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モーサテ 動画 2026年04月23日 - 動画 9tsu Miomio - 8tsu

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😹
Fun
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03:30We're right back.
03:43We're right back.
06:10では、そのほかのニュースをお伝えします。
06:40Googleは、
06:53アメリカの航空機大手ボーイングの1月から3月期の決算は、売上高が1年前から14%伸び、最終赤字は9000万ドルに縮小しました。
07:18民間航空機の納入数が10%伸び、業績改善に寄与しました。オルトバーグCEOは、中東情勢が混乱する中でも航空機の需要は減速していないとして、小型機737MAXの生産を、従来の月間42機から47機に増やす計画だと、CNBCのインタビューで明らかにしました。
07:45去年、破産申請したアメリカの格安航空会社、スピリット航空について、トランプ政権が救済策の最終調整に入ったと、22日、複数のアメリカメディアが報じました。政府が最大5億ドル、およそ800億円を融資し、スピリット航空の新株予約権を取得する案が協議されているということです。
07:55トランプ大統領は、21日、多くの従業員を抱えるスピリット航空をめぐり、政府が救済するべきかもしれないと発言していました。
08:08トルコ中央銀行は、22日、主要な政策金利を37%に据え置くことを決めました。トルコでは、3月の消費者物価指数が1年前から30
08:14%上昇するなど、激しい物価高が続いています。
08:28中東情勢が悪化する中、トルコ中銀は、原油高に伴うインフレへの影響を注視するとしたうえで、物価の安定を達成するまで、引き締め的な金融政策を続ける姿勢を示しました。
08:51さて、ここからは、岡山省県の長坂志穂さんにお話を聞きます。よろしくお願いします。まず、22日のニューヨー株式相場ですが、上昇となりましたね。はい。トランプ大統領がイランとの停戦を延長し、両国の協議が続くとの見方から、株式市場は反発しました。
09:17ホルムズ海峡の再開見通しは依然立っておらず、原油相場は上昇しましたが、高決算を発表したボーイングなどが買われ、S&P500は最高値を更新しました。はい。そして、21日はアメリカの小売売上高も発表されまして、こちらからは消費の底堅さが示されましたよね。長坂さんは、このアメリカの消費動向については今どのように分析されていますか。はい。原油高による影響を見る上で、農業セクターに注目しています。
09:47というのも、農業は肥料や幸運機などの燃料、移民減少に伴う労働力コストの増加など、インフレの影響を最も受けやすい業種の一つです。はい。農業用品チェーンのトラクターサプライが昨日発表した決算では、顧客が支出に慎重になっている影響などで減益に落ち込みました。農家を中心とした消費動向に変化が見え始めています。この農業分野において消費に限りが出ている要因は何でしょうか。
09:55はい。インフレに加え、農業の収入が近年減少傾向にあることも、関連消費に影響を与えていると考えられます。はい。
10:01アメリカ農務省によると、今年の農業の準所得はインフレ調整後ベースで去年から2.6%減少すると予想されるなど厳しい状況が続いています。そうですか。これはどうして農業分野において収入が伸び悩んでいるんですか。
10:17生産コストが上昇しているにも関わらず、販売価格が上がらないという悪循環に陥っているからです。
10:46はい。
10:52長坂さんにはまた後ほどお話を聞きます。
10:58では、その他のマーケットです。債券です。10年債利回りは現在4
10:59.305%、2年債利回りは3
11:02.802%です。商品です。ニューヨーク原油先物は6月ものに変わっています。トランプ大統領がイランとの停戦を表明した後も、ホルムズ海峡の航行が依然困難な状況だと伝わり上昇しました。近先物は3日ぶりに反発です。
11:21ヨーロッパ市場です。そろって3日続落しました。原油高の影響で航空各社が減便に動く中、航空機関連株が売られました。おしまいはシカゴ日経平均先物。画面の一番上昇です。おしまいはシカゴ日経平均先物。画面の一番上昇です。トランプ大統領がイランとの停戦を表明した後も、ホルムズ海峡の航行が依然困難な状況だと伝わり上昇しました。近先物は3日ぶりに反発です。ヨーロッパ市場です。
11:36そろって3日続落しました。原油高の影響で航空各社が減便に動く中、航空機関連株が売られました。おしまいはシカゴ日経平均先物。画面の一番上です。
12:03以上、マーケットの動きをお伝えしました。昨日の日経平均株価の終わり値は、節目の6万円に接近する5万9585円となり、終わり値として史上最高値を更新しました。アメリカのトランプ大統領がイランとの停戦期限を延長すると表明する中、ソフトバンクグループやアドバンテストなど、
12:10AIや半導体関連株が全体を引き上げ、昨日の日経平均株価は一時59
12:28,708円をつけて、取引時間中の最高値も更新しました。一方、節目の6万円を前に利益確定売りが目立ち、全体でおよそ8割の銘柄が下げました。最終的に終わり値は前の日より236円高い、
12:425万9585円となり、最高値を更新しました。では、今朝のゲストを紹介します。JPモルガン証券の藤田彩子さんです。おはようございます。おはようございます。
12:43そして為替などの見通しは、ガイタメ
13:03.com総合研究所の神田拓也さんです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。さて、神田さん。日経平均最高値更新しましたが、一部のセクターが牽引していて、全体の8割は下げていたと。これはイラン情勢をまだシビアに見ていると考えた方がいいのか、どうなんでしょうか。
13:30日銀の利上げ見送り観測が高まっているとはいえ、今おっしゃったように、イラン情勢がまだ不透明感を拭えないという中での最高値更新ということですから、ちょっと驚いた部分はあるんですけども、ただ、今お話いただいたように、買われているのは一部のネガサ株で、全体の8割の銘柄は下落しているということで、少し納得した部分がありますね。
14:00やはり株式市場としても、このイラン情勢に関しては、その楽観一色ではないんだなということが改めて分かると思いますね。逆に為替市場はどうですか。為替も同様だと思いますよね。その楽観に傾いたり、悲観に傾いたりと日々変化はあるんですけれども、どちらかに強くベッドするような動きというのは、今のところはそれほど強くは出ていないかなと。なるほど。
14:1550銭台ということで、160円はなかなか超えてこないですよね。160円というのは、やっぱり心理的不指名でもあると同時に、やはり園外介入の警戒ポイントとしても意識されていますので、
14:26ちょっとこの160円を手前では少しね、円繰りをためらいがちな水準なのかなというふうにも感じています。
14:31続いてはこちらのコーナーです。
15:06イギリスポンドは215円の27銭から42銭です。
15:07そしてブラジルレアルです。
15:15トルコリラは3円の54銭台近辺となっています。
15:29では今日の為替相場の見通しに行きます。今日は神田さんに伺います。よろしくお願いします。よろしくお願いします。神田さん、今日の予想レンジからなんですが、158円の70銭から160円の20銭と、今日改めてどういった展開を見ていますか。
15:54原油の高止まりと日銀の利上げ見送り観測で円が売られやすいという時代は変わらないと思われます。ただ、先ほども申し上げたとおりで160円に近づくと、どうしても為替介入への警戒感などが出てくるということで、159円台後半にさしかかると、ちょっと神経質な動きが増えるんじゃないかなと、こんな感じで見ております。
16:14きょう挙げていただいている注目ポイントなんですけれども、日銀の利上げでは止まりそうにない円安ということなんですが、4月利上げの見送りの降参というのは、もう大きくなってきたということ、そうですね、もう各大手メディアがほぼ断定的に見送りだというふうに報じています。
16:29一方で、そのメディアによると、同日に公表される展望リポートで、日銀がぶっかり見通しを情報修正するなどして、市場の利上げ期待を冷まさないよう、配慮する見通しだとも伝わっています。
16:45上田総裁は、28日の会見で市場の利上げ期待を維持するよう、具体的には6月、次の利上げに関しては期待を冷まさないよう、やや高派的なコメントをしてくる可能性もあるんじゃないかなというふうに考えています。
17:03ただ、そういった高派的な党を維持するだけで、この円安の進行を止められるかどうかという、こちらも今回、利上げを見送って、次は利上げするかもしれませんという、その期待だけで円安を抑え込めるかというと、ちょっと怪しいかなというふうには感じています。
17:21各国の中央銀行の翌日もの金利スワップにおける利上げ織り込みを見ると、年内の利上げ幅ですとか、利上げの回数としては日本もそれほど遜色はないという感じなんですね。
17:46ところが、これを今年の年末時点の予想の政策金利に並べ替えると、ちょっと日本が出遅れ感が非常に強いということですね。もともと日本はもう金利の水準が低いわけですから、出発点が低いので、利上げ期待が他と同じであれば、内外の金利差を縮小しないということが改めてわかります。
18:05ましてや、インフレを加味した実質ベースの政策金利の予想で見ると、ダントツに日本が低い、大幅マイナスという状況ですから、これだとちょっと円高になるどころか、利上げしても、市場が金利の最終地点と見る1.5%に届かないような、打ち止め感が出てしまうと、円安が進んでもおかしくないというところかと思います。
18:24これは4月の利上げ見送り、市場はすでに織り込んでいるということも言われていますけれども、決定会合を受けて、そうするとドル円160円の水準を超えちゃうようなこともあり得ますかね。
18:42円安を抑えるためには、来週の日銀会合で市場の利上げ期待を維持するだけではなくて、やはり利上げ期待をさらに高める、例えば利上げのゴールと考えられている中立金利は、従来予想していた水準よりももっと高いんだというメッセージが必要になりそうです。
19:05そうなれば多少ドル円は156円、7円を超え、下がっていくことになるかと思うんですが、逆にさらなる利上げ期待が高まらないようだと、2024年につけた161円の90銭台ですかね、ここまで、ここを目指して今度は円安が進んでいく可能性もあるというふうに考えています。
19:12わかりました。ありがとうございます。では続いて、債券市場も売り替えます。きのうの日本の10年祭の利回りですが、上昇しています。2.395%でした。ここからは株式相場を展望します。まずは22日の世界の株価です。中国・上海総合指数は3日促進しました。アメリカとイランの軍事衝突激化への過度な警戒感が後退し、相場の支えとなりました。
19:41ここからは株式相場を展望します。まずは22日の世界の株価です。中国・上海総合指数は3日促進しました。アメリカとイランの軍事衝突激化への過度な警戒感が後退し、相場の支えとなりました。インドセンセックスは4日ぶり反落、ドイツダックス・ロンドンFTSEは3日続落です。ブラジル・ボベスパは反落、ニューヨークダウは反発でした。
19:56続いて先ものの値です。大阪取引所の夜間取引は画面の真ん中です。59,860円です。今日の株価の見通しは松井証券の久保田さんです。久保田さん、よろしくお願いします。よろしくお願いします。久保田さんの予想レンジは59
20:05,400円から6万200円と、6万いよいよかというところですけれども、今日の見通しはいかがでしょうか。
20:23はい。昨日のニューヨーク市場は、トランプ大統領が政選期間の延長を発表したことから安心感が広がり、セック株を中心に見上がりしました。本日の東京市場もAI、データセンター関連銘柄を中心に、延長な値動きが続き、6万円台に乗せると予想しています。
20:39はい。そして注目ポイントは、乱高下相場を味方につける個人投資家ということですけれども、これはどういうことでしょうか。はい。個人投資家の売買シェアが大幅に高まっていて、個人が相場を支える傾向が鮮明になっています。
20:57東京証券取引所を発表する投資方面売買投稿を見ると、2025年の日本株売買代金に占める個人投資家の支配が25%に達し、12年ぶりの高水準となりました。若年数を中心に取引が活発化していることが大きな要因です。
21:213月は日経平均株価が一時、5万1千円を割り込むような株安局面もありましたが、個人投資家は約1兆6千億円を買い越す一方、外国人投資家は3兆6千億円超の大幅の売り越しとなっています。なぜ個人投資家がそんなにも盛り上がっているのでしょうか。はい。それは株式投資でしっかり儲かっていることが大きいです。
21:33マスリー証券店内のデータを見ますと、今年1月から3月の1人当たりの特定口座損益は平均で44.3倍のプラストマットに、昨年1年間の平均49.8万円に3ヶ月で既に肉薄しています。株価が大きく調整した局面で、役割で押し目が上げられたお客様が多く、結果的に大きく利益を上げています。具体的にはどのような銘柄で利益を上げているのでしょうか。
22:00株価が大きく調整した局面で、役割で押し目が上げられたお客様が多く、結果的に大きく利益を上げています。具体的にはどのような銘柄で利益を上げているのでしょうか。はい。特定口座確定益のランキングを見てみますと、AIデータセンター関連銘柄やメガバンク、防衛関連など多様なセスターがランクにしました。
22:21株安局面でも、記憶者ホールディングスは、AI需要による難度不足、メモリ不足と価格の上昇。三菱UFJフィナンシャルグループは、金利上昇による未来拡大機体。三菱重工業は、防衛受注拡大とエネルギー需要を背景に、個人投資家の押し目買いが集中した結果です。
22:49この動きを見ると、個人投資家は、目先の株安に同時に、個別スタイルの強い銘柄に貼るスタイルが定着してきています。そういった状況下ですと、マーケットにはどんな影響があるのでしょうか。はい。個人投資家のシェア拡大は、事情のボラティリティを抑え、種の硬さを支える力になります。外国人投資家が売り越しでも、個人買いがカバーする、個人投資家主導の相場が定着する可能性も出てきました。
23:13ただ、個人投資家の多くは、個別材料重視の傾向が強いため、企業が分かりやすい成長戦略を描き、それを個人投資家向けに、しっかりと発信していく努力が求められそうです。分かりました。久保田さん、ありがとうございました。ありがとうございました。以上、株価の見通しでした。時刻は6時8分です。ニュースをお伝えします。
23:33半導体製造装置を手がけるディスコは、ことし4月から6月の純利益が、前の年と比べて24%増えた295億円、出荷額が19%増えた1320億円となる見通しを公表しました。
23:40AI向け半導体の需要

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