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  • 11 か月前
トランスクリプション
00:00西郷が西南戦争で亡くなった時ですね
00:05西郷派でない敵型政府軍の黒田清孝という薩摩人がですね
00:13嘆いて
00:15惜しき人者を亡くしたと
00:18人のある人ですね
00:20なるほど西郷は人者と言えばいいのか
00:23という感じですし
00:26まあ成人というと大げさですけれども
00:29孔子高いサプライですね
00:34孔子という人が表現で当てはまるんじゃないかと
00:39物事ができるということは別ですね
00:42一体大きいというのは何だということはですね
00:45自分を真空状態にできる人ということでしょう
00:49真空はスッと吸い寄せるじゃないですか
00:53シュッと吸い寄せますね真空にしたら
00:55真空になるには自分は能力がないと思わない
00:59自分は凡庸な人間でそして物事もできない
01:04だけども大事をしたいと
01:08最後は若い時からそう思ったはずですね
01:12何か大事というものをしたいと
01:14大事というのは江戸時代の言葉で
01:18大事というのと工業
01:20工業への手柄
01:22二つありましてですね
01:24大事をする人は偉い人で
01:26工業をする人は失勢する人ですね
01:28お手柄を立てる
01:29自分は吉田松陰もですね
01:32自分の弟子たちにやや情勢が逼迫してきて
01:36松陰さんがヒステリックになった時に
01:38諸君は工業をなせと
01:40自分は大事をなせと
01:42随分区別で言ったら
01:44最後は大事をなしたかった
01:46なしたいけれども能力がない
01:48自分を私心をなくすればですね
01:51真空状態にすれば人が入ってきてくれて
01:54有能な人が助けてくれると思った人ですね
01:57その最後がですね
02:00明治維新出来上がってみたら
02:02何やっていいか分からない
02:04明治維新ほどですね
02:05あれ革命ですから
02:07青蛇神のなかった革命はないんですね
02:11あれは僕は世界の歴史の中で
02:14明治維新というのは
02:15大きな位置を占めると思うんですけども
02:17説明し難いのは
02:19あの
02:19どういう原理で
02:24どういう原理で
02:27この革命が行われたのか
02:29なるほどその結果としては
02:31市民
02:32市の交渉というものの階級がなくなりました
02:35何なんではなくなりました
02:37近代国家ができました
02:39それだけのもので大革命と言えるだろうか
02:42というのが
02:43収まりのつかなさですね
02:45結局結果としては明治4年にですね
02:48明治政府で偉い偉くなる人たちがですね
02:52岩倉智美らに引き入られて
02:54大勢が伊東博文も大久保と清水をみんな
02:56ヨーロッパからアメリカから
02:58回ってですね
02:59国家見学をして回って
03:02さてどんな国を作るか
03:04こんなね革命をやった国はね
03:08明治国家だけですね
03:10世界史にないと思います
03:11まあ要するに
03:13泥棒を捕まえて縄を直す
03:16というわけじゃないんですけども
03:19とにかく世界中もあって
03:22明治4年でした
03:23だけどこれ私は今から話しようとしているので
03:25その前の段階で
03:26明治3年頃の話だと
03:29思えばいいんですが
03:31それまでの間いろいろ
03:33明治国家の大会社のために
03:36雑談をするかもしれませんが
03:38うーん
03:40なんでそんなにね
03:42何もお邪魔しなかったんだと
03:46今は
03:47幕府を倒したのは
03:49上位というエネルギーでした
03:51外国を打ち払える
03:53上位というのは要するに
03:56鎖国を続けるということですか
03:58鎖国作
03:59鎖国は日本の
04:01神の依頼の国柄だと思っているんです
04:04全部が持って
04:05相当なインテルでも
04:06そう思っているんです
04:08というのはですね
04:09日本史というものは
04:11通史として
04:13大三洋の日本外史までなかったんです
04:18ところがですね
04:19大三洋は
04:20トクガイアスが
04:21政権を取りましたで終わったわけです
04:23その後に鎖国が来るんですけど
04:26それは帰ってないわけです
04:27ですから鎖国というのは
04:29大昔から鎖国なんだと
04:31人々が思ってしまったのは
04:32京都の奥義さんも重い
04:35皇后の父も重い
04:38もうこれを守ろうと
04:39それからそれを犯してに来る
04:42外国人は上位せよと
04:44上位せよと
04:45そういうのは
04:47無知というもんです
04:49無知とかエネルギー
04:51徳川幕末のギリギリになるとね
04:53徳川幕末が初期において決めたそうだな
04:57というのはだいぶ広がってきたんです
04:59だいぶちょっとその知識が
05:02そのぐらいの知識でもね
05:03コペルミクスの知識を得たようなね
05:06へえそうかといって事故が分かった
05:09だからやっぱりね
05:11一国には通識が必要ですね
05:13日本返しだけではいけないんで
05:16日本返し以後があれば
05:18よく分かったんでしょうけども
05:19日本返しに書かれて
05:21徳川家康以後があれば
05:23よく分かったんでしょうけども
05:25そういうことはなかったもんですから
05:28非常に
05:29強要のある
05:31江戸時代
05:33江戸日本というのは
05:34強要
05:34質疑強要のある国でした
05:37しかしその一点においては
05:40全く無知だった
05:41外国人は恵比寿である
05:43もっともね
05:46東京に政府ができまして
05:48そしたらその
05:49長州の
05:52大物の一人で
05:55井上香るという
05:57ちょっといかがわしいところになるんですね
06:00ややユーモラスな人物がいましてですね
06:02そこへその長州人が訪ねてきまして
06:06井上さんちょっと伺いますけど
06:09上位はどうなりましたと
06:11言ったら
06:13あれはあの時だけだったんだ
06:15王子は言うなと
06:17つまりこれは革命の秘密ですね
06:19それを吸い上げ
06:20そのエネルギーを吸い上げて
06:22社長が
06:22天下を取るわけですけど
06:24取った途端に明治政府は
06:26開国するんですけれども
06:28するんですけれども
06:29青蛇神がね
06:30これではですね
06:32どうしようもないわけです
06:34ご視聴ありがとうございました
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