00:28何だこれそこそこんところフィルムプレゼンツカリスマだねお前もえ何これあれ俺そっくりじゃねえかよあれだから何だ何だ何だおいまたラブレター帰りえと同じ立てえと頑張った見習い守るんじゃ殿佑各地の危険
00:38日本を守る手伝いをするのだ変身!
01:25危険な現場で働く人々の安全を守る謎の施設やって来たのは名古屋市南区工場が立ち並ぶこの地にマモルンジャーの秘密基地があるというあっ!
01:35ちょっとマモルンジャー感出てる人いますんでちょっと聞いてみますすいませんあなたはマモルンジャーですか?
02:02はいマモルンジャーですマモルンジャーでした初めまして初めましてえー私ですね見習いカリスママモルンジャーの伝と申します何だ見習いカリスママモルンジャーと申します宮沢さんこちらが今回のマモルンジャーの一人宮沢さん宮沢さん早速なんですけどもはい一体何を守ってらっしゃるんですか?いろいろ危険なことから守っておりますへえなんだざっくりですへえへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ
02:21施設の中へ案内されるとうわなんかでもいろんなものがあるけども何に使うか全く分かんないですね手袋刺さってるだけのやつとかってあれもうだってわけ分かんないですよ
02:30はいじゃあこちらに取って頂いてここですかはい赤い線より中には入らないでくださいここはカウントダウンしますえっ怖い怖い怖い
02:36321ラッカーうわー
02:39ラッカーうわー
02:40ラッカー怖いー
02:45ラッカーうわー ビックスターいや何何してるんですか?
02:55サンドバックです重さが人間の体重を想定した75キロ高さ5メーターの位置から墜落したと
02:56墜落した
02:58これが時の衝撃火獣 モニターに8800というふうに出ています8800
03:07?9トン弱です9トン
03:11?人がこう落ちた場合はどうなるんですか
03:12?命に関わりますうん
03:14命に関わります?
03:40非常に怖い言葉ですさらにこちらのマシンが何ですか赤い線より中には入らないでくださいこれ絶対赤い線言われるわ赤い線毎回言われる何やら一体のマネキンが置かれているがうわ怖そうだなこれ怖そうだよねもうえ怖いなこれ連戦ありますねはいはいはいそれではカウントダウンしますやっぱり始まるまたカウントダウン3何だ?怖い怖い怖い
03:56導入導入導入導入怖いですってこれ何ですかこれ高圧6600ボルトの設備になります高圧6600ボルトの
04:00?はいご家庭で使っている電気は100ボルトえ
04:01?6倍以上ぐらいってことですか
04:09?60倍ですね60倍だったパニックになってる今の関連でどうなるんですか?
04:21壊落に関連命に関わる危険度MAXのものばかり一体ここは何の施設なのか?
04:39ここはですね現場で起こりうるさまざまな危険を安全に体感する施設となっておりますある意味トラウマを植えつけて危険な行為をさせないここは中部地域の電気設備工事を行う会社トーエネック
04:56高所や災害時の復旧活動などさまざまな危険な場所で作業を行うことも多いためどんな危険がありどう対処するかを体験作業員の安全意識を高める研修施設なのだ
05:25落下感電続いては今度は実際に体感をしていただきます体感を体感をしていただきますえ僕がですかそうですマネキンマネキンじゃないですこちらで体感をしていただきますえキャタツですか気を付けて気を付けてはい何何するんだろうこれえ怖いするとベルトとバッチを外していただいてハーネスでもしてんのかなもらっておきます
05:31もう守るんじゃでも何でもないよだってこれ外されてさ。
05:53そして初めてだわ意外とハーネスって何これハーネスに命綱をしっかり取り付けるとキャタツを3段目下から3段目まで残ってくださいはい嫌だな何?
05:59この先一体どんな危険が待ち受けているのか?
06:29このキャタツの右側この上の荷物を持ち上げて下さい持ち上げるはいキャタツがガタンとなった時の体験こうなっちゃった時に怖い怖い怖い!
06:59脚立に上った状態で身を乗り出すと倒れてしまうよという危険を体感していただきましたこれは脚立の使い方を間違えると思わぬ事故が起きるという危険を教えるマシンそうですねでは一般家庭でも間違いがちな脚立の正しい使い方とは?
07:29先ほどはこの脚立の横を向いてにも作業をしようと思ってましたそうするとどうしても脚立の倒れやすい方向に力がかかってしまうこの状態で前傾姿勢になります前傾はいこんな感じです前傾にすると足2か所と今おなかの部分で支えてますんでこの状態で正面に向かって作業するあっこういう状態ですね
07:44脚立は横の方向は安定性が非常に弱い常に脚立の中心から重心を動かさないことが鉄則重心がずれる作業は絶対NGなのだ
07:50何やってんだよ今じゃないよ何してんだよ
08:20続いてはですねこの電動ドリル最近ですあのホームセンターとかでもねよく安いものが売られたりされてますけどもねこういったドリルを使う時にですねこういった手袋を手にはめて作業すると巻き込まれてしまう恐れがあるそれを体感できるってことですかそういうことですえ怖いねえ怖いねえこの手の先をご自分の伝さんの指だと思ってください
08:50うわっこれ怖いぞはい果たしていきますはいうわっやばいやばい折れる折れるこんな巻き込まれるんですか巻き込まれます
09:19こういった電動ドリルを使用する時にはそもそも手袋をしてはいけないという決まりがそう電動ドリルでは手袋は絶対にダメ危険はまだまだ続いてはこちらの設備になりますえ何これ風呂受け的な
09:49それは深さ1mバスタブのような装置今からデンさんにはこの中へ入っていただいて真ん中あたりに立っていってバーン落とし穴的なことではないですね落とし穴ではないです怖っこれここで問題これはどんな危険を体験するマシンなのか所田さんお答えくださいえ何だろうな
09:58プールから上がる時とかそんな感じにも見えるしなんだろうねまあじゃあそのあの階段から滑る滑らないように危険だよみたいな
10:04正解は教えて宮沢さん教えて教えてほしいよ本当は何何が起きんのこれ
10:28何これ何これ
10:56足動きますか動きませんよ動きませんよねこちらは土砂崩壊の疑似体感をするへえこんなに動かないんだ一切動かない足がああもう無理なんだこれは土砂義給と呼ばれる僅か2.5gのプラスチックの玉だがうん今これは土砂義給なんでただこれが本当の土砂だった場合はい質量がもっと増えますねうんなるほどねそれこそこれが土砂崩壊だった場合これが本当の土砂だった場合
11:18足を抜くこともできないですし今みたいに流れ出てきたらその流れに押しつぶされて自分の体がもう一緒に流れていってしまうこれはどうしようもないんですかこうならないために対策を立てておかなければいけないよとうわそういう体感できるとこってことですねそういうことです
11:42命に直結するさまざまな危険を体験したところでこのあとついに今回最大のデンジャーゾーンへ大丈夫ですか?
12:11新たなマモルンジャー参上カナダさんでは実際ね実習所の方をご案内しますどうぞ実習所ホワイ教科みたいな実習って言ったらもうその先に驚きの光景がうわ何これ何これうわ何やばそうここはですね当社新入社員がですね電柱の上で作業ができるようにここで訓練をしている場所でございます
12:29密集して立ち並ぶ電柱が実に119本街にあるのと同じ電柱で一番高いものは地上16.5mに達する手足を使って一番トップまで上がってもらいます怖いだろうな
12:45嫌ですやってくださいダメです僕これダメなんです僕こうしたダメうわこれだいぶ高いですよ高これはダメだわということで
13:15着替えましたまずはい私と同じ格好になりましたそうですねはいなんか昔のカナダさんと今のカナダさんみたいじゃないですか過去と現在が今交差してるみたいな感じじゃないですかそしてよろしくお願いしますよろしくお願いします
13:40電柱に登るために欠かせない特別なロープワークポジションロープにはい体重をかけてみてくださいはいで両手をバンザイできますか両手をバンザイ怖い体重かけんだねうわ怖これこれを頼っていろいろ作業してるってことですかそういうことですすごいわこれ1本で頼れるの
13:52装着が完了したところででは指導員まずは指導員によるお手本あ怖いかも
14:22お手本を見せてもらったところでいいぞいけるーなすかんよしこれがじゅうさいなすかんよしはい
14:49左手を上やばいね左手を上にだめそうですそうです頑張って
14:50左足高いよ
15:09そして開始から7分半、ようやく半分の高さ1mに。
15:27ずっと体に力が入っても動けなくなってきます。
15:34高所の恐怖に加え、手足が痺れて動かなくなっていく。
15:55頑張れ。そして上へ登るほどに感じるもう1つの恐怖が。いやー、怖い。風やばい、風やばい。風か、風ね。揺れてる。そっか。それでも頂点を目指していく。
16:17ふーん、怖い。そうです。あっ、ちょっとやった。すごいじゃん。これいきます。かべぇ。そして、ついに。OKです。後ろに体重かけてください。後ろに体重かけて。怖い怖い、手離せない。
17:00こうやって、この日本中の危険とかね、高所での作業を守ってくれてるということですよね。はい、その通りです。皆さん、本当にありがとうございます。はい。ありがとうございました。
17:21日本を守っていただいて現場で働く作業員を危険から守るためマモルンジャーはこれからも戦い続ける任務完了あっ戻った!
17:22ジオク!おお、大変だこれは。いい経験できたよね、彼はね。あれはすごい。すごい、電池の上まで登ったの素晴らしいね。すごいよね。番組が始まって、20年の中で危険だったなと思う。記憶に残るVTRは。いや、もう小島が一番多いよね。雷のとき行ったもんね。あれは以前の煙突の清掃で、登るだけでも大変だったんですけど、雷がもう近くに落ちちゃう。
17:52その映像がこちら。
18:04小島が煙突を登り始めたそのとき。
18:08マメルンジャーはこのシンプルに、最低のシンプルの打ちを挑戦していながら、少し固まったのであれ。その点も、2人抜いたことに、1人抜いているとき。もう一回も撃っているような損は耐えるの。怖い
18:17!危ない!危ない!怖い!怖い。怖い!怖い!怖い
18:28!これ無理だよ!
18:29That's the height of the staff.
19:04見たくなりました。
19:53中にはこんなデンジャーすぎるハンティングも。
20:13ここは南アジアの国ネパールの秘境。この地で危険を犯して獲るものとは。
20:42これ木の上とかねそういうとこに蜂の巣あるの見たことあるんですけどこんな山奥に蜂の巣ってあんのそう蜂蜜ここで獲れる蜂蜜は一般のものの値段のおよそ10倍というのも世界で最も危険な獲り方をするからなのだという目指す蜂の巣は一体どんな場所にあるのか?
20:52山を登り始めておよそ30分するとここでまさかのハプニングが。
20:53蜂来た?蜂が来てる。
21:02蜂いっぱい飛んでるぞ何やってんの?
21:03刺されたらどうするの?
21:11何と人の気配が刺激したのか大量の蜂が襲ってきた。
21:27辺りは完全にパニック状態急いで山の下まで避難する。
22:14刺されてしまったスタッフの手はご覧のとおり赤く腫れ上がってしまっためっちゃ腫れてんじゃん敵はかなり凶暴なようだうんいやいやいやいやいやいやいや気を取り直して再び山の奥を目指すと
22:42彼らは先に来て準備を進めていたハニーハンター。どうやらハニーハントはかなり大規模なもののようである。
22:50まずは安全と成功を願って山の神様にお祈りをするんだ。
22:53神聖な狩りなんだなこれは。
22:54こっち。
23:01ということで狩りの安全と成功を願うためのプジャという祈りに参加させてもらう。
23:08このプジャは300年以上前から続く狩りに欠かせない儀式だという。
23:16やはりハニーハントはそれほどまでに危険なものなのか。
23:29ここであらかじめ用意していた防護服に着替えいよいよハチの巣がある場所へすると。
23:36おいあれだよ。あれが俺たちが狩りのハチの巣だよ。
23:37どこ? あれだよ。あの崖の上にあるだろ。
24:00いやすげえ数あんじゃん。
24:04これ全体がそうなんだ。
24:11なんと狩うハチの巣は高さ60メートルを超える崖のちょうど真ん中あたり。
24:17遠くから見るとご覧の通りの断崖絶壁。
24:43川底からだと崖の上までは優に100メートルを超えるという巣は敵からの攻撃を避けるため岩壁の裏にあり直径は1メートルもある。これは一体何というハチの巣なのか。俺たちは崖の蜂って呼んでるが正式にはヒマラヤオオミツバチっていうみたいだな。
25:10ヒマラヤオオミツバチとは世界最大の野生のミツバチ体長はおよそ2cmかなり凶暴な性格で刺されると死に至ることもあるというしかしそのミツは濃厚な甘みを持ち栄養価も非常に高いため高値で取り引きされている
25:14あの中にハチミツが入ってるんですか?
25:33それは取ってみないと分からないんだ何と危険に身をさらすその狩りは取ってみるまで巣に蜜が入っているかどうか分からないというまさに命懸けのギャンブルのようだ。
25:45世界一危険なハニーハントまずはお手並み拝見これなんか今下から煙が出てますけどこれ何ですかこれ?
26:10ハチが嫌がる煙を出して巣から追い出しているんだハチを巣から逃がしてんのあれあれでいぶり出すんだまずは木などを燃やしハチを巣から追い出すと同時に弱らせていくすると1000万匹を超えるというハチがどんどん巣から飛び出してくる
26:21そしてハンターたちは石井ちゃんを残してロープを持ち崖の上へ行ってしまったしばらく待っていると
26:43ハンターたちは崖の上と下に分かれて掛け声を出しながら縄ばしごをかけていく
27:01一体これをどのように使うのか人行くのあそこ
27:21なんと崖の上からなんのちゅうちょもなく降りてくるハンターちょっとダメなって完全に素手と裸足だよあれちょっとおなんか竹の棒みたいな上がってくなあ
27:32狩りの道具らしき竹竿なども同時にすり上げられていくそしてハンターはあっという間に蜂の巣のある高さまで到達
27:55遠くから見てみるとハンターのいる位置はこちらハンターから見えている景色はご覧のとおりもし落ちたらどうなるかは言うまでもない
28:05蜂だらけじゃないのあれうわでか蜂に囲まれてるでしょ巣の目の前にいるハンターの周囲には無数の蜂が
28:35ああっていぶして出すんだえあれで取るのうわきついきついきつい黒の全部8でしょやるってことだよねこれでねまずは竹竿でハシの巣をひとつきするとハシの巣にロープがかかったなるほどなるほど筆をかけて実はこれ取ったハシの巣を落とさないようにするため
29:04上から垂らしたロープの先端につけたフックを竹竿で差し込んでいたのだそういうことだ身動きの取りにくいハシゴの上でも難なく竹竿を操るハンターあ何か釜みたいのついてますね竹の棒に釜ついてあれで取るのかな
29:08最後は長い鎌で巣を切り取っていく
29:31削ってあれで削ってあれで削っておーなるほど見事な技であっという間にハチの巣をゲット取ったハチの巣は傷つけないよう丁寧に崖の下で回収される
29:43その後もハンターは立て続けに3つのハチの巣をあっさり取ってしまったなるほどそういうこと?
30:00できるかこれできるかこんなのね無理ですよ急に来て完全に意気消沈の石井ちゃんはしご下りてきたハンターに話を聞いてみる
30:17さあ次はお前の番だ。
30:31めっちゃ言わないでよしょうがないもう行こう行くよ自分で撮ったらいい思い出だね急勾配の岩山を登り続けること30分
31:00いやいやいやいやいやいやいやこれはすごいね崖の上からは全く下が見えないとしかしここを降りなければならないいやー行きたくない!
31:14行きたくない行きたくない降りたくない全然行きたくない大丈夫だ心配するなよしよし行くぞ
31:27決死の覚悟で慎重に第一歩を踏み出すうわ怖い
31:51無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理
31:52Yeah, yeah, yeah, yeah.
31:54Wow, that's great.
31:5830 minutes to get to the end of the middle of the center of the center.
32:04Oh, I can't!
32:07I can't get down yet.
32:10Yeah, I can't get!
32:42いや怖ぇな。
33:11ようやくたどり着いた巣の前には、およそ1000万匹のハチが待ち受ける。
33:23恐怖と疲労ですでに極限状態。しかしここからが狩りの本番。
33:38石井ちゃんが狙うのはこのハチの巣。まずはハンターが手本を見せる。ハチの巣が落ちないように上から垂らしたロープの先につけられたフックを突き刺す。
33:50そしてここからが石井ちゃんの出番。まずは右側にフックを差し込まなければならない。
34:10恐怖で力が入らずフックが奥まで刺さらない。それでも。
34:27見事にロープのフックを差し込んだ。しかしまだまだ終わりではない。
34:35最後はカマで巣を切り落とすのだが。ここでまさかのハプニングが。
34:56断崖絶壁で蜂の巣を刈る石井ちゃん。しかしここでまさかのハプニングが。
35:19これはまさか実はこれ幸いにも石井ちゃんの顔を撮影していた小型カメラが外れただけだった。
35:25しかしここまできて引き下がることはできない。
35:30極限状態の中気力で戦い続ける。
35:31よし。枯らしていただきます。
35:35失礼します。
35:37もう。
35:41よし。
35:49もうちょいだね。 もうちょっと。
35:51よし。上げろ。
35:54よし。
35:55よし。
36:01お見事。
36:06直径120センチほどの巨大な蜂の巣をゲット。
36:10アレドママさん。
36:12やっぱ。
36:14やっぱ。
36:15いやいやいや。
36:16すごいよ。
36:18僕のハント見ててくれました?
36:21もちろんだ。
36:26お前は立派なハンターだよ。
36:31早速、絞りたての貴重な蜂蜜を味わってみる。
36:35それじゃあ、すいません。
36:37いただきます。
36:41いただきます。
36:46濃厚。
36:49甘っ。
36:51うわ。
36:54疲れが吹っ飛ぶわ、これ。
36:55美味しい。
37:18しかし危険なハンティングは高所だけじゃないさあはるか近へと続く洞窟。
37:24その舞台となるのは沖ノエラブ島。
37:27危険なハンティングに挑むのは。
37:29あ危ない!
37:31あ危ない!
37:32あ危ない!
37:33あ危ない!
37:35末で巨大なカニを捕獲。
37:57自然界の知られざる旬の食材をとってはミシュランの星付きレストランなどに卸す天然食材ハンター人呼んで今回は洞窟の主を奴隷の主?
38:01大きいのだと2m超えるようなやつもいますね。
38:31洞窟内はかなり危険なため助っ人が同行果たしてどんな危険が待っているのかそして洞窟の主とはすると早速えっいやいやいやいやえっここっすかここですねいやいやえっ思ってた洞窟?
38:33洞窟じゃないんすけど。
38:35急に? 急に小っちゃくなっちゃったね。
38:37急に。うえー。
38:38いやこれは大変だ。
38:40待ちて見えねえ先。
38:43うわー。
38:43これセイラさん上気をつけないとダメですね。
38:46はい。
38:50じゃあお邪魔しまーす。
38:52うわーすごー。
38:54うわーこの体勢で行くのかな。
38:56頑張れー。
38:58うわーもうよちよち歩きだずっと。
39:04入口からわずか10メートル。
39:07歩幅前進でしか進めない高さに。
39:09うわー。
39:10きつっ。
39:11こんなの増えてくの?
39:15これすごいね。
39:17これは凄い。
39:18これは減ってきたマジでヤバいですね。
39:20狭すぎない?
39:22もうさらに狭くなってる。
39:23えっ?
39:24えっ?
39:25いやいやいやいやいやいや。
39:31洞窟の主が住むおよそ1キロ先の水場までひたすら激狭な道を進み続ける。
39:33帰りが分かんないよ。
39:35あははは。
39:36これ。
39:37これ。
39:37もう怖い。
39:39ここ入ってるんですか?
39:40ただのもの。
39:42降りてく。
39:43ちっちゃい。
39:43合ってるかどうか分かんないじゃん。
39:44洞窟に入って2時間。
39:46もう2時間。
39:47すると。
39:48すごい。
39:49うわー。
39:50すげー。
39:51狭いな。
39:52こんななってんだ。
40:22やばっあんな狭いとこ通ってきてこんな広いところがあるなんて考えむよらない実は沖ノエラブ島には大小山脈近くの洞窟がありわーわーすごいきれい洞窟の聖地と呼ばれ手付かずの自然食材も数多く生息する天然食材によっています。
40:47するとついにガイドの吉田さんによれば地形的にこの下に大きな水たまりができているはずだというが。
41:37結局水辺は見つからずすでに6時間が経過すでに時刻は夜この日は捜索を打ち切り広い場所に基地を作ることに
42:37めちゃくちゃうまいだろうな。
42:43こうして捜索1日目が終了。
42:502日目この日はさらに探索していない別のルートへ。
42:51進みますか。
42:55すると。
43:21すると。
43:52動かねーなまだ。
43:54うわ、マジかよ。
43:56うわ、マジかよ。
43:57うわ、マジかよ。
43:57何やってんの。
43:59壁は絶対持ってて。
44:10うわ、マジかよ。
44:11うわ、怖い。
44:13すげえ、すげえ、すげえ。
44:16海辺すれすれの洞窟へ。
44:22危険は増すが、その分、獲物捕獲の確率は高くなる。
44:24すごい生き物いますよ、さっから。
44:25えー。
44:28やっぱその生き物がいっぱいいるってことは、主もいる可能性は。
44:29絶対な。
44:31絶対いる。
44:32うん。
44:32しかし。
44:34三日か。
44:36三日か。
44:40実はここ、環状の時にしか入れない洞窟。
44:42危ないね。
44:42怖い怖い怖い。
44:46潮が満ちれば、入り口は海の底に沈んでしまう。
44:47怖いな。
44:50ギネラル豊富な地下水があふれる洞窟内。
44:56洞窟の主捕獲は時間との勝負だ。
44:57何か。
44:58捕まえた。
44:59うん。
45:00あ、濁った。
45:03ほら。
45:04うわー。
45:05うわー。
45:05何のほうやん。
45:06立派なエビ。
45:07エビだ。
45:08これ何ですか。
45:09昆虫とエビだと思います。
45:11こんな大きい。
45:16ちなみに、この洞窟の主も食べたりするんですか。
45:32もちろんもう彼はこの川の頂点にいる動物だと思うんで大体自分の口に入るものは食べてしまいますね果たしてこのエビなどを主食とする洞窟の主とは?
45:33巨大な大うなぎです。
45:36うなぎ?
45:36はい。
45:40洞窟の主の正体は大うなぎ。
45:46夜行性の大うなぎにとって洞窟の中は絶好の生育環境。
45:47しかも。
45:48水がきれい。
45:54水がきれいなところにいればものすごいうまいものがある。
46:01目指すは2メートル超えの超巨大大うなぎ。
46:18これ何ですかこれサバですサバはい巨大大うなぎを取るとなると餌も溶けないサイズ野人特製の竿を使った穴釣りで捕獲を試みるおいおいマジか見えんの?
46:24これは何かともね、行けないもん。
46:27もう行ってもおかしくない環境なんですね。
46:30もう行ってもおかしくない環境なんですね。
46:31行ってもおかしくない環境です。
46:32三味線に。
46:34反対に。
46:36最初に集中し。
46:38すげえね、緊張。
46:40すごい!
46:42すごい!
46:43こっから俺しちゃうやん。
46:44すごい言葉。
46:47I'm going to take a look at it.
46:54The U-N-A-G and the U-N-A-G and the U-N-A-G
46:57The U-N-A-G and the U-N-A-G
47:02The U-N-A-G and the U-N-A-G
47:35しかしここまでにしときましょうかここでタイムアップこれより先は水深が深く帰り道も分からなくなる危険性があるため引き返すことに
47:42俺入って行きたいなと思うけどこれ多分ブレーシーかけてくれないと死ぬ
47:45深め危険な場所
48:07するとついにかなり可能性の高い水たまりが。
48:20野人の目隙が変わった。
48:24そのとき。
48:41ついに洞窟の主と出会った。
48:54頭の大きさから推定1メートル50センチ以上の大物だ。
49:13ついに洞窟の主と出会った。
49:31身の危険を察知したのか岩の下にすると野人は得意の手づかみで移動
49:59野人の足元をすり抜けて洞窟の奥へ結局この日は再び主が姿を現すことはなかった巨大大ウナギ捕獲作戦3日目
50:21再び大物を逃がした洞窟へすると推定50センチ大ウナギの子供が目の前に。
50:49この巨大サイズでもまだ子ども今回は巨大大ウナギが目的のため逃がすことその後も。
50:57大ウナギの子供にすぎすぎと遭遇。
51:04河川機体が高まってくる。
51:23すると結構でかいと思う。
51:45水中カメラでは確認できないが野人の目は確かに獲物を捉えていたサオをそっとオオウナギのいる方へ。
52:03ついに洞窟の主がかかった。
52:10マモルンジャーの活躍を見逃した方はTVerユーネクストで。
52:13所さん、世田谷ベース遊びいきます。
52:17洞窟の主、大ウナギをついに発見。
52:35出会いでかいでかい。
52:47出会いでかい。
53:09The size of the fish is in the fall of the sea.
53:46一般的なウナギと比べたらその差は歴然そして元料理人の野人が巨大大ウナギを調理およそ20人前の巨大ウナギが完成いただきます!
53:57うわぁ、贅沢で いい調理できましたか? うまい、うまい
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