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00:00Hey, I'm still going to use Romka.
00:05It was difficult to do with the third floor.
00:09This is the journey of the Queen of the Hymn?
00:12That's a bad guy.
00:14Let's do it.
00:15Let's do it.
00:17I've seen this.
00:22This is the real Romka.
01:26指に熱い 君の口ずけ
01:31OS キャスティ キャスティ クラスとユ
01:33OS キャスティ クラスとユ
01:36切り裂く先行は 再びを
01:41願い信じ抜く力 明日を呼び覚ます
01:46曇り勇気で満たそう 世界の夜明けを
01:52迎えるために
01:55ネフリティス 聞こえているかい
02:03今日は読みたがっていた 本を持ってきたよ
02:07お兄ちゃんだよ 開けておくれよ
02:11ジェイド様 ネフリティス様が
02:13ネフリティスは 今日も閉じこもっているんだ
02:17あれから王宮の中で ネフリティスを見た者はいない
02:20そして この扉の中を見た者もいない
02:22つまり この扉を開けない限り ネフリティスはここにいないと
02:25証明が聞こえている
02:26ネフリティス様がロムカを出られて すぐにあなられて
02:29ずっとこの調子なのです
02:31お兄様
02:33違う ネフリティスのあの部屋の中で
02:43お前は誰だ
02:47すまない 取り乱してしまって
02:52して 何用かな
02:54エルフの大書庫っていうのを 見せて欲しくてさ
02:58指輪は揃ったんだけど 今のままじゃ新縁王に敵わない
03:02だから 過去の指輪王や新縁王のことを 詳しく知りたいんだ
03:06確かに大書庫にならば そのような書物もあるだろう
03:11だが あそこは我々エルフの墓所だ
03:15墓所?
03:17我らの知識 それを記した本が納められた 大書庫が開かれるのは
03:22エルフが死んだ時のみと決まっている
03:26でも お兄様
03:27長老に相談してみるといい
03:33書庫の鍵は あの方が管理している
03:37なあ 爺さん
03:40そもそも新縁王ってのは いつどうやって現れたんだ?
03:45実はの
03:46いつなのかもどうやってなのかも はっきりとしたことは
03:51分かっておらんのじゃ
03:52やっぱりそうなのか
03:54かつて世界には均衡があった
03:57生ける者たちと 深淵との終わりのない均衡が
04:02北方の闇より訪れ 魔物の姿をとり
04:08人を襲い蝕む深淵の闇
04:11それに蝕ばねた者が死に
04:14体は何も残さず消える
04:17人は持てる限りの知恵と勇気
04:20魔法と剣で深淵に 立ち向かい続けた
04:24だが 金鉱は突如として崩れる
04:29魔物たちの王 人の姿を持つ闇 シンゲン王が現れたのじゃ
04:39魔物は統率された軍をなし 北の地より溢れ出した
04:44人々は自らの国を守ろうと戦った
04:48だが 圧倒的なシンゲン王の力の前に敗れ去り
04:54シンゲンの闇は世界を飲み込むほどに 広がってしまったのじゃ
04:59シンゲン王はシンゲンから現れたのか
05:03そして そこに現れたのが指輪王じゃ
05:09ああ それで
05:11知らん その後のことは誰にもどこにも伝えられておらんのじゃ
05:18エルフの大諸公へ
05:22ああ
05:23許可はできんな
05:25な なんで
05:26あなた様もご覧になったはずです 黒い指輪王
05:31シンゲン王は神話に語られぬ力を身につけている
05:35今は少しでも知識を得ねばならぬのです
05:39黒い指輪の存在など私も知らなかったのだ
05:43大諸公にあるのは過去の記録
05:46そこに今のシンゲン王の知識などありはしないぞ
05:50なんだその指輪は
05:55シンゲン王との戦いの時に一つになったんだ
05:58指輪から声が聞こえてきて
06:00声 それは指輪王のものか
06:03それは分からない
06:05以前からたまに話しかけてきたんだけど
06:08今は全く反応がないし
06:10何もかもが昔とは違うということか
06:14よかろう 大諸公に案内してやる
06:18あの ところで長老様
06:25スマラグディ様お見かけしませんでしたか
06:28ああ 身長を戻しすぐにのかな近へ立ったが
06:32もしや入れ違いになったのか
06:34そ、そうか
06:36ほっとするような恐ろしいような
06:38どうにもあの方は極端に可烈になっておるような気が
06:42おじいちゃんもタジタジね
06:46タジタジとはどーいうことですか
06:48いやそのようなことは
06:50わかりました
06:52じっくりとお話を聞かせていただきましょう
06:54うっ
06:55ふたりきりで
06:57うふ明ENE
06:59うあああ
07:01イエイ
07:06クー
07:09The area of the room was built in the center of the room.
07:16The space of the room was built in the space.
07:21The knowledge of the Elf...
07:24That's amazing!
07:27The research of the Nacanatica's family,
07:33the development of the children's children...
07:36Oh, it's my research. How about指輪?
07:41Do you want to see your wife's behavior now?
07:44It's almost like you're getting慣れた, isn't it?
07:46Well, that's...
07:48What's that?
07:59This is the end.
08:01This is the end.
08:03I've lost all of these books in the world.
08:06And the rest of the books in the world,
08:08it's been made by people's hands.
08:11It's the end.
08:14It's the end.
08:16It's the end.
08:18What are you doing?
08:20I'm afraid.
08:22The end.
08:24The end.
08:26The end.
08:31This is the end of the time of the century.
08:34I've been able to read the first book.
08:36I've been able to ask the answer.
08:39The author is Peridotrom.
08:41This is my wife's son?
08:43Yes.
08:44I've left the record.
08:46It's the time of the book.
08:48I'm...
08:50...the first of the指輪.
08:53What?
08:54指輪王、そして輪の君たち。
09:01覚悟してみると良い。
09:06これが最初の指輪王の腕。
09:09私たち指輪の姫の豪だ。
09:12世界が深淵の闇に包まれ、誰もが絶望に飲み込まれた時に現れた男。
09:22それが指輪王だった。
09:25強大な魔力と溢れる自信をまとったその男は、魔物の軍に囲まれ陥落を待つばかりの野金地下に現れる。
09:35誰も見たことがない光の魔法を使った。
09:53指輪の力の源は、人と人との絆。
09:56神に賜った指輪の力をさらに引き出すため、
10:00どうかタミクサの心を集める美しき姫君を我が妻に!
10:09世界を救う勇者の妻となる。
10:11こんな誇らしいことはない。
10:13男はこの世界の五つの種族から妻をめとった。
10:18私たちは喜んで男の妻となることを選んだのだ。
10:23優しく汚れを知らぬ光の姫。
10:27清く先を見通す風の姫。
10:30強く勇気みなぎる火の姫。
10:33美しく愛あふれる水の姫。
10:35正しく基地に富む土の姫。
10:38ちょっと待ってくれ!
10:40清く先を見通す風の姫って…
10:43もちろん私のことだな。
10:45ああ…
10:47指輪王は妻を迎えるたび、
10:50自らのものと対となる指輪を作り上げた。
10:53五つの種族にそれぞれ。
10:56こうして五組の結婚指輪が生まれたのだ。
11:00世界を救う勇者、指輪王。
11:04その名は世界を駆け巡り、その戦火は人々を励ました。
11:08人々の心は彼らの主たる姫君を通し、指輪王のもと一つとなった。
11:17指輪王は戦い、勝利をもたらす。
11:20そしてその功に報いるべく、私たち指輪の姫は身と心を捧げた。
11:27戦い、交わり。戦い、交わり。
11:33そしてまた戦いに赴く。その繰り返し。
11:38指輪王は強かった。
11:43だが、シンエン王の軍勢との戦いは激しさをまさばった。
11:48世界の命運と自らの命を懸けた戦いに。
11:53徐々に指輪王の心は追い詰められていった。
11:59そこには、不安から肉欲にすがるただの男がいた。
12:06驚いたか?指輪王は語り継がれるような英雄ではない。
12:13ましてや神の使わした救世主でも、世界を救う仕組みでもない。
12:18指輪王とは一体何者なんだ?
12:21指輪王の出自は定かではない。
12:24猿、古代王家末裔、賢者の子、神の化身。
12:28様々に噂されたが、指輪王自身が語ることはなかったと。
12:33そう。誰もあの男のことを知らなかった。
12:37いや、知ろうとしなかったし、信じようとしなかった。
12:42私たちにはこう言っていたよ。
12:44最初の指輪を畑で拾った。
12:47あの男はただの農夫。
12:50私たちと同じ正真正銘、ただの人だ。
12:54やがて指輪王は力と欲に溺れ始めた。
13:00妻となった娘たちを力の器、あるいは欲を満たすものとしか見ず、
13:06私たちのすべてを貪り、力を引きずり出そうとした。
13:11すべてを奪われ、私たちの心は疲弊した。
13:15それでも、世界のために私たちはただ耐えるしかなかった。
13:22心の繋がりも体の繋がりもどちらも、指輪にとっては絆ということだ。
13:28指輪王はますます凄まじい力を発揮し、
13:31心持たぬ深淵の魔物ですら怯えて見えるほどだった。
13:36だが、その力は味方にまで恐怖をもたらした。
13:40シンエン王が倒れた時、次の支配者はこの男だろう。
13:45力に良い他者を軽んじるこの男が支配する世に平穏はあるのか?
13:50私たち指輪の姫が出した答えは、指輪王を葬り去ること。
13:57お前たちも俺を裏切るのか!?
14:03どうせそんなことだろうと思っていたよ!
14:06呪われよ!指輪も、姫も、この世界も!
14:11指輪は呪いの指輪となれ!
14:14一つは姫の身から離れず、一つは姫の口づけを受けた者に!
14:19力を欲する者たちに運命を狂わされ続けるがいい!
14:23再び深淵に世界が飲まれる時まで、ししそんそん苦しみ続けよ!
14:30ただ一人、光の姫だけは男を憐れんだ。
14:41そして深淵がよみがえる時、光の姫の夫は、新たな指輪王となる。
14:48その後、五つの指輪はそれぞれの国に受け継がれ、
14:54私たち指輪の姫は、すべての出来事を悲すことにした。
14:59五つの国に伝わる結婚指輪、それはまさしく呪いなのさ。
15:07佐藤、お前の目を見た時、そうはならぬであろう光を感じた。
15:14私はそこに少しでも影を落としたくはなかった。
15:17しかし、新たな指輪王としてここまでたどり着いてしまった以上、
15:22直に伝えるべきだと思ったのだ。
15:26さて、皆それぞれ思うこともあるだろう。
15:29私は先に戻っている。
15:32ここで知ったことは、どうかここだけの話にしてもらいたい。
15:37力を巡る呪い…か。
15:41ま、指輪王を裏切って指輪を奪って帰ってきたんだから。
15:47自業自得じゃない?
15:50その末裔である私たちが、
15:53新たな指輪王のもとに集まって、
15:55深淵王と戦わなきゃいけない。
15:58これはきっと、裏切り者に課せられた責任だよ。
16:04指輪の力…我の力…
16:08この声は…
16:10我は指輪王の思念のようなもの。
16:13我だった者は失敗したということだな。
16:17なるほど。
16:28我はやはりお前を助けるべきだな。
16:31光の指輪に残る我は、
16:33かつての指輪王の一末の善意。
16:36いや、今回と言うべきものか。
16:39霊聖…殿…我も自分の存在に驚いている。
16:46佐藤、今のって…指輪の力が少し変化している。
16:52何事もないか。
16:54まさかあの先代の指輪王に精神を乗っ取られたり…
16:58いやいやいや…
16:59とりあえず今は何ともないし、
17:01大丈夫…だと思うけど…
17:03何を言っても、今は不安を拭うことはできんだろう。
17:09すぐに感情に振り回される。
17:12女とはそういうものだ。
17:14お前も殺されれば、分かるかもしれんぞ。
17:21シンエン王に勝つためには、力が欲しい。
17:26一戦を超えれば、もっと力を得ることができる。
17:30何も問題なんかない。
17:32すべてが望み通りじゃないか。
17:35だけど…本当にそれでいいのか。
17:42シンエン王に全力で挑んだとき、
17:45俺はほんの少し、楽しさを覚えていた。
17:48そんな俺が、前の指輪王のように、
17:52力に飲まれないなんて言い切れるのか。
17:55それに…欲望…にも…
18:01やっぱりあやつなんかおかしいなでは?
18:05あれ?閉まってるぞ。
18:10話は終わったようだな。
18:12長老?
18:13この扉、開かないんですけど!
18:15指輪王、お前にはここでシンエン王を倒す力をつけてもらいたい。
18:20え?
18:21それまでこの扉は閉ざしておく。
18:25この書庫は全体が強い魔力で守られている。
18:29唯一出入り可能なこの扉も、こじ開けることは簡単ではない。
18:34ここから出たくば、この扉を自らの力で突破してみせよ。
18:39少し、下がっていてくれ。
18:41お前たちの絆は清い。
18:43それが新たな世代の力になると思っていたが、不安定すぎる。
18:46現に先ほどの話を聞いただけで、この有様だ。
18:53さとはよ、まだ姫君たちに手を出しておらんのだろ?
18:58この機会に済ませてしまい。
18:59は?
19:00力が欲しいのだろ?
19:01そう…だけど…
19:02それに…
19:03指輪王に殴り者にされた日々、心のない行為だったが、あれは本当に凄かったぞ。
19:12この長い生の中で、あれを超える快楽はなかった。
19:15まあ、死んで当然の男であったな。
19:17私が他種族の交互に興味を持ち、研究していたのもその影響だ。
19:22その快感は普通ではない。
19:23その快感は普通ではない。
19:24今の指輪王といたすのもさぞすごかろう。
19:25立派なものも持っていることだしな。
19:26なんか…
19:27なった…
19:34この大諸湖には、私のかつての研究施設を移設している。
19:37そこに行きましょう。
19:39この大諸湖には、私のかつての研究施設を移設していてある。
19:41その快感は普通ではない。
19:43そういうことも…
19:45今の指輪王といたすのもさぞすごかろう。
19:47さっきと言われているような子価様が…
19:49そこに行く。
19:50何か…
19:52この大諸湖には、私のかつての研究施設を移設している。
19:55But...
20:09But...
20:11That's what it is...
20:23It's true!
20:26And...
20:27You can't do it or you can't do it.
20:30What?
20:31My goal is to grow a strong girl and grow a child.
20:36I don't want to be able to do it immediately.
20:39God, I don't have room yet.
20:42I am going to...
20:43Crystal Chair now, so you can save erstmal.
20:45Yeah, but I can't smile.
20:47If you lie at all whom will ...
20:49I...
20:50So...
20:51Joshua...
20:52Ih, is that...
20:54You're gonna happen.
20:57I don't worry.
20:58But it's wrong.
20:59Suddenly, he's able to lay a hand.
21:01It's too bad.
21:03It's not serious!
21:06That, God...
21:07I can't?
21:08I'm going to take the指輪, Sato!
21:11For the power, for the love, for the使命.
21:15There are many reasons, but we all are like Sato.
21:19No, I don't care.
21:21I'll give you a hug!
21:23How do you think this is?
21:27We'll live together with our brothers and sisters.
21:33The steps are straight.
21:35Let's go!
21:37Well, my opinion is...
21:39What are you doing?
21:41You can decide what to do.
21:43Of course, you can't do anything.
21:45You can't do anything.
21:47You can't do anything.
21:49You're good, my sister.
21:51I got it.
21:56One, two, three, four, five.
22:04What?
22:05What?
22:06What?
22:07What?
22:08What?
22:10What?
22:12What?
22:13What?
22:14What?
22:15What?
22:16What?
22:18What?
22:19What?
22:32What?
22:33I want to sing this song
23:03La la la la la la la la la la
23:07君だけを愛していまそう
23:12立ち止まるほどに見失う時も
23:18痛みを感じてやめる時だって
23:24この手を離さない離さないで
23:30100万回目の夜をまた迎えよう
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