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どすコイ やまがた 山形市高瀬場所 - 2026年05月07日

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00:00It started!
00:02Don't come!
00:03Yabagata!
00:04Yay!
00:07Where are you?
00:09Here?
00:10Look, it's heard.
00:11What?
00:16Train!
00:18Yes!
00:20It's the高砂駅, right?
00:21Yes, it's the高砂駅.
00:23It's just about 1 hour in Japan.
00:26Wow!
00:27That's great!
00:28What can be it in Sennay?
00:30This is like, трещin山線 back.
00:33We're inland at Sennayiya行く.
00:34It's been a Jillian on one of these to ver tenir?
00:39It's啦 pero!
00:40I'm not sure what if you è Volkswagen.
00:42That's so cool.
00:44Here's my entrance to any open nearby airport.
00:50Despite these places we can do on the first floor.
00:57I'm going to show you how much it is here.
00:59It looks like it's all different.
01:03Now, I'm going to show you how much it is here.
01:07I'm going to show you how much it is here.
01:10I'm going to show you how much it is here.
01:23I'm going to show you how much it is here.
01:26The出来栄え is...
01:28...
01:30...
01:30...
01:31...
01:32...
01:33...
01:33...
01:33...
01:33...
01:34...
01:35...
01:36...
01:36...
01:36...
01:37...
01:37...
01:38...
01:44山の中に突如現れたのは山形のロサンゼルス!
01:48本格アメリカンフードに喰らいつく!
01:50ラビーのおじい!
01:52わあ!
02:08Let's go!
02:26Let's go!
03:05紅花の里高瀬めちゃめちゃいろんなものがあるんですよね、高瀬って本当ですね、この1枚のボードの中にギュッといろんな魅力が詰まってますね
03:20だね、そしてまたね、これ書いてありますけれども、見てこれ地元の人々の温かい心に出会うことができますだぞということで、向かったのは地域の直売所
03:33見てください、これタオルにガムテープで焼き芋ってやってるねいいね、じゃあイグガスどうもーす
03:55こんにちはーおー広いねねー、ほんとですね、奥濃雪がありますいろいろ並んであー、いいですねー今、3歳の季節だほんとだ、吹きの塔に、浜サビにこれ絶対カレンダーの裏側で絶対これなんだんだんだんだいいですね、それがいいんじゃないですかなんだねー
04:24直売所について説明を伺うのは、お店を経営している石山さんえー、直売所ですね、ここはそうです、ガスターなんとか、なんとか、なんとかやってますで、えー、会員さんがいろいろ持ってきてくれるので知ら物もね、そんなにないんですけれどもいろいろここはないんですけれどもやっぱり新鮮なものを持ってきてくれて大変助かってます
04:52あー、どれも立派で素敵ですけどなんか、ちょっと面白いなって思ったのってこの辺、何っすこれこれ、十二、十二っていうかえー、これを要するとちょっと今日、たまたま、会員さんが煮っこの菓子作ってきたよーっていうので食べてもらわないとどういう味になるかっていうのは分からないのでいいんですか、いただいて食ってみてくださいはい口に合うかちょっと分かりませんけれどもえー、楽しみです
05:04うん令和初に弾物っていい香りおー、んだねはいピリッとする香りだいただきまーすいただきまーす
05:05くるがあ
05:06!うんきたか
05:20?あ、おー、辛いえー、酒出すか、酒あはははははまだ、まだロケあるんですあ、そうかみんながあるんですがみんながあるんですがだめだめだめだめまだあるんでまだだめ
05:26?もうちょっと頑張りましょうお酒のあてにいいですねだねー、でもこれご飯さまうべなー
05:35うん今度ふきのとうの煮物ちょっとつまんでくださいふきのとうの煮物も出す
05:51うわー、うまーいおいしいうまい、うまい、うまい、うまい、うまい、うまい苦味そこまでないんすねふきのとうの味も出てるでしょ出た出たいい針だこれ
06:19うんそれをわかるとはっはっはっはっはっはっはい、かって入りますこれだねーお台前に作れるんだことあるねーはい作れるんだことを作れますよー大丈夫か、あ、でも書いてありますほらうんちゃんと作り方も書いてありますからはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ
06:49実家みたいな雰囲気がありますよね確かにおばあちゃん家に来たような雰囲気があるなんなんだ落ち着きますねーねーもう生産者はミラーおばあちゃんですうーんそういうことを言ってんじゃないはははっえ、そういうことを言ってんじゃないのうん心の持ちようですうん歳の話してねぬよ生産者には謝がれますね若い人もいますよ若い人もいますのではい、ぜひ
07:05いろんな人をね、あのー作ってる人が報酬してますけどえ、あのー告知しないでください他にもいろいろあるということなのでちょっと店内見てみませんかまあね、まだ入り口にしてるからねそうここ入り口なんですよ
07:19盛りだくさんまだ試食あってかまだあるんですかえ、あ、そういう…あ、くま見てていいですいやいやいやいやいやいや全然生で食べられるくらい生で食べられるくらい新鮮なことは分かるんですが
07:28その、売り物を私たちがいただくわけにはいかない勝ちでも分かりませんいやいやいやいやそういうことじゃありません
07:37タカセといえば、ベニバナの里ということでこんな商品も
07:39What is this?
08:09Yes, I guess very good.
08:21Just so, I guess its still healthy.
08:27We had stopped eating tôs.
08:27So a lot but I have started eating.
08:29I'm trying to get you together this is going forward.
08:37Use it.
08:38It's very unique to my own, so I want to make sure I think you want to enjoy it.
08:43Yeah, really?
08:44Oh, really?
08:47Now, of course, the Beanybana's secret is a goodman.
08:52It's a goodman-baby.
09:00Beanybana's secret to the name of the name of the Yamakata-Sakase district,
09:06.
09:06.
09:06.
09:08And now we're going to show you what we're going to do now.
10:015分ぐらいぐずぐずさせたらば落としぶたしねど上がっていくから落としぶたしながら煮だらばこのまま一晩おぐのよそれでも品濃い時はもう一度沸騰させて和が菜の戻しは完成和が菜干しさはもう一つお楽しみがただ煮だだけじゃつまんねべしたこの間に布葉入れっとよ染まんのよえ
10:03?これ?うんえ?
10:07染まんのベニバナ染めもできるんだよ一石二鳥
10:09?うんでベニバナの色素って99
10:29%黄色だから熱煮も強いから紅には染まんねえけど黄色に染まるっていうお得なベニバナの和が菜の戻しなのよ面白くねこれえ面白い600円で買って染めるんだよこれがおー
10:44普通なんだけど入ってんのはいとこんと油揚げとこの和菜なのなして最初いとこんばから入りするんだよ醤油でそして油揚げで最後に和菜入れで出汁で醤油と下げで決まりなのよ
10:57地味なんだげんとも高さのバジャンダ人の知恵が詰まってた保存食具を私はこれ大好きだから食べてもらいたくて入り切って作ってきました
11:23ありがとうございます壁で見るけらっしゃいよちょっといいが石山さんもうちょっと静かにしてもらっていいがこれがこっちだこっちだ石山さんずーっと隣でにゃーにゃーなんて聞こえてきてよ石山さん何言ってたんだめだと思って石山さんが言ってたとしたらびっくりもうめっちゃいなんだそうなんですよ
11:50この色知った煮物と間違いなくうまいんだよねねえもうねうんあっやだれがじゃあいただきますお茶受けとかにもいい味だーうんあのそこまでしょっぱすぎなくてほんといい塩梅の味付けほんのり甘ごくて
12:20で紅葉のも別にこう癖があるわけではないのでしかもすごいしっとり柔らかめのあの食べる部分によってなんかこう食感が違うのも良くないですかうん葉の部分は味がしっかりこうシュンと染みててうん茎の部分になるとうんシャキッという食感がまだ残っててうんこれは癖になりますねうんうんこういうのは受け継いでうんで受け渡していきたいなって思うねうんうってね味だけどやっぱ
12:24懐かしい大好きな味わいですよねこれみんな
12:48産地直売所高瀬に出すコインマヨちゃんはいこの高瀬地区謎はねベニマナが有名ですけれどもはいこの春にも有名なものがあるのはご存知ですか存じ上げてなかったんですが
13:03うんニュニュニュニュニュニュンって上を見るとうん泳いでるんですねそうなんですよ見てほらこっちこっちうわすごい圧巻のすごーいすごいね大きい
13:17そうこの高瀬この春こいのぼりも有名に乗ってるんですねへぇー村山高瀬川の上空を優雅に泳ぐこいのぼり
13:44その数およそ350匹4月から5月上旬にかけて飾られる高瀬の春の名物です見たことないような柄のもの色のものありますねなんか人がくっついてる何あれ金太郎金太郎あれだべ金太郎くっついてたのかとか言おうちょっと高級そうな本当だ
14:14これ耕いやつだこれ本当のこいでいたらこういう高いやつですねこれ耕いやつだ二色鯉の二色鯉そんなこいのぼりの名所にこの時期だけ出会える有名人がいるんだぞどうもこんにちはこんにちは岩笠どうもどうこいのぼり来てる歌いなきてるどうもこいのぼりおじさんですこいのぼりおじさんです
14:17もうとっくにこいのぼりじじになりました
14:32ほんと何言ってるのちなみにこれどこで買ったんですかこれねえお姉さんなんか欲しい口流しの新しいやつをうちのばあさんが塗ってくれたんですこれ
14:51全員専用のユニフォームこいのぼり出てきたこいのぼりかわいいベルトあながち間違ってなかったですねほんとにこいのぼりをお見せになられているとそうなへーまさにこいのぼりおじさんこいのぼりおじさんこと
15:05さかいよしたかさん村山高瀬川の景観を守ろうと14年前から地域の人たちとともに毎年春の時期にこいのぼりをあげる活動を行っています
15:34いろんなサイズとかいろんな種類のいだじゃないですかこれはなしてなんですかなしてねえあのこいのぼりいろんな方からもらいますねもらいますもらうんです買うんじゃないんです眠っているこいのぼりを高瀬川のこいのぼりにあげてくださいってあの観光客の方もねここにたがってきてへーそんなこいのぼりのあげ方には
16:01こいのぼりおじさんのこだわりがこいの腹の方見えるこいのぼり一匹もありませんねこっちのごらんみで確かに全部背中はい腹を見せると人間でも動物でも弱く見えるんです強く見せるためには背中を見せるんですだから背中がずっと見えるんですあげ方の工夫ですね
16:23ちゃんと考えでこいのぼりあげたっけんだねいやーシャネっけなーすると突然真広穴から無茶ぶりがこれ作ったら飾ってもらいたいんですか大丈夫ですよはいどこにあげましょうか
16:32まあこの辺めっちゃ全員の頃一番目立つあいらっこらへんがいいですけどあいいですねいいですね
16:44ということでドスこいこいのぼり作りスタート誰が見ても恥ずかしくない立派なこいのぼりを作るぞ
17:01ドスこいこいのぼりが完成しましたいえーい私の方から発表したいと思いますはーいこちらです
17:04さあ模様はD O S Uドスドスそしてうっ見せて見せてこい得意の商道をいかしてこいは後ろにこいって書いてやりましたもうこいってじゃあ私のこいはなんかもし女の子がこいあげだとしたらこいなこいのぼりやったらうれしいなっていうこちらでございますだーす
17:07And then
17:08There is a lot of love
17:11I'm going to write it back
17:15I'm going to write it
17:17I'm going to write it
17:19I want to write it
17:20If I don't like it
17:22If I get it
17:25I want it to be happy
17:27I want it to be happy
17:28Here we go
17:30I want it
17:31Let's get it
17:32I want it
17:34I want it
17:35I want it
17:37Yes, I think it's a nice thing, but it's a nice thing.
17:45And I'll see it.
17:48It's a nice thing.
17:55It's okay.
17:56It's okay.
18:00But what's the problem?
18:04This is when it is called the Coynobori?
18:10It is time to come to 5月
18:12It is time to come to 5th
18:15It is time to come to 5th
18:18I will wear it
18:24When you are not in the Coynobori, you can wear it?
18:29Yes, it is time to come to 5th
18:34What is it?
18:36Who is it?
18:39Who is it?
18:41It's a place for a place
18:47It's a place for a place
18:49It's a place for a place
18:54You can see it if you want to eat
18:56If you want to eat the food
18:58This is the place
19:01This is
19:04Yes
19:04Theahu
19:06three
19:07高瀬川って言うんですって。
19:09えー。
19:10ご存知ですか?
19:11なんか聞いたことは。
19:12あっかもそうなんだけど、初めて食うがもう。
19:15おー、本当ですか。
19:15うん。
19:24この名家高瀬川を作っているのは、創業およそ130年を誇る老舗、お菓子所高瀬屋。
19:37現在は店主の和明さんと妻の純子さん、そして息子の和也さんの家族3人で代々続くのれんを守っています。
19:41高瀬川はラフランスといちご味の2種類。
19:51日本最大級のお菓子の祭典、全国菓子大博覧会で賞を受賞した高瀬川を考案したのが和明さん。
20:11生地をおよそ190度のオーブンでじっくりと焼き上げると、高瀬川の土台となるカステラ生地が完成。
20:18そこにラフランスやいちご味のあんを贅沢に盛り付けます。
20:22あんの製法は企業秘密。
20:30こだわりのあんと生地を一晩寝かせることで、驚くほどふわっとした食感に仕上がるんだそう。
20:37高瀬川のお菓子ということで、お土産に買って持っていってほしいなと思っております。
20:41じゃあ私のラフランスからいただきます。
20:45うん!
20:49なんかまんまラフランスだこれ。
20:50すごーい!
20:53果汁感があるあんですね。
20:58すごくラフランスのこの爽やかな甘みと風味が口いっぱいに広がります。
21:10そしてこのね、まごりのコーティングの部分が、このあんよりもうちょい甘ごくて、本当に生のラフランスをかじってるかのようなジューシーさがある。
21:11おいしいよー!
21:16私はイチゴ。全然お姉さんのとね、色が違う。
21:17はい。 私は割ってみようかな。
21:19うわー!
21:20なんかね、あんが気に…
21:21おー!
21:22かわいい!
21:23映えですね。
21:25なんね、春っぽい色。
21:26なんかお姉さんのこういうのも見えてきて。
21:30今日柄?
21:34区画にも色がなんか、お姉さんのこういうのもりカラーというか。
21:35さっきその色作ったな。
21:37春ぴったりですね。
21:38いただきます。
22:05うん、かなり口だけのいいあんがサンドされているんですね、またその外側が、チョコレートなのかな、甘い、カリッとした食感のいいものでコーティングされているので、食感も楽しいです、唯一無二味台の味するね、そうですね、本当に新感覚、おいしいわ、これ。
22:16続いて向かったのは、高瀬の中でも山あいのエリア。
22:26このあたりに、山形で一番ロサンゼルスに近い場所を自称するスポットがあるんです。
22:28あの西海岸の?
22:34そうみたいです。今のところ、どこみでも山がだーって感じだよね。
22:36うん、そうですね。 はたけ?
22:43えっ、これ?
22:45えっ、これ?
22:46絶対これです。
22:47はぁ!
22:48うわぁ、すごい。
22:49こっきもありますもん。
22:51かわいい。
22:52こんにちは。
22:54いらっしゃいませ。
22:55よろしくお願いします。
22:56よろしくお願いします。
22:58急に入国したね。
23:00そうですね、スポットもなしに。
23:02はい。
23:02ここがロサンゼルスですか?
23:06そうですね。
23:07山形のロサンゼルスですかね。
23:09山形のロサンゼルス。
23:145年前にオープンしたジャムズキッチン。
23:20店を営むのは、カイヤマドカさんです。
23:25このロサンゼルスの雰囲気は奥様の趣味なんですか?
23:28もう完全、主人の趣味です。
23:30あっ!
23:31あっ!
23:31はい。
23:31なんだ?
23:37マドカさんの夫、マサヒコさんは大のアメリカ好き。
23:45使われていなかった実家の畑、およそ300坪を自分の手で整備。
23:54看板や車、おしゃれな装飾品に大きなゴミ箱など。
24:05あらゆる物場アメリカ柄取り寄せて、2年がかりで高瀬さんロサンゼルスの雰囲気が再現したんだぞ。
24:10あ、でもやっぱりなんかちょっとこう感じたことがないような日本では。
24:14なんかここに入ってくるとこんな感じだったわみたいな。
24:20しかも今日なんならこの天気も相まって、ロサンゼルスってずっと晴れたじゃないですか。
24:21らしいですね。
24:24ここの照り返しの感じとかもめっちゃなんか。
24:25し、これも夜になったらライトアップされるわけね。
24:28そうですね。
24:29お姉さんあれですね。
24:31詳しいですね、ロサンゼルス。
24:32私もめちゃめちゃ行ってるんで。
24:35あ、そうなんですか。
24:36はい。
24:36この花粉を感じるロサンゼルスはありますか。
24:39ないです。
24:43こんだけ杉に杉がたくさんなロサンゼルス初めてですね。
24:50店の奥にはキッチンカーのお客さんが使えるドッグランも。
24:56ペットと楽しめるとあって、愛犬家も多く訪れます。
24:58キッチンカーですかね、これ。
25:01ありますけど、これ何のキッチンカーなんですかね。
25:06ワッフルとチキンをメインに販売しているキッチンカーです。
25:12私は聞いたことがない、ワッフルとチキンっていう組み合わせはメジャーなんですか、向こうでは。
25:14市ではなんかメジャーらしいです。
25:18奥さんは行ったことあるんですか。
25:19ないです。
25:20あっ。
25:21ないんです。
25:23ないんです。
25:24ないんですか。
25:29食べたこともないし、行ったこともないものをとりあえず試行錯誤で。
25:31そうですそうです。回数重ねて。
25:33はい。
25:33そうですそうです。
25:38アメリカに行ったことはなくても、料理の腕は一級品。
25:43夫の監修の下、試行錯誤して作り上げた、ワッフル&チキン。
25:54醤油やニンニク、バッター液などを混ぜ合わせた調味液に、鶏もも肉、胸肉を一晩漬け込み。
26:02米粉やスパイスなどをまぶして、175度の油で揚げていきます。
26:09ワッフルはチキンとの相性を考えて、甘さ控えめに。
26:14人気ナンバーワンの一皿です。
26:17どうやって食べるんですか?
26:24ぜひ、そのままでフライドチキン食べていただいてもいいんですけど、メープロをかけて食べていただきたいです。
26:28えー、これが本番の食べ方なんですか?
26:29はい。
26:32美味しそう。でも味の想像が全然つかないです。
26:35行ってきます。
26:43うん、美味しい。ガリッガリに揚がってます。
26:52中からすごいジューシーなお肉の脂がジュワッと出てくるんですが、それとこのメープル、合うんですね。
26:54意外と合うんです。
26:56この衣にも元々味がついているんですか?
27:01そうですね。ちょっと濃いめに味付けしているので、メープルをかけるように。
27:09しょっぱさとメープルの甘さが最高のバランスでとってもおいしいです。
27:13ワッフルとチキンも相性抜群!
27:15合う!
27:17うん!ワッフルにほんのり甘みがついていて、でもこのチキンを邪魔することない甘さで、こういう食べ方もありですね。
27:32食べたい?
27:34ごめんね。
27:35ごめんね。
27:38日本ってあんまりメープルとフライドチキンって。
27:40そうですよね。あんまりないですもんね。
27:42最初それ作ってって言われた時。
27:45私、最初かけれなかったです。疑ってて。
27:47疑ってて。
27:48言ったことないし。
27:49本当なのって。
27:56アメリカといえば、ハンバーガーも欠かせませんよね。
28:03ザクザクのフライドチキンに爽やかな酸味のタルタルソースをトッピング。
28:14サイズがアメリカンなんですよ。めちゃめちゃでけえのこれ。でかくない?肉もこのでっかいバンズリとして古代はみ出るってくらいめちゃめちゃでかいですけど。
28:21ボリュームたっぷりのひと品。どだな味なんだべね。
28:23うん!
28:24ラビール欲しい!
28:26うわー!
28:28上にかかってるこのソースですか?
28:30はい。
28:32ソースのちょっとした酸味がまたいいですね。
28:43チキンがめちゃめちゃザクッとした食感もありつつ、この胸肉のしっとりとした滑らかな肉質、食感もまたいいですし。
28:48ちなみにこのセサミバンズ、このごまの量とかもこだわりやったりしますか?
28:49なんかパン屋さんがいっぱいつけてくれ。
28:57普通のセサミバンズよりもめちゃめちゃですよね。
29:03たくさんついてるからよりそのごまの食感が悪性となってまた風味も際立ちますよね。
29:07旦那さんはこの合格品を食べてなんて言ったんですか?オッケー。
29:12軽いな。
29:15行ったことない人こだに頑張ってんのにさ。
29:16オッケーは軽いね。
29:24このジャムズキッチンにはもう一つ秘密の場所が。
29:29この青色のコンテナは何なんですか?
29:33これが主人がやってる服屋さんになりますね。
29:34服?
29:39この後、高瀬のロサンゼルスでファッションショー開幕。
30:09ワッフル&チキンが人気。
30:13行ったことないような服がほぼ1点ものじゃないですか。
30:15これ楽しいですよ。
30:20こったいオシャレなアイテムが並んでたんだから。
30:23恒例のファッションショーもやらんなれな。
30:28ということで、高瀬ガールズコレクション。
30:32略してTGCの開幕だ。
30:35さあ西海岸の生かした奴ら。
30:39ドスコイツイーンズのお出ましだ。
30:43マヒュラーナのコーディネーション。
30:47テーマは、LA大学生の放課後カレッジアフタースクール。
30:52グリーンのカラーが太陽の差で輝いてるぞ、ベイベー。
30:55中に着ているショップのオリジナルTシャツは、
30:58アメリカと山形のコラボレーションアイテム。
31:02ポージングも様になっていて、
31:05ベリーベリーキュート。
31:09続いては、番組のオシャレパンチュー。
31:10勝手にお姉さん。
31:12テーマは、
31:13え、LAかぶれ?
31:15What?
31:17ポスター、バスケットボールを携え、
31:19身に着けているのはベースボールシャツ。
31:21もはや情報のドラフィック。
31:23アウトここでドリブル。
31:24そしていきなりシュート。
31:26決まった。
31:27さすがお姉さん。
31:28その眼差しもベリベリクール。
31:31イカがですか?
31:34最高です。
31:35最高ですか?
31:36いますかね?
31:38あ、いそうです。
31:39いそうです。
31:40はい。
31:40大渋滞。
31:42情報量買ったよね。
31:44大渋滞。
31:45し、なんかいますよねって言ったけど、
31:46知らねえかも。
31:48俺も適当じゃないですか。
31:49アメリカ気分を満喫。
31:52ジャムズキッチンに。
31:54ドスコイ。
31:59ドスコイエビスコ部屋。
32:02ここでは皆さんの熱い思いや悩み、
32:04心温まるメッセージなどを、
32:08エビスコ部屋を通して伝えていただこうというコーナー。
32:10まず訪れたのは、
32:15およそ5年前から高瀬地区で楽器を製造販売している、
32:17西雲弦楽器工房。
32:20思いを叫んでくれるのは、
32:21店主の下島貴博さん。
32:25エビスコ部屋入門です。
32:29最高の普段着を目指してギターを作ってます。
32:33最高の普段着っていうことで、
32:36常にソファーの脇に置いてあったり、
32:40ベッドのすぐそばに置いてあったり、
32:41すぐ手に取ってパッと弾ける、
32:43それでいって心地の良い、
32:47そういったギターを目指して作ってます。
32:50オードアメイドや修理はもちろん、
32:54店内には個性を放つ下島さんが自ら手がけた
32:56オリジナルギターがずらり。
33:06これはこういう装飾部分も結構凝って作ったものですね。
33:10ここを彫り込んで作ってあるんですよ。
33:11塗装もセラックニスっていって、
33:18バイオリンに使われる塗料を使って塗装してます。
33:31ギターは好きでずっと弾いてたんですけど、
33:35弾いてるよりはいじってる方が好きなことに気づいて、
33:41ある時にギターを作る仕事があるということを知りまして、
33:45そこからこれいいじゃないかということで、
33:48ギター制作の道に進みましたね。
33:54大変ですけど、だから楽しいというか。
34:00簡単にできちゃうとかえってつまんないですからね。
34:051本の完成におよそ1年。
34:09魂を込めたギター制作の場として、
34:13下島さんが選んだのは静かな高瀬の里山でした。
34:17これからも普段着のように馴染むギターを、
34:21この地で手掛けていくということです。
34:25続いては恋のぼりの前で忙しそうにしていた、
34:28小学5年生の石山優斗くん。
34:36恋のぼり交通誘導やってまーす。
34:40小学校に入る前から、
34:41ボランティアで恋のぼりを見に来る車を、
34:43交通誘導している優斗くん。
34:46すごいね。
34:47始めたきっかけは?
34:52人のために役に立ちたいからです。
35:00すれ違う時、通れなくて、そういう時はありました。
35:05スムーズに行ってくれると、みんな迷惑かかんない。
35:13ここ来るのは、大体3万台ぐらい。
35:14大変じゃないの?
35:20大変だけど、やってって言われたらやります。
35:21誰にやってって言われたら。
35:23恋のぼるおじさん。
35:28高瀬の大人たちが見せてくれた、
35:30温かな心を受け継ぎ、
35:33交通誘導を引き受ける優斗くん。
35:34将来の夢は?
35:37警察官とか、
35:39ネクスコ東日本とかになりたい。
35:45夢に向かって、これからも頑張ってね。
35:51続いては、高瀬地区振興会の斉藤さん。
35:53エルスコ部屋ニューモラン。
36:007月4日、5日開催の、山形紅花祭り成功するぞ!
36:04高瀬地区で開催する、
36:06紅花を主体とした、
36:11山形紅花祭り実行委員長になっております。
36:14高瀬の特産といえば紅花。
36:17毎年7月に開かれる夏の風物詩、
36:22山形紅花祭りは、多くの人でにぎわいます。
36:25祭りに向けた準備は、
36:29例年4月頃から始まるそうです。
36:32ここが、これから種をまいて、
36:35花を咲かせる紅花畑になります。
36:40約5日かけて満開になりますので、
36:457月頭か6月下旬に咲くように、
36:504月の10日前後にまく予定にしております。
36:517月4日5日に、
36:55本当に満開でお届けできるかどうかというのは、
36:59もう、上の方に聞いていただかないと、
37:00ということになりますね。
37:03楽しみにしていただいて、
37:06皆さんにお越しいただければなというふうに思います。
37:08祭りに合わせて、
37:11紅花が無事に咲くといいですね。
37:15さあ、続いてはですね、
37:20高瀬のある果物を紹介します。
37:22ほう、果物ですか。
37:23はい。
37:24ここにあるんです。
37:27これ?
37:27はい。
37:28ほったて小屋?
37:30なんだべ。
37:31あー、待って待って。
37:32なんだこれ。
37:33甘い!
37:34あー!
37:39高瀬の道端で見つけたのは、
37:41自動販売機。
37:42見てください。
37:45野菜。野菜。野菜。
37:46野菜。
37:47ネブコ。
37:48入ってんのかな?
37:50わからない。
37:51果物がですね、 こちら。
37:56秋姫屋の乙女心って読むのかな、これ。
37:57開けてみていいですか?
37:58開けてみましょう。
37:59私の実装は初めてなんです。
38:00せーの。
38:02ほい。
38:03あ、そういうスタイル。
38:05あえー。
38:07ここは手が切るんだ。
38:09あ、でも待って。
38:11まひろちゃん。
38:12はい。
38:13売り切れてるー。
38:14すいません。
38:16リサーチ不足したのね。
38:18ごめんなさい。
38:19ほんとだ、ない。
38:20ね、ないし。
38:21わ、安いし。
38:22安いし。
38:23トモース。
38:24あ、トモース。
38:25こんにちは。
38:26イシゴないビアース。
38:27イシゴないっす。
38:28イシゴないっす。
38:29売れるんではー。
38:32でちょうど今、入れる時間帯だったんで。
38:34うわー。
38:36うわー。
38:36仕込んだこだしたー。
38:39仕込んだー。
38:57うわー。
38:59俺ね。
39:00あの、一応大きい3Lが650円。
39:02安いー。
39:03うわー。
39:05あのこれ、ちょっと見たぐないの、ほれ。
39:06うん。
39:06えっ、ぼ。
39:06いやいや、こういらない。
39:09あの味一緒なんで、これ300円で、
39:10よし。
39:10一番最初にこれがなくなるんです。
39:12うん。
39:15遠藤さんが作る果物や野菜は、
39:19入荷してもすぐに売り切れてしまうほどの人気ぶり。
39:27金を入れて番号を押すだけで新鮮なものを購入することができます
39:36今回特別にイチゴ場栽培した肌毛さんを案内してもらいました
39:57なってるじゃんなってるじゃんいっぱいツヤツヤですねおいしそーお姉さん大きいとこ完熟なのでおいしそーすごいツヤツヤですねほんとにいただきまーす
40:22えぇー甘いえぇーえぇーなにこのイチゴ最初ジュワっと甘いんですけど最後ちょっとほんのり酸味があって鼻から抜ける香りがかなり甘なんですか甘酸っぱい小栗の花畑みたいな感じっていう場合のにこう
40:44うーふーってこうあの白いワンピースでも着ながら可憐にこう走り回ってるかのような気分になりましたかなり妄想族ですねねえ食リポがなんか乙女チックになってますよねおいしさの秘密はこのヌシ
40:51?遠藤さん果物や野菜だけでなく山形牛も育てていて
41:03牛糞を肥料として使っているんです栄養たっぷりの土柄育ったイチゴは香りも味も抜群
41:09山形の品種だし山形の人しか作れないからあ、なんすか
41:25?そうですですね勝手に苗をあげたりとかはしちゃいけない山形でしか食べれないっていうのがあるのでそれを知った方がやっぱりわざわざ選んで買ってくれたりするのでこのおいしさだったら全然県外とかにも絶対来るよねそうですね
41:35実は高瀬地区かつてはイチゴの産地として知られ多くの農家がイチゴを栽培していました
41:57しかし高齢化などで担い手が減り今もイチゴを栽培する農家は数えるほどだといいますこれからもやっぱこう守っていかなきゃなっていうふうに思いますよねきっとそうですねまあ私たちができるときまで作っていこうかなって思ってます
42:21そうですね乙女心のファンの人結構いますねやっぱりね毎年買いに来てるんだっていうそのコメントはよく聞きますけどとなればずっと続けていければいいな遠藤さんが実施用にかけて育てた乙女心はこの自動販売機のほか市内のJA直売所でも購入できます
42:28春限定の味ぜひ皆さんも味わってみてけろ
42:56高瀬場所最後に訪れたのは森の中にひっそりと佇む工房高瀬森の焙煎所
43:26こんにちはお世話様ですどうもすごいたくさん豆がありますすごい目がこれ体中で感じるいい香りコーヒーの香ばしい香りともう飲みたくて仕方ないですお話を伺うのはお店を営むやりみずさん
43:51森の焙煎所という名前じゃないですかここはどういう焙煎所なんですかこれはコーヒーの豆を選んでいただいてお客さんの好みで焙煎をして豆か粉かにひいてひいたりして渡しするところなんですうーんオーダーメイドだそうですねコーヒーのオーダーメイド店
44:05およそ半世紀コーヒーの道一筋に歩んできたやりみずさんその確かな見聞きで選び抜かれた生豆は常時およそ60種類
44:11週替わりの死因を楽しみながらいよいよ豆選び
44:32好みは酸味が苦手なんです苦みとかは苦すぎず酸味が少ないなってわがままは聞いていただけますかね今日ブラジル系のコーヒー選んでくださいお姉さんは何か好みはありますか
44:55私は結構酸味あるの好きなんですよ多分アサイリが好き結構フルーティーな生っぽい感じの味わいが好きですいいですねじゃあ芸者行きましょう芸者私はブラジル系お姉さんはブラジルはねチョコラがおすすめこちらですね
45:25はいはぁ苦味と後味がチョコレートのようなえぇー風味を持っているコーヒーですね楽しみお姉さんのねこちら奥が一番奥だコーヒーの原産地コーヒーの原産地はエチオピアなんですかエチオピアせっかくなので売選室も見学はいこれがブラジルショコラですねあということは私が選んだやつですねはい
45:34じゃあこれをこれを焙煎しますはーいこういう機械ではいあそれまで入りましたはいえ
45:52?あと10分ぐらいちょっとお待ちしてるかなはーいじゃあ次次お姉さんこれってメジャーな機械なんですかこの焙煎ってそうですそうですこうやってやるものなんですか焙煎ってそうですそうです火がついててはい中に豆を入れてあー焙いちゃったはい
46:01どういうわけですか中これ中炒める感じですねへー炒めるコインランドリーみたいな
46:16まあそんな感じなんですけどねままんのはねめっちゃ合わせてくれた豆の品種や好みによって焙煎時間や温度を調整
46:39焙煎の極意とは森の焙煎所では焙煎した豆を冷やして焦げたり崩れた豆はその場で取り除いて
47:07袋に詰めてもらえますあすいませんすいませんいい香りがしますねはいもう顔につい鼻突っ込みすぎてますけぽけぽしましょう吸い込まれていくねこれそれ以外すぎてはいせーのほらー全然違う
47:36えぇー私の方がかなり濃い濃い色ですねお姉さんの方は薄いキャラメルみたいな色ですねこっちはほんとチョコレートの色本来は豆の販売のみですが今回は特別にその場で飲ませていただきました香りが豊かですねはぁー
48:00最初にチョコレートのような香ばしい香りがあるんですが最後に甘みがギュワっとくるような味ですお好みに合いましたでしょうかねとってもお好みですよかったですありがとうございますやりみずさんさっすがもうプロフェッショナルに任せてよかったたてに半世紀飲んでねんでからそうですよね
48:16おーはいはいはいはいはいえ、あ、面白いでしょ?
48:23半世紀のコーヒーとちょっとね、違うような雰囲気のえ、なんて言えばいいんでしょう
48:32?すごく華やかで、まあ酸味も感じるんですけどそこまでこう、ギュッとした酸味っていうよりかは、まろやかな酸味
48:33?そうですね
48:46はい、そしてコーヒーだけど、え、何だろうコーヒーじゃないみたいなそうですそうですあ、すっごいそういう、コーヒーの飲み方ってそういうのだっけ?
48:52あ、私なんか口いっぱいに、うん、ってやって飲むのが好きなんです平気
49:03?いやなんか、もう幸せを、顔満帆にしたいっていううんバイセン屋やって初めて最高の気分ですねそ、そこまで
49:04?そこまで?
49:10私のお壁が明らかになったことで、グッバイセン屋をして一番の喜び
49:32?最後に、コーヒーとぴったりなものがあるということで、駐車場へここでは、毎週日曜日に軽トライチが開催されており旬の野菜や果物、特産品が売られたんだぞもうコーヒーと合わせたことは、今度も
49:57何回もおー、いいですねうまいよーうまいめなー糖度もすごいね、これは濃厚ですねうーん応じてみんな結構、愛にあふれてる人が多かったねそうですね、地元のために地元を
50:17こう、よさをずっと引き継いでいきたいっていうような方々の思いが熱くて、なんか、こっちまでパワーをもらいましたよね、確かに、心温まる高瀬だったね、山形市高瀬地区に、どすこい!
50:18はい!入ったー!
50:21入ったー!
50:24hangよêtsみんな入ったー!
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