00:04AYMI-chan, it's beautiful.
00:11It's a flower that has made a beautiful flower.
00:14Well, it's beautiful.
00:16Because this flower is a flower that...
00:24Boon!
00:26Ha… have… have…
00:40Ha! Ha! Ha!
00:42Oh!
00:42Oh
01:12Oh
01:42Oh
02:13Oh
02:42You are my son
02:44You are my son
02:44What you are
02:48What are you doing?
02:51What are you doing?
02:52That flower is the one of Kiyo's.
02:54I don't have a feeling like that.
02:58That's it.
03:01I'm sorry.
03:04I'm sorry.
03:05Please take the water.
03:06Please take the water.
03:08Please take the water.
03:12You are so good.
03:14You are so good.
03:16You are so good.
03:18You are so good.
03:22I'm not sure.
03:24I'm not sure.
03:24I think it was a little before.
03:27I think it was a soccer team.
03:30What do you need to do?
03:33What's the matter?
03:34What's the matter?
03:35I don't know.
03:37I don't know.
03:37I don't know.
03:41I don't know.
03:42You are still there?
03:43I'm sorry.
03:45You are so good.
03:49I'm sorry.
03:51I'm sorry.
04:00I'll tell you.
04:01I don't know.
04:01I'm sorry.
04:10I'm sorry.
04:18I'm sorry.
04:21I'm sorry.
04:24You are so good.
04:25That's the question.
04:25I have a favorite followwer for 8 million followers.
04:28I'm a...
04:29I'm a good one.
04:36Ami-mi and Nami-san-pai, I forgot I was just called the name of the one.
04:42I'm the one who is the Tashiro Seyra.
04:46The two of us who I met in the day of the summer is an important memory.
05:05How did you get out of here?
05:06This was the hardest part!
05:07The later this song was, I had to look for the entrance.
05:10However, I was waiting for the entrance.
05:12The entrance is not allowed to go to the entrance.
05:13The entrance is a very strange thing.
05:17The entrance is not allowed to go to the entrance.
05:20公式もわかってないにちゃん キリオ君のドリンクバーがあったら汗涙よだれどれ選んで飲む
05:37ほっおめえなんでおしっこの選択しねーんだよ アイミちゃんおしっこのみたいの赤飲みてーのはあくまでキリオ君のおしっこ限定だよ
05:45歌の気配何奴だれをせあの制服うちの高校の
05:50でもアイミちゃんキリオ君のうんちはさすがに無理
05:55えっキリオ君ってうちのサッカー部のキリオ先輩のこと
06:02波おめえバカかもし私が高級フレンチのシェフなら振る舞ってやるレベルだよ
06:07キリオ君のうんこのよだれにこみ季節のおしっこを添えておな
06:11高級フレンチじゃドリンクバーを受けないんじゃない
06:12はぁっ��っこ うわぁっ
06:20ずすぎませんキリオ先輩の限界
06:21大ash 弱者くんにも程がありませ ん
06:233次元な部員にしゅんくんみたいな
06:26Talとんじはいないと思ってたけど そんな考察はかどる逸材生が得たとは
06:33無茶系全然キリオ先輩がどんなだったか思い出せないけど
06:38シュン君とキリオ先輩私たち推しは違えだ
06:43じゃあデザートはキリオ君が捨てで一回ギュって握ったお饅頭とか
06:48高級フレンチだっつってんだろ握るならティラミスだティラミス
06:51えーそれじゃあ指からニュって出ちゃうじゃん
06:53だからそれを舐めとって
06:57お前天才だそれ採用しよう
07:02同じ星の住人ですなアイミ先輩ナミ先輩
07:0515分休憩です
07:12キリオ先輩の部活イビ発生中なのにアイミ先輩もナミ先輩も来てない
07:14ちょっと期待しすぎたかな
07:27いやはり先輩方期待どおりですねー
07:31でもそんな遠巻きでいいんですか
07:38オタクならもっとアグレッシブになったっていいんですよ
07:42そういう関係性じゃないってさっき言ったら
07:44キリオ君のおなら聞けんのは
07:46まあ選ばれし者だけってこと
07:48恋人とか
07:55そういうんじゃなくてさー
08:02これだー
08:03食いついた
08:06私キリオ君に届けてくるね
08:11これでお二人もキリオ先輩と触れ合えるきっかけできたんじゃないですか
08:13ズリーじゃんよそれは
08:18次元の壁に阻まれ推しと物理接触できない私の分まで
08:20キリオ先輩も二人で
08:21私たち友達だよね
08:28違うライバルだよ
08:34誰かを好きになるなら他人を蹴落とす覚悟ぐらい持っとけよ
08:36あれなんか
08:39アイミちゃん
08:44アイミ先輩ナミ先輩
08:493次元に推しがいるってこんなに辛いんですか
08:51ごめんなさい
08:56勝手に同志と思い込んで私が余計なことしたせいで
08:59二人の仲をぐちゃぐちゃにしてしまった
09:02おとなしくロム戦に戻ろう
09:04キャキャー!
09:06フフー!
09:07イエーイ!
09:08ゲットゲット!
09:09取ったねー!
09:10フフー!
09:14記念
09:17アイミちゃん
09:18今何枚取ったの?
09:20いや50枚くらいでしょ?
09:21いやいやいやいや
09:22そんなことないと思う
09:24だってさっき100枚くらい取ってた
09:26クアー!
09:29優勝!
09:30スキー!
09:33同胆と優勝壁を乗り越えながらも
09:34絆を深める
09:36なんて尊い関係性なんですか
09:46アイミ先輩、ナミ先輩、私、あなたたちのこと、押してもいいですか
09:53形が違くったって、誰かを押す気持ちは同じなんだから
09:55クアー!
09:58なあ、桃瀬
10:00あ、俺の楽覧見なかった?
10:02はい?
10:05グラウンドにもなかったな
10:08まあ、下暑いっぽいし、楽覧いらなくね?
10:10キリオ先輩!
10:11あっ
10:14楽覧、教室にでも忘れできたんじゃないですか?
10:18あー、ちょっと見てくるわ
10:25以上、これがアイミ先輩とナミ先輩との出会いで
10:30ありがとうございます、キリオ先輩
10:31え、なに?
10:35こわっ
10:37二人に出会わせてくれて!
10:41なあ、ナミ
10:46い、幽霊ってさ、下ネタ苦手って言うよな
10:49ちょっとど下ネタ言ってくんね
10:54キリオくんのお尻の割れ目でクルミ割って
10:55お菓子作りしたいね
10:58バカおめぇ、それは下ネタじゃねえ!
11:00特上ネタだ!
11:04アイミちゃん、明日から学校始まるのに
11:05なんでわざわざ今日取りに来たの?
11:10夏休み前に持って帰り忘れたお弁当箱
11:11思い出したのが今朝だったんだよ
11:15このまま新学期迎えたらキリオくんに
11:18三好さんって意外と不潔なんだね
11:20とか言われちゃう
11:25それはそれでありだな
11:30えー、キリオくんそんなひどいこと言うような人じゃないでしょ
11:32いいや、ナミは知らねえだろ
11:37夏休み時を放置した弁当箱がどんな状態になってるか
11:39アイミちゃん常習犯なの?汚い
11:44とりあえず付き合ってくれてサンキュー
11:48さすがに一人で夜の学校は怖かったし
11:52キリ、つく!
11:54切りつく?
11:56キリオくんのつくえ!
11:58おいおめぇ何してんだ!ダメだろそれは!
12:03キリオくんに見られるわけじゃないし、いいじゃんこのくらい
12:04いや、そういうことじゃなくて!私がやろうとしてたのに!
12:09うわあああああ!もうナミのお尻で上書きされちまったじゃねえか!
12:14キリオくんの椅子が!どうしてくれんだよ!くそー!
12:22あ、私の尻でさらに上書きすればいいのか
12:23これでキリオくんとお知り合いに
12:25アイミちゃんおもうい!
12:32あ、アイミちゃんこれなに?
12:34いや、それは…
12:36犯行声明?
12:39ラブレターだろ
12:40ラブレター?なんでこんなGヘロヘロなの?
12:44左手で書いたからだよ
12:46え、なんで?
12:50差出人が私ってことをバレたくなかったから
12:54でも、なんかできることはしたくて
12:59なんか、アイミちゃん最近やけに積極的じゃない?
13:02お花もプレゼントしようとしたりさ
13:08えっ?
13:10何てめえ何破ってんだ!
13:11違う!アイミちゃんあそこ!
13:14人!
13:14えっ?
13:16えっ?
13:16あっ?
13:17マンダ?
13:18まぶしっ!
13:19びっくりした!なんで学校いいんだよ!
13:23あ、まさかマンダも弁当箱取りに…
13:25はぁ?違いますよ!
13:28僕は呪術をやりに来たんです
13:34今回の呪術には満月の光を遮らない場所と大量の水を出せる装置が必要
13:38それならここの屋上かなって思って教室に鍵を隠しておいたんですよ
13:42夏休み入ってすぐの満月は曇りでしたから条件が揃うのは今日だけで
13:46夏休みくらい呪いやめてプールでも行けや
13:50特別に教えましょうか、この呪術
13:54マンダくん、その呪術って呪受け?かな受け?
13:57後者です
13:59ぜひ教えてください
14:05まずはこの体勢になってください
14:09こうして景色を見ると空と地面が逆に見えますよね
14:16このポーズで願いと逆のことを大声で叫び続けると本来の願いが叶うんです
14:24満月の神秘的な月明かりと神聖さの象徴である水を浴び続ければその効果は倍増し
14:26また明日ね
14:27ちょっと!
14:31いくらキリオくんのためでもちょっとそれは恥ずかしいもん
14:33ねえ、アイミちゃん
14:33え? うん
14:36帰ろう?
14:41そんなもんでしたっけ?あなたたちのキリオさんへの気持ちって…
14:52キリオくんと一緒に目覚めて素敵な一日をスタートしたくない!
14:56キリオくんの部屋にあるわずかな埃を口に含んでみたくない!
15:00キリオくんと旅先で変なキーホルダー買って笑いあいたくない!
15:04キリオくんとグレーのTシャツ着ててきた汗じみをいじりあいたくない!
15:08キリオくんと一緒に真っ白で8万ピースあるパズルしたくない!
15:14キリオくんと二人きりである程度食料とかのある無人島に漂着したくない!
15:15キリオくらい! キリオくらい!
15:17キリオくらにどこで Miami Starrieを歩んでzieきたい!
15:33すみません。満月明日でした。
15:37キリオくろくって誰?
15:50That's it! That's it!
15:54That's it! I've got your eyes a little!
15:58Then, I don't have a deep breath.
16:12I'm sorry, Mr. Gretchen.
16:16What was your name?
16:18Oh, yes.
16:20I almost got a wind in the morning.
16:23It's because of the time it was the last night.
16:25I'm sorry.
16:27I was expecting a baby.
16:29I was expecting a baby.
16:29I was expecting a baby.
16:30I was expecting a baby.
16:30I was expecting a baby.
16:31三好さんの具合はどうなんですか?
16:38多分夏休み明け一発目のキリオ君を拝み損ねて嘆いてる
16:40うわぁ…
16:47奈美の奴…まさか抜け駆けしようとか思ってねえだろうな…
16:50奈美!
16:53ねえ今、キリオ君が…
16:55え?なになにキリオ君がなに?
16:58着席したよ
16:59いやいや、ショナナ!キリオ君が着席したのねえ!
17:16いやいや、危ねえ危ねえ…キリオ君接種量が足りなすぎて興奮しちまった…
17:27引き続きキリオ君の行動を報告し続けろただし接触だけは絶対にするな分かったか?
17:30わぁ…スパイのボス…
17:32スパイのボス…
17:41アイメチャヤン…キリオ君…キリオ君…
17:43初めてスマホ持ったジジイ!
17:45コイツふざけてんのか?
17:50コシトラネコミの唯一の栄養さがキリオ君の情報なんだぞ!
17:51コシトラネコミの声…
18:19コシトラネコミの声…
18:29コシトラネコミの声…
18:30コシトラネコミの声…
18:48コシトラネコミの声…
18:56アイメ Сейчас…
19:02や、やるぐ…ちょっと…
19:18セントル痛い…待って…
19:19Oh, I was like that.
19:23No, but wait...
19:26What's that, Nami?
19:28I'm going to buy a smartphone or something like that.
19:32I don't have to do that, right?
19:34I'm going to get a distance.
19:37Oh...
19:38Mi-yoshi, are you okay?
19:40I have a汗.
19:44What are you doing?!
19:46No!
19:47OK!
19:48Oh, what's that, Kiyiyo?
19:50Is this time, Nami?
19:52I'm just sorry for it!
19:54No, I'm sorry for it!
19:55No, many times...
19:57No, no!
19:58What are you looking at?
20:01What are you looking at, Nami?
20:07I'm really looking at this!
20:12I'm looking at this!
20:13You're still looking at this!
20:15Thank you, Nami!
20:17Kiyo-kun, thank you for your smartphone.
20:20I don't know...
20:22That's not that much.
20:26Well...
20:27Let's go.
20:29That's...
20:30That's...
20:30That's...
20:30That's...
20:30That's...
20:30That's...
20:31That's...
20:31That's...
20:32That's...
20:32That's...
20:34That's...
20:37That's...
20:38Why?
20:40How's this?
20:41What...
20:41They're...
20:44They're good...
20:45They're good...
20:47Kiyo-kun...
20:49Kiyo-kun, you're...
20:50You're good...
20:50Well...
20:52But...
20:53He's like...
20:53No...
20:54You're not like...
20:57I'm like...
20:58I'm not like...
20:59I'm like...
21:00So...
21:01Is he...
21:01Is he...
21:03Like...
21:04I'm like...
21:08Sorry...
21:09Sorry, I didn't think it was a deep meaning. I just thought I was just...
21:14Well, uh...
21:17Well...
21:19Then...
21:20I got the phone for you.
21:29Now, Kiriou-kun...
21:51三好さん体調大丈夫汗と君が言ったから9月1日はキリオ記念日今日から私はキリオくんに体調を心配された側の人間として強くそしてしなやかに生き続けていっ
21:53キリオくん
22:07スマホ返してもらえたよ見てなんかおでこと顎にニキビできそうでやだ今日いちいらねえ報告だね
22:24メロディーの中にある君のことばかり見つめてたなら
22:35いつかは忘れることだって思い出すことができるからリズムの中に溶けてみたい
22:47さなぎから腸に止まれるため若すぎる僕らの時間をいつまでもこうしていたいな
23:03日の沈む寂しさこの夜全部君のものに桜ってすが悩む肌のことかって暗い単純に
23:22どんなどんな言葉一つでも心が浮かれてくずっとずっと君に溺れてくほら聞こえるようにほら笑えるように
23:28かわにては光の方へ
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