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Transcript
00:00退屈
00:05退屈だわ
00:07お嬢様
00:09分かってるわ
00:10OG様を説得すればいいのでしょ
00:13GHQが施行した財閥解体政策に従うようにとね
00:18何か冷たいお飲み物をお待ちしましょう
00:21お願い
00:23誰もが私の言うことに逆らわない世界
00:33全く退屈で情けない
00:35でもだからこそ飛び出す価値がある
00:38この家から全てを捨てても
00:42アスカ
00:47アスカ 起きてる?
00:50ええ 起きてるわ
00:57おはようカスカベサ リリモ
01:00お おはようございます
01:02アスカ これ
01:11ああ…
01:14無理して俺に付き合うことねえのに
01:21ま…
01:22こいつなりにリーダーとして努力してるってことか
01:25ん?
01:27イザヨイくん!
01:30ああ お嬢様
01:31おやすみ
01:33お起きなさーい!
01:36ああ…
01:40ああ…
01:42うん…
01:43ああ…
01:44イギンくん!
01:46おいおいお嬢様
01:48寝起きにいきなりシャイニングウィザードは命に関わるからやめたほうが…
01:51緊急事態よ!
01:53これを見て!
01:54Look at this!
01:57The
02:01exhibition and exhibition exhibition and exhibition exhibition.
02:08The main event is the Floor Master's event.
02:12What?
02:13That's a bit interesting.
02:16Let's try to see.
02:18How was it?
02:20What was it?
02:22I think it's a secret for the Black Udai.
02:25I saw it when I saw it.
02:27I saw it once again.
02:29Oh, that's a secret.
02:33No, I'm not!
02:35What do you think I think from here?
02:39You were supposed to be secret for this Christmas day.
02:44Every day, we don't have any community.
02:49グッスン!
02:50ここらで一つ黒ウサギたちには痛い目に遭ってもらうのも大事かもしれねえな。グッスン!
02:57へっ!
02:58あの、聞いてます?
03:03黒ウサギへ。北と東の境界壁で開催されるカリュウ誕生祭に参加してきます。
03:10お祭りのことを秘密にしていた罰として、今日中に私たちを捕まえられなかった場合は、3人ともコミュニティを脱退します。
03:19死ぬ気出さなしてね。
03:25あの、問題児様方は!
03:29この手にある運命
03:40覚醒したカオスの時がまた真実を隠す。
03:49覚醒したカオスの時がまた真実を隠す。
04:02孤独の果て、かすさに浮かぶ、ぬくもりはミラージュ。
04:11この星は神が作った、いびつなジオラマ。
04:21人は皆、幸せという、ギフトを探すの。
04:33巻き起こったよ。1、2、3。
04:36乗るかソウルかのバーストをファイト。
04:38この瞬間、予想外の伝説が埋もらず。
04:43狙い定めて。1、2、3。
04:46カメラはスリファイト。
04:48退屈な日常を、うちるか。
05:00さてと、それで北側へ向かう方法だが。
05:04せっかくの旅路だ。
05:06面白おかしく過ごすべきだと思う。
05:08賛成、意義なし。
05:10つうわけで、何か素敵なプランはねえのか?
05:13我らがリーダー。
05:15予想はしてましたけど。
05:17やはり北側の境界壁までの距離を知らないのですね。
05:22この箱庭の世界は、恒星級の表面積を持っています。
05:26アストラルゲートで移動すれば、外門間の行き来は楽ですが、使用量が高くて。
05:32恒星級の表面積?どれくらい?
05:36仮に太陽と同等だとすると、地球の約1万3千倍だな。
05:421万3千!?
05:44ちなみに、ここから北側の境界壁までの距離は?
05:49大雑把でいいなら、ここは少し北寄りなので、98万キロメートルぐらいかと。
05:55そういうわけなので、今なら笑い話ですみません。諦めてもう戻りませんか?
06:02そ、そのほうがいいんじゃないかな。
06:04黒ウサギたちにあんな手紙を残して引けるものですから!
06:09おうよ!こうなったら、招待状を送ってきたサウザンドアイズに責任とってもらうぞ、こら!
06:16もらうぞ、こら!
06:18食堂にはいなかったよ!大広間とかオフラバネも!
06:23あの手紙の通り、主殿たちは北へと向かっていったようだな。
06:28ジンとリリの姿も確認されていない。
06:32金庫のお金も手をつけられていませんでした。
06:35なら、ゲートは使われていないな。
06:38黒ウサギは開門へ向かえ。
06:41お前の足ならば捕まえられるかもしれん。
06:44万一の場合でも、箱庭の貴族であるお前なら、ゲートの軌道に金はかからない。
06:49分かりました。
06:51お留守番をお願いしますね。
06:53うん!任せて!
06:55あの問題児様方!
06:58今度という今度は、絶対許さないのですよー!
07:12つうわけで、北側まで連れてけや、こら。
07:15いきなり脅迫とは礼儀を知らんの、小僧。
07:19ま、座れ。
07:21招待者として、それくらいのことは考えておった。
07:25ほう、話が早い。
07:27だが、その前に一つ問いたい。
07:29オンシラが魔王に関するトラブルを引き受けるとの噂があるそうだが。
07:34まことか?
07:35ええ、それなら本当よ。
07:38それはコミュニティのトップとしての方針か?
07:41はい。
07:43うん。
07:44その打倒魔王を掲げたコミュニティに、東のフロアマスターから正式に頼みたいことがある。
07:51よろしいかな、神殿。
07:53は、はい。
07:55謹んで受けたまわります。
07:57ところで、オンシラ。
07:58フロアマスターについてはどの程度知っておる。
08:01私は全く知らないわ。
08:03私も。
08:04俺はそこそこ知ってる。
08:07階層支配者、フロアマスターとは、箱庭の秩序の守護者であり、
08:12下位のコミュニティの成長を促すために設けられた制度だ。
08:16そして秩序を乱す天才、魔王が現れた際には、率先して戦う義務がある。
08:23その義務と引き換えに、我らフロアマスターはさまざまな特権を与えられているのだ。
08:29こたびの共同祭典は、北のフロアマスターの一角、サラマンドラの世代交代に端を発しておる。
08:36サラマンドラ!?
08:38知ってるの?
08:39先代のリーダーがいた頃に、信仰のあったコミュニティです。
08:43まさか当主が変わっていたとは知りませんでした。
08:47それで、今はどなたが当主を?
08:49当主は末の娘、サンドラが下竜を襲名した。
08:54サンドラちゃんが!?
08:56ちょ、ちょっと待ってください。彼女はまだ11歳ですよ。
09:00ジン君だって、11歳で私たちのリーダーじゃない。
09:04それはそうですけど…
09:06だから、火竜誕生祭か。
09:08うん。今回の大祭は、北の時代マスターであるサンドラのお披露目も兼ねておる。
09:16しかしその幼さゆえ、東のマスターである私に共同のホストを依頼してきたのだ。
09:22あら、それはおかしな話ね。一角ということは、北には他にもマスターがいるのでしょう?
09:28そちらに頼むのが筋ではないかしら。
09:30まあ、そうなのだがの。
09:32幼い権力者をよく思わねえ組織がある。とか?
09:36そんなところだ。
09:38そんなところだ。
09:39あきれた。
09:40いや、実は様々な事情があっての。
09:43ちょっと待って、その話長くなる?
09:45うん?
09:46そうだの。短くともあと1時間程度はかかるかの。
09:50白夜社!今すぐ北側へ向かってくれ!
09:55それはかまわんが。依頼の件は受諾でよいのか?
09:59かまわねえから早く!事情はおいおい話す。何より、その方がおもしれえ。
10:06そうか、おもしろいか。
10:08それでは仕方ないの。
10:12よし、北側に着いたぞ。
10:15はぁ?
10:30うわぁ、すごーい!
10:33へぇー。東とはずいぶん文化様式が違うんだな。
10:37今すぐ降りましょう。あのガラスの炎に行ってみたいわ。
10:41いいでしょ、白夜社。
10:43かまわんよ。続きは夜にでも。
10:45見つけたのですよー!
10:49ふふふふふ。ようやく見つけましたよ。問題児様方!
10:54逃げろ!
10:55逃がった!
10:57あっ!
10:58After all, it's time for the rest of the time.
11:04I'm sorry.
11:07Hey!
11:08Hey!
11:09Hey!
11:10Hey!
11:11Hey!
11:12Hey!
11:13Hey!
11:14Hey!
11:15Hey!
11:16Hey!
11:17Hey!
11:18Hey!
11:19Hey!
11:20Hey!
11:21Hey!
11:22Hey!
11:23Hey!
11:24Hey!
11:25Hey!
11:32How?
11:33Hey!
11:34Hey!
11:35Hey!
11:36Hey!
11:37Why?
11:38Hey!
11:39Hey!
11:40Hey!
11:41I'm going to...
11:42Be warned.
11:44Hey!
11:45How?
11:46Hey!
11:47Hey!
11:48Hey!
11:49Hey!
11:50Hey!
11:51Hey!
11:52Hey!
11:53Hey!
11:54Hey!
11:55I don't think I'm going to be a nice guy.
12:00I'm going to be a good guy.
12:08I don't know.
12:09I understand that the situation is fine.
12:11But I don't think I'm going to be a bad guy.
12:15I don't think I'm going to be a little bit.
12:19Actually, I want you to play a game for me.
12:24私に?
12:26ギフトゲームの名は、造物種たちの血統。
12:30参加資格に創作系のギフトを所持とある。
12:34創作系のギフト?
12:36北では過酷な環境に耐え忍ぶため、
12:40高級的に使える創作系のギフトが重宝されておっての。
12:44恩師が父から譲り受けたギフト、
12:47ゲノムツリーは技術美術ともに優れておる。
12:50私がいいねで買い取っても良いくらいなのだが。
12:54占い。
12:56わかっておるよ。
12:58展示会の方は締め切られてしまったが、
13:00その木彫りに宿る恩恵ならば、
13:03力試しのゲームも勝ち抜けるであろう。
13:07本件とは別だが、
13:09祭りを盛り上げるために一役買って欲しいのだ。
13:13どうかの、勝者の恩恵も強力なものを用意する予定だが。
13:20ねえ、白夜社。
13:22何かな?
13:23その恩恵で、
13:25黒ウサギと仲直りできるかな。
13:27出来るとも、恩師にそのつもりがあるならの。
13:35出展コミュニティサラマンドラ。
13:37タイトル、
13:38冷蔵のテクタイト大結晶によって貯蔵された、
13:42初代党首、聖界龍王様。
13:46冷蔵ってことは、
13:48人為的に作り出したテクタイト結晶ってことか。
13:50テクタイト結晶?
13:52天然ガラスの一種さ。
13:54隕石の衝突で生まれたエネルギーと熱量によって合成された気象鉱石。
14:00前から思っていたけど、
14:02白額なのね、いざよいく。
14:04そうでもねぇさ。
14:06雑学程度だ。
14:10見て見て!
14:11歩くキャンドルスタンドと浮かぶランタン!
14:14カボチャのお化けはいないのかしら?
14:16アローなんとかというお祭りに出て…
14:18おいおい!
14:19カボチャのお化けってジャック王ランタンのことだろ?
14:22今時ハロウィンぐらい…って、そうか。
14:25お嬢様は戦後間もない時代から来たんだっけ?
14:29そう、いざよいくんはもう少し未来から来たのね。
14:33私がいたところは本当につまらなかったわ。
14:37人心を操るなんて力を持って生まれたせいで、
14:40隔離のような形で寮生の学校に閉じ込められていたもの。
14:45そうか。
14:46でも、私、箱庭に来て本当によかった。
14:51こんな素敵なことに出会えたんだから。
14:54時にお嬢様、
14:56ハロウィンがもともと収穫祭だってことは知ってるか?
14:59え?
15:00ついでに言うと、
15:02ノーネームの裏手には莫大な農地跡があって、
15:06あの土地を復活させられりゃ、
15:08コミュニティも大助かりだと思うんだが、
15:10いかがなもんだろう?
15:12え、ええ、そうね。
15:14要するにだ。
15:16いつか農地を復活させて、 俺たちのハロウィンをしようっていう提案なんだが、
15:20お嬢様はどう思う?
15:22素敵ね。
15:24じゃあ、俺たちが最初に主催するギフトゲームは、 ハロウィンで予約しておこうぜ。
15:28箱庭で過ごす以上、 やっぱりホストは経験しとかねえとな。
15:32ええ、ええ、素晴らしい提案だわ。
15:36それならコミュニティも助かるし、 とても楽しそうだもの。
15:39それにはまず。
15:41農地を復活させないといけませんね。
15:43そうね、それから。
15:45ボストを務めるにはお二方が必要なので、 おとなしく捕まってくれますよね。
15:51断る!
15:53あっ!
15:54あっ!
15:55あっ!
15:56あっ!
15:57うっ!
15:58つ、かんねんしてもらうぞ。
15:59助かり。
16:00イサヤイク!
16:01簡単に捕まったら許さないわ!
16:03了解!
16:04まかせとけ、お嬢様!
16:06逃がたないのです!
16:07今日という今日は、 観眠袋が爆発しました!
16:10捕まえたら、 クロウシャギの素敵なお説教を長々と聞かせて 差し上げるのですよ!
16:15アハハハハハハ!
16:17アハハハハ!
16:20やけに騒がしいな。
16:22た、大変です、マンダラ様!
16:25ん?
16:26ウサギだ!
16:27月のウサギがいるぞ!
16:28箱庭の貴族が、なぜこんな仮想に!
16:32この俺が振り切れねえとはな。
16:35それはイザヨイさん達のおかげでもあるのですよ。
16:38あのような笑えない手紙を置いていかれるから。
16:41確かに、コミュニティを抜けるというのは 冗談にしても笑えねえ。
16:46そこは認める。
16:48では、おとなしく降参すると?
16:50バカ言え!
16:51ギャラリーが黙っちゃいねえぜ。
16:53そこでだ。
16:55俺とクロウサギでゲームをしねえか?
16:57え?
16:58そうだな。
16:59謝罪代わりにそっちのチップはなしでいい。
17:02こっちのチップは、俺を捕まえられりゃ、 一回だけ何でも言うことを聞く。
17:07っていうのはどうだ。
17:08はぁ?
17:09なんだよ。
17:11一回分の首輪じゃ不満か?
17:13い、いえ、そうではなくて。
17:16クロウサギは、対等な条件でのゲームを望みます。
17:20つまり、お前も一回分の命令権をかけると?
17:24ペナルティーのあるゲームで、達成感は得られません。
17:27正々堂々、真正面から。
17:30クロウサギはイタヨイさんにお説教をするのです!
17:33はぁ。
17:34おもしれえ。
17:40ゲーム開始の合図はコイントス。
17:42どちらかが手のひらで相手を捕まえれば勝ち。
17:46勝者は敗者に一度だけ命令できる。
17:49これでいいな。
17:50はい。
17:52いくぜ。
17:53これ、なに?
18:00クレープだ。
18:02知らないのか?
18:03おいしいですよ。
18:04食べず嫌いは良くないぞ。
18:06人生経験は大いなる財産だ。
18:11おいしいわ。甘くてとっても。
18:16あれは、なに?
18:19精霊さんでしょうか。
18:21あのサイズが一人でいるのは珍しい。
18:24はぐれかな。
18:25はぐれ?
18:26あの類の小精霊は軍隊精霊だ。
18:29ふーん。
18:35これ、あげる!
18:37アスカ!
18:38ちょっと追いかけてくれ!
18:41リリは先にジンたちのところへ戻っていてくれ。
18:44私はアスカを追って連れ戻してくる。
18:47わ、わかりました。
18:52やっぱり後ろに飛び上がったな。
18:54おお、気づかれてましたか?
18:56は、当たり前だ!
19:01こいつとのスピードは互角。
19:03クロウサギの耳は箱庭の中枢と繋がってるそうだからな。
19:07そいつが飾りじゃなければ、さぞかし張力もいいんだろう。
19:10なら、俺が勝つための最大の条件は、お前を見失わないことだ!
19:22くすねえ、あれがオサギの力か!
19:24だから、オッペのほうも尋常じゃないぞ!
19:30おい、こら!
19:32スカートの中が見えそうで見えねえぞ!
19:35どういうことだ!
19:36おい、わかるところはそこなのですか?
19:39この衣装はシロヤシ様の行為で、絶対に見えそうで見えないという、
19:44鉄壁ミニスカートなギフトを与えられているのでございますよ!
19:49なんだよ、この野郎。
19:50シラリストかクソが!
19:52どうなったらスカートに頭を突っ込むしか!
19:55黙らっしゃい、このオバカ様!
20:01もっとも、そんなオバカなことを言えるのはそこまでです。
20:05なに?
20:06クロウサギの勝利なのですよ、イザヨイさん。
20:10やべっ!
20:12このまま追って飛べば、間違いなく捕まる!
20:15かといって、ここにいればクロウサギを見失う。
20:18やるじゃねえか、クロウサギ!
20:22だが、こっからは、俺のゲームメイクだ!
20:33あの人間めちゃくちゃだ!
20:42崩れるぞ!逃げろ!
20:48くっ!
20:49くっ!
20:50くっ!
20:51くっ!
20:52くっ!
20:53くっ!
20:58くっ!
20:59くっ!
21:00くっ!
21:01くっ!
21:02くっ!
21:06くっ!
21:10勝敗結果、引き分け。
21:12ギアスロールは以降、命令権として使用可能です。
21:17くっ!
21:20はぁ?
21:21あぁ、あれですね。
21:23引き分けなので、互いに命令権を一つ得たみたいです。
21:27なんで引き分けなんだよ!
21:29どう見ても俺のほうが早かっただろ!
21:32いやいや、そんなことはないのですよ!
21:34箱庭の判定は絶対なのです!
21:37ふざけんな!
21:38今すぐ速攻で誤信を問い正して!
21:40そこまでだ!
21:41貴様ら!
21:42はぁ?
21:46誰だよ、あいつら。
21:48あれは、コミュニティサラマンドラの憲兵隊です。
21:53あいつらも、そこまでやった!
21:56あいつらも、いつらも!
21:57でも、 wi który!
21:58ん、そこまで!
21:59前回は!
22:00えいす!
22:01もう1つ!
22:02ん、ロー!
22:03まぁ、そこまでか。
22:04えいす!
22:05ブー!
22:06いす!
22:07Hey me!
22:08I'm huge!
22:08You know what I'm talking about
22:09You're not even more great, you're not what I'm talking about
22:11and you're what I'm talking about
22:14We're trying to get more hard
22:15I don't know what I'm trying to keep you
22:17Look at this one, the one you can get
22:19and I've been trying to keep you
22:21to the next one
22:23It's a good thing, it's tough
22:25It's amazing, it's hard to find
22:27I'm just tired of taking you
22:29I'm a boss
22:30Yeah!
22:32That's right,
22:34Oh, yeah!
22:36It's not going to be done
22:38Don't be afraid of God's death
22:40Don't be afraid of God's death
22:44Let's do it
22:46To be continued
22:48Don't forget it
22:51I'm waiting for tomorrow
22:57I'm not going to end it
22:59I'm not going to end it
23:01To be continued
23:04戦いはこれからです
23:09見てろ
23:12諦めずしぶとく楽しく
23:16Let's take it
23:17箱庭各所にある
23:28サウザンドアイズの支店の入り口は
23:30それぞれすべて一つの店内に
23:32つながっているのだ
23:34その技術を使えば女言うと男言うと
23:37おいしい
23:37天才か
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