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EIGHT-JAM 未公開!超貴重インタビュー - 2026年05月10日
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00:27今夜の8jamはただ思いついたことをとりあえずどうしようってやってみるかっていうのは僕らにはあったんですよねなぜか先日放送された話題の2組の未公開シーンをお届け
00:47まずは先日およそ2年半ぶり22枚目のオリジナルアルバムうぶ声を発表し大きな話題を呼んでいるミスターチルドレン前回の放送では
01:46その知られざる作詞作曲術そして音楽プロデューサー小林武史との関係性までここでしか聞けない裏側をたっぷり語ってくれたが今夜は。
01:53初めて曲を作ったのは何歳の頃って覚えてらっしゃいますか中二ですね
02:22学生の頃初めて作ったという曲最も生むのに苦しいな楽曲はどの作品でしょうか数々の名曲を生み出してきた櫻井の答えとはまだまだあった全て初出しミスターチルドレン櫻井一俊インタビュー。
02:23まずは
02:28ボーカルレコーディングのこだわりについて
02:401997年リリースミリオンセラーを達成した大ヒット曲
02:44エブリシングイッツユー。
02:47この曲について以前竹部は
02:54サビのステイの部分は正しい音程から少し上ずっている。
03:00何回聴いてもその方がドキドキする。
03:07ミスターチルドレンの予定調和ではない枠に収まらない名作です。
03:12僕が思う完璧は整っていないこと。
03:17人の心を動かすのは収まっていない破壊力のあるもの。
03:32テイク選びが秀逸だしそういうものを世に出すことは怖いがかえって人の心に届く。
03:41では竹部が絶賛するそのボーカルのテイク選びのこだわりとは。
03:49いやーエブリシングなんかあの今だったら絶対あのテイク出せないですよ。
03:58でもなんか音楽だからやっぱりエモーショナルになることはあって。
04:04その感情によってピッチが正しくなくても。
04:09その感情がうまく表現されているならば。
04:14人の心を打つこともあるとは思いますね。
04:19中島みゆきさんの歌とか本当にすごいなと思うんですけど。
04:23うまく感情が言葉に乗ってるので。
04:29もう歌、メロディーっていうものをちょっと超えてる表現が。
04:34そういう部分への憧れもありますし。
04:42同時にもうどんな高い声もピッチよく歌うっていうことへの憧れも同時に持ってますね。
04:47ボーカルのレコーディングは結構回数重ねられる方ですか。
04:51時とそうじゃない時もあります。
04:56もう今自分でワンオペでマイクを置いてやるので。
04:59じゃあどなたかボーカルのディレクションの方がいるわけではなく。
05:01いるわけではなくもう自分で。
05:02一人で。
05:03すごいね。
05:03それは他の皆さん。
05:26じゃあ例えば楽器のレコーディングも皆さんご自身でそこはやってますか。
05:29メールで送られてくるみたいなファイルで送られてくることが多かった。
05:30信頼関係はほんまに。
05:34それででもこう合わさってちゃんとバントの音になるっていうのが。
05:36でもそれをまた何回も聞き返して。
05:41メンバーそれぞれをまた何回もトライしてするので。
05:45その擦り合わせ方はすごい時間かけますね。
05:48じゃあ他の皆さんが演奏されたものを聴いてまたと言いました。
05:49そうですね。
05:50じゃあ結構何往復もあってます。
05:51すいません。
05:52すいません。
05:55アルバムはやっぱり音として更新されてるけど。
06:19制作の仕方もちゃんと更新されてるんだなっていう時代やなってこんなことが昔は多分起きなかったじゃないですか何かまあいわゆるやり取りしてんだのは昔からあったにしてもそのトライできる回数が多くなるのはよかったりする点と終わりが来ないっていうそのデメリット点も多分あるはずやからだからそのそこにやっぱチーム感があるんやなと。
06:26続いてはミスターチルドレンの楽曲制作について。
06:32ああ音楽ってこう祭典競技じゃんってちょっと思います。やっぱり祭典する人ありきの。
06:38桜井が考える音楽のあり方とは。
06:44全て初出しミスターチルドレン桜井一俊インタビュー。
07:05続いてはデビュー当時からミスターチルドレンの楽曲制作に携わってきたのがそんな小林について桜井は。
07:28一番最初に曲作りで悩んだのは小林さんのダメ出しですね弾いた人がどう思うかっていうことを考えて作るんだっていうことを徹底的に教えてもらった師匠でもありますし。
07:38と語っていたそこで小林との曲について川谷からこんな質問。
07:48ポケットカスタネットが好きで特に2サビ後の乾燥が大好きなのですがだんだん盛り上がる展開はどうやってできていったのでしょうか。
07:57ではその乾燥部分の盛り上がりがよりわかるライブシーンをご覧ください。
08:01踏みしめてく。
08:27踏みしめてく。
08:55踏みしめてく。
08:56踏みしめてく。
08:58I was able to imagine that he was a songwriter, but I was really impressed by that.
09:07But from that time, he was very good at it.
09:14He was very good at the same time.
09:19He was very good at it.
09:20It was really good at the same time.
09:30Yes, yes, yes, yes, yes, yes.
10:20Yes, yes, yes, yes.
10:25Yes, yes, yes.
10:34Yes, yes.
11:04Yes, yes.
11:13Yes, yes, yes.
11:17Yes, yes, yes.
11:18Yes, yes.
11:20Yes, yes.
11:27Yes, yes, yes.
11:47I didn't mean to make it like you were speaking?
11:49I was speaking already.
11:51I felt like I was feeling good.
11:53It was that the 특히 playing record is now.
11:56We like the piano sound.
12:01So, when I used to put it out, a lot of lyrics were loud.
12:05It was the song?
12:06Yes, it was actually worded.
12:08Really.
12:11For the following time,
12:21旅行職社会の小林さんが隔たりについて人生経験によって受け取り方が変わったっていうようなお話をされてたんですけれども。
12:31たったねテレゴミ 合成ゴミの枝あたりを その日君は嫌がった 僕はそれに応じる
12:57桜井さんご自身が長く歌ってきてというか以前とこのご自身も受け取り方が変わったとか歌うときの気持ちが変わった曲っていうのはありますか?
13:10いやいっぱいあります昔書いてた曲なんかなんかって言っちゃいけないですけどエブリバディゴーズとかもう今ライブで歌うことありますけど
13:30今だったらそんな感じ絶対書けないしはい
13:34あの時だからかけたことだと思います。
13:54ではもう一つ小林さんから質問でこれまで数え切れないほどの楽曲を生み出されてきた中で最も生むのに苦しんだ楽曲はどの作品でしょうか?もし差し支えなければその背景やエピソードも伺いたいです。また時間がたった今その曲をどんな距離感で見つめていらっしゃるのかもとても気になります。いかがでしょうか。
14:06まああんまり苦しんだ記憶がないというか苦しんでてもできてしまえば楽しかったなになっちゃうから
14:14でもさっき話したように初期の頃はすごい辛かったです。全部のメロディーや全部の歌詞を
14:18否定されたように感じてたから
14:24でも決してそれがまあ否定じゃなくて厳しさを持ったそのアドバイスだったんだけど小林さんからしたら
14:46だけどデビュー当時の自分からしたらどういうふうにそのテクニックでそれを切り抜けたらいいのかあの習得したらいいのか工夫したらいいのかさえ分からなかったような時期はうん大変だったですねはい。
15:06続いてミスチルファンのアーティストからまだまだ桜井一俊への質問とメッセージがまずはバンドサチモスのギタリストタイキングから僕にとってミスターチルドレンはギターを持つきっかけになったアーティストです。
15:33学校の先輩がミスターチルドレンのコピーバンドをやるってなってどんな曲やるんですか?と聞いたら名もなき歌をやるって言ってて先輩にイントロのGコードを教えてもらいました。僕が人生で初めて鳴らしたコードがGコードです。このGコードに出会っていなければ僕はギタリストになっていなかったかもしれないです。この歌のGコードそしてミスターチルドレンに感謝を伝えたいです。ありがとうございます。サチモスのギタリストにつながっているんですね。あれGなのかな?
15:59続いて緑黄色社会のギター小林一世って誰やねんとなると思うので少しだけ自己紹介させてください。
16:29以前櫻井さんが緑黄色社会の楽曲の中で好きと言ってくださりゴールデンサークルでボーカルの長屋さんと一緒に歌ってくださった思い人を作曲したものです。あの出来事は自分の音楽人生の中でとても大きな出来事でした。ミスターチルドレンの音楽に影響を受けて育った世代としてこうしてアンケートに参加できること自体が一つのご褒美のように感じています。これからもリスナーとしても作り手としてもミスターチルドレンの音楽に刺激を受け続けたいです。
16:31すごいラブレタイ。
16:33もちろんもちろんゾンジアゲです。
16:34このあの思い人。
16:36もういい曲です。
16:37これは櫻井さんが選曲されて。
16:39そうですそうです。
16:48普段こういうじゃあ緑黄色社会とかさっきほどのサチモスとかこういう世代の曲ってなんかどこかで聴いたりとかされていらっしゃいますか?
16:59聴く。どういうタイミングなんだろう。なんかたまたま入ってきたりするんですよね。なんかランニングするときに。
17:02最近のヒットチャート的なのを。
17:04聴いてるね。
17:05なんかプレイリストとか。
17:10はいはい。それを聴いてて、この曲いいなってなることがあるかな。
17:11きっかけもそうです。
17:13あの。
17:14乃木坂。
17:15はい、乃木坂の。
17:16で、誰だろうと思ったら。
17:40杉山さんで。はい。
17:45結局マニアな気がしています。勝手に。疲れませんか?気分転換はどうしてますか?まあでも音楽を作ることが気分転換になってるような気もするし作ることはもうほんと趣味ですね。歌うことも趣味っていうのは趣味だから。あんまりじゃあこの音楽に関してストレス発散したいみたいになることはあんまりないですね。あんまりないですね。もう一つ清塚さんから。
18:18モダンアートや陶芸、建築物から映画など、世の中には音楽以外にもさまざまなアートがありますが、ご興味のあるものはありますか?
18:19全然ないんです。
18:21音楽以外でなんか影響を受けたりとか。
18:23ほぼないんです。
18:28あ、でも仏像は大好きです。仏教が好きです。はい。
18:29それはどんなところがお好きなんですか?
18:34うーん。
18:42苦しみがベースっていうところが勝手に自分たちの音楽とつなげてるところもあるし。
18:59へぇー。
19:07自分たちの音楽もそんな風でありたいなみたいに思っちゃいます。
19:15でそっからお寺も行かず仏像のフィギュアみたいなのを集め出してツアー中とか。
19:27土地と地である珍しい仏像とかを見に行ったりとかお寺を巡ったりとかしますね。
19:42いやぁ何か共通であのえその仏像のフィギュアお前だけ刺さってるとこちゃうてんやん3体ぐらい持ってるんでちょっとサクラさん今度は見せやっこしたいですね見せやっこ?
20:05超貴重未公開トーク続いては3人での地上波番組初出演貴重なインタビューが実現したハイスタンダード特集前回の放送では
20:20ジェットコースだとトップのところにいてそこからもうボコーンとやることがなくなっている状況に自分もちょっとやっぱりこう何ていうのかなバランスを失いだすんですよね。
20:38活動休止の裏側や改めて震災があってなんちゃんからエアジャムで再始動って言葉ではなかったけどエアジャムでハイスタンダードをやるのがどう?本当に僕その時の日本には光が必要だと思ったんでやろうかって言って。
20:44再始動当時の思いを語ってくれたが今夜は。
20:56大きな話題を呼んだCDリリースの裏側から
21:09新ドラマーザックス加入の発表の場で3人が演奏した曲とは。
21:17まずはアメリカでの初レコーディング。
21:23アイスタの大きな特徴の一つが。
21:26楽曲のすべてが英語詞であるということ。
21:29そんな彼らが憧れたバンドが。
21:41アメリカのパンクバンドノーFX。
21:49アメリカに行ってみたい海外に行ってみたいっていうなんかだんだんこう活動していく上で始まってくるんですよ。
21:55そこでやっぱりノーFXの活動っていうのはやっぱほんと憧れだったんですよね。
22:00そこに我々も行ってみたい。
22:01ノーFXが来るってなって。
22:03よし早いに行こうって言って。
22:04ケン君と。
22:05レコアズだけあったCD。
22:07それを持って。
22:08リリースされた後持ってって。
22:09聞いてもらって。
22:14ノーFX日本ツアーやるから一本やってみろって言われて。
22:15北海道行ったんですよ急に。
22:16急遽。
22:17僕らチューニングメーターを使ってなかったんですよ。
22:21今も当たり前に使うんですけど。
22:22当然。
22:23チューニング。
22:23音を合わせるっていう機械。
22:27それを僕とケン君は使わないで。
22:32そのAっていう音を最初にポーンって出して。
22:33で合わせて。
22:35自分でポンポンポンって合わせて。
22:38で曲をゴンってやるんですよ。
22:40それはそれでかっこよかったのかもしんないんですけど。
22:43多分めちゃくちゃ音が合ってなかったんですよ。
22:53マイクにお前らライブいいけど音合ってねえし勢いだけどチューニングメーター使えって言われたんですよ。
23:12そんな憧れのバンドノーFXのメンバーファットマイクが運営するレーベルファットレック構図と契約することになったハイスタンダードは1995年初めて海外でのレコーディングを行うためにアメリカへ。
23:19メンバーは英語も話せずもちろん通訳もいない中でのレコーディングだった。
23:29メンバーベルファットマイクのプロデュースで。
23:31プロデュースは俺がやるからと。
23:35最初のアルバンド一緒にやろうと言ってくれて。
23:39いわゆるファットレックサウンドっていうのがあったんですよ。
23:48そのエンジニアのライアン・グリーンという人がいたんですけど、その人とファットマイクのタッグでファットレックサウンドっていうのを確立してきてたんですよ。
23:58で僕らさっき言ったようにちょっとこうなんていうかチューニングもできないぐらいわーってもう勢いだけの曖昧なバンドだったんですけど、そのファットレックサウンドってめちゃくちゃカッチリしてたんですよ。
24:01ファットマイクがものすごいカッチリしたものを求めてくるんですよ。
24:12で僕のまずはボーカル、その英語が発音がなってない、もうそれをもうとにかくある程度聞こえるようになるまで、もうDo it again、Do it again、Do it again、Do it again、ずっと何回も何回もやらされるんですよ。
24:26まずそれがもう本当にやられちゃって答えちゃって、で自分のやっぱり発音はもうやっぱなってないんだなって思って本当にもう落ち込むんですよ。
24:41でそこでやっぱりツネちゃんとケン君がやっぱり伸び伸びと当時のもう最大の持てるパワーを録音してくれて、僕もああへこたれてる場合じゃないんだと。
24:46でそれで頑張るんですよ、ボーカルも。まあそこでやっぱり学ぶことがたくさんあったですね。
24:57僕らって英語でずっと歌ってて、いや英語で歌う必要ないじゃん。発音良くないのにとかネイティブでもないのにとかっていう意見もらうときあるんですよ。
25:05ネット上でもそういうの参見されるし。でもねなんで英語で話してるかっていうと関係なくないっていうのはありました。すごく。
25:12僕ら聴いてるのは例えばじゃあビートルズとか僕なんかサイモン&ガンファンクルがもうあの小学生のちっちゃいから好きだったんですけど。
25:21歌詞って読み合い伝わってくるもんででそれが日本人の洋楽の聴き方だったんですよ。
25:31洋楽というか日本人のそのまだティーネイジャーにもなってない子供の音楽のリアルな楽しみ方だったんですよ。
25:32だからそれでいいじゃん。
25:36そういった音楽を自分たちでやっていけばいいんでやって。
25:50例えばじゃあ耳から入ってくる歌詞しか日本語の歌詞しか受け付けない人であるんだったらそれはもうあなたはそういう人なんだから僕たちはいいよっていうかそういうつもりでずっとやってました。
26:06こうしてファーストアルバムグローイングアップが完成しファットレック構図を通して全世界に発売さらにアメリカカナダで初の海外ツアーも開催した。
26:36リアルタイムで初めてすぐそこにいる兄ちゃんがスターになってく姿を見てて見てるからはいだから本当に僕その当時のアメリカのフライヤーアメリカツアーのフライヤーのスケジュール見ながらあの平凡で近藤正彦さんのマッチのスケジュール見てた時の以来気にち見ながらこれどうこれ何集って読むんだこれとかそれから分かんないからどんぐらい離れてんのさすごいスケジュールでうん。
27:04その何百キロも離れたところにそれこそ行ってこの間あそこのあんなちっちゃなステージの上で見たあの人が今あのでっかいアメリカで大暴れしてるそれまでも絶対にあの楽覧はこうじゃなきゃボンタンハイウエストじゃなきゃって言ったのに初めてそれこそ僕もあの通信販売でファットレックのTシャツを買ったりとかそれを初めて楽覧の下に来て俺たちは思われると違うんだぜってヤンキーに差をつけようとした時代が
27:13そして綾野浩二と同じくハイスタの大ファンだというマアはハイスタとはどう出会ったのか?
28:26ライブハウスシーンで頑張んなきゃいけなかったんですけどライブハウスの人とかはそれを目の当たりにしてる世代なのであの頃はもっとヤバかったんだよみたいなそれ言われる世代だ!
28:49言われて僕は中1で出会ってライブも見れないうちにハイスタいなくなっちゃったんでいやそんなこと言われても見てないからだから姿形も分からない敵と戦わなきゃいけないみたいなそれが結構続いたっすね10年ぐらい続いたのかな復活するまで姿を見えへん伝説とだけ戦ってる感じなんですね
28:57続いてはそんな活動休止を経てリリースされた新曲の驚きの販売方法について
29:141999年にミリオンを記録し翌年には自身主催のフェスエアジャムで3万5000人を同意そんな人気絶頂の中ハイスタンダードは活動を休止
29:37そして11年の時を経て奇跡の再始動を遂げたそんなハイスタが再始動後に初めて発表した曲がアナザースターティングライブ
29:57このCDは事前に一切リリースの告知をされることなく
30:26いきなりCDショップの店頭に並びリスナーを驚かせた告知なしにもかかわらず16年ぶりのシングルは28万枚以上のセールスを記録ハイスタ初となるオリコン1位を獲得したそんな告知なしでの発売その裏側で何があったのかも今回メンバーは語ってくれていた
30:46アナザースターティングでレコーディングしてああいいのできたねってこっからいこうねってなってじゃあこれどうするのリリースするよねピザピザリリースするよねってなってケン君がねこれいきなり出してみようかみたいなこと言い出してえぇってえぇって思っていやそりゃありえないよって思ったんですよ
30:52いやこれちゃんと伝えてやったらみんなもうボカーンって久々だってなってくれんじゃない?
31:12でもこれ1回しかこれできないんじゃないってこんなことつって店頭で見た人が出てるってそれを当時ツイッターに書いてくれてそこから広がっていくそれもケン君のあれでしたね
31:13あっ再入ってるんですか 90年代にあの7インチシングルをそうやって無告知で出したことがあったんですね
31:29行った人だけ気づくっていうでその時の風景がすごくあの残ってて僕には行った人が
31:37気づく行った人がまずそれに触れられるっていうのってすごくあの健全に思えたんです
31:38で ハイスターとしてアナザースターティングラインのあのリリースがものすごい 17年ぶりとかななわけで
31:56それできると今だけだよなこのタイミングだけだよな 大体最初わかんないことを
32:01俺も言う時はあるんだろうけどケン君ももうやっぱり
32:06最初理解できない方法っていうかそういう
32:07なんか言うんですよね
32:11僕もそういう時あると思うんですけどなんかそれでもね結局ね
32:13あとで
32:17やっぱ合ってるんですよね合ってるっていうか合ってるってことが変だなぁなんか
32:19なんかすごいことになるんですよ
32:25いやお互いそうなんだよね本当に多分僕が思いついたことを最初はなんちゃん理解できない
32:28なんちゃん思いついたこと僕は最初理解できない
32:46ただそれをやってみたらどうなんだろうっていうのをあのやっぱチームとして考えたり共有したりするわけです最終的にはちゃんとそっちに全力で舵を切るっていうのがもしかしたらすごく僕らのストロングポイントなのかもしれないですねうん
33:13続いては1991年のバンド結成から難波横山と共にシーンを駆け抜けてきたドラム常岡明だが2022年12月にレコーディングしたI'm a rat
33:22この曲が常岡のハイスタンダードでの遺作となった
33:25常ちゃんの通夜
33:312人で通夜とお組織ずっと2人たんですけど言ったんですけど寝ている
33:33横断ってる常ちゃんに
33:352人で会って
33:41まあ本当泣いたっすね
33:49まあ本当ウェンウェンも本当もうそんな人生泣いたことないんじゃないかぐらいウェンウェン泣いてけんぐんも多いしこれも
33:51ハイスタがどうとか
34:20自分的なことの前のもう心理的にその3兄弟のうちの1人がいなくなっちゃってやっぱ僕らにとっては本当にバンドのメンバーを超えたなんていうのかなこう家族みたいな家族だったんでそんな長きを共にした常岡について2人はドラマーとしての魅力についても語ってくれていた楽器ってどのベースもギターもドラムも全部
34:35そうだと思うんですけどやっぱり人が出るんですよね どんどんどんどんやっていくごとにその人個人が出るようになってってだから常が考えていることが全部ドラムに出てたと思うんですよ
34:42例えばパンクロックだったらこういうことはあんまししないってことを彼は平気でしたし
34:57普通こういうことはしないよねみたいな 違和感とかを一切持たせずにスルッと出したこれって常の人柄そのものだなと本当に思うんですやっぱあのあそこであのテクニカルなあれを入れたのがすごい
35:07あれあそこの一音がすごいとかやっぱミュージャンだったらありますけれどもなんだけれども全部それって常の
35:21常さんの人柄から来てたんだなあって改めて思います 変わったやつでした本当に最高ですよねさっき話したようななんか例えばアメリカのバンドすごいカッチリ
35:24すごいカチッとレコーディングするんですよ
35:43そういう感じにやっぱり答えなきゃいけないのかなっていうことで彼が今度クリックって言ってあの音をこうメトロノームみたいな音を聴くんですねそれを聴きながら寝てたりとか
35:56レコーディングとかレコーディングでスタジオで僕らホテルに帰るよって言ってもスタジオで次の日レコーディングだとクリックを聴きながら曲のクリックを聴きながら寝てたりとかするんですよ
36:25スタジオでねスタジオでねエンジンの人にもう気持ち悪いなみたいなこと言われてそうみんなやっぱ常ちゃんってなんか不思議がられてましたよコントロールできる人じゃなかったやつで僕らがコントロールしようってね人のことをコントロールしようなと思わないけれどもでもやりたいようにもうやらせるしかなかったわね常ちゃんには
36:52そうですね常岡の逝去から9日後ハイスタンダードはバンドを続けていくことを発表お二人でこれからもやろうってなってじゃあ新しいドラマを探そうってすぐになったんですかそこからうーんバンチャンから言われたことが
37:09ねえ2人でやってってもいいしって言われたんですけどやっぱ僕は3人じゃないとって思いましたねバンブじゃないとそんな2人の思いを受け新しいドラマーとして加入することになったのが
37:39ザックス
37:52打ち上げって話で言われたんですよびっくりしたっすよ楽しみやなご飯みたいな感じ
38:22ちょっと待ってください
38:26ねえいいって言ってくれたんでねよかったです
38:37モンツのメンバーはどういうリアクションだったんですかいやもうみんなみんなびっくりしてましたねああに引っかかってまあでもお前がやりたいんだったらそれでいいんじゃないかっていう答えをくれましたけどね
38:52ザックスの正式加入はYouTubeの生配信で発表されたのだが視聴者数は延べ40万人を突破Xのトレンドでも1位を獲得し大きな反響を呼んだ
39:16としてこれからドラマをたたえてもらいますうんはい紹介しますはいザックスですザックスくんですパチパチパチパチパチパチパチパチパチキラキラキラキラザックスが正式メンバーになりましたよっていうのをみんなにお知らせしないといけないよねってけんくんの話で
39:43でその方法をああいう形でやってみないっていうその間はけんくんですねやっぱりオフィシャルからとかニュースになったよみたいなそういう感じでワードっていうかテキストみたいなものでみんなが知るよりはもう絶対やっぱり廃散なのみんなに自分らの声で届けるべきだよああ間違いないと思って
40:01この生配信ではライブも披露し3曲を演奏1曲目に選ばれたのは30年以上前に常岡と3人で初めて作った楽曲だというマキシマムオーバードライ
40:25さらにザックスと作った新曲も披露
40:44そして3曲目に演奏されたのが
40:48じゃあ届けましょう届くといいなぁDear
40:48My Friend
40:58常岡に捧げるDear
40:59My Friendその想いとは彼と一緒に作った曲でもありでも彼に向けた曲でもあり常ちゃんが一番好きだって言ってたような気がする曲なんですよ
41:00うん
41:14エイトジャムフェス
41:23速報豪華出演者決定7月11日イコールラブオレンジレンジC
41:24&Kエイトジャムスペシャルバンド
41:507月12日旧ソネコカミ東京オスカパラダイスオーケストラフルーツジッパーマカロニえんぴつスーパー8とのスペシャルコラボも詳しくは公式ホームページまではいじゃあ届けましょう届くといいなDear My Friend
41:58TheDear
42:00My Friendはやりたいねその詰めちゃんに向けてというか言葉は難しいけど彼と一緒に作った曲でもありでも彼に向けた曲でもありっていういろんな意味を含んでその曲をやりたかった
42:10I want to play a song that I could play a song, because I wanted to play a song.
42:16I wanted to show that song that I wanted to play a song.
42:19I want to play a song that I love you, too.
42:23I want to play a song that I want.
42:46So if I die hard to say
42:49I ain't been scared to be alive
42:51On my way, nobody gonna bring me down
42:57If I can't ask me to talk
42:59Then can you tell me what I'm trying
43:02If I can't ask me to talk
43:05Can you let your hand
43:07If I can't ask me to talk
43:09If I can't ask me to talk
43:13If I can't ask me to talk
43:16I won't say goodbye
43:18My friend
43:21Now you have a winner
43:23Be my friend
43:26Can you tell me I'm going to be my friend
43:34When I play the new song
43:38I made a song
43:40I don't know what they can do
43:44I do what I do
43:46When I play the new song
43:51I made a song
43:56I think that I was getting married to the first time.
44:01I was like, I'm not going to be a bit like that.
44:03I felt like I was always together.
44:06I felt like I was very happy.
44:11I think that I was really happy to be a new one in the future.
44:17I'm so excited about that.
44:23I'm so excited about that.
44:27The music is like a contest.
44:29I'm going to play this game.
44:33Next time, we'll play the chat-mon-chee.
44:39The band is playing a role in the role of women.
44:44I'm going to play a band like this.
44:47I think I'm surprised to see you on the stage.
44:55I'm so cool and I love you.
44:58I'm so proud to see you all over the past.
45:02I don't know if you want to see you.
45:02I'm so proud of you.
45:04I really appreciate you.
45:05I know that you are a lot of people.
45:05You
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