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  • 7 hours ago

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00:02名人対特大生大好きな店俳句団体戦!
00:06帰り訳か?下告状か?
00:12名人と新世代特大生の団体戦
00:13今回のテーマは何でしたっけ?
00:16テーマはお世話になったお店だよ
00:18お店ですよね? お店かどうか全然わかるんですよ
00:25このところ特大生が次々とタイトル戦を制覇
00:52名人と特大生が対マン勝負4対戦の合計点で勝負お題は7年通う大好きな店負けたらお店にまで恥をかかせるプレッシャーの中名人と特大生はどっちがうまい俳句を詠むのか?
00:55梅沢さん何か失礼なこと言うてません?
01:25確かに12年前僕は高校生だったのでラウンドワンで毎日遊んでましたけどでもそっから今始めてもうここにいるからこっから追い抜けるんじゃないかなと思うなるほどいいですねさあそれでは早速第1試合に参りましょう!
02:21東京中目黒炭火焼きバルビンチョウタンで焼き上げる定番そして希少部位超本格焼き鳥が気軽に堪能できる店幻の鳥と言われてる天草大王っていう鳥を使ってまして毎日行ってましたねもうつけで毎日食べてましたえ?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え
02:24?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え
02:24?え?え?
02:30僕は別につけ払いしてくれるとこ毎日行かないっすよお! Facebook
02:37付け払いなのにいつも振る舞ってもらっていたのが締めの二品。
02:39こちらです。
02:50炭火焼き親子だと。
02:54アイタンスープが素晴らしいじゃないか。
03:00めっちゃめちゃ美味しいっすよ。
03:27早っ早いよそれぞれの対戦で勝った方のお店には俳句が刻印されたプロフィーを贈呈対するふくらPの大好きなお店はクイズノック御用達
03:51理論派料理人が手がける創作和食東京池尻大橋高崎のお寒1日2分制わずか8席の完全予約制旬の食材を生かした独創的な和食とあれのコラボが魅力生意気やな
04:14僕はクイズノックのメンバーだったり友達とよく行かせてもらってるところですねこれサワラですねサワラのわら焼きにしてるっていう片面だけ焼いて反対側ちょっと半生になってるっていうこれがおいしいですなるほどそしてふくらPの心をつかんだ粉本は?
04:41この料理はこのお酒をこの温度でこの容器でやるのがベントっていうのを毎回創作和食一皿一皿に合わせた日本酒のペアリング目の前でお酒の温度を正確に測り料理に合わせて最もマッチ合間を提供
04:48頑張ります。
04:51さあ大気な初戦を制すのはどっちだ?
05:00採点は100点満点俳句の出来とディベートの指摘をもとに夏井先生が採点します。
05:24ではまずは博体制チームふくらPさんの俳句を見てみましょうこちらです
05:41大好きな店で一句わらの火やさわらの芯のやわらかしさあこれどういう句ですか?
05:53わら焼きを読んだ句なんですけどその芯がまず柔らかい状態であるということを表現してこれ読んだ夏井先生がお酒飲みたくなったら勝ちだなって思います。
06:06矢島さんどうですかこの句はいやお店でももう勝ったなと思ったけど俳句も多分勝てるお店関係ないです担当直においしさが伝わってくる俳句だなと素晴らしい。
06:36どうでしょういやもうわら焼きなのであの調理方法としてその光熱でふさって焼く表面を焼いてなのでそもそも柔らかしって言わなくても柔らかいはずなんですよいちいち言わなくてもいいんじゃないかなそれも考えました作ってる時に考えたんですね考えたんですね
06:56大好きな店で一句おぼろとは春の夜に月や景色がかすんで見える情景
07:23さあこれどういう句ですかもうハツガツゴンジリを言えば鶏専門っていうかあと焼き鳥屋っていうまあガツはちょっと違う部位でやったりするんですけどもあとはそれでつけ払いをして僕が食べたっていうもうこれでどういうお店かって分かるお店ですねはいさあ中田さんどうでしょうはいつけ払いのおぼろこれは横尾さんじゃないと表現できないですよ横尾さんすばらしいと思いますよ
07:24本当の代わりにもっともっといってください
07:50クラフィアどう思いますか?うわぁ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れでもこれこのおぼろっていう寄合は別に今回は立ってないかなっていうふうには思いますよねなるほどねかつがつぼんじりってこっちが強くなっちゃっててあんまり良くないんじゃないかなと思いますねえっとあのおぼろっていうものがもともかすんでるっていうものでもあったりするので
08:08焼いてるときに煙でかすんで見えたりとかあとそのとき朧は夜っていうことなのでそれでぼやけて見えてる先を見るためにお店の方がつけで食べさせてくれてるっていうその見えない先も頑張れよっていう意味でっていう意味で朧を使わせていただきました。
08:22それでは俳句とディベートも含めての採点が届きました。
08:52すごいさあそれではまいりましょう第1試合の結果を発表します特大生ふくらPの点数は72点おぉ高いおぉ高いはい衛星名人キスマイ予光の点数は?
09:15すげえなあはい先生!
09:41はいこれ独特の並列に並べるという型を使ってるんですね濁音が上手に使われてるんですがごじつけばらいのボロって濁点の音が効果的に自分の心のちょっと鬱屈したようなそういう表情を調べで表現できてる。
10:04最後今は何者でもない付け払いしかお願いできないという何者でもない自分の未来将来にそういうイメージをおぼろと重ねているとそこまで自分でちゃんと説明できたらディベートの点はもっと高くなったかもしれないですね。
14:15そこでちょっとずつぽたっぽたっていう音がむしろ緊張を表している感じになるほどなるほどでも音は余計だと思いますよ
14:23では対する名人チーム中田由子さんの俳句を見てみましょうこちらです。
14:39大好きな店で一句完成のフカヒレにおしゃべりな春完成のフカヒレにおしゃべりな春さあこれどういう句ですか?
15:01大きなフカヒレが1人1枚出てきてすばらしい味なんですこれで皆さんがおーっと80人の方がおーっという歓声を出したんですよこれはもう体験談ですねそして春という季節を取り合わせてみましたさあこれジュニアさんいかがですか?
15:30フカヒレにと春がめっちゃいいと思うんですよで完成とおしゃべりが非常に近いところにある気がして完成が来てるから違う何々の春にした方が僕やったらそうするかなって思ったんですけどこれはこれでいいと思うんですけどはいあえておしゃべりなをつけたのはおしゃべりなというこのね庶民的な言葉をどうしても入れかけてくれました
15:54コーヒーとかどういう気持ちで見てたんですか本当にこちらに熱井先生からの結果が届きましたいただきまーすいきましょう第2試合の結果を発表します
16:16特待生三宅佳穂の点数は80点を超えられるか?
16:41さあ特待生三宅佳穂は80点名人長田芳子の点数は71点賞者三宅佳穂!
17:30大事なポイントドキドキしながら待っているというこの静けさがこの句の大事なポイントになるんですねこれはこれできちんと考えて作れていると思います問題はこっちなんですディベート点を差し上げるとすればジュニアさんに差し上げるべきです
17:59はい惜しかったのは完成とおしゃべりここのイメージが重複するこれほんとにもったいないですねで今お話聞いててそれいいじゃないっていうのがありましたこの完成は1人2人ではなく80人そうですよそうですよそうしたら空間バーンと広がるしフカヒレ煮の豪華さも広がるし使った金も広がるじゃないですか金って金ってどういうの?
18:19俳句では大体の数をこう微小って言って美しく書くっていうそういうやり方がありますだから80人とするよりは100人って置いた方がいいですね100人の完成ここからこっちに行きます春のフカヒレ煮ってこっちに来るんですね
18:28100人の完成春のフカヒレ煮これやってたら悪いけどコーヒーは完全に負けてましたね
18:40そして総合得点ですが現在このようになっています
18:46特待生152名人153ということで名人チームが一歩リードしていますね
18:47いやもう1点ですはい1点は
18:49えーじゃあ大丈夫です
18:51えっ?
18:51大丈夫です
18:52緊張してんチャーン
18:572人 第3試合に参りましょう
19:01第3試合名人チームは千原ジュニアさん
19:22ジュニアが大好きな店は桜の名所目黒川に佇む大阪古名居酒屋
19:50チャンス大城が去年R1決勝進出その時の決起集会をここで東京中目黒マハカラ名物は大阪グルメイカ玉焼きに串カツそしてこれええわこれ締めにめちゃくちゃいいのかかすうどんうん
20:07季節の口カツがいろいろあってそしておなかいっぱいいやでももうちょっとだけでこのかすうどんのショーを食べて締めるというめちゃくちゃおいしいなるほどはい場所は取ってるんで福井を持ってかけてくださいお願いしますお願いします
20:36対する特大生5級八島敏博の大好きな店は早稲田で45年通い継がれる町のそば屋さん母校早稲田大学の程近く甲州屋そば店かしみや野菜店そば前も充実
20:45都心で本格に鉢そばが700円で味わえるすみませんこれ仕事ですからね
21:15キープしているそば焼酎はそばゆでわずっと通って台本覚えたりあと俳句を考えたりしてのんびり過ごしていますなるほどお爪さんもそんなに愛してるんだったらもうちょっとそばの食い方研究したらどうだいえサラッといかなきゃゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼゼ
21:16家族そうだよな。
21:441点差で迎えた第3戦果たしてまずは突体制チーム矢柴利弘さんの俳句から見てみましょうこちらですはいどうぞ大好きな店で一句そば盆を当てし右肩昭和の日そば盆を当てし右肩昭和の日さあどういう句ですか?
22:04プロの役者になってからそば屋の役が来た時にこちらの大将にそば盆を当てて玄関を訪れるやり方とかを教わった見方を思い出しながら昭和を振り返りつつ未来へつなげていこうという先代と2代目姿を思い浮かべながら作った句です。
22:25ジュニアさんはいかがですかこれ僕は何かあてしが僕は逆に何か何かちょっと引っ掛かるなっていうのとおそばのおいしさがこれではあんまり感じないなっていうのがねえそのとおりでのとおりで今日のテーマ何でしたっけ?
22:39大好きな店その姿も含めて僕は先代の姿も含めて愛しているので味にはこだわらず今回は姿をこだわってないんですか?
22:58では対する名人チーム千原ジュニアさんの俳句を見てみましょうこちらです。
23:14大好きな店で一句二度漬け禁止衣軽き春をはむ二度漬け禁止衣軽き春をはむ
23:38これはもうほんとにあこの口カツだなっていうのはすぐ分かるその衣の中に非常においしい季節のものがくるまれているそれをいただくという非常においしいお店でおいしいものをいただいているというなるほどねそういう俳句ですこの句どうですか?はい串揚げで二度漬け禁止でたですねえ
23:47お友達とかといって二度漬け禁止なんだよね最初にしゃべっちゃうやつですね
23:54それで春をはむお客さん春って食べれるんですか?春ってどうやって食べれるんですか?
23:59ごめんなさい素敵な表現感そっかぽんやつか
24:18さあ名人と特待生どちらが勝っていると思いますか?
24:29第3試合の結果を発表しましょう。
24:51谷島敏博の点数は73点うちはすごいですよ永世名人千原ジュニアの点数は75点おー!
25:18こういう長い言葉を一句に取り込むときにはまず上語に置いといて75点と調べを取り戻すと定石をしっかりと守っているっていうのがいい点ですよねで春をはむっていう言い方もいいじゃないですかねおいしそうでねえ
25:47ただこれが80点に届いてないのは何かっていうといかにも串カツらしいその舌触りというんでしょうかね音というんでしょうかねこの軽きと説明せずにそれが言えると80点クリアできていくわけですねはるはむってここで音数調整しましょうここからです衣のオノマトペで何か持ってくるっていうやり方はあるんです。
26:16例えば作者の意図とは少し違うんですがここでハルハムとハノートの印を踏んでるので逆にこっちにハフハフトとかそしたらこの印がきれいになりますよね二度漬け禁止ハルハム衣ハフハフトってでこっちですこっちジュニアさんが指摘した中七のここのところに違和感があるそれはもう私も全く同感ですね
26:46そば本ですから1個とか1枚じゃないだろうからいくつか重ねているようなそういう映像がここで書けるんじゃないかなっていうふうにも思いました重ねし方やとかってやったらこの方の重みがちゃんと英端として残ってくるとそうすると昭和の日という昭和を懐かしむそして未来を思うそういう季語がこの英端によって
26:52さらに生きてくるかもしれないなというふうには思いますよなるほどどうですか?
27:08いよいよ運命の最終決戦ここまでの総合得点は?
28:05300年に1人の役者と演劇界の若き天才大衆演劇と演劇聖地の名店対決俺の第2のふるさとだな演劇の原点かな梅沢が大好きなのは浅草の大衆演劇を支える北町グルメ食堂
28:31おっ懐かこれ出てたんでこれ60年前14歳当時の梅沢が下積みに励んだ大衆演劇場木馬館あの楽屋とか客席舞台それ俺たちがどんどんどんどんメディア張って作ったんだよ
28:48梅沢少年の空腹を満たしたのが劇場の向かいにある前田自慢は創業以来追加されて秘伝のタレで煮込む牛すじ煮込み
29:16お腹いっぱい入りたいです白ご飯にぶっかけるともう箸が止まらない当時のおかびさんがねご承してくれたんですよ金がなくてね初めてお酒を飲んだのもこのお店なんですへえそれで私の300連に1人と言われた役者の原点ですはいこの間行ったスタッフに全部私ご承しましたよえ5万円ぐらいかかりましたかね?
29:36一応王は打っとかないとぜひこの前田さんに私の俳句をはい書きますとも絶対勝てよ!
30:00対するは演劇界の芥川賞岸田賞受賞の天才蓮大好きな店は演劇の街下北沢名物粗煮と刺身が自慢の居酒屋創業35年稔房うまっ!
30:21産地直送の旬の食材を生かした料理メニューはおよそ80種類その中でも不動の人気メニューが数量限定の粗煮鮮魚の粗をふんだんに使い甘辛く煮つけられた味はお酒との相性抜群!
30:40下北への憧れがやっぱ我々はあるので初めてボトルキープしたお店端澄さんお店のためにもトロピー欲しいのでぜひ頑張ってください最終決戦名人が力を見せつけるのか下克上か?
31:03これで勝敗決まりますけどもちょっとリードしてるのがちょっと嫌ですけどね本当は負けてて私が逆転をするなるほどね逆のパターンもありますからねえ?勝てんのに逆転されるっていうまだまだまだまだ100年早いぞお前まずは特大生チーム初見翔さんの俳句から見てみましょうこちらですはいどうぞどう?
31:21大好きな店で1句4月の読尺ボトルに2人の名4月の読尺ボトルに2人の名さあこれどういう句ですか?
31:35過去にボトルキープしたときに行った人と一緒にボトルにそのまま名前を書くのでそれがそのまま残ってる中ちょっと1人で飲んでみちょっと環境が変わっていくなというときですなるほど矢島さんいかがですか?
31:43柔らかい孤独っていうかそれを感じるなんかダンディズムに漂う句ですね梅沢さんはいかがでしょう?
31:50いやもうこれ気の毒尺なんて言葉をうまく使ったと思って自分に調子に乗ってるでしょうけど
31:56ボトルに2人の名さあお酒のことしか言ってないじゃないですかどこの店なの?何が使うの?
32:01いやいやつげえですよいやだからさ分からないじゃないか写真見てりゃ分かるけど
32:16今回のテーマ1つも入ってねえじゃん何のお料理があるんだ何の何か思い出があるんだいやだからボトルに名前書いたことも思い出じゃないですかボトルに書いたってうるさいなうるさいなジュニアさんはいかがですか?
32:37確かに僕もうこれだけ読んだら何かお店どういったお店なのかは全然見えてこないなっていうのはちょっと思うところはありますねなるほどなるほどなるほどなるほどなるほどなるほどなるほどなるほど俺が俺が言ったんだ尊敬する人の言葉あったんだえ?尊敬してる人の言葉あったんでえ?尊敬してる人の言葉あったんでえ?
33:09さあそれでは対する名人チーム梅沢富代さんの俳句を見てみましょうこちらですはいどうぞさあこれどういう句ですかこれはですねやはりあの土曜というと皆さんうなぎですよね
33:34うんうなぎなんて高くて食えないもの父ちゃん貧乏だったからさだから幕前にねお母ちゃんとこのもつにご飯のようにかけてそれでスタミナをつけた土曜っていうと何か夏の規模だなんてその辺の素人が言うと思うんですよなのにそんなことは分かってんです春の土曜でもいいんですよ土曜は春もあるからね春夏秋冬なんか夏の規模じゃないんですからね
33:46こっちに何も言ってないんですか何も言ってないんですか何も言ってないんですかじゃあ霞君どうでしょうこの句はまあでも別にケータリングの可能性もありますよね
34:05うち見せるようち見せかどうかうち見せかどうか分かんないんですか今回のテーマ何でしたっけテーマはあのお世話になったお店だよお店ですよねお店かどうかなんか全然分かんないんですかどこにお店の横があるんですか
34:12今の梅沢さんの立ち位置だったらケータリングに持つ色をしろって言ったら出てくるでしょ
34:28最終決戦の結果を発表しましょう。
34:45特待生、蓮見賞の点数は71点、特別衛生名人、梅沢トビオの点数は、特別衛生名人、梅沢トビオの点数は?
35:00特別衛生名人、梅沢トビオの点数は?
35:1184点!
35:13勝者、名人。
35:15童谷、梅沢トビオ!
35:28童谷、童谷、童谷、童谷、童谷の勝利!
35:41童谷、童谷、童谷、童谷。
35:56悪いわけではないんですね。ただおっちゃんの指摘したテーマというところでこの4月という季語ではテーマが見えてきにくいというのはもう明らかに損をしたところかなと思います。
36:224月を諦めてもらってそのお店にありそうなメニューで例えば読者国の後に目指しも季語なんですね。春の季語です。読者国目指しボトルに2人のなってこういうふうに持ってくると目指しを食べさせてくれるような店だなっていうのがちゃんと読者の方に伝わってくると。
36:48もったいなかったですこれはそれに対しておっちゃんの方ですけれどもまあデリバリー説もありましたけれどもねうなぎではなくもつ煮をかき込んでいるとかなというこの切れ字も徘徊味俗な素材をちゃんとおかしみとして引き出すおっちゃんかな苦手なんですけどかな使えましたねありがとうございますおっちゃんもまだまだ進歩の余地があるけどお見事でした
36:55ありがとうございますあのトロフィーは買った皆さんにお店の方はいってことですありがとうございます
36:56ありがとうございます
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