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  • 2 days ago
東野山里のインプット 東野山里のインプット6 - 2026年04月12日

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Transcript
00:00I got a video.
00:01Hey, I'm here.
00:04Now, what are you going to do?
00:13Hey, I'm sorry.
00:16How are you going?
00:19I'll give you an either.
00:20I'm sorry.
00:21I'll give you an M1.
00:22I'll give you an M1.
00:22I'm sorry.
00:23I'll give you an M1.
00:29知らないんですよ。
00:31本当にそうなんですよ。
00:35この間も地元の函館、僕函館の出身です。
00:39ライブがあって、空気階段とオズワルドで2万ライブになって、
00:434人で歩いてたら、1人の若者が写真撮ってください。
00:474人並んで、その子も入れて5人で撮ったんですよ。
00:54その子が、SNS、Twitterで写真をあげてたんですけど、オズワルド伊藤と空気階段で写真を撮ったんです。
00:56僕の名前どこにもなかった。
00:59そんな笑顔で、そんな笑顔で。
01:00距離が近づいたんですよ。
01:02違う。
01:03開催するマネージャーや思ったんですよ。
01:06そこが広いです。
01:07係気味のマネージャーや。
01:11それはだって、選んでんねんもん。
01:14だって、テレビとかはあんまり出たくないっていうか。
01:15いやいや、選んでないですね。
01:17漫才とラジオがしたいって俺は。
01:21もちろん、一番重きを置きたいのはそれですけど、
01:25伊藤の仕事と僕の仕事の差がすごい出てきた時に、
01:26もっと頑張りたいなとは思ってた。
01:30いやいや、そんなことはもう励ます意味じゃないけど、
01:31伊藤もそこそこ滑ってんだよ。
01:34一番近くで見てます。
01:37一番近くで見てるから。
01:39テレビタレントとして頑張っていくから、
01:43そのM1とのバランスは大変やって本人言ってたよ。
01:46いや、そうなんです。去年含めたら4回出させてもらってるけど。
01:48いや、これもしもの話じゃないけど、
01:52伊藤がテレビいっぱい出たいって言わなくて、
01:55ちょっと出方を極力減らして、
01:58インパクトもあるし、漫才一本にしてたら、
02:00結構違うんですね。
02:02良くないなぁ。
02:04去年もやっぱり敗者復活戦で、
02:06令和ロマンの方が良かったっていう声がやっぱりすごい多くて、
02:09ついにあの僕のお父さんまで令和ロマンの方が、
02:12言ってました。
02:13よし、その、え、
02:15センネスもエコサーチしすぎやろ。
02:18気になるんですよ、やっぱり。
02:19気にするそればっかりないけど。
02:20そういうのがやっぱり気になっちゃうんですよ。
02:24ちなみに今年はもうM1は出るの?
02:25もちろん出ます。
02:26日本は日本できたの?
02:28いや、まあ種だけというか、
02:30これからちょっと予選に向けて、
02:32ちょっとやっていこうかな。
02:34予選、ちなみに、
02:37じゃあ仮に準決勝で、
02:41で、出なあかんと決勝。
02:42誰の後が一番嫌の?
02:46ええ、今、今だからシュンと。
02:48それこそ令和ロマン嫌ですね。
02:49令和ロマンのちょっと後は、
02:51めちゃくちゃウケるからね。
02:53めちゃくちゃウケるの今。
02:54めちゃくちゃ。
02:55まず、とにかく上手いもんね。
02:57とにかく上手いです。
02:58しかも、ネタ数もめちゃくちゃあります。
03:00ええ。
03:01どっちかは、なんかすごい証券会社が、
03:03なんかの音頭師みたいな。
03:07ツッコミの煙の方ですね。
03:20あ、そうなんだ。
03:50そりゃあ、ほんめちゃくちゃ。
03:54It's a story.
03:56I was born from my mom.
04:00I love my mother.
04:00I was born from my mother.
04:03It's been amazing.
04:04I've heard you go to my house.
04:08I don't know.
04:09I'm not going to say anything.
04:14I'm going to retire.
04:16I'm going to retire.
04:17Để không bỏ lỡ những video hấp dẫn
04:47I have a really good job, so I'm really hard to do it.
04:49I want to keep on the job, so I'm doing it.
04:55I'm working on the job between the two of us and the three of us.
05:08I have a job, but I'm not going to have the job.
05:17何の荷物も背負ってないなって思ったんですよ。
05:18荷物を運んでました。
05:21荷物を運んでました。
05:25釘とか、いろいろ運んでましたけど。
05:27もう引き裂ってるじゃない。
05:31頑張ってないなと思って。
05:32頑張って死にたいと。
05:36ずっとお笑いは僕らで言うセラリーと
05:37オンバトとか見て育ってたんで、
05:39憧れはあったんですよ。
05:41何回か見てましたし。
05:45何かずっとやりたいなって気持ちがあって。
05:48この曲の頑張ってから知りたいなっていう部分を聴いて。
05:50俺も頑張って死にたいなって思ったんです。
05:52ほんで東京に?
05:54そうです。
05:54誰も知り合いもれへんのに。
05:56知り合いの中で来たという。
05:57その背中を押してくれたら中澤みゆきさんなんで。
06:00何でライフいけへんだよ。
06:05何でライフDVDもないんだよ。
06:07おかしいじゃないか。
06:10おかしいって思うんですけど中澤みゆきさんの歌って。
06:11やっぱこう全てを包み込んでくれるというか。
06:14誰もこう蹴落とさない。
06:18どんな人間でも包み込んでくれる包容力の塊なんですよ。
06:21だからライブ行ったことないっていうファンすらも包み込んでくれるというのが。
06:23中澤みゆきさん。
06:24いや全然納得せえよ。
06:28中澤みゆきさんって言ってここにいても怒らないです。
06:32何でお前来たこともないくせにファンぶってたなんて言わないです。
06:33絶対言わないです中澤みゆきさん。
06:35いや俺はね。
06:36オールナイトニッポンっていうラジオ前によ。
06:40松山さんとか松山さんとか中澤みゆきさんとかやってて。
06:41こんな、こんな気がするんだけど。
06:43すごい暗い人生ね。
06:49重き2を背負うみたいな歌を歌う方と思えないくらいすごい高音で。
06:50なんかこうちょっとおばちゃんおばちゃんした感じで。
06:52ラジオの喋り方がそうです。
06:56キャッキャして、イメージの全く違うって聞いたことあったりするんで。
07:00でもそのラジオもなんかつい最近そのSNSですごいバズったのが。
07:02送ってくれた子が学生、中学生で。
07:08私はもう世界一のブスです。自分でも分かってます。周りの人にもバカにされます。
07:11カラカラれてこうゲロ吐く真似されたりとか。
07:14もうそんないじめられてるような人生を送ってきてます。
07:17で、これから高校受験もあるけどすごく不安です。
07:19高校にもその私をいじめされた人もいます。
07:21すごい不安ですけど。
07:25こんな私でも今後いいこと何かありますよね。
07:27生きてて大丈夫ですよねみたいな。
07:30ハガキを届いて中澤みゆきさんが言ったのが。
07:33このラジオを聴いてる人たちは。
07:37今この中に出てきた人の中で誰が汚い人か。
07:39すぐ分かると思います。
07:43あなたが見てる世界だけが全てじゃないですよ。
07:44世の中にいろんな人がいます。
07:46私のコンサートに来るときは。
07:50今のありなままのあなたのままで来てねって。
07:52ラジオが終わるんですよ。
07:53それがすごい泣けるっていうので。
07:57今の現代普通の時期も若い子にも刺さるという。
07:58だから言うたら見た目見てどうとかこうとか。
08:03顔を見られて芸白って今俺胸に刺さってんけど。
08:04それはそういうイジリーだと思うんですよね。
08:07芸白イジリーだ私。
08:11俺ほんまに申し訳ないけど。
08:12やったことある?
08:27ええ。
08:28言葉が出て来おうへんかったら。
08:32ちょっとマズラしてゲーってやったら。
08:34ウケるんですよ。
08:35やっちゃいました。
08:38いやってこと本当に今本当に分かった。
08:40そういう人も救ってくれますし。
08:41やっぱ今のこの世の中。
08:44SNSで人を落とし入れたりとか。
08:47追いやることに夢中一生懸命になってる人たちが多い中で。
08:52現代人こそ中座美風聞いてほしいって僕は思ってますね。
08:53確かに。
08:54俺と山ちゃんに向けてるメッセージ。
08:55いやいやいや。
08:57消化されるべきだったら絶対。
08:59中島美雪さんに。
09:01中島すごいのが。
09:02時代って僕はあのもう。
09:05あの名曲じゃないですか。
09:06俺が小学校の時の歌ちゃうかな。
09:11リリースされたのが中島さん23歳の頃なんですよ。
09:14本当に人類のテーマソングと言えるぐらい。
09:16僕はそんぐら思ってるんですけど。
09:20それを作ったのが大学生の頃なんですよ。
09:2418から20歳の間にあの歌詞が書ける。
09:29ちょっと中島美雪さんって人間ばかりしてるというか。
09:32若干神様目線というか。
09:35神様って言われたら中島美雪さんが嬉しいか分かんないですけど。
09:39僕がもし何か一つ信じていいものが決めていいとしたら。
09:41僕は中島美雪を信じたい。
09:42僕の中の神様は中島美雪っていうぐらい。
09:46ちょっと崇拝してるというか。
09:51あの大事な漫才コンテストM1もそうですけど。
09:54その全部とかは中島美雪さんは聴くの?
09:56出来が良かったら聴くの?
09:58出来悪かったら聴くの?とかどうなの?
10:01出来が悪かった時に聴きます。
10:03終わった後ですね。
10:04何に聴くの?一番聴くの?出来悪かった時。
10:10去年のあれはそのM1でちょっと納得できない感じで終わったって。
10:12一番たって伊藤くんを言ってたけども。
10:14その時は何聴いたの?
10:17これも本当に名曲なんですけど。
10:18誕生。
10:21誕生って分かりますか?
10:23誕生日しか分かる。
10:24誕生っていう歌があるんですけど。
10:26シングルになってる歌なんですけど。
10:31僕の存在価値が何なのかって分からない。
10:32漫才終わりに。
10:35俺の存在価値が何なのかって思いながらない。
10:37僕が生きてる理由というか。
10:40結局何者にもなれなかった。
10:42ただのなんか。
10:43人間。
10:45そうだよね。
10:46そうですね。
10:48出れたとしても結局結果でなかったの。
10:51そう思う時に誕生っていう歌はですね。
10:56誕生は生まれた時誰でも言われたはず。
11:00耳を澄まして思い出して最初に聴いたウェルカムってのがあるんですよ。
11:05これはどんな人生つらい人でも生まれた瞬間は誰でも
11:07ようこそ。
11:10この推しに誕生してくれたって言われてるはずだよ。
11:12だからそれを思い出して一生懸命生きてっていう。
11:14また来年頑張ってくださいねって
11:19中島美幸先生がおっしゃってくれさってるんですよ。
11:35っていうところ。
11:40世界のどこかにはいるって思うんですけど。
11:41そういう人たちを救う。
11:42その人たちへのフォローもあるんですよ。
11:45この歌詞の2番なんですけど。
11:47けれども、もし思い出せないなら。
11:49私いつでもあなたに言う。
11:52生まれてくれてウェルカム。
11:55そんなこれも中島美幸さんは。
12:00全方位網羅して、フォローして、全てを包み込んでくれ。
12:04これがコローズの中島美幸さん。
12:06誰一人望まれてないじゃないですか。
12:08いないよっていうところや。
12:10M1だとこれ聞いて。
12:11はい。
12:11刺さりましたね。
12:13俺も漫才やっていいんだって。
12:15これからでも。
12:18いやでも結集に行ってる段階でもええんちゃうの。
12:21いやでもやっぱそれでもその環境にこう慣れてしまったら、
12:23落ち込むことってあるじゃないですか。
12:261回戦で落ちて、ご用気に何か酒飲んでるけど。
12:28何も刺さらないですよ。
12:30何も刺さらないですよ。
12:31誕生談もあんまり聞いてない。
12:33酒飲んでるから。
12:34そんな芸人も救ってくれます。
12:36中島美幸さん。
12:402回戦以上から、じゃあもう中島美幸さん。
12:41中島美幸さんは1回戦。
12:431回戦。
12:441回戦。
12:45中島温帯も無理。
12:46中島温帯も無理。
12:47中島温帯も無理。
12:481回戦の芸人がってクソやで。
12:50そんなこと言わないです。
12:52中島美幸さん。
12:53中島美幸さん。
12:53出てこない。
12:55出てこない。
12:55足しない。
12:56トロって言うたがって。
12:58トロってのは小学校のさん。
12:59ご自身の体験だからって。
13:00わかんないですけど。
13:06上手に、上手にいかない。ブルタヒの人たちが分からない。
13:10その気持ちは他の人nyaが分からないでしょ?
13:11っていう歌があるんでしょうね。 うん。その歌が芸人で一回戦で落ちる人達も。出てこない。
13:18一回戦で落ちるようの歌も
13:19ちゃんと中島美幸さんは供与してくれた。
13:22美傷で落ちるようの歌だから。 内容の歌 физちゃんとシャンプルがあります。全てありますか?
13:28全て1回戦。
13:30全て合 sacred!」
13:42This is the first time I was going to be able to get out of the air.
13:46I was going to be able to get out of the air.
13:54I was going to be able to get out of this song.
13:59I don't know if you want to, but I don't know.
14:02I don't know if I'll give you a song.
14:03So I'll write it down.
14:06But then I'll write it down.
14:09It's nice for me to write it down.
14:11I'm so glad I'm so glad.
14:13I'm so glad that you're here.
14:14It's important to be a song to be like,
14:17I know.
14:18But I feel like, you know,
14:20I'm a girl who's a young girl.
14:21It's like, I can't stop you.
14:24I know.
14:24You know, I feel like I'm a girl.
14:27I love it.
14:27I know.
14:28I'm like, oh, but I think, you know,
14:28I love it.
14:28I love it.
14:28so
14:29how
14:39yeah
14:42yeah
14:43ah
14:43yeah
14:44yeah
14:59I'm sorry, I'm sorry.
15:20行ってそこからギターを始めた。そこから僕オリジナルソングを作るようにあったんですよ。
15:23ちょっと待ってどうやらい展開やってる。
15:25そこがすごいすごい。
15:25パッと見たらギターケースあった。
15:28お前のオリジナルソング聴けんのか?
15:31最高や。
15:33もう20秒くらい作ってる。
15:35結構座るできんじゃん。
15:37マジで。
15:37ちょっとこれめちゃくちゃおもろい。
15:39ギターの本。
15:40脳球やおやらこしな。
15:42そうそう。
15:43Wow, it's great!
15:45I want to listen to the song today.
15:49It's the original song.
15:51I want to listen to the song.
15:55I want to listen to the song.
15:58I want to listen to the song.
15:59I want to listen to the song.
15:59I'm a kid.
16:00I've been listening to the Pitching Homes.
16:06It's been a long time ago.
16:12I love it.
16:13I love it.
16:14Yeah, that's enough.
16:16Yeah, yeah.
16:18.
16:18.
16:18.
16:18.
16:18.
16:18.
16:18That's what I'm thinking about!
16:20I don't know what that's called.
16:21I was actually called the Convenience Man.
16:23I was called the TG Ross.
16:28I was like, oh, I'm so excited!
16:29I was like, oh, I'm so excited.
16:33I was very excited about it.
16:35I was like, I'm like, oh, I'm so excited about it.
16:37I was like, oh, yes, it's a great deal.
16:48I'm like, oh, okay, okay.
16:48I'm like, oh, let's hear it.
16:48So long ago, I went out of the pool, and I didn't know what to say.
16:57I was like, I don't know.
17:03I don't know if I was a friend.
17:07I don't know if I was a friend.
17:11I don't know if I was a friend.
17:13I was like, I don't know.
17:38悪女かと思ったんですよね
17:40That was the guy who would call the guy.
17:42He's got the guy who's inspired, and he's like,
17:45He's a guy like this guy.
17:46He's a guy like this guy.
17:49He's a guy like this guy.
17:52He's a guy like this guy.
18:01He's very good.
18:03He's a guy like this guy.
18:30何の取り柄もない人間ですから優しさくらいは誰よりも好きの二文字がまた言えなくて今度もあの子は誰かのもの
19:00それでもなんでもない顔をしてただ愛想を振りまく毎日に疲れただけさ締めっぽい布団で丸くらむ夢は見せないで遅れ虚しいだけだから
19:17カーテンの隙間から零れる朝日は弱い地味に弱いと言う
19:46ありがとうございますコンビニエンスマンコンビニエンスマンコンビニエンスマン
20:16ヒーローソングや思ってるこっちは僕もこの時コンビニでバイトしてたんですよコンビニエンスマンって映画あったじゃないですかあれが詐欺師の映画なんでまあそのコンビニで働いてた僕自身は詐欺なんて到底できない普通の男だという意味でコンビニエンスマン
20:41コンビニエンスマン
20:44I'm sorry I got a song.
20:47I've heard that song.
20:50I've heard that song.
20:51I've heard that song.
20:51I was just like,
20:51I didn't know why I was singing.
20:54I was like,
20:56I can't believe it.
21:01I was like,
21:04I was like,
21:04I was like,
21:08I was like,
21:10that's why I am going to be a big woman.
21:11I'm like, you're going to be a big man.
21:13So I'm going to be able to guide you through all of the crazy things.
21:20I'm not going to get into it.
21:21I'm not going to get into it.
21:23So, I can't wait to get into it when I get into it.
21:23It's really important for you to connect into your mind.
21:27You never see it this time.
21:30But then I see that too much.
21:32I'm going to get into it from the beginning.
21:34It's hard to check out the possível she's doing.
21:38You are going to be a bit short here with the new man.
21:39I don't know.
22:11スーツが大きい松本さん
22:20黒髪坊主の松本さん
22:25朝のワイドショーの松本さん
22:29いろんな松本さんを見てきた
22:37スタヤで借りてきた放送室 衣装松本愛松本の兄も呼んだ
22:44松本さんが全ての正義だった
22:47僕はあの日の言葉を忘れはしない
22:50忘れられない
22:56オズワルドにはもっと静かな漫才を期待していた
23:02得点はまるでコンクリート用の色に見えた
23:08だけど僕は何も見えることを嬉しいカスタンダー
23:13漫才を覚えてもらえていたことだ
23:222020年松本さんだけ88点でめちゃくちゃ低かったです
23:29オズワルドはもっと静かな漫才をしてほしかったとおっしゃられて
23:33多分2019年出た時の雰囲気と全然違ったんですよね
23:37それは凄くショックだったんですけど
23:39全てがアスファルトに
23:41松本さんの席だけアスファルトに
23:42点数も銀なんで
23:46本当は銀とかじゃなくて僕はグレーに見えたんです
23:4980点の色見えたんですけど
23:51悔しかったんですけど
23:54去年初めて出て初めて松本さんの前漫才やって
23:59その漫才を覚えててくれてたんだっていう喜びもあったよっていう
24:00そこもちゃんとリターンもあるし
24:02そうですね
24:05だからその言いっぱなしじゃなくて
24:08ちゃんとご自身の言葉も覚えてらっしゃって
24:10ちゃんとそれに一個乗せて
24:12お話ししてくださるっていう
24:14その時の喜びと悲しみを歌った歌
24:16なるほどそういうことか
24:18次また来てもらうから
24:20その時は中島さんな
24:24中島さん中島さんに向けるアンサーソングですか
24:27今まで作っていただいて 絶対にこの中島さんの歌もうどっか
24:30中島さんに届くで
24:32いやそれ多いっす
24:34そうそうそう
24:37出会った時もだとかどういう切り口でもいいけど
24:38中島みゆきさん中島さんっていうタイトルです
24:41だって今の自分があるのはあなたのこれですって
24:43そうそうですっていうところのちょっと
24:44使ったら作ってみましょうよ
24:48でも畑中にはもっと静かな歌を期待してたって言われたら
24:50決して
24:51嬉しいって
24:54これはすごいよ
24:56畑中にはって
24:57激退してるって
24:58そんな
24:59畑中にはって
25:00めちゃめちゃ嬉しいよ
25:02めちゃくちゃ嬉しいですね
25:04いつかそうなる時を夢見て
25:06ありがとうございます
25:07ありがとうございます
25:10中島みゆきでございました
25:12ありがとうございます
25:13うん
25:20どうでしたか畑中くん
25:23いやー熱力伝わってきましたしね
25:39本当に
25:40なんか一芸ちゃんと身につけてるっていうか
25:43すいません
25:43はい
25:46今もう絶賛っていうのもさすがだったなって
25:48もう終わってきてもう絶賛させてくれよ
25:50悔いが残ってまして
25:52松本さんの歌が
25:54むちゃくちゃになっちゃって
25:56俺知らんから
25:58あれでええで知らんから
26:00納得いかなくて
26:01えっ分かったです
26:03はい
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