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  • 2 minutes ago
ウイスキペディア 〜限定ウイスキー飲み比べ〜 - 2026年05月10日

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Transcript
00:00Thank you for joining us today.
00:05We decided to join our journey on David Kageyama,
00:10and we will be going to join us today.
00:17We are going to join our team at Kageyama.
00:22and our team at the Whiskeypedia.
00:24And then we will collaborate with a whiskey-like mix.
00:29Thank you very much.
00:30Thank you very much.
00:33Thank you very much.
00:34The menu is...
00:35This one.
00:36The menu is...
00:46The menu is...
00:50The menu is...
00:52The menu is...
00:58Seven and I Groups of original products
01:01Legendary Scott Scott Whiskey High Balls
01:05Family Marts
01:09and even a high baller
01:11and also the high baller
01:12and the Whiskey-Sky-Sky-Sky-Sky
01:44TROSONでは鹿児島県にある鹿之助上流所とのコラボ商品を販売さらに鹿之助上流所の姉妹倉にあたる日置上流倉もウイスキペディアとのコラボが実現そこでこれらコラボ商品の飲み比べ会を開催その参加者は
01:52Lawson飲料加工食品部の倉光雄志氏鹿之助上流所
01:57日沿上流蔵を代表して小政鹿之助上流所社長
02:14小政義嗣氏そして小政氏と親しい間柄のバー影オーナーバーテンダー影山武氏にもご参加いただいた私自身が美味しいと思うものをやはりお勧めしたいので
02:18鹿之助さんの植木は熱烈なファンというそうです
02:42大ファンの一人ですよろしくお願いしますではまずはローソンさんと鹿之助上流所がコラボしたこちら鹿之助上流所ですねこちらから飲んでみたいと思うんですけども鹿之助上流所のフラッグシップ鹿之助上流所がローソン限定先行200mlのミニボトルで登場
03:05我々のウイスキーのコンセプトとしては我々の母体である焼酎作りというところから叱ってきた焼酎のリチャータカスクこれをキーモルトとしてそして様々な樽を合わせて作った我々独自のウイスキーということで
03:26伝統ある焼酎作りから着想し3機の蒸留機を使い分け特徴ある原酒を作り続ける鹿之助上流所その原酒を焼酎リチャーダルで熟成させたここでしか作ることのできないウイスキー
03:46やっぱりこの容量少し振りごとよりもリーズナブルな価格というところは手に取りやすいですよねあとシンプルにデザインもすごく良くてありがとうございます家に並べて飾りたいなって私も思っています早速ストレートで飲んでみたいと思いますので香山さんお願いします
04:15じゃあまずは倉美さんからじゃあ私からで飲んでいただいていいですかやっぱり僕の大好きな鹿之助ですねありがとうございますこの焼酎ダルがいいアクセントになってて本当に美味しいと思います
04:40鹿之助上流所のこだわりが詰まったウイスキーもちろん我々もいただきます私にとってはもう慣れ親しんだ鹿之助の定番の味ですねお付き合いしますライトですけれども飲みやすいんですけれども非常にエステリーな感じもあって王道の鹿之助らしさが凝縮されているボトルだと思うんですね
05:05すごく軽やかで飲みやすいんだけどすごくなんていうんでしょうボディが熱いというかなんか和の香りがするというかそうですねやっぱり和のテイストというものが焼き直しはしているので思いっきり焼酎のフレーバーというのは付与されないんですが
05:26アルコール素数がやはり焼酎の場合だとフィリングのアルコール素数が低いんですよねその後に高めのウイスキーを入れるので今まで溶出したことないような味わいというものがウイスキーにまた付与されてくるとなんかやっぱり今回ローソンさんと初めてですか上流
05:55カノスケさんとのコラボというかそうなんです実は3年ほど前から上さんからどっちがラブコールしたんですかお話を頂戴してたんですけどもちょうど我々もまだこのシングルモードカノスケをリリースしたばかりでございましてまだ原種の量的にもすごくやっぱりそこまで多く提供できるという環境でもなかったのですごくお話をいただいたのは
06:24ありがたかったんですけどもちょっともう少しお待ちいただければというようなところでお断りをしたという経緯は何度も告白してそうですねやっと実ったというやっと実ったよかったいろんなウイスキーイベントでお会いするたびにお待ちしてますお待ちしてますというようなそういうふうな話もいただきながら嬉しいですねそうですねそれでやっとそういうふうな環境も
06:39整ってきたのでじゃあぜひやりましょうかというふうになってもやはりコンビニエンスという非常に我々の生活に馴染んだお店ではありながらもこれだけ一生懸命
06:50本当にクラウンスさんが本当にウイスキーをしっかり届けていきたいんだというふうなその気持ちがまさに今反映されていらっしゃるところに我々もちょっと共感
07:13させていただいたというふうなところですねそういう一般の方が飲むには飲み方とかペアリングみたいなのって何かアドバイスいただけたら私はもう唐揚げ君ですねやっぱりそうね俺ハイボールできたいねそれね
07:41そんなカノスケシングルモルトの原子を使ったハイボール缶も限定販売これはあれですよねカノスケシングルモルトの原子がまんままんまを使いまして3年前から取り組みに関してのお話をいただきながらぜひやりたいという熱烈な思いを
08:10やっと我々としてもリリースするという運びとなったところでございますカノスケ上流所としてはハイボール缶というのは初めて初めてです初めてなんですか初めてなんですよこれはまんを持しての初のジャパニーズシングルモルトのハイボール缶めちゃくちゃ時々しますけども本当にやっぱりやるのがカノスケさんでよかったなといやー楽しみですねさすがに影山さんこれバーではこれ出すことはできませんよね
08:34ただカノスケさんって我々バー店だからすると印象としてやはりツーの方がクロートを好みのするウイスキーなので一般の方が手に取りやすいところにカノスケさんの商品が出てくるというのは本当に素晴らしいことだと思うのででは続きましてね今日は影山さんにちょっとカノスケシングルモルト使ったウイスクテールをお願いしたいんですけどもよろしいですかお願いします
08:53お願いします楽しみですね楽しみですね本当に私マスターの癖にあんまり作ったことはないな笑今回はオンザロックのスタイルでお作りするんですけれども液料としては半分以上がこのウイスキーを使う味になりますもちろん
09:22それで今日はこちらとウイスキーと合わせるのが小政さんのジンを使いますこちらが九州のこだまみかんをボタニカルの一部に使っている独特のフレーバーがあるフルーティーなジンですこの小政ジンはこのカノスケを立ち上げてすぐに作ったジンでしてウイスキーだとちょっとどうしても
09:513年以上熟成の期間があるのででもジンだとその間すぐに作れるというところから自分でレシピを作って考えてそれとあとオレンジビタを一杯当たりにワンダッシュなのでこうスリーダッシュ入れてますどんなこれだけですなので度数はとても高いです本当になので本来
10:10こういう混ざりやすい材料なのでシェイクする必要がなくてステアで作っても全然差し支えがないカクテルではあるんですけれどもシェイキングすることによって細かい気泡を含ませて口当たりを少し柔らかくして度数高いカクテルを少しだけ飲みやすくする口当たりを良くするというそういう趣旨があって今回はシェイクをという手法を取ります
10:33ここにオレンジのピールこちらをツイストしていきます
10:48この丸く切ったオレンジなんですけどお察しの通りカノスケジョルジョの前の海岸に夕日が沈むなるほどイメージです本当だ
11:17お待たせしましたネローですねネローですねネローですねこちらをマジックアワーと名付けさせていただきましたじゃあ皆さんいただきましょうカノスケシングルモルトで作ったウイスクテイルその味はすごいですね初めてそうですかなんかこう感動してますありがとうございますはいこんなに相性
11:47いいですね罰群ですびっくりしましたもともとフルーティな要素があるのでシングルモルトの方にもなんかシトラス系のジンとバッチリですねはいいいですかじゃあすいませんあおいしいありがとうございますめちゃめちゃおいしいですねめちゃめちゃおいしいですねでもこれをハイボールにしても
12:06多分おいしいんですこれをソーダ割りにしてもおいしいと思いましたおいしいもう我慢できないすいませんいただきますどうぞあーオレンジの香りが飲みやすい
12:32度数高いのにちょっとやばいかもしれないですねこれこれグビグビいっちゃう感じですねあーほんとだ口当たり優しいからうんでもちょっと暑いですよやっぱりはい暑い度数は高いですね度数高いからゆっくり炭酸やっぱりハイボールとかはい系に炭酸で割ると頭が多分ソーダとトニック半々ぐらいで割るとかソニックで作るとか
13:00でも多分夏場とかはそうやってゴクゴク飲むとおいしいかもしれないですねはいあー本来カクテルってどうして生まれたかって言うとやっぱり度数が高いお酒をどうやったら飲みやすくなるかとで飲みにくいものを飲みやすくする時点でウイスキーの味ってやっぱりちょっと殺され気味になってしまうのではいやっぱり主役のウイスキーがちゃんとできることにして入っていて確かにでやっぱり度数が高くてガッツリくるみたいなカクテルをご用意したかったですね今回は
13:18ソーダとトニック半々ぐらいで割るとかソニックで作るとかでも多分夏場とかはそうやってゴクゴク飲むとおいしいかもしれないですね次はですねローソンさん限定のシングルモルトカノスケフォーローソンということで
13:42こちらはアプリからの予約のみで限定573本のシングルモルトカノスケフォーローソン今回ローソンさんがまず是非シングルカスクを作りたいという風なお話も合わせていただいてもう倉見さんもわざわざですね弊社の上流所にお越しいただいて行ったんですか
13:53それで我々がサンプル横津のご提示をした中で選ばれたのがいわゆるシェリーのマンサニージャカスク
14:12もう焼酎だるが好きだったのでそれをちょっと選びに行こうと思って行ってたんですけどもあまりにもちょっと個性がすごすぎて思わずこっちに個性が強いというマンサニージャどういった樽なのか上流所で聞いてみると
14:41これはですねもともとシェリー種それもマンサニージャというですねシェリー種もですね味わいによったりとかいろいろカテゴリーがありましてマンサニージャは比較的辛口な方の味わいのするシェリー種となっております私たち自身が今まで実はこのマンサニージャカスクで商品化した商品というのが実はあまりなくてですねそのやっぱり希少性という点からもやっぱりローソンさんとコラボするにあたっていいのではないかなということで
15:10一応提案させていただきましたこだわりのマンサニージャの樽を使った限定ボトルラベルにもコラボを意識したポイントが鶴が会社の車掌だったりとかマークにもなっているところもありまして鶴にメロンバーから見える夕日を重ねてですねデザインにしたのとあとこの鶴の首がクイッと曲がってますけれどもあれがウイスキーを作る上で
15:23欠かせないポットシールのネックの形状にもなっております非常に愛らしいデザインになっているかと思いますちょっと期待が上がっちゃいますねじゃあ影山さんすいませんが
15:40一杯ずつお願いしますローソン代表してクラミさんから私から飲んでいただけますでしょうか自ら選んだマンサニージャカスクのウイスキーその出来は
16:06これですねバターにつけたトーストをそのままかじっているかのような甘さがすごくダイレクトに来るんですけどでも最後はちょっとスパイス感も感じられてすごくおいしい一本だと思います影山さんこれ何のことあるんですかいやいやまだというかもちろん飲んでないので初めてなんですけれどもちょっとワクワクが止まりません
16:35じゃあ行っちゃってください影山さんのテイスティングは楽しみですね楽しみですねすごいプレッシャーがカノスケファンである影山市も初めてのウイスキーその評価はしっかりした甘みがあるんですけれども比較的マンサニージャカノスケさんのものって熟成環境が温かいからもあるんでしょうけどもカスクフレーバーがかなり強くて
17:04つまり強いといい要素も出てくるし同時にちょっとネガティブな要素も出始めてくることがえぐみとかそういうのが出てくる要素があるんですがこれに関してはポジティブ要素は出てるんですよねスパニッシュオークの良さとか甘みとかいろんな香味成分も出てるんですけどネガティブ要素が非常に少ないありがとうございます素晴らしいいいタルを選びになったな本当ですかよかったです影山市の後ではちょっとコメントしづらいのですが
17:23もう全然違うとこから来ましたね影山さんの全ておっしゃる通りでしたお恥ずかしいいや確かにバタートースト来ますね白ワイン的なのも感じるし
17:35とても辛口なとても大人な感じがしますよ香りとしても今までないような香りというものがすごく立ってくる
17:57それでは我らウイスキペディアとヒヨキ上流蔵がコラボしたウイスキーヒヨキポットシチュルシングルカスクの方をいただきたいなと思っておりますこちらカノスケ上流所の姉妹蔵にあたるヒヨキ上流蔵とウイスキペディアがコラボしたヒヨキポットシチュルシングルカスク
18:08今回のウイスキペディア限定ボトルというものはまさに我々の中で大事にしている焼酎のリチャーガスクこれで100
18:21%熟成された樽をですね今回選定をさせていただきましたこれグレーンウイスキーになるってことですか実際そうなんですけどもいわゆるバクガト大麦100
18:25%麦を使ったアイリッシュスタイル
18:54原料ではなりますがこのカスクを制定させていただいたというところです楽しみですねじゃあちょっとこれを山山さんこれ飲むことありますかいえ初めてですじゃあ先にじゃあ私からのすいませんいただきますいやー日本では珍しいアイリッシュタイプのポットシチュルウイスキーうん
19:20おいしいですね結構ボディはしっかりと厚みがあるんですけどやっぱ特徴的なこの要因が最後までまだ口の中にあるっていうのはすごいですねそうですねまたものとと違ったまた要因の味わいが特徴であると思いますね影山さんもこれは飲んだことありますかいやいやいやまさかそりゃそうですよねまさか初めてです
19:44さあ影山氏の反応はどうですかいやちょっと小味独特ですねあのーもともとその未発がはい麦を使ってっていうこと自体がポピュラーでない上にさらに焼酎カスクっていう非常に他にはない組み合わせなので
19:55ちょっと初めて飲む味ですね樽の要素なのか非常に甘みというか紅茶のキャンディーみたいなテイストがあって
20:00これ私も楽しみで仕方がなかったんです
20:21おいしいですねありがとうございますすごいスイートな丸みのあるやっぱり甘みがまずああでもやっぱ紅茶みたいな香りとやっぱりこれ度数高いのにメロウですよメロウに
20:49なんでこんなにこれ何年熟成ですか4年と7年約5年5年弱ぐらいでまたモルトと違ったまたこういい意味でこうまたきれいなまた余韻というのを感じ取っていただけるのと本当に奥にある本当にシナモン的なまたニュアンスをまた拾っていただくともうまさに今メロウという言葉いただきましたけども
21:18それをぜひ買い取っていただければサイレントのくせにこうなんかこう燃えたぎってるこの感じがそうしてはいねえそして数量限定でカノスケの飲み比べセットも発売カノスケシングルモルトカノスケヒヨキポットシチルカノスケダブルディステラリーの3種を100mlの小瓶に
21:27飲み比べることでウイスキーの楽しみがさらに深まります詳しくは番組ホームページまで
21:40では皆さんスランジーバースランジーバーうまいね
21:42スランジーバー
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