00:15Liuさんのお母さんはサブディレクターよろしくねと言われました。
00:16Shenmue 1と Shenmue 2の時と同じ役目ですね。そもそも
00:27Shenmue 1の前段階でセガサターンというバーチャファイターRPGというところからスタートしているんですが、
00:30その段階から参加していましたので、 Shenmue 1に関してはもうずーっと関わってきていました。
00:36Shenmue 2に関しては、途中で私を抜けました。先ほども言った通り、私はスタジオフェイクという会社をやっているんですけれども、その会社を立ち上げることをすごくしたくなりまして、Yoshiさんにちょっとお話しして、それとも7割くらいまで参加していたと思うんですけれども、
00:58先ほども言った通り、私はスタジオフェイクという会社をやっているんですけれども、その会社を立ち上げることをすごくしたくなりまして、Yoshiさんにちょっとお話しして、それとも7割くらいまで参加していたと思うんですけれども、先ずつ7割くらいで私は手腕を抜けたという経緯があります。
01:23当時の思い出で一番、やっぱり思って、ところに残っているのが、鈴木優さんが何をしようとしているのかはよくわからないというか、何を作ろうとしているのかを理解するのがすごく大変だったなという印象がすごく残っています。とにかく今までにないものを作ろうということは聞いていたんですけれども、
01:50あ、あともう一つですね、鈴木優さんがその頃言っていたことですごく心の問題というのは、RPGの正当な進化した形を作りたいんだという話をすごくされていたのを覚えています。当時はRPGというゲームがすごくヒットしていたジャンルだったので、僕は当たり前のもの、RPGのゲームだったらこんなのが当たり前じゃんというものがすごくいっぱいあるんですけれども、
02:01鈴木優さんは全てそれに対して否定をしてというか、そうじゃないでしょうということをすごく言っていて、なんでこんなんでみんなユーザーさんが納得しているの
02:08?みたいなことはすごく言われた覚えがあります。普通だったらこんなことしないじゃん、みたいなその話をすごくされて、
02:27そういうのを一個一個作っていくのが大変だなとは思っていたんですが、結果的に出来上がったのが、今よくあるオープニングワールドの基本となるようなエピックメイキング的な作品だと思います。そういうのを鈴木優さんが目指していたんだなと考えると、
02:35やはり鈴木優さんというのはちょっと時代の最先端をそこで狙う人なんだろうなというのが今になると思いますね。
02:51とてもユーザー目線で考える人なんですけど、そのユーザーの目線というのはヘビーユーザーでは本当になくて、本当にヘビーユーザー向けの目線ではなくて、全くゲームを触ったことない人がやった場合にどうなるの
03:04?ということを常に考えている。そういう考え方をする人ですね。なので、ゲームやゲームを作る人たちの中で当たり前のことがユーザーには通じないというわけがあって、
03:31こんなのこれでいいじゃないですかっていうのはユーザーの否定することがすごくいいですね。それは普通の人からしたらそのまま当たり前じゃないよみたいなことはよく言われます。そういうところが今まで数々の人を削断しているところが根幹なんだろうなと思います。よくも悪くも天才だなと思いますし、ただ王道な作り方をする人でもないなと思います。
03:47シェーム3開発スタートしまして、私ももうつい最近が参加した途中参加です。私も本当に一番として発売を楽しみに待っていたはずだったんですが、色々ありましてまた参加することになりました。
04:07やるからには皆さんが満足いただける作品を完成させたいなとは当然思っています。シェーム1、2で遊んでくださった皆さんはもちろん今回初めてシェーム3でシェームというものを体験するという人に向けても面白いものを作りたいなと思います。
04:20個人的に一番すごく大事にしたいなというのは、シェームというのは空気感がすごく特殊なゲームだと思うので、匂いを感じるというか本当に遊んでいて、
04:42その土地と地の空気というか環境というか、その五感に感じる何かこう、そういう自然の、まあそうですね、空気感としか言えないんですけど、空気感を感じられるゲームだったなと思っていますので、シェーム3でもそこだけは捨てないように、そこは残せるようにと思って開発を進めたいと思います。
04:46ぜひ期待して待っててください。ありがとうございました。
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