00:00You, what did you do?
00:08Oh! You're a magician, Zagano!
00:14You're...
00:16...Suekichi!
00:17Ah, so...
00:20I'm gonna be killed, right?
00:23Eh?
00:24Please...
00:25Please...
00:26Please...
00:28I...reyu.
00:33Let me get up first...
00:37Oh...
00:39Wow!
00:44He starts playing
00:45Uh...
00:46I am so...
00:47Honestly...
00:49So...!
00:55I don't know
00:56He's...
00:58I don't know.
01:00I don't know.
01:04Just.
01:04You're so bad, don't you?
01:06You're so bad that you're so bad, that you're so sad.
01:10I'm so bad.
01:11I'm so bad.
01:13You're so bad.
01:15You're so bad.
01:16A.P. is your head.
01:18Look at the face.
01:20You're so bad.
01:22I'm so bad.
01:24I'm so bad.
01:25I'm so bad.
01:26Give me the money!
01:33Hey, wait...
01:36I don't have anything to do with this person.
01:42Then why do you have such a horrible face?
01:46I'm not saying that!
01:49If I had a girl who was hurt, I'd be worried about it!
01:57Don't know what you want to do.
02:01I promise.
02:03Don't leave me!
02:04I don't know!
02:05I haven't ever felt as if I understand.
02:07I don't know.
02:09I'll be right back.
02:39I love you.
03:09I can't feel it, I can't feel it
03:39I don't know what you're doing.
03:41I don't know if it's different.
03:43But it's like there's a place like there.
03:46It's been a job.
03:48If it's a job, it's better to do it.
03:52Hey, I'm okay.
03:54I didn't do anything at all at that time.
03:57Really?
04:00I'm not a person who was injured.
04:03I'm sure I got it.
04:06It's scary.
04:08It's okay.
04:10You're a plant.
04:12You're a plant.
04:14It's a gift.
04:16I don't know.
04:18I don't have money.
04:20I don't have money.
04:22I don't want to eat.
04:24You don't have to pay me.
04:26Why are you so cold?
04:32It's...
04:34そうだ...
04:36夕方、ご主人様のために作っていたのと同じ...
04:39小羊のシチュー...
04:42うお?
04:44あれ?
04:46だ...大丈夫か?
04:48私また何かしたか?
04:50なんで...なんで...なんでなんですか?
04:54ご主人様...
04:56yeah
04:59yeah
05:002人も好きなだけを0さんに泣きつきの際
05:04私は別に
05:07yeah
05:11なるほどね理由も分からず追い出され ちゃったわけか
05:16少しは見所のある男だと思っていたのに これでは彼女を利用していただけ
05:21I don't know.
05:22I don't know.
05:23I don't know.
05:24I don't know.
05:25I don't know.
05:26I don't know.
05:27I don't know.
05:28But I don't know.
05:29I'm afraid of being scared.
05:31I've been on the before.
05:32I've been on the before.
05:33I've been on the before.
05:36I'm a魔王.
05:38What is that?
05:40What is that?
05:42You're the most wise person in the middle of the world.
05:46Not the place.
05:49The reality was the same as the devil,
05:51and that he broke up on...
05:53the wrong things.
05:56The magician's spiritual witch or her female victim?
05:58Yeah, it's true.
06:00He kicked a scene through the church, but...
06:02Is it theヶオハギ?
06:04He is one of the other people...
06:08The magician's drug is a criminal demon.
06:10The men of the real victim?
06:14That...
06:15I've been so much for the police to come from the country, I think I could not believe that I'm not sure about it
06:20I've been unable to pay for the help of the money that I have to pay for the money
06:25I don't know, it's not a matter of time
06:29I don't know if you're a person that got paid for it
06:35I can't believe that I can't see him
06:39You're very kind of a man, I can understand that man on the side of my country
06:44Yes, that's right.
06:46I'm not talking about that.
06:48It's that魔王 is a symbol of the聖騎.
06:54It's a symbol of the power of 12 people.
06:57The魔王 is 13 people.
06:59It's all that everyone knows.
07:02If there is a new魔王,
07:05it's a symbol of the power to be able to do it before.
07:09There might be a lot of magic.
07:12争いになるのでしょうか
07:16ひょっとしてだからご主人様は
07:19あなたに一つ聞きたいことがある
07:22ザガンが複数の魔術師を従え
07:25誘拐や生贄の儀式を行うことがあると思うか
07:29ないと思います
07:31ご主人様は弱者には不思議なほど関心をお持ちにならない方です
07:37野党に襲われた馬車を助けた時も
07:40It's just that he doesn't have to worry about me, but it might have been so much for me to be worried about me.
07:49Yes, indeed.
07:51You know what I mean.
07:53If you're in a situation, that's why that man is a woman.
07:59I'm sorry.
08:02What's that?
08:03What's that?
08:05What's that?
08:07Are you going to marry me?
08:09I don't have to say anything!
08:11I don't have to say anything!
08:13I don't know when I met him.
08:15I was afraid of him.
08:19He was looking for a while.
08:22He didn't want to admit that he was going to talk to me.
08:26He couldn't say anything.
08:29No, I don't know.
08:31I don't know.
08:32I don't know what he said.
08:35私以外にもそんな風に思う人がいるなんて
08:41少し悔しいけれどでも嬉しい
08:45初めて会った日の夜窓から月が見えて
08:50もう二度と見ることができないと思っていたから
08:54隣でご主人様も一緒に月を眺めてくださった
08:59何も掴めんな
09:01もしかしたらご主人様は今も助けを必要としているのではないでしょうか
09:09私ご主人様のもとに帰ります
09:13大丈夫なの
09:16ご主人様は強い方ですきっともう誰にも負けないくらい
09:21でもだからって傷つかないわけではないんです
09:25一人で平気なんて人間はいないんです
09:28私はそんなご主人様の支えになりたい
09:36なら私も自分にできることをしに行くか
09:40またご主人様に挑みに?
09:42違うから!
09:44ザガンの名を語って悪事を働く魔術師がいるようなのだ
09:48立場所をかばうことはできないが
09:50お命をすすぐことならできると思う
09:54さて!
09:56二人とも立ち直ったところでお開きにしようか
10:00あ!会計このキッションで
10:02はーい
10:04えー!冗談だってば冗談
10:06また困ったことがあったらいつでも私のとこに来なさい
10:10ぐっちくらいは聞いてあげるわ
10:12代わりに店の商品試着してもらうけどね
10:16マニエラさんは
10:18どうしてそんなに優しくしてくれるのですか
10:20友達だからに決まってるでしょ
10:23友達
10:26え?違うの?
10:28わかりません
10:29今までそんなことを言ってくれた人はいなくて
10:32ならあたしが初めての友達ってわけね
10:35よろしく
10:37あ、あの、はい
10:39えーっと
10:41その、私もそう思っていいか
10:44友達と
10:46えー?聖騎士が魔術師の身内と友達になっていいの?
10:52だって
10:54あっ
10:55友達じゃなかったらこんなからかったりできないでしょ
10:59からかうのは友情なのか?
11:02シャステル殿
11:04こんなところに
11:06えー!貴様はあの時の
11:08ご主人様に怪我をさせた人
11:11お久しぶりです
11:12えーこっち見たー!落ち着けトーレス
11:15ややこしいところに
11:18なに?こいつらがネフィのご主人様に怪我させたの?
11:22これだから教会は
11:24だからなんであなたはそんなに教会を敵視するんだ?
11:28気が…気が…
11:30気はないぞトーレス
11:32あーもう落ち着け
11:34仲良し小良し…美しいもんだな
11:41な…何事だ?
11:43逃げるマゼラ!
11:45シャステル!
11:47気…一匹逃したか?
11:49まあいい…
11:50我が名はザガン!
11:51ザガン!
11:52ザガン!
11:53シャステル殿!
11:54この者を救いたくも…
11:56わが城まで来るがいい!
12:01どうして…あなたが…
12:03ザガン!
12:13一人だとこんなに静かなんだな…
12:18バカな…
12:19我ら装天の三騎士が束になってこうも歯がたた…なぞ…
12:25いきなり襲撃してきて勝手に罠にかかったんだろうが…
12:30俺が手を下すまでもない…
12:33そういえば…
12:34このトラップはネフィと作ったんだったな…
12:41これでいい…
12:42ネフィが俺と関わっていた時間など…
12:45ほんの半月だ…
12:47ほとぼりが冷めれば関係を探ろうとする者もいなくなる…
12:51キュアノエイデスの連中は…
12:52ネフィを好意的に受け入れてくれていた…
12:56魔術師や教会とは無関係に…
12:58平穏なぬくもりの中で生きていけるだろう…
13:03ま…待て!
13:07うん…
13:08われらはどうなっても構わん…
13:10だが…
13:11シャスティル殿だけは助けてくれ…
13:13あ…
13:14あの方は…
13:15誘拐事件の犯人はお前ではないと…
13:17数奇教閣下と対立してまで真犯人を探しておられたのだ…
13:21あの方だけは見逃してもいいはずだろう…
13:25シャスティル…
13:26話が見えないんだが…
13:28魔術師さーん…
13:30わかる…
13:31えっ…
13:32己何をする鳥女!
13:34だから犯人はこの人じゃないって言ってるでしょ!
13:37何なんだこいつら…
13:39面倒だし外に放り出すか…
13:41魔術師さん助けて!
13:44ネフィとシャスティルがさらわれちゃったの!
13:47な…なんだと!
13:50距離を置くのが…遅すぎたというのか!
13:53お願いだよ!
13:55魔術師さんなら助けられるんでしょ!
13:58だ…だが…
14:00表だって助けに行けば…
14:02今度こそネフィが自分の身内だと知られてしまう…
14:05そうなれば教会からも逃げられない…
14:08何迷ってんのよ!
14:11ネフィはあんたのところに戻ろうとしたのよ!
14:14あんたのそばにいたいって!
14:17あんたを支えたいって!
14:19あんたたち魔術したのは…
14:22そんな風に思われて何も感じないわけ!
14:25だったら…
14:27なんであの子に優しくしたのよ!
14:30痛い…
14:33今までのどんな攻撃よりも…
14:35ネフィは戻ろうとしたのか…
14:38あんなひどいことを言った俺のもとに…
14:41なぜ…
14:42いやそんなこと…
14:44あの感情豊かな耳を見なくてもわかる…
14:47思ってくれたのだ…
14:49こんな悪党の俺を…
14:51礼を言う…
14:56おかげで頭がすっきりした…
14:58お前の言う通り…
15:00魔術師ってのは徹頭徹尾クズだ…
15:03自分のことしか考えない…
15:05他人なんて道具くらいにしか思わない…
15:08命なんてそこらから勝手に湧いてくるもんだと思ってる…
15:12何言って…
15:14そうだ…
15:15魔術師は自分の利益だけ考えていればよかったんだ…
15:19ネフィは俺のものだ…
15:23そのネフィに手を出した馬鹿は…
15:25血祭りにあげないとな…
15:27自分の手が汚れていようが…
15:33魔術師という存在が汚れていようが知ったことか…
15:38魔王に…
15:40権力と魔力のすべてを捧げてでも…
15:42守ってやればいいだけだ…
15:46ネフィを助けに行く…
15:48ついてくるか?
15:50行くわ…
15:51友達だもの…
15:52ネフィを助けに行く…
15:53ついてくるか?
15:54行くわ…
15:55友達だもの…
15:56そうか…
15:58ま、待て!我らも!
16:01俺らも!シャステル殿のもたに…
16:03もう分かった!
16:05分かったからその汚い手を離せ!
16:08でも…
16:09二人とも影みたいなのに取り込まれていい場所が…
16:12問題ない…
16:13犯人なんて分かりきっていたんだ…
16:16救いづく…
16:18魔術師は救えない…
16:21ここは…
16:27気がついたかネフィ…
16:29怪我はないか?
16:30シャステルさん…
16:32この首輪とかせ…
16:36魔術を封じるもの…
16:38以前はめられたものと違い…
16:40複雑な仕掛けはないみたいですが…
16:43私の力では…
16:45魔法は…
16:47ダメです…
16:48私の扱える自然が足りない…
16:51あっ…
17:00あなたはご主人様の友達ではなかったのですか?
17:03バルバロス様!
17:05友達…
17:07これは驚いた…
17:09魔術師を見てそんな考えを持つ奴がいるとは思わなかったぞ…
17:14どうして!?
17:15エンサのアンドラスって男を知ってるか?
17:20とか…
17:21奴が最初に殺した魔術師だ…
17:23俺はそいつの弟子でな…
17:28おっと!
17:29勘違いするなよ!
17:30師匠の仇討ちなんて…
17:32魔術師のやることじゃない…
17:34ザガンが殺さなくてもいずれ俺がやっていた…
17:39だが…
17:41奴がふんぞり返ってる城も…
17:43お前を落札した金も…
17:46その英知さえも…
17:48俺が手に入れるはずだったものなんだよ…
17:51あっ…
17:53それを黙って渡すなんて…
17:55納得できねぇだろ?
17:57手始めに教会の連中を消しかけてはみたんだが…
18:00なかなかうまくいかないもんだな…
18:03えっ…
18:04部下どもは簡単に足がつくし…
18:07ザガンにぶつけた連中はあっさり返り討ちだ…
18:11まさか…
18:12誘拐事件の犯人は…
18:14なんだよ…
18:15今頃気づいたのか…
18:17貴様…
18:19ザガン一人を落とし入れるために…
18:23あんなおさましい事件を起こしたのか!
18:25えっ…
18:26えっ…
18:27まさか…
18:29生贄の話を言い出したのは顔はぎの奴だが…
18:33俺たちは大きな儀式をやってみせる必要があったのさ…
18:3812人の魔王たちに…
18:42俺こそが次の魔王にふさわしいと見せつける…
18:46それが他の候補者どもを蹴落とす唯一の方法だ…
18:50生贄どもを奪われた時は困ったもんだったが…
18:54お前が手に入った…
18:56白髪のエルフの魔力があれば扉を開くことができる…
19:00申し訳ありませんが…
19:03おそらくそれは無意味です…
19:05えっ… 言うじゃないか…
19:07俺がお前を殺さないとでも?
19:09それともザガンが助けに来るとでも思ってるのか?
19:13ご主人様が助けに…
19:15いえ…
19:16こんなことで…
19:17ご主人様の手を患わせるつもりはありません…
19:20私が言ってるのは…
19:22そういうことではありません…
19:24おう… では何だ?
19:26その魔王というのは…
19:28ご主人様が継承されました…
19:31えっ…
19:33嘘だ…
19:34事実です…
19:35だから私は解雇されたんです…
19:37あっ…
19:39あっ…
19:40あっ…
19:41あっ…
19:42ハ…
19:43ハリレン…
19:45あいつが…
19:46魔王…
19:47魔王…
19:48俺からアンドラスの遺産を奪っただけじゃ飽きたらず…
19:52魔王のざまで…
19:54えっ…
19:56えっ…
19:57あっ…
19:58えっ…
19:59えっ…
20:00えっ…
20:01えっ…
20:02えっ…
20:03奴が魔王だと…
20:05上等だ!
20:06だったらその称号を力尽くで奪えばいい!
20:09ネフィ!
20:10こいつさえ完成すれば…
20:13相手が魔王だろうが関係ない…
20:17はっ…
20:18やめろ!
20:19生贄なら私にしろ!
20:21騎士としてそれくらいの覚悟はできている!
20:24そう…ねだらなくてもお前は他の機械に使ってやる…
20:29この儀式には最重要の道具が必要なんだ…
20:32はっ…
20:35道具…
20:36そうだ…
20:37ずっとそう呼ばれて生きてきた…
20:39でも…
20:41ご主人様は一度として私をそう呼ばなかった…
20:44えっ…
20:46えっ…
20:48離して!
20:49生きてご主人様のもとへ帰るんです!
20:52叱られても追い返されても…
20:54口上に城に居座ってみせる!
20:56ご飯を作って膝枕をして…
20:59喜んでくれたこと…
21:01全部をやってあげるんです!
21:03こいつ…
21:05やった!
21:07それは私である必要はないのかもしれない…
21:10私以外に…
21:12大切な誰かができる日が来るかもしれない…
21:15でも…
21:16一人でいるのはダメです!
21:18御主人様…
21:20こんなの…
21:21嫉妬も痛くない…
21:24出て行けと言われた時に比べれば何でもない…
21:27私は御主人様のものです!
21:29貴方になんて…
21:31騒られたくありません!
21:32奴隷不全…
21:33奴隷不全…
21:36奴隷不全…
21:37奴隷不全…
21:38奴隷不全…
21:39奴隷不全…
21:40奴隷不全…
21:41奴隷不全…
21:42奴隷不全…
21:43奴隷不全…
21:44奴隷不全…
21:45奴隷不全…
21:46奴隷不全…
21:47奴隷不全…
21:48奴隷不全…
21:49奴隷不全…
21:50奴隷不全…
21:51奴隷不全…
21:52奴隷不全…
21:53奴隷不全…
21:54奴隷不全…
21:55奴隷不全…
21:56奴隷不全…
21:57奴隷不全…
21:58奴隷不全…
21:59奴隷不全…
22:00奴隷不全…
22:01奴隷不全…
22:02奴隷不全…
22:03奴隷不全…
22:04心を殺すとか欲を捨てるだとかずっとも癖になってた
22:24誰も気づかないしそれでもいいのにどうしてわかっちゃうの
22:33あまりに尊いものみたいにそっと優しい手で触れるから
22:46いつか鍵かけたはずの錆びた心 ゆっくり今開いてゆく
22:59あなたの背中も息も言葉も 私を私にする魔法
23:13二人で手を伸ばして 月にだって届きそうな気がしてる
23:25そう 信じたい
23:29次回予告
23:35You
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