00:05面白そうなところがいっぱい。見てるだけでも楽しいわ。
00:11これ、バーティア様がお作りになったのですって。さすがよね。
00:16それ、本当は次女に作らせているらしいですよ。
00:17イローニア様?
00:23実は、私はいつも彼女から嫌がらせを受けているんです。
00:24バーティア様があなたに?
00:26でもどうして?
00:34それはもちろん、私の可愛さと人気に嫉妬してです。
00:35イー
00:36イー
00:37イー
00:37イー
00:55I'll see you next time.
01:08I'll see you next time.
02:04I'll see you next time.
02:19I'll see you next time.
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05:40I'm the partner of my husband.
05:43I'm not a brother.
05:48Then, call me S.I.R.
05:51Why are you so like that?
05:53I can't agree with K.R.G.
05:57That's why I'm the part of it.
05:58Come on, go ahead.
06:00No, I'm S.I.R.D.
06:03Hmm?
06:06So, um...
06:07Hmm?
06:12シル様!
06:16You've done well, right?
06:20And...
06:21...Bertia?
06:23There's still no money I've given.
06:26...I...
06:26...I've given...
06:28...What...
06:28...I...
06:28...I...
06:58...I...
06:59Oh...
06:59Why am I?
07:02運命の赤い糸が繋いでいる。
07:05随分可愛らしいことを考えるものだ。
07:11皆のピアスには闇属性の防御の力を付与したって聞いたよ。
07:16イロニア城の精霊の魅了の魔法を防ぐために。
07:25でも、殿下はヒロインの力を防ぐ必要はないですし、お渡ししなくてもよいかと。
07:29君は私が操り人形のようになってもいいのかい?
07:31それはダメですわ!
07:36なら、私が正気でいられるようにこのピアスで守ってもらうね。
07:40私の意志で求める女性を得られるように。
07:42もちろんですわ! ただ、少々デザインが…
07:49素敵だと思うよ。試しにつけてみせて。
07:51いいですけど。
07:52じゃあ耳を出して。
07:54はい!
08:01ゼノ、分かっているね。
08:03ゼノ、分かっているね。
08:03うん。
08:04うん。
08:06あっ!
08:08じゃあ。
08:09クロン!
08:10大丈夫だよ。
08:14ゼノに魔法を使わせたから反応しただけ。
08:15魔法?
08:16うん。
08:17うん。
08:19大切なピアスが取れないようにする魔法だよ。
08:21うん。
08:22ちょ、ちょっと待ってくださいませ!
08:252人でお揃いのピアスをつけていたら、
08:26言い逃れできないただのバカっぽるですわ!
08:31運命で結ばれた恋人アピール。
08:32面白くていいと思うよ。
08:34全然よくありませんわ!
08:38ヒロインに誤解されて別ルートに行かれてしまいますわ!
08:40大丈夫だよ。
08:41彼女は意志が強いから。
08:44デ、デンカ!
08:45シール!
08:46だろ?
08:49ティア。
08:52く、このタイミングで愛称呼び出すの!?
08:54バカ色が半端ない。
08:56いえ、問題はそこじゃありませんの!?
09:01ああ、そろそろ午後の授業が始まるね。
09:02愛しいティア。
09:05また明日、昼食の時に会おうね。
09:07勝手は!?
09:10シル様!!
09:10シャト話を!
09:12ティアスを independentlyとって下さいませ!!
09:14シル様 call!!!
09:22バーティアのはなしは他にんからきくより
09:25、彼女自身からきくほうが何倍もおもしろいな。
09:26セシルでんか。
09:32国王陛下からお手紙をあずかってまいりました。
09:34購入し nerd isso.
09:38How did you do it?
09:40Your name is from your father.
09:43Let's go to the rest of the country for 4 months.
09:49Now, let's go to the drink.
09:56The drink is our country's favorite product.
09:59Yes.
10:01So, you know, the price of the price of the drink,
10:05there's no doubt about it.
10:08It's a pity for you, but it's the price of the drink.
10:14Let's go to the price of the drink.
10:15Let's go to the price of the drink.
10:19The people who are馴染み of the drink are a little higher.
10:24What?
10:25What's that?
10:25What's that?
10:26No, I think it's a good business.
10:31Oh, but we're all right.
10:34We're all right.
10:35We've had the power of the drink for a few years.
10:38We've had a lot of good things.
10:41So, let's go to the next time.
10:45Please, please.
10:48Here we go.
11:04I was able to collect information, and I was able to make a deal with it, but I was so
11:10excited to be able to do that.
11:15I think the most fun of my life is...
11:18...Bartia from the letter and the letter from the使い from the girl.
11:21This is the report of the Queen's
11:24A
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11:26私はいつも通り平和です ヒロインは今日も可愛くて皆の人気者ですなジェノ
11:41お使いからの報告書はいご報告いたします
11:45殿下のいない隙にバーティア様のお立場を悪くするべく
11:51ヒローニアインデロンが自作自演で様々な罪を押し付けようとしています
11:53He also has broken down the教科書茶葉の中に仕込まれた虫の死骸靴の中に入れられた小石など嫌がらせが頻発しており学院ではヒローニアの強心的な支持者とバーティア様を守ろうとする方々が対立していますいくら周りが気を利かせても嫌がらせには勘付いているだろうティアも素直に私に相談してくれればいいのに
12:23茶葉の中に仕込まれた虫の死骸靴の中に入れられた小石など嫌がらせが頻発しており学院ではヒローニアの強心的な支持者とバーティア様を守ろうとする方々が対立していますいくら周りが気を利かせても嫌がらせには勘付いているだろうティアも素直に私に相談してくれればいいのにそれにしてもこのやり方には違和感を覚えるな
12:50とおっしゃいますとヒローニア城はあくまでもティアを悪役霊場にしたいからこれまで直接的ないじめはしなかったそれをしたら自分が悪役になってしまうからね確かにしかし今回は随分とあからさまな行動ですね何か引っかかるが人捨ての情報だとこれが限界か
13:01セシュル様お帰りなさいませただいまティア私の留守中に何か変わったことはなかった
13:08?何もありませんわ報告は受けているよ
13:31君学院でいろいろと困ったことをされているそうだねあれは違いますの私は悪役霊場ですからいい傾向なんですのよヒローニア様は悪くありませんわねえティア私は婚約者として君を守る義務があるだから今回の件は私が対処して構わないね
13:50いえセシュル様は何もなさらないでくださいどうして私は一流の悪役霊場になるんですもの誰にも頼らず気高く悪事に勤しみますのですからセシュル様は私に返り討ちにされた後のヒロインを慰めてくださいませ
14:18そうすればお二人の距離はぐっと近づくはずですのなんで自分を傷つけている相手をかばおうとするのなんで私に頼ろうとしない自分の婚約者を傷つけている相手と仲良くしろって言っているの私は今だけの婚約者ですものセシュル様は未来の婚約者を大切にヒアいい加減にしてくれないか
14:48何度も言うが私の婚約者は君だ私は君を守るべき相手だと認識しているですから私はそんな風に思っていただける立場ではなくてそれは私が決めることだろうだってそれではセシュル様とヒロインが対立してしまいますわそんなこと絶対にいけませんのそれじゃあ君はこのままでいいともっとエスカレートする可能性もあるんだよ
15:01私は強い女ですのセシュル様の手助けは必要ありませんわならば好きにしたらいいよ
15:11セシュル様ごめんね急に食欲がなくなっちゃったからこれで失礼するよ
15:29おかしいな私は一体何を熱くなっていたんだろう私が帰国してから約1ヶ月
15:36彼女への嫌がらせは相変わらず続いているがもう一切口を出さないことに決めた
15:42いい加減になさい文化祭に関してのアンケートを出していらっしゃらないのは
15:47ヒローニア様だけですわよまとめ役であるバーティア様たちが迷惑なされば
16:15何のことでしょうそんなものをいただいていません嘘をおっしゃらないで先週末までに提出と何度もお伝えしたでしょ本当に知らないんですもしかしてバーティア様が私に意地悪してまあなんてことをおっしゃるの自分の失敗をバーティア様のせいにするなんて最低ですわそんな泣かないでヒローニア嬢
16:43僕たちがついていますよあの男子たちの目魅了な魔法にかかっているようだ俺は一体何の騒ぎですのヒローニア様またあなたですのね私は何もしていないのにこの方々がち、違います私はただバーティア様たちにご迷惑をおかけしないようにとバーティア様
16:58全てはあなたが仕組んだことなんですねなぜこんなひどいことをまあバーティア様に言いがかりをつけろおつもり辛い思いをさせていらっしゃるのはあなたの方ではありませんかストップ
17:13バーティア様わ、私は逃げも隠れもいたしませんですから他の皆様は一切手出し無用
17:24ヒローニア様は私の獲物ですの私が直接対決いたしますわ獲物呼ばわりだなんて我ながら見事な悪役っぷりですわ
17:54なんてひどいことを
18:24ヒローニア様のような優しく強い女性になれるよう努力しますわ
18:39うっうっうっうっうっうっうっうっうっなるほど彼女はうっうっ殿下、止めなくていいんですか
18:42?あれはバーティア様の椅子では…
19:10うんノーチェス公爵がマナ娘のために用意した特注品だったはずだよ止める…か…それはとても簡単なことだけれど…彼女は私に助けを求めないからねお痛みすぎると…痛い目を見ることになるよ
19:38うっうっうっ脅す気なんかなかった…ティアが自分で対処したいというのだから傍観者に徹しようと思っていたのに…自分で動かす人に任せるというのもつまらないものだねゼノ、あの椅子なんとかしておいてかしこまりましたまったく…
19:49うちの王子様は素直じゃないですね…兄上
19:50!ん?
19:51彼女をなんとかしてください!
19:53ティアがまた面白いことでもしたの?
19:56ヒローニア男爵霊嬢のことですよ!ん
20:03?彼女のバーティア嬢への攻撃には、ジョアンナ嬢も僕も心を痛めているんです
20:08!そのことなら、ティアに自分で対処すると言われたんだ…
20:17だから、こうして傍観しているんだよ…そ、そんな…兄上にとってバーティア嬢は特別な存在でしょ
20:28?婚約者だし、それなりに特別だと思うよ…そうではなく…僕、兄上の態度を見て、バーティア嬢だけは特別な人なんだと…
20:36私だって…婚約者が傷つけられるのは嫌だという感情くらいはあるよ…じゃあ…なんで断られたからって放っておくんですか
20:56?だって仕方ないだろ…彼女は私の助けを拒んだんだ…お…兄上…間違っていたらすみません…兄上は…大切な人に頼ってもらえなくて…寂しかったんですか?
21:09寂しい…私が…ティアに頼ってもらえなかったことが…殿下
21:12!チャールズ
21:14?殿下!バーティア嬢が…バーティア嬢が…階段から落ちた!
21:35バーティア嬢が…鮮やかに…たおやかに…華やかに…踊る横顔に…惑わされてたの私…
21:46軽やかに…軽やかに…軽やかに…心盗む…魔法をかけに…飛び込んできた…あなたへ…
22:16どうか…どうか…どうか…そばにいて…と…願うほど…きしむこと…それでも…それでも…
22:46に…あなたの頬が…絡むように…僕も…同じような…言葉が…欲しい…鮮やかな…たおやかな…華やかな…そのすべてを…覚えていたい…手を取っていたい…寄り添っていたい…あなたが…思い出すように…
23:11僕も…同じような…言葉が欲しい…おや…一つ数が多いようですが…ああ…もうすぐ…バーティアが来る予定なんだ…バーティア様が…
23:33…このお菓子…ティアが好きなのを知っていて…自分のを譲ったね…最近…クールガンのティアに対する態度が変わってきている…陥落しきる前に…なんとかしないとね…
23:38自傷悪役令状と…事件解決の観察記録…
23:39おやすみなさい…おやすみなさい…おやすみなさい…
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