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00:26I don't know who I am.
00:29He had no idea, not only something that we have, if there are сторон example...
00:34It's enough to be退 babae.
00:41What are you, Ulius?
00:44Urus, Eucleus
00:46Everyone kept whispering, it's hard to let anyone kill views it and they take Ras.
00:51But, perhaps the guy's mind is in the hade worm's face,
00:58記憶を食われた苦しさんみたいな状態か
01:03名前と記憶を食われたレムみたいな状態しか霊がなかった
01:07けどユリウスは名前だけを食われた
01:10つまり霊害ってこと?
01:15周りに忘れられてでも自分は覚えてて
01:17その制服は騎士団のものだ
01:21きっと僕やフェリスとも知り合いだっただろう
01:22Or I'll be more closer
01:26I think I thought you were a friend of mine
01:31Just a couple of two friends
01:35That's not what we're talking about
01:38That's what we're talking about
01:43Everyone has a提案 for us
01:46It's okay?
01:47I don't know.
02:17スゴークモノシリさん?
02:19そうそう
02:21居るやろ?
02:23この国にはそのスゴークモノシリさんが
02:25勿体ぶってねえで、はっきり言え!
02:28まさか…
02:30賢者シャウラ
02:32シャウラ?
02:33そう…
02:36ルグニカ三英傑の一人
02:41賢者シャウラや
02:49かつて神竜王国ルグニカで 異形を成し遂げた英雄たちがいた
02:52賢成と神竜
02:54そして賢者の三者を指して 三英傑と呼ばれている
02:59れが?
03:01そう
03:04この世のすべてを見通す知識の番人
03:05ルグニカ王国の東の果て
03:08アーグリア砂丘に立つ 封印されし嫉妬の魔女を見張るための
03:13プレアデス監視塔
03:16そこで陰遁する伝説の賢者なら
03:18うちらの知りたい答えを 知っててくれるかもしれんや
03:23はっきり言って 僕は今でも反対ですよ
03:27だって ラインハルトさんが攻略を失敗した魔教なんですよね
03:312年前 王家の方々が病に倒れた際
03:36僕は賢人会の命を受け 治療法を求めて プレアデス監視塔を目指した
03:42でも たどり着けなかった
03:46向かっても向かっても 遠くに見える塔には近づけない
03:50恐らく何らかの結界だ
03:55僕はそれを超えることができなかったんだ
03:57アーグリア砂丘って 魔獣の倉窟として有名なところですよね
04:04そんなところに夏希さんたちだけで 本当に大丈夫なんでしょうか
04:07信じるしかない
04:09僕はフェルト様と 滞在司教を誤葬する役目がある
04:17それに この街には まだ僕たちの力を必要としている人たちがいる
04:42ラインハルトが攻略を失敗した魔教
04:46それだけ聞くと 割と絶望的なフレーズだよな
04:50スバル 怖い顔になってるのよ
04:53えっ
04:54考えすぎて スキンシップがおろそかになると
04:59ベティの可愛さが台無しになってしまうかしら
05:00あれあれ って 本当だ ちょっと上の空の間に ベア子がブチャイクに
05:07泣けないのよ!
05:11ベアトリス そろそろお眠の時間でしょ?
05:15今日は私と一緒に寝ましょ?
05:19ファーそうするかしら
05:23夜更かしは体に毒なのよ
05:37ナツキくん まだ起きてた?
05:41ああ 安全な街道でも見張りはいたほうがいいだろ
05:46戦力が足りんよねー
05:50リカードも一緒に来てくれたらよかったんやけど
05:51あの腕やし
05:56そろそろ自分から話したらどうだ?
05:58えっ? 急にどないした?
06:00何の話?
06:02白々しい猿芝居はやめろよ
06:08お前はアナスタシアさんじゃない
06:11その人の顔と声で勝手をやるな
06:14不思議だね
06:19どうしてアナじゃないとわかったのかな?ずっと違和感を感じてたけど
06:22今確信したぜ アナスタシアさんはリアリストだが
06:26大事な身内が一生もののけがをして そんな人間味のないことは言わねえこうポンポン見抜かれては立つせがないなポンポンって俺以外には?
06:43プリシラ・バーリエルさ僕をミギツネと呼んだ
06:46彼女は怖い子だねお前は誰なんだ
06:48?一体何のつもりで?エキドナえっ
06:59?え?僕の名前はエキドナ羊はまあ人工精霊というやつだよ
07:08正直アナの体を乗っ取ったと思われても 仕方ない状況だからね事実を話すのはためらわれたんだは?
07:16何の悪い冗談だお前がエキドナ
07:23?アナスタシアさんの姿でまさか今回のプリシテラの騒動も
07:24お前が仕組んだのか?
07:26お…落ち着いてくれないか?たぶん大いなる誤解が生じている落ち着けるわけねえだろ
07:34この小悪魔女がアナスタシアさんをどこへやった
07:44?悪巧みの黒幕扱いはよしてほしい僕はアナに危害を加えるつもりはないアナとは10年以上一緒にいるんだ
07:45何を言って!10年以上
07:54!まず最初に誤解を解いておきたい君の考えるエキドナと僕とは
07:59別の存在だ僕は自分が人工的に作られた
08:03精霊であることと名前がエキドナであること以外
08:07何も持ち合わせていないんだからね人工精霊だと
08:09ベア子と同じ?厳密にはアナが普段から巻いている
08:16この狐の襟巻きが僕の本体だだから
08:29君たちのことはずっと見ていたよそれを今更話すのはお前がアナスタシアさんを乗っ取る準備が整ったからかエリドナエリ…ドナ
08:30?その呼び方には いささか抵抗があるが僕はアナの体を乗っ取ろうなんて考えていない現状は僕にとっても不本意なんだ
08:41不本意ってんなら さっさとその狐の襟巻きに戻ればいいだろそうしたいのは山々なんだが戻れなくなってしまったんだよ説明しろアナスタシアさんの体は今
08:57どういう状態なんだ?
09:01端的に言えばアナのオドを媒介に
09:08僕の存在を上書きしている状態だアナの意識はオドの奥底で眠っていて
09:14体は僕が胃のままに動かせる本来は欠陥のあるアナのゲートで 魔法の行使も可能だよ
09:20ゲートに欠陥って…だったらそんな体で魔法を使ったら
09:29アナスタシアさんに負担がかかるんじゃそうして命を削らなきゃそもそも命が危うい状況だったんだ無論
09:30この件は アナと話し合って合意は得ている体を借りたのは
09:35今回が初めてじゃないのか?
09:39これまでにも何とかあるだが
09:50戻れなくなったことは皆無だだから 僕も今回のことには戸惑っている僕はね
09:59アナが好きなんだ実感として これが正しいかは分からないが家族に近い情報を
10:01彼女に抱いている自覚がある
10:11彼女にはできるなら健やかに何より幸せになってほしいじゃあ
10:13お前が賢者に会いたがる
10:15本当の理由は?僕はただ アナに体を返す方法が
10:22知りたいだけだそのために 君たちをも利用させてもらう元に戻る方法を賢者が知ってるってそんな保証があるのかよ
10:32保証はないしかし
10:36全てを見通しあらゆる知識を持つとさえ
10:47言われる賢者であれば可能性はある僕は 一番可能性の高い選択肢を選ぶそれだけだはぁ…納得なんて
10:52上等なもんじゃねえけどひとまずは理解した
10:53お前には お前のやるべきことと目的があってそれは俺らの目的を邪魔するもんじゃないそうとも
11:06お互い賢者に それぞれ聞きたいことがあるんだ分かったただし
11:12お前がアナスタシアさんの体を借りてることユリウスに
11:13みんなには話すなよ
11:16それは構わないが 君が話せないことが意外だなただでさえ大変なタイミングで余計な波風を立たせたくないだけだなるほど賢者に助け方を聞きたい相手が
11:33君には他にもいるからねそれを…
11:47途中 メイザース返協博の屋敷に立ち寄る砂丘越えの準備もあるだろうがそこに君の眠り姫がいる彼女を
11:50一緒に連れて行くつもりなんだろ
12:01?うちはそれ 悪いことやなんて思わんよ全員助けるその中の最初の一人になるだけの話
12:18そのくらいの役得夏希君には許されてもええやろうレム手紙で報告は受けています魔女教を相手に
12:23被害は最小限だったとかガーフもお役に立てたようで
12:26ほっとしていますわお父様も
12:27命に別状ないそうでもう
12:29お父さんはいつも 無茶しすぎなんです
12:36せっかく私たちはいい報告ができたのに食わせ物揃いの会議
12:42うまくいったんだってな後でそっちの話も聞かせてくれようん
12:43あっ じゃなくて
12:44はいなんや
12:48夏希君は罪作りやねスバル
12:59君が幼女使いともてはやされる理由も頷けるというものだいっとくがペトラはもう幼女ってほど小さくねえし100歩譲って俺が使う幼女はベアコだけだ
13:00うん うんプリステラのことは
13:14ガーフィールとオットー君だけじゃなくてあの町にいた全員が頑張った結果なのだけど暴食と色欲の堅能による被害者を救うために
13:15賢者の塔を目指す…と?危険な旅路だ
13:19賞賛はあるのかい?メイザース偏狂博におかれましては
13:29大変ご憂慮されるかと思いますですが 都市プリステラでは今も魔女教の悪事に
13:38心身ともに傷ついた人々が大勢いますなかなか優美な言い回しだ私の記憶にない君も
13:45つまり…そういう立場だーね今はこっちの話だ
13:47屋敷に立ち寄ったのは レムのことと もう一つ座敷牢の
14:04彼女のことだーねあら 珍しいお客さんが来たわねああ
14:07お前に大事な用があるんだ メイリー
14:11アウグリア砂丘なら 魔獣ちゃん達の補充に行ったことがあるけど…ほんとに魔獣ちゃん達だらけよそうそう
14:21そういうのー!経験者の話を
14:24大いに参考にしたいんだよー!
14:26やっぱ 経験に裏打ちされた情報が あるのとないのとじゃ…大違いっていうかー
14:33!うーん 初心者にも
14:34心強いっていうかー!はぁ… して欲しいことがあるなら
14:40ちゃんと言えばー?
14:41あ… そうだな…魔獣使いのお前がいてくれたら
14:49無事に砂漠を抜けられるかもしんねーだから 俺達と一緒に…いいわよー
14:52!もちろん お前が外に出たくないってのは分かってる
14:56!だけど そこをなん…とか…だから
15:01一緒に行ってあげてもいいってばー!え? いいの?
15:05私なら 魔獣ちゃん達のこと どうとでもしてあげる!遠ざけるのも
15:11飼い慣らすのも 殺し合わせるのも賢者さんを食べさせるのも
15:15自由だわー!いやー! 後半は全部やるなよー
15:19!てか お前 あんだけ屋敷の外に出るの
15:25嫌がってたのに…ママに見つかるのは怖いけど 一生 閉じこもってるのも嫌だしねー
15:31!楽しいお出かけにはならないぜ!
15:33久しぶりのお散歩だし 刺激的でいいんじゃない?よし!
15:39よろしく頼むぜ!なれなれしくしないでよー
15:42!私は ペトラちゃんと ベアトリスちゃんとは違うんだからねー
15:56!どうした? 幽霊ウス?
16:06考えていたんだ忘れられることと
16:11忘れることどちらのほうが
16:12辛いのだろうね?
16:13そんなこと 俺が知るかよ…ふざけんな!
16:18浸ってんじゃねー!忘れるのも 忘れられるのも
16:21どっちもクソくらいだ!辛いことに順番なんか つけようとすんな
16:26!スボル…
16:29弱気な面してんじゃねー!忘れたのか
16:31幽霊ウス?いや 忘れるな
16:34幽霊ウス!お前の強さは
16:36俺の目が知ってる!俺の恥が知ってる
16:40!誰が忘れたとしてもだ!
16:42あ?あ
16:48?いや…
16:48君は本当に とんでもない男だそれを改めて実感して…そうか…
16:58そうだな…何もかもに置き去りに
17:00されたわけではなかったのだね
17:03置いてけぼりって言うが…三馬神さくらいで
17:07お前のほうが前だ三馬神で足りるだろうか
17:08?ぶっ飛ばそう お前!俺とベア子のペアなら
17:12前と全然違うからな
17:26!ラム?旅立ちの準備をしていたの着替えさせて
17:29体を拭いてあげて
17:33鼻の下が伸びているわよ いやらしいコメントしづらいから
17:36黙ってたのに それかよ今度は死ぬかもしれないわよどうして
17:43バルスが行くの?たぶん
17:46目が覚めたとき 最初に見るのが
17:51俺であってほしいからだな感情抜きで話すなら 目覚めさせるのは 誰でもいいと思うんだよでも
17:57そこに感情をぶっこんだら
18:02俺が助けてやりたい俺の全部で
18:08あいつを救ってやりたいふっ…馬鹿ね
18:20顔を出すのが 遅れて悪かったいろいろ
18:25先に問題を片付けて…ごめん 言い訳だな…
18:38やっと… 届くかもしれない…俺はお前を取り戻すよ…
18:43レム…それが… 俺の誓いだ…
18:50せっかく来てくださったのに おもてなしの準備も何もなくて ごめんなさいああ…
18:55悪いな… 急に押しかけて… 迷惑かけたかねえんだ…
19:03迷惑だなんて… こうしてお時間を作ってきてくださるのも とても心の支えになっていますから…あんの…
19:14あんの…あんの…ギャレクはすぐに帰ってきます
19:20私は信じています何もなかった空っぽの私に
19:27ギャレクがこの10年を与えてくれました可愛い娘と息子までもらって
19:31その私がギャレクを信じられなくて どうするんですか?あ… あんた…
19:36通縁だな…
19:38ええ もちろんです 私 2人の子供のお母さんですからそうそう…実は私からも
19:50一つ聞きたいことがあるんですゴージャスタイガーさんは
19:51どうしてこんなに私たちのことを 気にかけてくださるんですか
19:55?あ… そ… そら…ただ なんとなく 目が離せねえって…あんたら こう… 抜けてんだろ?
20:06まあ ひどい… でも その通りだから 何も言い返せませんねおお…
20:12抜けてんの? 毛…耳も熱くなると
20:18毛とか超抜けんの…えへへ…
20:24大丈夫ですか? ゴージャスタイガーさん?なんででしょう
20:29あなたが今 なんだか泣きそうな子供に見えてしまって…
20:37ぃ…あっ…
20:52えへ…母さん…母さん…母さん…母さん…
20:57Garphile! Garphile! Garphile! Garphile?
21:09My mother! My mother!
21:23Garphile! Garphile! Garphile! Garphile! Garphile! Garphile! Garphile! Garphile! Er's good!
21:28So. I'm sure! I'm going to do it! I'm going to do it! But there's a lot of different things!
21:38But, but, I'm not sure! I'm fine!
21:44You're okay. You're okay, Gawfi.
21:49You're so good.
21:59Gawfi, you're okay?
22:01Yeah.
22:03Gawfi, you're okay?
22:04You're okay?
22:05You're so good.
22:07That's the feeling of feeling.
22:08You're so good.
22:10That's the end of the day.
22:13I can't wait until I get home.
22:20I'mैages.
22:22Yaura, I don't know what you are doing.
22:26I don't know if you're eating.
22:26Very honest.
22:27I'm sorry, Gawfi.
22:31I'm scared.
22:35I was here to try to talk like this.
22:36I'm not sure what you are doing.
22:38ラフィール?
22:39Yes, ラフィール.
22:41Aら?
22:42One time you've been to introduce yourself.
22:45This is the name of the girl.
22:49Fredo andラフィール.
22:51Two of them are me.
22:54Two of them are you?
22:56Yes.
22:58If you look at the name of the girl,
23:01it's going to come out.
23:04Fredo andラフィール…
23:06Fredo andラフィール.
23:14Well, then,
23:16Raville, Fredo,
23:17we'll see you soon.
23:18Yes.
23:20We'll see you soon.
23:21We'll see you soon.
23:25We'll see you soon.
23:28Thank you, my mother.
23:33We'll see you soon.
23:36We'll see you soon.
23:37We'll see you soon.
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