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  • 6 hours ago
教科書の外を歩く!ガクテンソク奥田の歴史雑談 教科書の外を歩く!ガクテンソク奥田の歴史雑談1 - 2026年04月05日

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00:00This is the first time I was in the background of the kakuten-soukoku-da.
00:06I am from the background of the kakuten-soukoku-da.
00:07This is from the U.S. and the sikikikini to visit the kakuten-soukoku-da.
00:15It's a variety of fun to learn with the kakuten-soukoku-da.
00:18It's a production of the shikikoku-da.
00:20I have a production of the production system.
00:22I'm not sure the story here is...
00:41正しいこととかはあの頑張って調べてください僕はもう入り口と言いますかね残ってることも少ないのでこのそれを調べて次のことが起こった時にはここの間こんなんだったらいいなとかで妄想で喋ってますんで
00:49そこらへんちょっとご考慮いただいてご覧いただきたいと思いますそして第1回目のテーマでございます平の正門がすごいということで
01:00まあ学校の教科書なんかで言うたらもう平の正門のランぐらいで終わっちゃうと思うんです けれどもこの方なんかすごいんですよ平安時代まで貴族中心の時代からこう
01:12武士いるなぁみたいなが日本中あれなんかあれみたいな武士すごないみたいな感じになっていく そのきっかけになるような人がありますのでね
01:23えーということで今回は平の正門こうゆかりの地でございます神田の家今佐さんで語っていこうということでいいですね正門って書かれた
01:33なんかこう指揮師と言いますかありますね こちら江戸時代から材木賞を営んでこられた遠藤家の正家ですよね文化財となっております
01:43で場所の一部をカフェとして開放されているということでございますね 私も先ほど伺ってすごいなと思ったんですけど先代の方がですね正門塚まさかど塚首塚ってやつですね
01:54の保存会会長としてまさかどこを福建に代々力を注いできたことから今でもゆかりの地でして親しまれているという保存会があったんすよやっぱり
01:57やっぱり誰かが保存しないと保存できないですからね
02:06ん平安時代中期の関東の豪族
02:13朝廷相手に平らのまさかの乱を起こして敗れます死後 怨霊として恐れられ日本三大怨霊の一人とされている
02:15好きですね三大 人類ってなんせ三大美女とか三大好きですね3つにしたいんですねみんなね
02:30神田明神や国王神社茨城など関東各地の神社で祀られ 英雄守護神としても信仰されているという三大美女やったら小野の小町
02:33クレオパトラ 陽気妃みたいな国も時代も違うんですけど 日本三大怨霊全部平安時代なんですよ呪術回戦とかで見てる人おったら
02:47ビントくると思うんですけど呪術前世 平安の世とか言ってるんですよそういうことです
02:50悪いことが起こったら全部たたりやと思ったんですよ
02:56科学が発達しないんでまさかどが亡くなったタイミングで
03:04その前後でいろいろ起こってるんですよ飢饉とか疫病とか こんなん全部怨霊のせいにしてる時代どうやって武士が出てくる前の時代
03:12国を支配してたかって言ったら武士の時代はマジでパワーじゃないですか
03:16意味わかんないですけど天皇のオーラでやってますよ
03:19700年くらい持ったんが凄いんですけどオーラで支配が
03:29それがもう無理になってきて出てくるって感じなんですよオーラが行き届かなくなるんですよさすがで京都近平しかオーラ届かんのでってなった時に関東っていうところで
03:31武士が力を持ってくるということですね
03:43さあ中に入らせていただきましたけれども ロマンあります材木も1500年前とかの材木を再利用して
03:49屋根とかにされているという長く続いてほしいので この番組が
03:52一発目 マサカド公というね なかなか名前だけ知ってるやんっていうところですよねあとご紹介遅れましたけど
04:00私 母方の方が平家の末裔でございまして家計図みたいなの見たら
04:11平家の末裔で 実家は神戸なんですよ知ってる人はめっちゃ平家やなって思うと思うんですけど
04:13でも 関東なんですよね 平のマサカドはで
04:17三大音陵とかやって こわーってなってるんですけど実はめっちゃいい人やったんじゃないかっていうまあ
04:29説というか話もありましてマサカドのおじいちゃんが
04:33平のタカモチっていう方になるんですけどこの人がタカモチ王っていう
04:35もともと皇族なんですよこの人の血縁に カンム天皇っていうのがいらっしゃって
04:39で 平家とか平氏のことを 関武平氏って言ったりするんですよね当時の皇族貴族って
04:49むっちゃ自分の息子に後継がしたいんですよ何かしらの形で めっちゃ作るんですよ
04:52子供をで めっちゃ作りすぎて 飯食わせれんくなってくるんですよで
04:57その関武天皇の 何人目かの子供の何人目かの孫とかになると天皇陛下に
05:06なれるラインがもうないんですよ
05:08めっちゃ増えて いい感じの都市になったらもうその
05:12家出てってっていう流れが出てくるんですよ言うたら
05:14それまでは タカモチ王とかなんですよ 名前はなんですけど 名字もらうんですよね親戚皇家っていうやつがあって貴族とか皇族っていうのは
05:24立場から民家に降りてという
05:26のを そのタカモチ王っていう人がお願いされてして平っていう名字をいただくんですよもうこれ雑学になるんですかね藤原のとか
05:37平のとか 菅原のみたいな
05:40基本的にはその 能ついてるやつは天皇からもらったものやと思ってる天皇からいただいたものが
05:48能ついてると藤原とかが
05:49もうまず めっちゃ増えるんですよ藤原のって言ったら
05:52どの藤原のってなってくるんですよ
05:54ってなって この絵 何々 この絵家ラインです九条家ラインです
06:00みたいな野がつかない名字を言い出すんですよだから
06:01戸原家康も むっちゃ長いです
06:03本名まず 能が入ってくるんで あいつで 源氏ですね
06:08そんなもんなんですけどその タカモチ王
06:11初代兵士ですわ これがの 孫です
06:19まさかとはタカモチ王が何させられるかって言ったら皇族から降りました
06:21で 飯食わせられへんから 一人暮らししてってなって関東に送られるんですよ関東を
06:30関武兵士 タカモチ王の兵士の一族が
06:38こう守る土地にしていくんですよまさかとのお父さんが
06:39三男かな世におるうちの
06:42三男このうちの結構
06:43頑張るんですよね関東に8つ
06:45国があったんですけどこのうちのように
06:475個ぐらいをね納めるんですよ お父さんが
06:54チンジュフ将軍っていうのがあって関東を治めてもらってなんか
06:57東北もちょっと警戒しておいてねみたいな感じの
06:58いい役職につくんですよで
07:00その息子なんで あれやなと将来
07:06俺のことついでええ感じでやってなみたいな感じのお父さんは
07:07言ってたんですよまあ お父さんいずれ死んじゃうじゃないですか他の3人の
07:14叔父が出てくるんですよ長男ですね国が変わるって書いて平の国かっていう人がおるんですけど
07:16その人が マサカドもなって言ってたぶん16歳か何かで大人の話してるんですけどもう江戸市やしちょっと京都行って学んだほうがええんちゃうかああ
07:27確かにそうかなって素直なんで
07:29マサカド京都行くんですよ
07:31十何年いるんですかね京都に
07:58マサカドはそこの書物に残ってるんでまずその歴史上の人物っているかいないか分からへん人いるじゃないですかマサカドはいますいましたなぜなら京都に書物って残ってるんでそこに出てくるんでマサカドはいますマサカドね京都によって気づくんですよここは俺の居場所じゃねえなみたいな民困りまくってんのに
08:26なんなん権力争いばっかりしてさ地方のこと何にも思ってないやんあかんわってマサカドこうのやっぱいい人やなと思うのはそれに気づくのに十年かかってるんですよね十年京都におってようやくみたいな感じなんですよ分かるやろって感じなんですけど戻ると関東にこれねさっきから関東って言ってるんですけどこの時代だとねやっぱりこの辺のことで万能って言いたくなるんですよね
08:51万能武者って言う言葉があるんですけど万能って何かって言ったら坂の東じゃないですか足柄峠とか坂じゃないですかの東やからですあの坂の東やからこの辺のことを万能って言うんですよ民もわぁお帰りなさいみたいな感じでめっちゃ迎えてくれたんですよめっちゃあったかいんですよ十何年いなかったのに
09:19何かあったかいなみたいなありがたいなみたいなって思ってたんですけど俺らに任しとけって言ってたおじさんたちが好き放題やってたんですよ源の守るっていう人がおったんですけどまさかとが十年いない間にそのおじさんたちがその源の守るっていうやつの娘とかをもう嫁にもらってゴリゴリ下についとったんですよなんしてんねんってなるわけですよまさかとははぁみたいな
09:46でもまさかと素直なんで豊田の里は残ってるしなみたいなってなってめっちゃ開墾頑張るんですよここ広げりゃまぁ飯食えるよみんなみたいなでそのタイミングでその時でまさかと恋してるんですよ実は貴郷姫貴郷ってお花のっていう名前の人に恋するんですけど源の守るの息子無理やり嫁にしようとするんですよ
10:14家のこととか自分が霊遇されたりするのは耐えて頑張りましたけど恋は無理やったんでしょうねブチ切れるんですよまさかとやりたい放題すぎるやろと俺は貴郷姫と結婚したやろなんやねんみたいなその時にそのおじの国家っていうやつと源の守るってやつがまさかと切れとんなとっていうかもうそろそろあいつうざいなみたいな頑張って好かれてるしうざいなしばくかと
10:40って言ってここで争うんですよが一発目ですまさかとの戦いので、勝ちます嫁取りますその貴郷姫を豊田の人はみんな喜んでるんですよまさかとこうみたいなやっぱりその辺のやつにめっちゃ不満あったんですよ税金の取られ方とかで武士が出てくる理由なんですけど
10:55その源の守るってやつは京都から送られてきた国士ってやつなんですよこのねどっから説明しようかなこれこれを最初に目指したのが飛鳥時代ごろの律令国家ってやつなんですよ
11:19高知公民っていう反伝収受の方三税一新の方混伝永年資材法という法律を出すと戸籍とかももう要は地方の行きかかってないから国士って派遣されたやつもこれぐらいの国に税金例えば5割納めなあかんとでもこの事実してるのは自分だけやから8割ぐらい徴収したりするんですよで、3割ポケットマネーにして5割送るみたいな
11:47自分じゃなくて代理のものを建てたりするからこいつも勝てないことをやったりするからもう地方は中央のこと1個も信じてないんですよなんやねんこいつらみたいななんでこいつらのために働いて税金を納めなあかんってめちゃくちゃ不満があった時にこの土地開いてくれたん官務兵士ですやんと僕ら大好きですみたいなっていう感じでこう正門は慕われていく武士が慕われていくで、武士の時代が
12:15いや、怒り出すその決定だなのが後の乱になるっていうことなんですよねさあ、神田明神に来ましたけれども御祭神が正門公ということでこちらね正門公、ゆかりの土地ですけど江戸の総珍珠とか言われてますよね守り神なんですけどなんでここかって言ったら関ヶ原の戦いの時に徳川家康が戦勝祈願で参ってるんですよね
12:28買ったんでめっちゃデカしたんですよ正門公が祀られてて言うたら関東から西日本に攻めに行くということを家康がちょうどやろうとしてて
12:48そういや、いらっしゃったよなと過去に西日本に攻めた方がが祀られてるからここに必勝祈願で来られたっていうことがゆかりということでまさかどこが一発目の喧嘩始めたかは言ったんですけどこれまだね、乱に行ってないですまだ、今のところまだ内輪揉めですこれ
13:10源守っていう日立の源氏ですよね茨城の源氏が生き残ったんですよそれでもその戦いでは生き残って吉政ね一番下吉政っていう人にまさかど一緒に倒そうやって誘うんですよ行きます秒でペーンって一瞬です
13:40その次に吉金っていうもう一人のおじさんを源守は誘いに行くんですよOKやろうまさかどってなるんですけど最初に殺されたクニカっていうお兄ちゃんの子供の平野貞森ってやつがいるんですけどその貞森が京都におったんですねまさかどと京都に会ってます同じ時期に京都にいるからで、まさかどは帰ってきたけど貞森は京都で出世したかったんで京都に残っとったんですよでも家の争いに巻き込まれて戻ってくるんですよ
14:08で、吉金、貞森、で源守連合軍がまさかどと戦うんですけど一瞬ですまたベーンですまさかど強いんで死にはしなかったんですけど吉金も守も貞森も源守が悔しすぎて京都に行ってまさかどってやつがめっちゃ関東で暴れてるんでどうにかしてくださいって言いに行くんですよその時に京都で政治式取り仕切ったのが
14:25これが藤原忠平京都でまさかどの上司やった人ですねいや俺んとこにおったときあいつ結構真面目やったでとだからお前の言い分聞いてたら悪もんやけどちょっと呼ぼうってなって京都に呼ぶんですよこうこうこうって来てるけど訴えがって言ったら
14:39あのおじさんがあのおじさんがお父さんの途中こうでとかで僕好きな人できてとかいろいろ説明したんですよってなったらあうちは争いねとまさかど無罪でOKってなります
15:04無罪やしとにかく関東でブイブイ言わしてるやつっていう評判だけが広まるんですよすっげーやつが関東にここでね厄介になってくるのが京都で出世したいと思ってる貞森なんですよまさかどを倒したってなったら俺の名前上がるんじゃないっていう気が出てくるわけですよねまさかどが帰ってくるタイミングで
15:18こいつ頭いいんですよまさかどってやっぱ義理人情の熱い人なんでお父さんの木彫りの像をみこしに乗せてで吉金と一緒に出陣するんですよお父さんに手あげるつもり
15:20?みたいなまさかどです何
15:33?って義理があるんで人情の人間なんでこれで初めて負けます奥さん貴郷姫がやっぱり見つかったら殺されるんで逃げてたんですよ
16:01吉金、おじさんの軍に見つかっちゃうんですよでこの後どうなるかってもう絶対分かってるんでその場で奥さんは子供を刺しその言うたら刀で自分も自害するんですよねこれでまさかど地面が割れるぐらいなくらしいんですけどここちょっと闇落ちっぽいんだと思いますなんやねんこれっていう
16:25なんか侍だけの都合でさみたいななんて女子供はこの戦の世の中で弱い立場なんだっていう京都でも世界に絶望してて民を救いもせんと役人はで、いざ地方は地方で争いばっかりで女子供も死んでいるなんやねんこれっていうここで多分ねちょっと何かが芽生えてるんですよ
16:36まさかとやっぱりそれでもいい人で地域の揉め事の仲裁役みたいになっていくんですよちょっと揉めてたらまさかとさん呼ぼうか
16:51?とかってなってあーじゃあいいですいいですとかっていうような存在になっていっちゃってでかくなっていくんですよねで、ある時に京都からまたその皇族が関東に来て国師になる役職のために来た人がおったんですけど
17:20その人が元々おった人と揉め出して元々おった人はただの皇族来た人は皇族なめられてんな俺ってなって俺武力ないとなめられるわと思って京都から武士を呼びます源の常本っていうやつでこれが初代源氏です初代源氏の人が出てきますってなったら次こっちの源氏呼ばれた側のやつも困ってるわけですよまさかとさん呼びましょうってなるんですよ
17:50田舎の物事に介入してきたつもりやった源の常本が現地のゴリゴリの組のトップが出てくるとと思ってビビって逃げますここ面白いなと思うのがここまで行ってあれですけど源氏って関東っぽくて平家って西日本っぽいじゃないですかでも平家の始祖である平野隆持は関東に赴任してずっと関東なんですよどこで入れ替わったんでしょうっていうことですよね
18:03これがこれが後々出てくるんですけどまたこの源常本が恥ずかしいわけですよ逃げ返ってきたからあれは朝廷滅ぼそうとしてますねみたいなことを言います
18:18でその時もう打上大臣とかになってるのかなその時の藤原忠平はもうめっちゃ出世して1回無罪にしてるけどほんまかとって呼んでと呼びます話聞きます無罪です
18:33貞森も京都に行って嘘ブワーって言ってその時も呼び出されてますわでそこで呼び出されて無罪なんですよ3連続無罪もう絶対無罪じゃないですかで3回目の時に
19:01田田平がちょっと3回はでも何かはあるんじゃないってなるんですよちょっとちゃんと調べた方がいいかもねってなるんですよね藤原の春秋ってやつがおったんですけどこいつがまあねマジで税金払わないんですよ自分が悪いのにまさかとさんかくまってくださいよって来ちゃうんですよねでまさかと役人クソやと思ってるんでいいよってかくまっちゃうんですよ
19:29これが結構平値になるんですけどちゃんと取り調べしようと思った時にかくまってるやんってやばいやつをやめて引き渡してって言うんですよでも役人クソやと思ってるから嫌ですとそう無理に決まってるやんってなって攻めますで日立の国府国府っていうのは国使が働いてる地域とかのことですね県庁みたいな感じですねでそこを焼きますねもう
19:53今までは平同士で揉めてたんですけど国府を焼いたんで国府は国のもんなんで朝廷にいよいよ反乱起こしたってなっちゃうんですよね朝廷ははいもう敵ですとさすがに忠平ももうかばえないんでもう立ち上がっちゃいましょうと朝廷も来るんであれば
20:18もう僕らマサカドさんについていきたいんでマサカドさんのトップでもう関東八州をやって一個の国作っちゃうじゃんよとマサカド的にはそこまでやる気はなかったんですけどまあ八州を収めて強い武力を持ったら交渉の余地はあるようだとっていうことでそれを受け取りますで攻め出すんですよマサカドを好きな人たちもついてくる
20:48どんどん強大な軍になっていくんですよねで行った先の国府はぶっ壊されるの分かってるんで早々に大丈夫ですって言って国印っていう印鑑トップの印みたいなですねこれを引き渡していくんですよ一瞬で関東八州を制圧してマサカドは新農となるんですね新しい皇帝とかで新農を名乗ってで戦おうってなるんですよいやいや新農はさすがで反乱すぎるやろって
21:15っていうってなっていよいよ朝廷も本腰を入れて討伐しますね関東にいる豪族にもマサカド討伐の戦事っていうのを配ってますその中に藤原秀里ってやつがいるんですけどそいつはもらってたんですけど別にまあいっかなみたいなここにね平の貞森が京都で出世したい貞森が生き残った貞森が藤原秀里のとこ行って
21:39やっちゃいましょうよと取っちゃいましょうよもうみたいなじゃあどうすんのって言ったら昔から知ってるんでってあいつ優しいんですよ田植えの時期になったら多分兵隊国に返します家を守りたいって分かってるからでまた時が来たら集まってねみたいな感じで絶対春先国に返すんでここ攻めちゃいましょうよ悪いですね
22:06頭いいですよでも予想通り正門返しますで1000人規模ぐらいになった時ですかね藤原秀里の4500で攻めるんですよただねめちゃくちゃ頑張ります正門平野軍なんで風が強いんですよね関東ってで弓矢とかで戦ってますから最初は正門の味方をする風が吹いてたんですよ
22:35ただ途中で風が吹いて変わるんですよねで次敵が有利になる風が吹いた時にえー藤原秀里が行った矢がですね正門の眉間を貫いてしまうんですねで絶命する正門が信濃って名乗って50日ぐらいしか経ってないんですかねここでお亡くなりになって38歳秀里と貞森は出世する
23:01出世したらどこに行くか京都ですよねでもうさっきから言ってるからもう気づいてらっしゃると思いますけど平野貞森ですよ森が付いてるんですよこの子孫が平野清森になりますだから貞森が関東で正門を売ったことで京都で出世したわけですよねなので平家って西日本だよねというのがここで始まってくるんですよ
23:14一個僕めっちゃやっぱでも正門やっぱ生きちゃったんじゃないかって思うエピソードがあって貞森を3回目ぐらいで取り逃したときに捜索中に貞森の奥さん捕まえるんですよ
23:27目の前に来た奥さんが衣服を剥がされてておそらく正門の兵に恥ずかしめを多分受けた後やったんですねその姿を見て自分は貞森に
23:52家来に自分の嫁と子供殺されてるんですけどまさかどう自分の奥さんもこういう感じでこうなるのが分かってたから自分で命を落としたいなんてやっぱり戦の世の中で民は苦しむんだろうってこんな世の中絶対あかんって思って涙流して衣服与えて逃がしてるんですよ優しいはずなんですよね
24:18ただやっぱり絶望を喰らいすぎて闇落ちしちゃったんだろうなとの結果首塚伝説みたいになって三大音量に数えられてしまっているということでございますねあと余談ですけど首塚と言われてるのがもう一個あるんですよ岐阜あたりにワンバンしてますね
24:44だからねおそらくワンバンラインとしては一直線なんでこの辺が都市伝説になったりいろんな伝説になっていってるってことなんでしょうねはい、ということで今回は平野正門公伝説を語らせていただきましたありがとうございましたさあ、ということで今回は平野正門公伝説をテーマにね歴史を語りましたけれども
25:01まさか飲みの場とかでダラダラ喋ってることがまさかこんな本拠地ですよまさかどこの御才人を背負って喋る日が来るなんて思ってもなかったですけれどもねこれでちょっとね、武士のおこり、興味を持っていただけたんではないでしょうかではまた次回、楽しみにしておいてくださいそれではさよなら
25:03おめでとうございます
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