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  • 3 か月前
【タイトル】Mouthwashing(マウスウォッシング))
【ハード・プラットフォーム】PC(Win/)
【対象年齢】暴力・流血・欠損など、カニバリズム
【ジャンル】サイコロジカルホラー
【プレイ人数】1人
【発売日】2024年9月27日
【開発/発売】Wrong Organ/CRITICAL REFLEX
【収録内容】
【その他】Steamストアページ→ https://store.steampowered.com/app/2475490/Mouthwashing/


― 注意 ―

 この動画はゲームのプレイ感想を記したブログを
 合成音声などで読み上げただけの動画です。
 ゲームによっては過激な表現が含まれる場合があります。

 また、ネタバレには配慮しておりません。
 ブログの閲覧・動画の視聴は自己責任でお願い致します。


[動画内使用音声・・・ゆっくりムービーメーカー]


【あらすじ・導入部】

小天体との衝突によって、難破した長距離貨物船「タルパ号」。
乗務員(クルー)たちは救助を待つ間、残り少ない物資をやりくりせねばならなかった。
船長のカーリーは何故小天体との衝突を回避しなかったのか。
四肢を失い、話すことも出来ない重症を負ったカーリーの命は、

残ったクルーたちの手に委ねられた。

カテゴリ

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トランスクリプション
00:00この動画はゲームのプレイ感想を記したブログを合成
00:03音声などで読み上げただけの動画です。
00:05ゲームによっては過激な表現が含まれる場合があります。
00:09また、ネタバレには配慮しておりません。
00:11ブログの閲覧、動画の視聴は自己責任でお願いいたします。
00:18一人称視点のサイコロジカルホラーアドベンチ
00:20ャー、マウスボッシング、のプレイ日記後半を綴って
00:23いきます。
00:24このゲームは、探索などの要素はありますが、ゲーム性の部分は
00:28少ない作りになっています。
00:29映画やドラマを見る感覚で、ストーリーを楽しむ
00:32ことに重きが置かれています。
00:34一人称視点の探索部分は、体調によっては酔いやすい
00:37のが注意点です。
00:38焦点体と衝突し、遭難してしまった長距離宇宙貨物船
00:42タルパ号、が舞台となっています。
00:44極限状態の密室で、船員たちの人間関係が崩れて
00:47いく恐怖を描いています。
00:49衝突前は船長のカーリー視点、衝突後は船長代
00:52理のジミー視点で船内を探索します。
00:55今回は、前回以上にショッキングなシーンが連続しています。
00:58グロいホラーなどに耐性がないと、かなりきつい内
01:01容になっています。
01:02いつも通り、クソ感想をこぼしながら一気にラスト
01:05まで突っ走ります。
01:06ネタバレがっつりです。
01:08それでは、ゲームスタートです。
01:12まずは衝突1日前、カーリーの目線でプレイしていきます。
01:16いきなり、銃を見つける、などという不穏なミッションが表示
01:19されます。
01:19銃と言われてもどこにあるのか検討もつかないので、と
01:22りあえずあちこち探してみます。
01:24コックピットに行くと、アーニャがいました。
01:27どうやら、アーニャが船長だけが使用できる護身用の銃
01:30を隠した調本人だったようです。
01:32護身用というか、船内でトラブルが起きた際の制圧用
01:35でしょうか。
01:36アーニャは、看護師として船員の心理評価をしていましたが、
01:39彼女自身の心理評価をする者は誰もいなかったのです。
01:43そして、会社をクビになったことでさらに精神が不安定にな
01:46った?
01:47カーリーはそう思っていました。
01:49アーニャに、何でも相談してくれてよかったのにと言いますが、
01:52実は、アーニャがこんな行動に出たのは、違う理由があったの
01:55です。
01:56それは、アーニャがジミーの子供を妊娠していたからです。
01:59アーニャとジミーがどういう関係なのか、作中はっきり
02:02と描写はされていません。
02:04しかし、あまり良い関係が築けておらず、トラブルになって
02:07いたことだけはわかります。
02:08アーニャが銃を隠したのは、ジミーがこれを持ち出さないように
02:11したかったからです。
02:13この銃を使って何かするつもりはないが、その代わりジミー
02:16にも触れさせないと言います。
02:18審判まで6時間、衝突事故後の時間軸になります。
02:22ジミー視点です。
02:23いまだ、この、審判、というのが何なのかわかりません。
02:27ダイスケは、通気口に入った時の大怪我で苦しんで
02:30いました。
02:31出血は止まらず、薬もない状態ですからどうしようもありません。
02:34殺菌作用のないマウスボッシュをジミーは応急処
02:37置として使いますが、
02:38当然、ダイスケは苦しみます。
02:40ジミーやスボンジーがダイスケに声をかけますが、
02:43ダイスケはもう、まともに返答をすることもできなくなって
02:46いました。
02:47そんなダイスケを見て、何を思ったかスボンジーが斧を
02:50手に取ります。
02:51ジミーはスボンジーの糸に気づいたらしく、止めます。
02:54スボンジーは、このまま苦しみ続けるよりは、ダイス
02:57ケを楽にしてやろうと考えたのです。
02:59スボンジーが語りかける声は、もうダイスケには聞こ
03:01えていないかもしれませんが、
03:03ダイスケに目を閉じているように言います。
03:05口の悪いスボンジーではありますが、なんとなくダイスケに
03:08対して期待していたのがわかります。
03:10ダイスケは自分のことを、やることを見つけられないク
03:13ズだと言っていましたが、
03:14スボンジーはちゃんとダイスケの本質を見てくれていました。
03:18スボンジーがダイスケに斧を振り下ろすのを、
03:20ジミーは後ずさりながら見ていました。
03:22動かなくなったダイスケの前で、文字通り肩を落と
03:25すスボンジーを、ジミーは責めます。
03:27自分ならなんとかできたのに、なぜみんな考える時間をくれず、
03:30勝手なことばかりするのか。
03:32と。
03:33責めるジミーに対して、もう何もかもおしまいなんだとスボ
03:36ンジーは静かに言います。
03:37ここが終点、もうダイスケはジミーの妄想のせいで一
03:40秒たりとも苦しむことはなくなった。
03:42そう呟くスボンジーに、ジミーはあの疑惑をぶつけます。
03:45作業室の凍結ポッドが、一つだけ動くことを隠していた
03:48ことです。
03:49斧を持ち歩き、アーニャとこっそり何かを話していた
03:52のも、
03:53一人だけ生き残ろうとして何かを格索していたのではないか
03:56と、ジミーは問い詰めます。
03:58スボンジーはジミーに、隠していたことを話しはじめます。
04:01実は、スボンジーはアーニャから相談を受けて知っていた
04:04のです。
04:04アーニャがジミーの子供を妊娠していたことを、
04:07スボンジーの顔色がどんどん悪くなっていった理
04:09由が、なんとなくわかった気がします。
04:11彼は誰にも相談することができないまま、
04:14いざとなった時に誰を凍結ポッドに入れるか悩んで
04:17いたのかもしれません。
04:18目をかけている若い大助か、子供がいるアーニャか、
04:21ジミーが言うように、一人で凍結ポッドに入るつもり
04:24だったら、どんなに楽だったか。
04:26スボンジーは、求めていたものは全てこの船の中にあるから、
04:30もう自分が行くところはないと言います。
04:32だから、残っている凍結ポッドをジミーに使うように勧めます。
04:35いつ救出されるかは分かりませんが、20年も持つなら機会
04:39は少なくないでしょう。
04:40助かったらいくらでも作り話を吹い腸して歩けばいい、それが
04:43ジミーの努力の賜物なのだからと、
04:46スボンジーはジミーがどういう行動を取るか見抜いて
04:48いるようなことを言います。
04:50スボンジーは他の人より言い回しが独特で、難
04:52しい人だと感じましたが、
04:54頭が良く人生経験が豊富だから、他の人が何を考えて
04:58いるか分かってしまうのかもしれません。
05:00そして、スボンジーが言っていることは的を置いているような気
05:03がします。
05:04スボンジーとの会話が終わると、銃を取る、というミ
05:07ッションが追加されます。
05:09これは、アーニャが隠した銃のことです。
05:11ジミーがいつか手に取るのではないかと危惧していたことが、
05:14現実になります。
05:16そういえば、こちらの件があまりにもひどくて忘れそうになって
05:19いましたが、
05:20アーニャが医務室に閉じこもったトラブルはどうな
05:22ったのでしょうか。
05:23ダイスケが鍵を開けたからこそ、ああいうことになったと思うの
05:26ですが、
05:27アーニャとカーリーの様子を見に行きます。
05:30医務室には普通に入れるようになっています。
05:33床にはダイスケの血の跡があるので、怪我をしながら
05:35も鍵を開けたのがわかります。
05:37医務室には、手に鎮痛剤の容器を持ったアーニャが倒
05:40れています。
05:41倒れている?
05:42というよりは、すでに事切れているのが一目でわかる有様
05:45になっていました。
05:46残っているすべての鎮痛剤を飲んで、アーニャは自ら命
05:49を絶ったのです。
05:51ダイスケが通気口を通って医務室に入った時に声
05:53を上げたのは、
05:54この光景を目にしてしまったからです。
05:56カーリーは息があるようです。
05:58だとすると、この惨状を一部始終見ていたことになります。
06:02鎮痛剤はアーニャが全部飲んでしまったので、もうカーリーに
06:05飲ませる薬はありません。
06:06ジミーはアーニャに目もくれず、カーリーが横になって
06:09いるベッドに向かいます。
06:10ベッドについている引き出しの中にある、セーフティケ
06:13ースのみに興味を示しています。
06:15ここではアーニャを調べられないので、私はそう解釈しました。
06:19悲しいことですが。
06:20ケースには3桁の数字を打ち込まないと開かないよう
06:23です。
06:24これは、船長だけが使うことができる銃の入ったケース。
06:28と、いうことは、どこかにコードがあるはずです。
06:31コードがあるのはコックピットのユーティリティの中です。
06:34ゲーム序盤で見つけた時は、なんだろう?って思ってましたけど、こういうこと
06:39だったんですね。
06:40コードスキャナーでコードを読み取り、
06:42医務室のセーフティケースのダイヤルの数字を
06:44合わせると、
06:45ケースが開き、銃を取得します。
06:46ジミーが銃を手にすると、突然カーリーが体を揺す
06:50りはじめ、声を出します。
06:51咳込んでいるようにも、笑っているようにも見えます。
06:55これは、現実なんでしょうか?
06:56それともやっぱり幻覚なのでしょうか?
06:59私には区別がつかないです。
07:01ジミーが医務室を出ると、スボンジーが斧を手に
07:03して襲いかかってきます。
07:05肩を落として無気力になっているようにも見えたスボンジ
07:07ーですが、
07:08やはりどうしても、この惨事を招いたジミーを許せなかったの
07:11かもしれません。
07:12以前、コックピットに追い詰められている場面を見ましたが、この
07:16後のことだったのです。
07:18そして、モザイクがかかっていたアイテムが、銃だったことが
07:21分かりました。
07:24焦点体との衝突まで、秒読みの時間軸になりました。
07:27カーリーは、医務室のベッドのところでうずくまって
07:30いるアーニャに話しかけます。
07:31会話の内容から察するに、アーニャが妊娠のことをジミー
07:34に報告した後のようです。
07:36カーリーも話し合いに参加するつもりだったようです
07:38が、アーニャはその前にジミーと話をしたようです。
07:42ジミーは妊娠のことをアーニャから告げられても無反応
07:44だったようです。
07:45ジミーのその態度に、アーニャはショックを受けています。
07:48もうジミーとは顔を合わせたくない。
07:50そこまで言ってしまうほどに。
07:52前回、アーニャが個室に鍵が付いていないのはなぜか。
07:56とカーリーに聞いていました。
07:57この事態が合意の上で起きたことかそうでないのかということを
08:00考えると、
08:01アーニャはジミーに対して怯えたような態度を取るので、
08:04襲われた可能性がある。
08:05と考えられます。
08:07ジミーのことをジムと呼んでいるのはカーリーとアーニャ
08:09だけで、
08:10アーニャとジミーの距離がそんなに離れていないようにも感じます
08:13が、
08:13付き合っていたとしても、関係がこじれていることは確かじゃない
08:16でしょうか。
08:17まずは、ジミーと話をしなければなりません。
08:20ジミーを探します。
08:22ジミーは管理区域のコックピット付近にいます。
08:25カーリーは、あくまでニューアな態度で、力を合わ
08:27せてこの問題を乗り越えようと言います。
08:29他の船員にもそうであるように、カーリーは問題行動を取
08:32るジミーにも穏やかに接しています。
08:34ジミーが友人だからというのもあると思いますが、彼は誰に対してもそう
08:38でした。
08:39ジミーは、そんなカーリーに向かって、この事態はカーリー
08:42の責任だと言い放ちます。
08:44船長は船員のことを把握しておかなければならず、
08:47それができていなかったから、こんなことが起きたのだというのです。
08:50このことは、名高き船長の起こした不始末として、世間から
08:54一生責められるかもしれない。
08:56それとも、このまま生還する者がおらず、タルパ号は行
08:59方不明となって終わるかもしれない。
09:01などと、ジミーは不穏なことまで言い出します。
09:04特に校舎については、宇宙を航行する貨物船の副船
09:07長としてはあまりにも不適切な発言です。
09:10ここで突然、視点が変わります。
09:12初めてカーリーの顔を見ました。
09:14登場人物の主観視点ではなく、プレイヤーとしての客
09:17観的な視点となり、
09:18カーリーとジミー、二人の対比を見比べることになります。
09:22ジミーの言葉に、カーリーは動揺しています。
09:24この後すぐに、カーリーは船長として、
09:27迫りくる焦点体との衝突を回避するように対応しな
09:30ければなりません。
09:31事実、事故は起こってしまいましたから、
09:33よほどカーリーは精神的なダメージを受けたのだ
09:35ろう。
09:36と思ったのですが、
09:38ジミーは、代わりに自分がやるからと言って、コックピット
09:41に入っていきます。
09:42そして、
09:43システム障害が起こり、タルパ号は焦点体との
09:46衝突を避けることができなくなります。
09:48鳴り響く警報音と振動にカーリーは合わせ、ジ
09:51ミーの元に向かいます。
09:52コックピットの扉の前で、ジミーは頭を抱えてうずくま
09:55っているだけです。
09:56カーリーは急いでコックピット内に飛び込みますが、
09:59間に合わずに衝突してしまいます。
10:01カーリーは、コックピット内にある破損したパイプから吹
10:04き出す蒸気に焼かれ、
10:06タルパ号が焦点体と衝突したのはカーリーのせい?
10:10ジミーが他の船員たちにそう言ってたのは全部、
10:12嘘でした。
10:14ただ、船員たちの様子を見ると、
10:16ダイスケは何を思っていたか分かりませんが、
10:18アーニャとスボンジーは、ジミーの言うことを完全に信
10:21じていなかった気がします。
10:22スボンジーが斧を手放さなかったのは、
10:24ジミーに対して警戒していたからかもしれませんし、
10:27アーニャは最悪の時に自分たちは怪物にならない、
10:30カーリーもそうだったと信じたいと言っていました。
10:33しかし、怪物は確実にいたようです。
10:37審判まであと1時間。
10:39ジミーはカーリーを抱えて、ラウンジに向かっていました。
10:42ラウンジに行くと、異様な雰囲気になっています。
10:44船員たちの遺体が、席に座らされていました。
10:48まるでこれからパーティーでもするように、
10:49ラウンジは飾り立てられています。
10:51あまりにも異様な光景で、やっぱり現実なのか幻覚
10:54なのか、わからなくなります。
10:56現実である方がかなりヤバい気がします。
10:59ジミー一人でこのセッティングをやったと思うと、
11:02ジミーはテーブルの上に、カーリーを置きます。
11:04その途端、亡くなっているわずの船員たちが拍手をし
11:07はじめます。
11:08船長ジミー、の、誕生日を祝っているのです。
11:11ジミーはテーブルの上から、ナイフ、を取得します。
11:15そして、カーリーの足を切りはじめたのです。
11:17衝撃すぎる場面だし、操作をプレイヤーにやら
11:20せるのでしんどすぎます。
11:21なかなか場面変わってくれないし。
11:24カーリーの足の肉をみんなの皿にも切り分けな
11:26がら、
11:27ジミーはカーリーのことを責めます。
11:28カーリーにとってははしごの下の方でも、
11:31自分たちにとってははしごのてっぺんなんだと。
11:33仕事について二人で語った内容です。
11:36この後にクルーたちは会社からクビにされてしまいました。
11:39ジミーはカーリーに対する個人的なネタみそねみを、
11:41船員全員のものにします。
11:43カーリーの肉を食べて生き延びる免罪婦のように。
11:46ジミーの独白は、すべてカーリーが悪い、自分には責
11:49任はない。
11:50そう言い聞かせているように聞こえます。
11:53清算な場面は切り替わり、真っ暗な場所に佇んで
11:56います。
11:57近くには医務室のドアらしきものしか見えないので、医務
11:59室に入ります。
12:00中は荒れ果てており、ついた手が積まれていて現実では
12:03ないと一目でわかります。
12:05医務室の通気口は、大助が這い上がってきた時のま
12:08ま、
12:08みたいに開いています。
12:09幻覚に見えるけど、時々現実も混ざっているようです。
12:13天井からスボンジーの持っていた作業室の鍵がぶら
12:16下がっています。
12:18ですが、この鍵は取得することができません。
12:20後半に入ってから、本当に意味不明なシーンが連続しています。
12:25ジミーにとっては意味があるのでしょうが。
12:27通気口に降りてみました。
12:29というか、それしかできることがないです。
12:31通気口内部は、割と広い通路になっています。
12:34巨大な換気扇が回っていて、これがジミーの通気口のイ
12:37メージということなのかもしれません。
12:39現実の通気口は、人が一人入るのがやっとの狭さ
12:42のわずですから。
12:43ここからは、こんな感じでほぼジミーの幻覚、妄想の中の探索
12:48となります。
12:49しばらく進むと、ダイスケらしき人が立っていて、向
12:52こうに行ってしまいます。
12:53追いかけようとすると、照明の色が赤に変わり、ダイ
12:56スケがいた場所にハイビスカスの花が落ちています。
12:59この花は、前回も探索中見つけましたが、ダイスケが着
13:02ているシャツの柄、でしょうか。
13:05少し行ったところに、もう後戻りできない、と書かれたメモが貼
13:08り付けてあります。
13:10これを見ると、向きを変えるたびに同じところに戻されて
13:12しまうことになります。
13:14ここの攻略方法は、メモを見つめながら後ろ歩き
13:17して遠ざかる、です。
13:18下がって下がって、別の明るい窓があったら、今度はそれ
13:22を見ながら後ろ歩きします。
13:24なんなんでしょう、これ。自分は一体何をしているのだ。
13:28ってなる。
13:29途中はナみたいに、ダイスケの遺品っぽいのが落ちて
13:32て、それを見ようとしても戻されます。
13:34最後は、責任、と書かれた紙を見つつ、後ろ歩きして遠ざ
13:38かります。
13:38責任から目を逸らさないという姿勢と、責任が見えなくなる
13:42まで遠ざかるというこの攻略方法。
13:44意味不明に感じますが、ジミーの思考や精神状態が垣
13:47間見えます。
13:48彼は、アーニャとの関係の責任を取らなければと考
13:51えながらも、
13:52それに向き合うことから逃げたい、現実を見たくないという気
13:55持ちがあったようです。
13:56今やもう、やらかしの規模がデカすぎて、自分一人
13:59では責任取れなくなっていますよね。
14:02責任、が見えなくなるまで下がると、別の場所にワープします。
14:06タルパ号の通路のようなところを進んでいきます。
14:08これは操作しているときに感じたことですが、なんだか変な感覚が
14:12するシーンです。
14:13操作の自由が効かなくなったように感じたりします。
14:16突然ドアに叩きつけられたり、
14:18ドアを開けたら落下するようなスピードで、
14:20ポレのポスターのトンネルを進んだりする描写も怖いです。
14:23操作してて上下の感覚がおかしくなるので、
14:26この場面は酔いやすいかもしれません。
14:28ここは、散々振り回されて、
14:30ようやく足元にアルドアから出ることができました。
14:33降りた部屋は、また医務室っぽいところです。
14:36部屋の向きがおかしいです。
14:38そして、通気口の周りには、
14:39おびただしい数の斧が刺さっています。
14:42ダイスケとスボンジーのことが、
14:43トラウマレベルで心に残っている、
14:46ということでしょうか。
14:46トラウマレベルの心の傷を人に植え付けたのは、
14:50ジミーの方なんですけどね。
14:52そういえば、
14:52痛いと食卓を囲んだとき、
14:54スボンジーも額から流血している状態でした。
14:57スボンジーがなくなったところは見ていませんから、
14:59プレイヤーが知らないところで、
15:01ジミーがあの銃で、
15:02ということでしょう。
15:04ここも、通気口しか行けそうなところはないようなので、
15:07入ります。
15:08最初は、
15:08ダイスケが入ったように張って進まなければならない狭さで、
15:12泡だらけです。
15:13進んでいくうちに、
15:14いつの間にか立って歩ける広さになりますが、
15:16辻褄も合わない、
15:17現実とかけ離れたこの感覚は本当に頭がおかしくなりそう。
15:22火花が散るケーブルがある場所には、
15:24ハイビスカスの花があります。
15:26そこは行き止まりなので戻ろうとすると、
15:28大きな金属音がしてびっくりしました。
15:30通路を進んでまた行き止まりに着くと、
15:32突然落下してしまってさらにびっくりすることになります。
15:35もう勘弁して。
15:37落ちた先には、
15:39椅子に座った状態で後ろ手に縛られているスボンジ
15:41ーがいました。
15:42生きているスボンジーです。
15:44スボンジーの前には、
15:45銃が落ちています。
15:46銃を拾い、
15:47アイテム欄から選択すると、
15:49銃を持って構えることができます。
15:51ここは、
15:51いやでもスボンジーに銃を向けて引き金を引くしかあり
15:54ません。
15:54そうしないと話が進まない。
15:57引き金を引くと、
15:58場所が変わります。
15:59見たこともない場所です。
16:01広い迷路みたいになっていますが、
16:03ぼちっぽいです。
16:04まずはまっすぐ行って建物内に入ります。
16:07鐘のような音が聞こえてきました。
16:09この建物内には大助の家、
16:11があります。
16:12他にも何かあるかもしれないと、建物を出て周囲を探索
16:15しますが、
16:16迷路というか、視覚が多く見通しが悪い場所ということが分
16:19かっただけです。
16:20入れる建物はさっきのところだけみたいです。
16:23進んでいくと、突然画面にノイズが入り、
16:26振り返ると斧を振り下ろすスボンジーの姿が、
16:28スボンジーにやられると、大助の家があった場所に
16:31戻ります。
16:32ここの攻略方法は、持っている銃でスボンジーを撃つ
16:35ことです。
16:36ちゃんと数えてませんでしたが、3回くらい撃てばいいようです。
16:39ちなみに、10回くらいスボンジーに倒されるとある実
16:42績が解除されるんですが、
16:44みんなの心の声かな?という感じ。
16:47どこからスボンジーが来ても見えやすい位置取
16:49りをして、
16:50そこで狙ってくるよう誘導しつつやるといいかもしれ
16:52ません。
16:53歩き回って遭遇したところを対処しようとすると、
16:56いつの間にか後ろを取られてすごく難しいので、
16:59今の墓地のシーンは、スボンジーを制圧したという暗優
17:01だったのでしょうか。
17:03スボンジーを倒すと、場面が変わります。
17:06椅子に縛られているスボンジーと、ジミーが向かい合
17:08っています。
17:09スボンジーは、銃を持つジミーを前にしても落ち着
17:11いており、
17:12静かに自分のことを語り始めました。
17:14自分が思い描いた過程を築き、仕事をこなすというゴ
17:17ールにたどり着いても、
17:19そんな人生は、なんてことないものだったというのです。
17:22カーリーもきっと、同じだったのではないでしょうか。
17:25ゴールしたとしても、まだ先は続いているのだから、
17:28はしごにたとえ、てっぺんに登ればそこが人生の
17:30高みだと思っているジミーとは、
17:32根本的に考え方が違います。
17:34そこには何の意味もありません。
17:36ジミーが憎悪を感じるようなものなど何も。
17:39スボンジーの心残りは大助を守ることができなかった
17:42ことです。
17:43自分が与えられたチャンスを大助にも、
17:45ぐだぐだしていた時に感じた神の光を、
17:48若い世代の人にも感じて欲しかったのかもしれません。
17:51スボンジーはジミーのことを、
17:53自分のことが見えていない事故中のクソ野郎だと評
17:55します。
17:56もう何もかも手遅れなのに、
17:58ジミーはまだ自分が何とかする。
17:59自分たちなら何とかできる。
18:01そう言いながら、スボンジーに銃を向けます。
18:04スボンジーは予想通り、
18:06ジミーに殺されたようです。
18:08船内でトラブルが起きた時に、
18:09船長が使う制圧用の銃で、
18:12気が付くと、場所が作業室になっています。
18:42そこには椅子に縛られてなくなっている
18:44カーリーの目玉がたくさんある通路を通る羽目にな
18:46ります。
18:47うごめく目玉が、
18:48こちらをじっと見つめているのです。
18:50この辺りのシーンは、
18:51集合体恐怖症の人にはかなりきついと思います。
18:54ジミーは、
18:55言葉を発することができなくなっていたカーリーの、
18:57物言いたげな視線を恐れていたのかもしれません。
19:00目玉のトンネルを抜けますが、
19:02通路の様子は内視鏡で見た食堂というか、
19:05遺壁のような感じに変化します。
19:07健康そう、
19:07な食堂を通って出口らしきところから外に出ます。
19:10振り返ってみると、
19:12どこを通ってきたのかが分かりました。
19:14そこには大きく口を開けたカーリーの巨大な顔
19:16があったのです。
19:17カーリーの体内を通り、
19:18カーリーの口から出てきたという何とも理解しがたいシ
19:21チュエーションです。
19:22いや、これは一体何の暗優なの?
19:24たどり着いた場所がどこかも分からないんですが、
19:27少しタルパ号内、
19:28貨物室のような雰囲気のところです。
19:31遠くに明かりが灯っているのが見えるので、
19:33そこを目指します。
19:35明かりの下には、
19:36モニターやバルブが取り付けられている。
19:38魔改造状態のカーリーが座っていました。
19:41カーリーの目の前にはブラウン管テレビが置いて
19:43あり、
19:43まるでカーリーがこれを見ているような位置関係です。
19:46テレビを調べると、流れている番組が見れます。
19:49可愛いキャラクターが、
19:50誕生日を祝う歌を歌っているアニメーションが流れて
19:52います。
19:53キャラクターがケーキをテーブルに置いたところで画面
19:55が止まります。
19:56画面上のケーキを調べると、
19:58なぜかカーリーの足を取得したことになります。
20:01カーリーの足を手に入れると、
20:02テレビ画面に、ご馳走、という文字が浮かびます。
20:05画面は肉を食べる食卓を映している、
20:08モノクロの実写映像に変わります。
20:10こんな流れで見なければ、
20:11様々な肉料理が並ぶ食卓の映像で素直にうま
20:14そう、
20:15ってなるかもしれませんが。
20:17次はカーリーを調べます。
20:19タダでさえひどい怪我をしているのに、
20:21バルブやモニターが取り付けられており、
20:23さらに痛々しい姿になっています。
20:25カーリーの口は、
20:26薬を飲ませた時と同じように開閉できます。
20:29それで何をするか察します。
20:31ジミーはカーリーに、
20:32カーリー自身の足の肉を食べさせようとしているのです。
20:35いつかカーリーは自分に感謝するだろう。
20:37そう言いながら、
20:38そのまま食べさせても、
20:40カーリーは肉を吐き出してしまいます。
20:42吐いたらまた肉を拾い、
20:43食べさせることができます。
20:45何やってんの。
20:46いくらなんでもこのシーンひどすぎませんか。
20:49うまく食べさせるためには、
20:51カーリーの体についているバルブを操作する必要が
20:53あります。
20:54モニターにはカーリーの食堂からいらしき内臓が映
20:57っており、
20:57食べさせた肉がうまく流れていくよう、
20:59バルブで調整していくのです。
21:01ここは本当に気分が悪くなるシーンだと思うのですが、
21:04さっきカーリーの体内を歩いてきたことと何か関係
21:07があるのでしょうか。
21:08関連がある、
21:09意味があるなんて考えてたらキリがないかもしれないですけど。
21:13カーリーに肉をうまく食べさせることができたので、
21:15振り返ると、
21:16テレビ画面に、
21:17助けて、
21:18という文字が映って、
21:19その後にジミーが映ります。
21:21ここは急に三人称視点のようになって、
21:23テレビの中にいるジミーを操作します。
21:25ただ真っ直ぐ歩かせればそれでOKです。
21:28しばらく歩いたジミーの前には、
21:29椅子に腰掛けているカーリーがいました。
21:31しかも、
21:32カーリーはなぜか燃えている状態です。
21:34カーリーの、
21:35家に帰りたい、
21:36という言葉に、
21:37ジミーはここが家だと返します。
21:39カーリーは、
21:39自分が悪者になって責任を果たす、
21:42と言います。
21:43これは、
21:43救助が来てたルパ号内の山上が見つかった時のこと
21:46を言っているのでしょう。
21:47ジミーは跪いて、
21:49過ちを犯したのは自分だ、
21:50すまないとカーリーに謝ります。
21:52このシーンはプレイヤーが客観的な視点で二人を
21:55見るシーンです。
21:56テレビの画面に映るという導入部といい、
21:58プレイヤーはカヤの外といった感じがします。
22:00ジミー劇場なんだろうなぁ。
22:03再び一人称視点に戻ると、
22:05謎の肉の塊のある部屋を探索することになります。
22:09部屋は広くなく、
22:10肉の塊はまるで何かの巣のように見えます。
22:13ワゴンというか、
22:14台の上に謎の機械が置いてあります。
22:16その機械を使って、
22:17この肉の塊の内部を見ることができます。
22:20これは超音波検査の機械のようなものでしょうか。
22:23心音が聞こえるところを念入りに探すと、
22:25馬のような生き物が動いています。
22:272かしょう馬がいるところを探すと、
22:29肉の塊についていた目が、
22:31開きます。
22:32そして、
22:32肉の塊の中から多足の何かが飛び出してきて、
22:36この場面は、
22:37妊娠時の検査を思わせるものでした。
22:39体内の赤ちゃんの生育を見る検査です。
22:42なんで中にいたのが馬だったのか。
22:44鬼運送からの連想だとは思いますけど。
22:47アーニャとカーリーが、
22:48あと8ヶ月輸送日数が残っていることを話しているシーンが
22:51ありました。
22:52その時のアーニャは、
22:53輸送期間内に臨月を迎えるかもしれないと考えていたのでは
22:56ないでしょうか。
22:57センシティブな内容なので、
22:58ここでは詳しく考察しませんが、
23:00不安を感じるのは当然のことです。
23:03生まれた多足生物は、
23:04ポレが何体もいびつに組み合わさったような姿を
23:06しています。
23:07場面は暗転し、
23:08マウスボッシュのCMのような文言が聞こえます。
23:12また通気口内のような場所に出ます。
23:14実際の、
23:15ではなく、
23:16おそらくジミーが想像するところの、
23:18です。
23:18天井に何かが貼り付いていました。
23:21あの、
23:21多足のポレ集合体です。
23:23これは近づくとものすごいスピードで走り出し、
23:25しばらくぐるぐると通路を走り回ります。
23:28集合体と接触すると、
23:29元の位置に戻されてしまうようです。
23:31ここは突破条件がわからず困りました。
23:34集合体には構わず、
23:35ひたすら通路を進んでいくことにします。
23:39真っ暗な通路に出れば、
23:40ようやくポレから逃げ切れた。
23:42ということらしいです。
23:43今度はタルパ号内の通路のような場所に出ました。
23:46ちょっと進むと、
23:47何かの紙がたくさん空中に浮いているのでびっくりしました。
23:51何かと思ったら、
23:52これはポニー運送の社員賞です。
23:54タルパ号のクルーたちのものです。
23:56進むにつれ、
23:57壁や天井は全て社員賞に覆われます。
23:59足元はマウスボッシュの容器に埋め尽くされて
24:02います。
24:02階段にたどり着きますが、
24:04上からマウスボッシュの容器が次から次へと転が
24:06り落ちてきます。
24:07構わず階段を上がっていくと、
24:09医務室にあった備品が配置されている場所に出ました。
24:12鎮痛剤や、ベッドがありますが、
24:14他に変わったところは特に何もなさそう?
24:17と思ったら、
24:18突然目の前のマウスボッシュの山を、
24:21スポットライトが照らします。
24:22容器の山のてっぺんにいたのは、
24:24ポニー運送のマスコット、ポレです。
24:26ポレは、
24:27こんなことになってしまって、
24:28とても給料に見合わないね。
24:30などと、
24:31軽い調子でジミーに語りかけてきます。
24:33ジミーは、
24:34こんなことになって、
24:35すまない、
24:36と思っていると、
24:37ポレに言います。
24:38あまり反省している様子ではないジミーに対し、
24:40ポレは鋭い突っ込みを入れます。
24:42本気で、
24:43すまない、
24:43と思っているのか、
24:44なんでいつまでもカーリーのことを気にしているのかと。
24:47このポレは、
24:48ジミーの妄想の産物のはずです。
24:50それなのにジミーの痛いところをついてきます。
24:53ジミー本人が作り出したものだからこそ、
24:55かもしれません。
24:58審判まで0時間と表示されます。
25:00カーリーをご馳走として、
25:01船員と分けたあのラウンジからスタートです。
25:04ジミーは、
25:04カーリーを抱えて通路に出ます。
25:06こなすべきタスクは、
25:07家に帰る、
25:08というものです。
25:09家に帰ると言われても、
25:11もうどうしようもないと思うんですが。
25:13長い通路を進んでいくと、
25:15作業室があります。
25:16作業室内に入ると、
25:18あの一つだけ無事だった凍結ポットの扉が開いていました。
25:21ジミーは、
25:22カーリーをその中に入れます。
25:24ここからは、
25:25凍結ポットに入っているカーリー視点となります。
25:28事故後のカーリーの視点は初で、
25:29想像以上に、
25:30カーリーにはクリアに現状が見えていたことがわかります。
25:33ずっとこうやって、
25:34船員たちが死んでいくのを見ていたのです。
25:37見ているしかできなかったのです。
25:39凍結ポットの外から、
25:41ジミーはカーリーに語りかけます。
25:42これで、
25:43カーリーだけでも生き延びられる、
25:45カーリー船長の友であり、
25:46副操縦士であったことを誇りに思うというと、
25:49ジミーの姿はカーリーの視界の外へ出ていきます。
25:52ポットを起動させたようです。
25:54それから、
25:54銃声が聞こえてきます。
25:56ジミーは、
25:57残った玉で自ら幕を引いたようです。
25:59ここでやっと、
26:00審判、
26:00の意味がわかりました。
26:02審判、
26:03はジミー自らが下したのです。
26:11ポット内では凍結が始まり、
26:13物語はこれで終わるのでした。
26:20というわけで、
26:21マウスボッシング、
26:22をラストまでプレイしてまいりました。
26:24かなり癖のあるゲームであり、
26:25ビジュアル的にもストーリー的にも人を選ぶ、
26:28という印象があります。
26:30ゲーム性を求めると、
26:31物足りないと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、
26:34人物造形と人間関係の描写は丁寧で、
26:37そういうのが好きなら楽しめると思います。
26:40時間軸が行ったり来たりするのは混乱することもありますが、
26:43サスペンス、
26:44スリラーとしては、
26:45ハラハラする効果があったのではないでしょうか。
26:48ホラーでもありますが、
26:49レトロなビジュアルで画面を荒くする効果が、
26:52グロさを緩和させていました。
26:53しかし、
26:54改めて文章にするとかなりエグい内容だったと思います。
26:58カーリーはあの状態になった上、
27:00目の前で死なれたり生きたまま肉を持っていかれたり、
27:02ちょっと弱腰で人を見る目がないだけで、
27:05なんでこんな目にあっているんだろうとなりました。
27:07最後まで救いようがなく、
27:09鬱ゲーとして最上級クラスではないでしょうか。
27:12プレイ時間はまさに映画を見る時間といった感じで3、
27:154時間くらいでした。
27:16幻覚世界で何をどうすればいいのかわからず迷ったので、
27:19時間がかかりましたが、
27:21人によってはこの半分でプレイできると思います。
27:25結構いろいろと考察されている作品らしいので、
27:27他の人の感想を見るのも面白いのではないでしょうか。
27:31万人におすすめできるゲームではないですけどね。
27:33申し訳ないんですが、
27:35舞台となっているタルパ号の名前は、
27:38チベット仏教から取られているっぽいです。
27:40タルパとは、
27:41霊的、精神的な力によって創造された存在や物質の
27:44こと、
27:45らしいです。
27:46まさか、最初から最後まで全部妄想だった、
27:49ということはないとは思いますが、
27:51もしかしてその方がハピエンだったかもしれません。
27:55というわけで、
27:56楽しく異様な世界を堪能させていただきました。
27:58この辺で失礼いたします。
28:00おやすみなさい。
28:03おやすみなさい。

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