00:00B.S. Teleto
00:06Ah, I'm hungry, I'm hungry, I'm hungry
00:14I'm hungry, I'm hungry
00:21Then...
00:25Do you know how to eat?
00:27It's a fish!
00:29It's a fish!
00:31It's a fish!
00:32There's a fish!
00:34There's a fish!
00:36There's a fish!
00:38There's a fish!
00:39And today's chicken and the chicken
00:43is very good!
00:47It's a good food!
00:49It's good!
00:51How are you?
00:55It's a fish!
00:56What?
00:58I've made a dish!
01:01How are you?
01:03How are you?
01:03I thought it was a little bit.
01:07I'm going to give up.
01:08I'm going to give up.
01:09I'm going to give up.
01:09I'm going to give up.
01:11I'm going to give up.
01:13I'm going to give up.
01:14I'm going to give up.
01:16I'm going to give up.
01:19I'll give up.
01:21I'll give up.
01:26I'm going to give up.
01:40もうねえれよ
01:42今すぐ教えて
01:47嬉しいのよ
01:51今すぐ教えて
01:55嬉しいのよ
01:59今すぐ教えて
02:04シュー
02:09はぁー、お腹すいた。 とにかく小腹が空いてる。
02:14弁当の量も少し増やさなきゃダメだなぁ。
02:19節約とは言いながらも、いっぱいくらいを楽しみたい。
02:25おぉ、おしゃれな店。どれどれいかほど。
02:29うわっ、けっこうするな。
02:42赤ちょうちん。
02:46ここなら安く済むかも。
02:52お客さん。よかったら。
02:55はい、寒いね。はい。
02:56はい、どうぞ。
02:57ねえね、キッシーちゃんとやってよ。
02:59はい。 はい、どうぞ。
03:01はい。
03:04はい、はいはい。
03:13今日は本当に一杯で帰りますからね。
03:17今日は本当に一杯で帰りますからね。
03:21うん。
03:24焼酎にしよう。
03:28米、麦、芋。
03:33ポテトサラダ。
03:36これだ。
03:54居酒屋メニューの王道ではこのポテサラ似合うお酒といえばウーロン杯安っすなんとお財布に優しいつまみと合わせてもたったの650円。
03:59はい、はい。お待たせしました。はい、どうぞ。はい。
04:01何にしますか?
04:06ウーロン杯とポテトサラダお願いします。
04:07はい、かしこまりました。
04:18ウーロン杯ポテトサラダ一応。
04:21はい、すいません。お待たせしました。
04:25ウーロン杯にポテトサラダです。
04:28何ともいい組み合わせ。
04:32ステイステイス。
04:38はぁ、家でもたまに作るけど、居酒屋のポテサラはなぜか食べたくなってしまう。
04:43まずはウーロン杯から。
04:53喉をツツーッと流れていくこの感触。
04:55たまらん。
05:00では、取ってサラをいただきますか。
05:03まるでデザートのような盛り付け。
05:09マヨネーズで和えてやるのに、さらに上からマヨネーズとは。
05:10やるな。
05:16芋の形を残すタイプ。
05:17いいね。
05:22自分で作るとついつい柔らかめになっちゃうからな。
05:36おぉ、ゴロッとした芋が食べ応えあり、かくも心地よく、小腹にたまっていくの。
05:54キュウリ、ニンジン、ハムが芋の白さに彩りを加え、これらをさらにまとめ上げているのが、ゆで卵の甘み。
06:02これがまたアクセントになって、とにかくおいしい。
06:10焼酎とウーロン茶で割った、お手軽なお酒だけど。
06:17満足度は一級品。
06:22プシュー。
06:42焼酎とウーロン茶で割った。
06:54焼酎とウーロン茶で割った。
06:57大丈夫です。飲んでます。
07:00焼酎とウーロン茶で割った。
07:05ここならね、パパの少ないお小遣いでも安心だから。
07:07焼酎。
07:08白さん。
07:10ん?
07:10白。
07:11白する。
07:13マチョ?
07:14You used to have money, but why do you have so much freedom?
07:18Really?
07:19If you want to get more money, you'll be able to get more money.
07:30I'm surprised.
07:35I'm sorry.
07:37I'm sorry.
07:39I'm sorry.
08:12でもすごく楽しくてフレンドリーだなああれがホッピーか白と黒があるんだ
08:19ホッピーに氷味はどうだからな わかってますよ氷を入れずに焼酎とホッピー
08:29そしてグラスをキンキンに冷やし飲むのが最高なんですよねそうそれがまさにサンデーサンデーね?あ、何ですか
08:32?あれ?知らなかった?ちなみに言うとね
08:41ホッピーと焼酎の黄金比率は1対3
08:59違うさあ、これと思った1対51対52対52から5やっぱフレンドリーだ絶対に混ぜちゃダメだよね泡が立つように勢いよく注ぐ
09:00これ早速ね
09:10はぁじゃないと冬風が飛んじゃうからえーほんとだふれたら明るいの飲んでみるよご嘘するよいやいや、大丈夫いかもしゃあ、中一個中
09:12?中?ま、ま、ま、ま、ま、ま焼酎の黄金
09:16It's a cold water.
09:21It's a cold water.
09:24It's a cold water.
09:27It's a cold water.
09:30It's a cold water.
09:32I'm sorry.
09:34Oppi is a dream of a drink.
09:37I'm going to stop.
09:39Stop!
09:44Stop!
09:49Stop!
09:53Stop!
09:54Stop!
09:58Okay.
10:00Okay.
10:01Okay.
10:02Okay.
10:03Okay.
10:04Okay.
10:05Okay.
10:06Okay.
10:07Okay.
10:22Hopiって、飲むまでも楽しいな。美味しい。美味しい。美味しい。美味しい。ビールに近いけど、飲み口もまろやかで美味しい。プシュー。
10:27Hopiって、ハッピー。
10:45初めてごちそうになっちゃった。こんなこともあるんだね。はいはい。知らない人との会話も、だいぶ楽しめるようになってきたかも。
11:06いいですよ。ああ。ありがとう。ありがとう。気をつけて。あ、ファイド危ない。はいはいはい。ファイド危ないよ。はい。ありがとう。ダメだじゃないよ。ごちそうさまでした。ありがとうございました。ごちそうさまでした。また来ます。
11:32あ、お願いします。また。あ、気をつけた。うーん、外で飲むのは楽しいな。なんかテンション上がってきちゃった。ふぅ。あ、缶詰バーか。まだ650円しか使ってないし。もう一杯だけ。
12:01あ、いらっしゃい。ここ履いてるよ。あ、はい。お、なんかにぎやかだぞ。あ、いらっしゃい。草野球チームの人たちか。あ、いらっしゃい。わあ、缶詰たくさん。なんかワクワクするな。いっぱいある。お、富士山陸ハイボール。
12:27飲んだことないなあ。よしよし。安心価格。これにしよう。すいません。おはよう。富士山陸ハイボールください。富士山陸。おはよう。はあ、ここにもいろいろある。うーん、何にしよう。いっぱいあるなあ。
12:29あ、ツナ缶もよ焼き?なんなんこれ。ほい。何だろう。あのツナ缶のことだよね。まさか缶詰にひと手間加えたけ
12:51?ちょっとテンション上がる。はい、富士山陸ハイボールマシー。ありがとうございます。
13:07わあ、これは絶対うまい。よし、いただきます。んー、濃厚な味。大人のお酒だ。おつまみ、いきますか
13:08?ああ。
13:39じゃあ、ツナ缶マヨ焼きください。ツナマヨ。はいよ。わお。あ、やっぱそれでいくんだ。これね、お前だ、長谷さんに言われた通り、家でやってみたんですよ。
13:40はあ、サンマ?はい。そしたらね、子供たちがえらい喜んで、お父さんすごーいって。はあ、缶詰料理って、あなどれないなあ。いやあ、簡単なもんですよね。あのー、白飯にね、あっためた缶詰のかば焼き乗せて、で、マヨネーズと青ネギ、たったそれだけ。おお、聞いただけでおいしそうだ。
14:11ね、料理はひと手間とひとアイディア。ピッチングも同じ。
14:29あ、覚えてくれよ。はい。すいません。同じだった。お父さんの手料理、なんだか素敵だなあ。あ、バーナーだ。
14:43うわあ、こりゃ絶対うまい。いやでもね、ほんと実感しましたよ。缶詰ひとつであんなに喜ばれるなんて。
14:59あああ。缶詰って意外と侮れない。高級なものも増えたけど、昔ながらなものも。うまく使えばおいしい一品料理になるよね。
15:16でね、ながらさ、それで嫁が味を占めて、これからは週に一回、あなたがおかずを作ってね、とか言い出して。週一回。はい。たぶん、お母さんもたまには楽したいもんね。ああ、この、缶詰料理を極めてやる、つって。そしたら、なんて言ったと思います
15:22?そんな飲み屋のつまみみたいなのいらないわ。あって、失礼っすよね。
15:24なに、ママの悪口?あ、ううん。それじゃあ、なんか言った
15:27?なに?いや、愛してるよっつってたの。はいはい。いや、ほんとよ。ねえ、愛してるよ。すごく仲いいな、この家族。いや、確かにねえ。いや、だからね、俺は、あえて、この缶詰でね、嫁が頭下げるくらいの、すごい料理を作ってることにしたんです。
16:19協力するよ。飲み屋の威信にかけて。お願いします。ほい、ツナ缶前焼き。お待たせ。ああ。まわりやすいから気をつけて。はい。なんだかお菓子みたいでかわいいぞ。ツナ缶に玉ねぎとマヨネーズ、おいしいに決まってる。ツナ缶って、サラダにのっけたり、サンドイッチにしたりして。
16:40ずっと食べてきたけど、実は一缶丸ごと食べてみたかったんだ。このマヨのこんがり感。さらに熱を通したツナのにおいがほのかに香って、期待が募る。いただきます。この缶詰のままっていうとこがまたいい。
16:58そう、おなすぐたち。これ、絶対おいしいよ。んー。おいしい。
17:13マヨのこってりとツナの油。挟まれた玉ねぎもなんとも言えず爽やかだ。玉ねぎシャキシャキ。
17:28ハイボールで、さらに爽やかに。プシュー。
17:48ホームラン。ツナ一缶食いという、あまりにもささやかな贅沢。ツナ、マヨ、玉ねぎ。簡単に手に入るものばっかり。私も家でやってみよう。
17:55パール。普通の眠いって。分かった。長さん、お勘定お願いします。いいよ。お勘定。このままじゃ。2
17:59,500。安いね。一家族で2
18:05,500円。なんて安いんだ。大丈夫です。大丈夫です。長さん、2
18:18,500置いておくよ。ありがとう。また来週。お疲れさん。お疲れ様です。すいません、お崎です。失礼します。お疲れ様でした。来週は絶対買ってね。またな。
18:48ツナ缶マヨ焼き美味しいです。案外さっぱりいけるでしょ。はい。これ、上にバジルとかチーズ乗っけると、イタリアン風になって、ワインに舞うよ。えー、そうなんですか。今度試してみます。いらっしゃい。こちらどうぞ。わー、こんなとこ初めて。ね、雰囲気いいでしょ。ここならさ、安心して3杯飲めるよ。
19:08こうっていろんなとこ知ってるね。いいね。そう。なんかかっこいい。高級なものもいいけれど、できれば安くおいしく楽しみたいよね。よかった。同じも。同じも。きっとみんな思いは一緒。あ、まだまだいけるけど、今日はこれで帰ろう。
19:21ごちそうさまです。はい。800円ね。2軒で1500円もかかんない。あ、ちょうど800円だ。なんという革命的安さ。はい、ちょうど。ありがとう。
20:11となった。お、お、お、お・・となった。
20:20終わらない話をしては明日が待ち決めずに
20:31いつも暖かな時の中でくだらないことで笑い合った
20:38いくつもこの距離を分かち合い
20:42いい通りじゃない
20:45いい通りじゃない
20:48プシュー
21:081軒目のお店は大衆坂
21:31新鮮な食材をリーズナブルな価格で楽しめるこれぞ大衆坂場ホッピーのおかわりは夜間でなみなみと注いでくれるサービスが魅力的でまさに給料日前にはうってつけのお店です2軒目のお店は缶詰バー金根缶80種類以上の缶詰があり定番からレア物までずらり
21:35野菜などを付け合わせひと手間かけた一品料理スタイルでご提供します
21:56どうぞお越しくださいお酒も全国各地から集めたレア物がいっぱいありますよ1杯目はホッピー低カロリー低糖質プリンタイゼロ飽きずこりずずっと飲んでいられるんですホッピーでハッピー2杯目は富士山陸ハイボール
22:14富士の水で作られたウイスキーのハイボールは豊かな香りと奥深い味わいが楽しめます朝酒最高水やりと煮込みねもつが柔らかくなって味が染みていい若子酒シーズン2もつ煮込み
22:16お楽しみにふしゅー
22:17ふしゅー
Comments