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00:00What's the name of the universe?
00:17What's the name of the universe?
00:20I don't know how to see my eyes.
00:32What can I see?
00:37Gunnar?
00:39The color and the shape.
00:45The color and the shape?
00:49But your eyes are the one who left the hero's wounds.
00:54It's a very wonderful thing.
00:58Please hold your pride.
01:00Yes.
01:02The hero's wounds are so sad.
01:07How sad?
01:09Why are you?
01:12I can't see myself.
01:17Good luck.
01:19You're here.
01:21You're here.
01:22You're here.
01:23You're here.
01:24You're here.
01:25You're here.
01:27You're here.
01:28You're here.
01:29You're here.
01:30You're here.
01:31You're here.
01:32You're here.
01:33You're here.
01:34You're here.
01:35You're here.
01:36You're here.
01:37You're here.
01:38You're here.
01:39You're here.
01:40You're here.
01:41You're here.
01:42You're here.
01:43You're here.
01:45You're here.
01:46You're here.
01:47You're here.
01:48You're here.
01:49I've been here.
01:54Hello, Klon-Glion.
01:58Today, I'm a master master of the family.
02:05A-O-Ri.
02:10So, it's like Klon-Glion.
02:14How are you doing?
02:16What is the magic?
02:18It's about the magic.
02:23A-O-Ri.
02:26As you can see, I'll have to show you the magic.
02:29I'm like, oh, I'm so good.
02:33I'm going to show you the magic.
02:36I'm going to show you the magic.
02:40I will show you the magic.
02:43I want to make it!
02:46Kudon?
02:49I will make it!
03:13また找お雇盛の導きに任せ描いた絵画 きずかに随け覗いていた
03:19本来の輝きに愛情の眼差しに何べんも焦げていた
03:26淡々と名前を書く Burner king and罪指もうら切る
03:29それから向き合うべき自分於
03:32Under the Moonlight感情は機械 時に牙を剥いてい
03:37How many chains was Katysonic lately
04:09Oh
04:39Oh, no.
04:41Oh, no.
04:43Oh, no.
04:45I'm just eating just a sandwich.
04:47I don't have to worry about it.
04:49I don't have to worry about it.
04:51All the things that are so interesting.
04:53What kind of stuff like this?
04:55What kind of stuff like this?
04:57What kind of stuff like this?
04:59It's a lettuce.
05:01It's a lettuce.
05:03What's this?
05:05It's a lettuce.
05:09That's a lettuce.
05:11Is that a lettuce?
05:13It's a lettuce.
05:15That's a lettuce.
05:17What's that?
05:19It's a lettuce.
05:21It's got a lettuce.
05:23It's got a lettuce.
05:25I want to eat it.
05:29But...
05:31It smells too much?
05:33This is what I want to do with Kwon-sama.
05:37Do you know what Kwon-sama?
05:39Do you know what Kwon-sama?
05:41I don't want to tell you.
05:42I'm sorry, I'm going to get you.
05:44Hello, Kwon-sama.
05:47What kind of books do you want to read?
05:49Kwon-sama.
05:51Yes.
05:52The history of Kwon-sama.
05:54The history of Kwon-sama.
05:57Yes.
05:59Yes.
06:01I understand.
06:05If you feel like you're feeling like you're feeling, please.
06:08It's okay.
06:10I don't want to know all kinds of things.
06:14It's been a long time,
06:16a battle in the world of the英雄 and魔王.
06:20Oh, Kwon-sama.
06:22Kwon-sama.
06:24Kwon-sama.
06:25Kwon-sama.
06:26For the king of the country,
06:27Heated the Michael.
06:28Heated theлюс on h agents,
06:29Heated the
06:34The first time, I would like to say something that is necessary to live with someone who is born with a child.
06:41One of the two of us, a child of the other.
06:45Two of us.
06:50We call that child of the angel of the angel, the angel of the傷痕.
06:56But I am the only one.
06:58This is my own magic!
07:01Ah...
07:04Two!
07:07What?
07:07いいぞ クナウ様! いい形してるよ!
07:10魔力を使えば魔術が出せる
07:13その魔術を使って 目玉を作る!
07:18Oh! 誰かと思えば ただの機代の魔術師か!
07:23やるんだ… 絶対に!
07:26Er...
07:31でも…
07:34キツイ…
07:35クノン様!
07:37足りない… 全然足りない…
07:40え? 私からの愛情が足りない?
07:43それは足りてると思うよ…
07:45惜しみなく愛情を注いでいる甲斐がありました!
07:48これで足りないって言われたら もう添いでしかないですよね!
07:51そうですか… いらないよ…
07:54知識も体力も全然足りない…
07:57強い魔術には必要なんだ…
07:59クノン様はまだ7歳で小食ですから これからですよ!
08:04それじゃ遅いんだ…
08:06初歩の魔術を使ったくらいで倒れていたら 話にならないよ…
08:10でも… 食べる量を急に増やすのは お体に良くありません…
08:15少しずつ慣らしていきましょう!
08:17うん… あと筋肉を鍛えたい…
08:20でも僕は走ったり歩いたりするのは…
08:24剣の素振りとかどうですか?
08:27素振りか… うん… それならできるね…
08:32どうせなら腕が立つ先生をお呼びしましょう! 旦那様に相談してきますね!
08:36行こう!
08:38はい!
08:39いろいろありがとう…
08:42カナン様もう一声! お給金アップもお願いします!
08:48行こう…
08:49はい!
08:50魔術訓練の時 うるさかったよ…
08:52よかった! 聞こえてたんですね!
08:54無心されっぱなしだったら 今夜ベッドで泣くところでした!
08:59泣かせとけばよかった…
09:03そうそう… 腕や肩の筋肉を使うことを意識して…
09:09肩、肘、手首の順で振り下ろす…
09:12はい!
09:13クノン様! ジェニエ先生ですよ!
09:18クノン様! ジェニエ先生ですよ!
09:20あっ…
09:22こんにちは ジェニエ先生!
09:24こんにちは クノン様!
09:26おう… もう次のお時間ですか…
09:29では… 私はこれにて…
09:33ありがとうございます オーロ師範!
09:37剣術始めたんですね?
09:40はい! 魔術を使うには 知識と体力が必要ですから!
09:45あっ… この子… ずいぶん変わった…
09:50先生…
09:51あっ… 少し休憩なさいますか?
09:54いえ 大丈夫です
09:56うん…
09:58では この前の ア・オリの復習を始めましょう
10:02覚えているところからでいいですからね
10:05ア・オリ!
10:08うぅ! クノン様 ステキー!
10:15ちょっと教えただけなのに ここまで自分で…
10:18この子… 末恐ろしい!
10:22フフッ…
10:24ミリカ様 馬車のご用意ができました
10:30行かなきゃダメ?
10:33婚約者にお会いに行くのが そんなに嫌ですか?
10:37クノン君だって そう思ってるんじゃないかしら?
10:40いつも 暗い顔をして…
10:42国王陛下が お決めになったことです
10:45はぁ…
10:54英雄の傷跡を持つクノン君は ヒューグリア王国にとって尊い人…
10:59この勢略結婚も 王家の義務として納得しているけれど…
11:04クノン君は何が好き? 何をして遊べばいいかしら?
11:12何も…
11:14でも…
11:16どうせ僕は何もできないし どこへも行けませんから…
11:32あんな暗い顔を 一生そばで見続けていくなんて…
11:36お久しぶりです! ミリカ殿下!
11:39えっ? クノン君?
11:41はい!
11:43ミリカ王者殿下は 今日も可愛いですね!
11:46私が巨漢のヒゲ面の 中年男性だったら 絶対放っておきませんよ!
11:50たとえが 何だか怖いです
11:53いえ 気になったのは そこじゃなくて…
11:56どうしました?
11:57クノン君こそ 何かありました?
12:00はい! 魔術が好きになりました!
12:05魔術…?
12:06あっ 降り!
12:09あぁ! 水なんですね!
12:12とても綺麗です!
12:21はぁ! すっごいクノン君!
12:23ミリカ殿下…
12:25え?
12:26いつも気を使わせてしまって 申し訳ありませんでした!
12:30そんな… 私の方こそ…
12:35あ…
12:36今日は僕の話を聞いてください! 楽しかったことがいっぱいあるんです!
12:41あ…
12:42あ…
12:43あ…
12:44あ…
12:45そんな顔もするんだ…
12:46え…
12:47あ…
12:48あ…
12:49あ…
12:50あ…
12:51あ…
12:52あ…
12:53あ…
12:54あ…
12:55あ…
12:56あ…
12:57あ…
12:58あ…
12:59あ…
13:00あ…
13:01あ…
13:02楽しかった…
13:03あ…
13:06またね クノン君!
13:08あ…
13:12僕の方から手を差し出すなんて初めてだ…
13:15それはですね! クノン様が紳士だからです!
13:18紳士?
13:20ミリカ殿下との接し方を教えてください!
13:24殿下にふさわしい紳士になれるように!
13:27分かりました!
13:29貴族らしい振る舞いと礼儀作法を…
13:31はい!
13:32どうせならユーモアのある紳士にしましょう!
13:35あ…
13:40はぁ…
13:41どうしたものかしら…
13:44あんな綺麗な水球を7つ同時に…
13:48私にも無理…
13:50ていうか…
13:51諸法の魔術の完成形じゃない?
13:54成長が早すぎる…
13:56もう私が教えることは何も…
14:01だったら次の中級魔術を…
14:04それはダメ!
14:05ちょっと!
14:06うるさいわよ!
14:07あ…すみません…
14:10はぁ…
14:11子供相手に諸法の魔術を教えて…
14:15お給料も高い美味しい仕事のはずだったのに…
14:18魔術は便利な反面…
14:20決して安全なものではない…
14:227歳のクノン様が…
14:24高度な魔術を覚えるのはまだ早い…
14:27はぁ…
14:29諦めるのもまだ早い!
14:31うるいだろ!
14:32す…すみません…
14:35この仕事続けてみせる…
14:38生活のために…
14:41今日から少し変わったことをしましょう…
14:44はい…
14:45どんなお話でも…
14:46僕はあなたの美しい声を受け止めます…
14:49さぁ…どうぞ…
14:51また何か変わってる…
14:54クノン様が使っているアオリは…
14:58単純に水を生み出すというものです…
15:01ではこの魔術の性質を分けてみましょう…
15:04それは…
15:05水を生み出す…
15:06水を浮かせる…
15:07水を球状に保つことを分けるということですか?
15:11素晴らしい!
15:13温度や粘度…
15:14成分…色…
15:15形にツヤに香り…
15:17味と…
15:18細分化すればもっと多くなります…
15:21一口に水といっても多種多様なのです…
15:24あ、オリ…
15:27水球を二つ出しました…
15:29触ってみてください…
15:31はい…
15:33あっ…冷たい…
15:36こっちは暖かいですね…
15:37その通りです…
15:39この手のアレンジを加えることで…
15:41魔術にはオリジナリティが生じるのです…
15:44オリジナリティ?
15:46それが決定的な個々の魔術師…
15:48才能の違いとも言えるかもしれません…
15:51魔術の細かい部分を…
15:54変えることができるようになるということですね…
15:56あっ…オリ…
15:58イコ…これ飲んでみて…
16:00では…失礼して…
16:02これは…リンゴの味ですね?
16:04と見せかけて素桃…
16:06え?うそ…でも…ちゃんと味がします…飲みやすいです…
16:12人が徹夜で考えたアレンジを速攻でやるなぁ…
16:15ぜ、全部できそうですね…
16:17いえ…ちょっと難しいです…
16:18え?
16:19でもやってみせます…ジェニア先生…
16:22形や香りは分かる…
16:24でも…
16:25でも…やってみせます…ジェニア先生…
16:28形や香りは分かる…
16:30でも…
16:31僕は色を知らない…
16:32だけど…
16:33知らなければ魔術の変化を生み出せないし…
16:38目玉を作れない…
16:40やり遂げてみせる…
16:41僕は世界にあるものすべてを見たいんだ…
16:45クロン様…
16:47クロン様…何を飲まれますか?
16:49ミルクティー…ミルク抜きで…
16:51お湯をいただいてもいいですか?
16:52いいよ…あ、オリ…
16:54本当?
16:55本当?
16:56何?
16:57何?
16:58何?
16:59何?
17:00何?
17:01何?
17:02何?
17:03何?
17:04何?
17:05何?
17:06何?
17:07何?
17:08何?
17:09何?
17:10何?
17:11何?
17:12何?
17:13何?
17:14何?
17:15本当に魔術って不思議ですね…
17:17使えない私からすれば…
17:19神の奇跡みたいです
17:21あ…
17:22あ…
17:23どう…どう…どうされました?
17:29見えた…かも…
17:31嘘?
17:32本当に?
17:33本当ですか?
17:34嘘って言ったらさすがに引っ叩きますけど…
17:37待って待って!
17:38僕も分からない!
17:39僕も分からないから!
17:41あと…正確には見えてないかも…
17:43私はクロン様にはユーモアのある紳士になって欲しいと願ってますが…
17:46そういう悪心な冗談はいけません!
17:48しまいにはぶっ飛ばし…
17:49いや…違うんだ!
17:50色が見えたというか悪くで色を感じたというか…
17:54これ…赤い色で合ってる?
17:56赤くはないですよ?
17:58じゃあ…こっちが赤いのかな?
18:00合ってます!
18:01そっか!
18:02色と色の名前がまだ一致しないんですね!
18:05うん…初めて見るから…
18:07ちなみに青リンゴは淡い緑色です
18:10青リンゴが緑色なの…
18:12なんで今の僕をもっと混乱させるの?
18:15そういうものもあるんですよ!
18:17あといくつリンゴがあるか分かりますか?
18:20赤いリンゴが3つ…
18:21緑色の青リンゴが2つでしょ?
18:23あってます!すごいじゃないですか!
18:25本当に神の奇跡みたいです!
18:30色が見える?
18:33有効範囲は狭いそうですが…
18:35確かに色の識別ができているようです
18:38あのクノンが…
18:40近ければ近いほどよく見えて…
18:42触れたらはっきり分かるそうです
18:45それはつまり…本が読めるということか?
18:49はい!指でなぞってインクの色を識別できます
18:53文字はまだこれからですが…
18:55絵本や図鑑に夢中になっています
18:58そうか…
19:03そろそろ本館に戻ってはどうかね…
19:06周りに気を使わせるのが嫌だというクノンの望みと…
19:10つきっきりになる妻のことを考えての別居だったが…
19:14いえ…
19:16今クノン様は大きく変わろうとしています
19:20毎日必死で…
19:22そんな時に環境を大きく変えてしまうのは…
19:25クノン様の目標の妨げになるかもしれません…
19:28そうだな…何…
19:30会いに行こうと思えばすぐに行ける距離だ…
19:33君一人にクノンの世話を任せてしまうが…
19:36構いません!お金のためですか!
19:39君のその明るさも…
19:41息子にとっては良いのかもしれんな…
19:44お褒めの言葉より…
19:46キューキンアップをお願いします!
19:48はっはっはっは!
19:50早速実験ですか?クノン様…
19:53もうすぐジェニエ先生が来る時間だからね…
19:56見てもらおうと思って…
19:58どうせなら派手にやりましょう!
20:00そのつもりだよ…
20:02あ、オリ!
20:05お見事です!クノン様!
20:07白ウサギの目みたいに綺麗な赤です!
20:10大きくしたら…
20:11もっと色を強く感じるよ…
20:13そうか…
20:15これが赤…
20:17クノン?
20:18あっ…
20:19聞いたわよ…
20:21色が分かるようになったんですって?
20:23その小鳥がさえずるような美しい声は…
20:26親愛なる母上!
20:29あっ…
20:30あら…
20:32母上…
20:35母上…
20:38いっしゃー!
20:39母上!しっかりしてください!
20:41お前はなんと恐ろしいことを!
20:44恐ろしい?
20:45クノン様…
20:46赤という色は人間の血の色でもあるんです
20:49えっ…血って赤いの?
20:51罰として2ヶ月小遣いなし!
20:53イコ!お前は3ヶ月の言及だ!
20:55そんな…
20:56ごめんなさい…
20:57そんな女!
20:59あっ…
21:00イコ!しっかり!
21:02一体何を考えているの?
21:04本当に…末恐ろしい…
21:06一体この子はどこまで登り詰めるの?
21:10はっ…
21:11もしかしたら…
21:12この子なら届くかもしれない…
21:15世界最高峰の称号…
21:18青の魔術師に…
21:20あ…
21:21え…え…え…
21:31怖がらなくてよかった僕ら一つずつ確かめて
21:39足りない運命はまだ知らぬ奇跡の途中
21:47涙の夜中…
21:52呆めるくらいに…
21:55それでもシスメストーリー…
22:02この日々にきっと導かれて…
22:10明日を見に行けこの心で…
22:16知らない世界…
22:18知りたいからさ…
22:20この傷跡よ今輝け…
22:24愛するはずさ…
22:26涙に魚…
22:29駆け抜ける今名を照らすよ…
22:33Esside of you…
22:56クナウさま!
23:00ありがとうそこを置いといて9歳になったかそろそろ学校のことを考えなければな
23:30次回貴族学校へ。
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