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  • 2 months ago
Transcript
00:00FROUNTIERで会いましょう
00:30I am so proud to be here today.
00:33Today we will be in the next video.
00:37This is the name of the NHK.
00:41What is this?
00:43What is this?
00:45What is this?
00:47What is this?
00:49What is this?
00:51This is the name of the table.
00:53This is the name of the table.
00:55This is the name of the table.
00:58魂が宿ってるかどうか。
01:07そうですねこれもたぶん職人さんが命を吹き込んでるというようなことを言えばそういうことですかですよねで命って何だ命って何だってことなんですけど確かにこちら命とは細胞である細胞確かに細胞ないか机にはこの世にある全ての命は細胞でできてるんですね
01:30命って言いましたよ今言いましたよ命一回やめましょう全部使わない使わないということで今回のテーマはこちら
01:44最新40兆の細胞に潜む驚異のキャラクターたち地球上に生きるあらゆる生き物の体を構成する細胞それはまさに命の最小単位だその細胞のさらに奥そこにはさまざまなタンパク質が働き命を支える知られざる世界が広がっていた
02:14私は幸運にも細胞内を動き回る謎のタンパク質を発見することができました世界の科学者たちがタンパク質の謎に迫ろうと研究を進める中その精緻な働きが見えてきたここに見える足のような構造ですね一歩一歩歩いていく歩いてるの?
02:42こうしたタンパク質は一つの細胞の中になんと10万種類以上も存在するという
02:50このタンパク質を細胞内キャラクターと呼び彼らが動き回るミクロの世界をCGで再現
03:01NHKスペシャル人体3で大反響を呼んだ壮大なテーマを長野がプレゼン細胞の中に潜むかわいいキャラクターたちが支える命の秘密に迫ります
03:20はいということで命の最終単位でございます
03:26はい細胞でございますけれども
03:29これね40兆の細胞に潜む脅威のキャラクターたちということでかわいいでしょこれ
03:34今回デザイナーさんが一番力を込めた長野さんのこちら
03:38もうちょっと違うところに力を注ぐんじゃないですか
03:44口が悪いですね
03:45細胞の基礎知識いきますね
03:49はい人間の体は約40兆の細胞でできている
03:53そうなんだ
03:54様々な役割を持つ0.02ミリほどの小さい細胞がおよそ40兆も集まって私たちの体ができているんですね
04:03本当にまさに命の最小単位ですね
04:07はいそして細胞の基礎知識2つ目
04:10細胞は毎日少しずつ入れ替わっている
04:13入れ替わっている
04:15はい体の中で常に古い細胞が死んで新しい細胞に入れ替わっているんですね
04:21いわゆる新陳代謝
04:23なるほど
04:23よく聞きますね
04:25そうですね
04:25だから意外と昨日の自分と今日の自分違うというのもまんざら
04:30そっか
04:31嘘ではない
04:31お肌の調子とか
04:33なるほどなるほど
04:34もう変わっていくっていうことなんですよ
04:36はいそこでですねハワードヒューズ医学研究所のローナルドベイルさんはこうおっしゃってます
04:42命とは何かを知りたいなら細胞を理解しなければなりません
04:47ちょっと難しい
04:48理解したことないな
04:51ね考えないですもんね普段ね
04:53考えないことないですね
04:54そして京都大学iPS細胞研究所山中信也さんは
04:58細胞の中にはある意味医師を持っているかのように動いている部品がある
05:03へぇー
05:04細胞の中のものなんで本当になぜか動いているってことなんですけど
05:08はい細胞の中はこうなっております
05:12教科書で習う細胞
05:13はいこちら核役割はDNAの保管場所
05:22この核の中には生物の設計図ともいわれる遺伝子DNAが含まれていて遺伝情報が保管されています
05:30はいこれミトコンドリア役割はエネルギー生産工場
05:36はい糖などの栄養を材料にして細胞の活動エネルギーとなるアデノシン酸リン酸という物質を合成しているそうです
05:45ここまでは教科書で習うレベルなんですけれども
05:49はい学校では教えてくれない細胞の本当の姿があるんですよね
05:54ハードヒューズ医学研究所オーブリーさんはこう言ってます
05:57細胞の中はほとんど空きスペースがないということで東京の電車より混んでいるかも
06:03結構満員電車ですよね
06:05満員も満員で細胞の中は小さい
06:08ずっと笑ってらっしゃいます
06:10なんかアメリカンジョークもねほどほどって感じですよね
06:14確かにね
06:16はいということで
06:18細胞内キャラクターオールスターズと見ていきましょう
06:21はい
06:21キャラクターその1位
06:23ポリン
06:24かわいい名前
06:25なんかゲームっぽいなの
06:26ゲームっぽいですよねこれ
06:27かわいい
06:28ちょっとトレーディングカード風にちょっとご紹介していきます
06:32これもなんか好評だったらグッズか
06:34多くなの?
06:35Tシャツ欲しい
06:36Tシャツ欲しい?
06:38欲しいね
06:39いやもう朝日さんありがとうございます本当に
06:41本当そうなんだ
06:42ポリンはミトコンドリアの表面にある
06:44エネルギー工場への出入りを管理するという
06:48そしてキャラクターその2
06:51グルタチオンSトランスフェラーゼP
06:55こちら下毒薬で細胞の中に入ってきた異物を分解するんです
07:00ありがたいですよありがたいやつでございます
07:03そしてシャペロンかわいい
07:07かわいですよね細胞内のお世話係できたばかりの細胞内キャラクターが正しい形になれるようサポートするという
07:14マネージャーさんのような
07:16そうですねそれぞれですけどマネージャーもなんかいろんな人が
07:20ちょっとごめんなさい思い出させちゃって
07:22思い出させないでごめんなさいごめんなさい
07:24そしてアポトソーブ
07:29こちら細胞死の受け負い役
07:32死の指令を受け取ると
07:35合体して星型になり
07:37タンパク質の切断を支持するという
07:39切断?
07:40ちょっと怖い感じもありますが大事な役割です
07:43すごいな
07:45今紹介したキャラクターは芸人さんで言うとピン芸人じゃないですけど
07:49単独でやってるってことなんですけど
07:53中には団体芸みたいなのもありまして
07:56チームプレーで糖を吸収するという
07:59これも気になりますけれども
08:02VTRご覧ください
08:03人類が生きていくために不可欠な栄養素
08:08糖質
08:09それを細胞内に取り込むためには
08:14キャラクターたちの働きが欠かせないという
08:17細胞内の奥深く
08:23核の近くを見てみると
08:25グルットフォーというキャラクターが
08:29この緑のやつが
08:31このグルットフォー糖質を取り込む役割を持ち
08:35食事などで血糖値が上がると
08:38細胞の表面に移動し糖を取り込む
08:41しかし重要なのはその数
08:46ありすぎてもな
08:47少なすぎると血液中の糖を
08:51細胞内に十分取り込むことができず
08:54血糖値は高いままになってしまう
08:57逆に多すぎると急激に血糖値が下がり命の危険があるという
09:04ちょうどいいわ難しいですね
09:06その数を絶妙に調整するのが
09:10キャラクターたちのチームプレーだ
09:12彼らの息の合った連携を見てみよう
09:17普段は細胞の奥に潜むグルットフォー
09:23そこに近づいてきたのは
09:26風車のような形をしたキャラクター
09:29トリスケリオン
09:31特技は合体して変身すること
09:35なんかかわいい
09:38グルットフォーを取り囲むと
09:41合体
09:42サッカーボールのようなクラスリンに変身
09:47このクラスリンの役割は
09:50グルットフォーを土台ごと引きちぎること
09:54その役割を果たすと
09:59クラスリンは合体を解除
10:01グルットフォーはロープ役のタグによって
10:06つなぎ止められる
10:07風船みたい
10:08こうして大量のグルットフォーの準備が完了したところで
10:15キャラクターたちはある合図を待つ
10:19それが食事をし血糖値が上がると
10:24水蔵から分泌されるインスリンというホルモン
10:28聞いたことあるよ
10:29このインスリンに反応するのが
10:33USP25
10:35ハサミの役割を持つUSP25は
10:41インスリンの合図を受けるとロープを切断
10:45切っちゃうんだ
10:47そして解き放たれたグルットフォーを
10:51運搬役のキャラクターが細胞の表面まで運び
10:55適切な量の糖質が吸収されるようになる
11:01うわーすごいな
11:02小さな物質たちのチームプレーに
11:06私たちの命は支えられているのだ
11:09すごいですね
11:14見事なチームプレーでしたけど
11:16そういう動きとか
11:18そういうものを
11:20見つけてるっていうのが
11:23確かに
11:23すごい作業だなという
11:25そうですよね
11:26私ね思ったんですけど
11:28これ調べられるのかと人間が
11:31本当に
11:31そもそも
11:32分かってないからって嘘ついてるんじゃないかって
11:35思ったんですよ
11:37ちょっとね
11:38過剰な番組作りというか
11:40やらそれ
11:42これオクラになるのこの番組自体が
11:44嘘で
11:46それで私NHKの方に問い詰めました
11:49本当なのかと
11:51問い詰めたところなんとこちら撮影に成功されてる方がいたということでしかも細胞内を歩くキャラクターを見つけて歩くんですよ
12:07撮影者この方東京大学名誉教授広川先生はですねいや非常に興奮しましたそしてですねこちらロナルド・ベイルさんは撮影成功を受けて驚きました人間と同じように2本足で歩くんですよ
12:26日本足という概念あるんだそうなんですよ細胞が不思議この映像赤く示されているのは免疫細胞がん細胞を攻撃する様子だへえ細胞の中心部にあった緑色の攻撃物質ががん細胞に向かって移動するのが分かるすごい攻撃してるそしてこちら細胞内を動き回った
12:56これらの物質それ自体には動く機能はなく何らかの細胞内キャラクターが運んでいるのではないかというのだ。
13:26そのキャラクターの一つを撮影し正体を突き止めたのが東京大学名誉教授の広川信孝さん
13:34ここに見える足のような構造ですねこちらがその写真丸い荷物とレールの間に不思議な物質の姿が
14:04ついに捉えられた細胞内の運び屋の役割を持つキャラクターの姿よくある他と区別つく確かにその大きさはわずか80ナノメートル聞いたことない分かんない?
14:34そして何より研究者たちを驚かせたのが移動のしかたなんとこのキネシンまるで人間のように2本足で歩いて移動するのだ
15:04このキネシンでございますけど今はねはいこちらですねキネシン実は先ほどご紹介しました糖質を吸収するキャラクターチームの一員でもあるということでグルッド4を細胞の中心から外側に運んでいたのもこのキネシンだったんですねはいそしてこのキネシン
15:34もう作っちゃうのか何かを心臓もみたいなああなるほど心臓でそういう骨とか人体の人体の基礎となる部分っていうかがん細胞とかそういう悪いものが中に入ってきた時に守るための何かの物質を生み出すみたいななるほど全部大事ですね全部大事ですけど違いました違うんだ違うんだ違うんだ違うんだ違うんですよ
16:04こちらこれびっくりですよキネシンは喜怒哀楽などの感情が生まれる時の脳の中を見てみようそこはおよそ1000億個の神経細胞が作り出す網の目のような構造をしているそして細胞から細胞へシャワーのように噴き出すのは感情を作り出すことです
16:34すかさどる神経伝達物質すごいな本当に人間ってそれを需要帯で受け取ることで感情は生まれるなるほど
16:44神経細胞の形はこのように中心部とシャワーのある先端が遠く離れている
16:53そこで小胞に入った神経伝達物質や需要帯を神経細胞の中心からシャワーのある先端に運ぶのがキネシンの役割
17:05神経細胞1つにつきおよそ200万から1000万ものキネシンが荷物を運んでいると考えられている
17:16運ばれた感情のもとは刺激を受けると一斉に細胞の外へ
17:27こうして私たちの喜怒哀楽は小さなキャラクターの働きによって生み出されているのだ
17:37すごいですねこれ
17:41大事だ
17:41なぜ運び屋が必要なのかといいますと
17:46神経細胞こんな風に中心部分と感情のもとを吹き出すシャワーのある先端の部分がありますね
17:55なのでこの間をですね感情のもとを運ぶ
17:59これ長野さんの顔見てますがキネシン
18:02キネシン出てないんですよこれこうやって作り洗いしてるだけで感情ない時ですこのブレーキしたばっかりで何か嫌なことばっかりあったんでそっかはいそして一つの神経細胞の上で常に200万から1000万のキネシンが商法を運ぶというなぜそんなにたくさん働いてくれているかというと感情のもとを補充し続けないと気度哀楽を感じないからってことなんです
18:31そうなんでしょう神経細胞のこの道はすごく長いので輸送にはですね数時間か場合によっては数十時間かかってしまう
18:44ただもうそんな時間かけてたらこう一瞬の感情に間に合わないですよね
18:49確かにそうでしょうねだって何か言われたことが何時間か経っておいおいって
18:55なんか結局やり直しみたいなんですよ
18:59一瞬の感情に間に合わせるためにここに運ばれた感情のもとをストックさせます
19:06ストックさせておいて感情を刺激するようなことがありますと
19:11ここから一気にわーっと放出される仕組みになっています
19:16なので在庫切れを起こさないように感情のもとを補充し続けていると
19:22そういうことか
19:23はいこの記念心はこれびっくりなんですよ
19:27はい増やせます
19:28増やせるんだ
19:29広川さんはねこう言っております
19:32これは人生が変わっていくんだというメッセージ
19:36変わっちゃうんですか私たちのキネシンの撮影に成功した広川さんが行ったのは遺伝的に全く同じマウスを2つの異なる環境で飼育する実験
19:52楽しそうなのと楽しくなさそうだな一方は刺激の多いAグループおもちゃがたくさんあり15匹という集団生活でマウス同士の社会性も培われるもう一方は刺激の少ないBグループおもちゃのない狭いケージに3匹で飼育する
20:22そして飼育開始から1か月後神経細胞の中にいるキネシンの量を調べたところなんと刺激の多いAグループはBグループに比べキネシンの量がおよそ1.7倍増えていたのだ
20:48はいということでびっくりですよねこうやってもう露骨に結果が出ておりましてつまり環境や過ごし方によってキネシンは増えるということなんですよキネシンが増えるとどうなるかといいますと神経管の情報伝達がしやすくなり記憶学習などの高知能機能が向上するということで
21:14この実験はマウスを使ったものだったんですけれども広川さんは私たち人も吹きのシンは増やせるとお話ししていますでも分かりますよね刺激といいますか環境で変わってるっていう私も永野さんと番組ご一緒してキネシンの量多分30倍くらいなっています
21:34だいぶ増えてるそんな上手本当人生変えていただきましたありがとうございます それは楽屋でやってください
21:42楽屋には来ないんですよ プライベートドアみたいなここでしか合わない関係
21:48それはここでしか合わないんで すみませんありがとうございます 見てます9時のニュースを
21:54ありがとうございます後でやってください
21:56はいということで皆さん記念シーンはどうですかしっかりご自身は働いていると思います? 長木さんここ数年海外旅行に行くのだったんですけどプライベートでたった1週間行っただけでも本当なんか気持ちが軽くなったりとかまたこういうことをやってみたいなとか思考も変わっていったりするから
22:12日本に帰ってきた時こう変わってますもんねもっと頑張ろうとかもっと頑張ろうとか
22:20今僕が一番気に入って記憶記憶っていうね記憶学習
22:25やっぱりいつまでもいつまでもセリフ覚えなきゃいけないから
22:29そうですね本当だとなんかもうちょっとね静かなところでなんかこうみたいなね気分にもなってるんですけどセリフ覚えのためにやっぱこれ記念シーンそしてやっぱりこう賑やかなところにこのままいたほうがいいんだろうなとねちょっと思いましたね今ね確かにねやっぱ私普段ねこういうお仕事してるから多分刺激が多いと思うのでプライベートあんまり刺激を受けなくない人なんですよそうかそうなんですよ分かります
22:57だからソファの上とかでずっと寝てたいタイプみたいないや普段刺激をもらってるから家でゆっくりするってことは逆キネシーンやってるってことですよねいやそれ本当思います刺激多分強すぎる中で静かになることでふわっとなんかそれは刺激なんじゃないですかそういうことか
23:15ここまで細胞の話を見てきましたけど実は細胞の研究においてなくてはならないある人物存在があったんですその人物とはこちらでございますヘンリエッタ・ラックスさんでございます一体どんな人物なんでしょう?
23:32アメリカバージニア州にある小さな墓地そこに世界の細胞研究を支えた人物が眠っているという
23:46久しぶりだねバラの花を持ってきたわいいおばあちゃんの命に感謝しますその人物とはこの女性の祖祖母ヘンリエッタ・ラックスさん1951年に亡くなったヘンリエッタさん死因はがんだった
24:15ところが彼女は今も生きています私たちと共に世界中にいるんですヒーラ細胞としてねえ細胞しかもヒーラってことは70年以上前に亡くなった人が今も生きている一体どういうことなのかやってきたのはヒーラ細胞が保管されているという
24:45バンダービルト大学ここには何千もの生きたヒーラ細胞が入っています
24:56ヘンリエッタ・ラックスが亡くなる直前に採取された細胞が1951年以来今も増え続けているのですそのヒーラ細胞の姿がこちら非常にゆっくりですが動いているのが分かります今も生きているんです
25:26体の外では生きることができないがん細胞しかしヘンリエッタさんから採取されたがん細胞は違った他の患者の細胞が死んでいく中驚異的な増殖力によりシャーレの中でも生き続けたのだ
25:56ヒーラ細胞は今では実験用として世界中の膨大な研究施設に広まっている
26:03ヒーラ細胞です
26:07こちらが私たちが培養しているヒーラ細胞になります
26:11細胞として今なお生き続けるヘンリエッタさんその存在によって人の細胞を使った研究が可能になり世界の細胞研究が大きく進むこととなったのだうーん
26:31ということでヘンリエッタさんの細胞が今も生き続けているということなんですけど京都大学の山中信也さんはその細胞についてヒーラ細胞がなかったら研究者としては私はなかったと思います
26:48iPS細胞あれもできていないと思うと思うのでそうなんだ言ってるんですよノーベル賞受賞されてますからそれもやっぱりヒーラ細胞があってこそということでそしてひ孫のベロニカさんはこうおっしゃってます学校で最も小さい命は細胞だと教えられましたそうであるなら彼女の命は今も生きてる確かに確かにっていうことなんですけれども世界中で生きてるそうなんですよだから最初に命とは
27:18何か知りたいなら細胞を理解しなければなりませんということだったんですけどそれでいうとヘンリエッタさんは今も生きているという確かに細胞が命というこれね壮大なテーマでしたけれどすごい面白かったですねなんか自分の生き方次第で細胞たちも変わっていくんだと思ったらなんかねもっと自分を愛さなきゃというかそうですねいやどういう仕組みなのかがやっぱりすごいなと思います
27:45誰が考えたんだろうっていうかなんでそういうのももともと人間の体に備わってんのかがいやますますね研究をすればするほど謎がどんどん増えるんだろうなっていうかそうですよね最後まで聞くと東京の電車より混んでるかももう何か分かる気がしてきたそうですねこれも理解できた理解できましたねということでもうね皆さんだから生き方ですねこれは本当ですね
28:15ドレヒトツキネシンは働いてない顔でした私はその情報大丈夫ですかその情報大丈夫ですか大丈夫ですもう私ね結構ここでいいこと喋ったりなんだかんだしたんですけどオンエアみたいな1個も使われてないんだよ何でもいいから喋ったやろって思ってるうちなんですこれ
28:30なんかこんな奴は次の人が手振ってるんで
28:34ということでここも使われませんそれではまたフロンティアで会いましょうさよならさよならフロンティアで会いましょう健康で長生きするために欠かせないのは脂肪だった脂肪は同期自信持ってたこれ俺は同期するぞ
29:01労働時間は1日3時間になるそうね
29:11未来予測反省会総合25日火曜夜11時
29:16ドラマペシバの起きてフェスフェスやるんだけどフェスって何シバワンフェスだ僕とシバどっちが大事ですかいるバカになりたいかー
29:30歓暦を目前に彼が今年挑んだ新たな挑戦に迫ります。
30:00歓暦を goes in
30:08歓暴力し
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