Skip to playerSkip to main content
  • 7 hours ago

Category

📺
TV
Transcript
00:00:15緊張してんちゃーんプレバト今夜の2時間はナンバーワングルメが傑作に俳句のお題はマイナンバーワン行きつけの店
00:00:28これはこのプレバトの俳句のトップだ新世代が梅沢に圧勝負けないで!
00:00:57春の色鉛筆コンクールこれまで文句なしの最高傑作が生まれてきたタイトル戦今回は最高峰とナンバーワンのコラボ日本一グルメを確保日本一のピザ日本一のパフェ
00:01:26どのジャンルも食欲そそる日本一全員が傑作大接戦優勝争いをしていたあの人が一気に買い得てなく優勝2回の最高位田中道子に水彩が新王者が宣戦布告
00:01:56果たして今回どうですか自信これは自信しかないですよ私色鉛筆日本一じゃでも結構なメンツですよこれ大丈夫ですかまだまだみんな日本一を書く
00:02:09何位から発表しましょうか?
00:02:34日本一グルメを描く芸能界屈指の色鉛筆アーティストたちさあ一体誰になるんでしょうかその中で見事トップ3に入った第3位は?
00:03:03過去最高順位優勝には惜しくも届かなかったが名人九段クッキーが3位に入ったさあ
00:03:23色いっぱいあるほうがねやっぱ描いてて楽しいし見栄えもええですもんねうん麻婆豆腐スイーツうんピザさまざまな日本一グルメから引いたのは?
00:03:54カレーなんかもう数多とある中で カレーの聖地東京神保町オードリー
00:04:30日本最大級のカレーの祭典神田カレーグランプリで優勝した日本一のカレーが黒毛和牛2種の無水チーズキーマカレー。
00:05:09特製チーズソースほんのり甘めコクとうま味を倍増させます
00:06:28これはでも圧倒的にカレーのルーが素晴らしい色選びも塗り方もいいと思います水を使わず煮込む無水カレーの濃厚な魅力を見事に表現特に
00:06:54キラキラがめちゃくちゃ効いてるんですよねさらに手前のパプリカの赤とかそこにもちゃんと艶感がはっきりあって素揚げされた夏野菜の生命力もバッチリ再現そして絵なのに食欲をかきたてる極めつきが?
00:07:21ここのお店のこのチーズをかけて食べるっていうこのチーズがポイントなんだと思いますのでかかってるチーズの具合とかもう本当にお上手です絶賛続きで明暗とおいしさの表現は満点の30点を獲得では全作品を並べて必ず差をつける日本一の魅力の採点は?
00:07:46浜田さんが結構カレーよりもどっちが描きたかったんだっていうのをちょっと感じる背景の浜田が目立つからか回に置かれたところが他と比較しても日本一の無水カレーの表現は秀逸
00:08:16めいのカレーはとっても丁寧に書かれてるんですけどテーブルのところがちょっと力尽きたのか。
00:08:46ちょっと乱暴な感じになってしまったのでそこもきれいに塗られていたらだいぶまた印象は変わったと思いますということで塗り方が2点減点されて28点で合計は96点だからクーちゃん真面目にかけて俺かけへんかったら多分もっと上位行ってる可能性もあるんでいや真面目に言っていいですかうん出てくんなって俺知らんやん俺何?
00:09:12だからね浮き出てきたよって怖いってどう思いますかお客さん帰りにし一人ずつ言うて言ってあげて入れるな言うてすごいバトバトバトバトバトバトバト。
00:09:25そして優勝経験者に挑む初登場2人も気合いが入る。
00:09:46こうやってましたおうちでおなか大きくなりながら釣れバト見て筆記したら絶対優勝するぞとえぇでもうまいよめちゃくちゃうまいです今回だから勝負になるじゃないですかこのハイレベルの中で秘策を用意してきましてマジ?浜田さんの個展に僕2回ナビゲーターとして仕事で行ってきた浜田さんの絵を描くとき
00:10:07心髄に触れてきていいね鎌田さん描かれるときキャンバスと対話するらしいんですよえぇえええええやっと言うてくれた誰か人間では言われへんやん難しいから山添え1位ですありがとうございます早すぎるでしょ
00:10:34今回3位までに入った作品は現在大丸札幌で開催中のクレバト才能有り展に明日から展示されますはいじゃあこれはもう1回ちょっと下がりましょう96位7位7位?いきましょう色鉛筆コンクール第7位はこの人!
00:11:04確かに消しゴムハンコ色鉛筆は初挑戦で特待生
00:11:23妖怪体操で紅白に出て以来俳優として活躍する高野昭が第7位上位狙いつつ名人も勝ちたいですね無理やったやんか芸能界最高峰の実力者たちが日本一のグルメを書く
00:11:58スカイベリーととちあいかを使ったパフェが日本一
00:12:12確かにおいしそうだがこのパフェの何が日本一なのか?
00:12:13マサケ shoes
00:12:15何?うん?
00:12:18えっ?
00:12:42えっ?
00:13:11高さ76cmの超巨大イチを買ってヨーグルト10人前コーンフレーク10人前をおしげもなく投入バニラアイスは7個そしてイチゴはこのケース全部を使うどれもが厳選された特大サイズで70粒総重量なんと7kg超える
00:13:27日本一の監督十分の圧巻パフェ英語サイズのキャンバスの中で日本一の大きさを伝えられるのか?
00:13:47難しいデカさと違和感ちゃんと表現できたら1位とらけたらすごくきれいな絵ですね食べたくなりますよね習いながらも高評価日本一大きなイチゴパフェ完成がこちら
00:14:18意外な理由とは?
00:14:43色鉛筆コンクール実力者たちは日本一グルメを日本一らしく描く紅白出場俳優高野昭が描いた日本一大きいイチゴパフェはこの出来栄え!
00:15:06巨大なパフェを小さなキャンバスに描くのは難しいが見事高評価パッと見てイチゴってすぐ分かりますからねこれだけのイチゴがたくさんあったら粒々描くのは大変だろうなと思って正面に見えるイチゴは全部で45個巨大パフェを描く分イチゴ1つが小さくなるが
00:15:27すっごい細かいんですけど種のところがここって周りがちょっと明るいだからイチゴの種を表現されてるっていうのが伝わってきますなるほど種を一つずつ塗るのは諦め細かな明暗だけでつぶつぶ感を表現これが大正解さらに
00:15:37断面もよく描きましたねいろんな形のイチゴがあるんですけどぎっちり詰まってるっていうのがちゃんと伝わってくるようにきっちり描いてますね
00:16:07採点はおいしさの表現が満点の30点色選び塗り方明暗も29点を獲得しかし結果は7位では他の人と必ず差をつける日本一の魅力の採点はしかし難しいですね
00:16:32どんどん下へその理由はパッと見た時のサイズ感が分かりにくかったので日本一がちょっと伝わりにくかったかなっていうところで手とフォーグが付いてるのでただこれだと実際の大きさがなかなか分かりにくいの。
00:16:49工夫はしているが大きさ日本一の迫力が一瞬では伝わらないここでお手本大きさ日本一のパフェ三上先生はどうやってその迫力を再現するのか
00:17:09あれが空ちゃんが描くパターンやったらたぶん俺がこうやって持ってると思う。
00:17:28アドバイスできればそしてパフェはキャンバスの上から下までを余すことなく使うと迫力の違いは一目瞭然手だったら手でどこか触ってるとか人に対してこれほど大きいんだっていうのは分かるんですねなるほどね
00:17:44高野の小さなミスはフォークとイチゴが離れて比較しづらいことそしてイチゴはもっと濃く塗ると魅力が増す日本一の魅力の採点が4点で合計は92点!
00:18:05技術的に満点が当たり前の頂上決戦勝敗を分けるのはこの特別項目日本一の魅力それぞれの料理が日本一に選ばれた理由をいかに絵だけで表現するか?
00:18:27日本一の魅力は最高点が10点で必ず差をつけているつまり100点満点を取れるのはただ1人
00:18:43色鉛筆日本一じゃん実際がでも一番位は低いところから優勝したので色鉛筆でも激浮上をいずれも去年ママになった3人の対決にも注目優勝は誰だ?
00:18:57では続いて何位を開けましょうかじゃあ1個上いきますか6位まだ呼ばれたくない色鉛筆コンクール第6位はこの人!
00:19:25ささいなミスで貝に沈む超ハイレベルな戦いとはいえ6位では書いた店に申し訳ないが久しぶりに色鉛筆を握るのでドキドキしてますけど強くなった母としての絵を描きたいです
00:19:52初参戦で初優勝とはならず独体制4級中川翔子は第6位日本一のスイーツ日本一の中華さまざまな日本一が題材これかな頼むよ頼むよくじで引き当てた日本一グルメはあっ
00:19:57いや難しいか逆にこれ日本一のプリン
00:19:58プリン!
00:20:01第1日本一のプリン!
00:20:27あっこれすごいナンバーワンプリンって書いてあるP1グランプリプリンの祭典全国優勝P1グランプリとは福井県小浜市で開催されるプリン日本一を決める大会その頂点を極めた店が東京都新宿ここちよカフェ
00:20:32ありがとうございますすごい極って書いてあるオーラがありますねすごい
00:21:02日本一のプリンその名もとろーり半熟心地よプリン極みまろやかでコクがある茨城県産奥くじ卵の黄身だけをバニラビーンズと合わせて使用生クリームに門外不出の脂肪分が高い牛乳を合わせるともはや飲み物というとろとろとろ
00:21:20濃厚食感においしい。
00:21:49シンプルがゆえに難しいこの1さじ2ちゃんとつやつやだしとろとろだし濃淡だったり筆圧だったり歯が出せるといいなと思いますとろけるぐらいこうやわらかそうなプリンほんとに上手完成がこちらにゃあかわいいね
00:22:04さあこれポイントはプリンのやわらかさを出すのすごい難しかったので電動消しゴムとカッターで紙の白を浮き出させて光をかなり意識しました
00:22:20中川翔子が書いた日本日のプリンまずはよかった点プリンはねなかなか見せどころがないんですよねこの人すくいのスプーンの中であのトロット感とか濃厚さをちゃんと表現してますね
00:22:39ひとすくいから味が伝わる塗り方には2つの工夫が実際プリンってすごく薄い色なんですけどあえて明暗を強調してねちゃんと明るいきれいなところが白で抜けてるのでふわっとろっとした感じを出してるのがおいしそうに見せてるとこですよね
00:23:08そして色を濃く塗った部分で味の濃厚さを表現しきっているさらに瓶の質感スプーンのステンレスの質感カップの陶器の質感そういう素材の違いを塗り分けてるのはちゃんとその合った色を強く塗っているやっぱりプリンってシンプルなので茶色の世界にならないように煮込みも待ってるっていうカラフルな感じにもしたかったなので頑張ったんですけど悔しいな。
00:23:336位の理由はたった1つのミスそれは一体なるほど2大タイトル戦ナンバーワングルメで傑作続出スペシャルハイクのお題はマイナンバーワン行きつけの店
00:24:02これはこのプレバトの俳句のトップだどこにお店の要素があるんですか新世代が梅沢に圧勝日本一グルメを描く色鉛筆コンクール赤川翔子は第6位では他の人と必ず差をつける日本一の魅力はどう採点されたのか?
00:24:47現実にはない輪郭を描いてしまったここでお手本井上先生ならプリンを縁取らずにどう描くのか
00:25:05まるで写真のようなトロトロ感抜群のプリンは縁がない分ますます飲み物のような食感を表現している。
00:25:30見比べてみるとこの違いこのプリンに使った色鉛筆は3種類まず下地に黄色をいろんな方向から塗り重ねプリンの縁の部分に桃色その上に焦げ茶色を重ねるこの塗り方を何度も繰り返せば
00:25:53ワンワンのプリンが表現できますとはいえ縁取りさえ書かなければトップ3に入っていた中川翔子色選び塗り方が28点明暗とおいしさの表現が29点日本一の魅力が7点で合計93点でしたいやー
00:26:06次こそ頑張りますさあ残ってるのはこの5人いやいやしんどいっすねどういうことですか思った以上に全体のレベルが高いです
00:26:17なるほどほんとあの実際の写真と見比べても何の遜色もないぐらいお上手に感じたんですけど確かにねやっぱ1個言うとしたらやっぱ実際の方が食べたいっすね
00:26:32それはそうやけどさ上の2人もねそっからまた上位来ると上位行ったらねSNSにいっぱい書いてほしいし回あったらそっとしといてほしいみんなそう
00:26:55真っ当やなじゃあもう最下位高野君の下行きましょう色鉛筆コンクール最下位はこの人実力者ぞろいの激戦だが日本一グルメを不名誉な最下位にしてしまったのはさあ誰?
00:27:16色鉛筆では初挑戦から才能を発揮
00:27:45相席スタート山添えがまさかの再開餃子カレースイーツさまざまな日本一がお題の今回くじで引き当てたいジャンルはぬるいやつから外していきますぬるいやつムラだよどっちかがカレーどっちかが温度で感じんねやこっちの方が淡白な感じするどういうことやんのよ
00:28:15カップヌードルを書いて特待生昇格を決めた山添えお題は日本一のご当地ラーメン去年日本ご当地ラーメン総選挙で頂点に輝いた日本一こそがありがとうございます。
00:28:29北関東を切ってのラーメンの聖地栃木県佐野ラーメン代表的な名店の一つ佐野ラーメン佐吉江
00:29:00めっちゃ美味しい。
00:29:02美味しそう。
00:29:03旨味がめっちゃ濃いね。
00:29:06そして。
00:29:22めっちゃ濃いね。
00:29:39太い竹に体重を乗せて打ち伸ばすこの青竹打ちで空気を多く含み弾力のある食感と滑らかなのどもしに麺のもちもちさっていうのを表現してもらえると僕はうれしいですね。
00:30:01〈これをどう描いたのか?〉
00:30:13スープに一切手を抜かへんぞっていう気持ちで描きましたね。やっぱり写真か絵かどっちが食べたいかって言われたら写真の方が食べたいなって思います。
00:30:36日本一おいしいラーメンを描いたのにまあまあどまり何がダメだったのか?
00:31:01色がなんといってもちょっと薄いのと周りがちょっとねラーメンよりも悪目立ちしている背景のせいでおいしそうに見えないさらにまあチャーシューもなんかふわっと描いてて輪郭がはっきりしてないネギにしてもキワまで塗ってない確かに
00:31:29ここでお手本日本一の要因となった特徴的な縮れ麺は絶対に見せるべき澄んだ特製スープが絡みながら口に運ばれる寸前の縮れ麺。
00:31:58どちらが日本一ラーメンの魅力を表現できているかは一目瞭然この麺に使った色鉛筆は3種類まずは黄土色濃淡をつけながら全体に色をのせたら影の部分にはネズミ色と赤茶色仕上げに消しゴムで色を抜いてツヤを出せば
00:32:18つるもちの縮れ麺が表現できます。ということで色選び塗り方明暗は26点おいしさの表現が25点日本一の魅力が最下位の3点で合計80点。
00:32:34それはまあねここまでは言うても90点台ですよ80点台あなただけですからいや高野さん中川さんがあんなハイレベルやのにこのランクこれ俺ヤバいと思っていたんです思っていたんですどうしますか?もう次回やりませんか?もう。
00:33:03ちょっと間置きますかリアルだなぁ上位7人が90点以上の激戦しかし土台が日本一グルメハードルが上がる分普通に書いただけじゃないもう皆さん実力がね同じぐらいあるので他の人がこのコースでこう書けって言ったら書けるだろうなって
00:33:09〈あの優勝候補がズタズタにダメ出しされる〉
00:33:26今回僕絶対過去最高作品持ってきてます私ちょっと今不安今回レベル高いんでいや実は今回ちょっと新しいチャレンジしててそれが吉と出るか京都出るかなるほどなるほど何か気の見すりつぶして色作ったり出すか?
00:33:56色鉛筆コンクール第4位はこの人いきましょう色鉛筆コンクール第4位はこの人いきましょう!
00:34:23第4位はこの人テーマは日本一グルメ大健闘の4位に入ったのはいや大健闘ですはい池尾寺雑誌では日本一レベルで活躍するモデル窪田博之が第4位
00:34:49かつて番組に出演するために手紙で直談判特短生の座をつかんで以来注目度もアップSNSの総再生数は1億4000万回を超えたプレバトドリームさまざまなジャンルの日本一グルメくじで引き当てたのは
00:34:54できてへんやん。
00:37:43色選び塗り方が30点明暗が30点そしておいしさの表現も30点を獲得しかし結果は4位では他の人と必ず差をつける日本一の魅力の採点は?
00:38:13最初は一番上にいたが悩むたびに一つずつ順位が落ちていく普通っちゃ普通なんですよね普通っちゃ普通?
00:38:38もう皆さん実力が同じぐらいあるので他の人がこのポーズでこうかけって言ったらさっきまであんなに褒めていたのにまあまあ強めのダメ出しの嵐。ということで日本一の魅力は5点止まりで合計95点。
00:39:071位は傑作100点満点これまで何度もうれし涙を流した特待生5級の下克上かランク上位の名人が実力を見せつけるのか?
00:39:36まあね誰が上位行ってもみたいなのがありますけどいややっぱ上位僕がよく見るやっぱみっちゃんはやっぱ僕は1位2位に食い込むと思ってますけどもなるほどなるほどなんかでも新たな挑戦とかしたり前下行ったからねもう次はもうあそこ5位5位5位5位はダメいやー5位ダメいきますやだよ第5位はこの人!
00:39:44実力的には優勝を狙える3人だが屈辱の5位に沈んでしまったのは
00:40:21いやもうここ来た段階で俺はもう勝つ気しかないっすけどこれだったら無理だなっていうのはないっすね。
00:40:44エッグマウスは健在も結果は震わず松田聡が第5位何弾いてんのよはいいけるでしょ色演説で描きたい日本一グルメ似たお題は
00:41:14日本一の唐揚げ向かったのは神奈川県鎌倉市唐揚げ専門店カマアイナエントリー数571店舗から12部門の頂点を決める唐揚げグランプリ2025分。
00:41:34東日本醤油だれ部門で最高金賞を受賞したのが超点を極めたその特徴が
00:42:01衣多のほどこの食感サックサクそしてあふれ出る肉汁は何度も空気に触れさせて表面の水分を飛ばしながら揚げることで生まれる
00:42:19めっちゃうまいですねしかもこの店がすごいのは地上初唐揚げグランプリ2冠を達成
00:42:41〈弁当部門の最高金賞日本一の唐揚げ弁当の唐揚げは15年に積み立ちてきた秀野のカレーカツオだしが効いた甘辛い味わいが唐揚げを包み込む
00:43:03なるほど日本一重ねここでできるわけでしょあっこれめっちゃ料理っすね僕唐揚げを書いたことは人生で一度もないっすけどむちゃくちゃうまいと思います俺これ書いたらむちゃくちゃうまいと思いますようこんなこと言うて書けるなぁ唐揚げグランプリで2冠に輝いた日本一の唐揚げ完成がこちら
00:43:49確かにうまいねさあこれポイントはこれも唐揚げ両方日本一なのでもうその2つを思いっきり画面いっぱいに入れて日本一のスケールをもうそのまま表現しました
00:44:00塩子ちゃんどうですかこの絵は美味しそうですねコントラストがちゃんと味の違いもね見えるしいや美味しそうなのに本当なんでダメかが全く分からない
00:44:29マツダサトシの色鉛筆が特によかった点はそう迫力とボリューム感それこそポーズだと思いますどんと正面にね大きさがどんときて主役のから揚げが際立つ構図さらに色合いがすごくいいです手前のタレに使った色合いがとってもおいしそうに見えてて
00:44:51わけ木もいろんな方向からパラパラって振った感じに描かれていておいしそうな感じも伝わってきますね色選びと塗り方そして明暗は満点の30点を獲得しかし結果は5位何で?
00:45:10他の人と必ず差をつける日本一の魅力の採点は上手な人上に持ってくるとこうなってきますよねインパクトでいったらやっぱこっちのインパクトの方が強いんですよ順当に上位をキープうん
00:45:32ところがねおいしそうなんだけどちょっと質感のところでちょっと落ちるかも1つ下がりさらにもう1つ下がってしまったその原因はこくのから揚げだけなんですけどねうん。
00:45:52質感が書ききれていないちょっとガサガサってした軽い感じが感じられない色が違うだけで奥も手前もちょっと同じような塗り方なので奥の方もしっとりした感じがしちゃうんですねうんここで誰の作品か伝えるとうんだけどね本来はねえ?
00:46:22前回のお肉とその前のお稲荷さんもこういう塗り方だったんですよあれはもうホントよく見てくださいよく欠けてますから今度こう変えようって思うかいやこれで十分表現できてるじゃないかって思うかで変わってくるのかなと思うんですけど先生は優しく言っているが要するに謙虚さが足りない
00:46:48言ってないでしょそんなことはここで出直し井上先生が奥の唐揚げのサクサク感をもっと上手に描くとサクサクッとした軽やかな衣を見事に表現見比べるとこの違い
00:47:16まず茶色で焦げ目がついた部分に色をのせるあえて輪郭を作らずに短い線を重ねて塗るのがポイントオード色で全体を塗り込み焦げ茶色と赤茶色で強めにいい絵をつけると唐揚げのサクサク感が表現できます
00:47:23日本一のから揚げなのでもっとカリッとした感じに表現してもらいたかったですね。
00:47:31優勝するには少しの謙虚さを松田聡は第5位でした。
00:47:44ねえこれ前回の色鉛筆の時も先生が奥のやつダメ出しされたんですけど奥のやつやっぱり手抜いちゃうんですよね。
00:48:412人はどんな日本一グルメを引き当てたのかまず田中道子はあおいしそう。
00:48:50日本一の餃子餃子のエキスパートたちが選ぶジャパン餃子大賞。
00:48:54日本一位に選ばれたのが東京畑ヶ谷の有名店。
00:49:07イハオ焼き餃子水餃子揚げ餃子すべての餃子が審査員を唸らせた。
00:49:32中のあんは豚肩ロースをあらめにカット食べ応えのある食感に。
00:49:47圧倒的に素晴らしい絵を描きたいと思ってます一方水彩画ではハンバーガーをこのクオリティーで描けるマリンが引き当てた日本一グルメは
00:50:13日本一の激辛料理都内に8店舗を構える本格試鮮料理鎮火司祭は胸からの頂点を決めるカラオブ・ザ・イヤー2025で優勝。
00:50:35常に満席の大人気店が繰り出す日本一の激辛料理が看板メニューには頂点蒸し焼き麻婆豆腐。
00:50:48中には豆腐が丸々一丁崩しながら混ぜると立ち上る香りが食欲を刺激する。
00:51:11うんおいしい肌辛いだけじゃなくてしびれる辛さがあって辛みが苦手な私でもおいしく食べられる辛さうちの麻婆豆腐大体調味料25種類で今日の一部の中に一部だけですえっこれ一部入ってるんですかこういう中に?入りますはい。
00:51:346年熟成させた豆板醤や3種類のフォアジャオなどすっぴんでひたすらかく自宅のいつもの集中力に加えザーボー豆腐のもとでとろみを研究。
00:52:03脅かしてくるものが見えない当たり前優勝優勝しかないです日本一の餃子を描いた田中美智子と麻婆豆腐を描いたマーリンさあ優勝発表のとき丸井さんどうですかあなたいややっぱり私がもし名人10段の美智子さんに勝つことができたらやっぱドリームがありますよねそらそうではい勝ちたいです
00:52:06でもみっちゃんはどう思われてますかっていう。
00:52:10いや番組としてはその方が面白いかもね。
00:52:15でもこれねリアルなんでね。
00:52:37ほんまに分かりましたじゃあいきましょう春の色鉛筆コンクール2026を制した第1位はこの人超ハイレベルな大会を見事制したのはさあ田中美智子かマリンか?
00:53:14起こしたら起こしたら立ち上がる立ち上がる立ち上がる立ち上がる立ち上がるまじで?
00:53:38前回コンクールで三棟さんに惜しくも少しだけ劣ってしまいましたけど名乗っていいですか色みぴつの女王。
00:54:06しかし今回も優勝はお預け名人10団田中美智子が第2位このおいしさはね絶対表現したいみんなにも1回食べてほしいしこのお肉のごろっと感とか野菜の甘みとかそういうの全部凝縮された絵を描きたいなとそうしたらね自然とやっぱ日本一の魅力が伝わると思うんでもうとことんきれいなんて繊細なんでしょう
00:54:26日本一の餃子を色鉛筆二冠の名人最高位がどう描いたのかさあポイントは?
00:54:55はい今回新しいチャレンジっていうのがやっぱり背景に人を入れたんですよその餃子だけで日本一って表すよりその食べてるシーンも想像してもらいながらちょっと描きましたなるほどこれクウちゃんどうですか人がねもうちょっとこうやっぱ餃子イコールもっとごっさいあのあのしわくちゃのねあのああいうねこうやっぱ餃子に似合う人物をやっぱ置いたのかな?
00:55:09完璧だと思いますこの描き方というか表現もう全てが丁寧なんですよ田中美智子が描いた日本一の餃子よかった点はこれ断面見えなかったら分からないですかね
00:55:29中のお肉感本当によくかけていて周りの皮のカリカリの焼けた感じも本当に上手日本一を獲得した餡の中身を主役に置く構図なるほどね豚肉や皮の質感が伝わる餃子の断面の描写力も文句なしさらに
00:55:48テーブルも木目の違いを全部描いてあって色も違うお箸持ってる手も手がすごいビールのグラスに映り込んでね窓のちょっとこう映ってゆがんでるところもきっちり描いてあって何てリアルに描かれているんでしょうっていう。
00:55:58採点は技術の3項目全て満点では他の人と必ず差をつける日本一の魅力の採点は?
00:56:27そうですねもうホントに悩むところなんでおもう悔しいこれぐらいこう入れ替わっててうわ何回も入れ替わってるあぶねえずーっと水色あっこやなハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ
00:56:51ちょっと弱いその原因は何もダメなところが全くないんですけどそうただねっていうただお料理を見せたいのかこの景色を見せたいのかこの女の子と一緒においしいの食べてるよってそこを見せたいのかそれもだよ
00:57:18〈ポーズが広くメインである餃子のおいしさが最大限伝わらない〉〈ポーズをテーブルの上に絞り込んでいれば優勝だったというわけで日本一の魅力が9点で合計99点でした〉
00:57:48まあでもほら挑戦したわけでしょあなたはそう挑戦した結果なんでしょうがないこれは今後ああいうことはしないいやするかもするかも楽しい新しくやるの楽しいなるほどねというわけでお待たせしましたマリンさん第1位の席へ出てくださりありがとうございます
00:58:02素晴らしいですどうしたいろやりまりまりまりまりまりまりまりまりまって Jerry同 familysha
00:58:33色鉛筆コンクール優勝は特待生5級のマーリン水彩がUSJ杯に続きまたまた名人たちを抑えての下告状描くのは日本一の激辛料理鎮火主催の麻婆豆腐日本一っていうところを表現するためにスパイスは描きたいですよね
00:59:03私はやる時はやるやつだっていうことを自分が一番よく分かってるんで絶対1位取りますすごいインパクトありますよね日本一になったっていう理由が見ただけでもちょっと感じますねへえ
00:59:27日本一グルメを書く色鉛筆コンクール優勝は私はやる時はやるやつだっていうことを自分が一番よく分かってるんで絶対1位取りますすごいインパクトありますよね日本一になったっていう理由が見ただけでもちょっと感じますね
00:59:49日本一の麻婆豆腐を描いて優勝芸能界ナンバーワンの傑作がこちらさあこれポイントは?
01:00:19石鍋のグツグツ感を追求したかったので家で麻婆豆腐ちょっと作ってみてこの幕張ってる感じがどんなのかっていうのをちょっと観察して書きましたこれみっちゃんどうですか惜しくも2位になりましたが普通のあんの部分とちゃんと激辛のライっぽい部分その色分けがすごいちゃんと分かりやすくてなんか辛くなってくる見てるだけでそれがすごい使われる素晴らしいと思います
01:00:45マリンの優勝作品よかった点はこれが迫力のある絵だなとこのレンゲのサイズって結構大きいんですよね一番おいしいところ熱々のお豆腐を見せようっていう見せ方はぱっと見た時にすごいインパクトありますよねうん石鍋の上に重ねるようにレンゲを絵の中心に持ってきた構図を絶賛!
01:01:08さらに麻婆豆腐のたれのちょっとキラキラとした脂のハイライト部分がよく出てるのでお豆腐もとてもおいしそうですよねそうグツグツしてる感じがちょっとあぷくみたいなグツグツを意識して入れたのかなと思うんですこれね熱々の感じも伝わってきますし食べたくなってきますよね
01:01:13そして明日からプレバト店でも展示されるこの作品
01:01:38間近で見て特にすごいところは味の想像もちょっとついてくる唐辛子とかいろんなスパイスがあるんですけど一つ一つにちゃんと明暗があって艶感も出てますし山椒みたいな身とかも一つ一つがすごく丁寧に描いてあってどういうものかっていうのがちゃんと分かるんですよねそういうところで日本一になられたのかなっていうのはちょっとこの絵から伝わってきます
01:02:06他の人と必ず差をつける日本一の魅力の祭典の様子を見てみると本当に悩むところなんで1位と2位を何度も入れ替えたがだけどやっぱり何かこんないろんな具材が入ってるんだっていう味の想像をつけさせられるみたいなこれになるのかなって
01:02:34日本一の味の特徴を盛り込んだ構図が優勝を決定づけた採点は色選び塗り方明暗おいしそうの評価すべてが満点ほかの人と必ず差をつける日本一の魅力も10点で100点満点なるほどということで優勝はマリンでしたはいありがとうございます
01:02:38優勝はマリンさん
01:02:41優勝はマリンさん
Comments

Recommended