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  • 16 hours ago

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00:12Ahさてと御茶の水の駅から坂を降りって駿河台下の交差点に着きましたいやー
00:13綺麗になりましたね
00:23三聖堂リニューアルしたというんで一度来てみたかったんですよねーあっ いたいた 派手なシャツだな
00:27大変さーん
00:29あっ 小稲さん おはようございますおはようございますいや
00:34もう待ってましたよ見てください
00:49三聖堂書店日本を代表する本屋さんですよね僕もずっと来たかったんですどんな風になってるか早速入ってみましょうはいもう全面ガラス張りでこう中がね
00:50玄関から見えるっていう いいですね
00:53開放的でね
01:02うわー すごい本の数だけどちょっと小稲さん
01:04気が付きません何?僕ちょっと気が付きましたよ
01:08普通 本屋さんって 本棚の高さが レベルが同じだからはい次の本棚見えないでしょあー
01:20なるほど
01:20なのに こう一段ずつぐらい ちょっとこう 階段状っていうか次の列の本棚が見えるって
01:34ちょっと画期的じゃないですか確かにあそこ人が立ってるっていうことは
01:36上どうなってるの?
01:48うわっ 楽しい小稲さんはい階段があるここに階段ありますよ
01:55ちょっと上がってみますか上からだと眺めもいいんでしょうねなんか
01:58そうだねほんとだ
02:01もう全部見渡せるねえー
02:03ここはね アウトレットコーナーで
02:06アウトレット?アウトレット
02:09?あれ ほんとだアウトレットって
02:13どういうこと?いいの?
02:19アウトレットしちゃって安いってことですよね6代目
02:20炎症師匠が書いた 3500円だったのが本体価格
02:261600円おー 古本じゃないですよねいやいや
02:29全部きれいですよ これ新 新古車みたいなもんでしょ だから
02:34ね 車でいうとみんなそうですね
02:42えーうわっ これはすごくいいシステムいいですね2階に上がるエスカレーター
02:45これですね
02:55ここはまたちょっと 本屋さんでありながらおー
03:01やっぱ1階とちょっと共通してるのは
03:12次の本棚がずーっと見えてくるっていう 仕掛けがしてありますよねほら
03:14ほらほら 嬉しい落語のコーナーが
03:24あっ 三聖堂書店さん ありがとうございます
03:37林亜太平 特選枕集ですねかっこいいこれが一番私の最新の本ですえーこの一之助さんの
03:44上に置いとくかなちょっとよく分かるこらこらこらこら
03:45ダメでしょそうですね
03:51ちょっとちゃんと元に戻してはいはい
04:11元にハウスハウスいやいやいやいやまだ3階まであるんでしょちょっとまた3階行ってみましょうよ3階はこれはコミックこうなんだろう
04:14やっぱりこうすごくこう曲線をこう生かして
04:41仕掛けがすごい楽しいですねあっ本屋さんの方ですかねあっこんにちは三聖堂書店さんの方ですかいやあのすごくリニューアルを楽しみに待っていて今日来るの楽しみでもうここに立つともう他は見えないのが本屋さんだった気がしたんですが全く違いましたね
05:03あの当店は歩けば世界が広がる書店というのをコンセプトにしておりまして重機の配列がそれぞれ1階2階3階と全部異なるんですがあの3階については導きの渦というコンセプト導きの渦おーであのぜひ真ん中にちょっと行っていただくとですねはい導きの渦
05:17まああのお勉強の本とかお料理の本とかいろんなジャンルがこう放射状にこう広がっていることによってあのお客様が普段はあの興味があまりないジャンルについても思わず見たくなると
05:38わースポーツを探しに来たけどあそこに園芸ペットっていうのがあって僕すごいそれも興味があることなのでこんな近くにあるんだと思ったらこれ好きな本買いたかった本取ってから向こう行きますよねはいそれが渦のようにこうなっているというところですね
06:044年の歳月を経て神田神保町本店は地のハイキングを楽しんでもらう書店にリニューアル各階ごとにユニークなコンセプトがあり1階は地の渓谷4メートルの高さまで棚がそびえます2階は発見のさざ波本が次々に迫ってくる波をイメージして棚を廃棄しているそうです
06:28棚と棚の間にある空間は没入キャビン立ち読みではなくじっくり本が読める空間です3階には喫茶店もあり飲食も楽しめます人気のメニューは神田神保町といえばカレーそして竹炭の表紙が付いた本の形のミルクレープ
06:42いやー楽しかったですねもう1日ずっと痛いぐらいでした本当本当さあそれでは神保町駅から都営新宿線に乗ってぶらりしましょう
06:44はーい
07:00んんんんんんんんんん
07:06んんんんんんんんんん
07:07んんんんんんんん
07:12んんんんんんんんんん
07:13The first place is from本八幡方面.
07:15We will be looking for a smile.
07:19The first place is from横浜横山.
07:24This is from横浜横山町.
07:27This is where it is.
07:31This is a suit.
07:34This is from横浜町.
07:37This is from横浜町.
07:38This is from横浜町.
07:40横浜町に行ってみますか?横浜町のイメージありますよね。すごい小売りしません。横浜町だもんね。こういう所は普通に売ってるんだろうね。おっ!
07:59小宮商店の笠屋さん。すごい小売りしません。横浜町だもんね。こういう所は普通に売ってるんだろうね。おっ!
08:26小宮商店の笠屋さん。すごいいっぱい笠が並んでますよ。あっ、こんにちは。すいません。あっ、こんにちは。笠屋さんなんです。あっ、はい。豚屋さんなんです。あっ、いえいえ。氷やってますので、どうぞお入りください。あっ、氷やってるんですか。へー。いらっしゃいませ。
08:54すごい店構えが、結構、もう昭和の初期みたいな感じの建物ですよね。そうですね。あの、実はですね、今年でもう創業96年目になるんですけれども、えぇ、すごい。あの、日本製の職人が一つ一つ手作りで作ってます。日本製洋傘の専門店なんですよ。へぇー。あっ、ということはこちらにあるのは、もうみんなオール日本製。メイドインジャパン。あっ、はい、そうなんです。
09:14今もうですね、日本製の傘っていうのが、市場の1%以下になってしまいまして。えっ、そうなんですか。はい、ほとんどが海外生産なんですね。へぇ。中でも、あの、甲州織という傘をですね、うち、主には使っているんですけれども。甲州織。えー、甲州織ってあんまり聞いたことがないですけど。
09:17これが甲州織の傘?
09:40甲州織。
09:53えー、甲州織ってあんまり聞いたことがないですけど。実はですね、あの、うち創業者の小宮が山梨県出身っていうこともありまして。
10:05あの、山梨の伝統的な織物なんですけれども、あの、非常に光沢感がありますのと、細い糸で織られているので、高密度で丈夫っていうのが特徴ですね。
10:35なるほど、なるほど。これちょっと開いていいですか。あー、もちろん、どうぞ。これはもう女性用ですね。あっ、そうですね。あー、あら、きれい。ミモ座だ、ミモ座。あっ、よくお分かりで。へぇ。あの、ブーケっていう名前がついている傘なんですけれどもね。傘に、傘に名前ついてるんですか。そうなんですよ。うちの傘、あの、いろんな名前つけてまして。えー。表はね、シンプルな無地なんですけれど。ですね。はい、裏側にあの、ミモ座とかね、お花をあしらって、
10:48払った二重織になってまして。はぁー。他にはどんなものがあるんですか。そうですね。あの、今すごく人気がありますのが。えぇ。あの、ワバナっていう名前がついています。ワバナ
10:49?はい。ワバナ
11:02?はい。海外のお客様にもね、人気があるんですけれども。表は無地で、はいはい。裏側にですね、ほぐし織りという伝統的な技法で、花柄を施した傘です。へぇー。ほぐし織り。
11:19はい。一度、絵をつけた後に、あえてほぐして、また本織りをしていくことで、輪郭が、あー、ソフトフォーカスみたいな。はいはい。おっしゃる通りです。なるほど。
11:20ちなみに、あの、これはおいくら?はい。こちらが税込みで、3万3千円ですね。まあ、ちょっとぐらいしますよね。はい。しますよね。見ていただければ。このなんか、持ち手も、なんかそれぞれが、はい。すごく素敵ですね。
12:04好きな持ち手を選んで、カスタマイズして、お渡しするってことができますので。えぇー。
12:15はい。あ、そうですね。こういうちょっと竹のリング式のものに変更するっていうこともできます。ちょっといいです、なんかね。
12:44振興96年の小宮商店、伝統的なこうし俺にこだわりながらも、現代的なデザインや、最新の機能を取り入れています。こちらは、風呂敷の生地を使った傘。洋傘に日本の伝統を色鮮やかに取り入れています。アクリル絵の具でデザイナーが手書きした一点ものの書き絵シリーズ。
13:14花柄はもちろん動物を描いたものも人気だそうです長い傘と折り畳みでしたらどちらの方が使いやすいですかでも今ほら急に急な雨とかあるじゃないですかそうですね折り畳みですとこちらは表が混んで裏がブラウンになってます20折りの甲州折りの傘ですねえっこれ折り畳み傘なの?
13:31渋いねこれでこの持ち手を竹に変えて小さいサイズがっていうことですとこういう竹でちょっと小さい竹に変えて畳んでみますね失礼いたします
13:41いい音でも似合いますし袋についてきますので
13:43はい
13:45ちょこのサイズに
13:46あーかっこいい
13:50ちなみにカスタマイズした時点で
13:52はい
13:53おいくらですか?
13:57カスタマイズしてもお値段は変わらないのでこちらで
13:58はい
13:59そうなんですか?
14:00いくら?
14:03買っちゃおうかな
14:11ごみなさんねこれ今日ちょっと買ったので大切に使います
14:14雨の日はもったいないので挿しません
14:16いい?
14:16挿してください
14:17大切です
14:19ぜひ挿してください
14:21ぜひ挿してください
14:21ぜひ挿してください
14:21使いますすいません
14:222万5千円ある
14:24はい
14:25じゃあ2万5千円お預かりいたします
14:27はい
14:28ありがとうございますすいません
14:29ありがとうございました
14:30なんか素敵な出会いをいただいちゃって
14:32いえいえこちらこそ光栄です
14:33ありがとうございました
14:34ありがとうございました
14:36ありがとうございました
14:36よろしくお願い致します
14:37ありがとうございました
14:39ありがとうございました
14:40ありがとうございました
14:41うわぁ
14:42いやかっこいいの買っちゃいましたね
14:43いやぁいい買い物した
14:46ほんとほんと
14:47よし
14:51東映新宿線の旅続けましょう
14:54続いての途中下車は森下
14:58あれちょっとパラパラ雨来ましたね
15:00ということは
15:03買ってるんですよね
15:05買ってますね
15:10だけどもったいないからまだ指すのやめよう
15:11いやなんかわかる
15:14ねっ
15:17あっ万年橋通りっていう
15:22通りのこの名所の横に気になる看板が
15:24何の看板?
15:27旧芭蕉湾跡
15:32芭蕉湾史跡展望庭園芭蕉記念館文館
15:38こんな所に芭蕉にまつわる場所があるってことですか?
15:39この先ってことだね
15:40ちょっと行ってみますかね
15:42何があるんですかね?
15:47今小稲田さん気が付いてないでしょ?
15:49えっ?
15:52芭蕉にまつわる芭蕉があるって行きましょう
15:54ちょっと後から思いついたパターンだなこれは
15:56えっ?
15:58この先にある気がちょっとしないけどね
16:02あっ!あった!
16:05えっ?結構立派!
16:08江東区芭蕉記念館ってありましたよ
16:10あっほんとだ
16:13あっここにも何か書いてある芭蕉記念館
16:18由来新大橋と清洲橋が望める隅田川のほとり
16:23松尾芭蕉がいよりを結んだゆかりの地にこの記念館は建設されましたな
16:27これまた今度振させてもらいましょう
16:34ちょっとまた何か先にも芭蕉の関連するねところがあるって書いてありましたんで
16:37ちょっと行ってみましょうそっちもね
16:38行きましょう行きましょう
16:48おっもうさっそく芭蕉稲荷神社 芭蕉庵史跡芭蕉稲荷神社
16:58ここがずっといよりがあったところだ芭蕉庵跡って書いてありますよね
16:59そういうことですかね
17:01ちょっとお参りしよう
17:04僕もあの俳句を読みますんで
17:05へえ
17:22何か良いですね
17:25このちょっとこうささやかさがとっても逆に良いですね
17:30Let's go to the road.
17:34Let's go to the road.
17:38What a店 found.
17:42What a店 is.
17:44It's so good.
17:48It's called Miso Nomi.
17:51Miso Nomi.
17:54Kaffee
17:55Kaffee
17:56Mi sono miってなんだろうね
17:59It's a little bit of interest
18:01It's a little bit of interest
18:03Hello
18:04Hi
18:04I'm in the house
18:06Hi
18:08I'm in the house
18:09Like a unique shop
18:12Thank you
18:14Mi sono mi to write about it
18:16Mi sono mi is what is it?
18:19Mi sono mi is what is it?
18:20Mi sono mi is what is it?
18:21It's a white piece on the canvas, and it's made with sauce and ingredients.
18:29It's a concept that we're going to enjoy eating.
18:33Soup?
18:34Yes.
18:37This is a green wave.
18:40This is a green wave.
18:43This is a green wave.
18:45Yes, it's a green wave.
18:48Yes, it's a green wave.
18:49Yellow field.
18:50Corn, cheese, and cheese, and potterge soup.
18:54It's cool.
18:54The name is one of the most popular ones.
18:57What are the most popular ones?
18:58Yes, it's pink like this.
19:03It's a green wave.
19:05It's a green wave.
19:06It's a green wave.
19:09Yes, it's a green wave.
19:10It's a green wave.
19:10It's a green wave, too.
19:14Yes, it's a green wave.
19:16You're voting this.
19:17You're voting this.
19:20You're voting this.
19:21You're voting this.
19:23You're voting this.
19:23It's not just that you're voting this.
19:26It's just so good.
19:28It's all for a soup.
19:28It's a soup.
19:30Then, you can make a soup.
19:32It's not a soup.
19:36It's all for a soup.
19:37You can make a soup.
19:37Sorry, I didn't think it was a soup.
19:40You can make a soup.
19:43You've found it something.
19:46What?
19:48You've found it.
19:53You've found it?
19:55I'll buy it.
19:55I'll buy it.
19:57I'll buy it.
20:00It's a $1980.
20:04I'm going to buy it.
20:08I'll buy it.
20:11I'll buy it.
20:15I'll buy it.
20:17I was a good one.
20:19I was watching it.
20:20I'm sorry.
20:24Thank you very much.
20:50This is a mix of which you put in have been drin in Ponyidade.
20:53Yes, this is a mix of that.
20:58Yes.
20:59We blend it with a mix of black pepper and sagepr �ero.
21:09First of all, I put it with a mix of a mix and a mix of all sorts.
21:17It looks like a herb tea.
21:20確かにそんな感じ
21:241分待つって言ってたかな?
21:261分待ってる間に
21:30気になるのをこっちに入れて飲んでみましょう
21:31色は完全に抹茶ですよね
21:38ちょっと何もかき混ぜる前に
21:39Let's try a little bit of a drink.
21:41This is a hot chocolate latte.
21:44It's sweet, it's sweet, it's sweet, it's sweet.
21:49How?
21:52I thought it would match the chocolate and the sauce.
21:57I thought it would match the chocolate.
22:00I thought it would match the chocolate.
22:07Let's eat a lot of ice.
22:09That's a good idea.
22:10So that we can go to theだけ in.
22:10We have ove been in the middle.
22:11And then we can start.
22:13This time, we have to move forward.
22:17This is very good.
22:19This is nice to be to make this mix.
22:20This is really good.
22:21And now you can make it look more,
22:28It's okay.
22:29Maybe it's all fine.
22:31Maybe I can imagine you should be in the middle of this bowl.
23:00味噌スープって書いてある意味が分かってきた気がします。
23:24味噌汁じゃなくてね。2022年森下でオープンした味噌の実。代表でアーティストの坂野さんが新しい味噌スープの楽しみ方を提案しています。味噌の実はキャンバスに見立てた白いモナカの上にフリーズドライの具材と味噌玉をのせたもの。
23:35坂野さんが世界の様々な景色や季節からインスピレーションを得て風景画のような彩りで作り上げた8種類の味噌スープがいただけます。
23:45サマーサンセットは石川県加賀の米味噌煮、かぼちゃとズッキーニなどを合わせた夏のような色彩が特徴。
24:03グリーンウェーブは甘みがある愛媛宇和島の麦味噌煮、桜エビと青さなどを合わせた海鮮系の味噌スープになっています。お店ではプレゼント用に味噌の実のギフトボックスも売っています。
24:17美味しかったです。ごちそうさまでした。ありがとうございました。味噌汁と思わない。そこが味噌ってやつだね。味噌ですね。
24:45あ、これは小学校だ。深川小学校。なんかいいね。どこ小学校卒業ですかって聞いて、深川小学校ですって。なんかいいね。響きがね。響きですよね。すごい、全面連会か。全国正面共同組合連合会。
25:00そんなのあるんだ。全面連会か。画材屋さんだ。佐藤画材。ミニガク
25:02?ミニガクって何だろう
25:04?小さいガクってこと?なんか面白い。オブジェが。オブジェ
25:12?本当だ。
25:40こちら、よろしいですか。いらっしゃいませ。すごい、なんか巨大な面白いオブジェもありましたし。そうですね。招きですね。うちに来てくださる作家さんが作ってくださっている。猫ちゃんなんですよ。すごい。これは、ガクですか。そちらに置いてあるのは台座っていって、上に物を置いていただくように、使うように作っています。
26:03あ、円を中に入れるんじゃなくて。ではなくて、上にいろいろ置いてあるように。あ、こういう感じで使う。インテリアをちょっと置くような。ええ、なるほどね。こうやってエアプランツを置いたりとか。ペン立てになったりとか。台座っていうんだ。台座っていうのは、もともとあるものなんですか。
26:27うちミニガクにちょっと力を入れていまして。端材棚を作った時にどうしても残りが出るんですよ。はいはいはい。で、切った中身が余っちゃうので、それを組み合わせて作っています。ええ。作っています。こっち側が本業というか。そうですね。うわ、素敵ですね。ありがとうございます。うわ、こんなにたくさんいろんな種類っていうか、いろんな表情のガクが。
26:55赤いのなんかちっちゃいですね。赤いのですとか、この白いのですとか。この辺なんか。あ、これね。はい。これ何かだろう、これ。これちょっと面白いなぁ。この辺りのこういうちょっと長方形の。はい。結構人気です。何を入れたりするんですか。あの、絵を入れる方ももちろんいらっしゃいますし、立体物をうまくはめる方もいらっしゃいますし。へぇ、ちょっと手に取っていいですか。もちろんです、どうぞ。
27:24あー、なるほど。ちょっとここにこう深さがあるから。あの、表面に何も入れないんでこういうの。かわいい。書かれて残った鉛筆ですとか。うわぁ。自分で作ったアクセサリーですとか。これなんかあの、お酒のふた。え、ガクなのに。はい。帽子掛けになってるの。はい、そうなんですよ。うわぁ、おしゃれ。へぇ。従来の中に入れるっていうだけの発想ではなくて、表に出しても大丈夫ですよっていうのを皆さんに勧めてます。うわぁ、面白い。
27:41もうこの、学物屋さんを始めてどれぐらいになるんですか。えっと、今年で71年ですね。もともと銀座でずっとやってまして、で、こっちに移動してってやってるんですけれども。へぇ。ただもうこういう面白い感じにし始めたのは、まあ、そんな長くはないです。
27:50八角形だったり、六角形だったり。まあ、六角形、八角形もなかなか珍しく。はい。在庫を持っているところもそんなには多分ないと思うので。ですね。
28:05見ていただけたら楽しめるんじゃないかなと思います。一応、額なんですけど。はい。もともと棒でくるんですよ。国内に。あ、そうなんですか。はい。工場でそれをこのカットを入れて、組み合わせて四角にしていきます。へぇ。
28:33さっきの台座っていうのが、このカットをする際に出てくる。ここの部分ですね。はい。なので逆向きになってるんですね。はい。本当はこっちに。なるほど。へぇ、面白い。お気づきになられますかね。取っ手とかドアの部が全部変わってるんですよ。あ、本当だ。はい。あ、ここ、これ本当だ。端材だ。これも。あ〜。
28:41うち、額にできなかったやつっていうのを、詰め放題で、こちら後ろにですね。え、詰め放題
28:44?はい。種類でいろいろ出してるんですよ。どういうこと
29:01?なので、額にするのはちょっと難しいんですけれども、ご自身のインテリアを作るためには、いろいろ使える商材なので。へぇ。袋に、あの、玉ねぎとかきゅうり詰めるみたいな。結構でかい袋ね。結構でかい袋で500円。ちゃんと安全にこうラップしてもらします。はいはいはい。
29:19美術大学出身としては気になりますよね。これとこれで、あの、なんか、Vだけでもいいかもしれないですね。こっちこう切れば、なんかかっこよくないですか。こうやって、ここにこう四角の絵入れたりする。あ〜いいかも。
29:31これ、買いたいけど、詰め放題。これ、カバン小さいから。もうあの、今、あの、格子折りでもういっぱいいっぱいなんで、これ買いたいけど。これ、今度来ます
29:36?これ。ぜひぜひ。いや、これ、こんなの初めて見ました。
29:47ありがとうございました。お気をつけて。すいません。ありがとうございました。うわ〜なんか、想像力詰め放題って感じですね。確かに。
30:01ね。いろんなこう、発想が、あそこにいると浮かんでくる。想像力の詰め放題。さすが、アーティストの大平さん。続いての途中下車は、東大島。
30:20ああ、駅前はすごい緑があっていいですね。広々としていてね。ねえ。渡っちゃお。すごい、道が広い。歩道も広い。あ、川
30:24?川だね、これ。え
30:27?これ、せっかくだったら、こっち渡ってみますか。
30:57これ、こひなつさん、ほら、万象ブリッジ。万象ブリッジってくらいだから、ここに何か、川の通行を見張るっていうか。そんなのが、きっと江戸時代にあったんじゃないですか。ああ、そうかもしれませんね。へぇ。東砂なんですね、この辺りがね。おっ、末広通商店街、事務所。
31:09末広通って言うんだ。いい名前ですね。へぇ。うわ、末広そばなんておいしそうじゃん。末広そば。うーん、おいしいんでしょうね。
31:28ちょっと、ここ曲がってみますか。なんか電気が。こっちも電気ついてて、のれんがかかってる。ん
31:29?お店ですか?
31:35食べ物屋さんかな。小稲さん、分かります
31:37?何が?竹と服と小物とコーヒー、スニーカーペイントのお店。えっ?
31:59いっぱい書いてありすぎるので、何屋さんだか、逆に分からなくなっちゃってますよね。お店だよね、これね。オープンって書いてある。ちょっと入ってみっか、せっかくだから。
32:01あれ?小稲さん、中綺麗。へぇ。こんにちは。こんにちは。いいですか
32:17?こんにちは。あ、こんにちは。こんにちは。いらっしゃいませ。あれ
32:26?いらっしゃいませ。なんかいろいろ書いてありすぎて、何の店なんだろうと思って、ちょっと勇気を振り絞って入ってきた。ありがとうございます。
32:41なんと、なんかすごく洒落た綺麗な店ですね。どうもありがとうございます。ねえ。ここのゾーンは、違う作家さんの方が作ってまして。あー、なるほど。セレクトショップっていうか、ご自身のお友達だったり。そうですね。これは
32:56?これ。これすごい気になって、これ機械。えっと、もともとここが、昔の活版印刷という印刷工場があったんですよ。うわー、活版印刷機だ、これ。はい。
33:26あ、これだ。はい。はい。
33:56企業させていただいて、このブランドを発信しているんですけども。すいません。虹林武雄さんなんですね。はい、正解です。っていう名前でやらしてます。はい。虹林武雄さんですね。そうですね。
34:12違うことも楽しくなってきてしまって、あの、違うこと?そうですが、今こっちにある、こういった、違うわーっと、作品の創作というか、これ、みんなこの作品、虹林武雄の作品?
34:26そうなんです。ええ。えっ、アーティストなんじゃないですか。もともとアーティストなんですね、じゃあ。今年の1月に始めたんです。実は。えっ、でもすごいよ、完成度が。
34:49ありがとうございます。あの、ちょっと黒い線が見えてます。はいはいはい。この黒い線は、えっと、ビー玉に墨汁をつけて、転がして、無造作に動く線から、何かを思い描いて描くみたいなことを、1月からやらしてます。ええ、だってこれなんてさ、最初から竜を描こうと思って描いてたんじゃないの?
35:11いえ、あの、この作品は、ひとまず転がしてみて、ひとまず転がしてみる。竜っぽいなっていうのが出てきたんですよ。これ初期の頃の作品なんですけど。ええ。徐々に、最初にお題をイルカ描きますって言ってから、転がしたり、最近してます。
35:40あの、こういった一応題名がありまして、首が長いが、腰が低いキリンですね。面白い。いや、めちゃくちゃ面白い。これも、これなんかすぐ買い手がついちゃいそうだよ。白黒つけないパンダ。実はもうちょっとそれついてるんですよ。あ、やっぱりそうでしょ。ええ。まあ、でもあの、誰でもできるので。いや、できないって。これセンスだから。
36:08いや、もしよかったら一緒に。できないって。やってみますか。まあ、見るの多いですけど、実際作ってみたいっていう方もいるので。そういった、あの、ワークショップみたいなのを。はいはい。今後やっていこうかなって思ったと。いい。本当に、それよりもいつも気になってるのは。はい。この帽子が燃えるんじゃないかって。そうですね。燃えやすい帽子だからまだ。お願いしますよ。高探して。ええ、楽しみ。
36:23うおお。ていうか、この、全部機械がそのまんまなんだ。ええ、じゃあさっそくその、さっきの。はい。えー、ビー玉アートの。まあ、普通のこのフレームを使うんですけど。うん。
36:53何も書いてないはがきがありまして。あ、そうか。ビー玉が飛び出さないように。そうです。フレーム。面白いね。普通の絵って。描き終わってからフレームに入れるのに。そうですね。なるほど。で、そこに。うん。まあ、これはそういう台を作りました。はい。で、そうなんですよ。こうやっても動かない。はい。もう、この辺なんか全然意味がないけど。意味がない。なんか。
36:58まあ、1個ここで見てみます。はいはいはい。無心で。おぉ
36:59!おぉ、いい
37:00!で、あのー。おぉ
37:02!おぉ
37:21!こんな感じで。別にあのー。めちゃくちゃ。大発明だね。虹林さん。この辺でいいやってなったら置いて。あとは乾かして。はいはいはい。あの、ここからどんなものを思い浮かべるかっていう作業ですね。あ、これはちょっと楽しい。
37:46うまくできるかどうか、あんま分かんないけど、やってみたい。じゃあ、もしよかったら、今、転がしてみます。転がして。いいね、転がしてみるっていう。これ、普通のビー玉ですよ。はい。1個ビー玉が。僕はじゃあね、あのー、虹林さんの顔を描くっていうイメージで描いてみます。ありがとうございます。あっ、これごとのおいでしょ。
38:16あ、そうか。あ、そうか。あ、そうか。あ、そうか。
38:29いやー、これ楽しいなぁ。めちゃくちゃ楽しいよ。完成しました。面白い。
38:59ねえ。ねえ。
39:28ねえ。ねえ。
39:55色を塗ったら、オウムっぽくなったそうです。色を塗る前と比較すると、こんな感じ。虹林さん、さすが。一方、美大出身の太平さん。虹林さんを描こうとビー玉を転がしたんですが。完成しました。
40:11タイトルは、虹林、頭あっちっち。僕よりアートに変えちゃダメでしょ。これ一応、電球が顔に当たってるところ。
40:41ここを飲むために。これ、帽子。あっち。虹林、頭あっちっち。さすが、太平さん。初めてのビー玉アートなのに、見事な出来栄え。色を塗る前は、こんな感じ。垂れた炭を揉み上げにしたんですね。とっても楽しかったです。頑張ってくださいね。はい、ありがとうございます。
40:48今日は、アートの出会いが続きます。この後の旅も楽しみー。
40:54東映新宿線で、春の東京を巡るぶらり旅。
41:21次に降りたのは、水江。雨が強くなってきましたね。おー、ついにバクロ横山で買った傘。頼むぞ。甲子降り。よし、行きましょう。いい感じですね。うわー、駅前が結構広々と。ロータリーがあってね。へー。いやー、傘買って良かったですね。
41:50いやー、本当にね、こんな雨になるなんて思わずに傘買ったのに、こんなに傘が役立つとは思いませんでしたね。いやー、風にも強そう。ちょっとこの辺りで曲がってみますか。こっちは住宅街かな。ちょっと曲がってみましょう。いやー、なんかね、住宅街かと思いきや。お店の看板。あ、これ?
41:53えぇ?ちょっと良いですか。こひなつさん。はい。うなぎ、とんかつがこれ、両方書いてあるお店。ちょっと珍しくないですか
42:18?いや、確かに珍しい。ねえ。もう本格的ですよね、うな重。松、鶴、亀。あ、松竹梅じゃないんだ。
42:27こっちはとんかつ、ひれかつ、塩ひれかつ、ロースかつ。どんぶりものもありますよ。なんだこれ。
42:41小松菜のたれかつ丼。江戸川産小松菜仕様って書いてある。入りましょう。ごめんください。
42:56すいません。すいません。すいません、変なこと聞くんですけど、とんかつとうなぎが両方書いてあるお店、ちょっと珍しいなと思って来たんですが。
43:24はい、すいません。すいません。すいません。すいません。すいません。えー。なんかね、雰囲気のあるお店ですね。ごメニュー。小松菜のたれかつ。小松菜のたれかつ丼なのかな。小松菜のたれかつ丼なのかな。
43:54これちょっと分からないですね。どっちですかね。すいません、ちょっとよろしいですか。はい。看板を見て来たわりには、何を頼んでいいか分からなくなってしまっていて。お店のメインとしては、うなぎととんかつなんですけど、小松菜のたれかつ丼というのが、江戸川区の特産品を使ったメニューになっております。
44:19はい。小松菜のたれかつ丼なのか。はい。小松菜のたれかつ丼なのか。そうですね。小松菜のたれかつ丼。たれかつ丼なんだ。いやー、これ小平津さん、どうしたらいいですか。いっちゃいましょう。いや、分かりました。じゃあ、小松菜のたれかつ丼にしてみます。
44:33はい。ご飯、多め、少なめ、普通。じゃあ、少なめで。少なめで。ご飯を少なめにして、お水のご飯を多めにしたいんですよ。
44:43はい。もう夕方になってきたので。はい。なるほど。こちらでよろしいですか。さすがです。これです。僕が戻れていた。はい。あの、お米出てきた。なぎらさんじゃないんだから。
45:13北海道の大切の蔵。はい。これをお願いします。はい。で、これでいいです。これでいってみます。はい。少々お待ちください。はい。塩ロース、ロースカツテ。はい。すいません。ありがとうございます。はい。大切の蔵でございます。はい。ちょっと楽しみに、小松菜のたれかつ丼待ちます。はい。
45:42あー、おいしい。あはははは。おいしい。あ、はい。すいません。お待たせしました。すいません。はい。小松菜のたれかつ丼です。ありがとうございます。さっきからベラベラすいませんです。えいえいえいえい。これですね。はい。そうです。先ほどの方は奥様で。そうです。奥様、おすすめの。はい。小松菜の。おー。斬新。えぇ、すっごい量の小松菜じゃないですか、これ。
46:12小松菜たっぷり使ってます。えぇ。これ、このスプーンがあるってことは、小松菜はきっとお箸で大変だってことですかね。丼なので、ガーッといってほしい。いってほしいのもありますし、片手に持ってもうかっくりやってもらいたいっていう。あー、なるほどなるほど。小松菜と、これはえっと、豚のロース。ロースかつ丼ですね。はい。で、もうソースがかかってるんですね。もうたれかかけた。たれかかけたんですね。
46:42うん。そして、小松菜を。あ。あ。
46:54小松菜は、食感が楽しい。これ、ボイルしてあるんです。えっと、少しあの、火入れはしてます。火入れはしてます。はい。それが一番、すごい絶妙の火入れ。
47:08うん。うん。でも、この次、シプーンで。じゃあ、ご主人の。思惑通り。こうですね。こうですね。こうですね。うん。
47:18これ、無限に食べられます。これ、無限に食べられます。あははははは。
47:293代目の菅原さんが、2017年に考えて、小松菜発祥の地、枝ワークのグルメイベントにエントリーしたのが、小松菜のたれかつ丼。
47:55少しだけ熱を加えた、シャキシャキの小松菜を、たっぷりご飯に乗せ、自家製の醤油だれをかけて、さらにその上にロースカツ。そして、同じ醤油だれをたっぷりと。小松菜に合うのはソースではなく、醤油ベースのたれだと思いつき、生まれたオリジナルのかつ丼です。
48:04とんかつも、小松菜もおいしかったら、うなぎ屋さんでもあるんですよね。え
48:07?まさか。あ、うなぎも食べていいですか
48:09?え?はい。かば焼きの波を、一つ。はい、わかりました。もう、すごい期待してます。はい。じゃあ、かば焼きになります。はい。うなぎ屋さんですからね。はい。
48:35うわー、おいしそうだな。うなぎとんかつっていう、その2枚看板でやってる理由っていうのはあるんですか?
48:49えっと、父と母が始めたものにはなるんですけど、下町なので、やっぱりこう、うなぎだけでやるよりも、皆さんにいろんなものを食べて、おいしいものを食べてもらいたいっていう。
49:03で、その中から父と母がとんかつを選んだっていう形で、なるほど、今みたいなお話で、2枚看板で、そんなことを多分、考えてはなかったと思うんですよね。
49:15ああ、そうか、お父様の考えの優しさから、うなぎとんかつが生まれたんだ。そういう、そう思って続けてます。
49:20小西さん、すみませんね、おいしいものばかり食べて、おいしいお酒もいただいております。
49:21良かったですね。
49:23うん。
49:28飲みすぎて大切な傘、忘れないでくださいね、たいへいさん。
49:31大丈夫かなぁ。
49:46咲き誇る花々は、風景というキャンバスを彩る美しい絵の具。
49:52季節が描き上げる春の名画を見つけに、うらりと出かけてみませんか。
50:06私も出演している商店、なんと放送60周年を迎えることができました。そこで、商店の歴史がすべてわかる特別展を開催することになったんです。
50:12巨大な年表でですね、歴史を振り返ったり、大喜利のネタで使われている小道具があったり、
50:17今まで出演された師匠方の名場面映像を見ることもできるんです。
50:255月8日から19日まで、新宿の慶応百貨店で皆さん、お待ちしてます。来てね。
50:29来週は、西武秩父線池袋線の旅。
50:38ご視聴ありがとうございました。
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