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  • 1 day ago
MR. KUROSAKI'S PURE LOVE NEVER STOPS | EPISODE 12 | ENG SUB

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GENRES: Romance

DESCRIPTION: A high school student, Shirase Koharu, helps out at an onigiri shop that was opened by her mother, who passed away three years ago. While assisting her father in running the shop, Koharu also takes care of her two younger brothers, leading a hectic and demanding daily life.

One day, Koharu receives an unexpected proposal from a regular customer of the shop, the novelist Kurosaki Ayato. Out of nowhere, he says to her, “With these one billion yen, please marry me.”

Faced with this sudden and unconventional proposal from Kurosaki, who has zero experience in romance, Koharu finds herself gradually shaken by his completely unpredictable approach and her heart beginning to waver little by little.

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Transcript
00:05I'm not going to go to school, but I'm not going to go to school.
00:11Mother, how would I do it?
00:14Ah!
00:16Kuei-chan!
00:17Please don't forget your proposal earlier.
00:20What?
00:22I'm sorry to go to the store.
00:25Wait...
00:25Kurozaki...
00:29Why...
00:35I'm happy, but...
00:38Kurozaki is not going to go to the store.
00:44Please don't forget your proposal.
00:48Kurozaki has been a proposal for two years.
00:56Kurozaki...
00:57Kurozaki...
01:08Kurozaki...
01:21Kurozaki.
01:37Kurozaki
01:39倒れたときの話しちゃった。
01:45そっか、でも違うよ。
01:47私がいつまでも優柔不断だから、
01:51黒崎さんも嫌になっちゃったんだと思う。
01:52俺たちはいいよ。
01:54姉ちゃんがあいつと暮らすの。
01:57ありがとう。
02:02でもね、私はこれからもみんなと暮らしたいって思ってるよ。
02:05とにかくこれは私の問題だから。
02:07千冬は両腕宿題を終わらせてきて。
02:10はいはい。
02:13でもさ、また一人で考えすぎんなよ。
02:16姉ちゃんの頭じゃ答え出ると思えないし。
02:17あ、ちいちゃん。
02:33千冬の言う通りで、黒崎さんに連絡したくても、
02:37何て言っていいかわからない。
03:03何て言っていいかわからない。
03:08何て言っていいかわからない。
03:11何回も何回も言葉が重ねて。
03:15君に何回も何回も伝えてしまえよ。
03:17流石にもう一回。
03:18I don't know.
04:12食べてないはいしらせのおにぎりを買いに行こうかって聞いたら絶対行くなってスランプの時に戻ったかですねそれにしてもまさか君と一緒に黒崎の心配をする日が来るとはな
04:36その説はというか長い間兄弟でこじらせてしまってすいません まあ小説家にとってはそれも創作の肥やしになるとはいえこのままってのはまずいなはい黒崎
05:08随分とペースが速いな小春さんのために今僕ができることを書くことしかありません
05:19なあ黒崎俺はプロポーズは撤回しろと言ったが会うなとは言ってないぞ
05:34今の僕に小春さんに会う資格などありませんどうやったら小春さんを支えられるような人間になれるのかそれを探求し実践してからでないと
05:44食べてないそうだな意欲も心配してたぞ
05:56食欲がなくてでも続編を書き上げるためにも食べるようにしますね
06:16じゃあまた春休みでまたねーバイバイ
06:21ねえ春休み3人でどっか行かない?行きたい小春はお店休める?小春?えっあっごめんえっあのななんだっけ?黒崎さんと会えないからってそんな顔しないでよえっ顔?気づいてないの?うん
06:54いや他社の帰存もありましたしこういう場所は僕は苦手なのでせっかく校長が校内の見学をしていいって言ってくれたんだから執筆が参考でもなるだろう黒崎さん?
06:59どこ?どこ?どこ?えっ?都内の高校に黒崎のサイン本を寄贈する企画がありましたね
07:19今日はその件で来たんですが校長のご厚意で校内を見学させてもらえることになって
07:41修行式だと聞いてお会いすることはないと思っていたのですがまさか腰抜かすとはなぁ驚かせてしまいすみませんもう大丈夫ですのでではこれで失礼させていただきます
08:04待ってください私に私に私に学校を案内させてもらえませんかえっあっいえご迷惑にでも見学するなら案内役がいた方がいいと思いますし桐谷さん駄目ですか?
08:31確かに案内役は必要だなじゃあ俺会社戻ってるからえっただし目立つなバレるな人前でイチャつくな分かったな黒崎シャッチしましたじゃあ行きましょうかはいっ
08:46頑張れよ黒崎シャッチここが体育館ですはいっ
08:50やってみますか
08:54ショートしました
09:21Let's go.
09:54力をこんな感じですかねおやった黒崎さん手手両手を上げてくださいはいあっもう少し下であっごめんなさい
10:22ああいいえ濃いのは初めてでこういう場所で飲食するのも初めてです私はここでよくリリちゃん達とおしゃべりして授業に遅れたりしそうになってます微笑ましいです
10:43ここが私の席ですまだ際なので気に入ってますここが小春さんが見ている景色なのですね黒崎さんはどんなふうに過ごしてたんですか?
11:07うん僕はご存じのとおり人付き合いも苦手ですし一人で小説を読むか書くかしかしていませんでしたそうなんですねもし私が同級生だったら黒崎さんに絶対話しかけてただろうなどんな話を書いてるの読んでみたいなって
11:27僕はきっとそんなあなたに恋をしたでしょうね私やっぱり黒崎さん一緒に帰りませんか?
11:51小春さんはい今日はお時間いただきありがとうございました小春さんの世界は僕にとっては青春小説のようで楽しかったです
12:02私も楽しかったですいつも一人きりだった僕に青春はなかったけれど
12:03それでよかった
12:21あの頃は誰かと繋がることを避けて生きていましたからでも今は誰かと繋がりたいと思うようになりました小春さんと出会って僕は変わった
12:24だからありがとうございます
12:39私も私も黒崎さんに出会って変わりましたえ?
12:58千冬から聞いたと思うんですけど私お母さんが倒れた日お店を手伝わずに遊びに行ってそれからずっと家族を笑顔にするために生きてきました
13:24でも黒崎さんに突然プロポーズされて 初めは怖かったしびっくりしたけど黒崎さんは一途にまっすぐ私を見てくれて自分を大切にしてもいいんだって思えるようになったんです
13:46それなのに家族のこととか進学のこととかいろいろ考えてたら頭こんがらがっちゃってでも今日黒崎さんに会ってわかりました自分の気持ち
13:57だから私今からすごいわがままを言いますえ
14:01?私無理です
14:18黒崎さんからのプロポーズを忘れるなんて無理ですだってあれは黒崎さんがくれた大事な言葉だからそれに私は
14:34好きな人と結婚したいんです好きな人とはい私の両親みたいに
14:52それはつまり私は黒崎さんと一緒にご飯を食べて笑ってそういう毎日をずっとずっと過ごしたいです
15:09だから高校を卒業したら私と家族になってください家族
15:37プロポーズを忘れてほしいとお願いしたのは僕が小春さんの負担になっていると思ったからですプロポーズをするのはもっと僕がしっかりしてからだと
16:02でもそれは僕の独りよがりでしたね小春さんは小説が書けなくなり何も食べられなかった僕を知らせのおにぎりですくってくれました僕のような弱い人間を受け入れ勇気づけてくれて大切な弟との絆も取り戻させてくれました
16:13僕が買われたのを強くなれたのを小春さんがいたからです
16:26知らせ小春さんプロポーズ
16:38慎んでお受けいたします天にも昇るような喜びも胸が張り裂けるような悲しみも
16:48あなたと一緒に分かち合いたいどうか僕と家族になってください
17:07はい僕は今日という日を忘れません小春さんの言葉も
17:23まなざしも風の香りも水面の揺らめきもこの喜びを僕は一生忘れません私も黒崎さんの笑顔
17:25ずっと忘れません
17:55私は日本の揺らめきもその街を登山して見かけません私は日本の揺らめきも誰も何があるのを見かけません私は何を見られません私は日本の揺らめきもこのクラブスの事実が誰も僕を愛しして私は日本に彼られるような人々の揺られるような私が私が私が私を使い私が私を
18:29愛していくと誓います。
18:49小春に突然プロポーズされたと聞いたときは驚きました。小春には店の手伝いも母親の代わりもさせてしまってずっと申し訳ないと思ってて。
19:16でも一生懸命なこの子を見ていたら何も言えなかったんですお父さんそこにあなたが現れて小春は自分の気持ちを大切にしてくれるようになりましただからありがとう黒崎さん娘をどうかよろしくお願いします
19:25ご了承いただききょうえつ至極に存じます。
19:26母ちゃん!
19:31なっちゃん今大事なとこだったのに。
19:34ねえならよろしくお願いします。
19:38こちらこそよろしくお願いいたします。
19:42お願いします。
19:43お願いします。
20:04小春さんのお母様。小春さんと婚約させていただいた黒崎綾人と申します。
20:10僕はずっとあなたに感謝をお伝えしたかった。
20:16小春さんという素晴らしい存在を生み育ててくださったこと。
20:24白瀬という温かな店をつくり小春さんと出会わせてくださったこと。
20:28どれだけ感謝しても仕切れません。
20:33本当にありがとうございます。
20:39黒崎さん。
20:54こちら小春さん特製の絶品おにぎりと、僕が作りましたおにぎりです。
21:04小春さんのご指導のおかげで、なんとかは岩石状態からふっくら握れるようになりましたので、ご安心いただければと思います。
21:08小春さん?
21:11きっとお母さんも笑って喜んでます。
21:27お母さん、黒崎さんはこんな風にまっすぐでちょっと不器用で、すごく優しい人なんだよ。
21:33私のことも私の家族も大切にしてくれる。
21:38私の大好きで大切な人なんだ。
21:50だからお母さん私と黒崎さんを見守っていてください。
22:04私の大好きで、最近の家族を見守っている。
22:05私の家族は本間は、私の家族の食事を、私のお母さんと作らせてください。
22:11あなたには知っていたいなって、誰かの状態を見つけたら、私のお父さんが絶対に、私のお父さんのお母さんを見つけそうです。
22:18私の家族は、私のお父さんに、私らはなかったので、、私のお母さんのお父さんのお母さんに。
22:20私はその家族と頑張ってくれます。
22:48Well, that's not what I want.
22:52I'll make it all together, please.
22:56Yes.
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