00:01Why?
00:02I don't know. Why is it?
00:06From the story, you're not afraid of the senior model of your senior model.
00:12But why?
00:13Oh!
00:16I'm getting tired!
00:17Oh
00:48Docky
00:49I
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01:09I don't know.
01:26I don't know why I'm wrong
01:27If I'm a copious, then I'll be able to even give you the truth
01:32If you were a copious, no-no, no, no, no, no
01:36The one who were a copious, I'd be the only one, no, no, the copious, yeah, all right
01:41How much I am?
02:01Oh...
02:02Uh...
02:03Fuffuff...
02:03I'm saying that I'm so cute, but I'm so cute.
02:07I really like that.
02:09I'm so cute.
02:11I'm so cute, but...
02:13I'm so cute.
02:13I'm so cute.
02:131回 ブーメランが後頭部に刺さってるの気づいてる?はっ
02:24そっちがそのつもりなら…あぁ!
02:25このスパイシーさと ヨーグルッペの絶妙ハーモニー…でも 1人じゃ食べきれねぇかも…誰か食ってくれないかな…で
02:37何が気に入らないわけ…
02:39What?
02:40What?
02:41What?
02:43Well, we'll have to go.
02:44We'll have to go shop for the relationship.
02:48What?
02:52What?
02:55What?
02:56What?
02:57I don't know, but I'm not a good guy.
03:00You're a magic magic.
03:02I'm not a bad guy.
03:10What?
03:12Himari's email.
03:14Thank you so much.
03:18We'll see you next time.
03:20We'll see you next time.
03:22We'll see you next time.
03:24Himari!
03:25What are you doing?
03:28What?
03:29What?
03:31What?
03:34Wait, Himari!
03:39That's enough.
03:40You have to turn around.
03:42You look up.
03:44This is alright.
03:47I'm sorry.
03:54You know, you look up.
03:56Me on the road, you've been here.
04:02I've been here.
04:03I've been here.
04:03I've been here.
04:04You've been here.
04:05You're a bit.
04:08ケッキーそういえば俺も乳酸菌が1本あるは
04:12ひーちゃん来てくれるかな
04:17江ノ本さんの激うまくっきーにあの日まりがつられないわけがない
04:24断言する私のことすぐんおやつにつらえるって簡単にしてないかなー
04:27渡り廊下からなるんだether
04:28Omae!
04:30Itadake!
04:31So I said, you look at the姿.
04:33Oh.
04:35You're crazy, isn't it?
04:37Himari!
04:38Let's talk to you!
04:39You're sorry! You're talking to me!
04:42You're lying!
04:43You're lying!
04:44You're lying!
04:48Himari!
04:49Ah! Youku!
04:51Wait! Himari!
04:52You're lying!
04:53You're lying!
04:59You're lying!
05:00Why are you not crying?
05:02You're lying!
05:05You're lying!
05:07You're lying!
05:07You're lying!
05:09Why are you kidding me?
05:11I don't think I am so confused.
05:13I'm so confused.
05:13I'm not afraid to take a look at your class of the first time.
05:16I'm not ok to Tokyo.
05:20If you're a friend of mine, you can talk to your friends.
05:24I'm not sure that you're going to play.
05:28I'm not sure that you're going to play a game.
05:31I'm not sure if you're going to play a game.
05:34Stop it!
05:35Just calm down!
05:37I'm calm down!
05:38I'm calm down!
05:38I'm calm down!
05:39I'm calm down!
05:40Sorry!
05:40To the story!
05:41Oh!
05:47Sorry!
05:49Stop it!
05:52So...
05:53...
05:54...
05:54...
05:56...
05:56...
05:58...
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06:06...
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07:04...
07:04...
07:04...
07:05I need to go to the place where you're going.
07:14What are you doing here?
07:17I'm not alone.
07:20That's not possible.
07:22You're asking yourself to look at the様子.
07:25Why did you say that you're a model?
07:29That's why you're not alone.
07:30You're not alone.
07:33You have a great job.
07:34You're also working on your own for years.
07:36You know what's going on?
07:38Really?
07:43Maybe you should be doing a real life.
07:45You're holding for a moment.
07:46You wish I loved it.
07:52I didn't see the feeling of the moment.
07:52Exactly.
07:53When you're with K-Ri-N-U-L-N-J-N-A-Z...
07:59雲と雲と雲と雲と雲と雲が仲睦まじいっくする様子を見せつけられては可哀想だ。
08:02でも、俺と雲は親友であって。
08:07ならばなぜそんなに心をかき乱されておるのだ。
08:12所詮、LikeとLoveなど同じ行為だ。
08:17最近夏がひまりちゃんに異性を感じているようにな。
08:22でなければ凛ちゃんを恋人にしない言い訳は必要ない。
08:26夏が気にしてるのはひまりちゃんに惹かれている罪悪感だ。
08:31この際、恋愛とか友情とかそういったものはすべて忘れろ。
08:36最も大切なのは誰が一番大事なのか決めることだ。
08:43凛ちゃんの専属モデルの話は、確かに夏とひまりちゃんの仲を壊すのが目的だった。
08:53だが、ひまりちゃんの東京行きは、故郷を捨てなければ夏を忘れることができないと言っているようなもの。
08:57そんな強烈な感情を秘めているなど、誰が想像できる。
09:03ひまりちゃんがこんな形でいなくなれば、凛ちゃんは自分を責めるだろう。
09:07そんな幼馴染を見たくないのでな。
09:12まあ、この俺が幼馴染への義理を貫くなどと。
09:16巻島って、結構優しいよな。
09:20あっ、お、俺は優しくない。
09:21ふざけるな。
09:30ふんっ、このままひまりちゃんを放置して、凛ちゃんと結ばれるのも悪くないぞ。
09:31いずれにせよ、好きにしたまえ。
09:37何度も言うが、凛ちゃんは恋人としては最高の逸材だからな。
09:41やっぱ優しいじゃん。
09:48そういう言い方をすれば、俺がひまりを引き止めるって分かってる。
09:57おっ。
10:00マジで東京行くの?
10:02行く。
10:04何で?
10:06自分の価値を可視化したい。
10:07価値を可視化。
10:12相変わらず小難しい言葉知ってんな。
10:15優には分かんないと思うけど。
10:16わかるさ。
10:20俺だってずっと、一人で悪瀬を作る日々だった。
10:25誰にも理解してもらえず、誰にも見てもらえず。
10:28誰からも必要とされなかった。
10:33ひまりのおかげで、俺の悪瀬は命をつなぎ、外の世界へと広がった。
10:37そして、ひまりのために悪瀬を作り続ける約束をした。
10:42それを保護にすれば、この天末も当たり前だ。
10:43やっぱ東京行くのやめない?
10:47やだ。
10:50モデルの件は土下座して謝るから。
10:54ひまりは頑固だ。
10:58東京に行くだろうし、きっと人気のある存在にもなる。
11:03俺が一緒だろうと、そうじゃなかろうと。
11:05じゃあしょうがないか。
11:10人生っていうのは思い通りにならないものだし。
11:17そして思い通りにならないなら、自分の力で理想をつかまなきゃいけないんだ。
11:19パッハー! ユウのやつばっかでいい。
11:23行くわけないじゃん、東京なんか。
11:28顔も知らないファンで満たされたいって思うほど、あたし生活に不満ないし。
11:33ま、嘘泣きが効いたみたいだけど。
11:37うん。いや、ほんと嘘泣きですけど。
11:38あたしがガチで泣くわけないじゃん。
11:45たかがユウのアクセが壊れただけで。
11:49うん。
11:50うん。
11:51うん。
11:51うん。
11:52うん。
11:53うん。
11:54やめやめ。
11:56絶対新しいの作らせる。
12:11うん。
12:14そしてその3は、もちろんお試しキス制度。
12:17今度はあたしがお試しキスを迫ったら決して拒んではいけない。
12:21なんか論点がずれてる気もするけど、ま、いっか。
12:26明日になれば絶対にユウから土下座してくるはず。
12:33あれ?
12:38おや?
12:39うん。
12:41全然来ない。
12:46ユウのやつ、あたしを失う悲しみに一人泣き晴らす時間が必要ってことは。
12:48よし、かわいいやつめ。
12:49許す。
12:52あ、もしもし。
12:53先生ですか。
12:56あたしの予想だと。
13:00ユウはこの連休の間に泣きついてくるね。
13:03絶対。
13:06うん。
13:07なるほど。
13:11あたしの東京行く宣言は相当ショックだったんだね。
13:13よし。
13:14許す。
13:19ま、まあ、念のためアカウントでもチェックしとこうかな。
13:20あれ?
13:25これ、ユウの手じゃん。
13:30ああ、ほんとにもうあたしの居場所なんてないみたい。
13:33恋のアクセもアップされて。
13:37ほんとに東京行っちゃうよ。
13:42お前がああいうことしてくるの、ちょっと面倒いっていうか。
13:45目を覚ませ、ヒマリ。
13:47お前は一度振られたんだぞ。
13:49引き止めるわけないじゃん。
13:54いやあ、ヒマリ。
13:56もう帰ってたのか。
13:58うん、お兄ちゃん。
13:59今は試験中だから。
14:02そうか。頑張ってるな。
14:05鍋にカレーがあるから、食べるといい。
14:06おーい。
14:09ヒマリ。
14:10ん?ここ1週間以上、ユウくんとは口を聞いていないね。一体どういうことかな。あっ。なんで分かったかって。簡単だよ。ヒマリから感じるユウくん成分が急速に低下しているからね。あっ。それで、何があったんだい
14:37?この大バカ野郎が!振られたから東京行くと落とし、自分に有意な要求を倒そうなのと。
14:43お前がしていることは恐喝だ。犬仕掛けの人間として恥を知れ
14:44!ああ、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい!ヒマリ、僕との約束を破るつもりか。中学の文化祭のおり、お前が一生のお願いだと言うから聞いてやったんだぞ。200個近くの悪性を完売させるために、あの榎本に宣伝を頼んだ。あの榎本に対して、お前は僕に頭を下げさせた。土下座させられ、ヒールを舐めさせられ、目の前で歌わされた。
15:08あれほどの屈辱!仕事でも味わったことはない!お、お兄ちゃんがえのっちのお姉ちゃんと死ぬほど仲が悪いのは知ってます。それでも手を貸したのは、優君のアクセに惚れ込んだからだ。その時の約束を覚えているな。優のアクセショップのサポートを途中で脱げ出さないことです。
15:30その通りだ!だがまさかそれを…飽きたから捨てればいいなんて、クソ飼い主気分でいたわけじゃないだろうな
15:39!私、ヨウヨウヨウヨウ
15:40!そんなことしないで!
15:50じゃあ、この参上は何だ!?だ、だって、優のこと好きになっちゃったんだもん…お兄ちゃんは全然分かってない
15:56!私の気持ちはどうなの!?私に諦めろって言うの!?
16:08そうだ。はっ…ヒマリにとって、一番大事なのは恋心か。それとも、優君を手に入れることか。同じじゃないの
16:22?人生は有限だ。どんなにお金があっても、その時に欲しいものを全部手に入れるなんて、不可能なんだよ。あ…僕は公務員として高速道路を通した。
16:51多くの人の家や、土地や大切なものを奪った。感謝より非難の声の方が大きい。でも、100年後のこの街に絶対に必要なものだった。僕は僕が死んだ後でも、この街のためになることをしてるんだ。そういう人生をお前も歩いていけ。99個を捨てて、最後に一番大事な1個を勝ち取れ。そうすれば、お前の勝ちだ。
17:09お兄ちゃんの話は全然ピンとこなかったけど。でも、全部諦めるのは、いつか意味が分かって納得できなかった時にしよう。
17:25ユウ、話ある。大事な奴。俺も話ある。科学室いるから。大したことじゃないんだけどさ、例の芸能事務所の話。
17:43ああ、えっと。ああ、もう、なんて言ったらいいか分からん。や、やっぱりユウの本先放してよ。私は後、後。ああ、そっか。じゃあ、ちょっと渡したいものがあって。
17:44ん?あ、大学。やべ、間違えた。ごめん、ちょ、これ間違い。待って待って、間違いとかじゃなくて。何、今の不穏な書類は。
17:59学校、やめようかなって。え
18:05?俺も東京行くわ。ヒマリについて行く。え、あ、あたしに
18:13?牧島から何が一番大事なのか決めろって言われて。やっぱヒマリかなって。あ、あたしに。マキシマから何が一番大事なのか決めろって言われて。やっぱヒマリかなって。
18:41まあ、東京でどうにか身を立てる方法も探さなきゃいけないけど。そ、そんな。あ、待って、簡単に言うけどさ。働くってなったら、お花アクセできなくなるかもしれないし。どんな最高のフラワーアクセができても、お前がいなきゃつまんないよ。あ。ヒマリは、フラワーアクセ作れなかったら、俺といる意味ない。
19:00あるよ。たくさんある。ユウと動画を眺める時間が好き。学校帰りにオニオンリングを奪い合うのが好き。電車に乗って遊びに行くのが好き。ユウと笑い合う瞬間が最高に好き。
19:01おおっ!何すんだ!いいよ。もう行かないから。えっ
19:11?だってお前、ファンから必要とされる人になりたいって言ってたじゃん
19:13!うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!
19:40これまで通り。えのっちがモデルしてもいいけど、できればあたしを優先してくれると、その、うれしい。わかった。んで、渡したいものって?
19:44ああ、これ二輪草?小さすぎない?二輪草のプリザーブドフラワーで作った、二輪草のミニチュア。世界でヒマリだけの親友リング。俺にとってヒマリは、やっぱり親友だ。今回みたいに怒らせることもあると思うけど。
20:15二輪草のプリザーブドフラワーで作った、二輪草のミニチュア。世界でヒマリだけの親友リング。俺にとってヒマリは、やっぱり親友だ。今回みたいに怒らせることもあると思うけど。でも、他の人のほうが大事ってわけじゃない。それは絶対本当だから。ユウ、ちょっと後ろ向いて。えっ、なんで?
20:36いいから。なにすんだ、お前。はめて。な、自分ではめろよ。やーだ、ユウがやって。ち、ヘタレ。親友のリングだって言ってんだろ。ねえ、この小さいのは
20:40?え、二輪草の種。えぇ
20:42?お前。
21:13もうあたしにしときなよ。ほっ?
21:17ヒマリさんがいつも一緒にいる夏目くんって聞いたんだけど。ほんと
21:18?ん?
21:31あ、そうだ。お礼言わなきゃ。おかげでいいのができました。ありがとうございました。
21:36役に立ったならよかった。ちょっと探すのに手間取ったけどね。
22:06お礼。お礼。お礼。
22:35お礼。お礼。お礼。お礼。お礼。お礼。お礼。お礼。お礼。お礼。
22:36You can't realize it, I'm not going to get it
22:39Tell me to God
22:44Dear my soul, let it in you
22:45You've been given the beauty of your beauty
22:52You've been given the beauty of your heart
22:54It's not love, it's not love
22:59You've been given the beauty of your beauty
23:09See you next time.
23:35See you next time.
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